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		<title>タグ“発達と学習”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%99%BA%E9%81%94%E3%81%A8%E5%AD%A6%E7%BF%92/</link>
		<description>タグ“発達と学習”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】発達と学習　2023年～2025年（科目コードT10500_T23100）課題1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918113963787@hc22/151200/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 過去問解析部]]></author>
			<category><![CDATA[過去問解析部の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Apr 2023 23:21:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918113963787@hc22/151200/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918113963787@hc22/151200/" target="_blank"><img src="/docs/918113963787@hc22/151200/thmb.jpg?s=s&r=1681309306&t=n" border="0"></a><br /><br />丸写しは避けていただければと思います。また、最後にまとめとして自分の意見を数行でいいので加えると通過率が上がります。[174]<br />発達と学習（科目コードT10500/T23100）課題１
横書解答
　動機づけとは何かを説明したうえで，動機づけの規定因について論じなさい。

〈ポイント〉
　動機づけの種類，動機づけを高めるものや低めてしまうものについて，過去の研究をもとに説明を行うこと。
〈キーワード〉
　自己決定理論，アンダーマイニング効果，自己認知，原因帰属

動機づけとは何かを説明したうえで、動機づけの規定因について論じる。具体的には、自己決定理論、アンダーマイニング効果、自己認知、原因帰属といったキーワードを用いて、動機づけの種類や動機づけを高めるものや低めてしまうものについて、過去の研究をもとに説明する。

動機づけとは、人が何かをする理由や意欲のことである。自己決定理論によると、人が自発的に行動するときには、その行動が自己決定的であるということが必要である。自己決定的な行動は、内在的動機づけ、外在的動機づけ、アミボイド動機づけの3つに分類される。内在的動機づけは、行動そのものに意味があるため、自発的に行動する。外在的動機づけは、外部からの報酬や罰によって行動する。アミボイド動機づけは、社会的に望ましいと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達と学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918718919053@hc22/147808/]]></link>
			<author><![CDATA[ by powertower2013]]></author>
			<category><![CDATA[powertower2013の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Mar 2022 00:55:25 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918718919053@hc22/147808/" target="_blank"><img src="/docs/918718919053@hc22/147808/thmb.jpg?s=s&r=1647532525&t=n" border="0"></a><br /><br />発達と学習2019～2022年度リポート課題の合格レポートです 丸写しはさけて、レポート作成の際の参考資料としてお使いいただけますと幸いです。このご時世で色々と大変だとは思いますが、教員免許取得できるよう一緒に頑張りましょう[320]<br />【課題】
いくつかの学習指導法を取り上げ，各指導法の特徴を述べなさい。また，生徒によって適した指導法が異なることについても論じなさい。

【リポート本文】
代表的な4つの学習指導法の特徴を紹介する。
まずプログラム学習と完全指導学習は、特に古典的な指導法である。これは学習者を最終的な学習目標に到達させることを目指し、それまでの道筋をいくつかの細かいステップにわけ、そのステップごとに学習者に問題を回答、正誤をフィードバックすることで、少しずつ学習を進めていく指導法である。この指導法は、新たな行動を身につけさせたい時に、いきなり目標となる行動をさせるのではなく、その行動を単純な行動に分解し、少しずつ目標行動に近づけていくシェイビング効果を応用した指導法である。この指導を、プログラム学習では個人指導、完全指導学習では一斉指導形式で行う。この指導法共通のメリットとしては、逐次自分の学習状況がフィードバックされるため、自己の学習習熟度が分かりやすいため、自己効力感を得て学習へのモチベーションを高められる機会が多い点である。そしてプログラム学習の特有のメリットとしては、個別学習形式である為、学習者..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達と学習_分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925039084955@hc20/144471/]]></link>
			<author><![CDATA[ by だるまざー]]></author>
			<category><![CDATA[だるまざーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Jun 2021 11:30:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925039084955@hc20/144471/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/925039084955@hc20/144471/" target="_blank"><img src="/docs/925039084955@hc20/144471/thmb.jpg?s=s&r=1623292205&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】発達と学習（T10500）課題1　2019～2022年度

「発達と学習」分冊1（新教材）の合格リポートでございます。

課題：いくつかの学習指導法を取り上げ、各指導法の特徴を述べなさい。また、生徒によって適した指導法が[312]<br />問．いくつかの学習指導法を取り上げ、各指導法の特徴を述べなさい。また、生徒によって適した指導法が異なることについても論じなさい。

