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		<title>タグ“発音”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%99%BA%E9%9F%B3/</link>
		<description>タグ“発音”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[7530英語学Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/907577213293@hc25/155633/]]></link>
			<author><![CDATA[ by どい]]></author>
			<category><![CDATA[どいの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Feb 2026 16:54:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/907577213293@hc25/155633/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/907577213293@hc25/155633/" target="_blank"><img src="/docs/907577213293@hc25/155633/thmb.jpg?s=s&r=1772006052&t=n" border="0"></a><br /><br />【設題1】日本人にとって /l/ と /r/ の区別は難しいと言われるが、その理由を考え、どんな点に注意したら良いか発音のコツを述べよ。

ふたつの音の特性
調音の方法
&rarr;なぜ発音の区別が難しいのか（音声学見地から）

発音のコツ（中高生に教えることを想定して）

&emsp;
ある言語とまた別の言語の関係を考えるにあたり、「言語間距離」という言葉がある。言語間距離とは、異なる言語がどれだけ似ているか、または違うかという分析のことである。PAASSCによると、英語を起点としたとき、日本語はアラビア語・中国語・韓国語と並んで最も遠いとされるカテゴリーに属する。つまり、英語母語話者にとって日本語を学ぶことは困難であり、同様に日本語話者が英語を学ぶこともまた困難であると考えられる。その中でも特につまずく点の1つが英語の発音で、/l/と/r/の区別で苦労する人は多いといえる。本レポートではそれぞれの音の特性や調音の方法を比較し、発音の区別が難しいとされる要因について述べていく。加えて、日本の学校教育では外国語教育の充実に向けて改革が行われてきた。たとえば、平成29年告示の小学校学習指導要領では中学年に外..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[4720外国語]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/907577213293@hc25/155626/]]></link>
			<author><![CDATA[ by どい]]></author>
			<category><![CDATA[どいの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Feb 2026 16:50:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/907577213293@hc25/155626/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/907577213293@hc25/155626/" target="_blank"><img src="/docs/907577213293@hc25/155626/thmb.jpg?s=s&r=1772005804&t=n" border="0"></a><br /><br />【設題】日本語との比較を交えながら英語の音声と文字の仕組みを説明し、英語の発音と綴りの関係性について述べよ。

　ある言語とまた別の言語の関係を考えるにあたり、「言語間距離」という言葉がある。言語間距離とは、異なる言語がどれだけ似ているか、または違うかという分析のことである。PAASSCによると、英語を起点としたとき、日本語はアラビア語・中国語・韓国語と並んで最も遠いとされるカテゴリーに属する。つまり、英語母語話者にとって日本語を学ぶことは困難であり、同様に日本語話者が英語を学ぶこともまた困難であると考えられる。また、日本の学校教育では外国語教育の充実に向けて改革が行われてきた。たとえば、平成29年告示の小学校学習指導要領では中学年に外国語活動、高学年に外国語科が導入されたり、大学入試において英語の配点が高い大学が多かったりするなど、校種を問わず英語の学習が不可欠であることがわかる。子どもたちが英語によるコミュニケーションを図る基礎となる資質・能力を育成することができるよう、まずは教師が英語について知る必要があり、本レポートでは英語の音声と文字、発音と綴りの関係について述べていく。
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[音読み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149395/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Aug 2022 14:46:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149395/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149395/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149395/thmb.jpg?s=s&r=1661233585&t=n" border="0"></a><br /><br />音読み
音読みおんよみとは、日本語における漢字の字音による読み方である。
音読みには呉音・漢音・唐音..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語音声学&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; （課題２）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/139409/]]></link>
			<author><![CDATA[ by けっけっ]]></author>
			<category><![CDATA[けっけっの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Jan 2020 15:48:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/139409/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/139409/" target="_blank"><img src="/docs/952855190597@hc11/139409/thmb.jpg?s=s&r=1580366889&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部 2019～2022年度課題合格レポートです。
日本の方言アクセント、ならびに自身の自身のアクセントについて適切な記述がなされています。とのお褒めをいただきました。[254]<br />国語音声学
M３１４００（課題２）

(1)日本語の方言は高低アクセントを持っており、単語又は文節ごとに音の高低の配置が決まっている。その配置に地域による方言差があり、大きく分けて東京式アクセント、京阪式アクセント、鹿児島式（二型式）アクセント、一型式アクセントの４つに分けられる。
東京式アクセントは北海道、東北北西部、関東西部、中部地方、中国地方、九州北東部などに分布し共通語のもととなっている。特徴としては、アクセントの核が弁別的に働いており、例えばハシ（箸）とハシ（橋）のように意味の区別が成されている。更に、その単語に１音節の助詞が付いた場合にアクセントの核がどこに来るのかという見地から、
①平板型&hellip;アクセントの核がないもの。語頭音節が低く、第２音節以降は後接する助詞も含めすべて高い型（ウシガ、サクラガ等）
②頭高型&hellip;アクセントの核が語頭音節にあり、後接する助詞も低い型（ウミガ、テレビガ等）③尾高型&hellip;アクセントの核が語末の音節にあり、助詞は低い型（ハナガ、アタマガ等）④中高型&hellip;アクセントの核が語頭、語末以外の語中の音節にあり助詞も低い型（オバケガ、アマガサガ等）と区別する事が出来る..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　英語音声学 MB　メディア授業　2019年～2022年　最終試験レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/138660/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポトラッチ]]></author>
			<category><![CDATA[ポトラッチの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Oct 2019 20:30:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/138660/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/138660/" target="_blank"><img src="/docs/936584963284@hc16/138660/thmb.jpg?s=s&r=1571743858&t=n" border="0"></a><br /><br />英語音声学 MB 最終試験問題レポート評価A 
評価はAでした。問題Iのアルファベット表記は簡略化しましたが、解答は全部書いてありますので参考にしてください。
　丸写しはさけて、参考にしたり、学習に役立てたりしていただければと考えており[336]<br />英語音声学 MB 最終レポート試験問題 
、 
「解答上の注意事項」をよく読み，問題に指示してある文字数を守って解答すること。 
問 1 次の IPA 表記の英文(1) から(12) をアルファベット表記にしなさい。（IPA 表記には句
読点が含まれている。） 
M: (1) ～ 
W: (2)～ 
注問 1 は音声表記をアルファベットにする問題です。問題は載せませんでしたが、解答は
載せてあります。参考にしてください。 
、 
問2：英語リズムの等時性について，それを維持するために話し手が用いる技巧も含め，
200字以上300字以内で説明しなさい。具体例を必ず挙げること。 
問3：第8章英語音声の観察と発音練習(2)「英語のイントネーション」において，あな
たが難しさを感じた例を2つ挙げ，それらについて「英語イントネーションの3つの要素」
を分析しなさい。そして，「3つの要素」が「メッセージを正確に伝達する上で、どの
ような役割を果たしているか」を考察しなさい。分析と考察は400字以上500字以内で
記述すること。 
、 
問 4：話ことばにおける発音変化の規則性を理解することは，英..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信英語音声学MA メディア最終レポート 2019 ～2022 年度年度課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/133791/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポトラッチ]]></author>
			<category><![CDATA[ポトラッチの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Apr 2018 01:01:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/133791/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/133791/" target="_blank"><img src="/docs/936584963284@hc16/133791/thmb.jpg?s=s&r=1524844875&t=n" border="0"></a><br /><br />英語音声学 MA 最終試験問題レポート評価A 2019 ～2022 年度課題

評価はAでした。問題Iのアルファベット表記は簡略化しましたが、解答は全部書いてありますので参考にしてください。
　丸写しはさけて、参考にしたり、学習に役立てたり[318]<br />日大通信　英語音声学 MAメディア最終レポート、平成２９．３０年度課題
英語音声学 MA 最終試験問題
「解答上の注意事項」をよく読み，問題に指示してある文字数を守って解答すること。
I.IPA表記の英文(1)から(20)をアルファベット表記にしなさい。
Scene 1
A: (1)　 wάt sˈɔːt～～
、
、
II.次の(1)と(2)それぞれについて，2 つの音が同一の音素であるか，それとも別々の音素であるかを，「ミニマル・ペア」と「相補分布」の概念に基づいて論じなさい。解答の文字数は400 字以上500 字以内とする。
(1) 英語における[ p] と[ b]
(2) 英語における明るい[ l ] と暗い[ɫ]
III.次の(1)あるいは(2)，どちらか一方を選択して解答を作成しなさい。
(1) 音声表記を使用することは，どのような点において，英語音声を学習する上での助けとなるか。具体例を必ず挙げ，音声学・音韻論の観点から考察しなさい。解答文字数は400 字以上500 字以内とする。
(2) 本講義の第9 章と第10 章の「英語音声の観察と発音練習（1），（2）」から，あなた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2010後期　日大通信　メディア　英語史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955208990463@hc10/82024/]]></link>
			<author><![CDATA[ by taputapu]]></author>
			<category><![CDATA[taputapuの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 20:07:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955208990463@hc10/82024/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955208990463@hc10/82024/" target="_blank"><img src="/docs/955208990463@hc10/82024/thmb.jpg?s=s&r=1307012851&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年後期の日大通信メディア授業の英語史の授業内容です。扱った内容をまとめてあります。学習の参考になれば幸いです。[169]<br />第１章　インド･ヨーロッパ祖語　母音交替
まず、これから４回、第１章から第４章までは、音の変化についてお話しましょう。過去にさまざまな音の変化がありましたが、この講座では、その中でも特に重要なもの、すなわち、現代英語にまでその影響が見られるものに限って取り上げたいと思います。現代英語とは直接関係がなくなってしまった音変化につきましては取り上げないことにします。なぜ、音が変化するのか。音の変化は一般的に、急激に変わるものではなく、少しずつ、徐々に進行していくものでして音の変化が完了するまで長い時間を要します。その原因は言語的理由、あるいは言語以外の理由が複雑に絡み合っているのでしょう、よくわからない場合が多いです。音変化を扱った書物では、Aと言う音がBという音になった、という結果についてはもちろん記述されていますが、その理由については書かれていないのが普通です。なぜ、変わったのかと質問を受けることがありますが、その答えは分かりません。日本語の場合でも、「アイ」が「エー」となる変化が江戸時代に起こりました。このエ列長音は江戸の町人階級に起こった変化です。それで今日でも東京の言葉では、「行かない」が「行かねー」となるのですが、「エ」という音が、「ア」と「イ」の中間の音で一音にしたほうが発音に手間が掛からない、発音しやすいから、というだけでは説明できません。それだけならば、いつでも、いつの時代でも、どこでも、どの地域でも、どの言語でも、「エー」とならなければいけません。しかし「エー」となったのは江戸時代で、平安時代や室町時代では起こっていません。しかも江戸という町で、京都には見られません。江戸でも武士は「行かねー」などとは言いません。（遠山の金さんなら言うかもしれませんが。）どうして江戸の町人は「行かねー」と発音したのでしょうか。言語以外の理由が考えられますが、はっきりしたことは分からないだろうと思います。また、誰が最初に「行かねー」と言い出したのでしょうか。どういう考えをもって「行かねー」といったのでしょうか。明確な答えは見つからねー、ではなかった、見つからないでしょう。今日の東京の人は、時と場によって「行かない」と「行かねー」を使い分けているでしょうが、なぜ「アイ」が「エー」になるのか考えて「行かねー」といっているとは思えません。　ですから、これからお話しする音の変..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成27～29年、日大通信、合格レポート、英語音声学（科目コード N30600）分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/126508/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Sun-flower]]></author>
			<category><![CDATA[Sun-flowerの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Sep 2016 17:38:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/126508/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/126508/" target="_blank"><img src="/docs/943705740060@hc14/126508/thmb.jpg?s=s&r=1475138284&t=n" border="0"></a><br /><br />平成28年09月にやっと合格評価を頂いたレポートです。
合格までには4回の提出を繰り返し、それなりに細かく精度を上げてまとめられていると思います。

