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		<title>タグ“着色料”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%9D%80%E8%89%B2%E6%96%99/</link>
		<description>タグ“着色料”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[食品の安全性　〜食品添加物〜]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431731201@hc05/11485/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomonori4]]></author>
			<category><![CDATA[tomonori4の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Nov 2006 10:48:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431731201@hc05/11485/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431731201@hc05/11485/" target="_blank"><img src="/docs/983431731201@hc05/11485/thmb.jpg?s=s&r=1163468926&t=n" border="0"></a><br /><br />食品の安全性　～食品添加物～
　食品添加物とは、食品の製造や加工のために必要な製造用剤のことである。その働きは主に5種類に分類することができる。一つ目は、発色剤・着色料・漂白剤などで、色をごまかすというものである。最悪の場合は古く変色した材[356]<br />食品の安全性　～食品添加物～
　食品添加物とは、食品の製造や加工のために必要な製造用剤のことである。その働きは主に5種類に分類することができる。一つ目は、発色剤・着色料・漂白剤などで、色をごまかすというものである。最悪の場合は古く変色した材料を漂白して、さらに着色してしまうような食品もある。二つ目は、着香料で、香りをごまかすというものである。これを使用すれば、食品の香りを自由に変えることができてしまうのである。三つ目は、調味料・甘味料・酸味料などで、味をごまかすというものである。香りだけでなく味も自由に変えることができ、中には自然のものよりおいしく感じさせるものさえある。四つ目は、保存料・殺菌剤・酸化防止剤などで、食品を腐りにくくするというものである。昔は塩・お酒・お酢などに漬けたり、燻製にしたりして食べ物を長持ちさせていたのだが、今では冷蔵庫さえいらない食品を作ることができる。五つ目は、その他の増粘料・安定剤・ゲル化剤・などで、とろみをつけたり、くっつけたり、歯ごたえを出したりすることができるというものである。
　このように食品添加物の働きだけを書き出せば、とても便利なもののように思..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[着色料]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/12371/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horohare]]></author>
			<category><![CDATA[horohareの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2006 01:44:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/12371/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/12371/" target="_blank"><img src="/docs/983430738401@hc06/12371/thmb.jpg?s=s&r=1167410694&t=n" border="0"></a><br /><br />着色料
酸性タール色素の定性（ＴＬＣによる定性）
目的
寒天に含まれている未知の着色料をＴＬＣにより他の試料と比較し定性する。
１～３の試料があり、今回の定性実験には１を用いた。
実験操作
①色寒天の小片を100mLビーカーに取り、ビーカー[338]<br />着色料
酸性タール色素の定性（ＴＬＣによる定性）
目的
寒天に含まれている未知の着色料をＴＬＣにより他の試料と比較し定性する。
１～３の試料があり、今回の定性実験には１を用いた。
実験操作
①色寒天の小片を100mLビーカーに取り、ビーカー内で細かく砕いた。これに水（蒸留水）20ｍLを加え色素を抽出し、ろ過した。
②ろ液に酢酸を4～5滴加えた後、ポリアミド2gを加えて吸着させるために5分間放置した。
③約100 mLの水を使って色素を吸着したポリアミドをクロマト管に詰めた。
④クロマト管に酢酸・メタノール溶液30 mLを流した。
⑤メタノール30mLを流して洗浄した。
⑥ＮＨ3水・メタノール溶液50mLを流して色素を溶出させた。この溶出液は100mL ナスフラスコで受けた。
⑦溶出液を温浴中で減圧し、溶出液が１mL程度になるまで濃縮乾固した。
⑧⑦で得た濃縮液を展開溶媒（酢酸エチル：メタノール：28％アンモニア水＝３：１：１）で薄層クロマトグラフィー定性試験を行った。
結果
TLCの結果、以下のRf値を得た。
フロキシン　　：Ｒｆ＝2.55／7　≒0.36
エリスロイシン：Ｒｆ＝2.5..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[着色料の分離および同定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521901@hc06/11114/]]></link>
			<author><![CDATA[ by m07152001]]></author>
			<category><![CDATA[m07152001の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Oct 2006 19:33:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521901@hc06/11114/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521901@hc06/11114/" target="_blank"><img src="/docs/983429521901@hc06/11114/thmb.jpg?s=s&r=1160821980&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）毛糸染色法
「目的」　
毛糸染色法で食品中の色素を抽出する方法を習得し、染色毛糸の酸・アルカリに対する反応を観察し、判定の基準にするため行った。
「試料」
商品名&hellip;サイダーボールラムネ
種類別名称&hellip;清涼菓子
原材料名&hellip;砂糖[336]<br />「着色料の分離および同定
毛糸染色法
薄層クロマトグラフィー」
毛糸染色法
「目的」　
毛糸染色法で食品中の色素を抽出する方法を習得し、染色毛糸の酸・アルカリに対する反応を観察し、判定の基準にするため行った。
「試料」
商品名&hellip;サイダーボールラムネ
種類別名称&hellip;清涼菓子
原材料名&hellip;砂糖、コーンスターチ、酸味料、香料、着色料（青色1号）
「試薬」
1N酢酸&hellip;2ml　・　1％アンモニア水&hellip;5ml　・　36％塩酸&hellip;5ml
　・　80％硫酸&hellip;5ml　・　10％水酸化ナトリウム&hellip;5ml　
「器具」
ビーカー(100ml容)　・　駒込ピペット(5ml　、　10ml　、　3ml　容)　・　ゴムキャップ　
ガラス棒　・　薬さじ　・　はさみ　・　乳鉢　・　乳棒　・　試験管　・　試験管立て　
ロート　・　ウォーターバス　・　保存用瓶　・　羊毛(1,5m) ・　ラップフィルム
輪ゴム
「試料の調整：前処理」
キャンデー；試料に約５倍の温湯（純粋を温めて使った）を加えて溶解し、試験液とした。
「実験方法」
試験液10mlに1N酢酸2mlを加えて酸性とし、あらかじめ純粋でぬらした脱脂毛糸0,1～0,5g（約1,..]]></description>

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