ブルーナーが提唱した発見学習は、学習者が観察や実験を通して自分の力で結論を導き出す、学習者主体の学習指導法である。教師の役割は、必要に応じてヒントを与え動機づけを高める等、発見の過程を側面から支援することであり、生徒が発見すべき概念等を見定め、教材や発見の場を提供する。発見学習による授業は、学習課題の把握&rarr;仮説の設定&rarr;仮説の練り上げ&rarr;仮説の検証&rarr;発展とまとめという流れで進む。この方法は、知識の定着、探究的態度の形成、問題解決方法の発見、内発的動機づけの喚起等の効果がある。こうした考え方や態度の育成は近年非常に重視されており、総合的な学習の時間では、自ら課題を見付け、解決に取り組む力を育てることがねらいとなっている。しかし、発見学習に適した学習内容は限られ、全ての教科に於いて有効である訳ではない。学習者が自ら発見に至る過程で多大な時間を費やす問題もある。
　発見学習と対照的に、教師が学習すべき内容を説明し、学習者はそれを確認しながら理解し受け入れる学び方を受..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達と学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138447/]]></link>
			<author><![CDATA[ by メロンタルト]]></author>
			<category><![CDATA[メロンタルトの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Sep 2019 21:18:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138447/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926853533472@hc19/138447/" target="_blank"><img src="/docs/926853533472@hc19/138447/thmb.jpg?s=s&r=1569673129&t=n" border="0"></a><br /><br />講評：青年期のそれぞれのフェーズで起こりうる典型的な葛藤例について細かく描写されています。適切な内容で書かれています。
平成２９年・３０年度課題　青年期に抱える葛藤について論じなさい。（かならずキーワードを含めること。）

