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		<title>タグ“短期記憶”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%9F%AD%E6%9C%9F%E8%A8%98%E6%86%B6/</link>
		<description>タグ“短期記憶”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[無料で見れます！　東京福祉大学　知覚・認知心理学　レポートB＋評価　設題1：短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/154801/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きょうたろう２号]]></author>
			<category><![CDATA[きょうたろう２号の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Apr 2025 16:09:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/154801/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/154801/" target="_blank"><img src="/docs/911001053949@hc24/154801/thmb.jpg?s=s&r=1745651385&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学の知覚・認知心理学のレポートです。
科目名:知覚・認知心理学　科目コード：3610
設題:短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。
無料でダウンロードできるので、参考にし[336]<br />短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。
　記憶は我々が経験した出来事や学んだ知識を保持し、利用する複雑なプロセスである。このメカニズムは質的な違いと時系列的な変化によって特徴付けられ、深く理解されるべきである。記憶は符号化、貯蔵、検索の３つの段階を経て形成され、短期記憶、長期記憶、作動記憶の３つの記憶システムに分けることができる。本稿では、この３つの記憶システムの特徴と役割、それぞれの記憶の間にどのような関係があるかについてまとめていく。
　最初に短期記憶とは、一時的に情報を保存するための記憶システムであり、外部から得られた情報を短期間保持する。電話番号を一時的に覚える時に使われているのが短期記憶であり、時間的な制約を持つだけでなく，その容量にも制約がある。この容量についてジョージ・ミラーが実験を行った所、人間が瞬間的に保持できる情報の数は７&plusmn;２であるとされた。実際に私たちの身の回りでも、郵便番号が７桁であるように、私たちの記憶容量を考えて作られている。
　また短期記憶が強い弱いというのは、保持する容量や保持しておく時間が多い少ない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[知覚・認知心理学_東京福祉大学_人の感覚・知覚等の機序について述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/153030/]]></link>
			<author><![CDATA[ by LilyJ]]></author>
			<category><![CDATA[LilyJの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Feb 2024 19:40:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/153030/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/153030/" target="_blank"><img src="/docs/917829084902@hc22/153030/thmb.jpg?s=s&r=1708944044&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学心理学部通信課程の「知覚・認知心理学」のレポートです。A判定を採点者よりいただいたものです。参考になれば幸いです。
設題：「人の感覚・知覚等の機序について述べよ。」[261]<br />「人の感覚・知覚等の機序について述べよ。」

認知心理学は、人の心の仕組みについて、特に人の知的活動を研究する領域であり、人が外界から受け取る情報をどのように処理しているかを解明する学問である。人の知的活動の中でも感覚・知覚は、記憶、思考、情動等のより高次な認知過程にも必要な外界の情報を取り込む、外界と心的世界を繋ぐ入り口としての役割を担っていることから、知覚は認知過程の中でも最も基礎に位置する機能であると言える。以下では、感覚・知覚の機序について、定義、基本特性、知覚に関する理論やモデルについて述べ、感覚・知覚と人の心の仕組みの関係について考察する。
1．感覚、知覚の定義
私たちは環境内で生存していくために、目、耳、鼻、舌、皮膚などの感覚受容器を通じて、周囲の環境に関する情報を取り込んでいる。各感覚受容器が感受する光や音、においなどのエネルギーやその変化のことを刺激という。そして、感覚受容器に対する単純な刺激によって生じる直接的な感性経験を感覚という。目は光という刺激を感受し、耳は音という刺激を感受するように、感覚受容器はそれぞれ適した刺激の種類(適刺激)に応じて興奮し、様々な処理を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[知覚・認知心理学_東京福祉大学_短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/153029/]]></link>
			<author><![CDATA[ by LilyJ]]></author>
			<category><![CDATA[LilyJの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Feb 2024 19:37:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/153029/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/153029/" target="_blank"><img src="/docs/917829084902@hc22/153029/thmb.jpg?s=s&r=1708943869&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学心理学部通信課程の「知覚・認知心理学」のレポートです。

設題：「短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。」[256]<br />「短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。」認知心理学では、情報科学の発展に伴い、情報処理のメカニズムを用いることで人間の様々な認知活動に関する知見が蓄積されてきた。記憶の研究もその一つであり、記憶の過程を情報処理過程とみなすことで記憶のメカニズムの解明が試みられている。以下では、記憶の仕組みについて、記憶に関する代表的な情報処理理論の一つである二重貯蔵モデルを用いて短期記憶と長期記憶の特徴や役割を述べる。さらに、短期記憶の概念を発展させた作業記憶、また記憶と他の様々な認知機能との関連にも触れ、記憶の重要性を考察する。記憶の情報処理モデルが台頭する前の伝統的な記憶研究では、記憶は情報を取り込み、取り込んだ情報を保持し、後から思い起こすという3つのステージに分けられて考えられていた。情報あるいは覚える材料を取り込むことを記銘、その材料を維持することを保持、材料を思い出すことを想起という。一方、記憶の情報処理モデルでは、記憶の過程を符号化、貯蔵、検索で表される情報処理の過程とみなす。目や耳などの感覚器官から入力された刺激を貯蔵可能な形式に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[老年心理学（２単位目）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915087773094@hc23/151486/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Okeichan]]></author>
			<category><![CDATA[Okeichanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 May 2023 17:18:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915087773094@hc23/151486/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915087773094@hc23/151486/" target="_blank"><img src="/docs/915087773094@hc23/151486/thmb.jpg?s=s&r=1683447482&t=n" border="0"></a><br /><br />老年心理学の２単位目の合格レポートです。高齢期における、加齢に伴う記憶および知能の変化とそれらの変化を理解する上で必要な留意点がまとめられており、レポート作成に参考になると思います。[273]<br />老年心理学２単位目
（課題）
高齢期における、加齢に伴う記憶および知能の変化についてまとめた上で、それらの変化を理解する上で必要な留意点をまとめなさい。
（解答）
記憶は、短期記憶と長期記憶に大別され、短期記憶は、感覚記憶と合わせて一次記憶と呼ばれ、短期貯蔵庫では、感覚貯蔵庫からの情報を数秒から数十秒の間、一次的に覚えておく。短期記憶は、記憶容量も小さくその場限りの記憶であるが、コミュニケーションにおいて重要な役割を持っている。
長期記憶は、二次記憶とも呼ばれ、短期貯蔵庫からの情報は、長期貯蔵庫において分類、体系化され、数分から数十年、さらには永久的に記憶が保存される。その記憶量も膨大で無限に近いといわれているが、保存される期間や保存量については明らかになっていない。
