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		<title>タグ“異文化”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%95%B0%E6%96%87%E5%8C%96/</link>
		<description>タグ“異文化”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[異文化コミュニケーション概論のレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915728317444@hc23/150858/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 気まぐれよっしー]]></author>
			<category><![CDATA[気まぐれよっしーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Mar 2023 10:26:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915728317444@hc23/150858/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915728317444@hc23/150858/" target="_blank"><img src="/docs/915728317444@hc23/150858/thmb.jpg?s=s&r=1677806775&t=n" border="0"></a><br /><br />異文化コミュニケーション概論のレポート
はじめに
現代社会において、異文化コミュニケーションはますます重要性を増している。グローバル化の進展や、海外とのビジネス、国際交流、留学などが盛んになり、異なる文化背景を持つ人々との交流は日常的なものとなっている。しかし、異文化コミュニケーションにおいては、言語や文化の違いによって誤解やトラブルが生じることもある。本レポートでは、異文化コミュニケーションの概念や重要性、課題、解決策について考察する。

異文化コミュニケーションの概念と重要性
異文化コミュニケーションとは、文化的背景の異なる人々がコミュニケーションを行うことを指す。異文化コミュニケーションにおいては、言語や文化の違いによって、コミュニケーションの理解が困難になることがある。異文化コミュニケーションにおいては、言語や文化を理解することが重要であり、相手の文化的背景に敬意を払うことが求められる。

異文化コミュニケーションは、グローバル化の進展に伴いますます重要性を増している。企業や団体が海外に進出することが多くなり、異なる文化を持つ人々とのビジネスが盛んになっている。また、留学や国際..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　異文化間コミュニケーション概論　2019～2022年レポート「まとめ方、要約の仕方」付き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/137928/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポトラッチ]]></author>
			<category><![CDATA[ポトラッチの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jul 2019 19:23:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/137928/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/137928/" target="_blank"><img src="/docs/936584963284@hc16/137928/thmb.jpg?s=s&r=1562322214&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　異文化間コミュニケーション概論　2019～2022年レポート「まとめ方、要約の仕方」付き
丸写しはさけて、参考にしたり、学習に役立てたりしてください。

「基本的に文化の違い、その意味について理解されていてよろしいです」とい[332]<br />異文化間コミュニケーション概論 2019 ～2022 年レポート課題１ 
、横書解答 
次の２問とも答えなさい。 
１ ．教材 Unit I の Chapter 4 Time in Communication を 800 字から 1,000 字以内で 
日本語でまとめなさい。 
２ ．教材 Unit II の Chapter 8 Self-assertiveness の内容をよく理解し，異なる文化的背
景を持つ人々と接する際に留意すべき点を異文化間コミュニケーションの観点から書きな
さい。（800 字から 1,000 字以内） 
、 
異文化間コミュニケーション概論 課題１ポイント・キーワードと参考文献 
〈ポイント〉 
両問とも必ず教材の内容を基本にして答える。 
〈キーワード〉 
１．Monochronic and polychronic time 
２．Assertive communication 
、 
、 
まとめ方、要約の仕方 
Chapter 4 Time in Communic ation の方は全部を訳すと 1400 字くらいになります。800
字から 900 字く..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[仏教大学　生活文化論　第2設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928756657386@hc19/136331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 8088]]></author>
			<category><![CDATA[8088の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Jan 2019 18:17:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928756657386@hc19/136331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928756657386@hc19/136331/" target="_blank"><img src="/docs/928756657386@hc19/136331/thmb.jpg?s=s&r=1546766249&t=n" border="0"></a><br /><br />判定B[7]<br />講座コード ： V0324 講座名 ： 生活文化論 第 2 設題 
学籍番号 ： 氏名 ： 
（1） 
V0324 生 活 文 化論 
第 ２設題 
「 消費者 の権 利」は 企業に よって 提示 された 商品を 買う（選 択）以 外に
も 情報の 収集 やよい 商品を 企業に 働き かける 行動が 保障され るもの です 。 
「 消費者 の権 利」に ついて 内容 を確認 し、2010 年以 降に発 生した 消費 者
問 題事例 を取 り上げ 問題点 につい て整理 しま しょう 。 
実 は国民 全て の人が 消費者なので ある 。 そ れ はス ーパーな どで商 品を
販 売する 仕事 をして いる人 も経営 者も ものを 消費せ ずに生活 は出来 ない
の である 場所 では消 費者と なるの であ る。 数 多 く の商品が あり、 同じ
よ うなパ ッケ ージの 商品、 または 同 じ 性能の ものな ど、数え 切れな いほ
ど の商品 が溢 れてい る今の 世の中 では 、売 り手と 買い手 の認 識の違 いや 、
解 釈の違 いか ら様々 な売買 に関す る問 題がお きてい るのが現 状であ る。
そ んな問 題が 多いこ の時代 で、 消 費者 の権利 と実際に起きた 問題を 取り
上 げてみ たい 。 
消 費者の 権利 とは 、消費 者の 権利を 1962 年にケネデ ィ大統 領が消 費者 の
権 利保護 に関 する大 統領特 別教書 で提 唱し、 安全で ある権利 、知ら され
る 権利、選択で きる権 利、意 見を反 映させ る権利 に、1975 年 ジェラ ルド・
R・フォー ド大統 領が 提唱し た 、消費者 教育を 受ける 権利を 追加し た消 費
者 の 5 つの権 利とい われて いる 。 これが現在世界 各国の 消費者 行政 の
基 本理念 にな ったと いわれ ている 。 また、1982 年 には国 際消費 者機 構
が 、消費 者に は権利 と共に責務が あると して 、8 つの権 利と 5 つの責 務
を 提唱し てい る。 8 つ の 権利と は、 生活の基本的 ニーズ が保障 され る
権利、安 全で ある権 利、知 らされ る権 利、選 ぶ権利 、意見を 反映さ れる
権利、補 償を 受ける 権利、 消費者 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[仏教大学　生活文化論　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928756657386@hc19/136330/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 8088]]></author>
			<category><![CDATA[8088の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Jan 2019 18:17:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928756657386@hc19/136330/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928756657386@hc19/136330/" target="_blank"><img src="/docs/928756657386@hc19/136330/thmb.jpg?s=s&r=1546766249&t=n" border="0"></a><br /><br />判定A[7]<br />講座コード ： V0324 講座名 ： 生活文化論 第 1 設題 
学籍番号 ： 氏名 ： 
（1） 
V0324 生 活 文 化論 
第 １設題 
今 日、日 本型 生活に ついて 歴史的 背景を もと に整理 しましょ う。 
