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		<title>タグ“界面活性剤”の公開資料</title>
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		<description>タグ“界面活性剤”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[界面活性剤　臨界ミセル濃度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938365920384@hc15/127455/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayutaka]]></author>
			<category><![CDATA[ayutakaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 13:36:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938365920384@hc15/127455/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938365920384@hc15/127455/" target="_blank"><img src="/docs/938365920384@hc15/127455/thmb.jpg?s=s&r=1480567018&t=n" border="0"></a><br /><br />物理化学の実験レポートです。成績評価はSです。[67]<br />目的
SDS溶液の表面張力をデュヌイ表面張力計を用いて測定する。また、実験結果より臨界ミセル濃度を決定する。
原理
-表面張力1)-
表面効果はヘルムホルツエネルギーやギブスエネルギーを用いて表される。これらの量と表面積との間を連結するものは、面積をある大きさだけ変化させる仕事である。ある資料の表面積&sigma;を無限少量d&sigma;だけ変えるためにしなければならない仕事はd&sigma;に比例する。そこで
と書き、比例定数&gamma;を表面張力という。体積と温度一定では表面を作る仕事はヘルムホルツエネルギーの変化と等しいとおけるから
となる。表面積が減少すればヘルムホルツエネルギーが減少するから表面は自然に減少する傾向を持つ。
-円環法2)-
ネジリ計の腕に取り付けられた、白金の円環をはじめ液面に接触させておき、徐々に垂直の方向に引き上げると液の膜が環とともに引き上げられる。そして、環が完全に駅から離れようとする瞬間において、液膜は完全に液面に垂直になるものとし、環の平均半径をR,環を引き上げようとする力をPとすれば、液膜は環の内膜に生じるので次式を得る。
デュヌイ表面張力計では示度が4&pi;R&gamma;に比例する。また、この環が引き上げられたとき駅の一部は元の液面よりも少し引き上げられるので補正を行う必要が出てくる。
いま、引き上げられた駅の体積をV ,液及びその蒸気の密度をそれぞれDおよびdとすれば
となりVが求まる。このVを用いて
を補正すると
となる。ここでFは補正因子である。上式より補正した表面張力の値は次式で与えられる。
実験方法
-溶液調製-
本実験ではドデシル硫酸ナトリウム1.2006 gを精秤しSDS溶液を100 cm3調製した。SDSのモル質量が288.38 g/molであるので、その溶液の濃度は以下の値となった。
また、この溶液を用いた希釈溶液を調製した。それぞれの希釈溶液の濃度を表1に示した。また、1例としてSDS溶液0.2 cm3,水100 cm3の希釈溶液の濃度計算を以下に示す。
希釈溶液の濃度は次式で求められる。
上記の式を用いると、使用した水の体積は100 cm3であり、SDS溶液の体積は0.20 cm3であるので(溶液2)、その希釈溶液の濃度は以下の値となった。
同様にして他の希釈溶液の濃度も求めた。
その後、調製した溶液それぞれに対して白金環を水平につけ、ねじを回し、指針の示..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[機能高分子化学 用語集]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67340/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 22:31:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67340/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67340/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67340/thmb.jpg?s=s&r=1274016674&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１、低分子‐ミセル説＞
ミセル説を提唱したのはマクベインである。石鹸をはじめとする界面活性剤は例えて言えば待ち針のような形をしている。つまり針のような長い油になじむ部分 (これを親油基という) と針の頭のような水になじむ部分 (これを親水基という) から出来ている。界面活性剤などの両親媒性物質を水に溶かすと, ある濃度以上で親水基を外に親油基を内に向けて会合する。これをミセルという。
＜２、Staudingerの高分子説＞
Staudingerは、ゴムやセルロースなどの物質はきわめて多数の原子が、エタン分子内の結合力と同じ一次結合（今日の共有結合による化学結合）で長鎖状に連結した巨大分子であると考えた。この考えを高分子説という。また、その対極の考え（比較的小さな分子量の環状化合物が多数コロイド状に「会合」あるいは「凝集」したものであるという考え）を低分子説という。
＜３、Staudingerの粘度則＞
　Staudingerは古典的な分子量測定法と粘度法を組み合わせて高分子の分子量の目安とした。それが、固有粘度と分子量との比例関係のStaudingerの粘度則である。現在は一般には成..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[相互溶解度の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65813/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あずき]]></author>
