<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“看護理論”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%9C%8B%E8%AD%B7%E7%90%86%E8%AB%96/</link>
		<description>タグ“看護理論”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[統合失調症を持つ患者との関わりを通して学んだラポール形成の重要性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933927155032@hc17/133093/]]></link>
			<author><![CDATA[ by なかにしさん]]></author>
			<category><![CDATA[なかにしさんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Mar 2018 14:01:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933927155032@hc17/133093/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933927155032@hc17/133093/" target="_blank"><img src="/docs/933927155032@hc17/133093/thmb.jpg?s=s&r=1520571713&t=n" border="0"></a><br /><br />トラベルビーの「人間対人間の看護」からトラベルビーの看護理論を用いて、実習中に精神疾患を持っておられる患者さんを受け持った時のラポール形成に至るまでの関わりを振り返り、実習レポートとしてまとめたものです。本文1500文字以上あります。[343]<br />統合失調症を持つ患者との関わりを通して学んだラポール形成の重要性
ジョイス・トラベルビーは、著書「人間対人間の看護」の中で、専門の看護師の役割は、人間対人間の関係を確立することであるとした。そして看護とは、個人や家族、地域社会が病気や苦難を体験しないように予防あるいはそれらに対処できるように援助し、必要に応じて、それらの体験の中に意味を見出せるように支援する対人関係のプロセスであると言っている。つまり、看護は人間対人間のプロセスと定義し、看護の目的は人間対人間の関係を確立することを通して達成され、また看護師も患者も人間であり、それは各個人が他人を1人の個性ある人間として知覚し合い関係性を持つことにより看護師はその個人の持つニードを確認し、満たすことができるとした。そして患者と看護師が人間対人間の関係に到建するには4つの段階がある。「初期の出会い」「同一性の出現」「共感」「同感」である。この段階を踏まえて歩む時にラポールが生じる。ラポールが生じると、看護師と看護を受ける人はお互いを人間として知覚し合い、人格の真価を認め合う。そしてお互いに成長するとしている。そのため、看護を行うにあたって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ロイの看護理論を用いた急性期実習の振り返り]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933927155032@hc17/133092/]]></link>
			<author><![CDATA[ by なかにしさん]]></author>
			<category><![CDATA[なかにしさんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Mar 2018 13:59:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933927155032@hc17/133092/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933927155032@hc17/133092/" target="_blank"><img src="/docs/933927155032@hc17/133092/thmb.jpg?s=s&r=1520571540&t=n" border="0"></a><br /><br />ロイの看護理論（適応モデル）を用いて、急性期の実習（整形外科）の振り返りをして自己の看護観を述べたレポートです。本文1200文字以上あります。[205]<br />ロイの看護理論を用いた急性期実習の振り返り
人間は健康から逸脱しても自然に適応していく力を持っている。ロイの看護理論である「適応モデル」では、人間は生理的様式・自己概念様式・役割機能様式・相互依存様式の4つのシステムにより環境に適応していく生物だと定義している。
急性期の実習で私が受け持った患者は60代の女性で関節リウマチのため全人工膝関節置換術（ＴＫＡ）行うことを希望され、手術するため入院してきた方であった。「入院するのは出産のとき以来で何十年も前の話だから不安。」「これで歩けるようになれるかしら。」との発言があり、これはロイの理論でいうと自己概念様式に当てはまる。患者は慣れない入院であるこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[私の目指す看護師像]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122615/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｓａｃｈｉ]]></author>
			<category><![CDATA[ｓａｃｈｉの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 11:11:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122615/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122615/" target="_blank"><img src="/docs/938677416496@hc15/122615/thmb.jpg?s=s&r=1447553480&t=n" border="0"></a><br /><br />ナイチンゲールの看護覚え書を参考に、「私の目指す看護師像」を書きました。新卒１年目で出された課題レポートです。

以下冒頭部分を抜粋しています。
「看護とは何か」と考えるとき、私はまだ看護を曖昧にしか捉えられていなかったことに気づく。看護学[354]<br />私の目指す看護師像
「看護とは何か」と考えるとき、私はまだ看護を曖昧にしか捉えられていなかったことに気づく。看護学校において三年間、看護を学ぶにあたって先生、臨床指導者等、様々な方の看護観に触れてきた。色々な看護理論家の看護概念にも触れてきた。その中で自身が今まで学び、感じ、そして私が捉えた看護を「人間」「環境」「健康」「看護」という主要な４つの概念にまとめたいと思う。
　「人間」とは複雑であり、一見して捉えることはできない。人間を知ろうとする場合、様々な方向から捉える必要がある。すなわち、身体面、心理面、社会面、霊的な面である。全ての面において人間という対象を完全に知ることは難しい。しかし、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【看護理論】ドロセア E・オレムの看護理論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952653217583@hc11/89980/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すのっぷ]]></author>
			<category><![CDATA[すのっぷの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 01:26:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952653217583@hc11/89980/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952653217583@hc11/89980/" target="_blank"><img src="/docs/952653217583@hc11/89980/thmb.jpg?s=s&r=1327767981&t=n" border="0"></a><br /><br />ドロセア E・オレムの看護理論についてまとめました。構成は、４概念（人、健康、環境、看護）から始まり、看護過程、及びまとめの順になります。セルフケア不足看護理論がメインの資料になります。[275]<br />課題レポート
「ドロセア E・オレムの看護理論」
科目名：　看護理論
提出日　：平成23年10月28日
オレム看護理論について、以下グループでまとめた内容を示す。
１．看護４概念
１．１．人
