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		<title>タグ“石油”の公開資料</title>
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		<description>タグ“石油”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[エネルギー産業]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150732/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Feb 2023 15:47:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150732/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150732/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150732/thmb.jpg?s=s&r=1676357246&t=n" border="0"></a><br /><br />エネルギー産業
エネルギー産業エネルギーさんぎょう、英: Energy
industryとは、石炭・..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[2011年度 地理学 第三課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948219509622@hc12/102534/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nnncap]]></author>
			<category><![CDATA[nnncapの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 13:38:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948219509622@hc12/102534/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948219509622@hc12/102534/" target="_blank"><img src="/docs/948219509622@hc12/102534/thmb.jpg?s=s&r=1365914294&t=n" border="0"></a><br /><br />評価：C[10]<br />2011年度 地理学 第三課題
「石油代替エネルギー」あるいは「新エネルギー」と呼ばれるものの中から、３つを選び、それらの生産や利用のさかんな地域を説明せよ。またかかるエネルギーの生産や利用における問題点や課題を指摘せよ。
　21世紀のめざましい発展において化石燃料の存在は切っても切れぬ関係であることは云うまでもない。その石油の産出量には限界があり、現在の状態で使用し続けると30年後には枯渇すると云われている。そこで石油枯渇による経済停止などの混乱を回避するため近年石油代替エネルギーが注目されており、地熱発電・風力発電・太陽光発電・太陽熱発電・バイオマスなどが存在している。これらの代替エネルギーの中から地熱発電、風力発電、太陽光発電について以下に述べる。
　１．地熱発電
　先ず地熱発電であるが、この新エネルギーは火山活動などの地熱から用いる発電であり、化石燃料が不要で、なおかつ温暖化に掛かる負担が低いという利点がある。火山が多数存在している日本においては有効な新エネルギーであるが、積極的に採用されているわけではない。その理由として、費用対効果が低いことや、観光地問題などがあるが、国が..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[地理学　第１課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958633115163@hc09/88313/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shin439]]></author>
			<category><![CDATA[shin439の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 14:43:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958633115163@hc09/88313/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958633115163@hc09/88313/" target="_blank"><img src="/docs/958633115163@hc09/88313/thmb.jpg?s=s&r=1322286204&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポート。中央大学通信教育の地理学、第一課題です！[81]<br />石油代替エネルギーと言われるものの中で、どのようなものがあるのか？。それは風力、太陽光、太陽熱、バイオマスなど自然の力や生物体の持つエネルギーを利用する方法である。
世界の自然エネルギーの中で最も進んでいるのは風力発電であり、特にデンマークでは２度のオイルショックを機にエネルギーの自給率を上げるため自然エネルギーの発電には手厚い支援を用意し、徐々に脱石油脱原発を進めてきた。そのため風力産業の世界シェアの約５割を占めるまでになった。二酸化炭素等の温室効果ガス排出量や化石燃料の使用量の減少、風が吹けばいつでも発電可能であり機械の設置にあまり時間もかからずこれだけを見ると割とお手軽なイメージすら浮かんでくる。
しかし低周波の騒音や景観の破壊、渡り鳥が巻き込まれるなど市民グループからの反発もあり良いことばかりではなかった。そこでデンマークでは海上風力発電が急速に普及していったのである。ヨーロッパは偏西風があり沿岸部は風力発電に適した風がふき浅瀬が広がっているという海上風力発電に適した条件が整いまた風力発電が盛り返した。
一方ドイツも風力発電とバイオガスによる発電や熱源に利用する取り組みと節電を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[我眼中的中非关系]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952558529171@hc11/82546/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fanxinye]]></author>
