<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“生活科指導法”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%94%9F%E6%B4%BB%E7%A7%91%E6%8C%87%E5%B0%8E%E6%B3%95/</link>
		<description>タグ“生活科指導法”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[東京福祉　レポート　生活科指導法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942450402126@hc14/126631/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 鷹の祭典]]></author>
			<category><![CDATA[鷹の祭典の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Oct 2016 11:54:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942450402126@hc14/126631/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942450402126@hc14/126631/" target="_blank"><img src="/docs/942450402126@hc14/126631/thmb.jpg?s=s&r=1476154452&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉、生活科指導法のレポートです。B+評価でした[74]<br />学年を特定して｢生活｣の単元を、一つ具体的に作成せよ
　1　単元と内容について
第1学年、｢学校と生活｣から単元名｢がっこうをたんけんしよう｣を例に記す。
　子どもたちが入学して最初に学ばなくてはならないのは、学校とはどういうものなのかを知り、そこで集団の一員として生活するすべを身に付けていくことである。
　｢学校と生活｣は、学習指導要領生活科で一番初めに学ぶ内容である。学校で友だちと一緒に遊び、ともに生活する楽しさを味わい、学校での生活の仕方を学び、これからの学校生活を豊かなものにしていくために大切な内容である。
　｢学校と生活｣は、次のような構成となっている。
学校の施設の様子及び先生など学校生活を支える人々や友達のことがわかる。
楽しく安心して遊びや生活ができる。
通学路の様子などに関心をもち、安全な登下校ができる。
この内容の取り扱いに当たっては、一年の始めの単元として行うのが良いと思われる。しかし、学校生活の基礎となる活動であるため、他の内容と関連させ、継続的に行うことも考えられる。また、子どもの主体的な活動を行うために、全校的な協力体制が取れるようにすることも必要である。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[08806生活科指導法第１分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123601/]]></link>
			<author><![CDATA[ by オム]]></author>
			<category><![CDATA[オムの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Feb 2016 23:42:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123601/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123601/" target="_blank"><img src="/docs/947917728643@hc12/123601/thmb.jpg?s=s&r=1456065731&t=n" border="0"></a><br /><br />科目コード08806生活科指導法　第１分冊
第1課題
　まず、生活科の教科目標における「具体的な活動や体験を通して」の意義について考える。教科の最終的な目標として、生活科のなかでの活動をとおして児童の「自立への基礎を養う」こととされている。さらに、学習指導要領生活科解説において「具体的な活動や体験を通して」とは、「児童が体全体で身近な環境に直接働きかける創造的な行為が行われるようにすることを何よりも重視する」ことと示されている。このことから、これら目標を達成するうえでの意義について考えていく。
　「具体的な活動や体験」について、これは児童の身近な環境に直接働きかける学習活動とされる。この活動や体験のなかで得ることのできた感想や意見をもち、身近な人々に伝えていくことによって、積極的に多くの人々と交流していく姿勢を身に付けていくことができる。これら一連の活動によって、意見のやり取りが一方的ではなく、双方的に可能となり、相互交渉のなかで様々な意見に対して気づきや、考えをもつことによって、自立への基礎を養うことができることに意義があると考える。
　次に具体的な一事例について、「児童の住んでいる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活科教育法【子どもの主体的な活動を基にしたカリキュラムについて述べよ】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/90051/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tantakatan]]></author>
			<category><![CDATA[tantakatanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 19:36:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/90051/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/90051/" target="_blank"><img src="/docs/957857365916@hc09/90051/thmb.jpg?s=s&r=1327919810&t=n" border="0"></a><br /><br />子どもの主体的な活動を基にしたカリキュラムについて述べよ。その際、テキストに示されている事例から４例（第１学年から２例、第２学年から２例）取り上げ、具体的に考察を図ること。また、以下のキーワードを必ず取り入れて述べること。
キーワード：「学び」「体験」「かかわり」「遊び」
第１章
　以下のような点に留意し、カリキュラムを作成するべきだと考える。
第一に生活科の趣旨を徹底することである。生活科は具体的な活動や体験を通して、子どもが自ら学び、生きる力を身に付けることを目指している。教師の役割は、一人ひとりの子どもを的確に把握して、それへの正しい対応ができるようにする必要がある。第二に地域の教育資源を十分に活用することが求められる。第三に身近な人々とのかかわりを重視した活動を推進することが必要である。現在の日本は少子高齢化など社会システムが多きく変化しており、地域や人々との関係が希薄化している。自然とのかかわりだけでなく、生活科が人とのかかわりを重視していくことはきわめて重要なことである。第四に関連的な指導が行われるようにする。生活科と他教科の指導が合科的に行われるようになれば、生活科の学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活科指導法　第１分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/60690/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mojo]]></author>
			<category><![CDATA[mojoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 03:15:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/60690/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/60690/" target="_blank"><img src="/docs/958613310798@hc09/60690/thmb.jpg?s=s&r=1260468955&t=n" border="0"></a><br /><br />生活科の最終的な目標を端的にいえば「自立への基礎を養う」ことである。ただ、自立への基礎を養うことは容易ではなく、また、これだけを生活科の目標と掲げるには抽象的過ぎる。そこで、どのようなプロセスを経て自立への基礎を養っていくのかという具体的な[360]<br />生活科の最終的な目標を端的にいえば「自立への基礎を養う」ことである。ただ、自立への基礎を養うことは容易ではなく、また、これだけを生活科の目標と掲げるには抽象的過ぎる。そこで、どのようなプロセスを経て自立への基礎を養っていくのかという具体的な過程が、生活科の教科目標として４つ掲げられている。以下に、その４つの教科目標の持つ意義や、学年目標との関連について論述し、そのことについて具体的事例を挙げながら考察していく。 
①具体的な活動や体験を重視すること。 　具体的な活動や体験とは、例えば、見る、聞く、触れる、作る、探す、育てる、遊ぶなどして直接働きかける学習活動であり、また、そうした活動の楽しさやそこで気付いたことなどを言葉、絵、動作、劇化などの方法によって表現する学習活動である。こういった活動においては、児童が体全体で身近な環境に直接働きかける創造的な行為が行われるという点に教育的意義がある。さらに、直接働きかける活動や体験を通すことで、対象から児童にも何らかの働きが返ってくるという、双方向性のかかわりが起こり、自分のよさを生かして相互交渉する能力を身に付けることができるという点でも教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959514062058@hc09/41735/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mj]]></author>
			<category><![CDATA[mjの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Apr 2009 18:21:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959514062058@hc09/41735/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959514062058@hc09/41735/" target="_blank"><img src="/docs/959514062058@hc09/41735/thmb.jpg?s=s&r=1239268896&t=n" border="0"></a><br /><br />子どもの主体的な活動の姿を基にしたカリキュラムについて述べよ。その際、テキストに示されている事例から４例（第１学年から２例、第２学年から２例）取り上げ、具体的に考察を図ること。また、以下のキーワードを取り入れて述べること。
　キーワード：[356]<br />]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>