生 活文化 とは、生活 環境が 造り出 した 独自文 化 の事 をさす。 日本の生
活 文化と 言え ば、十 二単な どの古 風な 物から 着物や 浴衣、下 駄に扇 子に
あ まり見 かけ る事が 少なく なって きた が風呂 敷など の衣。 誰もが知っ
て いる正 月の お節料 理など から刺 身に 寿司 や 天ぷら に蕎麦、 最近で は納
豆 も入る と思 う食。 あ ま り 都会 では 見かけ ない縁 側などの 作りか ら、
日 本庭園 、枯 山水、 障子に 畳 や襖 や床 の間の 住。 心 休 まる お地蔵 さん
な どの置 物や 七福神 に吉日 や迷信 にわ びさび などの 生活など 衣食住 から
言 語、風習 、思想 、信 仰など その民 族、部族の アイデ ンティ ティで ある 。 
こ の最近 よく 耳にす るアイ デンテ ィテ ィだが 、意味 としては 「 自己 が環
境 や時間 の変 化にか かわら ず、連 続す る同一 のもの であるこ と など主体
性 や自己 同一 性」ら しい。 簡単に言 うと「 自分ら しさ 」「 自己肯 定感 」
「 個性」となる 。 道 が そ れたが 、生活 文化と はその 民族や 部族の 個性 、
す なわち その 民族特 有の生 活様式 。 生 活 文 化＝生 活様式と いう答 えは
間 違って いな いのか ？ 生 活 様式 とは 、特定 の社会 や集団の 生活手 段の
所 有状況 や使 用の様 式、消 費の水 準や 様式な どをさ す。 し かし、 人類
学 などに おい ては概 念がさ らに広 い。 それは生活 とその周 辺の社 会関
係に観察 され る特徴 的な慣 習や規 範や 価値観 と感情 様式など が生活 行事
や 交際な どの 面で具 体的に 現れる こと をも生 活様式 と呼び、 ほぼ文 化と
い う概念 と同 義語に 用いる 事がで きる 。 す な わち その地の 環境に する
同 じ意識 を共 有した 民族や 部族が 集団 を形成 し、そ れがやが て大き..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信：異文化間コミュニケーション概論2017]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132080/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hihihi052733]]></author>
			<category><![CDATA[hihihi052733の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 14:55:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132080/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132080/" target="_blank"><img src="/docs/931988071949@hc17/132080/thmb.jpg?s=s&r=1514613355&t=n" border="0"></a><br /><br />Ｂ評価をいただいたレポートです。
「基本的日米の価値観の違い、その意味について理解されていていいレポートです」と評価いただいています。
参考にしていただけますと幸いです。[251]<br />【異文化間コミュニケーション概論】２０１７
○次の２問とも答えなさい。
１　教材Chapter 1 Cultural Patternsを８００字から１，０００字以内で日本語を用いてまとめなさい。
２　教材Chapter 3 Religion の内容をよく理解し、日本人が北米の人々と接する際に留意すべき点を異文化間コミュニケーションの観点から書きなさい。（８００字から１，０００字以内）
１　教材Chapter 1 Cultural Patternsを８００字から１，０００字以内で日本語を用いてまとめなさい。
日本人と北米人の最も大きな価値観の違いは、地位の上下関係に関わるものである。北米は水平的社会と言われ、全ての年齢、立場の人々が極めて平等だと考えられている。一方、日本は垂直的社会と言われ、例えば、目上の人は明らかに若者より上の立場である。日本の垂直的社会と北米の水平的社会の例は色々なところで見られる。例えば、裁判においては、日本では裁判官が最終決定を下すが、北米では陪審員が最終決定を下す。北米では、一人か数人の高い地位の裁判官がある人の運命を決めるのではなく、普通の人々に有罪か無罪か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　異文化間コミュニケーション概論合格レポート [科目習得試験対策]付き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/130978/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポトラッチ]]></author>
			<category><![CDATA[ポトラッチの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Oct 2017 22:50:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/130978/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/130978/" target="_blank"><img src="/docs/936584963284@hc16/130978/thmb.jpg?s=s&r=1507816219&t=n" border="0"></a><br /><br />異文化間コミュニケーション概論　分冊１平成29・30年度　報告課題です。

「基本的に日米の違い、その意味について理解されていてよろしいです」というコメントをいただきました。

科目取得試験の最初の単語の問題の対策をしてあります。出[336]<br />異文化間コミュニケーション概論　分冊１平成29・30年度　報告課題
、
教材part1の２the physical environment を800～1000字以内で日本語を用いてまとめなさい。２章
、
、
5章Authorityの内容をよく理解し、日本人が北米の人と接する際に留意すべき点を異文化間コミュニケーションの観点から書きなさい（800～1000字）
、
、
〈ポイント〉
両問とも必ず教材の内容を基本にして答える。
〈参考文献〉
両問とも教材から答えられるが、英文理解のためにも異文化間コミュニケーションの参考文献を読み理解の助けにすることができる
（岡田善明『英語教育の精神と実践』（春風社）第10章「異文化理解と言語・精神文化の指導」等）
「基本的に日米の違い、その意味について理解されていてよろしいです」というコメントをいただきました。なぜか他の採点者よりも上から目線です。(笑)
１つめはまとめるだけですが。2つ目をどうするか迷うと思います。しかしそのまま指示に従って、なぞる形で答えればよいです。
①5章Authorityの内容をよく理解し、
②日本人が北米の人と接する際に留意すべき点を
③異文化間コミュニケーションの観点から
ということです。①は5章の内容を入れろということでしょう。②はこの文章はアメリカ人視点になっているので日本人の視点に直せということでしょう。③はおそらく定義を入れるんでしょう。
教材part1の２the physical environment を800～1000字以内で日本語を用いてまとめなさい。
文化を創り出すために一番で重要な力は自然環境である。環境が我々に食料をもたらしてくれるのであり、歴史上、食料が十分にあるということが生きている間の主要な関心事であった。人類はお互いに協力することで生き延びていくのが容易になるということを知った。その結果社会の規範と集団行動が生存率を高めるために発達したのである。これらルールや振舞い方は、世代を経て伝えられた。現在ではこれらルールや行動様式は我々の文化として知られる。
日本の団体志向は水田での米作りによるものだ。特に日本のような山が多くて雨がたくさん降る国では米を作るとき、水をコントロールする共同作業が必要だ。日本のもう一つの重要な自然的特徴は、孤立である。孤立は、外部からの接触がまれ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【平成27、28年度】【日大通信】異文化間コミュニケーション概論（分冊１）、S評価、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122472/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lewis]]></author>
			<category><![CDATA[lewisの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 00:56:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122472/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122472/" target="_blank"><img src="/docs/938996116478@hc15/122472/thmb.jpg?s=s&r=1446825418&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】次の2問とも答えなさい。
教材Chapter1 Cultural Patterns を800～1000字以内で日本語を用いてまとめなさい。
教材Chapter3 Religionの内容をよく理解し、日本人が北米の人々と接する際に留意すべき点と異文化間コミュニケーションの観点から書きなさい（800～1000字）
【ポイント】両問とも必ず教材の内容を基本にして答える。
【参考文献】両問とも教材から答えられるが、英文理解のためにも異文化間コミュニケーションの参考文献を読み理解の助けにすることができる（岡田善明『英語教育の精神と実践』（春風社）第10章「異文化理解と言語・精神文化の指導」等）
一章の「Cultural Patterns」では、北アメリカと日本の文化や生活様式の違いを指摘している。両者の間には、共通している部分もあるが、多くの文化の違いがあることが分かる。そして、これらの違いは、歴史的背景（国家の成立過程において影響を受けた宗教や民族の種類）が大きく影響されている。