長期記憶は、膨大な記憶の貯蔵庫であることから、様々な情報が保管されており、その代表的な長期記憶として個人的な体験としてのエピソード記憶、学習によって獲得した意味記憶、意識的に調べられない個人の技能などの手続き記憶がある。また、その他にも顕在記憶、潜在記憶、展望記憶、遠隔記憶、メタ記憶などがある。
それでは、短期記憶や長期..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【評価A】知覚・認知心理学_設題1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922258141056@hc21/143060/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 東京福祉大通信_イスクさん]]></author>
			<category><![CDATA[東京福祉大通信_イスクさんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jan 2021 22:08:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922258141056@hc21/143060/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922258141056@hc21/143060/" target="_blank"><img src="/docs/922258141056@hc21/143060/thmb.jpg?s=s&r=1611752933&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学通信心理学部でA判定をもらった「知覚・認知心理学_設題1」のレポートです。【設題１】 短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。[277]<br />「短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。」

　本レポートでは、まず人間の持つ様々な記憶の特徴と役割をまとめた上で、それぞれの記憶の間にどのような関係があるかをまとめる。次に人間にとって何故記憶が重要なのか、記憶の意義について考察する。
1、記憶とは
　何かを記憶するとは、情報を受け取り、保管し続け、必要な時に取り出すというプロセスを実行することである。認知心理学ではそれぞれを、記銘、保持、想起という。いずれかのプロセスが上手く機能しないと情報の忘却が生じる。想起が達成されて初めて記憶に成功したとみなすことができるが、その想起の手法としては再生、再認、再構成がある。再生は記銘した情報を手がかりなく再現するものであり、再生順序などの制約が無い場合を特に自由再生という。再認とは、提示された情報について過去に経験したかそうでないかを判断する過程である。再構成とは、情報を用いて経験した文脈を形作る過程を指す。
2、記憶の分類と仕組み
　記憶はいくつかのカテゴリで分類することができる。一つ目は想起時の意識の有無による分類であり、意識的に思い出..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[認知心理学【レポート】Ｂ+判定　「短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みと」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/136847/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レオナルド博士☆]]></author>
			<category><![CDATA[レオナルド博士☆の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Feb 2019 15:58:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/136847/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/136847/" target="_blank"><img src="/docs/945304103039@hc13/136847/thmb.jpg?s=s&r=1550386705&t=n" border="0"></a><br /><br />【B+判定】をいただいております。B+判定はA判定の次点です。
課題によくこたえられています。と教員の高評価の所見をいただいております。
皆様のお役に立てる資料になるかと思います。レポート作成などの参考資料としてご活用ください♪[328]<br />「 短 期 記 憶 、 長 期 記 憶 、 作 動 記 憶 と い う 用
語 を 用 い て 、 人 間 の 記 憶 の 仕 組 み と そ の 特 徴
に つ い て 述 べ よ 。」 
1 ． 記 憶 の 段 階 と 測 定 方 法 
時 間 は と め ど な く 流 れ て い る 。 し か し 、 過
去 は 跡 形 も な く 消 え る の で は な く 、 生 体 の 内
部 に 痕 跡 を 残 し て い く 。 こ れ が 記 憶 で あ り 、
そ の 記 憶 に は 、 あ る 情 報 を 憶 え る （ 記 銘 ）、
あ る 期 間 憶 え て お く （ 保 持 ）、 後 に そ れ を 思
い 出 す （ 早 期 ） の 3 つ の 段 階 が あ る 。 こ の
記 憶 の 3 つ の 段 階 を 情 報 処 理 の 記 憶 シ ス テ
ム に 例 え て 、 入 力 さ れ た 情 報 が そ の シ ス テ ム
で 扱 え る 形 に 変 換 さ れ （ 符 号 化 e n c o d i n g ）、
装 置 に た く わ え ら れ （ 貯 蔵 s t o r a g e ）、 必 要
時 に 呼 び 出 さ れ る （ 検 索 r e t r i e v a l ） と 表 現
さ れ る こ と も あ る 。 
記 憶 の 測 定 方 法 は 大 き く 再 生 と 再 認 の 2
つ に 分 け ら れ る 。 再 生 と は 記 述 式 テ ス ト の よ
う に 、 記 銘 し た 材 料 を 被 験 者 自 身 が 思 い 出 し
て 再 現 す る 方 法 で あ る 。 再 生 に は 思 い 出 し た
順 に 回 答 す る （ 自 由 再 生 ）、 記 銘 し た 順 序 で
再 生 す る （ 系 列 再 生 ）、 手 が か り に よ っ て 想
起 す る （ 手 が か り 再 生 ） が あ る 。 再 認 と は 、
選 択 式 の テ ス ト の よ う に 、 学 習 し た 項 目 （ タ
ー ゲ ッ ト ： 旧 項 目 ） 、 学 習 し な か っ た 項 目
（ デ ィ ス ト ラ ク タ ： 新 項 目 ） を 被 験 者 に 提 示
し 、 ど れ が 旧 項 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実験　自由再生法による系列位置効果]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935268977013@hc16/135672/]]></link>
			<author><![CDATA[ by キャサリン2525]]></author>
			<category><![CDATA[キャサリン2525の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Oct 2018 13:06:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935268977013@hc16/135672/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935268977013@hc16/135672/" target="_blank"><img src="/docs/935268977013@hc16/135672/thmb.jpg?s=s&r=1539749200&t=n" border="0"></a><br /><br />S評価。自由再生法による系列位置効果について、実験から、条件別の呈示順序と再生できる確率を理論立てて比較できている。短期記憶、長期記憶の概念への言及も的確である、と評価されています。[271]<br />自由再生法による系列位置効果 
問題 
系列位置効果とは、リスト形式で呈示された材料を記銘・学習する場合、各項目の成績が、リ
スト内でのその項目の位置の影響を受けることをいう（篠原、2004）。リストの冒頭部で呈示さ
れた項目の成績が優れていることを初頭効果、終末部で呈示された項目の成績が優れていること
を親近性効果と呼ぶ（中島・安藤・子安・板野・繁桝・立花・箱田,1999）。 
系列位置効果は極めて頑強な現象であり、系列学習、自由再生など様々な実験パラダイムで観察
される。また熟語などの言語材料のみならず、音や線画など非言語材料の記憶でも見られる。 
一定の刺激材料を継次的または同時に呈示し、適当な時間経過の後に記銘された材料の再生を
求める方法を再生法という。そして、再生の順序に条件を設けず被験者の自由に任せる場合を、
特に自由再生法という（海保,2005）。 
記憶研究の古典である短期記憶と長期記憶という概念は、この研究方法から生み出されたもの
である。 
目的 
自由再生法の課題において、直後再生条件と、妨害課題を挿入したあと再生させる遅延再生条
件とを設け、それらの間で項目の呈示順序と再生できる確率を比較する。 
仮説１．各条件における親近性効果の比較（妨害課題が再生率に及ぼす影響） 
直後再生条件には効果が見られるが、遅延再生条件には見られない。 
仮説２．各条件における初頭効果の比較 
初頭効果は各条件において同程度にみられる。 
方法 
参加者 
本研究の実験参加者は、日本語を母国語とする者19 名（男性５名,女性 14 名）であった。 
日時 
本研究は2018 年８月 15 日に実施した。 
実験装置 
一定の時間間隔で学習条件を一つずつ呈示する刺激呈示装置（プリント紙１枚） 
学習材料 
課題リスト：親密度が高い（ＮＴＴデータベースで5.0以上）漢字熟語40 語、解答用紙、 
ストップウォッチ、刺激リスト（40 語の漢字熟語をランダムに10 語ずつ、4つのリストに分
けた） 
1 
実験条件 
本実験では参加者を２グループに分け、一方を直後再生群、もう一方を遅延再生群に参加させ
た。 
直後再生群：刺激呈示後、即座に再生を求めた。 
