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		<title>タグ“発達心理学Ⅱ”の公開資料</title>
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		<description>タグ“発達心理学Ⅱ”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[発達心理学Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933752343886@hc17/132486/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぽんちゃん7]]></author>
			<category><![CDATA[ぽんちゃん7の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Feb 2018 11:53:28 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933752343886@hc17/132486/" target="_blank"><img src="/docs/933752343886@hc17/132486/thmb.jpg?s=s&r=1517626408&t=n" border="0"></a><br /><br />虐待の種類についての説明と、虐待に関するニュースを読んで事件発生の要因と対処法をまとめました。【Ａ判定】虐待を例にとり説明、考察、対処法ができています。との評価をいただきました。[267]<br />発達障害や虐待に関する記事やニュースを参考に、それらに伴うトラブルの要因と対処法について考察せよ。
1.はじめに
子どもは日常の家庭生活の中から、様々な経験をして人格を形成し、成長していくものである。子どもにとって成長過程で関わる身近な大人との関係性が、人格形成に大きな影響を及ぼす。子どもは自分を保護してくれる大人の存在なしでは、生きていくことができない。通常子どもにとって身近な大人は母親と父親であることが多い。親子の関わり方が、子どもの発達に大きな影響を与えるのである。　日常での親子間の関わり合いを通して、次第に子どもと親との間に情愛的な絆が形成される。子どもは愛着を感じることで自己肯定感やコミュニケーション能力など、様々なものを身に付けていく。子どもは親から愛情をたっぷりもらい、愛されて育つことによって、豊かな人間性や社会的適応能力を獲得するのだ。しかし、産まれてきた全ての子どもが、周りの大人たちに、恵まれているとは限らない。
　2.児童虐待について
テレビのニュースでは児童虐待についての事件を良く耳にする。児童虐待は近年増加傾向にある。これから子どもの成長を妨げる、児童虐待に焦..]]></description>

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			<title><![CDATA[発達心理学Ⅱ　青年期の親からの自立　評価【Ａ】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/86436/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ベリウス]]></author>
			<category><![CDATA[ベリウスの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 19:47:25 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/86436/" target="_blank"><img src="/docs/952059426714@hc11/86436/thmb.jpg?s=s&r=1317379645&t=n" border="0"></a><br /><br />思春期とは子どもから大人になる為の準備期間であり、その重要な課題のうちに一つに&ldquo;親からの独立&rdquo;というものがある。小さい時には保護者の庇護のもとでしか生きられず、大きくなってからも、保護者や周囲とのつながりが重要であることにはかわりない。しかし、いつまでも親と子という関係の中に留まっているわけにはいかない。いつかは保護者から離れてパートナーを見つけ、新しい関係を作り上げていかねばならない。そのための準備段階として生じたのが、第二反抗期と呼ばれる現象である。人には二回の反抗期が存在し、一度目は２歳から３歳、二度目は１２歳から１５歳の頃である。ちょうど思春期でもあるこの頃は、保護者が何を言っても無視あるいは拒否する、自己主張が強く、悪いことをしたとしても謝らない、などの特徴がある。これを心理的離乳といい、幼少期の親への依存から脱却し、一人前の大人として社会に巣立っていくためにも必要なものである。これは一時的に家族との関係や生活全般を不安定にするが、そのことを通じて子どもは保護者との間に最適な心理的距離を見出し、保護者とは異なる独自の価値観、信念、理想などを確立するために必要不可欠な要素である..]]></description>

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			<title><![CDATA[発達心理学Ⅱ　青年期の発達課題　評価【Ａ】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/86435/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ベリウス]]></author>
			<category><![CDATA[ベリウスの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 19:47:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/86435/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/86435/" target="_blank"><img src="/docs/952059426714@hc11/86435/thmb.jpg?s=s&r=1317379644&t=n" border="0"></a><br /><br />青年期とは、一般的には子どもから大人への移行期とされている。日本においての小学校高学年から中学時代に、子どもの身体から大人の身体に変化する&ldquo;第二次性徴&rdquo;によって始まるとされているが、その線引きを行うことは性差や個人差などから非常に難しい。１９世紀ごろまでの子どもは親の手伝いをしながら成長し、第二次性徴を迎えるということは一人前の大人の仲間入りをするということと同じ意味であった。しかし、時代が移り変わるとともに、一人前の働き手となる為にさらなる学習、準備期間が必要となり、そのために新たに中等、高等教育機関が整備された。子どもではない、だからと言って大人というわけでもない、青年期という発達段階が一般化するようになったのである。
　発達課題とは、時期や段階で習得することが必要とされる課題である。発達心理学者であるエリクソンは、青年期における発達課題とは&ldquo;アイデンティティの確立&rdquo;だと述べ、自己アイデンティティ（自我同一性）の確立と自己アイデンティティの拡散、社会的な関係性や役割意識を通して、社会内部での自己の存在意義や目的を確認していくと定義した。
人間の発達を身体的・精神的・社会的・歴史的存..]]></description>

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