購入者様のレポート作成に役立てば幸いです。宜しくお願いします。[302]<br />英語音声学（科目コード N30600）分冊1

【課題】
次の2問について答えなさい。
1．母音および二重母音の音声学的特質と英米の違いについて、語例をあげて説明せよ。
2．子音の音声学的特質と特徴的な音声変化について、語例をあげて述べよ。

&lt;ポイント&gt;
1．分類基準と語例を含む簡潔な説明
2．英米の違いや特徴的な音声変化に関する知識

&lt;キーワード&gt;
強母音、弱母音、有声の[t]、明るい[l]と暗い[l]、英米の[r]の違い

【本文】
1．母音は①舌の位置、②舌の高さ、③唇の形という3つの基準によって分類される。また、強勢のある位置に現れる母音を強母音、綴り字との関連により音色が変化し、弱い音節に現れる母音を弱母音と分けることができる。強母音は、（抑止母音）短母音と開放母音（長母音、二重母音、三重母音）に分けられ、以下にこれらの母音を①～③の基準と④語例、⑤米音と英音との違いを示す。

&lt;短母音&gt;
/ɪ/ ①前舌だが低く後ろ寄り②高だが中寄り③非円唇④rich⑤米音と英音に大差はない。
/ɛ/ ①前舌②米：基本からやや中央寄り、英：基本からやや高め③非円唇④end⑤舌の位置の違い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1312　教科教育法英語１　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945746160249@hc13/125966/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shouhamil]]></author>
			<category><![CDATA[shouhamilの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Sep 2016 16:37:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945746160249@hc13/125966/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945746160249@hc13/125966/" target="_blank"><img src="/docs/945746160249@hc13/125966/thmb.jpg?s=s&r=1472715479&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信課題です。客観性を重視して論述しました。ご参考にされてください。[114]<br />Z1312　教科教育法英語１　第２設題
非限定用句の用例を用いた分詞講文導入や綴字と発音の間の基本法則の指導法、第一次言語運用と第二次言語運用の指導法をまとめなさい。
・非限定用句の用例を用いた分詞講文導入について
　まず、分詞講文が持つ役割や基本的な概要(分詞が接続詞の役割をする点)、(主語が同一の場合省略可)、(時や原因・理由などいくつかの意味を含んでいる点)などを説明し、分詞講文を副詞文句にパラフレイズさせて考えさせる。
《例文》
She saw a dog .　＋　She ran away .
&darr;
Seeing a dog , she ran away . (彼女は犬を見て逃げ出した。)
この例文の場合、結び付けられる二文の主語・時制とも共通であり、最もポピュラーな分詞講文の例である。しかし、この例文の場合、「When she saw a dog ～」とも「Because she saw a dog ～」とも訳せる点を説明しなければならない。また、分詞講文は、副詞節を作るが、その意味は文脈によって決まる。したがって、前後の展開から考えて、適当な接続詞を補ったうえで意味を考察しな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成27～29年、日大通信、合格レポート、英語音声学（科目コード N30600）分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/125931/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Sun-flower]]></author>
			<category><![CDATA[Sun-flowerの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 13:42:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/125931/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/125931/" target="_blank"><img src="/docs/943705740060@hc14/125931/thmb.jpg?s=s&r=1472618544&t=n" border="0"></a><br /><br />平成28年08月にやっと合格評価を頂いたレポートです。
合格までには３回の提出を繰り返し、それなりに細かく精度を上げてまとめられていると思います。

購入者様のレポート作成に役立てば幸いです。宜しくお願いします。[304]<br />『英語音声学（科目コード N30600）分冊2』
【課題】

次の2問について答えなさい。

1．英語の強勢について、多くの例をあげて説明せよ。

2．英語の音調について、例文をあげて述べよ。
＜ポイント＞

1．語、句、文の強勢に関する知識

2．音調群および音調についての音声学的理解
＜キーワード＞

語強勢、文強勢、リズム、音調群、各音調の用法
【本文】

　単語を形成する音節のアクセントを語アクセント（語強勢）という。単語を形成する音節は1音節語からなり、1音節語にはdry、2音節語にはcorner、3音節語はanimal、4音節語はbeautifullyなどがある。いくつかの音節にアクセントを有しているという特徴だけでなく、recordのように品詞によってアクセントの型が異なるものも存在する。名詞または形容詞のrecordは、第一アクセントと第二アクセントで構成されているのに対し、動詞のrecordは弱アクセントからの第一アクセントで構成されている。
　2つ以上の単語からなる複合語では、語アクセントの中にも複合語アクセントが存在している。複合語のアクセントの代表的な2種類が、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成27～28年、日大通信、オールＡ評価レポート、放送英語（科目コード R31300）分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/125805/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Sun-flower]]></author>
			<category><![CDATA[Sun-flowerの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Aug 2016 15:42:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/125805/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/125805/" target="_blank"><img src="/docs/943705740060@hc14/125805/thmb.jpg?s=s&r=1471243342&t=n" border="0"></a><br /><br />平成28年08月にオールＡ評価での合格レポートです。

先生からの講評を記載しますと&hellip;
&rdquo;キーワード、ポイント共にしっかりとおさえられていて、論旨も明確で大変に良くまとめられております。&rdquo;
と、お褒めの言葉を頂いております。

購入者様のレ[340]<br />■放送英語（科目コード N31300）分冊1

【課題】
次の2問についてそれぞれ900字程度で述べなさい。
1	放送ニュース英語の語学的特質を理解するために記事構成のあり方をまとめなさい。
2	オン・エアする際のアナウンス上の注意についてまとめなさい。

&lt;ポイント&gt;
1	SWS＋1Hの基本形、スクリプトライティングについての注意。
2	聞きやすさのための工夫

&lt;キーワード&gt;
1	5WH＋1H、&ldquo;Say&rdquo;、慣用表現
2	flow clarity

【本文】
1．放送される英語ニュースを理解するには、送り手側のnewsscript writingの留意事項を理解していることが大切である。そこで、newsscript writerはどのようにして、アナウンサーやニュースキャスターが読みやすく、尚且つaudienceに伝わりやすいscriptの作成を行っているかを述べていく。

Scriptの作成においては、原則として5Ws＋1H（what、where、when、who、whyの5Wsとhowの1H）を含む基本記事構成が必要となる。まずは、ニュースストーリーの全体像を伝え、後にこれらの原..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 フランス語Ⅰ　レポート[平成27-28年度課題]☆解説付き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/121458/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すんふん]]></author>
			<category><![CDATA[すんふんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 21:53:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/121458/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/121458/" target="_blank"><img src="/docs/941902461015@hc14/121458/thmb.jpg?s=s&r=1439297593&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信「 フランス語Ⅰ」レポート課題 [平成27-28年度課題]です。ご参考までにご利用ください。
　設問ごとに解答のポイントを示しましたので、学習に役立てください。