文化の違いとは一般的に、異なる文化の人から見たら違いが歴然と分かるが、その国の人々にとっては当たり前のもの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文化としての相互理解と人間としての生き方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941190951641@hc15/118357/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mioooo]]></author>
			<category><![CDATA[miooooの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 20:00:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941190951641@hc15/118357/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941190951641@hc15/118357/" target="_blank"><img src="/docs/941190951641@hc15/118357/thmb.jpg?s=s&r=1422529228&t=n" border="0"></a><br /><br />文化人類学とは１９世紀後半より発展していったものであり、それ以前に主流を成していた「己の社会を通し自己をみつめる」という社会学に対し、「異文化を通し他人をみつめる」という作業を行うものである。「他者」という存在がいることにより、その対を成す「自己」が存在することになる。よって文化人類学とは、他者をみつめることを通し自己を認識する作業なのである。
　しかし、「自己」と「他者」をどこに設定し、何を「異文化」として指すかにより、文化人類学におけるものの見方は大きく異なってくる。それは例えば友人間に、隣国間に、あるいは発展途上国と先進国との間に置き換えることができ、そしてそれは視点により、細かいズレが生じることから真逆の立ち位置に到達することさえある。それほどまでに、人類の在り方は多様なのである。よって、ある文化の比較を考えるときには、「自己」という概念をある一点に固定するのではなく、まさに上から俯瞰して捉える必要がある。
　それでは、そこまで多種多様を極める「文化」とはどういったものなのか。定義は様々であるが、最も有名なものはE．タイラーが『原始文化』の中で述べた「知識、進行、芸術、法律、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化理解（西欧）【P6701】　2013年度佛教大学レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946631942077@hc13/116812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tokicchi]]></author>
			<category><![CDATA[tokicchiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 00:03:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946631942077@hc13/116812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946631942077@hc13/116812/" target="_blank"><img src="/docs/946631942077@hc13/116812/thmb.jpg?s=s&r=1415545385&t=n" border="0"></a><br /><br />第1設題　EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。またそれがもつジレンマとは何か。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。
テキスト、参考文献、私が持っている書籍の内容を主[352]<br />第1設題　EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。またそれがもつジレンマとは何か。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。
　1993年、マーストリヒト条約の締結により、EU（欧州連合）が誕生した。最近では、2013年7月1日にクロアチアが、設立後ほぼ20年になるEUの28番目の加盟国になった。EUがなぜ経済危機の最中に、景気後退と債務増大に苦しむ国に、新たに門戸を開いたのか疑問視する声が出てくるだろう。しかし、クロアチアの正式加盟は、EU創設の原理原則が今も50年前と変わらず意義があることを示す歓迎すべき兆候といえる。過去1世紀にわたり、バルカン諸国の国家主義者と政治的緊張はその他欧州諸国に輸出され、破滅的な結果をもたらしてきた。2004年のスロベニアに続くクロアチアのEU加盟は、旧ユーゴスラビア解体が引き起こした残酷な戦争の後に出現した安定の原動力を強固にする。このことは、これら旧共産圏諸国の国民にとって重要であるとともに、欧州域内の国境の安全にとっても同じくらい重要である。
　EUは、「欧州から戦争をなくす」とい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文化人類学-文化相対主義の成立過程と文化相対主義の主張と批判-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948674792176@hc12/97220/]]></link>
			<author><![CDATA[ by トレードマニア]]></author>
			<category><![CDATA[トレードマニアの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 00:50:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948674792176@hc12/97220/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948674792176@hc12/97220/" target="_blank"><img src="/docs/948674792176@hc12/97220/thmb.jpg?s=s&r=1348156243&t=n" border="0"></a><br /><br />まず、文化相対主義が誕生するまでの過程を述べ、そして文化相対主義の主張と批判について説明しております。また、固有価値と一般的価値について検討しております。[231]<br />文化相対主義とは、どんなに劣って見えるような文化でも、それぞれの文化は固有の価値を持っており、また外部から異文化を評価・批判することはできないとする倫理的態度のことである。
■文化相対主義が誕生するまでの過程
　英国の生物学者ダーウィン（1809〜1882）が著した『種の起原』によって生物における進化論が説かれたことにより、その後、進化論を参考にして文化人類学では社会進化論が登場した。社会進化論は、人類の文化・社会は、未開から原始、中世、近代、現代というようなパターンで進化するというモデルとなっている。
　地球上に存在する全てのものは進化の速度は違っても同じような段階を経て通過し、同じようなものが相互に誕生するというのが進化論の立場であった。しかし、フィールドワークによる実証的調査を重視する研究者が増え始めると、社会進化論とは異なる文化の様相が相次いで発見され始めた。多くのフィールドワークを通じて、現存する個々の社会集団の文化は、一見すると劣っているように見えても、決して未発達のものではなく、実際には与えられた条件において適応しながら、それぞれの社会における価値観に対応して高度に発達..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化間コミュニケーション概論.（分冊①）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/92201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レゲトニック]]></author>
			<category><![CDATA[レゲトニックの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 14:29:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/92201/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/92201/" target="_blank"><img src="/docs/reggaetonique/92201/thmb.jpg?s=s&r=1333690184&t=n" border="0"></a><br /><br />【設問】
１．教材P29 （L１）～P30 （L1)までの和訳。
２．異文化コミュニケーションとはなにか。
　北米・日本それぞれの文化に存在する多種多様な考え方は、将来どのような共通性へと変化するのか。具体例を示して説明。[303]<br />１．良好な健康状態において、時間はおそらくあらゆる人間が持ちうるものの中で最も価値あるものである。社会における時間に対する考え方とは全く異なり、これらの時間に対する様々な据え方は、我々の行動に影響を及ぼす。例えば、日本は過去志向の文化を持ち、北アメリカは未来志向の文化を持つといわれている。また、日本人は北米の人々に比べかなり長期志向だとみなされており、北米人のような行動志向ではなく、存在志向だと考えられている。では、これらの違いが実際にはどのようなものかを見てみることにしよう。
　多くの東アジアの文化と同様、日本の文化は過去志向である。これは、日本人の従来の考え方や過去に決定されたことが、現在における行動や意思決定を導くために重要であると信じることを意味する。この考え方はおそらく、先祖崇拝に強い信念を持つことを重要としている神道と、伝統を重んじる儒教の教えに由来している。その結果、日本では物事を行う際、新しいやり方を取り入れるのがしばしば難しい。
　一方、北米人は未来志向、すなわち未来は現在よりも良くなると考えていると言われている。したがって、彼らは変化は良いものと信じている。この未..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化間コミュニケーション概論 0478 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952826305703@hc11/91757/]]></link>
