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		<title>タグ“相談援助実践”の公開資料</title>
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		<description>タグ“相談援助実践”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[社会福祉援助技術演習B（１単位目）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915087773094@hc23/151512/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Okeichan]]></author>
			<category><![CDATA[Okeichanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 May 2023 21:53:09 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915087773094@hc23/151512/" target="_blank"><img src="/docs/915087773094@hc23/151512/thmb.jpg?s=s&r=1683636789&t=n" border="0"></a><br /><br />社会福祉援助技術演習Bの１単位目の合格レポートです。相談援助実践における記録の意義と具体的記述方法、そして相談援助におけるスーパービジョンの目的、機能、あり方についてまとめられておりレポート作成の参考になると思います。[325]<br />社会福祉援助技術演習B１単位目
（課題）
相談援助実践における記録の意義と具体的記述方法についてまとめてください。また、同じく相談援助におけるスーパービジョンの目的、機能、あり方についてまとめてください。
（解答）
相談援助実践における記録の意義と具体的記述方法並びにスーパービジョンの目的、機能、あり方について以下に述べる。
（１）相談援助実践における記録の意義・目的と記述方法
ソーシャルワーク実践における記録業務は多種多様であり、広範囲な地域社会を対象としていることから、記録の作成から記録の活用までの一連のサイクルを経て記録の意義が発揮される。この一連のサイクルは、記録活用の目的を明確化すること、目的達成のための作成方法と内容や様式を決めること、記録の効果性や効率性から見直しや評価・修正を行うこと、妥当性が明らかな記録の活用という４つの行動からなっている。記録の主な活用目的は、援助実践の自己内省、管理と確認、調査や研究などで、記録情報が認知される範囲は、ソーシャルワーカー自身、ソーシャルワーカーの所属組織やスタッフ、施設や機関であり、最終的には、中央・地方政府、地域住民や国民一般など..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東北福祉大学 社会福祉援助技術演習Ｂ 1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932533211011@hc17/133349/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ハッピー東北]]></author>
			<category><![CDATA[ハッピー東北の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Mar 2018 14:52:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932533211011@hc17/133349/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/932533211011@hc17/133349/" target="_blank"><img src="/docs/932533211011@hc17/133349/thmb.jpg?s=s&r=1522043550&t=n" border="0"></a><br /><br />相談援助実践における記録の意義と具体的記述方法をまとめてください。また、同じく相談援助におけるスーパービジョンの目的、機能、あり方についてまとめた内容[225]<br />相談援助実践における記録の意義と具体的記述方法をまとめてください。また、同じく相談援助におけるスーパービジョンの目的、機能、あり方についてまとめてください。
相談援助実践は、クライエントから相談を受け援助していく方法である。しかし、クライエント一人ひとり個別化であり、さまざまな相談内容があり、援助方法もいろいろと個別化されている。また、クライエントを援助する場合、一人の同じ人が援助するとは限らず、いろいろな人が関わることもある。そのなかで、どのように援助しているかを記録に残すことによって、業務的な援助記録としての証拠と、今後の援助に活用をする目的としての記録がある。
この活用する目的としての記録には、ミクロ、メゾ、マクロの三段階に分けられる。ミクロはワーカー自身、メゾはワーカーが所属する組織や機関のスタッフ、マクロは地域社会全体である。具体的な記述方法としてミクロレベルでは、援助内容の内省作業、援助計画の見直し、聞き取り調査、面接記述方法の習得などを記録することにより、援助の振り返りや次に向けての課題探し、アイデンティティ、自信をつけるなどの目的がある。メゾレベルでは、把握状況の検討、管理体制の把握、会議結果の把握、確認作業体制の把握、聞き取り調査内容の把握などワーカーが組織の一員としての自己点検、他のスタッフとの連携、クライエントの情報の管理、確認などを把握する目的がある。マクロレベルでは、社会への説明責任、アンケートや家族の会などの開催通知や報告、広報、普及などである。
このように記録は、多種多様な記録がありしっかりとした活用目的を持つことにより、これらの記録情報は活かされる。例えば、クライアントの介護をする場合、どのような援助方法で行われているか記録があることによって、日常のクライアントの様子や気をつけなければならないことなどを、ワーカー同士が情報の共有ができ、組織としてもクライアントの管理ができる。また、万が一何か問題が起きた場合でも、クライエントの家族に説明責任の部分で活用ができるのである。この積み重ねが組織自体の業務管理であり、第三者評価や監査などで有効な手段である。そして、この記録をもとにスタッフの研修や実習指導などの教育訓練で利用可能である。
以上のように、記録には活用目的や種類がさまざまあり、いろいろな書式を用いられている。ただ記録するのではな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[相談援助演習③｜相談援助実践における「自己決定」について私見を述べなさい。福祉現場の方は、できるだけ自身の業務体験を踏ま]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936680070807@hc16/128384/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Do.まさてる]]></author>
			<category><![CDATA[Do.まさてるの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Mar 2017 08:55:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936680070807@hc16/128384/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936680070807@hc16/128384/" target="_blank"><img src="/docs/936680070807@hc16/128384/thmb.jpg?s=s&r=1488498923&t=n" border="0"></a><br /><br />50点満点中45点をいただいたレポートです。ご参考までにどうぞ。[88]<br />相談援助演習③
＜課題＞
相談援助実践における「自己決定」について私見を述べなさい。福祉現場の方は、できるだけ自身の業務体験を踏まえてまとめること。（福祉現場以外の方は、自分の考えを自由にまとめてください。）
＜引用・参考文献＞
１）一般社団法人日本社会福祉士養成校協会監修『社会福祉士　相談援助演習』(第２版)中央法規，2015年
２）井村圭壯・谷川和昭編『社会福祉援助の基本体系』勁草書房，2007年
３）社会福祉士養成講座編集委員会編集『相談援助の理論と方法Ⅰ』(第３版)中央法規，2015年
私は病院での相談員や理学療法士として業務の経験があり、その現場での経験を踏まえた相談援助実践における「自己決定」について私見を述べていく。
ソーシャルワークを学ぶ上で『自己決定』と聞いてまず思い浮かべるものは、バイスティック７原則であり、援助者がクライエントに対してとるべき態度として周知されている援助原則の１つである。クライエントの自己決定はソーシャルワーク関係において、人間の自由の権利を保障するものとして重要視されるべきと考えられる。クライエントがただ単純に選択や決定をしていくことが、ここでい..]]></description>

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