[資料作成者紹介]
大学院フランス文学専攻修了
フランス語学習歴１０[328]<br />日大通信　フランス語Ⅰ　レポート
Ⅰ　次の発音記号で表される可算名詞をフランス語にし、不定冠詞・単数を付した上でその意味を書きなさい。
１ un jour　一日
２ un chapeau　帽子
３ un homme　男
４ un l&eacute;gume　野菜
５ un soir　晩
６ un fils　息子
７ une fen&ecirc;tre　窓
８ un matin　窓
９ un jardin　庭
10 un bateau　船
11 une chaise　椅子
12 une &eacute;cole　学校
13 une ville　町
14 une gare　駅
15 une tasse　カップ
16 une valise　かばん
17 une semaine　週
18 un cahier　ノート
19 un &eacute;l&egrave;ve　　生徒
20 une cravate　ネクタイ
Ⅱ　次の発音記号で表される名詞をフランス語にし、１～６（不可算名詞）には部分冠詞を、７～８には定冠詞を付した上でその意味を書きなさい。
1 du bizarre　愚か
2 du caf&eacute;　カフェ
3 de la viande　肉
4 du lait　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送英語 分冊１　日本大学　文学専攻（英文学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99412/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 02:08:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99412/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99412/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/99412/thmb.jpg?s=s&r=1355936912&t=n" border="0"></a><br /><br />1.「放送英語における記事構成のあり方」について
2.「オン・エアする際のアナウンス上の注意」について
1.「放送英語における記事構成のあり方」について
　放送英語とは、anchorperson（最終走者）ともいわれる、アナウンサーによって、私たちに届けられるのだが、まず、脚本を書くスクリプトライターが、ニュースアナウンスメントのリズムや音声法則を理解しているということが大切になってくる。例えば、同じ子音、破裂音、子音と母音の連結・連続が起きた場合に、それがどう発音され、どう聞こえるのかを把握するということである。
　そして、scriptはアナウンサーが読み易く、audienceがわかり易くするために、&lsquo;５Ws＋１H&rsquo;つまり、what, where, when, who, whyさらに、howの要素を踏まえた内容でなければならない。しかし、これらがleadといわれるニュース冒頭の部分に盛り込まれてしまうと、かえって解り辛くなってしまうため、最小限のfactor以外は、body（記事の中盤から終盤）の中で伝えられるのが一般的である。
　Leadのあり方においては、&lsquo;attention g..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概論（テスト1-6）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959395285919@hc09/115386/]]></link>
			<author><![CDATA[ by whitetinypaw]]></author>
			<category><![CDATA[whitetinypawの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 19:37:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959395285919@hc09/115386/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959395285919@hc09/115386/" target="_blank"><img src="/docs/959395285919@hc09/115386/thmb.jpg?s=s&r=1409567879&t=n" border="0"></a><br /><br />P6103　英語学概論（テスト1-6）
テキストや参考図書をもとにまとめたものです。
テスト前に暗記し、無事パスしました。

1.調音点と調音方法を基準にして、英語の母音と子音を分類しなさい
2.初期近代英語（1500-1700年頃）とはど[308]<br />1「調音点と調音方法を基準にして、英語の母音と子音を分類しなさい」
英語の母音は、基本的に次の三つの基準によって分類される。
まず、舌の高低による高母音、中母音、低母音の区別である。次に、舌の前後の位置による前方母音、中央母音、後方母音の区別である。最後が、唇の形状による分類で、唇が丸みを帯びる円唇母音、丸みを帯びない非円唇母音に区別される。
　前舌が一番高くなるときに発せられる音が［i］、逆に下げたときが［a］である。そして、後舌を最高の位置まで上げるときが［u］、下げたときが［ɑ］となる。
　一方、英語の子音は、次の三つの基準によって分類される。
　まず、有声か、無声かである。次に、調音位置である。呼気の流れがもっとも妨げられる場所を示すもので、これは、さらに８つに分類される。
　①上下の唇で音をつくる両唇音：p/b/m/w②下唇と上の前歯で音をつくる唇歯音：f/v③前歯と舌先で音をつくる歯音：　/　④舌先を歯茎の方に上げ音をつくる歯茎音：t/n/lなど⑤舌端と後部歯茎の間で音をつくる後部歯茎音： / /ｒなど⑥前舌面と硬口蓋を使って音をつくる硬口蓋音：j ⑦後舌面と軟口蓋で音をつくる軟口蓋音：ｋ/g/ 　⑧声門で音をつくる声門音：ｈなどである。
　最後が、調音法である。呼気の流れがどれくらい妨げられるかによるもので、これは、さらに６つに分類される。
　①呼気を調音位置で完全に止め、その後一気に息を出す閉鎖音（破裂音）：p/t/dなど②調音位置で呼気の通路を狭めてつくる摩擦音：ｖ/ / など③閉鎖音の直後に摩擦音が密接した破擦音： / ④息が鼻腔を通って出るときにつくられる鼻音：ｍ/n/ ⑤舌先を上歯茎にくっつけ、息の通り口を中央で防いでつくる側音：ｌ⑥母音的な性質をもつが、後続する母音へとわたる特性をもつ半母音：r/w/jなどである。
2「初期近代英語（1500-1700年頃）とはどのようなものか、その時代の背景、発音、文法、語彙について述べなさい」
初期近代英語の時期は、英国のルネッサンス期にあたり、古典に対する関心が高く、知識人の間ではラテン語がもてはやされていた。英語の語彙の貧困を嘆く声はあったものの、学問の言語としてのラテン語はその優位性を保っていたのである。しかし、シェークスピアの作品を含め、文学作品は英語で書かれており、また聖書の英訳の出版など..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概論（レポート第2設題&amp;他）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959395285919@hc09/115339/]]></link>
			<author><![CDATA[ by whitetinypaw]]></author>
			<category><![CDATA[whitetinypawの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 15:01:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959395285919@hc09/115339/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959395285919@hc09/115339/" target="_blank"><img src="/docs/959395285919@hc09/115339/thmb.jpg?s=s&r=1409551301&t=n" border="0"></a><br /><br />P6103　英語学概論（レポート第2設題&amp;他）
テキストと参考図書をもとにまとめたものです。

＊タイトルの「他」は参考資料として、米語と英語の違いについて多くの例をまとめたものです。

第2設題：現代の標準的英語と標準的米語の相違を具体例[334]<br />「現代の標準的英語と標準的米語の相違を具体例を挙げて論ぜよ」
標準語とは、どの言語においても社会的に威信をもち、規範と考えられている言葉のことである。現代のイギリスにおける標準的英語は、RP（Received Pronunciation: 容認発音）とされている。一方、現代のアメリカにおいて標準的英語とされているのはGA（General American: 一般アメリカ英語）である。
標準語はさまざまな種類の英語のなかの一つであり、本や新聞に用いられ、学校で生徒に教えられる英語でもある。特にイギリスのRPは、もともとイギリス王室によって容認された英語という意味であり、イートンやハローなどのパブリックスクール（上流階級の子弟のための全寮制私立学校）で使用され、高度な教育を受けた人々が話す英語とされている。しかし実際には、RPの話し手は、イギリスの総人口の5％に満たないといわれている。それゆえ、広義的には、標準的イギリス英語とは、地域特性を示さない教養あるイギリス人の発音であるといえる。
一方、GAは、アメリカ中西部から西部までの全土の3/4を占める広い地域で使用されている英語を基にした言葉で、中立的な英語である。
GAとRPには発音やつづりなど、さまざまな違いがある。以下では、それらを具体例とともにみていく。
　英米両英語において、もっとも顕著な違いがみられるのは「発音」である。まずは、いまなおGAに残っている古音についてみていく。
アメリカ英語の特徴としてよくあげられるのは母音直後の「巻き舌のr音」である。例えば、car、birdなどのr音は、アメリカでは発音されているが、イギリスの標準語からは18世紀に消滅した音である。では、なぜ古音がアメリカ英語に残ったのであろうか。
17世紀初頭、イギリスからアメリカへ移住した人々の使っていた英語は初期近代英語であった。当時はイギリスにおいても、このｒは発音されていた。この時代にアメリカに持ち込まれた英語のなかには発音の変化したものもある。しかし、そのまま変化することなく後世に受け継がれ、今日まで保持されてきたものもあり、その一つがｒの発音なのである。
　その他にアメリカに残った古音として、〔&aelig;〕と〔ɑ〕の発音がある。現在では、〔&aelig;〕は、イギリス英語では、〔ɑː〕と発音され、〔ɑ〕は〔ɔ〕と発音されている。この違いを発音記..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法英語1（レポート第2設題＆他）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959395285919@hc09/115331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by whitetinypaw]]></author>
			<category><![CDATA[whitetinypawの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 15:01:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959395285919@hc09/115331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959395285919@hc09/115331/" target="_blank"><img src="/docs/959395285919@hc09/115331/thmb.jpg?s=s&r=1409551286&t=n" border="0"></a><br /><br />Z1312　教科教育法英語1（レポート第2設題＆他）
テキストと参考図書をもとにまとめたものです。

