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		<title>タグ“発電”の公開資料</title>
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		<description>タグ“発電”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[環境・エネルギー概論　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431048601@hc06/6201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たまねぎまん]]></author>
			<category><![CDATA[たまねぎまんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Feb 2006 01:04:19 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431048601@hc06/6201/" target="_blank"><img src="/docs/983431048601@hc06/6201/thmb.jpg?s=s&r=1138896259&t=n" border="0"></a><br /><br />B　増殖の原理
　高速増殖炉では、プルトニウム燃料を包み込むように、燃えないウラン（ウラン２３８）を並べておく。 ウラン２３８は、中性子を吸収してプルトニウム２３９に変わる性質がある。 そこで、核分裂で飛び出した中性子の内、１つを連鎖反応に[352]<br />環境・エネルギー概論　レポート
【問】　高速増殖炉の原理を説明し、その導入に何が必要かを述べよ。
高速増殖炉の原理
「高速」は核分裂反応を維持するのに「高速中性子（スピードの速い中性子）」を使っていることに由来し、「増殖」は原子炉を運転すると、使った燃料以上に新しい燃料が作れることに由来する。以下、高速増殖炉の原理をA発電とB増殖に分けて述べる。
A　発電の原理
B　増殖の原理
　高速増殖炉では、プルトニウム燃料を包み込むように、燃えないウラン（ウラン２３８）を並べておく。 ウラン２３８は、中性子を吸収してプルトニウム２３９に変わる性質がある。 そこで、核分裂で飛び出した中性子の内、１つを連鎖反応に使い、もう一つをウラン２３９に吸収させるようにすれば、プルトニウムが燃えるかたわらでウラン２３９から新しくプルトニウムが生まれてくることになる。 飛び出す中性子のスピードが高い高速中性子の方が効率よくプルトニウムを増やせる。 水は中性子のスピードを落とす（減速）性質があるので、冷却材に水は使えません。 そこで、中性子を減速させず、熱を伝えやすい性質のナトリウムを冷却材に使う。 核分裂そのもの..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[コンバインドサイクル発電]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14878/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tkat]]></author>
			<category><![CDATA[tkatの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 11:41:30 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14878/" target="_blank"><img src="/docs/983428572401@hc07/14878/thmb.jpg?s=s&r=1194748890&t=n" border="0"></a><br /><br />コンバインドサイクル発電 (日本での実用例)
１．コンバインドサイクル発電とは
　コンバインドサイクル発電とは、ガスタービンと蒸気タービンとを組み合わせたもので、ガスタービンから排出された高温の排ガスを再利用して蒸気を作り、蒸気タービンとガ[350]<br />コンバインドサイクル発電 (日本での実用例)
１．コンバインドサイクル発電とは
　コンバインドサイクル発電とは、ガスタービンと蒸気タービンとを組み合わせたもので、ガスタービンから排出された高温の排ガスを再利用して蒸気を作り、蒸気タービンとガスタービンで発電する方式である。従来までの蒸気タービンだけの火力発電に比べ、熱効率を上昇させ、出力の増加を図ることが可能となる。
図１　コンバインドサイクル発電
２．日本での例(東京電力 富津火力発電所)
富津火力発電所では、3系列で総出力352万kWの発電能力を備えている。現在、4号系列（出力152万kW）を建設中であり、都心に最も近い発電所として、東京都..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[固体酸化物形燃料電池について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431508301@hc05/7729/]]></link>
			<author><![CDATA[ by タツ]]></author>
			<category><![CDATA[タツの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Mar 2006 23:18:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431508301@hc05/7729/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431508301@hc05/7729/" target="_blank"><img src="/docs/983431508301@hc05/7729/thmb.jpg?s=s&r=1143382721&t=n" border="0"></a><br /><br />紹介
固体酸化物形燃料電池は、英語で「solid oxide fuel cell」と言い、略してSOFCと書きます電解質として酸化物イオン導電性固体電解質を使います。電解質を含め、その構成材料すべてが固体であり、900〜1000℃で動作す[292]<br />固体酸化物形燃料電池について
紹介
固体酸化物形燃料電池は、英語で「solid oxide fuel cell」と言い、略してSOFCと書きます電解質として酸化物イオン導電性固体電解質を使います。電解質を含め、その構成材料すべてが固体であり、900～1000℃で動作するなどの特徴があります。この燃料電池は将来の電気事業用発電方式の有力な候補として期待されています。
発電の仕組み
燃料極に燃料ガス（水素や一酸化炭素など）、空気極に空気を供給して、温度を約1000℃にする。
燃料の水素や一酸化炭素は、燃料極と電解質の界面で電子を放出すると同時に、空気局側から電解質中を移動してくる酸素イオンと反応し..]]></description>

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