＜キーワー[348]<br />20 &times; 10 
〇 青 年 期 と は 身 体 的 、 精 神 的 に 成 熟 が 急 速 に
進 む 時 期 で あ り 、 児 童 期 と 成 人 期 に 挟 ま れ た
不 安 定 な 地 位 を 指 す 。 大 人 の 世 界 へ 移 行 す る
変 化 の 途 上 の 時 期 だ 。 自 分 が ど ん な 人 生 を 送
り 、 何 を や り た い か と い う 自 我 同 一 性 を 確 立
し 、 社 会 的 役 割 を 獲 得 し て 大 人 に な る 迄 の 間 、
自 我 や 知 性 、 感 情 、 社 会 性 と い っ た 精 神 的 な
発 達 を 養 う 長 い 期 間 で あ る 。 こ の 時 期 は モ ラ
ト リ ア ム と し て 社 会 的 責 任 や 義 務 は 免 除 さ れ
る 。 レ ヴ ィ ン は 青 年 期 を マ ー ジ ナ ル ・ マ ン 、
20 &times; 10 
ル ソ ー は 第 二 の 誕 生 と 表 現 す る 。 否 定 と 肯 定 、
動 揺 と 安 寧 が 交 錯 し 、 精 神 的 動 揺 が 激 し く 傷
つ き や す い 時 代 で あ る 。 そ の 内 的 葛 藤 が 青 年
期 で あ る 。 こ の 時 期 は 性 ホ ル モ ン （ ア ン ド ロ
ジ ェ ン 、 エ ス ト ロ ジ ェ ン ） の 分 泌 に よ っ て 性
差 が 顕 著 に な り 、 性 的 機 能 が 成 熟 す る 。 こ れ
を 第 二 次 性 徴 と 呼 び 、 女 子 は １ １ ～ １ ２ 歳 こ
ろ か ら 身 体 の 豊 満 、 乳 房 の 発 育 、 骨 盤 の 肥 大 、
皮 下 脂 肪 の 増 加 、 初 潮 が 始 ま る 。 男 子 は １ ２
～ １ ３ 歳 頃 か ら 精 通 、 咽 頭 の 隆 起 、 声 変 わ り
20 &times; 10 
が 現 れ る よ う に な る 。 第 二 次 性 徴 は 女 子 の 方
が や や 早 く 現 れ 、 近 年 の 発 達 加 速 現 象 、 特 に
前 傾 化 現 象 に よ り 小 学 校 ４ ， ５ 年 生 か ら 大 人
の 体 つ き を し た 子 供 も 多 く 見 ら れ る 。 ま た 第
二 次 性..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　発達と学習　平成29・30年度報告課題　評価A 分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132663/]]></link>
			<author><![CDATA[ by legend6830]]></author>
			<category><![CDATA[legend6830の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 12:17:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132663/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933395292451@hc17/132663/" target="_blank"><img src="/docs/933395292451@hc17/132663/thmb.jpg?s=s&r=1518405427&t=n" border="0"></a><br /><br />評価=Aで、「資料をしっかり読み込んでまとめられていました。わかりやすくまとまっているのもよかったです。Very Good!!」とのコメントでした。[196]<br />日大通信　平成29・30年度報告課題　発達と学習(T10500)　分冊1
課題　青年期に抱える葛藤について論じなさい。(かならずキーワードを含めること。)
　青年期とは何であろうか。エリクソンの心理社会的発達理論によると、ライフサイクルは乳児期、幼児期初期、幼児期、学童期、青年期、成人期初期、成人期後期、老年期の8つの段階に区分される。青年期は、学童期と成人期初期にはさまれ、子どもではなく、まだ大人でもないという不安定な地位にある。
　青年期は、第二次性徴の出現と、それに伴う心理的変化から始まる。第二次性徴は、急激な身体的変化として、身長が急に伸び始め、性ホルモン分泌により性的機能が成熟し、性差が顕著になる。女子では身体の豊満、乳房の発育、骨盤の肥大、皮下脂肪の増大、初潮など、男子では精通、咽頭の隆起、声がわりが起こる。そうして、女子が11～12歳ころ、男子が12～13歳ころから青年期が始まる。心理的変化として、自我意識の高まりがみられる。それは、第二次性徴の出現により自分の身体や容貌あるいは異性への関心が高まり、また、逆に周りの評価を気にするようになり、おしゃれを始めたり、急に暗くな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　発達と学習(分冊1)　合格レポート【平成29.30年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937421491991@hc16/131592/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mao09]]></author>
			<category><![CDATA[mao09の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Nov 2017 10:42:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937421491991@hc16/131592/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937421491991@hc16/131592/" target="_blank"><img src="/docs/937421491991@hc16/131592/thmb.jpg?s=s&r=1511142122&t=n" border="0"></a><br /><br />【キーワード】第二性徴　対人関係　モラトリアムキーワードを中心に、時間を掛けて、多くの資料に目を通し、わかりやすい言葉でまとめました。評価は以下の通りです。レポート作成の際に、役立ててください。【レポート評価】&quot;青年期の精神面の特徴や[352]<br />発達と学習　（科目コード　T10500）　分冊1　平成29.30年度　報告課題
【課題】青年期に抱える葛藤について論じなさい（かならずキーワードを含めること）
　
【キーワード】第二性徴　対人関係　モラトリアム
通常、人の一生を考えるとき、いくつかの時期に分けて考えるのが普通である。乳児期・幼児期・児童期・思春期・青年期・成人期・老年期と分ける場合があり、これには理由がある。主な理由の一つは、時期ごとに人は何らかの特徴的行動を行い、大方の人が同意するような区分が可能だということである。ここでは、青年期に抱える葛藤について以下、論じる。
青年期の始まりのころと終わりのころとでは、精神構造は大きく違っている。異性への目覚めはもちろん、社会での対人関係や自分の人生観まで変転する。そして、心理的離乳という精神的な自立へ向かっていくのである。青年期の始まりと終わりのころを比較すると、これが同じ青年かと思うほど、変わりようが激しい。青年期を前期（思春期）、中期、後期の３期に区切り簡単に見てみると、前期（思春期）には、第二性徴が発現し、性的発達を包含した身体的発達は急速に進行する。第二次性徴の出現は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達と学習　分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935737904525@hc16/130431/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hana.]]></author>
			<category><![CDATA[hana.の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Aug 2017 11:49:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935737904525@hc16/130431/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935737904525@hc16/130431/" target="_blank"><img src="/docs/935737904525@hc16/130431/thmb.jpg?s=s&r=1504061387&t=n" border="0"></a><br /><br />発達と学習（科目コード：Ｔ10500）分冊1の合格レポートです。
（平成29・30年度の課題報告です。）