			<category><![CDATA[fanxinyeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 19:53:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952558529171@hc11/82546/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952558529171@hc11/82546/" target="_blank"><img src="/docs/952558529171@hc11/82546/thmb.jpg?s=s&r=1308739988&t=n" border="0"></a><br /><br />我眼中的中非关系
提起非洲，很多人会有一种印象，那就是战乱丛生，毒品泛滥，贫穷落后，极权暴政等等；但同时，很多人也会想到非洲的辽阔草原，秀美壮阔的风光，独特灿烂的文化。总之，非洲给人了一种神秘之感。
中国和非洲的关系源远流长：唐朝的墓群里曾经发现了黑人陶俑，郑和的船队曾远达非洲红海沿岸。而在近代时，中国和非洲共同受到了西方列强的蹂躏，沦为殖民地或半殖民地，中国和非洲有着反抗压迫争取人权的共同斗争史，有着深厚的革命情谊和彼此的深刻同情。而进入当代后，中国和非洲又同为发展中国家，严格遵循着和平共处出五项原则，彼此又相互帮助。因此，可以说，中非的关系是深厚的，可以经得起检验的。
中国建国之初，中国的非洲策略就是和非洲一起对抗霸权主义和殖民主义，加强对非援助；而后，在中国改革开放后，又积极与台湾争夺非洲；进入了20世纪90年代后中非关系快速发展。中非的合作关系也从以往的单纯的经济合作变为全面的多维合作。
我还记得2006年召开了中非峰会，那年我在北京切实感到了中国的重视：在环路两旁弄上灯笼，实行交通管制，单双限行，等等。总之，还在读高中的我就知道这是一次不寻常的会议。这表明了中国政府的政治号召..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[木質ペレット利用による地球温暖化対策とその課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961009878361@hc08/69780/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuken007]]></author>
			<category><![CDATA[yuken007の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 07:19:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961009878361@hc08/69780/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961009878361@hc08/69780/" target="_blank"><img src="/docs/961009878361@hc08/69780/thmb.jpg?s=s&r=1280009985&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />木質ペレット利用による
地球温暖化対策とその課題
―エネルギー生産方法の見直し―
目次
はじめに2
第1節　日本における地球温暖化対策の現状2
第2節　木質ペレットとは何か？3
第3節　なぜ今日本で「木質ペレット」なのか？4
第4節　日本で木質ペレットがどのように広げるか？4
まとめ6
参考資料6
はじめに
2007年1年間の日本国内における二酸化炭素排出総量は約13億トンに達した。
地球温暖化対策を行う上でカギとなるのは石油や天然ガスをはじめとする化石燃料の消費をいかに少なくするかである。日本では発電や暖房などにおいて石油に強く依存しており、これらの分野における石油燃料消費削減が温暖化対策を行う上で大きなポイントの一つとなりうる。そこで本レポートでは、発電、給湯、暖房における石油に代わる代替エネルギーとして木質ペレットを利用することを提唱し、木質ペレット利用の利点と課題について考える。
第1節　日本における地球温暖化対策の現状
　はじめに、日本における地球温暖化対策の実情について述べる。日本は現在京都議定書によって、1990年度比で約6％の二酸化炭素排出量削減を求められている。しかしながら2007年一年間の日本全体での二酸化炭素排出量は13億トンであり、京都議定書の基準年における二酸化炭素排出量である11億4400万トンと比較して約14％増加している。二酸化炭素排出量（直接排出量）を部門別に分けると2007年においてもっとも排出量が増えているのは、発電や熱供給を行うエネルギー転換部門（4億４028．1万トン）である。これは発電用の二酸化炭素排出が急激に増えたためである。しかし、発電所で作り出された電気は発電所で消費されるわけではない、全国に張り巡らされた送電網を通して、他の産業や民生部門へと分配される。電気や熱を各部門に分配された後の間接排出量を見ると、もっとも排出量が多いのは、工場などの産業部門で全体の42.1％に相当する。しかし、産業部門における二酸化炭素排出量は90年以来約3％減少している。しかしその一方で大きく増加している部門が、家庭や事業所などの民生部門である。こちらは議定書基準の90年と比較して46％も排出量が増加している。京都議定書の排出目標を達成するためには、この民生部門における二酸化炭素排出量を大きく削減することが急務なのである。
第2節　木..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球環境を知る科学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62596/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yang0212]]></author>
			<category><![CDATA[yang0212の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:00:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62596/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62596/" target="_blank"><img src="/docs/958534650008@hc09/62596/thmb.jpg?s=s&r=1264392048&t=n" border="0"></a><br /><br />地球環境を知る科学