			<author><![CDATA[ by brookline9]]></author>
			<category><![CDATA[brookline9の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 09:23:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952826305703@hc11/91757/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952826305703@hc11/91757/" target="_blank"><img src="/docs/952826305703@hc11/91757/thmb.jpg?s=s&r=1332202993&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学 通信教育部の科目、異文化間コミュニケーション概論の合格レポートです。
レポート自体には、成績の個別評価はありませんでしたが、成績は科目修得試験の結果と合わせて、最終的にはSをいただきました。
あくまで、レポート作成の参考程度とどめ[352]<br />問１
　健康を除いて、時間はおそらく人間が持つことのできる最も価値のあるものでのある。時間に対する考え方は、それぞれの社会によって全く異なっており、時間に対する様々な捉え方は、私達の行動に影響を与える。例えば、日本は過去志向の文化を持っており、北アメリカは未来志向の文化を持っているといわれている。また、日本人はアメリカ人よりも、より長期志向であると考えられており、アメリカ人のような行動志向ではなく、存在志向であると思われている。では、これらの違いが実際にどのような意味を持つかを見てみよう。
　多くの東アジアの文化と同じように、日本の文化も過去に向けられている。これは、日本人が過去になされた教えや決定を、現在の行動や決定の指標として重要であると信じていることを意味している。この考え方は、先祖崇拝に対する強い信仰を持つ神道や古典を学ぶことに重きを置く儒教から来ているのかもしれない。結果として、日本では物事に対する新しい方法を取り入れることは、しばしば大変である。
　一方、アメリカ人は未来志向だといわれるが、それはアメリカ人が、現在よりも未来の方がより良いであろうと信じていることを意味してい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[多文化共生のために必要なこと]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952231813314@hc11/84806/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rkdus68]]></author>
			<category><![CDATA[rkdus68の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 07:36:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952231813314@hc11/84806/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952231813314@hc11/84806/" target="_blank"><img src="/docs/952231813314@hc11/84806/thmb.jpg?s=s&r=1312842964&t=n" border="0"></a><br /><br />多文化共生のために必要なこと[42]<br />多文化共生のために必要なこと。
人文学部社会学科
ますますグローバル化が進んでいる現代社会では、外国人の定住化が進行されている。その上で、国籍・民族・文化などが違う人たちを地域の生活者または市民として認定し、共に生きて行くことが大切である。多様な民族・多様な背景を持った人たちと理解の幅を広げてお互いの存在を認定することを基本として、小数の存在やその文化を尊重し、多様性を生かした文化共生をすることは、さらに重要な課題になっていくと思う。
ところが、日本や韓国では異文化理解や多文化共生の重要性に対する認識は驚くべき低く、国際コミュニケーションは&ldquo;英語が分かれば、大丈夫&rdquo;と軽く考えている人が少なくな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英作文]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962199762858@hc08/58926/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinichiro_215]]></author>
			<category><![CDATA[shinichiro_215の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 14:01:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962199762858@hc08/58926/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962199762858@hc08/58926/" target="_blank"><img src="/docs/962199762858@hc08/58926/thmb.jpg?s=s&r=1258261301&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化間ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝ概論　日本大学　通信　合格　評価Ａ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/65775/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゴン太]]></author>
			<category><![CDATA[ゴン太の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Apr 2010 00:03:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/65775/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/65775/" target="_blank"><img src="/docs/956576934513@hc10/65775/thmb.jpg?s=s&r=1271170981&t=n" border="0"></a><br /><br />１　キリスト教の人々は、聖書を通して神から人間へと導かれる普遍的な生活様式と価値観があると理解している。これは、ある意味では、全人類は神の前では平等で、個人個人が神の規則に従うべきであるということを意味している。王様や王女でさえも、「全人類[360]<br />１　
キリスト教の人々は、聖書を通して神から人間へと導かれる普遍的な生活様式と価値観があると理解している。これは、ある意味では、全人類は神の前では平等で、個人個人が神の規則に従うべきであるということを意味している。王様や王女でさえも、「全人類は神の前では平等で、個人個人が神の規則に従うべきであるという規則」に従わなければならない。これに対し、日本で生まれた宗教、神道は、最小の社会的構成単位は個人ではなく家族である。神道では、個人の存在は、個人の存在がグループの中の一部分である時にだけ意味するものである。仏教も日本社会の基礎単位として、家族を重要視する。このように日本的宗教を信仰する人々の人間関係によく注意を向けると、集団で居ることに価値を置き、これを最も重要視しているということがわかってくる。このように、社会の価値や規則は神によって決められるのではなく、代わりに、良い事・悪い事は、よく集団によって決められる。
倫理観、又は、我々がどのように振舞うべきかについての規則はどんな宗教においても重要な部分である。キリスト教の最も重要な教えの一つは、神は全人類を愛していること、そして、我々は、個..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化の理解]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/53622/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0703458]]></author>
			<category><![CDATA[a0703458の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 21:21:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/53622/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/53622/" target="_blank"><img src="/docs/958892576025@hc09/53622/thmb.jpg?s=s&r=1249647688&t=n" border="0"></a><br /><br />異文化研究においての重要性
序論
　このレポートでは、グローバル化が進展している今日においての異文化研究や、異文化理解を示します。また目的や方法、実際の進め方、留意点、また求められる姿勢と視点についてその事柄を示し、論じます。
　本論では「[354]<br />異文化研究においての重要性
序論
　このレポートでは、グローバル化が進展している今日においての異文化研究や、異文化理解を示します。また目的や方法、実際の進め方、留意点、また求められる姿勢と視点についてその事柄を示し、論じます。
　本論では「グローバル化」のなかの異文化理解について、異文化研究とフィールドワークの具体的事例を示し、議論、主張します。
本論
　まず、文化とは社会の成員によって習得（後天的獲得）、共有され（社会的共有）、統合された生活様式の全体（統合的全体）であり、自分が属している文化を自文化、自分が属していないものを他文化という。この他文化の知識をただ単に増やすことが異文化理解ではなく、理解というレベルに至るには諸知識の系統だったまとまりが求められ、目に見えない無意識の前提、隠れた文化（文化の構造）に気づくことが異文化理解の鍵である。
