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		<title>タグ“看護介入”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%9C%8B%E8%AD%B7%E4%BB%8B%E5%85%A5/</link>
		<description>タグ“看護介入”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[レポート：暴言・暴力のある患者への介入]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952739009799@hc11/107581/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りょくちゃ]]></author>
			<category><![CDATA[りょくちゃの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 Nov 2013 20:42:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952739009799@hc11/107581/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952739009799@hc11/107581/" target="_blank"><img src="/docs/952739009799@hc11/107581/thmb.jpg?s=s&r=1383392526&t=n" border="0"></a><br /><br />十数年前の実習時に作成した振り返りのレポート。自身と対象の行動の意味を考えまとめています。[135]<br />テーマ： 暴言・暴力のある患者への介入
【はじめに】
老年看護学の実習で胃瘻を造設しているＡさんを受け持たせていただいた。
Ａさんは誤嚥性肺炎により入院、高熱による体力の低下と、経口摂取困難による高度の栄養不足、認知症により胃瘻の適応となった。その後、栄養値は改善しているが食事は勿論、栄養補助・嚥下機能の維持のためのおやつも認知症により摂取困難な状況であった。また、胃瘻による栄養摂取はベッド上で行なわれるため、ほぼ寝たきりと言う状態であった。Ａさんは認知症と嚥下機能の低下以外に大きな疾病はなく、本来寝たきりである必要はない。逆に、寝たきりになることは心身の機能の低下に直結するため、高齢者にとっては避けるべきことである。特にＡさんは脳梗塞の後遺症として左不完全麻痺や認知症があり、心身の機能低下のリスクが高いと考えられる。そのため、私はＡさんに対して寝たきりにならないための介入を行った。
Ａさんに離床を促すために散歩や、ホールでの食事、気分転換活動の提案などを行っていく中で、一番Ａさんの離床を阻害しているのはＡさんの暴言・暴力や「えずい（怖い）！泥棒！」「痛い！！いやだ！」といった言葉であることが明らかになった。
そこで、今回、実習で行った介入の中でも、このＡさんの言葉に対する関わり方を振り返り、自分が行なった介入は根拠に基づき適切であったのか、他に必要な介入、より工夫できる点がなかったかどうかを検討したい。
【対象紹介】
氏名：Ａさん　
年齢：80歳代後半
性別：女性
身長/体重：不明/41.7kg
入院時診断名：誤嚥性肺炎
陳旧性心筋梗塞/脳梗塞
（後遺症：嚥下障害、構音障害、左不完全麻痺、排尿障害）
認知症/痴呆レベルⅣ
（症状：暴言暴力、介護抵抗、気分の易変、短期記憶障害）
入院～現在までの経緯：誤嚥性肺炎により入院。
　　　　　　　　　　　入院後、食欲不振のため栄養状態低下。
ＩＶＨ施行後、二週間程で胃瘻造設となった。
胃瘻造設後、合併症などのトラブルなく、現在流動食にて
栄養状態管理している。
栄養状態やや低値の物もあるが、改善されている。
（TP6.6g/dl　Alb3.3g/dl）
　　　　　　　　　　　肺炎の再発は起きていない。
入院期間：約8ヶ月（実習当時）
食事：流動食（CZ－HI1.5&times;3/日）　
ベッド上で行なっている。
　　義歯を持ってい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[肝硬変・食道静脈瘤　ｱｾｽﾒﾝﾄ・看護計画ｹｱﾌﾟﾗﾝ　ゴードン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100851/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 16:45:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100851/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100851/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/100851/thmb.jpg?s=s&r=1360050340&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴードンの「機能面からみた11の健康パターン」を使用してアセスメントしました。
ｱｾｽﾒﾝﾄから、看護問題の抽出を行い看護の方向性・看護計画（ｹｱﾌﾟﾗﾝ）も導きだしています。59歳女性[270]<br />ゴードン「機能面からみた11の健康パターン」に基づくアセスメント
関連するデータ 解釈・分析 結論 栄養―代謝
1.入院前の食事内容
①摂取パターン
・3回/日
・主に家
②間食
&hellip;ほとんどしないが果物をたまに食べる。
③偏食
・甘いものは好まない
・油ものを食べることはない
④嗜好品
酸味・塩味のあるもの
⑤食事の形態
・おもゆ
・レトルト食品
⑥「普通の人の一口分のご飯をおもゆにした感じ。形のあるものはここ1年くらいは食べていない。」(11/9)
2.栄養摂取量
①一日の摂取内容
・11/3～6までは禁食
・11/6昼から流動食開始
・11/7昼から3分粥
・11/8昼から5分粥
・11/9昼から7分粥
・11/10昼から禁食
・11/16昼から3分粥
②摂取量
&hellip;ほぼ全量摂取 
＜栄養状態＞
　A.Aさんの栄養状態を体格からみていくと、2-②~④から標準範囲内にあることがいえる。一日の摂取内容をみると、3-①・②・④より食事形態が変更してもほぼ全量摂取することができている。今回は食道静脈瘤の破裂が原因で入院となったため、段階的に食事形態を上げているところである。肝性脳症と栄養補給を目的として朝・夕2回のへパン(2-⑤)が処方されている。摂取時A.Aさんはかきこむように食べることなく、スプーンで一口ずつすくって食べている様子がみられた(2-④)ので摂取方法には問題はないと思われる。しかし食道静脈瘤の再発を防ぐためにも今後の継続してそのような食べ方ができているかを観察していく必要があると考えられる。
　A.Aさんの血液データを見ていくと、11/6現在Hb：9.3g/dl　TP：5.9g/dl　Alb：1.9g/dlと基準値より低いことから低栄養状態であると考えられる。これは肝硬変により肝機能が低下していることが原因であると思われる。入院前の食事形態は主湯やレトルト食品が主で形のあるものはここ1年ほど食べていないということである。(1-⑤・⑥)低アルブミン血症を起こしていることにより、感染リスク状態にあることが考えられるので経過観察を続けていく必要があると思われる。
肝硬変の患者さんは食事療法も必要であり、A.AさんはBMI 23と現在のところ体格に問題はないが、腹水が認められており、点滴と利尿剤による治療を開始する予定(4-②~④)なので今後治療による体重減少..]]></description>

		</item>

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