遅延再生群：刺激呈示後、90 秒間の暗算をさせ（妨害課題）、その後再生を求めた。 
手続き 
直後再生群：実..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東北福祉大学 老年心理学 2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932533211011@hc17/133385/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ハッピー東北]]></author>
			<category><![CDATA[ハッピー東北の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Mar 2018 16:04:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932533211011@hc17/133385/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/932533211011@hc17/133385/" target="_blank"><img src="/docs/932533211011@hc17/133385/thmb.jpg?s=s&r=1522047861&t=n" border="0"></a><br /><br />高齢期における、加齢に伴う記憶および知能の変化についてまとめた上で、それらの変化を理解する上で必要な留意点をまとめた内容[180]<br />高齢期における、加齢に伴う記憶および知能の変化についてまとめた上で、それらの変化を理解する上で必要な留意点をまとめなさい。
最初に記憶について説明をする。記憶には、注意を向けられた情報を記憶する感覚記憶、一時的に感覚記憶から送られてきた情報を記憶する短期記憶、短期記憶から送られてきた情報を分類・体系化して長期で貯蔵する長期記憶の過程で成り立っている。この長期記憶には、個人的体験や生活史などのエピソード記憶と一般的な知識や学習によって獲得した能力などの意味記憶と呼ばれる宣言的記憶や実際に行動してみることで獲得した個人技能などの手続き記憶がある。またそのほかの記憶として、意図的に覚えていて意思を持って思い出そうとする顕在記憶、自覚していないのに、無意識的に呼び起こされる潜在記憶、今よりも将来（未来）についての展望記憶、個人の過去で本人に直接関わりが無い出来事についての遠隔記憶、記憶に関する本人の自覚のメタ記憶がある。
この記憶の分類の中で高齢期における加齢に伴う変化として、感覚記憶や短期記憶が低下すると考えられていたが、病的な記憶障害、例えば認知症などでない限り目立った低下はないとされてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　認知心理学課題１「記憶のメカニズムを概説し、「忘れる」ことのメカニズムを具体例を挙げ説明せよ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935268977013@hc16/131469/]]></link>
			<author><![CDATA[ by キャサリン2525]]></author>
			<category><![CDATA[キャサリン2525の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Nov 2017 21:19:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935268977013@hc16/131469/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935268977013@hc16/131469/" target="_blank"><img src="/docs/935268977013@hc16/131469/thmb.jpg?s=s&r=1510748390&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学　認知心理学課題１　評価はＳでした。[66]<br />第１課題　第１設題
Ｑ「記憶のメカニズムを概説したうえで「忘れる」ことの日常的愚弟例を複数挙げ、そのメカニズムを説明せよ」
パソコンに言葉を記憶させる場合、入力時に「デジタルデータ」に置き換えられ、データはハードディスクに蓄えられる。そして必要に応じて出力され「入力&rarr;貯蔵&rarr;出力」となる。人間の記憶のメカニズムも同じで、この３つのプロセスを経て記憶される。まず情報を符号化して入力する「記銘」、次に脳に貯蔵する「保持」、そして必要なとき、そのデータを検索して情報を出力する「想起」で、「記銘&rarr;保持&rarr;想起」の3段階である。
最初のプロセスの記銘とは、ものごとを頭の中で反復したり、イメージを膨らませたりして記憶することである。例えば、歴史年表を覚えるときなど、年代を語呂合わせで覚えようと何度も復唱することがこれに当たる。
保持とは、記銘により記憶された事柄を長く保っておくことである。保持時間の違いから、記憶には感覚記憶と短期記憶と長期記憶の３種類がある。感覚記憶は、感覚器官で受け取った情報を瞬間的に記憶するもので、特に重要でないと判断されたものは数秒で消える。短期記憶は、感覚記憶よりもう少し保持..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[認知心理学レポート＆科目修了試験①～⑥短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて人間の記憶のしくみとその特徴について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/125404/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちびっこギャング]]></author>
			<category><![CDATA[ちびっこギャングの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 21:13:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/125404/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/125404/" target="_blank"><img src="/docs/942770544647@hc14/125404/thmb.jpg?s=s&r=1468239220&t=n" border="0"></a><br /><br />レポートはＡ評価でした。科目修了試験は、指定教科書以外の文献も用いながら、どの設題番号も1000～1200字程度でまとめております。※試験はA評価をいただいております。[234]<br />「短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶のしくみとその特徴について述べよ。」
　１．記憶の枠組み
　記憶のメカニズムについて、医学的に知覚神経から脳の中枢神経の働きについては明らかにされてきた。それは、脳波などの測定により、どの部位が視覚・聴覚や言語などを司るのかについてである。記憶は通常、情報を覚え込む記銘、それを保存しておく保持、後でそれを思い出す想起の3段階からなると考えられているが、連合理論に基づく言語学習の研究では、記銘の過程は条件付けの過程と同義であり、条件付けの原理による刺激と反応の連合の形成が記銘とみなされた。　
　情報処理モデルでは、それまで記銘・保持・想起からなるとされてきた記憶の過程を、符号化、貯蔵、検索からなる一連の情報処理過程とみなす。尚、想起（検索）に失敗することは忘却と呼ばれる。このうちの符号化とは、入力された刺激が内的処理が可能な形式に変換され、記憶表象として貯蔵されるまでの記銘の過程をさしており、集合理論のもとでは条件付けの過程と同義であった。これに対し、情報処理モデルでは、符号化の過程を、刺激の物理的特徴の検出や分類、リハーサル、スキーマを利用した体制化や精緻化等の記銘方略をも含む能動的な情報処理過程とみなす。
　このように、人間を一種の情報処理体と捉え直すことにより、認知理論の概念や仮説を情報処理理論の用語で厳密に定義することが可能になった。また、アトキンソンとシフリンの二重貯蔵モデルと、クレイクとロックハートの処理水準モデルは、1960年代から70年代にかけて記憶研究を先導する重要な役割を果たした。
　２．二重貯蔵モデル
　アトキンソンとシフリンの二重貯蔵モデルによれば、記憶を「感覚記憶」、「短期記憶」、「長期記憶」の3つに区分している。
　感覚記憶は、最初に情報が入ってくるところで、情報の記憶保持は視覚刺激では１秒以内、聴覚刺激で数秒以内である。感覚記憶に貯えられた情報のなかで、何らかの意味が与えられた情報だけが短期記憶に送られる。
　短期記憶は、意識的操作が可能な状態で情報を保持することができる唯一の記憶である。短期記憶に送られた後でも、復唱（以下、リハーサル）等の記銘処理がなされない限り、約15～30秒程度で、情報が消失してしまう。また、短期記憶の容量に対して明確な答えを提唱したのがミラーである。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学通信　認知心理学　第一課題第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947219488518@hc13/101969/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ホルモン野郎]]></author>
			<category><![CDATA[ホルモン野郎の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 16:41:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947219488518@hc13/101969/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947219488518@hc13/101969/" target="_blank"><img src="/docs/947219488518@hc13/101969/thmb.jpg?s=s&r=1363074118&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学通信、心理学科の認知心理学第一課題第一設題のレポートです評価はBでした。