			<category><![CDATA[あずきの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 19:12:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65813/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65813/" target="_blank"><img src="/docs/956644253486@hc10/65813/thmb.jpg?s=s&r=1271326375&t=n" border="0"></a><br /><br />今実験は、水－ヘプタン溶液に対するエタノールの溶解度を測定し、三液から成る溶液の組成を三角図に示すことを目的とする。
　水とヘプタンは、表面張力の違いから、混ざり合うことができないため、混合液は相を形成する。しかし、仲介的な役割を果たすエ[356]<br />[緒言]
種類の異なる液体を混合するとき、どの混合比でも均一な溶液ができる場合と、混合比によっては分離した液相を生じる場合がある。このとき、前者には溶解度は存在しないが、後者には溶解度が存在する。溶解度とは、温度、圧力一定の元である溶質を溶媒に溶かすとき、溶質が溶ける最大限度の濃度のことである1）。
混合溶液が分離した液相を生じる（相分離を起こす）溶液であるとき、その混合比によっては、溶液は各分離相が完全に混ざり合った、均一な溶液になる。ひとつの分離相に他相の物質が溶解していると考えたとき、この各分離層における溶解度（一方の成分の濃度）を、他成分に対する相互溶解度という2)、3)。（図1）
　　　　　　図1.相互溶解度
相互溶解度の挙動、混合物の組成は、混合液が二成分系ならば、相互溶解度曲線（図2）、三相系ならば三角図（図3）として示される。
図2の相互溶解度曲線は温度－混合液が単層になったときの成分A（B）の濃度による相互溶解度を示しており、曲線の外側は一相、内側は二相となる。点a、bは、臨界溶液温度、溶液の組成を示している。
点aは、このグラフの極大値であり、この温度Taを臨界溶解..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 環境に優しい衣類の洗濯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430537401@hc06/8031/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ringosan]]></author>
			<category><![CDATA[ringosanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 23:31:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430537401@hc06/8031/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430537401@hc06/8031/" target="_blank"><img src="/docs/983430537401@hc06/8031/thmb.jpg?s=s&r=1145197868&t=n" border="0"></a><br /><br />　私の住む滋賀県には、琵琶湖という日本一大きな湖がある。琵琶湖からは瀬田川と疎水からしか水が出て行かず、閉鎖性水域である。その琵琶湖の水環境はそこに住む私達が預かっている。従って、今回は衣服にとってやさしい洗濯ではなく、水環境にとってやさし[360]<br />　私の住む滋賀県には、琵琶湖という日本一大きな湖がある。琵琶湖からは瀬田川と疎水からしか水が出て行かず、閉鎖性水域である。その琵琶湖の水環境はそこに住む私達が預かっている。従って、今回は衣服にとってやさしい洗濯ではなく、水環境にとってやさしい洗濯を中心に考えてみたい。
滋賀県には「滋賀県琵琶湖の富栄養化の防止に関する条例」（昭和54年10月制定、同55年７月１日施行）というものがある。通称「富栄養化防止条例」と呼ばれるものだ。この条例は、琵琶湖の富栄養化を防止するため、湖に流入する窒素、りんを減らすための総合的な対策を定めている。富栄養化とは湖沼等の植物栄養塩類の濃度が高まることを言う。本来バランスの取れた状態ならば、河川から流入した窒素やりんは、沿岸帯に生育するヨシや沈水植物が栄養として吸収したり、植物性プランクトンが摂取して繁殖し、それは動物性プランクトンに食べられ、さらに魚類に食べられるという食物連鎖が起こる。しかし、多量の窒素やりんはヨシや沈水植物の吸収量を越え、湖水中の濃度を高め、植物プランクトン等が異常繁殖し、湖水中の酸素を欠乏させ、汚濁が進み水質が悪化するという事態を引き..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[界面活性剤の対硬水性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1188/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 21:44:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1188/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1188/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1188/thmb.jpg?s=s&r=1121777087&t=n" border="0"></a><br /><br />２．目的　
　界面活性剤を硬水中で使用し､溶液の濁り具合によって対硬水性を比較する。
＊硬水はCa2+やMg2+などの金属イオンを含んでおり､界面活性剤を硬水中で使用すると界面活性剤の陰イオンと沈殿を作る。これが陰イオンを除去し､洗剤の[336]<br />実験題目　界面活性剤の対硬水性