　グローバル化によって世界の共通性の促進、普遍化への動きになった。これによって文化の違いを超えて全世界での協調体制を確立しないといけないという必要性が出てきた。そして世界の様々な文化は共通項を持つようになり、お互いの固有な独自の文化が相対的に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[専門インテリア商社　　２次面接まで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51302/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 23:17:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51302/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51302/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51302/thmb.jpg?s=s&r=1245248221&t=n" border="0"></a><br /><br />あなたが会社や仕事を選ぶ際に最も重視するポイントは何ですか？
仕事のやりがい
自分自身に一言キャッチフレーズをつけるなら？※30字以内
野心のあるドラえもん
キャッチフレーズをつけた理由をお聞かせください
ドラえもんは、ポケットに[336]<br />あなたが会社や仕事を選ぶ際に最も重視するポイントは何ですか？
仕事のやりがい
自分自身に一言キャッチフレーズをつけるなら？※30字以内
野心のあるドラえもん
キャッチフレーズをつけた理由をお聞かせください
ドラえもんは、ポケットにある様々なものを利用して困っている人に手を差し伸べています。タケコプターで困っているのび太くんのもとへ飛んでいくドラえもんのように、私も相談してくる人のところへ必要とあらば早朝深夜問わず馳せ参じます。一度ポーランドまで飛んで行ったこともあります。またアニメのドラえもんより私は野心的であり、身近な人だけでなく、もっと大規模に影響を与えていこうと考えるタイプだからです。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化との出会い(ドイツ)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428905401@hc07/14335/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rasetuten]]></author>
			<category><![CDATA[rasetutenの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Sep 2007 00:45:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428905401@hc07/14335/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428905401@hc07/14335/" target="_blank"><img src="/docs/983428905401@hc07/14335/thmb.jpg?s=s&r=1189525550&t=n" border="0"></a><br /><br />Ⅰ．はじめに
　私はドイツに関する授業を受け、国旗について調べてみたいと思う。ドイツ国旗は年代によって変化してくるが、一定の傾向がるようにみえる。その国の象徴である国旗から何が読み取れるのかを考察したいと思う。
Ⅱ．国旗について
　旗の始ま[354]<br />Ⅰ．はじめに
　私はドイツに関する授業を受け、国旗について調べてみたいと思う。ドイツ国旗は年代によって変化してくるが、一定の傾向がるようにみえる。その国の象徴である国旗から何が読み取れるのかを考察したいと思う。
Ⅱ．国旗について
　旗の始まりは定かではないが、一説によると紀元前３４世紀の古代エジプトでは&ldquo;聖なるシンボルの標識&rdquo;として用いられていたという。現在のような１枚の布を竿に結びつける形式は今から約３０００年前の古代中国で始まったものといわれている。
　それぞれの国を象徴する国旗だが、国によって大きさはまちまちで、色も色彩標準規格で厳密に定めている国もあれば、漠然とした語で定めている国もある。
Ⅲ．心理的効果から考える解釈
　ドイツの国旗は上から「黒」「赤」「黄(金)」の３色からできている。その３色が意味する主な心理的効果は以下の通りになる。
■黒&rArr;不安・不気味・死・陰気
■赤&rArr;情熱・興奮・危険・暑い
■黄&rArr;明朗・快活・躍動
Ⅳ．国や民族から考える色の解釈
　旗の色の象徴的意味は国や民族によって違ってくる。その他、時代や政治的背景によっても大きく異なる。主な意味は以下の通りになる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[EU統合の貢献について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429050701@hc07/13567/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kuzu]]></author>
			<category><![CDATA[kuzuの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Apr 2007 10:38:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429050701@hc07/13567/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429050701@hc07/13567/" target="_blank"><img src="/docs/983429050701@hc07/13567/thmb.jpg?s=s&r=1175650713&t=n" border="0"></a><br /><br />『EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。』
　歴史を振り返ると必ずそこに存在するのは戦争という名の殺しあいである。この戦争という名[354]<br />『EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。』
　歴史を振り返ると必ずそこに存在するのは戦争という名の殺しあいである。この戦争という名の殺し合いは主に国と国、民族と民族、宗教と宗教などの対立が原因である。ほぼ単一民族国家であるわが国、日本国内でさえ、ある時期まで戦争は絶えなかった。その原因も地域という名の国の対立、宗教の弾圧、少数民族の弾圧などが主な原因であった。しかし、日本国内統一後も、海外諸国への侵略など戦争は絶えなかった。島国である日本でさえ近国やはたまた、遠方の欧米諸国と戦争を展開してきたのである。これが陸続きで、そこにいろいろな言語を持ち、いろいろな民族が住み、そして何よりさまざまな国が存在していたヨーロッパがどんな歴史を歩んできたかは想像に難くないだろう。さらにはキリスト教が中心のヨーロッパだったがその陸続きの近国には他宗教のイスラム教が存在したり、キリスト教自体も分裂などの歴史を持つことから、近年にいたるまでヨーロッパでは戦争が絶えなかった。
　何より、第１次世界大戦..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 児童文学からみる異文化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431063001@hc06/11444/]]></link>
			<author><![CDATA[ by popochan]]></author>
			<category><![CDATA[popochanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Nov 2006 18:36:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431063001@hc06/11444/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431063001@hc06/11444/" target="_blank"><img src="/docs/983431063001@hc06/11444/thmb.jpg?s=s&r=1163324178&t=n" border="0"></a><br /><br />絵本から考えるいじめの問題
　　　　　　　　目次
序論
本論　　１．読み聞かせによる幼児教育とは
２．絵本から学ぶ「一緒」という考え
３．絵本にみるいじめ回避
４．絵本で書かれるいじめ
結論
参考文献
序論
　現在日本の子供の中で、いじめが[340]<br />絵本から考えるいじめの問題
　　　　　　　　目次
序論
本論　　１．読み聞かせによる幼児教育とは
２．絵本から学ぶ「一緒」という考え
３．絵本にみるいじめ回避
４．絵本で書かれるいじめ
結論
参考文献
序論
　現在日本の子供の中で、いじめが大きな問題になってきている。それにともないいじめをテーマにしている絵本も増えてきている。学校での仲間はずれ、また、さらにエスカレートした形になってくると、暴力まで発展してしまうケースも数々ある。その結果の自殺、登校拒否など多くの問題につながってくるのである。
「いじめ」もおさない子どもたちのあどけない一種のあそび、そのようなことばにもきこえてくる。ところがいま問題になっている｢いじめ｣はむかしのいじめとはレベルのちがうものなのである。一対一ではなくて個人対集団の恐喝や脅迫といったものになってきており、遊びとはかけ離れてしまっている。いじめという言葉が本当は卑劣である行為を曖昧にさせているのではないだろうか。
青少年育成推進本部発行の青少年白書１(によると、小学校で11.9％、中学校で38.0％高校で26.6％ものいじめが発生しているとの発表であった。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[女子性器切除について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10659/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Aug 2006 16:19:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10659/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10659/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/10659/thmb.jpg?s=s&r=1155971960&t=n" border="0"></a><br /><br />私は「女子性器切除」について，３つの観点から述べたい．