大阪府泉南市の地球温暖化に対する取り組み
◇天然ガス自動車の推奨◇
自動車は、私たちの生活を便利にしてくれる一方で、自動車によって排出されるCO2（二酸化炭素）やNOx（窒素化合物）、SPM（浮遊粒子状物質）などが地球温暖化や大気汚染の原因となっています。
そこで地球環境にやさしく、なおかつ燃料を節約したり、石油に代わる燃料を使ったCEV（Clean Energy Vehicle）が注目されています。
CEVには４つの種類があります。天然ガス自動車、ハイブリッド自動車、電気自動車、エタノール自動車です。いずれも石油ではなく、それに代わる燃料や、電気を動力源として走行します。
泉南市の天然ガス自動車は、CNG車（Compressed Natural Gas Vehicle）と呼ばれ、圧縮天然ガスを燃料として走る車です。天然ガスは、ほぼ完全燃焼するので黒煤等がほとんど発生せず、NOxの発生もわずかです。地球温暖化の原因となるCO2の排出量もガソリンより20％～30％少なく、クリーンなエネルギーとして注目されています。NOxの排出量は、80％から90％削減できます。
性能..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[石油資源の限界]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaritti]]></author>
			<category><![CDATA[hikarittiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 16:27:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61301/" target="_blank"><img src="/docs/983431277601@hc06/61301/thmb.jpg?s=s&r=1262071667&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	序論
石油は現在最も良く使われているエネルギー資源であり、我々の生活にはなくてはならないものであるが、いつかなくなる日が来るといわれている。本レポートでは、石油の現状と問題点、そして石油やそれに代わるエネルギー資源を今後どのように使[350]<br />「石油資源の限界」
目次
序論　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・　1
石油資源の現状
　石油とは　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 　1
　石油資源の使われ方　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 　2
　石油資源はどれくらい使われていて、あとどれくらい使えるのか　・・・・ 　2
石油資源の問題
3.1.　ピーク・オイル
3.1.1.　ピーク・オイル論　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・　2
3.1.2.　ピーク・アウト後に起こること　・・・・・・・・・・・・・・・・・・　3
3.2.　環境的リスク
3.2.1.　地球温暖化　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・　3
3.2.2.　大気汚染　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・　3
石油資源に代わるエネルギー
　非在来型石油　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 　3
　天然ガス　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 　4
　石炭　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代日本経済史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52907/]]></link>
			<author><![CDATA[ by e103235]]></author>
			<category><![CDATA[e103235の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 19:32:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52907/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52907/" target="_blank"><img src="/docs/983431080701@hc06/52907/thmb.jpg?s=s&r=1248345142&t=n" border="0"></a><br /><br />現代日本経済史（火曜）
経済学部　３年　Ｅ１０３２３５　中澤亮介
⑦石油危機について（原因や経過、影響、体験談）。
　私は、この石油危機について述べていきたいと思う。なぜ、この課題を選んだかということから述べていこう。それは、第一に私の祖父[354]<br />現代日本経済史（火曜）
経済学部　３年　Ｅ１０３２３５　中澤亮介
⑦石油危機について（原因や経過、影響、体験談）。
　私は、この石油危機について述べていきたいと思う。なぜ、この課題を選んだかということから述べていこう。それは、第一に私の祖父が石油を原料にしてアンモニアを製造し、さらに肥料や諸種の化学品を製造する工場の責任者であったからだ。
祖父の話を聞くと、原油の価格はそれまで30年間1バレル2ドル以下で安定しており、日本で製造する化学肥料は、中国・韓国・台湾・インドネシア・インド・ブラジル等へ輸出されて、外貨獲得額トップの地位にあったという。
ところが、原油の採掘権が、セブンシスターズと呼ばれる欧米の7大石油会社の手から産油諸国の手に移ってから、OPEC（石油輸出国機構）が価格を決定するようになり、原油の価格が二段跳びして30ドルを超えましたのだ。国産原油を持つ国は何とか対応できますが、原油の殆んど輸入に頼るわが国でのアンモニア工業は一挙に国際競争力を失い、厳しい縮小合理化を強いられた挙句、壊滅状態に陥ったのである。