＊タイトルの「他」は、参考資料として「限定用法」と「非限定用法」の違いなどについて、わかりやすい例文をupしたものです。

第2設題：非限[330]<br />「非限定文句の用例を用いた分詞構文導入や綴字と発音の間の基本法則の指導法、第一次言語運用と第二次言語運用の指導法をまとめなさい」
非限定文句の用例を用いた分詞構文の導入
分詞構文とは、文の主語を先行詞とした非限定の挿入的分詞文句のことである。この挿入的分詞文句は、「理由」や「譲歩」などの「言外の意味」を含むことが多い。分詞構文の導入にあたっては、非限定関係詞文句の用例の理解が役に立つ。それには、まず、限定用法と非限定用法との違いを示す必要がある。
限定用法： There were few participants in the meeting who agreed with it. 
〔who = few participants〕
非限定用法：There were few participants in the meeting, who agreed with it. 
〔~,who = and they〕
限定用法は、形容詞的な働きをし、先行詞を限定する。そして、「会議に参加した人で、賛成したのは数名」という意味になる。それに対して、非限定用法は、先行詞を限定せず、単に先行詞の説明..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語史.分冊２docx]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105858/]]></link>
			<author><![CDATA[ by けっけっ]]></author>
			<category><![CDATA[けっけっの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 14:44:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105858/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105858/" target="_blank"><img src="/docs/952855190597@hc11/105858/thmb.jpg?s=s&r=1376977463&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部、A判定合格レポートです。
強変化・弱変化動詞の定義について的確に記述されています。また弱変化動詞の例外と現代英語との関係も明確に説明されていて、内容がよく整理されています。
非人称動詞の定義についても簡素にまとめられ、的[354]<br />英　語　史
　　　　　０４４１　（分冊２）
1.古英語の動詞はその特徴から大きく強変化動詞と弱変化動詞に分類する事ができる。強変化動詞とはcome - came, sing - sang等の様に接尾辞を伴わず、アプラウトによって語幹母音を変化させ、過去時制を形成する動詞をいう。
　強変化動詞は語幹の変化によって活用する動詞で(1)不定詞　(2)過去単数（１・３人称）(3)過去複数　(4)過去分詞の４つの基本形があり、更に語幹母音の系列に基づき７種類に分けられる。この基本形について述べると、
(1)不定詞の語幹は直接法と仮定法の現在、命令法や現在分詞にも用いられる。　(2)直接法過去の１・３人称単数形の語幹である。　(3)直接法過去複数の語幹は直接法過去２人称単数、仮定法過去にも用いられる。(4)過去分詞の接尾語の-enは一部の現代英語にも残っており drunken, molten等一般に形容詞として使われる。
　中英語期における強変化動詞の変化は通常の音声変化によるものである。その後更に類推が進み、過去単数と過去複数の区別がなくなり、基本形が３つになる。唯一区別が残るのはb..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語音声学（分冊２）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105852/]]></link>
			<author><![CDATA[ by けっけっ]]></author>
			<category><![CDATA[けっけっの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 13:52:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105852/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105852/" target="_blank"><img src="/docs/952855190597@hc11/105852/thmb.jpg?s=s&r=1376974332&t=n" border="0"></a><br /><br />よくまとめられています。とのおほめを頂きました。[72]<br />英語音声学
　　　　　　０４５０（分冊２）
＜アクセント＞　ある語（又は句や文）において特定の音節が他の音節よりも目立って聞こえる事をアクセントといい、最も強いアクセントを第一アクセント(●)、次に強いものを第二アクセント（◍）、弱く発音されるものを弱アクセント（・）があるという。英語のアクセントについて以下の４つに分類して説明する。　(1)語アクセント：単語を形成する音節のアクセントを語アクセントと呼び、例えば３音節語には●・・型(animal , policy, etc)　●・◍型(appetite, telephone, etc ) ・●・型(direction, together, etc)等が挙げられる。又、同じ単語でも品詞によってアクセント型が変わる例として、名詞又は形容詞の場合のobjectは●・型であるが、動詞の場合は・●型、等が挙げられる。　(2)複合語アクセント：２つ以上の単語が１つの語の様になった複合語のアクセントをいい、次の２つの型がある。●◍型(airport, police station,)名詞的複合語に多い型。○●型(downstairs..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語音声学（分冊１）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105851/]]></link>
			<author><![CDATA[ by けっけっ]]></author>
			<category><![CDATA[けっけっの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 13:52:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105851/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105851/" target="_blank"><img src="/docs/952855190597@hc11/105851/thmb.jpg?s=s&r=1376974324&t=n" border="0"></a><br /><br />よくまとめられています。とのおほめを頂きました。[72]<br />英語音声学
　　　　　　０４５０（分冊１）
　母音は①舌のどの部分が最も持ち上がるか②どの高さまで持ち上がるか　③唇の形 の３つの基準によって分類される。又、強勢の強弱により強母音と弱母音に分類され、更に強母音は抑止母音（短母音）と開放母音に分けられる。開放母音は長母音・二重母音・三重母音に分類でき、又④調音器官が緊張しているか否かにより緊張母音と弛緩母音とに分類できる。以下①～④に基づき説明する。
＜短母音＞1. /ı/ ①前舌②中高③非円唇④弛緩　　
母音で[e] に近い city [s&iacute;ti] 　2. /ɛ/①前舌②米音では中低で[ɛ]に近く英音はやや高め③非円唇④弛緩母音head [h&eacute;d] 　3. /&aelig;/①後舌②[ɛ] と[a]の中間より低い低母音③非円唇④弛緩母音で咽頭がかなり緊張する。cap[kǽp] 　4. /&alpha;|ɒ/①前舌②低③米音は非円唇、英音は僅かに円唇で[ɒ]とほぼ同じ音④弛緩母音mop [m&alpha;p] 5. /ʌ/ ①米音は中舌、英音は前舌②米音は中低、英音は低③非円唇④弛緩母音dull [dʌl] 6. /&upsilon;/①後舌②中高で[o]に近い③弱い円唇..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語音声学_分冊１【日本大学通信教育・合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949357041357@hc12/104191/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまかず]]></author>
			<category><![CDATA[やまかずの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 00:17:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949357041357@hc12/104191/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949357041357@hc12/104191/" target="_blank"><img src="/docs/949357041357@hc12/104191/thmb.jpg?s=s&r=1371741473&t=n" border="0"></a><br /><br />国語音声学_分冊１合格レポートです。科目修得試験過去問付。[85]<br />国語音声学　分冊１
日本語の撥音と促音についてまとめなさい。
撥音と促音は、どのような音声的な環境（位置）で現れるか、個々の音声とそれらの調音的な特徴を列挙し、例を添えて示しなさい。例には音声記号表記をつけること。また、異なった音声が「撥音」「促音」としてまとめられる理由についても説明しなさい。
まとめと例は教材や参考文献を丸写しにしたものは不可。自分の言葉でまとめ、自分で考えた例を挙げること。
〈ポイント〉
撥音と促音の実際の発音を確かめ、それらを音声記号と対応させて表記する。
撥音と促音の実際の現れがどのような音声的な条件によっているか理解する。
いくつかの異なった音声がなぜ「撥音」としてひとつの単位としてまとめられるのか理解する。「促音」の場合も同様。
音声記号の使い方に慣れる。
〈キーワード〉
調音点、調音法、内破音、音声的同化、音素
　撥音（はつおん）とは、日本語で「ん」「ン」と表記される音の総称であり、「はねる音」ともいう。また、促音（そくおん）とは、日本語で「っ」「ッ」と表記される音の総称であり、「つまる音」ともいう。両者はともに、意味を区別する一つの音の単位である「音素」として捉えられ、その場合、撥音は/Ｎ/、促音は/Ｑ/と表記する。
しかし実際に声に出して言葉を発する際には、その時々で少しずつ違った音で発音されている。このような音を「異音」といい、撥音・促音は特定の条件のもとで現れる条件異音となる。条件異音は互いに補い合う形で現れ、相補分布する。異音には他に、条件に関係なく出現する自由異音もある。
　次に、撥音と促音がどのような条件下で出現し、どのような音声的特徴をもつか、それぞれについて詳述していく。
（１）撥音について
　日本語の撥音「ん」「ン」の発音は、[m]・[n]・[ŋ]・[N]に鼻母音 [ɯ]・[i]を合わせた計６種類である。その出現条件は、後続する音によって決定する。以下に、撥音として実際に現れる環境（位置）とその発音例を挙げていく。
[m]&hellip;両唇鼻音で[p]・[b]・[m]・[ɸ]の前に出現
ハンパ（半端）[hampa]、シンメ（新芽）[ʃimme]、キネンビ（記念日）[kjinembi]
[n]&hellip;歯茎鼻音で[t]・[d]・[n]・[tʃ]・[ts]・[dz]・[ʤ]・[ɽ]・[l]の前に出現
パンダ[panda]、リンネ（輪廻..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　教科教育法・英語・第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951365846353@hc11/90637/]]></link>
			<author><![CDATA[ by めざせ！一発合格]]></author>
			<category><![CDATA[めざせ！一発合格の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 22:33:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951365846353@hc11/90637/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951365846353@hc11/90637/" target="_blank"><img src="/docs/951365846353@hc11/90637/thmb.jpg?s=s&r=1329571995&t=n" border="0"></a><br /><br />非限定文句の用例を用いた分詞構文導入や綴字と発音の間の基本法則の指導法、第一次言語運用と第二次言語運用の指導法をまとめなさい。
□分詞構文の導入の指導法
分詞構文は、非定形文句の一種の分詞文句で、文の主語を先行詞とした非限定の挿入的文句である。分詞構文の特徴は、非限定分詞文句の持つ「含み」にあり、解釈に柔軟性があることが挙げられる。指導の際には、まず主語を先行詞とした非限定の挿入的分詞文句の例文を紹介し、その柔軟性を示した後に、その柔軟性が故に文頭・文中・文末の位置に採りうることを教えれば、分詞構文の本質を説明できる。よって、例文は以下の順序で示すことが効果的である。
・非限定分詞文句の含みを示す例文
①Mrs. Sunbury, disapproving of Betty&rsquo;s make-up and of her apparel,
took an instant dislike to her. 
※disapproving[=who disapproved]=because she disapproved
②The rest, having no breakfast, were to..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語音声学　分冊１　合格　評価Ａ　日本大学　通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/83699/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゴン太]]></author>
			<category><![CDATA[ゴン太の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 22:41:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/83699/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/83699/" target="_blank"><img src="/docs/956576934513@hc10/83699/thmb.jpg?s=s&r=1311774075&t=n" border="0"></a><br /><br />母音は３つの基準によって分類される。①舌のどの部分が最も持ち上がるか。②どの高さまで上がるか。③唇の形である。①は前舌母音・後舌母音・中舌母音、②は高母音・中高母音・中低母音・低母音に分類される。③は唇を丸めるか否かによって円唇母音・非円唇[360]<br />-母音は３つの基準によって分類される。①舌のどの部分が最も持ち上がるか。②どの高さまで上がるか。③唇の形である。①は前舌母音・後舌母音・中舌母音、②は高母音・中高母音・中低母音・低母音に分類される。③は唇を丸めるか否かによって円唇母音・非円唇母音に分類される。そして、現代英語の母音は強母音と弱母音に分類され、強母音は抑止母音（短母音）・開放母音に分類される。開放母音は長母音・二重母音・三重母音に更に分類される。また、母音は緊張母音と弛緩母音にも分類される。
　下記に母音の発音記号を示す。
《短母音》[I]イより舌の位置がかなり低く後ろ寄りである。イとエの中間の音である。king[king] 
[E]英音はエに非常に近い。米音はエとは多少違い、アのような響きが加わることがある。bed[bed]
[ae]咽頭がかなり緊張し、舌はエとアの中間で、実質的には長母音ぐらい響きが長い。apple[aepl]
[a|a]米音は唇の丸めがないが、英音は僅かに円唇で基本母音の[a]とほぼ同じ音である。box[baks]
[A]米音はアとオの中間的な感じを与え、英音はアにかなり近い音である。love[lA..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語音声学　分冊２　合格　評価Ａ　日本大学　通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/82710/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゴン太]]></author>
			<category><![CDATA[ゴン太の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 14:04:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/82710/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/82710/" target="_blank"><img src="/docs/956576934513@hc10/82710/thmb.jpg?s=s&r=1309323890&t=n" border="0"></a><br /><br />一度不合格となったため、校正して再提出したものです。採点者からは、よくまとまっているという高評価のコメントをいただきました。参考にしてみて下さい。