資料の最後に参考文献も記載してます。

※丸写しはせずに、参考程度に利用して下さい。[263]<br />発達と学習（科目コードT10500）分冊１
青年期に抱える葛藤について論じなさい（かならずキーワードを含めること）。
＜ポイント＞
まず青年期の定義を明確にし、その時期に起こる身体的、心理的変化を述べること。そして、そうした変化と絡めて青年期特有の心理的問題を論じること。
＜キーワード＞
第二次性徴、対人関係、モラトリアム
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
青年期とは、子どもから大人への過度期であり、「自我」が確立され人格が形成されていく一方で、身体（第二次性徴：12～13歳）の急激な変化（男子の精通・女子の月経など）と精神の未成熟・経済的自立にズレが生じて不安定となることが多い時期を定義とする。そして、青年期は近代社会になって誕生した発達段階の概念である。青年期は心身ともに大きく変化する時期であり、不安定な揺れ動く時期でもあり、青年期に相当する時期は時代により変化し、昨今では10歳か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達と学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937692047973@hc16/126819/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぐもしー]]></author>
			<category><![CDATA[ぐもしーの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Oct 2016 02:56:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937692047973@hc16/126819/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937692047973@hc16/126819/" target="_blank"><img src="/docs/937692047973@hc16/126819/thmb.jpg?s=s&r=1477072565&t=n" border="0"></a><br /><br />H27〜28年度　日大通信　「発達と学習」の合格レポートです。
教科書をよく読み、きちんとまとめられているとのコメントをいただいております。

教科書の内容を無難にまとめてあるので、汎用性が高く参考にしやすいと思います。
丸写しはご遠慮くだ[342]<br />日大通信「発達と学習」の一発合格レポートです。
教科書をよく読み、きちんとまとめられているとのコメントをいただいております。
教科書の内容を無難にまとめてあるので、汎用性が高く参考にしやすいと思います。
参考文献：教職をめざす人のための教育心理学 単行本 &ndash; 2008/3
藤田 主一 (著), 楠本 恭久 (著)
　動機づけとは、「行動の理由を考える時に
用いられる大概念であり、行動を一定の方向に向けて生起させ、持続する過程や機能の全般をさす（中島義明編：心理学辞典）」と定義されている。私達が行動を起こす背景には、何らかの動機（欲求・要求ともいう）が存在し、動機を満たすためにはどんな行動をすればよいのかを考えて行動することとなる。その過程は、動機（欲求・要求）、手段的行動、結果（目標）、そして実際の行動という順番になっている。動機とは「〜したい、〜なりたい」という内的な変化あるいは内的な状態のことであり、手段的行動は「こうすれば」という方法である。そして、それは「こうなる」という結果を見据えて実際の行動となり表面化する。
　動機づけには、大きく分けて３種類がある。
「内発的動機づけ」、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信学部　発達と学習　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935841066157@hc16/126648/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shokonoda]]></author>
			<category><![CDATA[shokonodaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Oct 2016 20:57:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935841066157@hc16/126648/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935841066157@hc16/126648/" target="_blank"><img src="/docs/935841066157@hc16/126648/thmb.jpg?s=s&r=1476187055&t=n" border="0"></a><br /><br />平成２７年４月～平成２９年４月までの発達と学習合格レポートです。
学習における動機づけの役割について