&lt;参考文献&gt;
・知性と感性の心理　認知心理学入門&rarr;行場治朗/箱田裕司・福村出版・2000/10/1　初版発行、2010/3/25　第１３刷発行
・グラフィック[310]<br />第一課題第一設題
　本レポートでは記憶のメカニズムについての概説と、「忘れる」事についての日常的な例を挙げそのメカニズムについて述べる。

　まず記憶のメカニズムについてであるが、記憶についての研究は古くから関心が持たれ、19世紀になりエビングハウスの実験によって組織的な研究が始まり、覚える事、覚えている事、思い出す事を情報処理の考えから情報の流れを符号化(記銘)、貯蔵(保持)、検索(想起)の三つの段階に分類した。そしてこれらの操作から成り立つ過程が記憶であるとし、それぞれの段階の特徴を分析するようになった。記憶を想起しやすくする手がかりとして文脈効果というものが有り、これは対象となる刺激とそ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0833知的障害児の生理・病理 試験６題ｘ解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/116874/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 21:19:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/116874/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/116874/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/116874/thmb.jpg?s=s&r=1415967582&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0833知的障害児の生理・病理 試験対策 ６題分の解答です。

教科書の内容をわかりやすく、「最低限覚えるべきこと」をまとめているため、文字数は少ないかもしれません。
少ないからこそ完璧に覚え、実際の試験時には個人的[338]<br />S0833　知的障害児の生理・病理　科目最終試験
知的障害と発達障害の定義とその教育的対応における同異について述べよ。
知的障害児の原因とその症状について述べよ。
知的障害児の教育と医療の接点について述べよ。
発達障害の種類・定義・特徴およびその教育的対応のあり方について述べよ。
ノーマライゼーションの視点から知的障害における教育的かかわりについて述べよ。
脳の機能局在の視点から知的障害の病理と症状について述べよ。
参考文献
『エピソードでみる障碍の理解と支援』 菅原伸康 著
『発達障害児の心と行動〔改訂〕』 太田昌孝 著
１．知的障害と発達障害の定義とその教育的対応における同異について述べよ。
知的障害は、アメリカ精神遅滞協会(AAMR)によると「精神遅滞は、知的機能および適応行動(概念的、社会的、および実用的な適応スキルで表される)の双方の明らかな制約によって特徴づけられる能力障害である。この能力障害は、18歳までに生じる」と定義されている。日本では、知的障害についてはっきりした定義が示されているわけではない。
発達障害は、発達障害者支援法によると「自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害、学習障害、注意欠陥多動性障害その他これに類する脳機能の障害であってその症状が通常低年齢において発現するものとして政令で定めるもの」と定義されている。発達障害者支援法の施行以来、広汎性発達障害や学習障害、注意欠陥多動性障害などを指す用語として整理されたため、見ただけでは障害があるかどうかわかりにくいという発達上の課題をもつ状態を指すようになった。
知的障害と発達障害の同異について、知的障害は「知的機能および適応行動の双方の明らかな制約によって特徴づけられる能力の障害」とあるが、発達障害は「脳機能の障害であってその症状が通常低年齢において発現するもの」とされていることから、能力の障害と脳機能の障害という点において異なる。しかし、知的障害は広義の発達障害の中に含まれており、狭義の発達障害として自閉症や学習障害、注意欠陥多動性障害を指すものと考える。
知的障害、発達障害ともに、個人差に応じた指導が必要であること、障害の特性を理解し支援によってその状態が変わりうるという視点をもって関わることが大切である。また、発達障害は必ずしも全般的な知能に障害が見られない場合もある。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[認知心理学ＨＰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955782367360@hc10/108043/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こうめtaro]]></author>
			<category><![CDATA[こうめtaroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 11:53:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955782367360@hc10/108043/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955782367360@hc10/108043/" target="_blank"><img src="/docs/955782367360@hc10/108043/thmb.jpg?s=s&r=1385088828&t=n" border="0"></a><br /><br />評価　Ａ　レポート
参考にしていただけたら幸いです。[77]<br />「短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。」
　記憶とは、過去経験を保持し、後にそれを再現して利用する機能であり、①符号化（記銘）、②貯蔵（保持）、③検索（想起）の3段階に分けることができる。
　①の符号化とは、入力された感覚刺激を「意味」に変換し、記憶表像として貯蔵するまでの一連の情報処理過程を指している。具体的には、耳から入る音声情報を「意味」という心理的事象に変換し、それを記憶表象として脳の記憶を司る部位に「記憶」することをいい、これが人間の記憶の場合の符号化である。
　②の貯蔵は、符号化した情報を貯蔵していくことをいう。人の場合の貯蔵は、例えば同じ内容の講演を聞いたとしても、貯蔵する内容は異なる。それは講演の「意味」を理解する際に用いられるすでにもっている知識が、
個々人ごとに異なるということがあるからである。
　③の検索は、以前の経験を再現する再生、以前に経験したことと同じ経験をそれだと確認できる再認、そして、以前の経験をその要素とを組み合わせて再現する再構成など、いくつかの方法が存在する。
　これまで記憶のしくみについて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[認知心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947208198499@hc13/104803/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あめんぼう]]></author>
			<category><![CDATA[あめんぼうの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 01:40:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947208198499@hc13/104803/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947208198499@hc13/104803/" target="_blank"><img src="/docs/947208198499@hc13/104803/thmb.jpg?s=s&r=1373388028&t=n" border="0"></a><br /><br />「短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。」
Ⅰ．序論
　記憶とは、記銘・保持・想起の3つの過程から構成される情報処理である。記憶を大きく分けると、一時的に小さな容量の情報を保持する短期記憶と継続的に大きな容量の情報を保持する長期記憶に分けることが出来る。長期記憶は陳述記憶または宣言的記憶と呼ばれる言語化できる記憶と、非宣言記憶とよばれる言語化できない手続き記憶に分けられる。
宣言的記憶は、更に、エピソード記憶と意味記憶に分けることができる。自分の直接的な過去の経験や他人の過去の思い出など表現できるものをエピソード記憶といい。専門用語の定義や客観的な知見など学習行動によって身に付ける一般的な知識教養に関する記憶のことを意味記憶という。
Ⅱ．本論
記憶は感覚記憶から短期記憶から長期記憶という段階があり、脳内の活動部位も異なる。感覚記憶のうちから選択されたものを短期記憶として扱い、海馬へ転送することにより長期記憶に貯蔵される。
（１）感覚記憶
感覚器官から受け取った情報を、瞬間的に記憶するのが「感覚記憶」である。「感覚記憶」は最大４秒程度..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[短期記憶、長期記憶、作業記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/84958/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iq7073]]></author>
			<category><![CDATA[iq7073の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 15:21:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/84958/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/84958/" target="_blank"><img src="/docs/983432231901@hc05/84958/thmb.jpg?s=s&r=1313562113&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学通信教育課程「認知心理学」のレポート参考に。[84]<br />「短期記憶、長期記憶、作業記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。」