1.アクセント
―ある語・句・文において、特定の音節がほかの音節よりも目立って聞こえ[344]<br />1.アクセント
―ある語・句・文において、特定の音節がほかの音節よりも目立って聞こえるアクセントを「語アクセント」「複合語アクセント」「句アクセント」「文アクセント」に分類して説明する。もっとも強いアクセントを第１アクセント（●と表記）、次に強いアクセントを第２アクセント（★と表記）、そして弱く発音されるものを弱アクセント（・と表記）と呼ぶ。
　単語を形成する音節のアクセントを語アクセントと呼び、以下に例を挙げる。 
●・・型：a-ni-mal,cha-rac-ter,ha-ppi-ly,sen-ti-ment（３音節語）
●・・・型：beautifully,cowardliness,nationalist （４音節語）
品詞によってアクセント型が変わる例
名詞または形容詞のrecord：●・型　　　　　　動詞のrecord：・●型
複合語のアクセントを複合語アクセントと呼び、●★の型（airport,honeymoon etc.）、●●の型（downstairs,secondhand etc.）の２つがある。
２つ以上の語が一緒になって句となった時のアクセントを句アクセントと呼び以下..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中国語の特徴と発音]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961702214156@hc08/82157/]]></link>
			<author><![CDATA[ by xiaodadada]]></author>
			<category><![CDATA[xiaodadadaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 09:18:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961702214156@hc08/82157/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961702214156@hc08/82157/" target="_blank"><img src="/docs/961702214156@hc08/82157/thmb.jpg?s=s&r=1307492284&t=n" border="0"></a><br /><br />中国語の特徴と発音について解説します。[57]<br />１：中国語の特徴
「中国語」っていったいどんな言語でしょうか？ここではその特徴を取り上げます。
①　&ldquo;簡体字&rdquo;が使われる
中国語は全部漢字で書き表わされています。新しい流行語や外来語などもカタカナのようなものがないので、漢字に書き直され、使用されています。
しかし、その漢字は私達が使っているものとは形が違うものがあります。なぜなら、漢字は中国人によって作られ、日本に伝わってきたのですが、中国は５０年代に数回にわたって、漢字の画数を減らしたり、あるいは漢字の一部分をなくしたりして漢字を簡略化してきたからです。
イエは&ldquo;家&rdquo;、ウシは&ldquo;牛&rdquo;ですが、アタマは&ldquo;头&rdquo;でウマは&ldquo;马&rdquo;です。この中国独自の簡略化された文字を「簡体字」といい、中国語を書き表わす正式な字体です。 新出単語が出るたびに一つずつ覚えていきましょう。
②&ldquo;普通话（プートンファ）&rdquo;
中国は５６の民族がおり、その中で人口の９０％以上を占めるのが「漢族」とよばれる漢民族です。その漢族が使用するのが漢字を使用するその漢族が使用するのが漢字を使用する「漢語」＝「汉语(ハンユー)」です。つまり「漢語」とは漢民族の言語のことです。
漢民族の言..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　2011　放送英語　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955208990463@hc10/82026/]]></link>
			<author><![CDATA[ by taputapu]]></author>
			<category><![CDATA[taputapuの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 20:07:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955208990463@hc10/82026/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955208990463@hc10/82026/" target="_blank"><img src="/docs/955208990463@hc10/82026/thmb.jpg?s=s&r=1307012854&t=n" border="0"></a><br /><br />2011年の日大通信　放送英語の合格レポートです。学習の参考になれば幸いです。よろしくお願いします。[142]<br />放送される英語ニュースを自然に聴取し、理解するためには、送出側のnewsscript writingのための留意事項を承知していることが大切である。何がニュースでそのニュースをどうscriptに表現すれば、アナウンサーやニュースキャスターが詠み易く、最も分かりやすく聴衆に伝えられるかという配慮がライターには求められる。
まず、&ldquo;5Wsプラス1H&rdquo;つまりwhat, where, when, who, whyさらにhowの要素を要約したものを含めてreportしなければならない。原則として5Ws+1Hを含む基本記事構成が必要であるが、放送英語ではこれらすべてをleadの中に盛り込むことは避け、最小限のfactorにとどめておき、まず、ニュースストーリーの全体像を伝えていき、あとのパラグラフ（body）の部分で残りの要素を伝えていくのが一般的である。また、放送英語ニュースでは新聞の場合のheadlineが各項目の前にはないので、leadの部分がattention-getterとして重要であり、簡単にして明瞭なもので聴衆を引き付ける工夫が必要である。
そして、simple word, simp..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2010後期　日大通信　メディア　英語音声学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955208990463@hc10/82023/]]></link>
			<author><![CDATA[ by taputapu]]></author>
			<category><![CDATA[taputapuの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 20:07:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955208990463@hc10/82023/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955208990463@hc10/82023/" target="_blank"><img src="/docs/955208990463@hc10/82023/thmb.jpg?s=s&r=1307012850&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年後期の日大通信メディア授業の英語音声学の授業内容です。扱った内容をまとめてあります。学習の参考になれば幸いです。[175]<br />音声学は，世界の様々な言語を対象として，人間がコミュニケーションに使っている音声を研究する学問です。英語音声学MAでは，話しことばを分節音の連続体として捉え，音声学的観点から記述し，分析する方法を概説しました。日本語と英語における母音と子音，そして音節を分類して記述することを学びました。更に，外国語の発音習慣を身につけようとする際に観察される音声転移という現象を紹介しました。英語音声学MBでは，英語音声におけるプロソディの特徴を中心にして考察を進めていきたいと思います。この第1回目の講義では，プロソディのひとつであるリズムについて，英語音声と日本語音声を比較しながら概説します。
第1章　話し言葉のプロソディ
【シーン１】 言語音声を調べていくための音声学的観点は2つに大別することができます。
ひとつは，話しことばを分節音に分解して，孤立した現象として見ていくことです。このような観点から，途切れることなく連続する話しことばを，主要な調音動作に基づいて，母音や子音に分類して記述することができます。しかし，「途切れることなく連続する」という性質は，複数の分節音に渡って現れる特徴にも注意を払わなければならないことを示しています。
このふたつめの観点は，個々の分節音を超えた音声現象を対象とするので，超分節的特徴（韻律的特徴）またはプロソディと呼ばれています。プロソディには，話しことばのリズム，単語や文のアクセントやイントネーションが含まれます。本章では，発話全体にかかわる英語音声の特徴を観察するために，話しことばのリズムについて概説します。
　【シーン１】 次の録音を聞いてみましょう。そして，それぞれの後に続いて，実際に発音してみましょう。 (1) She likes to read a book. (2)シー ライクス トゥ リード ア ブック (1)では，英語話者が英文を読んでいます。一方，(2)では，カタカナ表記に直した同じ英文を日本語話者が読んでいます。 　話者が読んでいます。同じような英文を読んでいるにも関わらず，日本語話者と英語話者の読み方には，随分と違いがあります。これら2つの発話を聞いて，どのような観察や感想が得られたでしょうか。特定の単語における発音の違いに，気が付いた方もいるでしょうし，母音や子音という分節音の特徴に違いを感じた方もいるでしょう。では，..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語史レポート(分冊２)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79160/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 16:07:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79160/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79160/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/79160/thmb.jpg?s=s&r=1297753640&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の最大難関レポート英語史の分冊2です。レポート作成、テスト対策にお役立て下さい。[145]<br />[日大通信]　英語史(科目コード0441)　分冊２
大難関の英語史リポート分冊２です。
１度で合格しましたが、いろいろなお言葉を頂きました。
内容を参考に、ぜひご自分の言葉でまとめてみてください。
　教材では次の設問について、どのように記されているか、教材に基づいて２問とも答えよ。
※教材に基づいて書かれていないリポートは不合格となる。学習s同書をそのまま書いてもいけない。この報告課題集のⅡリポート作成の指針[英語史]参照。
強変化動詞・弱変化動詞について述べよ。さらに現代の不規則変化とどのように対応関係があるか述べよ。
　強変化動詞とは、動詞に接尾辞の-tや-dを付けずに、アプラウト（母音が変化することによって単語が別の単語に変化したり、文法上の機能が変化したり、あるいは環境によって母音が変化するという母音交替）に起因した語幹母音を変化させて作られた動詞のことをいう。例としては、come/came, sing/sangなどがある。
　そしてこの強変化動詞の4つの基本としては、アプラウトによる語幹母音の変化が（１）不定詞（原型）（２）直説法過去、１人称、3人称単数（３）過去複数（４）過..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語音声学メディア授業後期(最終試験)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79157/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 16:07:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79157/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79157/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/79157/thmb.jpg?s=s&r=1297753637&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の英語音声学メディア授業後期の最終試験解答です。解答のご参考にしてください。なお私はこの回答でA合格でした![185]<br />0450　英語音声学　（メディア授業前期　最終試験）
　この模範解答は、日本大学通信教育部の英語音声学メディア授業前期における最終試験のものです。設問に沿って答えてありますので、ご自身の解答にお役立て下さい。
　
問題1　
添付資料「平成20年度_英語音声学MA_試験問題資料」に挙げられているIPA表記の英文を、アルファベット表記に直し、その要旨を２００字以上３００字以内で書きなさい。 
Pronouncing language is a skill.
Every normal person is expert in the skill of pronouncing his own language; but few people are even moderately proficient at pronouncing foreign languages.
Now there are many reasons for this, some obvious, some perhaps not so obvious.
But I suggest that the fundamental ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　日本語学概論　設題１（Ｂ判定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957236580345@hc09/75523/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kyokatt_912]]></author>
			<category><![CDATA[kyokatt_912の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 17:54:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957236580345@hc09/75523/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957236580345@hc09/75523/" target="_blank"><img src="/docs/957236580345@hc09/75523/thmb.jpg?s=s&r=1290761672&t=n" border="0"></a><br /><br />「仮名づかい」について述べよ[42]<br />「仮名づかい」について述べよ。
　仮名には広義と狭義の意があり、まず表音文字の仮名を使って日本語を書き表す実態をさすのが広義の意である。対して現代仮名づかいや歴史的仮名づかいのように一定の原則による仮名の使い分けの規範をさすのが狭義の意とされる。
日本語の音韻体系は、時代を下るに従って変化し、それまで区別されてきたものが混同して統合される音節が生じるようになった。仮名が発明された頃は、当然言葉を記すとき、発音通りに仮名を書いた。およそ十世紀半ばから十一世紀初頭にかけては表記される仮名と実際の発音は、濁音・撥音・促音・拗音などの表記法は別にして全て一致していた。
しかしその後の発音習慣の変化により、別々の仮名で書かれていた発音が同じになってしまうようになった。例えば「え」と「ゑ」がそうであり、また「い」「ゐ」、「お」「を」といったようにである。すると発音は同じなのに書く際には古い習慣のまま別の仮名文字が使われる場面が増え、使い方に乱れが生じるようになった。人々の記憶には一つ一つの語の見た目の感覚が残ったためか、元通りの仮名も使われた。しかし次第にその感覚も忘れ去られ、同じ発音でも語によっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語音声学①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956462851262@hc10/74151/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hashiru_otoko]]></author>
			<category><![CDATA[hashiru_otokoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 21:29:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956462851262@hc10/74151/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956462851262@hc10/74151/" target="_blank"><img src="/docs/956462851262@hc10/74151/thmb.jpg?s=s&r=1289564982&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />撥音と促音について述べる前に、両者の特徴に関連するキーワードを挙げ、説明しておく。まずは調音点である。両唇・歯茎・硬口蓋歯茎・硬口蓋・軟口蓋・口蓋垂・声門の７種類に分類され、「どこで発音されるか」というものである。次に、それぞれの調音点で「どのように発音されるか」についてが、調音法であり、破裂・摩擦・破擦・鼻（音）・はじき・側面・接近の７種類に分類される。更に、口蓋化と内破音・外破音の第２調音があり、ここでは、後者について取り上げる。唇の動きが、閉鎖に向かっている段階・閉鎖（が持続）している段階を内破音、閉鎖が開放されていく段階を外破音である。この内破音は、撥音と促音に用いられる子音である。これらを踏まえて、撥音と促音について述べていく。
　撥音とは、はねる音とも呼ばれ仮名の「ン（ん）」で表記される。単独で発音される場合は、口蓋垂・鼻音の［N］として現れる。一方、他の音と結合する場合は、現れる種類が多く、主なパターンを調音点と調音法の特徴と共に具体例を挙げて示していく。
　１両唇・鼻音の［ｍ］は、［ｐ］［ｂ］［ｍ］など両唇音の直前に現れる。オンプ（音符）［ompu］、サンバ［samb..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法英語1-2　-分詞構文導入・他-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957802645776@hc09/68337/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aisle]]></author>
			<category><![CDATA[aisleの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 21:45:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957802645776@hc09/68337/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957802645776@hc09/68337/" target="_blank"><img src="/docs/957802645776@hc09/68337/thmb.jpg?s=s&r=1276001140&t=n" border="0"></a><br /><br />「非限定文句の用例を用いた分詞構文導入や綴字と
発音の間の基本法則の指導法、第一次言語運用と
第二次言語運用の指導法をまとめなさい。」
■非限定文句の用例を用いた分詞構文導入
分詞構文は、非定型文句の一種の分詞文句であり、文の主語を先行詞とした非限定の挿入的文句である。分詞構文を教える際には、まず主語を先行詞とした非限定の挿入的分詞文句の例文を示すと分かりやすい。 　例）This book, written in simple English, is easy to 
understand. 例文中のwrittenは、which is writtenあるいはbecause this book is writtenの両方で解釈することができ、非限定分詞文句は、その意味における「含み」の柔軟性を持っている。また、 　例）Written in simple English, this book is easy to 
understand. などのように、分詞文句は文中位だけでなく、文頭位や文末位にも置かれるという事実にも注意しながら、分詞構文の本質を生徒に理解させたい。
■綴字と発音の間の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法英語１（第２設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963257120425@hc08/69814/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kakuno]]></author>
			<category><![CDATA[kakunoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 17:07:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963257120425@hc08/69814/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963257120425@hc08/69814/" target="_blank"><img src="/docs/963257120425@hc08/69814/thmb.jpg?s=s&r=1280045276&t=n" border="0"></a><br /><br />非限定文句の用例を用いた分詞構文導入や綴字と発音の間の基本法則の指導法、第一次言語運用と第二次言語運用の指導法をまとめなさい。
(1)非限定文句の用例を使った分詞構文の導入
先ず｢限定文句の用例｣とは、分詞が形容詞的働きをしている場合で、分詞の形容詞的働きにより文の主語は、意味的に限定される。
(例)People living in towns do not know the pleasures of country-life.(=who live in)
(例)I saw a man writing at the table.(=I saw a man who was writing at the table.)
これに対して「非限定文句の用例」とは、分詞が主語に対して限定的に形容詞的働きをする以外の用例で、意味的に5つの使い方(①時を表す②原因理由③条件④譲歩⑤付帯状況)があり、どの意味的使い方をしているかは、文全体から判断するようにする。
Seeing the beautiful flower, she smiled a little.(=When she saw･･･)　①の使..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学通信　国語Ⅰ第一課題第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811677521@hc09/66995/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fukuzawa]]></author>
			<category><![CDATA[fukuzawaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 May 2010 14:12:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811677521@hc09/66995/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958811677521@hc09/66995/" target="_blank"><img src="/docs/958811677521@hc09/66995/thmb.jpg?s=s&r=1273727565&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポート[18]<br />第一課題　第一設題
　日本語は文字で書き表しやすい言語である。日本人は、日本語を使いながら「梅」という言葉はウとメから出来ていると思っているが。＜音声学＞というような学問を勉強した人は、そのメはさらにｍとeから出来ていると考えるだろうが、普通にはウとメが一番小さい音の単位だと意識している。この、その言葉を使う人が一番小さい単位と意識している音を＜拍＞という。ウ・メなどは日本語の拍で、大体、仮名一字に相当する。
　＜拍＞は、特別の事情がないかぎり、同じ長さに発音されようとする。和歌・俳句を作ったり、七五調の詩を作ったりしようとする時に指を折って数えようとするのは、この＜拍＞である。英語などは＜拍..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語音声学②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956462851262@hc10/66947/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hashiru_otoko]]></author>
			<category><![CDATA[hashiru_otokoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 May 2010 22:16:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956462851262@hc10/66947/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956462851262@hc10/66947/" target="_blank"><img src="/docs/956462851262@hc10/66947/thmb.jpg?s=s&r=1273670199&t=n" border="0"></a><br /><br />母音の無声化について考察する。まず、母音の無声化について述べると、母音とは、発音する際に声帯の振動を伴う有声音である。ところがそれに反し、一定条件の下では声帯の振動を伴うことなしに母音が発音されることがある。このような現象を母音の無声化といい、そのように発音された母音を無声母音という。基本的には、この現象は「イ」と「ウ」に多く見られる。さらに、無声化が現われるのはカ、サ、タ、ハ、パの5行の音節に限られる。ただし、その音節の「イ」と「ウ」はいつでも無声化するわけではない。無声化するには一定の条件を要する。
一つ目の条件は、「イ」と「ウ」の母音が無声子音に挟まれる場合である。つまり「カ、サ、ハ、タ、パ」行の子音が後に続く場合である。例えば、「薬」という単語は［kusuri］と発音される。この条件では語頭以外に語中にも無声化が見ることができる。例えば、「賢い」[kasikoi]である。尚、「出版」[swppan]のように間に促音が含まれていても生じる。開口度が小さく、エネルギーが弱い「イ」と「ウ」の母音が声帯の振動のない子音に挟まれることでその影響を受け、同じように無声化が生じたのである。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[R0113　日本語学概論 設題１　提出リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tetsu0716]]></author>
			<category><![CDATA[tetsu0716の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 15:14:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65327/" target="_blank"><img src="/docs/959030019432@hc09/65327/thmb.jpg?s=s&r=1270016081&t=n" border="0"></a><br /><br />『「仮名づかい」について述べよ』
仮名遣いの必要性
元来、平仮名は現実に存在する和語の音韻を表記する目的で編み出されたものである。そのため平仮名の各文字はある程度、成立当時の実用の音韻と対応する表音性を持つものであった。
しかし時代が下り平安中期以降になると、実際に発音されていた音韻が徐々に変化し、複数の仮名の間で音韻同化が進む。元来は違う発音がなされていた「ゐ・ゑ・を」と「い・え・お」の音韻が区別不能になったのである。さらには文頭以外にある「は・ひ・ふ・へ・ほ」の音が「わ・ゐ・う・ゑ・を」と同化してしまったために、一つの音韻に対して二つないしは三つの仮名が存在する事態が生じた。さらに「は」行については文頭にある場合は「は」行の発音であるのに、文頭以外では「わ」行の転呼音で読まれるという複雑な使い分けが生まれた。
こういった混乱の中で仮名遣いの整理の必要性が高まったのである。
定家仮名遣い
そういった混乱状態に対し少なからず不満を感じていたのが歌人としても有名な藤原定家である。定家は自らの著作『下官集』の「一、嫌文字事」の項目において、「お・を」,「え・ゑ・へ」,「い・ゐ・ひ」などの用..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[漢文学①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62671/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レゲトニック]]></author>
			<category><![CDATA[レゲトニックの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 12:08:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62671/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62671/" target="_blank"><img src="/docs/reggaetonique/62671/thmb.jpg?s=s&r=1264475338&t=n" border="0"></a><br /><br />漢字には、形・音・義の三要素が備わっている。表音文字の場合は、一つの言葉を表すのにいくつかの字母を組み合わせることによって成り立っているが、漢字の場合は一字一字に意味を持っている。いわゆる「表意文字と言われているが、正しくは言語単位を表しているので「表語文字」という。漢字の意味には基本的にその字形自体に含まれており、文字であるゆえに音も備えている。
　字形は漢字の構造的形態を意味し、漢字の持つ意義を決定付けるものである。漢字がいつ頃発生したかは定かではないが、今日知られているのは中国で発見された｢甲骨文字｣である。
　日本の漢字音には、呉音・漢音・唐音の三種類があり、この順番で中国より伝えられた。
呉音は、およそ南北朝の末から唐初にかけて長江下流の呉という地方から伝えられたものとされる。仏教関係で多く用いられ、仏教経典では必ず呉音が使用されている。
漢音は、日本の遣唐使が長安に派遣されて
から伝えられたその地方の音である。当時の中国が「漢」と呼ばれていたため、漢音という。漢音が日本に到来したときには、既に呉音が広く使用されていたが、漢音統一が試みられたのにも関わらず、呉音を廃止するこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1312　教科教育法英語１（第二設題）　合格済み　（佛教大学リポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957692264838@hc09/61869/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mint_candy]]></author>
			<category><![CDATA[mint_candyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 15:56:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957692264838@hc09/61869/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957692264838@hc09/61869/" target="_blank"><img src="/docs/957692264838@hc09/61869/thmb.jpg?s=s&r=1263365785&t=n" border="0"></a><br /><br />非限定文句の用例を用いた分詞構文導入や綴字と発音の間の基本法則の指導法、第一次言語運用と第二次言語運用の指導法をまとめなさい。
Ⅰ．非限定文句の用例を使った分詞構文の導入
分詞構文を導入する場合は、まず主語を先行詞とした非限定の挿入的分詞文句の例文を示すと分かりやすい。その際の留意点は非限定分詞句と限定分詞句の違いを示すことである。
｢限定文句の用例｣とは、分詞が形容詞の働きをしている場合で、分詞の形容詞の働きにより文の主語は、意味的に限定される。 (例)People living in towns do not know the pleasures of country-life.(=who live in) (例)I saw a man writing at the table.(=I saw a man who was writing at the table.) 　これに対して「非限定文句の用例」とは、分詞が主語に対して限定的に形容詞の働きをする以外の用例で、意味的に5つの使い方(①時を表す②原因理由③条件④譲歩⑤付帯状況)があり、どの意味的使い方をしているかは、文全体から判断..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[なぜ英語は速く聞こえるのか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428514801@hc07/61547/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vlcvoton]]></author>
			<category><![CDATA[vlcvotonの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 09:04:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428514801@hc07/61547/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428514801@hc07/61547/" target="_blank"><img src="/docs/983428514801@hc07/61547/thmb.jpg?s=s&r=1262909043&t=n" border="0"></a><br /><br />なぜ日本人の耳には英語が速く聞こえるのか。単位時間当たりにどれだけの量の音声が実際に発せられたかを表す「客観的速度」は、１つの言語に対しては音節の数で速いか遅いかを判断できる。しかし比べる言語が異なる場合は、言語によって音節の構造が異なる為[360]<br />はじめに
　本稿は、広実義人氏の研究論文、『なぜ英語は速く聞こえるのか？－仮説とその実証方法の提案－』における考察について、批判的な視点から評価し、新たな仮説を再考察していく事を目的とする。それにあたり、第１章は広実氏の論文の要点をまとめ、第２章では自分の意見として問題提起と仮説を立てそれを検証し、最後の考察へとつなげていく。
第１章　本文の要約
　なぜ日本人の耳には英語が速く聞こえるのか。単位時間当たりにどれだけの量の音声が実際に発せられたかを表す「客観的速度」は、１つの言語に対しては音節の数で速いか遅いかを判断できる。しかし比べる言語が異なる場合は、言語によって音節の構造が異なる為に音節の数では単純に比較する事ができない。英語が速く聞こえるのはこの客観的速度ではなく、聞き手の主観的な感覚を表す「主観的速度」によってであり、そのため日本人は英語を速く感じているだけなのだ。では、客観的に速くないのであれば、何が日本人の主観で英語を速く感じさせてしまうのか。以下の理由が仮説としてあげられる。
（１）lexical access
　第一の原因にlexical accessが挙げられる。我々..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本語学概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957348387737@hc09/60850/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takatosinet]]></author>
			<category><![CDATA[takatosinetの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 22:37:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957348387737@hc09/60850/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957348387737@hc09/60850/" target="_blank"><img src="/docs/957348387737@hc09/60850/thmb.jpg?s=s&r=1260970679&t=n" border="0"></a><br /><br />日本語の音韻・文字・語彙・文法のそれぞれについて、(ａ)言語のどのような側面をさすか、(ｂ)どんな研究領域があるか、述べよ。
　音韻は言語を構成する音や声を指す。言語の音と声を研究する分野としては、音声学と音韻学がある。音声学は、私たちが普段使っている音声を自然科学的に研究する分野で、さらに細かく生理音声学・音響音声学・聴覚音声学に分けることができる。
　生理音声学は口の舌の使い方、口のあけ方、息の使い方などでどのような音が作られるかを研究する学問である。普段はまったく気にすることのない発音だが、スイカと発音したときのスを音素に分解すると/s/ /u/に分けることができる。この/s/を発音するためには、まず声帯を振動させない無声音でなければならない。さら舌先を上の歯と歯茎の付け根あたりにもっていき、口の中での行きの通り道を極端に狭くする必要がある。こうして/s/という発音ができあがる。
　音響音声学は、音声を音響的学問として研究する分野である。人の声が一人ひとり違うという特徴をいかして、指紋とあわせて犯罪捜査での利用や、テレビのチャンネルやドアの開け閉めなど音声で認識する音声認識装置の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1312教科教育法英語１（非限定文句）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959461217523@hc09/60204/]]></link>
			<author><![CDATA[ by choco25]]></author>
			<category><![CDATA[choco25の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 21:33:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959461217523@hc09/60204/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959461217523@hc09/60204/" target="_blank"><img src="/docs/959461217523@hc09/60204/thmb.jpg?s=s&r=1259584430&t=n" border="0"></a><br /><br />非限定文句の用例を用いた分詞構文導入や綴字と発音の間の基本法則の指導法、第一言語運用と第二言語運用の指導法をまとめなさい
　
【非限定文句の具体的用例】
　イエルペルセンはThe Philosophy of Grammarで、
The industrious　Japanese will conquer in the long run.の形容詞industriousが非制限付加詞の場合と制限的付加詞の場合との違いを次のようにパラフレイズしている。
非制限的：The Japanese as a nation will conquer ・・,because they　are industrious.
制　限　的：The industrious among the Japanese nation will conquer・・
上例のindustriousが２種の付加詞のどちらであるかは前後の文脈でしか判断できないが、非限定文句と限定文句の違いとなると、句読点や関係詞に違いが出る場合もある。では、非限定の関係詞文句とは何か。非限定の関係詞文句は少なくても３種類に分けて考えるべきである。①挿入句的..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概論（第2設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957527706166@hc09/59548/]]></link>
			<author><![CDATA[ by youching33]]></author>
			<category><![CDATA[youching33の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 16:36:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957527706166@hc09/59548/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957527706166@hc09/59548/" target="_blank"><img src="/docs/957527706166@hc09/59548/thmb.jpg?s=s&r=1259048188&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本語学概論　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59463/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 12:10:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59463/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/59463/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/59463/thmb.jpg?s=s&r=1258945849&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【レポート】教科教育法英語 第2設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58892/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaru954]]></author>
			<category><![CDATA[hikaru954の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 00:25:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58892/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58892/" target="_blank"><img src="/docs/959378504057@hc09/58892/thmb.jpg?s=s&r=1258212325&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[音楽科教育法　指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429195401@hc07/57584/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 虎三郎]]></author>
			<category><![CDATA[虎三郎の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 00:56:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429195401@hc07/57584/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429195401@hc07/57584/" target="_blank"><img src="/docs/983429195401@hc07/57584/thmb.jpg?s=s&r=1257522997&t=n" border="0"></a><br /><br />音楽科学習指導案