教授からのコメント
動機づけに関する基本事項はきちんとりかいできていると思います。
とのことです。[293]<br />発達と学習
学習における動機づけの役割について、キーワードを用いて論述しなさい。
【キーワード】
　内発的動機づけ　　達成動機　　学習指導法
教育現場において、教師は生徒のために、わかりやすく興味が持てるような授業展開を目指して日々努力している。そのために、いかに生徒にとって効果的な学習をすべきかを考え、それを実践していくことが大切である。そこで必要となるのが「動機づけ」である。
　動機づけとは、生徒がやる気をもてるよう接したり指導していくことである。これは、やる気とは同義のものとして使われているが、心理学では異なる概念として説明されている。やる気は動機づけの一部分であるが、動機づけそのもので..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達と学習 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939399387444@hc15/124849/]]></link>
			<author><![CDATA[ by picky777]]></author>
			<category><![CDATA[picky777の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 May 2016 21:14:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939399387444@hc15/124849/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939399387444@hc15/124849/" target="_blank"><img src="/docs/939399387444@hc15/124849/thmb.jpg?s=s&r=1462709688&t=n" border="0"></a><br /><br />例の使い方がうまく、わかりやすいレポートになっていました。との高評価を頂き合格しました。[132]<br />発達と学習　T10500 分冊１
学習における動機づけの役割について、キーワードを用いて論述しなさい。
（ポイント）
まず動機つけとは何かを説明したうえで、各種動機づけの特徴を明確にし、それらが学習指導の中でどう活かされるのかを論述すること。
（キーワード）
内発的動機づけ、達成動機、学習指導法
参考文献　教職をめざす人のための教育心理学　藤田主一　楠本恭久　編著　福村出版
伊坂裕子　横川ひさえ　田之内厚三　久我隆一　三村覚　齋藤雅英　山田清陽　岡部康成　著
例の使い方がうまく、わかりやすいレポートになっていました。との評価を頂きました。
動機づけとは、「行動の理由を考える時に用いられる大概念であり、行動を一定の方向に向けて生起させ、持続させる過程や機能の全般をさす（中島義明他編：心理学辞典）」と定義される。我々の行動の背景には、理由があり、その理由、つまり動機を満たすためにどんな行動をすればいいのか、そしてその行動の結果を考えて動くことになる。例えば私が歌手になりたかったら（動機）、歌の練習をがんばってオーディションを受けよう（方法）、そうしたら歌手になれる（結果）という一連の流れに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】発達と学習、合格レポート【平成27・28年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938666099236@hc15/122904/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆんゆの]]></author>
			<category><![CDATA[ゆんゆのの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Dec 2015 17:59:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938666099236@hc15/122904/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938666099236@hc15/122904/" target="_blank"><img src="/docs/938666099236@hc15/122904/thmb.jpg?s=s&r=1449910742&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】学習における動機づけの役割について、キーワードを用いて論述しなさい。
【ポイント】まず「動機づけ」とは何か説明したうえで、各種動機づけの特徴を明確にし、それらが学習指導の中でどう活かされるのかを論述すること。
【キーワード】内発的動[356]<br />【課題】学習における動機づけの役割について、キーワードを用いて論述しなさい。【ポイント】まず「動機づけ」とは何か説明したうえで、各種動機づけの特徴を明確にし、それらが学習指導の中でどう活かされるのかを論述すること。【キーワード】内発的動機付け、達成動機、学習指導法
学習において、生徒がやる気を持つように接したり、教えたり、指導していくことは教師にとって必須事項である。そのためにも教師が動機付けについて正しく理解する必要がある。動機付けについて理解することは、生徒が学校で授業を受ける過程を正しく理解する一助となるからだ。
本来動機付けは、行動の理由を考える時に用いられる大概念であり、行動を一定の方向に向かって生起させ持続させる過程や、機能全般を指すものと定義される。私達が行動を起こす背景には何らかの動機が存在する。動機を満たすためにどんな行動をすればよいのかを考え、行動することになる。動機とは「したい、なりたい」という内的変化、または内的状態を指す。動機付けとは、実際の行動に至るまでの一連の流れのことを言う。
動機付けには内発的動機付けと外発的動機付けがある。内発的動機付けには、理解した..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【平成27、28年度】【日大通信】発達と学習、A評価、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122467/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lewis]]></author>
			<category><![CDATA[lewisの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 00:35:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122467/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122467/" target="_blank"><img src="/docs/938996116478@hc15/122467/thmb.jpg?s=s&r=1446824104&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】学習における動機づけの役割について、キーワードを用いて論述しなさい。
【ポイント】まず「動機づけ」とは何か説明したうえで、各種動機づけの特徴を明確にし、それらが学習指導の中でどう活かされるのかを論述すること。
【キーワード】内発的動機付け、達成動機、学習指導法
はじめに、昨今の生徒は様々な背景を理由に、学習の意欲が低下している。動機づけは、複数の種類に分類されるが、生徒の学習を促すための役割を担っており、より効果的な学習をするために必要となる要素である。
「動機づけ」とは、「ある行動を引き起こし、特定の目標の方向に導く力」と定義される。人が行動を起こす時には、何かしら動機（理由・欲求・目標）が存在し、人は動機を満たすためには、どのようにしたら良いのか考えて、行動に移す。これらの一連の流れを「動機づけ」という。
次に、動機づけの主な理論とそれらの特徴を示す。
外発的動機づけ・内発的動機づけである。外的動機づけとは、報酬や罰など外的規制の他に、罪悪感や恥をかきたくないという心理的状態に基づく動機づけがある。内発的動機づけとは、ある行動を行うことに価値を置き、純粋に個人的な興味や欲求..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　発達と学習　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/117473/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すんふん]]></author>
			<category><![CDATA[すんふんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 14:53:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/117473/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941902461015@hc14/117473/" target="_blank"><img src="/docs/941902461015@hc14/117473/thmb.jpg?s=s&r=1418363585&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　発達と学習　合格レポート

