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		<title>タグ“看護目標”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%9C%8B%E8%AD%B7%E7%9B%AE%E6%A8%99/</link>
		<description>タグ“看護目標”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[心不全の看護（急性期、慢性期））]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952891198265@hc11/145314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sacho]]></author>
			<category><![CDATA[sachoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Aug 2021 14:19:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952891198265@hc11/145314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952891198265@hc11/145314/" target="_blank"><img src="/docs/952891198265@hc11/145314/thmb.jpg?s=s&r=1629955191&t=n" border="0"></a><br /><br />病院実習や、看護師になって必ずと言っていいほど出会う「心不全患者」。心不全の原因・成因・症状・検査・治療・看護問題・看護計画・観察項目についてのポイントなど詳しく記載しています。足りない部分は自分の受け持ち患者に合わせて記載したら自分なりの[360]<br />病態生理・看護過程 
～心不全について～ 
1.心不全とは 
心不全は、心臓の機能障害により心筋の収縮力の低下や拡張障害によって、心臓のポンプ機能が低下して、体
の需要に応じた心拍出量を供給できなくなった状態をいう。心不全は、種々の心臓疾患の終末像として現れてく
る症候群である。 
急性心不全は、急性にポンプ機能が低下したことにより全身の酸素需要を賄えなくなった状態で、心ポンプ
機能の低下を代償する時間がないか、代償が十分に行えてないために起こる。 
慢性心不全は、血行動態的な異常だけでなく、心機能障害によって肺うっ血（呼吸困難）静脈うっ血（抹消
循環障害）を起こした状態が持続し、運動耐容能の減少を特徴とする症候群である。 
急性期では生命の危機的状態を招きやすい。また、治療により症状を緩和でいても、心筋や弁膜、血管系に心
不全を誘引する疾患があれば再発を繰り返す。心不全の再発は心機能の悪化や減退を意味しており、繰り返すほ
どに心機能は低下していく。 
２．原因・成因 
急性心不全は、障害の部位により左心不全と右心不全とに分類され、両方混在したものは両心不全と分類され
るが、頻度としては左心不全のほうが高い。心不全の原因は、表１に示すように多彩である。 
表１ 
左心不全 右心不全 
虚血性心疾患（心筋梗塞、心筋虚血） 
特発性および 2 次性心筋症 
大動脈弁、僧帽弁疾患 
高血圧性心疾患 
頻脈および徐脈性不整脈 
心筋炎 
心タンポナーデ 
先天性心疾患 
体液貯留（補液過剰、腎不全） 
心筋収縮抑制薬剤の内服（抗不整脈剤、&beta;遮断薬、Ca拮抗薬など） 
薬剤誘発心筋障害（抗癌剤など） 
高心拍出状態（甲状腺機能亢進症、貧血、肝硬変、妊娠、動静脈シャ
ント、Paget病等） 
右室梗塞 
肺塞栓症 
不整脈源性右室心筋症 
三尖弁肺動脈弁疾患 
シャント疾患 
１次性および２次性肺高血圧症 
３．症状 
急性心不全の場合は呼吸困難（発作性の夜間呼吸困難を含む）、息切れ、前胸部圧迫感、起坐呼吸、精神・神
経症状などが急に起こって発症する。また、肺うっ血や肺水腫が明らかであれば泡沫状喀痰や血痰も加わり、酸
素飽和度の低下（90％以下）や動脈説酸素分圧の低下（60ｍｍHg以下）が顕著となり、呼吸困難や息切れが著明
となる。また、低拍出量が顕著になれば、収縮期血圧は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実習目標一覧]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944341427351@hc14/123022/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rukukiti]]></author>
			<category><![CDATA[rukukitiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Dec 2015 16:49:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944341427351@hc14/123022/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944341427351@hc14/123022/" target="_blank"><img src="/docs/944341427351@hc14/123022/thmb.jpg?s=s&r=1450684144&t=n" border="0"></a><br /><br />実習目標一覧

　老年看護学実習Ⅰ (デイサービス・デイケア、病棟)
　老年看護学実習Ⅱ
　精神看護学実習
　母性看護学実習
　小児看護学実習 (保育園、病棟)
　成人看護学実習Ⅰ
　成人看護学実習Ⅱ
　成人看護学実習Ⅲ
　統合看護実習