というように、私の身近にいる祖父がこの石油と関係していた一人なので..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/53400/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nao]]></author>
			<category><![CDATA[naoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 08:56:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/53400/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/53400/" target="_blank"><img src="/docs/959921137545@hc09/53400/thmb.jpg?s=s&r=1249171019&t=n" border="0"></a><br /><br />英語科学習指導案
県立　　高等学校　指導者：
指導日時　平成　年　　月　　　２時限
対象生徒　普通科１年２組（４０人）
科目名　　英語Ⅰ
使用教科書　WORLD TREK－English Course Ⅰ（桐原書店）
１　単元名[286]<br />英語科学習指導案
県立　　高等学校　指導者：
指導日時　平成　年　　月　　　２時限
対象生徒　普通科１年２組（４０人）
科目名　　英語Ⅰ
使用教科書　WORLD TREK－English Course Ⅰ（桐原書店）
１　単元名　Lesson ９ &ldquo;A Plastic That Returns to the Earth&rdquo;
２　単元のねらい
石油から作られるプラスチックとトウモロコシから作られるプラスチックの違いを理解することができる。
トウモロコシからつくられるプラスチックの優れた点と今後の課題を読みとることができる。
新しい文法事項を習得し、コミュニケーションを図ることができる。
３　単元の指導計画（総時間数１１時間）＊第５時以降は省略
時限 該当箇所 指導内容・方法 １ Starting Out 環境を守るためにできることを示した絵をあらわす単語をえらぶ。/ ごみ問題を風刺した絵についての質問を聞きとる。 ２ Part 1 本文 /
Comprehension Check 由香の発表を呼んで、石油から作られるプラスチックの問題点を読みとる。 ３ Grammar Point 現在完了..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[石油政策小委員会報告書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/19047/]]></link>
			<author><![CDATA[ by caduceus]]></author>
			<category><![CDATA[caduceusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 21:41:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/19047/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/19047/" target="_blank"><img src="/docs/983428999201@hc07/19047/thmb.jpg?s=s&r=1201869671&t=n" border="0"></a><br /><br />総合資源エネルギー調査会 
石油分科会 
石油政策小委員会 
報告書 
平成１８年８月 
目 次 
１．はじめに&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot; 1 
２．石油等を巡る最[275]<br />総合資源エネルギー調査会 
石油分科会 
石油政策小委員会 
報告書 
平成１８年８月 
目 次 
１．はじめに&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot; 1 
２．石油等を巡る最近の情勢 &middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot; 2 
（１）高水準で推移する原油価格 &middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot; 2 
（２）国際エネルギー市場の現状、見通し &middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot; 2 
（３）国際エネルギー市場における我が国の状況 &middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot; 3 
（４）検討の視点&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot; 3 
３．今後の石油政策の在り方 &middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot; 4 
（１）石油・天然ガスの我が国に対する安定供給の確保（上流政策）&middot;&middot; 5 
①基本的な考え方&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[1970年代における国際経済環境の変化とそれに対する日本の適応策について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17503/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aunt-mary]]></author>
			<category><![CDATA[aunt-maryの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 02:06:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17503/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17503/" target="_blank"><img src="/docs/983431588401@hc05/17503/thmb.jpg?s=s&r=1199639195&t=n" border="0"></a><br /><br />1970年代における国際経済環境の変化とそれに対する日本の適応策について