　記憶とは、今、自分が持っている知識を覚えていることを言う。この過程では、①記銘、②保持、③想起、④忘却という流れを経て、物事が記憶される。
　①の記銘とは、最初に情報を覚えこむことを指す。これは、情報を人間の記憶に取り込める形式に変えることから、符号化と呼ばれることもある。②の保持とは、記銘した情報を保持していくことを言う。これもまた、情報科学的な視点から貯蔵と呼ばれることもある。③の想起には、以前の経験を再現する再生、以前に経験したことと同じ経験をそれだと確認できる再認、そして、以前の経験をその要素と組み合わせて再現する再構成など、いくつかの方法が存在する。こうして記憶された情報も、時間の経過と共に想起しにくくなり、記憶した情報を想起、再生できなくなることを④の忘却と言う。
　記憶のシステムとして、まず外界から入ってきた情報を、短期記憶に送り込むための処理をするごくわずかな時間だけ、それぞれの感覚器官（視覚、聴覚、触覚など）から入力された情報を保存する感覚記憶というフィルターを通る。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[短期記憶]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952283037346@hc11/83531/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ふぉんとすつ]]></author>
			<category><![CDATA[ふぉんとすつの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 00:45:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952283037346@hc11/83531/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952283037346@hc11/83531/" target="_blank"><img src="/docs/952283037346@hc11/83531/thmb.jpg?s=s&r=1311608758&t=n" border="0"></a><br /><br />実際に実験したデータに基づき作成しました。

序論
実験の方法、手続き、
実験に利用した単語リスト、
考察などわかりやすくまとめました。[194]<br />短期記憶
　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　
序論
　人間生活は「記憶」と「忘却」の狭間で営まれている。私たち人間は、経験したさまざまな事柄を記憶し、また時間の経緯と共に忘却し、生きている。人間が過去から現在へと至る存在であるというのは、まさしく、人間の「記憶」という心の働きのなせる業なのだ。
また、過去の悲しい出来事も、時間が経れば思い出すこともなく、過ごすことができるのも「忘却」のなせ業といってよいだろう。そんな遠い出来事でなくとも、「記憶」と「忘却」は、毎日の人間生活のすべてにかかわる心の働きであるということができる。「記憶」には心理学的にいえば、「記銘」と「保持」と「想起」の３つの過程がある。
「記銘」とは、記憶する対象を意識的な状態から無意識的な状態へと取り込むことだ。なぜなら、「記憶」は、私たちにとって意識された状態ではなく、無意識の状態で保持されるからだ。したがって、私たちがなにかを記憶するためには、「意識的な状態」から「無意識的状態」へと変換しなければならないのだ。その変換の過程が「記銘」なのだ。
「記銘」された材料は、無意識の状態で記憶されていなければならない。この心の働きが「保持」といわれるものだ。無意識的に「保持」された記憶材料は、必要に応じて意識のなかに取り出し、使わなければならない。記憶材料を無意識的な状態から意識の世界へ取り出すことを「想起」という。「記憶」という人間の行為は、「記銘」「保持」「想起」というこの３つの心の働きから成り立っているのだ。
ところが、いったん無意識の状態で「保持」しても、時間が経てばいつの間にか忘れて思い出せないことがよく起こる。いや、比較すれば、忘れた方がはるかに多いだろう。
これを「忘却」という。なぜ「忘却」が起こるのか。これにはいくつかの説がある。
もっともよくいわれているのは、「逆向干渉」あるいは「順向干渉」といわれるものだ。
「逆向干渉」とは、後で記憶したことが前の記憶を妨害するように働く、そのために前に記憶したことを忘れてしまうというものだ。「順向干渉」というのは、反対に、前に記憶したものが後の記憶を妨害するというものだ。いずれにせよ、なんらかの精神的な作業が記憶の「保持」を妨げるというものである。
　記憶の「保持」と「忘却」は、コインの裏表のようなものだ。記憶の「保持」が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学理論と心理学的支援]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954141696438@hc10/79855/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゃあまま]]></author>
			<category><![CDATA[ちゃあままの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 16:36:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954141696438@hc10/79855/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954141696438@hc10/79855/" target="_blank"><img src="/docs/954141696438@hc10/79855/thmb.jpg?s=s&r=1300520187&t=n" border="0"></a><br /><br />記憶の基本的な働きは大きく分けて３つに分けて捉える事が出来る。まず、覚えるという「記銘（符号化）」である。覚えたら、覚えたものを「保持（貯蔵）」しておかなければならない。そして覚えたものを思い出す「想起（検索）」がある。
心理学では記憶についていくつかの側面に分けて研究が行われてきている。なぜなら側面ごとで記憶の仕組みや働きが違うからである。
　まず記憶の保持時間の長さが数秒以内に消えてしまう感覚記憶、15~30秒以内が短期記憶、ほぼ消える事のない長期記憶に分けられる。
人間の感覚器官は、常に外部からの情報にさらされていて特に意識していなくても目は多くのものを捉え、耳は様々な音を聞き、皮膚も常に何らかの刺激を感じている。これらの情報は短時間だけ保存され、すぐに消えていき、こうした機能が働かないと例えば、目が捉えた映像は瞬間瞬間のコマぎれになってしまう。目に映った映像の中から、「この顔は○○さんだ」と記憶の中に有るパターンに結び付けて意味の有る情報を選び出し、そこで意味が有ると認識されると次の短期記憶の段階に送られる。
短期記憶は感覚記憶より確かな記憶だが量的にも時間的にも限界が有ると言..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[●心理学レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432258801@hc05/79123/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a2ab1055]]></author>
			<category><![CDATA[a2ab1055の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Feb 2011 03:16:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432258801@hc05/79123/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432258801@hc05/79123/" target="_blank"><img src="/docs/983432258801@hc05/79123/thmb.jpg?s=s&r=1297620988&t=n" border="0"></a><br /><br />心理学レポート
１、たくさんのことを覚えなければならない受験生へ
ものを覚えることつまり記憶には短期記憶と長期記憶がある。短期記憶では容量は７で個人差が２くらいあり、保持時間は約二十秒、ただしリハーサル(繰り返し)をすることで保持時間を延長させることができる。長期記憶では容量は無限大、保持時間は半永久的なんだ。だから受験に必要なのは長期記憶ということになる。
短期記憶と長期記憶の関係は
　　　という風になっている。
だからリハーサルを繰り返して短期記憶を維持することで情報は長期記憶になるんだ。ということは何かを一回勉強したら、それを何回も復習して定着させることは絶対にやらないといけないことなんだ。
長期記憶にしっかり情報を入れるために対象を効率よく覚え・忘れにくくし・うまく思い出す方法がある。まず効率よく覚えるには情報に意味付けや理解をする・興味があるものと結び付ける・イメージをつけて覚えるといった方法がある。
理解するときには情報量が少なければ理解しやすいわけではなく、その情報に関連する情報を付加し精緻化すればいい。そしてただ繰り返したり、一生懸命集中すればいいわけではなく、その対象..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[認知心理学　「短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。」　課題レポートＡ判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159808610@hc10/71553/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 健康運動指導士]]></author>
