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		<title>タグ“産業組織心理学”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%94%A3%E6%A5%AD%E7%B5%84%E7%B9%94%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6/</link>
		<description>タグ“産業組織心理学”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[聖徳　通信　産業組織心理学　第３課題＋第４課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Dec 2016 23:15:28 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127679/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127679/thmb.jpg?s=s&r=1481984128&t=n" border="0"></a><br /><br />第３課題＋第４課題のセットになります。

【評価】A（第３課題）　【評価】A（第４課題）

引用文献、参考文献は文末に記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：

【第[316]<br />第３課題　第２設題
　リーダーによる目標設定の前には、リーダーによる問題認識がある。この問題認識には、外部環境をはじめとする4つの要因が大きく影響しているのである。本レポートは、これらの4つの要因の説明を目的とする。
　第1は組織の外部環境の動向である。リーダーが、「外部環境の動向が自組織や自職場と関連していて、看過できない。今後脅威となるだろう」などと感じる時にのみ、リーダーによる問題の認識は生まれるのである。第2は組織の経営方針である。組織が目指す価値観・経営課題・経営戦略などがこれに当たる。リーダーが、この組織方針に敏感な場合、リーダーの問題認識は、それに沿う方向でなされる。第3は職場業績の状態や水準である。これは、既に設定していた職場目標の『達成度』ともいえる。業績の高い・低いどちらの場合でも、業績は、組織や職場の判断や発見や分析の能力を鈍らせることもあるのである。第4はメンバーの状態である。メンバーの状態とは、『モチベーションの水準』、『能力やスキルの水準』、『相互協力的姿勢や結束の状態』のことである。これらは、職場業績を左右する重要な決め手となるのである。
　リーダーはこれ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[聖徳　通信　産業組織心理学　第１課題＋第２課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127678/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Dec 2016 23:06:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127678/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127678/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127678/thmb.jpg?s=s&r=1481983565&t=n" border="0"></a><br /><br />第１課題＋第２課題のセットになります。

【評価】A　（第１課題、第２課題、それぞれ）

引用文献、参考文献は文末に記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：

【第１[318]<br />第１課題　第１設題
組織が成長し、発展できるように必要とされる条件のひとつとして、「経営課題と経営戦略の明確化と共有」が挙げられる。そこで、この条件に関連した産業組織心理学のテーマとして、①組織内のマネジメント、②リーダーシップ、③組織の倫理と社会的責任、が考えられる。
①組織内のマネジメント。他組織との差別化を図り、優位性確保のためには、組織内での活動に力を注ぐことが必要にして不可欠である。また、組織の新たな発想や豊かな創造性・優位性の獲得は、成り行きに任せることはせず、意図的に取り組まなければならない。そのような取り組みにかかわる心理学的な研究は、組織における「経営戦略」、「組織風土」、「情報コミュニケーション」の研究領域と密接に関連しており、今日の産業組織心理学における最も重要なテーマのひとつである。
②リーダーシップ。そして、組織内のマネジメントの判断・決定のためには、『リーダーシップ』が関係する。ただし研究の関心は、組織の第一線現場のリーダーだけでなく、最近は組織上層のリーダーにも広がっている。上層リーダーによる適切な判断や選択、情報処理、意思決定に関わる心理的プロセスの解明..]]></description>

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