序
日本は、1950年代後半以降、技術革新投資により近代化を図り高度成長期を迎えた。しかし、1970年代に入り、国際経済環境の急激な変化が起こった。日本経済は、これら[332]<br />1970年代における国際経済環境の変化とそれに対する日本の適応策について
序
日本は、1950年代後半以降、技術革新投資により近代化を図り高度成長期を迎えた。しかし、1970年代に入り、国際経済環境の急激な変化が起こった。日本経済は、これらの変化に対してどのように適応しようとしてきたのか。以下、1970年代から1980年代前半までの国際経済環境の変化として、固定相場制から変動相場制への移行と、二度の石油ショックを取り上げ、それぞれの概要、日本経済への影響、それに対する適応策等について概説する。
国際通貨制度の変革
　1971年8月15日、アメリカのニクソン大統領は、新経済政策を発表した（いわゆるニクソン・ショック）。その内容は、金ドル交換の停止、輸入超過金の徴収、国内物価・賃金の凍結などであったが、その中でも金ドル交換の停止は国際経済に大きな影響を与えることになった。すなわち、この政策により第二次大戦後の通貨の枠組みであったブレトン・ウッズ体制が崩壊し、固定相場制から変動相場制へと移行することになったのである。実際、この発表後、同年12月のスミソニアン合意による通貨切り上げを経て、19..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本のエネルギー安全保障政策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17504/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aunt-mary]]></author>
			<category><![CDATA[aunt-maryの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 02:14:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17504/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17504/" target="_blank"><img src="/docs/983431588401@hc05/17504/thmb.jpg?s=s&r=1199639642&t=n" border="0"></a><br /><br />日本のエネルギー安全保障政策
21世紀以降、エネルギー資源をめぐる国際情勢は一層不安定になりつつある。石油輸出機構（OPEC）の石油減産政策、世界最大の石油消費国である米国の堅調な石油需要の増加、また、著しい経済成長を見せる中国やインドにお[346]<br />日本のエネルギー安全保障政策
21世紀以降、エネルギー資源をめぐる国際情勢は一層不安定になりつつある。石油輸出機構（OPEC）の石油減産政策、世界最大の石油消費国である米国の堅調な石油需要の増加、また、著しい経済成長を見せる中国やインドにおける石油需要の大幅な増加等の要因は、石油の需給バランスを崩し、原油価格の急激な高騰を招いている。一方、日本は石油、石炭、天然ガス等のエネルギー資源を自国内にほとんど有さず、国内消費エネルギーの約80パーセントを海外に依存している。このような日本にとって、いかにして安定的にエネルギー資源を確保するかというエネルギー安全保障の問題は、重要な外交的課題の一つであると言える。そこで本稿では、日本のエネルギー供給の約半分を占め、エネルギー安全保障政策の中でも特に重要となる石油資源の確保のために、日本が取るべき外交政策を中心に論を進めていく。特に、①西アジアに位置する中東諸国等の石油生産国との関係、②日本と同じ石油消費国との関係の二面から検討することとする。
まず、石油生産国との関係においては、日本や諸外国にとって、最大の輸入先である中東諸国との関係強化が肝要で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イスラム、中東について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428626801@hc07/14013/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tkg28793]]></author>
			<category><![CDATA[tkg28793の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 03:36:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428626801@hc07/14013/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428626801@hc07/14013/" target="_blank"><img src="/docs/983428626801@hc07/14013/thmb.jpg?s=s&r=1184179012&t=n" border="0"></a><br /><br />１中東の石油
世界の石油の約６７％が中東に埋蔵されており、現在の日本を含む先進国はもちろん発展途上国にいたっても石油なくして現在の生活を維持することできません。そのため中東は世界にとって欠かせない存在になっていると思います。しかしその中東に[358]<br />１中東の石油
世界の石油の約６７％が中東に埋蔵されており、現在の日本を含む先進国はもちろん発展途上国にいたっても石油なくして現在の生活を維持することできません。そのため中東は世界にとって欠かせない存在になっていると思います。しかしその中東に埋蔵されている石油も限りなく埋蔵されているわけではなく今までのペースで使っていけば、ＯＰＥＣと非ＯＰＥＣの合計の埋蔵量合わせても後数十年しかもたない計算になります、それは、それは遠い未来の話ではなく現在、大学で勉強している私達が一番考えなければいけない問題ではないのかと私は感じています。そして最近は、日本で販売されているガソリンの値段も凄い勢いで上昇している..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[石油問題とその解決策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242601@hc06/13540/]]></link>