1.	学年　　第2学年
2.	題材名　「情景を思い浮かべて」
3.	題材について
（1）題材設定の趣旨
　　教育課程審議会の答申における音楽科の改善の基本方針において、「（イ）児童が楽しい音楽活動を通して、表[314]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語音声学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961664739243@hc08/55391/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tsyryo]]></author>
			<category><![CDATA[tsyryoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 19:35:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961664739243@hc08/55391/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961664739243@hc08/55391/" target="_blank"><img src="/docs/961664739243@hc08/55391/thmb.jpg?s=s&r=1253010930&t=n" border="0"></a><br /><br />母音の無声化について考察する。母音の無声化とはどのようなことなのか。母音とは、発音する際に声帯の振動を伴う有声音である。ところがそれに反し、一定条件の下では声帯の振動を伴うことなしに母音が発音されることがある。このような現象を母音の無声化と[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[失語症病態レポート　8ページ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40530/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:37:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40530/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40530/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40530/thmb.jpg?s=s&r=1238521075&t=n" border="0"></a><br /><br />１．　言語障害の種類
言語障害といっても、その内容はさまざまである。神経症候として重要なのは構音障害dysarthria、anarthriaと失語「症」aphasia、dysphasiaである。この両者は必ず鑑別すべきものである。構音障害と[288]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　国語１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/36382/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ma-mare-do]]></author>
			<category><![CDATA[ma-mare-doの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 23:10:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/36382/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/36382/" target="_blank"><img src="/docs/960843683216@hc08/36382/thmb.jpg?s=s&r=1234361439&t=n" border="0"></a><br /><br />第一課題　第二設題
子音は、調音音声学で言うと「ことばを発音する時、舌、歯、唇または声門で、声道（発声器官の空気の通り道）を完全、部分的あるいは瞬間的に閉鎖して発する音、声道を極度に狭めて息の摩擦音を伴わせて発する音、息の摩擦音を伴わない[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[対照言語学2_英語話者のマィ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/33939/]]></link>
			<author><![CDATA[ by el]]></author>
			<category><![CDATA[elの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 10:41:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/33939/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/33939/" target="_blank"><img src="/docs/963491371231@hc08/33939/thmb.jpg?s=s&r=1231983665&t=n" border="0"></a><br /><br />オーストラリア出身で英語を母語とする学習者の発話で次のものがあった。　　三週間マィ九州へ行きました。「三週間マィ」/ saNsju:kaNmaɪ /は「三週間マエ」/ saNsju:kaNmae /のことである。マの子音/ m /と英語[279]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育名著講読（スクーリング）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21603/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 14:14:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21603/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21603/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21603/thmb.jpg?s=s&r=1212297282&t=n" border="0"></a><br /><br />子ども向けに最初に作られた絵入りの本は、１６５８年にドイツで出版された『世界図絵』である。作者のヨハン・アモス・コメニウスは、絵は子どもがものごとを学ぶのにわかりやすい方法だと考え、宇宙から動物まで様々な事物を素朴な木版画とわかりやすい文章[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 映画『MY　FAIR　LADY』考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726601@hc06/9086/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miyukich]]></author>
			<category><![CDATA[miyukichの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Jun 2006 20:27:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726601@hc06/9086/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726601@hc06/9086/" target="_blank"><img src="/docs/983430726601@hc06/9086/thmb.jpg?s=s&r=1150716465&t=n" border="0"></a><br /><br />１　英語の発音について
　
ヒギンズ教授がイライザに教え込んでいたのは『正しい』英語の発音であった。しかしながら彼の指導通りに発音をマスターした彼女を、ヒギンズ教授の弟子が（彼も少し会話をするだけで会話の相手の身分や出身をあてることがで[352]<br />『My Fair Lady』 を鑑賞して
はじめに
　このレポートは映画『My Fair Lady』を鑑賞し、それに関する考察を述べたものである。
１　英語の発音について
　
ヒギンズ教授がイライザに教え込んでいたのは『正しい』英語の発音であった。しかしながら彼の指導通りに発音をマスターした彼女を、ヒギンズ教授の弟子が（彼も少し会話をするだけで会話の相手の身分や出身をあてることができるのだが）身分鑑定したところ、彼女はハンガリー国の王女であると鑑定された。ヒギンズ教授は&ldquo;正しい&rdquo;英語の発音を教えたはずであったが、その発音はもはやイギリス国内においては使われることがなくなっていたのである。その理由は発音というものは時代を経るごとに少しずつ変化しているということにある。ヒギンズ教授が教えていた英語の発音というのは過去の遺物であり、現代のものとは違うものとなっていたのである。そのことについてはヒギンズ自身も物語の冒頭で嘆いている。
　なおイライザが、ハンガリー国の王女であると鑑定されたときに、ヒギンズは勝ち誇ったかのように喜んでいた。彼がしっかりと教えていたイライザが英国人ではなく、外国人で..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 日本人が苦手な発音とその教え方について]]></title>
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			<author><![CDATA[ by pumpkinhead]]></author>
			<category><![CDATA[pumpkinheadの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Apr 2006 23:59:03 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430526501@hc06/8165/" target="_blank"><img src="/docs/983430526501@hc06/8165/thmb.jpg?s=s&r=1146063543&t=n" border="0"></a><br /><br />日本人は英語の発音がきわめて苦手である。その最も大きな要因は、それぞれの言語を構成する音の決定的な違いであると思われる。説によって若干の増減はあるが、英語には４０以上もの音があり、そのうち日本語とほぼ等しい音はわずかしかない。つまり英語と日[360]<br />日本人が苦手な発音とその教え方について
　日本人は英語の発音がきわめて苦手である。その最も大きな要因は、それぞれの言語を構成する音の決定的な違いであると思われる。説によって若干の増減はあるが、英語には４０以上もの音があり、そのうち日本語とほぼ等しい音はわずかしかない。つまり英語と日本語では使う音があまりにも異なっているということである。我々の脳には知らない音を知っている音に無意識に置き換えてしまうという性質があるため、多くの日本人は英語を聞いたときカタカナに置き換えてしまう。知っている単語ばかりの英文ですら聞き取れないのはこのためである。
　構造的な視点から言えば、通常子音と母音が組み合わさって発音される日本語とは異なり、英語は子音を単体で発音することが多い。この点も日本人が正しい英語の発音を学ぶ上で大きな障害になっていると言える。日本語の発音の概念から意識的に離れることが重要である。
　また、実際に発音を練習する機会が少ないことも深刻な問題である。とりわけ学校教育の場においては英語を話すことは恥ずかしいというイメージが払拭しきれておらず、生徒は目立たないように無難なカタカナ発音をせざ..]]></description>