１点目は，その目的である．女子性器切除は主にアフリカで行われているが，なかでも女性の社会的地位や教育レベルが著しく低く，経済的にも社会的にも結婚して男性に養ってもらわなければならない[356]<br />女子性器切除について
　私は「女子性器切除」について，３つの観点から述べたい．
　１点目は，その目的である．女子性器切除は主にアフリカで行われているが，なかでも女性の社会的地位や教育レベルが著しく低く，経済的にも社会的にも結婚して男性に養ってもらわなければならないような社会に多い傾向がある．ほとんどの地域が慣習・伝統という理由でこの風習を続けているが，その本来の目的は，性器を切除することで女性の性欲を抑制させるためである．そうして結婚までの間，女性に処女性を保持させ（処女であることは結婚の大前提），また結婚後は，男性が女性の性をコントロールできるようにするのである．性器切除を受けていない女性は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グローバリゼーションとは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10635/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Aug 2006 11:19:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10635/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10635/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/10635/thmb.jpg?s=s&r=1155953986&t=n" border="0"></a><br /><br />グローバリゼーションと聞いて、はじめにイメージするのは、やはり国境を越えたモノ・ヒト・カネの移動、インターネットによる情報伝達の高速化や大量化、また国際的な科学技術の進歩、特定の思想や願いを持つ人々の世界的な運動などである。しかし、私が考え[360]<br />グローバリゼーションとは
　グローバリゼーションと聞いて、はじめにイメージするのは、やはり国境を越えたモノ・ヒト・カネの移動、インターネットによる情報伝達の高速化や大量化、また国際的な科学技術の進歩、特定の思想や願いを持つ人々の世界的な運動などである。しかし、私が考える最も重要なグローバリゼーションは、人ひとりひとりが世界に目を向け、&ldquo;グローバルな視点&rdquo;を持つことである。では、私がいう&ldquo;グローバルな視点&rdquo;とは何か。その意味を大きく三点に分けて述べる。
　一点目は、異文化への理解である。一部の少数民族などを除いて、今や世界のほとんどの人々が、生活の中で食料や工業製品、さらにそれらの原料、または文..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[妥協と価値]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431243201@hc06/10422/]]></link>
			<author><![CDATA[ by suseryna]]></author>
			<category><![CDATA[suserynaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Aug 2006 10:59:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431243201@hc06/10422/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431243201@hc06/10422/" target="_blank"><img src="/docs/983431243201@hc06/10422/thmb.jpg?s=s&r=1155261571&t=n" border="0"></a><br /><br />人生は選択の繰り返しと言われるほど人は日々様々な事を選択しながら生きている。レストランやコンビニエンスストアで何を食べるかという身近な選択から、就職活動や進路における選択、一生を共にする配偶者を選ぶことも、又結婚という形式を選択するかといっ[360]<br />妥協と価値
人生は選択の繰り返しと言われるほど人は日々様々な事を選択しながら生きている。レストランやコンビニエンスストアで何を食べるかという身近な選択から、就職活動や進路における選択、一生を共にする配偶者を選ぶことも、又結婚という形式を選択するかといった人生を左右する選択まで、当然の様に思って行動している事もすべて数え切れない選択肢から選んだことなのだ。価値とは、まさに選択だと思う。価値観というとものすごくまじめな話題で、哲学まで絡んできてしまうのではないかと感じていた。しかし、実際自分の価値観を考えたときに、自分の譲れない事や考え方で、それも身近にある些細ことから生き方という大きな題材にまで及ぶものの、それぞれ選択して出した答えなのだ。人生は様々な選択の積み重ねであり、価値観もそれと同じだ。それに対して妥協とは、自分が選択して出した答え、すなわち価値観と、目の前のものが対立した時に別の選択をする事だ。普段妥協というと、諦めるとか、しょうがないから譲る&hellip;といったマイナスのイメージがあるが、大辞泉によれば、妥協とは対立した事柄について双方が譲り合って一致点を見い出しおだやかに解決する事だ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 異文化体験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430036601@hc06/9866/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazu19861020]]></author>
			<category><![CDATA[kazu19861020の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 01:29:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430036601@hc06/9866/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430036601@hc06/9866/" target="_blank"><img src="/docs/983430036601@hc06/9866/thmb.jpg?s=s&r=1153326576&t=n" border="0"></a><br /><br />海外で学ぶ魅力の１つとして、もちろん語学力の習得が挙げられる。けれど、魅力はそれだけではない。教育制度が国によって実に様々であり、大学をとってみて、その専門性や専攻の種類など、国それぞれに特徴があるのである。今までに聞いたこともないような専[360]<br />海外で学ぶ魅力の１つとして、もちろん語学力の習得が挙げられる。けれど、魅力はそれだけではない。教育制度が国によって実に様々であり、大学をとってみて、その専門性や専攻の種類など、国それぞれに特徴があるのである。今までに聞いたこともないような専攻分野、また、こんなことも学問として学べるのかと思うものまで、その多様性はまさに驚きである。日本では学べないことが学べるというのは、留学の大きな魅力の１つである。多様なのは、学問そのものに留まらない。学び方も国によって様々で、興味のある専攻が複数ある場合、アメリカやイギリスなどに見られるように、その２つを同時に学ぶ機会が与えられることも、日本には見られない特徴である。広く教養を身につけ、ある程度の深さで学びたいのか、それとも1つの専門分野にじっくり取り組みたいのか。あるいは、学問ではなく、そこにしかない技術を身につけたいのか。希望に応じて自分自身の留学を作り上げていけるのである。
もう１つ留学によりもたらされるものは、視野を広げるための大きなチャンスを得れるということである。さまざまな国の人達と出会うことや、また、日本で受けた教育とは違う教え方に触れ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化についての映画、裸足の1500マイルを見て]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430100501@hc06/9645/]]></link>
			<author><![CDATA[ by makunism]]></author>
			<category><![CDATA[makunismの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Jul 2006 09:53:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430100501@hc06/9645/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430100501@hc06/9645/" target="_blank"><img src="/docs/983430100501@hc06/9645/thmb.jpg?s=s&r=1152924820&t=n" border="0"></a><br /><br />The stage is Western Australia of 1931. They are stories of girls of three aborigines who ardently want to back their ho[120]<br />『Rabbit-Proof Fence』
Australian nonfiction movie in 2002
The stage is Western Australia of 1931. They are stories of girls of three aborigines who ardently want to back their home town by wanting meet their mother. 
