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		<title>タグ“発達論”の公開資料</title>
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		<description>タグ“発達論”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[【1単位&amp;２単位】教育心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939066265726@hc15/124738/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryota_fujimon9]]></author>
			<category><![CDATA[ryota_fujimon9の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 May 2016 18:59:32 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939066265726@hc15/124738/" target="_blank"><img src="/docs/939066265726@hc15/124738/thmb.jpg?s=s&r=1462269572&t=n" border="0"></a><br /><br />参考文献：『【改訂】教育心理学の最先端』荒木紀幸編著,株式会社あいり,２０１１年[116]<br />1 / 5 
20 &times; 20 
１． ピ ア ジ ェ の 発 達 論 に も と づ い て 、 子 ど も
の 思 考 の 発 達 に つ い て 述 べ な さ い 。 
ピ ア ジ ェ は 、 子 ど も と の 様 々 な 臨 床 的 な 関
わ り に よ っ て 、 詳 細 な 観 察 と 独 創 的 な 数 多 く
の 実 験 を 行 い 、 子 ど も の 思 考 （ 認 知 機 能 ） の
発 達 論 を 提 唱 し た 。 ピ ア ジ ェ の 発 達 論 に よ る
と 、 ヒ ト が 世 界 を 認 識 す る 際 に 使 用 す る 認 知
の 枠 組 み を シ ェ マ と 呼 び 、 思 考 （ 認 知 機 能 ）
は 、 子 ど も と 環 境 の 相 互 作 用 （ 同 化 と 調 整 ）、
す な わ ち 、 そ の 子 ど も の そ れ ま で の シ ェ マ で
は 対 処 で き な い 不 均 衡 の 状 態 に 陥 っ た と き 、
シ ェ マ を よ り 高 度 に 洗 練 し 、 対 処 可 能 な 均 衡
の 状 態 へ と 移 っ て ゆ く こ と で 発 達 し て ゆ く と
考 え た 。 さ ら に 、 ピ ア ジ ェ は 発 達 論 に お い て 、
シ ェ マ や 操 作 が 大 き く 質 的 に 変 化 す る 年 齢 に
着 目 し て 、 子 ど も の 思 考 過 程 （ 認 知 機 能 ） の
発 達 段 階 を 次 の ４ 段 階 に わ け て 考 え た 。 
ま ず 、 第 １ 段 階 で あ る 感 覚 ― 運 動 期 だ が 、
こ れ は ０ 歳 か ら ２ 歳 く ら い ま で の 年 齢 を 指 す 。
こ の 段 階 で は 、 頭 の 中 の 記 号 で あ る 心 的 表 象
2 / 5 
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を 介 さ ず 、 自 分 の ま わ り の 世 界 を 知 る 手 段 は 、
主 に 触 覚 や 自 分 の 体 を 積 極 的 に 動 か す と い う
外 的 運 動 に よ っ て 情 報 を 獲 得 す る 。 そ の た め 、
外 的 活 動 を 起 こ し 得 な い 物 に つ い て は 、 知 る
す べ を 持 た な ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★明星大学 教育心理学 PA2030 １，２単位目セット 2016 2015 2014合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/117332/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぎゃぷらん]]></author>
			<category><![CDATA[ぎゃぷらんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 23:32:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/117332/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/117332/" target="_blank"><img src="/docs/941640410589@hc14/117332/thmb.jpg?s=s&r=1418221960&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。レポートの内容等で不明点等ありましたらご質問ください。(2020/01追記)