実験日　　2001.11.16　(気温 13.8℃)
目的　
　　　界面活性剤を硬水中で使用し､溶液の濁り具合によって対硬水性を比較する。
硬水はCa2+やMg2+などの金属イオンを含んでおり､界面活性剤を硬水中で使用すると界面活性剤の陰イオンと沈殿を作る。これが陰イオンを除去し､洗剤の効果を少なくしている。
水中で電離するものを陰イオン界面活性剤､電離しないものを非イオン界面活性剤という。
実験
　3.1 試料
　　　　陰イオン界面活性剤　　・ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム
・ドデシル硫酸ナトリウム(SDS)
・ラウリン酸ナトリウム
　　　　非イオン界面活性剤　　・ポリオキシエチレンソルビタンモノオレイト(Tween80)
　3.2 方法(1)：①各種界面活性剤の0.2%水溶液をメスフラスコを用いて250mlずつ調整した。(試料0.5gずつ使用)
　　　　　　　②100&deg;DH硬水を500ml調整した｡(1&deg;DHはCaCl2 1.98mg/100ml としたので、試料は990mg使用した｡)
　　　　　　　③試料溶液50mlを200ml三角フラスコ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[DMPGベシクル中のポルフィリンのキノンによる蛍光消光反応(卒業論文)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/468/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Jun 2005 01:04:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/468/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/468/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/468/thmb.jpg?s=s&r=1119283482&t=n" border="0"></a><br /><br />植物は光合成で太陽光をエネルギーに変換して生命維持に必要なエネルギーを自ら得ており、その反応は葉緑体内部のチラコイド膜内で起こっている｡まず、アンテナクロロフィルが光エネルギーを吸収し、反応中心クロロフィルへエネルギーを伝達する｡次に反応中[360]<br />卒業論文
DMPGベシクル中のポルフィリンのキノンによる蛍光消光反応
目次
1. 緒言
2. 試薬
3. 実験
　Ⅰ　薄膜法によるベシクル水溶液の調製
　Ⅱ　蛍光減衰測定
　Ⅲ　ベシクル中におけるキノン類の分配係数の決定
4. 結果と考察
　Ⅰ　蛍光減衰測定
　Ⅱ　キノン類の分配係数の決定
5. 結論
6.参考文献
1. 緒言
植物は光合成で太陽光をエネルギーに変換して生命維持に必要なエネルギーを自ら得ており、その反応は葉緑体内部のチラコイド膜内で起こっている｡まず、アンテナクロロフィルが光エネルギーを吸収し、反応中心クロロフィルへエネルギーを伝達する｡次に反応中心クロロフィルからキノンへの電子移動反応が起こる｡この電子が伝達されてブドウ糖が生成される｡(図1)
このようにチラコイド膜内における光誘起後の初期過程は大変重要な光合成反応の過程の一つであり、その過程の研究は自らエネルギーを作り出すことができない人間が太陽光を資源エネルギーとして活用するためにも重要である｡
そこで、本研究ではチラコイド膜のモデル膜としてDMPGベシクルを用い、電子供与体であるクロロフィルのモデルとして類似物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電位差滴定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/457/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Jun 2005 23:10:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/457/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/457/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/457/thmb.jpg?s=s&r=1119276642&t=n" border="0"></a><br /><br />イオン選択性電極を用いて滴定し、イオン電極の作動原理、取り扱い、イオン性界面活性剤の挙動を理解する。

１）０．１，０．０１，０．００１，１&times;１０&minus;４，１&times;１０&minus;５MのNaBr溶液、NaCl溶液をそれぞれ５０ｍｌづつ調整し、Br&minus;イオン[328]<br />実験レポート
〔実験目的〕
　　イオン選択性電極を用いて滴定し、イオン電極の作動原理、取り扱い、イオン性界面活性剤の挙動を理解する。
〔実験操作〕
１）０．１，０．０１，０．００１，１&times;１０－４，１&times;１０－５MのNaBr溶液、NaCl溶液をそれぞれ５０ｍｌづつ調整し、Br－イオン選択性固体膜電極、Cl－イオン選択性固体膜電極を用いて電位を測定した。
２）C１４TA＋イオン選択性膜電極およびBr－イオン選択性固体膜電極を用いて、水中で　　　C１４TABｒによる滴定を濃度１&times;１０－５～０．０５Mの範囲で行った。
３）C１４TA＋ イオン選択性膜電極およびCl－イオン選択性固体膜電極を用いて、水中でC１４TACｌによる滴定を濃度１&times;１０－５～０．０５Mの範囲で行った。
４）０．０１M，０．０５M，０．１M NaBr水溶液中で２）と同様にC１４TABｒによる滴定を行った。
〔実験結果・考察〕
１）Br－イオン選択性固体膜電極、Cl－イオン選択性固体膜電極を用いて測定したNaBr溶液、NaCl溶液の電位を（表－１）に示した。また、NaBrの電位を濃度の対数に対してプロットした結果を　（図－１）に..]]></description>

		</item>

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