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			<title><![CDATA[ オージーイングリッシュについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7245/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bestinme]]></author>
			<category><![CDATA[bestinmeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Mar 2006 17:30:27 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7245/" target="_blank"><img src="/docs/983432297001@hc05/7245/thmb.jpg?s=s&r=1141547427&t=n" border="0"></a><br /><br />　オージーイングリッシュとはオーストラリア英語の俗語である。アメリカ英語というよりはイギリス英語よりの発音が多い。しかし、更にイギリス英語と区別される単語や表現がいくつかある。ここではその使い分けについて述べていきたいと思う。
　私は一年[356]<br />　オージーイングリッシュとはオーストラリア英語の俗語である。アメリカ英語というよりはイギリス英語よりの発音が多い。しかし、更にイギリス英語と区別される単語や表現がいくつかある。ここではその使い分けについて述べていきたいと思う。
　私は一年間オーストラリアに留学していた時に、それまで学んできた英語とは全く異なる英語をそこで聞いてきた。よく英会話教材の本にかかれてあるように、アとエの発音が逆であるということは何となくではあるが頭の中に入れながらしゃべろうと思っていた。しかし、実際しゃべってみると中学生や高校生は普通の英語を話していて発音が逆ということが嘘であるかのように感じた。実はアとエの発音を逆..]]></description>

