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		<title>タグ“研究テーマ”の公開資料</title>
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		<description>タグ“研究テーマ”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[大学院受験の参考資料（志望動機：研究計画・テーマetc）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/77334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kyohei1989]]></author>
			<category><![CDATA[kyohei1989の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 03:19:30 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/77334/" target="_blank"><img src="/docs/960272308491@hc09/77334/thmb.jpg?s=s&r=1294856370&t=n" border="0"></a><br /><br />大学院受験時に提出した研究計画書から作成した参考資料です（作成事例です）。バランスを考えて書いたつもりです。大学院受験時に感じた研究計画書の事例の少なさから考えると、手助けになると思います。がんばってください。[315]<br />[貴学を志望する理由] 
私が貴学で研究活動を行うことを希望する理由は以下の２点、①将来的なキャリアゴールの達成へ向けての基礎能力を得るため、②大学で研究したテーマをさらに掘り下げて完成させるため、である。
　まず①について、私は将来、企業の外部から企業が気づかない問題の指摘、解決を行う業務につきたいと考えている。そのため、修了後はコンサルティング企業への就職を希望しているが、現時点で私にはその業務を行うための能力と経験が不足している。特に、論理的な思考に基づく議論の経験や文章力、理論から実践への応用力は満足できるレベルに達していない。修士課程では、これらの習得を目標にしたいと考えている。
　そして、貴学では他の大学院と比べて、能力習得のための理想的な環境が備わっていると思う。具体的には、実際の企業を使ってのロジックベース・ケーススタディを行う講義が挙げられる。私はこれらの演習により、思考を論理的に組み立てて文章化する経験を得られるとともに、議論により発表技術を磨くことができると考えている。さらに頻繁にレポートが課される環境も、大量に思考を表現する経験が不足している私にとっては理想的で..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[修士論文に向かって]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/4805/]]></link>
			<author><![CDATA[ by チュアー]]></author>
			<category><![CDATA[チュアーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Jan 2006 23:32:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/4805/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/4805/" target="_blank"><img src="/docs/queensms/4805/thmb.jpg?s=s&r=1136903579&t=n" border="0"></a><br /><br />研究テーマを決めるまで
　今日、結婚する夫婦のうち新婚旅行に行かない夫婦はほとんどいない。韓国の貯蓄中央委員会の統計資料によると毎年、約40万〜45万組以上の夫婦が誕生し、彼らの平均新婚旅行の経費は150万ウォン（約15万円）程度であると[338]<br />　特殊講義１
修士論文に向かって
研究テーマを決めるまで
　今日、結婚する夫婦のうち新婚旅行に行かない夫婦はほとんどいない。韓国の貯蓄中央委員会の統計資料によると毎年、約40万～45万組以上の夫婦が誕生し、彼らの平均新婚旅行の経費は150万ウォン（約15万円）程度であると推進される。そして、新婚旅行市場の規模は6～7千億ウォン（約6～7百億円）を越えることとなる。したがって、旅行のひとつの形態としての新婚旅行はある程度の位置を占めることである。
　しかし、さまざまな形態の観光に関して多様な研究がなされている今日の状況と比べ、旅行のひとつの形態として新婚旅行に関する研究はそれほど活発とはいえないのも事実である。韓国における新婚旅行に関する研究は新婚旅行市場の細分化、新婚旅行商品の開発、新婚旅行地の選択行動に偏っていた。私は「選択行動」に興味をもっていたため、最初は新婚旅行の選択行動を研究テーマとして考えた。
　新婚旅行は一生に一度だけである特殊性によってまた、新婚旅行における目的地の選択行動の重要度の問題と新婚旅行に対して人々がもつイメージによって、ほかのさまざまな旅行とは違う形態の選択..]]></description>

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