セルフケア能力をもつ生物心理社会的存在、人間の機能の身体的、心理的、人間関係、社会的側面を含む。
１．１．１．オレム理論の基本アイデア
基本アイデアは「人間は、自分で自分の世話をすることができる。病気や怪我で自分の世話をすることができなくなったとき、代わりに世話をするのが看護である」というものである。「自分で自分の世話をする」ことをセルフケアであり、基本アイデアである。
１．１．２．セルフケア用語
セルフケア要件
オレムはヘンダーソンの１４の基本的欲求（ニード論）の考えをセルフケアという概念でくくった。その際、オレムはセルフケア要件を三種類定義した。
普遍的セルフケア要件
発達的セルフケア要件
健康逸脱に対するセルフケア要件
セルフケア能力
３つのセルフケア操作を遂行できるか能力。セルフケアに特有な知識・技能・動機づけの開発と行使、およびひとまとまりの人間の基本的な能力と資質が必要となる。
セルフケア・エージェンシー
自分自身と他者をケアするための行為を遂行する個人の人間としての能力をさす。
セルフケア・エージェント
セルフケア行為を援助する人という意味で、看護師のことを指す。
治療的セルフケア・デマンド
自分自身でセルフケアを行うことのできない患者が看護師にしてほしいこと。いわゆる患者の要求のことを指す。
１．２．環境
内的・外的刺激・セルフケアのための必要条件の源は人間と環境の中にある。
１．２．１．普遍的セルフケア要件
内的・外的因子を普遍的セルフケア要件８つで示す。
要件
内的因子
外的因子
十分な空気摂取の維持
発達状態、健康状態
姿勢や衣服による圧迫、自然気候、外気と室内環境
十分な水分摂取の維持
尿や便の量、不感蒸泄量
衣服気候、自然環境
十分な食物摂取の維持
食欲、嗜好、摂取行動
運動量、習慣、自然条件
排泄過程と排泄物に関するケアの提供
便秘、尿路感染症
生活習慣、ADLの低下
活動と休息のバランスの維持
廃用症候群、ストレス
姿勢や衣服による圧迫、ADLの低下
孤独と社会的相互作用のバランスの維持
認知症、失語症、ストレス
大脳に受ける刺激、構音に関連す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ナイチンゲールとヘンダーソンの看護理論について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64748/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amgellll000]]></author>
			<category><![CDATA[amgellll000の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 20:52:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64748/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64748/" target="_blank"><img src="/docs/956571374092@hc10/64748/thmb.jpg?s=s&r=1268653920&t=n" border="0"></a><br /><br />ナイチンゲールとヘンダーソンの看護理論について
１　ナイチンゲールの看護理論
ナイチンゲールの看護理論の中心概念は「環境」である。人間におけるすべてのものを「環境」と捉えている。
環境を物理的環境、精神的環境、社会的環境の3分野に分類し、これら３つはお互いに影響し合い、３つが揃わなくてはバランスを失うとした。その中でも、物理的環境を重要視し、つまり、物理的環境が整えば、残りの２つの環境もよくなると、中心的な位置づけとした。
環境の不備により患者のエネルギーが消耗し、生命力が衰えないように、これらの環境を整えることが看護師の役割である。
環境の3分類を、具体例を挙げながら説明してみる。
Ⅰ　物理的環境
①空気----人間が生きていくうえで、空気は必要不可欠で、患者にとっては最重要とした項目であるとした。健康人は当然のように呼吸しているので、その関心は薄い。特に住居における空気の質にこだわり、新鮮な空気を窓を開けることにより、室内に取り入れる「換気」を基本とした。
②光----患者にとって、空気の次に必要不可欠なものとして捉え、陽光は患者にとってよい影響を与え、病室の患者は常に窓から外が見..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[課題３　オーランドとトラベルビーの看護理論の比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957771420888@hc09/56778/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 恋猫]]></author>
			<category><![CDATA[恋猫の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 11:44:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957771420888@hc09/56778/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957771420888@hc09/56778/" target="_blank"><img src="/docs/957771420888@hc09/56778/thmb.jpg?s=s&r=1256611489&t=n" border="0"></a><br /><br />アイダJ.オーランドが提唱する「看護過程記録（プロセスレコード）による訓練の有効性」の理論と、ジョイス・トラベルビーが提唱する「病気や苦難の体験のなかに意味を見出す『人間対人間の看護』」の理論とを比較し、以下にまとめる。　オーランド[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[課題２　マズローの基本的欲求の階層と私生活]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957771420888@hc09/56777/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 恋猫]]></author>
			<category><![CDATA[恋猫の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 11:44:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957771420888@hc09/56777/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957771420888@hc09/56777/" target="_blank"><img src="/docs/957771420888@hc09/56777/thmb.jpg?s=s&r=1256611488&t=n" border="0"></a><br /><br />マズローの人間の基本的欲求階層の５つの段階を説明し、各階層を自分の生活に照らし合わせて以下にまとめる。●最下位層：生理的欲求　生理的欲求とは、生きていくために最低限必要な要件であり、空気・水・食物や、睡眠および性、さらには物理的[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[課題１　ヘンダーソンとナイチンゲールの看護理論の比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957771420888@hc09/56776/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 恋猫]]></author>
			<category><![CDATA[恋猫の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 11:44:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957771420888@hc09/56776/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957771420888@hc09/56776/" target="_blank"><img src="/docs/957771420888@hc09/56776/thmb.jpg?s=s&r=1256611487&t=n" border="0"></a><br /><br />1.患者の呼吸を助けるについて　ヘンダーソンが患者の呼吸状態の観察および安楽な呼吸を促す体位に焦点をあてているのと同様にナイチンゲールもまた「呼吸の様子はどうか、患者が最も楽に呼吸できる体位はどれか、これらも看護婦が必ず観察すべきいまひ[352]<br />]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>