			<author><![CDATA[ by keisusu]]></author>
			<category><![CDATA[keisusuの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Mar 2007 14:28:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242601@hc06/13540/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242601@hc06/13540/" target="_blank"><img src="/docs/983429242601@hc06/13540/thmb.jpg?s=s&r=1174368502&t=n" border="0"></a><br /><br />石油問題とその解決策
　近年の世界における石油の立場は大変重要なものになってきている。例えば、かつてメソポタミアのバベルの塔の壁に石油ピッチと粘土の混合物が用いられたと伝えられ，日本でも668年（天智天皇7）に〈越の国より燃ゆる土と燃ゆる水[350]<br />石油問題とその解決策
　近年の世界における石油の立場は大変重要なものになってきている。例えば、かつてメソポタミアのバベルの塔の壁に石油ピッチと粘土の混合物が用いられたと伝えられ，日本でも668年（天智天皇7）に〈越の国より燃ゆる土と燃ゆる水を献ず〉の記事が『日本書紀』にみられる。（越の国は現在の新潟県，燃ゆる土はアスファルト，燃ゆる水は石油である。）発見の歴史が古い石油も，燃料用などの使用がほとんどであった。しかし、現在の石油の立場は変っていった。自動車の発達と共に社会が車社会と化し、それに伴い石油の重要性は大変重要な役割を持つようになり、特にアメリカや欧州では大統領選などにまで関わるようにな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Proposals in the State of Union 2007]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431865301@hc05/13343/]]></link>
			<author><![CDATA[ by duck]]></author>
			<category><![CDATA[duckの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Feb 2007 07:55:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431865301@hc05/13343/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431865301@hc05/13343/" target="_blank"><img src="/docs/983431865301@hc05/13343/thmb.jpg?s=s&r=1171234559&t=n" border="0"></a><br /><br />Proposals in the State of Union, 2007
The President Bush made a State of Union on the 23rd of January. I want to take a [120]<br />Proposals in the State of Union, 2007
The President Bush made a State of Union on the 23rd of January. I want to take a close look at two domestic points the President talked about which are, providing better education and reducing the use of oil as a whole nation.
President Bush asked Congress to reauthorize &quot;No Child Left Behind Act.&quot; This law was initially authorized in 2002, and the standard of education as a whole nation has risen. Children have been doing better in math and reading. Also, ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中東経済と石油]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432070601@hc05/12077/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Luft]]></author>
			<category><![CDATA[Luftの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Dec 2006 16:29:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432070601@hc05/12077/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432070601@hc05/12077/" target="_blank"><img src="/docs/983432070601@hc05/12077/thmb.jpg?s=s&r=1166167758&t=n" border="0"></a><br /><br />中東地区とはインド以西のアフガニスタンを除いた西アジアと北東アフリカの総称となっている。日本においては中東とイスラム圏を混同しがちであるが、厳密には異なる。というのも、確かに中東にはイスラム教聖地が存在するものの、中東地域でもイスラエルはユ[360]<br />中東地区とはインド以西のアフガニスタンを除いた西アジアと北東アフリカの総称となっている。日本においては中東とイスラム圏を混同しがちであるが、厳密には異なる。というのも、確かに中東にはイスラム教聖地が存在するものの、中東地域でもイスラエルはユダヤ教を主教とする国家だし、レバノンはキリスト教信者の方が多い。加えて、中東各国のイスラム教信者（ムスリム）は世界各国のそれと比べると、存外少ない。