[324]<br />実習目標一覧
　老年看護学実習Ⅰ(デイサービス・デイケア、病棟)
老年看護学実習Ⅱ
精神看護学実習
　母性看護学実習
　小児看護学実習
　成人看護学実習Ⅰ
　成人看護学実習Ⅱ
　成人看護学実習Ⅲ
　統合看護実習
※在宅看護論実習に関しては、実習目標メモを探してもなかったため入ってません。
・当方の実習サイクルは、３週間あり、1週間に４日間が実習日、１日が帰校日でした。
実習は祝日がある月、諸事情で欠席した日があった月を除けば、基本１２日間ありました。
・実習目標は、１日２個書いてあります。
(１日１目標、1日３目標の場合もあるため、全てが２個の目標というわけではありませんが大体が２目標です。)
１つの領域で１２日&times;２目標＝２４目標
９領域分あるので、２４日目標&times;９領域＝２１６目標があると思います。
(数えてないので実際の数字はわかりませんが、重複含め２００以上の実習目標はあると思います。)
・重複している実習目標もあるとおもいますが、使っていたものをそのまま載せているので、ご了承下さい。
・実習目標は担当教員によって、文章の好みなどあるため、この実習目標一覧はご自身で実習目標を考える際の参考材料として考えて頂けると幸いです。
・当方は、この情報を提供した時点では看護実習を終え、全ての実習を合格したばかりの最高学年の学生です。
実習目標でとても苦労したので、同じように看護師を目指す同士へ向けて参考になればと思い、自身のメモなどをwordで清書し、一覧にしました。
目標は、学生レベルのため、色々とお見苦しいところはあるかも知れませんが、ご了承頂けると幸いです。
書き方のフォームは下記のような感じです。
祝日・欠席があった月は12日目を統一して空白にしています。
実習科目
実習科
何日目
実習目標
１日目
①実習目標内容記載
②実習目標内容記載
中略
12日目
①実習目標内容記載
②実習目標内容記載
実習目標以外にも患者の観察項目として、持ち運び用の手帳に貼って使っていた観察項目の早メモ用のフォームも最後につけておきますので、良かったら自分が使いやすいよう改良して使ってみて下さい。
A４用紙を４分割にする方法を用いて印刷して手帳に丁度良く貼れました。
(1ページに４つ印刷する感じです。それを切って貼りました。)
誤字脱字があったらすみません。
実習目標一覧
老年看護学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[糖尿病患者の看護(実習資料)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952891198265@hc11/112549/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sacho]]></author>
			<category><![CDATA[sachoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 May 2014 13:18:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952891198265@hc11/112549/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952891198265@hc11/112549/" target="_blank"><img src="/docs/952891198265@hc11/112549/thmb.jpg?s=s&r=1399781892&t=n" border="0"></a><br /><br />現在看護師をしています。学生時代は資料作りや実習ノートまとめに苦労しました。
糖尿病についての病態・症状・検査・観察項目、看護問題、看護計画をまとめました。実習で使用できるように分かりやすく作成しました。
学生時代は色んな勉強をするため[352]<br />糖尿病について(病態・症状・検査・観察項目)
糖尿病とは
　インスリン作用不足による慢性の高血糖状態を主徴とする代謝疾患群のことであり、おもな症状としては口渇、多飲、多尿、体重減少などがあるがほとんどが無症状である。高血糖が持続することで網膜症や腎症などの全身の血管障害に基づく合併症、心筋梗塞や脳梗塞などの動脈硬化症の合併症が出現する。
症状
口渇、多飲、多尿、体重減少
検査・診断
診断のための検査
１．経口ブドウ糖負荷試験(OGTT)
通常、75ｇのブドウ糖水を飲み、飲む前、飲んだ後30、60、120分に採血を行う。この検査を実施する際は、以下のことに注意する。
①炭水化物を150ｇ以上含む食事を、3日以上摂取する。
②前日から実施まで10～14時間は絶食とする。
③検査終了まで水以外の摂取は禁止し、なるべく安静を保ち、検査中は禁煙とする。
２．判定基準
①以下のいずれかが確認された場合は「糖尿病型」と判定できる。ただし、A~CといずれかとDが確認された場合には、糖尿病と診断してよい。
A.早朝空腹時血糖が126mg/dl以上
B.75ｇブドウ糖負荷試験で２時間値が200mg/dl以..]]></description>

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