			<category><![CDATA[健康運動指導士の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Sep 2010 18:57:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159808610@hc10/71553/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159808610@hc10/71553/" target="_blank"><img src="/docs/956159808610@hc10/71553/thmb.jpg?s=s&r=1284890272&t=n" border="0"></a><br /><br />記憶の枠組みとして、過去の経験を保持し、後にそれを再現して利用するまでの一連の過程があり、「符号化」「貯蔵」「検索」の３段階に分けることができる。符号化とは、入力された感覚刺激を「意味」に変換する過程を指している。その符号化された感覚刺激を[360]<br />「短期記憶、長期記憶、作動記憶という用語を用いて、人間の記憶の仕組みとその特徴について述べよ。」
　記憶の枠組みとして、過去の経験を保持し、後にそれを再現して利用するまでの一連の過程があり、「符号化」「貯蔵」「検索」の３段階に分けることができる。符号化とは、入力された感覚刺激を「意味」に変換する過程を指している。その符号化された感覚刺激を保存しておく事が貯蔵である。そして、それを思い出すように求められた場合に、それを検索し、音声や文字に変換して、出力することができる。
　記憶を測る方法としては、大きく再生と再認とに分けられる。再生とは、記銘した材料を被験者自身が思い出して再現する方法である。再生には、思い出した順に自由に回答する自由再生、記銘した順序通りに再生する系列再生、与えられたヒントを手掛かりにして想起する手掛かり再生などがある。一方、再認とは、学習時に提示された項目（ターゲットあるいは旧項目と呼ぶ）と提示されなかった項目（ディストラクタあるいは新項目と呼ぶ）とを被験者に提示し、どれが旧項目かを指摘させるという方法である。再認には、項目を１つずつ提示して旧項目か新項目かを判断させ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[短期記憶の範囲と保持時間]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67262/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nichkhun]]></author>
			<category><![CDATA[nichkhunの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 22:15:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67262/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67262/" target="_blank"><img src="/docs/956280850171@hc10/67262/thmb.jpg?s=s&r=1273929353&t=n" border="0"></a><br /><br />短期記憶の範囲と保持時間
・序論(背景・実験の目的)　
最近、情報処理の観点から心理学的事象を研究しようとする試みが多くなされるようになり、記憶研究はそのような動向の中心領域の１つである。
　人間の記憶は、感覚記憶、短期記憶、長期記憶という３つの貯蔵庫を持ち、それらに情報を入力し、保存し、必要な情報を探し出し、出力するというシステムであると考えられている。
　記憶をいくつかの貯蔵庫によって構成されるシステムと考えたとき、記憶研究が目指す方向は、各貯蔵庫がいかなる機能的特徴を持ち、それらがどのようにシステム化されているのかを明らかにすることである。
具体的には、各貯蔵庫ごとに、
貯蔵庫の情報はどのような形式で保存されるか。
保存されている情報はどのようにして他の貯蔵庫に転送されるか。
貯蔵庫内にどれほどの量の情報を、どれくらいの時間保存することができるか。
貯蔵庫内の情報はどのようにして消失、忘却されるのか。
貯蔵庫内の情報をどのように検索するのか。
といった問題に対し、１つ１つ研究を進めていかなければならない。
この実験では、短期記憶について(３)に示した問題を中心に、(４)に示す消失..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自由再生法における系列位置と再生率の関係]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430078201@hc06/59949/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミルク]]></author>
			<category><![CDATA[ミルクの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 17:33:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430078201@hc06/59949/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430078201@hc06/59949/" target="_blank"><img src="/docs/983430078201@hc06/59949/thmb.jpg?s=s&r=1259397234&t=n" border="0"></a><br /><br />自由再生法における系列位置と再生率の関係
本実験では、自由再生法の課題において、直後再生群と挿入課題の後再生させる延滞再生群を設定し、項目の系列位置と再生の確率の関係を明らかにして理論的背景を検討することを目的とした。その結果、直後再生群と延滞再生群共に、系列の先頭での再生率が高くなっており、初頭性効果がみられた。また、系列の終末部分では、直後再生群の場合には再生率が著しく高くなり、親近性効果が認められ、延滞再生群では短期記憶からの直接再生が妨げられることからこの効果は認められなかった。
問題
　私たちは、日常生活を送る中で様々なことを記憶し、その知識をあらゆる場面で活用しながら生きている。例えば、飲み会などの席で出会い仲良くなった友人の電話番号を口頭で教えられたとき、私たちは瞬時にその電話番号を覚えなくてはならない。しかし、私たちはその時覚えていたはずの番号をずっと覚えているかといえば、多くの場合覚えていないだろう。かといって記憶全てがすぐに消え去っていくものでもない。例えば、自宅の住所、親しい友人の顔や名前などの記憶は、何年経っても私たちの頭の中に残っているだろう。記憶が存在しなけ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学　設題２・記憶の過程について－②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57496/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 910kyuto]]></author>
			<category><![CDATA[910kyutoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 17:05:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57496/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57496/" target="_blank"><img src="/docs/958149952954@hc09/57496/thmb.jpg?s=s&r=1257494702&t=n" border="0"></a><br /><br />設題２
（１）記憶　
記憶は、「覚えること」、「覚えていること」、「思い出すこと」の三つの段階からなっており、それぞれ、記銘（符号化）、貯蔵、検索（再生）と呼ばれる。第一の段階は、情報を記憶に貯蔵するときの過程で記銘と呼ばれる。これは、[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学　設題２・記憶の過程について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57495/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 910kyuto]]></author>
			<category><![CDATA[910kyutoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 17:05:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57495/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57495/" target="_blank"><img src="/docs/958149952954@hc09/57495/thmb.jpg?s=s&r=1257494701&t=n" border="0"></a><br /><br />設題２
（１）記憶　
記憶は、「覚えること」、「覚えていること」、「思い出すこと」の三つの段階からなっており、それぞれ、記銘（符号化）、貯蔵、検索（再生）と呼ばれる。第一の段階は、情報を記憶に貯蔵するときの過程で記銘と呼ばれる。これはコ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アルツハイマー病]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40254/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:23:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40254/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40254/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40254/thmb.jpg?s=s&r=1238520180&t=n" border="0"></a><br /><br />アルツハイマー病
アルツハイマー病は，脳神経細胞の変性により脳神経細胞の減少がおこり、痴呆症をきたす。
大脳皮質の脳神経細胞は破壊され，脱落し，死んでいく。
アルツハイマー病の症状の特徴