もっともムスリムが多い国家はインドネシアで、次点がパキスタン、続いて中国、バングラディッシュと並び、中東国家の名前が見えるのは７番手以降になる。とはいえ、中東がイスラムとの関係が薄くないことも事実であり、イスラム教2大宗派スンニ派・シーア派のそれぞれの政権間でいざこざが起こることもしばしばである。地理的には日本の秋田県からマニラまでの緯度に存在し、それ故に気候も多様で、5000メートル級の山脈も複数存在する地域である。また最近の時事から、中東というと治安の悪いイメージを持たれがちだが、実のところ、テロリズムや内紛が起こっているのはごく一部の地域であり、かえってドバイやUAE（アラブ首長国連邦）においては、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[西アジアの石油資源について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429969801@hc06/10893/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vice13]]></author>
			<category><![CDATA[vice13の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Sep 2006 20:46:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429969801@hc06/10893/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429969801@hc06/10893/" target="_blank"><img src="/docs/983429969801@hc06/10893/thmb.jpg?s=s&r=1157284009&t=n" border="0"></a><br /><br />１．資源の分布と輸出状況
２０００年度の世界の原油生産量はOPEC加盟国が約４２％　非OPEC加盟国が約５８％である。OPEC加盟国内ではサウジアラビアが８，３７８、０００バレル/日と最も多く、次いでイランが３，５６８，０００バレル/日　[328]<br />　　西アジアの石油資源について
１．資源の分布と輸出状況
　２０００年度の世界の原油生産量はOPEC加盟国が約４２％　非OPEC加盟国が約５８％である。　OPEC加盟国内ではサウジアラビアが８，３７８、０００バレル/日と最も多く、次いでイランが３，５６８，０００バレル/日　となっている。他の西アジアの国では、アラブ首長国連邦が２，２２８，０００バレル/日、クウェイトが２，０８８，０００バレル/日、イラクが２，６８２，０００バレル/日と、なっている。　また、OPECの原油確認埋蔵量は約８１４，３９９百万バレル、可採年数が７９年となっている。　OPECの確認埋蔵量は全世界の確認埋蔵量の約７９％を占めている。OPEC加盟国内ではサウジアラビアが２６１，７００百万バレル、イラクが１１２，５００百万バレル、アラブ首長国連邦が９７，８００百万バレル、イランが８９，７００百万バレル、クウェイトが９６，５００百万バレル１、リビアが２９，５００百万バレル、その他のOPEC諸国が２２，３５７百万バレルである。西アジアからのわが国への原油輸入比率の推移は、１９８０年度はOPECからの輸入は全輸入量２４９，１..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[石油大国ブルネイの将来への取り組み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430954801@hc06/8329/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 現役海外大学院生]]></author>
			<category><![CDATA[現役海外大学院生の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 May 2006 08:57:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430954801@hc06/8329/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430954801@hc06/8329/" target="_blank"><img src="/docs/983430954801@hc06/8329/thmb.jpg?s=s&r=1147305465&t=n" border="0"></a><br /><br />夏休みの旅行で、私はブルネイという東南アジアの中でも異質の性格を持つ国の存在を知った。その国の存在や、他の東南アジア諸国とかけ離れて裕福な国であることを、他の多くの人にも知ってもらいたいと思ってプレゼンテーションをしたのだが、たくさんの人が[360]<br />　夏休みの旅行で、私はブルネイという東南アジアの中でも異質の性格を持つ国の存在を知った。その国の存在や、他の東南アジア諸国とかけ離れて裕福な国であることを、他の多くの人にも知ってもらいたいと思ってプレゼンテーションをしたのだが、たくさんの人が「石油・天然ガスが枯渇した後のブルネイはどうなるのか」という疑問を抱いたようだ。私自身、ブルネイの資源や将来への取り組みに大変興味があったので詳しく調べてみることにした。
　ブルネイはデータによると、三重県程度の面積を持つ国土に約35万の人口が住んでいる。ブルネイは他の東南アジア諸国とは比べ物にならない程に裕福な国であり、国民一人当たりのGDPは日本、シンガポールに次いでアジアでは第3位である。さらに驚くことに、ブルネイには所得税がなく、医療費、教育費は無料と、福祉も行き届いている。
　それは言うまでもなく、石油と天然ガスのお陰である。GDPの８割、輸出の99％が石油と天然ガスで占め、しかも石油の70％とガスのほぼ全量は日本向けである。また、ブルネイの石油を掘っているブルネイ・シェル石油の株はその半数を国が所有し、国家の財源となっているので、現国王..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 現在と過去のオイルショックの流れについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430743101@hc06/7173/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bangodoll000]]></author>