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			<title><![CDATA[日本語と中国語について語る]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431710501@hc05/6508/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pugpug27]]></author>
			<category><![CDATA[pugpug27の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 16:40:30 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431710501@hc05/6508/" target="_blank"><img src="/docs/983431710501@hc05/6508/thmb.jpg?s=s&r=1139557230&t=n" border="0"></a><br /><br />日本語と中国語の違いは何なのだろう。まず大きな違いとして発音、文法が違う。では（弥好、再見）と（こんにちは、さようなら）など日常的に使う例を比べて考えていきたいと思う.
　まず、日本で(こんにちは)とはあまり親しい間柄では使わない。例えば[350]<br />日本語と中国語について語る
日本語と中国語の違いは何なのだろう。まず大きな違いとして発音、文法が違う。では（弥好、再見）と（こんにちは、さようなら）など日常的に使う例を比べて考えていきたいと思う.
まず、日本で(こんにちは)とはあまり親しい間柄では使わない。例えば（最近どうですか？）などをこんにちはの意味を含めた意味で使ったりする。中国でも同じように（つぱおぁま？）（ご飯を食べましたか？）などをこんにちはの意味を含めて使う。この時は決してご飯を食べたかという事をきいているのではない。答える側もご飯をまだ食べていなくても（つぱおぁ）（食べました）と言う。次にさようならも親しい間柄ではあまり使わな..]]></description>

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