Aborigines residence ground was chased after it became a British territory in 1770, and there was severe discrimination. A lot of aborigines are slaughtered, and that 750,000 person population decreases to 50,000 people, and was exposed even to the crisis of extermination. And some a..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[多文化社会における他者像]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/9300/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Chesirecat]]></author>
			<category><![CDATA[Chesirecatの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Jul 2006 22:44:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/9300/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/9300/" target="_blank"><img src="/docs/983431725001@hc05/9300/thmb.jpg?s=s&r=1151847882&t=n" border="0"></a><br /><br />他者とは何かという問題を考えたときに、一般的には単にそれは「他文化に生きる人」という認識であるかもしれない。その習慣や宗教、考え方や捉え方など文化という大きな一枠のなかにある細かいことまでも、そのほとんど全てにおいて自分や自文化の者とは別の[360]<br />他者像とは何か
他者とは何かという問題を考えたときに、一般的には単にそれは「他文化に生きる人」という認識であるかもしれない。その習慣や宗教、考え方や捉え方など文化という大きな一枠のなかにある細かいことまでも、そのほとんど全てにおいて自分や自文化の者とは別の者であるということのように感じられる者のことを指すと思うのではないだろうか。しかし、実際はその人物が形成した「自己」を知り、認めるということで見えてくる「他者性」というものが他者像になるのではないかと考えた。この他者像というものについてヌアー族という部族を例に挙げて考察を行う。
ヌアー族とは牛の飼育を中心に生活し、乳製品を主食とする牧畜民であるが、トウモロコシの栽培も行う部族である。彼らの最も大きな特徴と呼べるものは「牛」である。彼らは牛に対して驚くほどの執着を見せる。これは彼らが本質的に牧畜民であるからというものであるが、彼らは生活のほとんどを牛に頼っており、牛に関しては命と引き換えにでも守るべきものという認識まであるように思われる。牛は彼らにとって生活の一部というもの以上の存在なのであろう。この本でも第一章を「牛に生きる人びと」と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 異文化コミュニケーション論〜対人魅力〜]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431113301@hc06/9274/]]></link>
			<author><![CDATA[ by brigade]]></author>
			<category><![CDATA[brigadeの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Jul 2006 03:32:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431113301@hc06/9274/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431113301@hc06/9274/" target="_blank"><img src="/docs/983431113301@hc06/9274/thmb.jpg?s=s&r=1151692344&t=n" border="0"></a><br /><br />●対人魅力
1感情･･･喜怒哀楽
?認知･･･私達のもっている知識や情報などから相手のことを捉え、判断す　　　　　　　　　　　　　　　　　ること
?行動･･･対人距離や身体接触

・対人魅力の要因&minus;?身体的魅力･･･相手の外見や容[332]<br />異文化コミュニケーション論
平成１８年６月３０日
対人魅力（Interpersonal Attraction）
対人魅力
感情･･･喜怒哀楽
認知･･･私達のもっている知識や情報などから相手のことを捉え、判断す　　　　　　　　　　　　　　　　　ること
行動･･･対人距離や身体接触
・対人魅力の要因－①身体的魅力･･･相手の外見や容姿の美しさによって、好意が増すこと。
　　　　　　　　　②類似性･･･自分とよく似た人を好きになること。
③近接性･･･物理的、空間的に近い人に好意を抱くこと。
　　　　　　　　　　　　　　（社会心理学者のR.ザイアンスが単純接触仮説(mere-exposure hypothesis)を提唱）
対人魅力に関する理論
魅力の研究には２つの理論的な流れがある。
強化理論
私達は自分達にとって賞となるものを好み、罰となるものを嫌うという原理を基本としている。
認知的整合性理論
不均衡な状態では、人は不快な感情を喚起するため、それを解消して均衡状態へむかうという考えを基本にしている。
この理論の代表的なものが、心理学者F.ハイダーの「バランス理論」(balance t..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[割礼について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/9241/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Chesirecat]]></author>
			<category><![CDATA[Chesirecatの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jun 2006 01:46:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/9241/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/9241/" target="_blank"><img src="/docs/983431725001@hc05/9241/thmb.jpg?s=s&r=1151513182&t=n" border="0"></a><br /><br />近年、割礼の中でも特に女子割礼が世界中で問題視されるようになってきている。女子割礼とは女性性器切除、いわゆるFGMと呼ばれるものであり、毎年世界中で１億人の少女たちがこの儀式を受けていると言われている。私からすれば、文化的価値を除いては大事[354]<br />割礼について
　割礼とは世界のさまざまな民族の中の習慣として行われている、いわば成人になるための儀式、通過儀礼とされるものであったり、また文化であり、伝統であるとされるものである。
　近年、割礼の中でも特に女子割礼が世界中で問題視されるようになってきている。女子割礼とは女性性器切除、いわゆるFGMと呼ばれるものであり、毎年世界中で１億人の少女たちがこの儀式を受けていると言われている。私からすれば、文化的価値を除いては大事な儀式だとも思えるようなことではないために、余分に驚く部分がある。そして最も驚くべきことは、この割礼には意味というものがなく、ただ伝統として行われてきたということである。さらに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ グローバル・ランゲージについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/8641/]]></link>
			<author><![CDATA[ by campuslife06]]></author>
			<category><![CDATA[campuslife06の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 May 2006 00:43:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/8641/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/8641/" target="_blank"><img src="/docs/983430643701@hc06/8641/thmb.jpg?s=s&r=1148830988&t=n" border="0"></a><br /><br />英語は今や世界の共通語の地位を確立している。グローバル・ランゲージと呼ばれるのもそのためである。しかし、英語を第一言語としている人の数は3億4千万人程度にすぎず、言語人口第1位の中国語の約13億人には遠く及ばない。しかし英米による世界秩序の[350]<br />コミュニケーション論入門
「グローバル・ランゲージについて」
英語はなぜグローバル・ランゲージと呼ばれているか。定義と特徴はどうか。
英語は今や世界の共通語の地位を確立している。グローバル・ランゲージと呼ばれるのもそのためである。しかし、英語を第一言語としている人の数は3億4千万人程度にすぎず、言語人口第1位の 中国語 の約13億人には遠く及ばない。しかし英米による世界秩序の構築により、英語が最有力の 言語 となり、第二言語として用いる人口は約6億人に上る。 外国語 として英語を学習、使用する人も多い。そのため、世界各国で英語・米語など本来の英語の枠組みを超えた「新英語」が出現するようになった。
グローバル・ランゲージ＝「世界規模の言葉」は現在では世界共通語の英語が当てはまる。しかし、本当の定義と特徴は、他民族同士が相手を理解し、共通の新たな言語を使うことにある。それが今では英語であるというだけでグローバル・ランゲージの基本的なところは相互理解から共通の言語を使うということである。
日産のゴーン氏がしたようにフランス語のフランス人と日本語の日本人が母国語とは違う英語を使用し、またお互い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間における第一言語、第二言語の習得について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/7144/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 22:05:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/7144/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/7144/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/7144/thmb.jpg?s=s&r=1141218353&t=n" border="0"></a><br /><br />　我々人間は誰しも言葉を話すことができる。生まれてきた赤ん坊は、周囲の大人たちの会話やさまざまな音や周囲の環境に触れることによって自然と言葉を習得していく。私のように日本人で両親ともに日本語をしゃべるような人間は日本語を習得するだろうし、ア[360]<br />人間における第一言語、第二言語の習得について