明星大学　PA２０３０ 教育心理学 2単位分　レポートです。
ぜひ参考になさってください。
※2016 2015 20[292]<br />PA2030 教育心理学 【１単位目】 ピアジェの発達論にもとづいて、子どもの思考の発達について述べなさい。 【２単位目】 コールバーグの道徳性の発達理論に基づいて、子どもの道徳性の発達について述べなさい。
ピアジェ
ピアジェは、子どもの思考は大人とは異なるものであり、各発達段階において、特有の感じ方や考え方をする独自の存在であると述べている。 また、個々の子どもの発達にふさわしい活動こそ、豊かな発達が期待される、とも述べている。 発達段階によって、子どもにはどのような思考の特性の違いがあるのだろうか。 ピアジェの発達論においては、いくつかの用語について触れる必要がある。まず、「シェマ」とは認知の枠組みであり、自分が引き起こせる行動の型を指している。具体例を使うならば、赤ん坊が自分の見るものは「つかめる」と発見した場合、見るもの全てが「把握のシェマ」に含まれるのである。このように外界のものを自己の 行動のシェマ(この場合だと「つかめるシェマ」)に取り入れることを「同化」と呼ぶ。 ただし、大きい物をつかむときには両手が必要であり、小さいものをつかむときには片手の指と指を合わせて「つまむ」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達心理学　青年期の問題について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948006451011@hc12/120639/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Summer07]]></author>
			<category><![CDATA[Summer07の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 16:31:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948006451011@hc12/120639/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948006451011@hc12/120639/" target="_blank"><img src="/docs/948006451011@hc12/120639/thmb.jpg?s=s&r=1434353467&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】エリクソンの発達論（心理・社会的発達論）とフロイトの発達論（心理・性的発達論）の観点から、青年期の問題について論じなさい。
【評価】B[210]<br />第一課題第一設題
エリクソンの発達論（心理・社会的発達論）とフロイトの発達論（心理・性的発達論）の観点から、青年期の問題について論じなさい。
フロイトの心理性的発達論の観点では、心理的な問題をそれまでの過去と結びつけようとしたもので、青年期の問題は個人にあると考えられている。フロイトは精神分析によって、患者と接する中で、患者の過去の体験が現在に影響を与え続けているとして心理性的発達論を提唱した。心理性的発達論では、特に乳幼児期の体験が重視される。例えば、乳児が乳を吸うのは栄養を摂取するためではあるが、お腹がいっぱいになっても乳房を欲しがり、乳首を含んで満足そうにしていることがあり、これは食欲と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[●明星大学　教育心理学　１単位目　合格レポート●]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942673541976@hc14/116054/]]></link>
			<author><![CDATA[ by accera]]></author>
			<category><![CDATA[acceraの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 23:27:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942673541976@hc14/116054/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942673541976@hc14/116054/" target="_blank"><img src="/docs/942673541976@hc14/116054/thmb.jpg?s=s&r=1411914460&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 教育心理学１単位目 合格レポートです。 
各段階の特徴をおさえ、具体例を挙げながらわかりやすく説明できていると高評価を頂きました。 参考にして頂ければ幸いです。[245]<br />P A 2 0 3 0 教 育 心 理 学 １ 単 位 目 
ピ ア ジ ェ の 発 達 論 に 基 づ い て 、 子 ど も の 思 考 の 発 達 に つ
い て 述 べ な さ い 。 
子 ど も の 発 達 心 理 学 に と っ て 、 最 も 影 響 が あ っ た 心 理
学 者 の １ 人 と い わ れ て い る 「 ピ ア ジ ェ 」。 彼 に よ る と 、 ヒ
ト は 外 界 か ら 新 し い 情 報 を 得 た と き 、 そ れ を 既 に 自 分 が
持 つ 様 々 な 知 識 や 行 動 枠 組 み ( シ ェ マ ) に 当 て は め た り
(同 化 )、 も し く は 自 分 の シ ェ マ を 変 化 さ せ 、 外 界 の 情 報
を 受 け 入 れ る (調 整 )。 こ の 同 化 と 調 整 の 均 衡 に よ り 、 シ
ェ マ の 構 造 が 変 化 し 、 ヒ ト の 知 的 機 能 は 発 達 す る の で あ
る 。 ま た 、 ピ ア ジ ェ は 行 為 が 思 考 に 内 化 す る こ と に も 注
目 し..]]></description>

		</item>

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