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		<title>タグ“病院で子どもが輝いた日”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[「病院で子どもが輝いた日」を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955555869928@hc10/69139/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きこちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[きこちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 22:58:51 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955555869928@hc10/69139/" target="_blank"><img src="/docs/955555869928@hc10/69139/thmb.jpg?s=s&r=1278943131&t=n" border="0"></a><br /><br />もし自分の子どもが病気になってしまったら&hellip;と常にそのことを考えながら他人事ではない気持ちで読んでいました。もし今の私だったらノイローゼになり、自分の時間を欲してしまうと思います。そしてそんな自分を責めると思います。遊びのボランティアさんがお[360]<br />まず私はゆっくんの闘病生活をお母さんの計り知れないストレスについて考えました。トイレに行くのでさえも泣かれてしまってはお母さんは、自分の時間を5分たりとも持つことができず、毎日毎日子どもの尽きることのない要求に振り回されています。そんな中で「えっ、もう帰ってきちゃったの」という言葉は出てきても仕方がない事だと思います。むしろ今まで泣き言一つ言わずに乗り越えてきた事が本当にすごいことだと思いました。また、小さい子どもが入院しその子の兄弟が病気になった時などは、本当にどうしたらいいかわからないほど大ピンチになることは、お母さんの生活を読んだ事でとても想像できました。たっくんだって、お兄ちゃんといえどもまだ幼稚園生でまだまだお母さんに甘えたいだろうし、かまってもらいたい年頃なのに、苦しくて人恋しくなる病気の時でさえもお母さんにはかまってもらえず、とてもさびしい想いをしていたと思います。それでも「ゆっくんは薬のせいで頭がツルツルだけど笑わないでね」と友達に注意する心優しいゆっくんのお兄ちゃんでした。幼稚園児にとって母親のいない生活、弟にお母さんを取られたと感じてもいいはずなのに&hellip;この本を読ん..]]></description>

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