　　　　　
　我々人間は誰しも言葉を話すことができる。生まれてきた赤ん坊は、周囲の大人たちの会話やさまざまな音や周囲の環境に触れることによって自然と言葉を習得していく。私のように日本人で両親ともに日本語をしゃべるような人間は日本語を習得するだろうし、アメリカに生まれ、両親ともに英語をしゃべるような環境で生まれ育った人は英語を覚えるだろう。このように我々人間が自然に身につけ、現在も何の考えもなしに使用している言語のことを母語（第一言語）と言う。第一言語は自然と身につくものだとはいったが、それはあくまで普通の人の場合であり、第一言語を習得するためにはいくつかの条件が必要である。その条件とは、言語（母語）に触れる機会があるということである。ごく当たり前のことであるが、この条件の効力は大きい。生まれたての赤ちゃんは、なんにも知らない真っ白な状態であるがゆえに、周囲の環境が赤ちゃんのこれからに大きな影響力を及ぼすのである。とりわけこの条件は親の力によるところが非常に大きい。昔世間一般をにぎわわせた狼少年（人間ではなく狼によって育てられた子供のこと）が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化表象の問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431238901@hc06/5360/]]></link>
			<author><![CDATA[ by michelle]]></author>
			<category><![CDATA[michelleの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jan 2006 23:35:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431238901@hc06/5360/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431238901@hc06/5360/" target="_blank"><img src="/docs/983431238901@hc06/5360/thmb.jpg?s=s&r=1137335758&t=n" border="0"></a><br /><br />　今日、私たちは生活のあらゆる場面において、表象されている異文化というものに出くわす。それは、自文化を再認識する上で非常に大きな役割を果たしている。しかし、異文化を表象することにおいて、ひとつ問題となってくることがあるように思われる。それは[360]<br />今日、私たちは生活のあらゆる場面において、表象されている異文化というものに出くわす。それは、自文化を再認識する上で非常に大きな役割を果たしている。しかし、異文化を表象することにおいて、ひとつ問題となってくることがあるように思われる。それは、「表象される側への配慮」という問題である。表象という行為において、表象する側と表象される側が存在するのは必然となってくる。ただ、表象する側の考えによって、どのようにでも表象される側は変化していってしまうのである。ここでは、第五回内国勧業博覧会の植民地パビリオン台湾館を例にとって考えていこうと思う。
この第五回内国勧業博覧会は一九〇三年に開催されたのだが、「この時期、植民地台湾では、原住民の「絶滅」をも念頭においたうえで、彼らが主に居住する「山地」の征服を目指しはじめた台湾総督府に対し、原住民は存亡をかけた激しい武力闘争を行っていた。しかし、総督府出品物による原住民の表象からは、そのような側面は一切捨象されており、彼らの日常生活品や写真がそのような政治的コンテクストを隠蔽した形で、並べられていたのである。」（P72）つまり、ここに展示されたものは純粋に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[私の異文化体験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431531201@hc05/3512/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maritaro]]></author>
			<category><![CDATA[maritaroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2005 01:39:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431531201@hc05/3512/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431531201@hc05/3512/" target="_blank"><img src="/docs/983431531201@hc05/3512/thmb.jpg?s=s&r=1133368752&t=n" border="0"></a><br /><br />　日常生活の中で、自分と異なるグループ（異なる性別、年齢、民族等）に属する人々と接する機会は多々あるが、私の場合国内から外に出る機会はほぼ無いと言えるので、先にあげた「民族」間の異文化を感じる機会は今まであまり無い。中学や高校・大学で多くの[360]<br />私 の 異 文 化 体 験
日常生活の中で、自分と異なるグループ（異なる性別、年齢、民族等）に属する人々と接する機会は多々あるが、私の場合国内から外に出る機会はほぼ無いと言えるので、先にあげた「民族」間の異文化を感じる機会は今まであまり無い。中学や高校・大学で多くの留学生が同じ環境にいる事は確かであったが、直接的な接点を持つ友人がいるわけではなく、民族に関しては同じカテゴリーである「日本人（しかも関東人）」としか関わりが無かった。
そんな生活の中で、まず最初の「異文化体験」は関西人の友人が出来た事であった。ちょっとした事から意気投合し、一緒に過ごす時間が次第に増えると、同じ国内でも東と西でこん..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[多言語職場の日本語によるコミュニケーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431978601@hc05/3157/]]></link>
			<author><![CDATA[ by love you]]></author>
			<category><![CDATA[love youの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Nov 2005 23:59:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431978601@hc05/3157/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431978601@hc05/3157/" target="_blank"><img src="/docs/983431978601@hc05/3157/thmb.jpg?s=s&r=1131807582&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　日本文化をめぐっていろいろなことが香港には人気があるので、たくさん日本会社が香港に支部があります。香港の会社はも日本人とビジネスをすることが多いです。母語として広東語、それに第二言語として英語を話せる香港人は日本語も話せる人が[356]<br />『多言語職場の日本語によるコミュニケーション』
異文化コミュニケーションによる問題・解決方法と提案
はじめに
日本文化をめぐっていろいろなことが香港には人気があるので、たくさん日本会社が香港に支部があります。香港の会社はも日本人とビジネスをすることが多いです。母語として広東語、それに第二言語として英語を話せる香港人は日本語も話せる人が少なくないでしょうか。
だから、日本人と日本語をできる香港人、そして、日本人と普通な香港人がコミュニケーション上にどんな問題がありますか？このエッセイは以上に書いた情景のために調査することです。それに、どうしてコミュニケーション上に問題が起こりますか？問題と葛藤に基づいて、形成の原因を討論して、考察して、解決方法と提案を挙げたいです。
調査法
研究対象は２クループがあります。第一のクループは香港に滞在している日本人です。一人（JJ１、2６歳、男性）は中学生からニュージーランドに留学して、英語が準母語の人ですが、残る人（JJ２、3１歳、男性）は、英語が生き残れるほどのレベルです。二人は香港にただ一年間ぐらいにいます。滞在年期が3年間ぐらいです。
第二のクルー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[多民族・多言語国家の文化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432215001@hc05/1147/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vivianlove]]></author>
			<category><![CDATA[vivianloveの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 12:49:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432215001@hc05/1147/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432215001@hc05/1147/" target="_blank"><img src="/docs/983432215001@hc05/1147/thmb.jpg?s=s&r=1121744975&t=n" border="0"></a><br /><br />マレーシア、シンガポール、タイ国。
マレー人、華人、タイ人、インド人、それぞれに人種は違っても民族が違っても、風俗や風習が違っても、言語が違っても、私たちは同じ人間であり、地球という一つの惑星の同じ住人であるとしみじみと実感できた。
[350]<br />東南アジア諸国　　
マレーシア
　シンガポール
　タイ国　
　マレー人、華人、タイ人、インド人、それぞれに人種は違っても民族が違っても、風俗や風習が違っても、言語が違っても、私たちは同じ人間であり、地球という一つの惑星の同じ住人であるとしみじみと実感できた。
　この３カ国を研究地域として、それぞれの国の歴史、地理、文化、国民、政治の共通性と相違点を通って、文化の多様性のテーマを研究する。
多民族・多言語国家の文化 &mdash;&mdash;東南アジア諸国の文化 
多民族・多言語国家の文化 
&mdash;&mdash;東南アジア諸国の文化 
多民族国家&mdash;&mdash;マレーシア
地理
　 マレーシアの地理的な環境がどうかというと、地図をみるとマレー半島の部分とボルネオ島の北半分の二つから成り立っていることがわかる。
現地では、マレー半島のことを西マレーシアと呼び、ボルネオ島のことを東マレーシアと呼んでいてマレーシア国内での現地人の呼び方と外国人の呼び方が違うようである。
面積と人口
日本：37万平方キロメートル　　 人口：１億2000万人
　 マレーシア： 33万平方キロメートル　　人口：1900万人
　 マレーシアが人口の点では希薄である、..]]></description>

		</item>

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