課題：知能と学力の関係（知能検査の結果と学力検査の結果のギャップ）について、キーワードを用いて論述しなさい。[平成25-26年度課題]

　論述にあたっては、「学力偏差値とは何か」&rarr;「その値から求められ[338]<br />日大通信　発達と学習　合格レポート
課題：知能と学力の関係（知能検査の結果と学力検査の結果のギャップ）について、キーワードを用いて論述しなさい。[平成25-26年度課題]
一般的に、知能と学力の間には相関がある。数学や英語などではほとんど相関はないとされるが、特に言語の理解と推理の因子には、知能と学力の間に高い相関が認められる。ここでは、その知能と学力との関係を示す指標として、成就値と成就指数について説明する。
成就値と成就指数を算出するにあたっては、知能偏差値と学力偏差値を用いる。知能偏差値とは、同一年齢集団内で、個人の相対的位置を示す場合に用いられるものである。値は、10&times;（個人の得点－集団の平均点）&divide;集団の標準偏差＋50で算出される。知能指数の特徴として三点挙げる。第一に、50を中心として、数値が上に行くほど知能が高いことを表す。第二に、母集団の結果にばらつきが多い年齢層と、ばらつきが少ない年齢層の両方で正確な表示ができる。第三に、学力と比較しやすい。また、学力偏差値とは、学力検査の結果を偏差値に換算したものである。値は、10&times;（個人の得点－集団の平均点）&divide;集団の標準偏差＋50で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信][合格レポート]発達と学習 分冊1 知能偏差値と学力偏差値知能と学力の関係について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944895165495@hc13/112877/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cheezecheeze]]></author>
			<category><![CDATA[cheezecheezeの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 May 2014 01:45:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944895165495@hc13/112877/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944895165495@hc13/112877/" target="_blank"><img src="/docs/944895165495@hc13/112877/thmb.jpg?s=s&r=1400863523&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部