			<category><![CDATA[bangodoll000の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Mar 2006 15:44:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430743101@hc06/7173/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430743101@hc06/7173/" target="_blank"><img src="/docs/983430743101@hc06/7173/thmb.jpg?s=s&r=1141281888&t=n" border="0"></a><br /><br />　第一次オイルショックは、1973年10月、第四次中東戦争を機によって引き起こされました。アラブ諸国の禁輸措置，OPECによる原油価格の引き上げによって、石油価格に変動が起こってしまい、石油に携わる工業や企業に深刻な影響を及ぼしたことによる[340]<br />現在と過去のオイルショックの流れについて
第一次オイルショックは、1973年10月、第四次中東戦争を機によって引き起こされました。アラブ諸国の禁輸措置，OPECによる原油価格の引き上げによって、石油価格に変動が起こってしまい、石油に携わる工業や企業に深刻な影響を及ぼしたことによるものです。
第二次オイルショックは、1978年末から79年春のイラン革命によって、産油量が減り、原油価格が急騰してしまった事態のことを指しています。石油高騰によって、市場に十分な供給がなされていなかったために第2次石油危機と呼びます。
また、アラブ諸国が石油による利益のおかげで国の資金が潤う一方，先進工業諸国は経常収支..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[石油について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4510/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Jan 2006 16:39:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4510/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4510/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/4510/thmb.jpg?s=s&r=1136187593&t=n" border="0"></a><br /><br />　天然ガスと石油は、多分、海産の有機物が分解してできたものと考えられるが、通常、地球の上層部にある粒状の岩（石灰岩や砂岩）の間隙にあり、その上をおおている孔のない岩によって閉じ込められている。この岩の下まで油井を掘ると、内圧のなくなるまでし[360]<br />石油について
　天然ガスと石油は、多分、海産の有機物が分解してできたものと考えられるが、通常、地球の上層部にある粒状の岩（石灰岩や砂岩）の間隙にあり、その上をおおている孔のない岩によって閉じ込められている。この岩の下まで油井を掘ると、内圧のなくなるまでしばらくの間、石油が地表へ圧出されるが、それからはポンプで汲み上げなければならない。油井から吹き出す天然ガスは、大部分メタンとガス状の同族体から成っているが、C5～C7の炭化水素も溶存している。これらの炭化水素は、普通の状態では液体で、ガソリンの成分として重要なものである。したがって、粗製のガスを油洗浄器、または圧縮器に送って一般に天然ガソリンと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[石油元売会社における環境報告書について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431434301@hc05/3861/]]></link>
			<author><![CDATA[ by makoto0823]]></author>
			<category><![CDATA[makoto0823の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Dec 2005 02:57:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431434301@hc05/3861/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431434301@hc05/3861/" target="_blank"><img src="/docs/983431434301@hc05/3861/thmb.jpg?s=s&r=1134323833&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　環境報告書とは、環境省（2004）の定義によると「その名称並びに公表媒体に関わらず、事業者が環境コミュニケーションを促進し、事業活動における環境配慮の取組状況に関する説明責任を果たすとともに、利害関係者の意思決定に有用な情報を[348]<br />石油元売会社における環境報告書について 
◆キーワード（Keywords ） 
環境コミュニケーション、環境マネジメント、サスティナビリティ
（sustainability ）、社会的責任（CSR ：Corporate Social Responsibility ） 
◆目次（Contents ） 
はじめに p.2 
１．環境報告書の名称比較 p.2 
２．環境報告書の公表媒体 p.3 
３．環境報告書に対する第三者意見の掲載 p.4 
おわりに p.5 
注記 p.5 
はじめに 
環境報告書とは、環境省（2004 ）の定義によると「その名称並びに公表媒体に
関わらず、事業者が環境コミュニケーションを促進し、事業活動における環境
配慮の取組状況に関する説明責任を果たすとともに、利害関係者の意思決定に
有用な情報を提供するためのもの」である。 
また、上記の定義に先立って、経営環境の問題について、「経営の視点では経営
体そのものの自主的環境マネジメントのなかで説明される。経営体はこの経営
環境を経営意思決定のなかに組み込むことである」と考えていた。 
今回対象として取り上げる石油元売..]]></description>

		</item>

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