①人格の崩壊が著明
②記憶障害
③多幸的
④運動・感[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート　感覚記憶]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21352/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maisakumiho]]></author>
			<category><![CDATA[maisakumihoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 May 2008 18:03:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21352/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21352/" target="_blank"><img src="/docs/983430551701@hc06/21352/thmb.jpg?s=s&r=1210410220&t=n" border="0"></a><br /><br />感　覚　記　憶
視覚情報の感覚記憶の存在確認および保持時間と容量の測定
実施日　平成18年4月24日
はじめに
　記憶は人間の心的過程のちで最も重要なものの一つである。記憶の性質は多様であり、そのため様々な観点から区分される。まず保持時間の[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート　意味記憶]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21351/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maisakumiho]]></author>
			<category><![CDATA[maisakumihoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 May 2008 18:03:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21351/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21351/" target="_blank"><img src="/docs/983430551701@hc06/21351/thmb.jpg?s=s&r=1210410220&t=n" border="0"></a><br /><br />意味記憶
実施日　平成18年4月1７日
序論
　意味記憶の構造及びその特徴について階層的ネットワークモデルにもとづき検討する。また、このモデルの限界に関しても議論する。
方法
　実験参加者　　大学生60名
　刺激　３層からなる階層的ネットワ[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[短期場所記憶：レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18825/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ss_bmw_]]></author>
			<category><![CDATA[ss_bmw_の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 23:54:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18825/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18825/" target="_blank"><img src="/docs/963400369997@hc08/18825/thmb.jpg?s=s&r=1201532095&t=n" border="0"></a><br /><br />短期場所記憶についての実験
目的
　人は普段さまざまな場面で記憶を使っている。電話をかけるときに電話番号帳で番号を調べ、その番号を押すまで覚えている。このよ記憶という。記憶を思い出すことを再生または想起という。再生には二種類あり、一つは手掛[356]<br />短期場所記憶についての実験
目的
　人は普段さまざまな場面で記憶を使っている。電話をかけるときに電話番号帳で番号を調べ、その番号を押すまで覚えている。このよ記憶という。記憶を思い出すことを再生または想起という。再生には二種類あり、一つは手掛かりが与えられず、記憶の中から探し出して再生する「再生法」であり、もう一つは思い出す手がかりが与えられる「再認法」である。
　本実験の目的は、数字の並べ方が整っている実験条件と整っていない統制条件に分け、整列しているかどうかが記憶の困難度に影響するか調べることである。整列しているという思い出す手がかりがある実験条件は再認法であり、なんの手がかりもない統制条件が再生法である。つまり、再生法と再認法では記憶の困難度にどのような影響があるか調べることが、本実験の目的である。仮説は、実験条件のほうが統制条件よりも記憶しやすい、つまり、再生法より再認法のほうが記憶しやすいというものである。
方法
被験者
　大学生10実験に参加した。男子が3人で、女子が7人だった。被験者の平均年齢は19.4歳だった。
材料
　本実験では、提示時間と再生時間を計るのにストップウォ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習系列曲線]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/s-style0208/12188/]]></link>
			<author><![CDATA[ by satoko0208]]></author>
			<category><![CDATA[satoko0208の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Dec 2006 00:48:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/s-style0208/12188/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/s-style0208/12188/" target="_blank"><img src="/docs/s-style0208/12188/thmb.jpg?s=s&r=1166888901&t=n" border="0"></a><br /><br />[目的]
記憶には、短期記憶が存在することを立証するとされる、系列位置効果について確かめる。同時または継時に呈示された一定量の記名材料を再生する自由再生法における、記名材料のリストを呈示直後再生と系列位置曲線に与える影響について検討すること[354]<br />[目的]
記憶には、短期記憶が存在することを立証するとされる、系列位置効果について確かめる。同時または継時に呈示された一定量の記名材料を再生する自由再生法における、記名材料のリストを呈示直後再生と系列位置曲線に与える影響について検討することを目的とする。
[方法]
実験装置
パーソナルコンピューター（Microsoft WindowsXP　IBM　ThinkPad）
使用ソフトSuperLab　Memory.xpt　RUN　Experiment
記名材料
検査項目は、清音2文字音節の無連想価分類表Ⅰ～Ⅲ（梅本ほか、1995）から無連想価40～50%の範囲の物を60項目を選び、ランダムに15項目ずつ4組のリストがパーソナルコンピューター内にセットされていた。
リハーサルを防ぐために、保持時間中には挿入作業を行った。挿入作業用の項目は、2桁と1桁の数字加算作業を30秒間（あらかじめ15課題のプリントを配布する）で行った。
記録用紙
自由再生用紙1人4枚の人数分、合計44枚
計算用紙1人3枚の人数分、合計33枚
実験群
実験者
被験者　　3年女子大学生11名。
直後再生群　記名材料呈示の直後..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[リハーサル効果について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430490001@hc06/10007/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hashin]]></author>
			<category><![CDATA[hashinの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Jul 2006 21:19:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430490001@hc06/10007/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430490001@hc06/10007/" target="_blank"><img src="/docs/983430490001@hc06/10007/thmb.jpg?s=s&r=1153829973&t=n" border="0"></a><br /><br />ハーサルとは意図的または、非意図的に短期記憶内にある情報を繰り返し取り出すことである。そして、記憶の保持を助ける効果がある。その結果、短期記憶として記録した対象を保持することで長期記憶に移行する可能性を高めることができる。このリハーサルは刺[360]<br />記憶のリハーサル効果について
　　リハーサルとは意図的または、非意図的に短期記憶内にある情報を繰り返し取り出すことである。そして、記憶の保持を助ける効果がある。その結果、短期記憶として記録した対象を保持することで長期記憶に移行する可能性を高めることができる。このリハーサルは刺激と反応に基づいて行なわれる。例えば、刺激が「日本の首都はどこか」で、反応は「東京」といった具合である。
リハーサルを始める時期は、Fravell at el., (1996) によると、子どもが自発的にリハーサルを始めるのは5～7歳と指摘している。一方で、自発的リハーサルを始める前に、方略を自ら生み出さない段階があるとも指摘している。当然、リハーサルを行なう子どもの方が正答率は高くなるが、簡単な教示によりリハーサルを実践するよう促すことができる。リハーサルにより方略を行なわなかった子どもの再生率は自発的リハーサルを行なった子どもの水準に達する。しかし、教示をやめるとリハーサルが継続されず、正答率も最初の水準に下がってしまう。（注1）このことから、リハーサルは内部および外部の両方からの影響に作用される。