科目：発達と学習  分冊 1

課題：知能と学力の関係（知能検査の結果と学力検査の結果のギャップ）について，キー
ワードを用いて論述しなさい。

キーワード：知能偏差値、学力偏差値、学業不振児

参考文献：
通年教材『[332]<br />日本大学通信教育部 
科目：発達と学習 分冊 1 
課題：知能と学力の関係（知能検査の結果と学力検査の結果のギャップ）について，キー
ワードを用いて論述しなさい。 
キーワード：知能偏差値、学力偏差値、学業不振児 
参考文献： 
通年教材『発達と学習』 
本リポートでは課題に基づき第一に知能偏差を定義し第二に学力偏差を定義した上で、
それらの結果のギャップが意味するものを述べる。 
（１）知能偏差値とはなにか 
知能偏差値（ＩＳＳ）とは、知能検査の結果、ある個人の知能が同一年齢集団内で相対的
にどの程度の位置にあるかを示すものである。 
【知能偏差値の算出式】 
10 &times;（個人の得点－集団の平均点） 
－－－－－－－－－－－－－－－－－+50 
集団の標準偏差値 
知能偏差値の特徴として３つあげることができる。第１が５０を中心として、数値が上に行
くほど知能が高いことを表すこと、第２が母集団の結果にばらつきが多い年齢層と、ばらつ
きが好き無い年齢層の両方で正確な表示ができること、第３が学力と比較しやすいことで
ある。 
（２）学力偏差値とはなにか 
「学力」という言葉を定義することは難..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　発達と学習 科目修得試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946707821047@hc13/104331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wonda]]></author>
			<category><![CDATA[wondaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 01:14:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946707821047@hc13/104331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946707821047@hc13/104331/" target="_blank"><img src="/docs/946707821047@hc13/104331/thmb.jpg?s=s&r=1372176869&t=n" border="0"></a><br /><br />広範囲から、かなり細かいところまで問われる科目修得試験。過去問をご覧になって青ざめた方も多いのではないでしょうか。過去問の分析をしてみると大事な問題は何度も狙われてますし、重点をしぼることは十分に可能なようです。効率的な対策方法を記述しまし[360]<br />(日大通信)　発達と学習（教育心理学）科目修得試験
　とにかく範囲が広く、時に急角度からの出題がある。「認知発達に関するピアジェの理論とは？」など知らなければ白紙で出さなければならないような問いがある。人物名のみの出題もありうる。「ソーンダイクとケーラーの見解の違いは？」と聞かれて、その前にどちら様でしょうか、と答えたくなるような問題も出題されている。
　この科目の確実な攻略に向けて、いくつかの観点から見ていきましょう。
一つ目。出題の読み
大問は二つでそのうちのどちらかは確実に以前出題されている、というルールが
あるようです。（掘り返せば２問とも出題されているのかもしれませんが、そこまで確認できませんでした。）ということは、まず一通りテキストを読んでおくというのは必須です。興味深い内容ばかりだし教員採用試験でも必要な知識なのでそこはがんばりましょう。あとは過去問を参考に何を書くか考えておきます・（内容に関しては網羅的に後述させていただきます。）
二つ目。人物名からすぐに何をした人か浮かぶようにしておく。すべて覚えるのは非常に大変なので主要人物にしぼります。必要な人物名は後述します。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日本大学リポート】発達と学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952126527601@hc11/94207/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chibiari]]></author>
			<category><![CDATA[chibiariの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 03:09:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952126527601@hc11/94207/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952126527601@hc11/94207/" target="_blank"><img src="/docs/952126527601@hc11/94207/thmb.jpg?s=s&r=1339524577&t=n" border="0"></a><br /><br />発達と学習のリポートです。
最終的にはS判定でした。

ご参考までにご覧ください。[115]<br />【発達と学習】
課題：知能と学力の関係(知能検査の結果と学力検査の結果のギャップ)について、キーワードを用いて論述しなさい。
◆ポイント
知能偏差値、学力偏差値とは何かを述べた上で、それらの値から求められる知能と学力のギャップを示す値を説明すること。その際、それらの値を得るための式を明記すること。
◆キーワード
知能偏差値、学力偏差値、学業不振児
【本文】
個人の知能水準、または知能の発達程度を測定する検査を知能検査という。19世紀後半からは、ゴードンやキャッテルらによって、知能を客観的に測定しようとする試みが行われてきた。まずは、知能偏差値と学力偏差値について述べたい。
　知能偏差値(ISS=Intelligence Standard Score)とは、同一年際集団内で、個人の相対的位置を示す場合に用いられる。特徴としては、次の３つが挙げられる。1つ目は50を中心として、数値が上に行くほど知能が高いことを表すということ、２つ目に母集団の結果にばらつきが多い年齢層と、ばらつきが少ない年齢層の両方で正確な表示ができること、３つ目に学力と比較しやすいということ、などである。知能偏差値は、次..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【合格レポート】【教職】発達と学習　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956447941025@hc10/84882/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cattle]]></author>
			<category><![CDATA[cattleの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 19:42:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956447941025@hc10/84882/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956447941025@hc10/84882/" target="_blank"><img src="/docs/956447941025@hc10/84882/thmb.jpg?s=s&r=1313232167&t=n" border="0"></a><br /><br /> 「知能と学力の関係（知能検査の結果と学力検査の結果のギャップ）について、キーワードを用いて論述しなさい。」