リハーサル..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[短期記憶の記憶範囲測定における上下法と恒常法の比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430617801@hc06/7895/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sunasand]]></author>
			<category><![CDATA[sunasandの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Apr 2006 11:15:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430617801@hc06/7895/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430617801@hc06/7895/" target="_blank"><img src="/docs/983430617801@hc06/7895/thmb.jpg?s=s&r=1144808129&t=n" border="0"></a><br /><br />問題と目的
　心理学とは自然科学と異なり物理量でない概念を扱うので、ある心理的事象の量に対して、それを測定する為に必要な物理的事象との対応関係を知ることが重要となる。精神物理学的測定法(psychophysical method､心理物理[312]<br />短期記憶の記憶範囲測定における
上下法と恒常法の比較
心理学専修課程　学生証番号XXXXXX
XXXX
XXXX年XX月X日提出
問題と目的
　心理学とは自然科学と異なり物理量でない概念を扱うので、ある心理的事象の量に対して、それを測定する為に必要な物理的事象との対応関係を知ることが重要となる。精神物理学的測定法(psychophysical method､心理物理学測定法ともいう)は、Fechner(1860)の考案した精神－身体間の関数関係を導く手続きが研究の末に洗練されたものである。現在使われている主な精神物理学的測定法には調整法・極限法・恒常法の３種類があり、おのおの長所と短所がある。本実験では短期記憶の容量を測定という同一の心理量の測定に、極限法の一種である上下法と、恒常法の２種類を用いてその特徴を比較・検討する。
　短期記憶とは人間の記憶モデルに関する研究の中で考案された概念であり、元々はAtkinson &amp; Shiffrin(1968)の提唱した二重貯蔵モデルで用いられた。このモデルは人間の記憶を短期貯蔵庫と長期貯蔵庫に分類し、外界からの情報はまず短期貯蔵庫に入り短期記憶..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[記憶の過程について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431245101@hc06/6151/]]></link>
			<author><![CDATA[ by remix3752]]></author>
			<category><![CDATA[remix3752の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Feb 2006 11:00:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431245101@hc06/6151/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431245101@hc06/6151/" target="_blank"><img src="/docs/983431245101@hc06/6151/thmb.jpg?s=s&r=1138845634&t=n" border="0"></a><br /><br />１.記憶の選択性と範囲（覚えこみ）
チェリーや、モレーの実験で内容の異なったAの話、Bの話２つを左右の耳、左にはA、右にはB、と同時に話を聞かせた。
その後、話の内容を出来る限り思い出してもらうと、いずれか一方の内容しか思い出せなかった[342]<br />記憶の過程について
１、記憶の選択性と範囲（覚えこみ）
チェリーや、モレーの実験で内容の異なったAの話、Bの話２つを左右の耳、左にはA、右にはB、と同時に話を聞かせた。
その後、話の内容を出来る限り思い出してもらうと、いずれか一方の内容しか思い出せなかった。つまり、注意をどのように向けるかにより、覚え込まれる、思い出されるものが左右される。同時に情報を獲得し保持できる量、あるいは範囲には限界がある。
それゆえ、覚えこむことが困難な課題や集中を要する事柄に対しては、注意の大部分がそのことに向けられ、他の情報の確保が出来なくなる。以上、記憶は極めて選択的にされ、同時に確保し保持される量には限界がある。問題は、その情報処理が、どのようなメカニズムでなされているか、である。
２、記憶の保持と忘却（保持）
ジェンキンスとダレンバックの実験で、意味のない１０個の単語を提示、被験者が完全に暗誦できるまで覚えさせた。
その後、一方は覚醒条件、もう一方は睡眠条件で特定時間すごしてもらった。その結果、記憶の保持率は覚醒条件より睡眠条件のほうが高い、という結果が出た、これは時間経過により記憶痕跡が薄れるとは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[単語の記憶]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431748501@hc05/2826/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takamatsu]]></author>
			<category><![CDATA[takamatsuの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 16:11:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431748501@hc05/2826/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431748501@hc05/2826/" target="_blank"><img src="/docs/983431748501@hc05/2826/thmb.jpg?s=s&r=1131001901&t=n" border="0"></a><br /><br />序と目的
　記憶とは過去経験を保持し、後にそれを再現して利用する機能で、符号化、貯蔵、検索の３段階からなる。このうちの符号化とは、入力された刺激を記憶表象に変換し、貯蔵するまでの過程をさす。また、記憶は保持時間の長さによって、感覚記憶、短[356]<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
心理学基礎実験レポート
「単語の記憶」
序と目的
　記憶とは過去経験を保持し、後にそれを再現して利用する機能で、符号化、貯蔵、検索の３段階からなる。このうちの符号化とは、入力された刺激を記憶表象に変換し、貯蔵するまでの過程をさす。また、記憶は保持時間の長さによって、感覚記憶、短期記憶、長期記憶に区分することができる。さらに、長期記憶は記憶される情報の内容によって、宣言的記憶、手続き的記憶に区分することができる。宣言的記憶はさらに、エピソード記憶と意味記憶に区分することができる。
　系列位置効果とは、リスト形式で呈示された材料を記銘・学習する場合、各項目の成績がリスト内でのその項目の位置の影響を受けること。リストの冒頭部で呈示された項目の成績が優れていることを初頭効果、終末部で呈示された項目の成績が優れていることを新近性効果とよぶ。
　本研究では、短期記憶において単語リストの呈示後、干渉課題を挿入するとどのような効果が見られるのかを検証することを目的とした。
方法
被験者　大学生25名（男性9名、女性16名）が実験に参加した。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432225501@hc05/1042/]]></link>
			<author><![CDATA[ by reportsan]]></author>
			<category><![CDATA[reportsanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jul 2005 01:43:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432225501@hc05/1042/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432225501@hc05/1042/" target="_blank"><img src="/docs/983432225501@hc05/1042/thmb.jpg?s=s&r=1121532194&t=n" border="0"></a><br /><br />（1）あなたが大切なことを記憶するときの、あなたのやりかたについて、文を綴ってみましょう。
　
　英単語を覚えるときのやり方を書こうと思います。
　ひたすら紙に書くという方法です。赤シート等で隠してチェックできない教材の場合は、先に単[346]<br />教育心理学　2005/06/（）提出課題
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　児童学科2年　
（1）あなたが大切なことを記憶するときの、あなたのやりかたについて、文を綴ってみましょう。
　
　英単語を覚えるときのやり方を書こうと思います。
　ひたすら紙に書くという方法です。赤シート等で隠してチェックできない教材の場合は、先に単語帳を作っておきます。声を出せる場所にいるときは、その英単語を発音して書いて、発音して書いて、を繰り返します。1個の単語をもういいかなって思うくらい書きます。○個ずつと決めると、数える方に意識がいって、覚えられないからです。そ..]]></description>

		</item>

	</channel>
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