個人の知能水準、または知能の発達程度を測定する検査を知能検査という。19世紀後半からはゴールトンやキャッテルらによって、知能を客[350]<br />個人の知能水準、または知能の発達程度を測定する検査を知能検査という。19世紀後半からはゴールトンやキャッテルらによって、知能を客観的に測定しようとする試みが行われてきた。その代表例として、知能偏差値と学力偏差値を説明したいと思う。
　知能偏差値（ISS＝Intelligence Standard Score）とは、同一年齢集団内で、個人の相対的位置を示す場合に用いられる。その特徴は以下の通り。
　１、50を中心として、数値が上にいくほど知能が高いことを表す。
　２、母集団の結果にばらつきが多い年齢層と、ばらつきの少ない年齢層の両方で正確な表示ができる。
　３、学力と比較しやすい。
【知能偏差値（ISS）の算出方法】
　　10&times;（個人の得点-集団の平均点）　　　　　　　　　　　　　　　　　　
ISS＝－－－－－－－－－－－－－－－－＋50
　　　　　　集団の標準偏差
　「学力」という言葉を定義することは難しいため、本稿では社会で一般的に認識されているものを以下に挙げたいと思う。
　１、課題や科目を学習し、その結果として獲得された能力（学業成績）、つまり学問を身に付ける能力。
　２、課題や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達と学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962199762858@hc08/53936/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinichiro_215]]></author>
			<category><![CDATA[shinichiro_215の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 14:15:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962199762858@hc08/53936/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962199762858@hc08/53936/" target="_blank"><img src="/docs/962199762858@hc08/53936/thmb.jpg?s=s&r=1250572531&t=n" border="0"></a><br /><br />人が環境から受ける影響について～アヴェロンの野生児の事例から

１．はじめに

　人の発達には、遺伝的要因だけでなく環境の影響によって成る要素が多くある。特に乳幼児期の環境は、その後の発達にも大いに影響してくるため、その重要性は高いと言われ[352]<br />人が環境から受ける影響について～アヴェロンの野生児の事例から
１．はじめに
　人の発達には、遺伝的要因だけでなく環境の影響によって成る要素が多くある。特に乳幼児期の環境は、その後の発達にも大いに影響してくるため、その重要性は高いと言われる。そこで、人の発達において環境がどのように影響してくるのか、アヴェロンの野生児の事例を通じて述べていきます。
２．アヴェロンの野生児について
　アヴェロンの野生児といわれるヴィクトールは1797年、フランスはアヴェロンのラ・コールの森の中で発見された。発見当時の推定年齢は11歳～12歳。彼は幼児期のはじめに捨てられたと見られ、この年齢まで野生化して採集生活を続けて生きていたのである。彼はその後、イタール医師によって育てられた。発見当初は、痙攣性の発作を繰り返し、動物園のある種の動物みたいに絶えず身体をゆすり続け、癇にさわる人に噛みついたりひっかいたりし、世話してくれる人にも全く情愛を示さなかった。また、視線が固定せず、表情がなく、あるものから他のものへ漠然とさまよい、１点にとどまることがなかった。聴覚も、非常に感動的な音楽にも大きな音に対しても無感覚だ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達と学習　　日本大学　通信　合格　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/66219/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゴン太]]></author>
			<category><![CDATA[ゴン太の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 13:30:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/66219/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/66219/" target="_blank"><img src="/docs/956576934513@hc10/66219/thmb.jpg?s=s&r=1272169816&t=n" border="0"></a><br /><br />学習に対する内発的動機づけの重要性について論述せよ。また、やる気を強めるために大切だと考えられることを研究例をあげて説明せよ。

動機づけ（モチベーション）とは、人間や動物の行動を一定の方向に向けて生起させ、持続・調整させる過程や機能の全般[356]<br />学習に対する内発的動機づけの重要性について論述せよ。また、やる気を強めるために大切だと考えられることを研究例をあげて説明せよ。
動機づけ（モチベーション）とは、人間や動物の行動を一定の方向に向けて生起させ、持続・調整させる過程や機能の全般のことをさす。人間を含めた動物が行動を起こすのには何らかの動機（欲求、要求）が存在するのである。この動機を満たすためには、結果（目標）に到達できるよう、どんな行動をすればよいのかを考えて行動（手段的行動）することになる。動機は、「～したい、～なりたい」という心の内面から湧き上がってくる感情である。手段的行動とは「こうすれば」という方法であり、そして「こうなる」という結果（目標）を見すえて、それが実際の行動へとなり表面化してくる。動機づけとは、「動機（欲求、要求）&rarr;手段的行動&rarr;結果（目標）」という一連の流れの部分（実際の行動に至るまでの部分）である。　　
動機付けは欲求の種類によって二つに分けられる。内発的動機づけと外発的動機づけである。外発的動機づけとは、義務、賞罰、強制等によってもたらされる動機づけである。人は、「ご褒美をもらいたい・誉めてもらいたい..]]></description>

		</item>

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