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		<title>タグ“生徒進路指導論”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%94%9F%E5%BE%92%E9%80%B2%E8%B7%AF%E6%8C%87%E5%B0%8E%E8%AB%96/</link>
		<description>タグ“生徒進路指導論”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[明星大学　生徒進路指導論(PC3050)　テスト暗記用まとめ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131198/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆきだるまさん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆきだるまさんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Oct 2017 18:15:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131198/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131198/" target="_blank"><img src="/docs/934818868688@hc17/131198/thmb.jpg?s=s&r=1509182114&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　生徒進路指導論　の科目終了試験の合格に向けて暗記しやすいように整理しまとめたものです。
ぜひ参考にしてみてください。
参考文献:『改訂 生きる力が育つ生徒指導と進路指導』松田文子、高橋 超編著（北大路書房） 2012 年度～[331]<br />生徒進路指導論　1単位目
2単位目
不登校
学校をめぐる、主に心理的、社会的な葛藤から投稿ができなくなるもの
長期化➝ひきこもり状態、家庭内暴力、自殺企図といった問題行動に至る場合もある
心理学的、教育学的および精神医学的な働きかけが必要
〇教師として対応する際に注意するべき点
①不登校の本質について親の理解を求めて、いたずらな叱責、脅迫、体罰、哀願などの登校刺激は避けること
②家庭内の人間関係の調整への助言を行うこと
③親が付き添って登校可能ならば、行動療法的に投稿を増やしていくこと
④親の性格・行動改善を含めたカウンセリングを行い、養育への自信の回復を助けること➄子供の自我強化のため、生活..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　生徒進路指導論　１単位目　合格レポート　PC3030]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131159/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆきだるまさん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆきだるまさんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Oct 2017 14:14:11 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131159/" target="_blank"><img src="/docs/934818868688@hc17/131159/thmb.jpg?s=s&r=1509167651&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　生徒進路指導論　１単位目のご合格レポートです。
生徒を取り巻く現代社会の多様性、急速な変化、生徒の成長発達を踏まえたうえで、教科指導や学 級活動、特別活動等において、「生きる力」「自己指導（能）力」の育成をどのように考え、指導に[354]<br />児童生徒が持っている個性を尊重しつつ、それぞれの人格や社会性のよりよい発達を促し、学校でのあらゆる生活が児童生徒にとって、有意義で充実したものになることを目指した生徒指導を実現していくためには、現在及び将来における豊かな自己実現を可能にする自己指導力の育成を図ることが重要である。
自己指導力とは、自分で考え、自分で判断し、行動する力であり、生きる力そのものである。その自己指導力の育成のためには、児童・生徒の年齢発達段階や学校の地域特性等に応じたきめ細かい指導が必要となり、以下の原理を踏まえて行うことが重要である。
　 一つ目は、人間尊重の原理であり、どんな形の生徒指導であれ、その実践においては「児童・生徒は一人の人間としてかけがえのない存在である」という確固たる信念に基づくことである。
二つ目は、個別性の原理であり、児童生徒人一人ひとりの個性の理解につとめるとともに、一人一人に目を向けた指導を行うことである。
三つ目は、発達支援の原理であり、生徒指導において、児童生徒一人ひとりの自己実現に向けて歩みを支え、援助するという原理を踏まえた指導を行うことである。
四つ目は統合性の原理であり、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[■【2016-12】【明星大学】【生徒進路指導論】過去問と回答例　※2016年4月の試験でも出題済！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/104128/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kenkashi_2002]]></author>
			<category><![CDATA[kenkashi_2002の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 00:55:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/104128/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/104128/" target="_blank"><img src="/docs/947666075574@hc13/104128/thmb.jpg?s=s&r=1371311723&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 教育学部 通信課程において、科目終了試験に出題された問題の一覧、およびその回答例、ヒント集です。私が受けた会場だけではなく，全国の試験問題が網羅されております。

2015年8月17日現在,

・2015年4月～8月に行われた全国[320]<br />●　&quot;１．中１ギャップについて、生活、学習習慣が定着していない生徒層の間で不適応の問題が生じているようである。
近年の意欲の低下が学校生活のギャップを広げる原因にもなっているという意見がある。
このような生徒の学習、生活への意欲を向上させるための指導について述べなさい。

・積極指導
積極的に生徒に働きかける指導を通じて、生徒が生き生きと生活できるよう導く指導が必要であろう。

現代の子どもは家庭環境や現代社会のひずみによって、自我が育まれていない場合も少なくない。自我が育まれなければ、少しのストレスや些細な問題に遭った時にも精神的に不安定になってしまう。
また、勉強を強いられることが多いため、本人の意思を持って能動的に活動する力が養われないケースが多い。つまり無気力になりがちである。その他人間関係構築が苦手な生徒が多いであろう。

教師が指導し手助けすることで、このような問題を解決することで学習への意欲や生活の意欲を向上させることができるであろう。

１．人格形成（健全な自我形成）
・人格の尊重
・個性の伸長
・社会的物質の高揚
２．自己指導能力
・自己指導能力の成長（自立性、自律性、主体性）
・イキイキとした人間関係
３．生徒の理解
・家庭及び地域社会との連携
・教師の生徒理解
・楽しくて分かる授業を行い、健やかな学級運営と学校運営を心がけるべきである。

・小中連携
新しい環境へ移行する際には多くの人がストレスを感じるものである。
小学校から中学校に進学する生徒も新生活への不安が少なからずあるはずである。
ストレスからこれまでのように学校生活を送れなくなることもあるので、小中学校での連携を加えて生徒の負担を減らすことができる。

●&quot;１．生徒の自我の確立・人間関係づくりのために、教師がインヒビターの役割を担う場合に、教師の毅然とした態度による指導も踏まえて、
どのような点に注意をすればよいか述べなさい

問題点
１．子どもの時間の使い方（ゲームや携帯の使用増加）
２．家庭の崩壊（父母のロールモデル、家庭内ストレス。父親の指導がない&rarr;縮こまってしまう。無気力。その場しのぎで他律的。挑戦する機会が減る。）
３．自律性の欠如（勉強の押し付け、右ならえ主義）
&rarr;自我がなかなか養われない。人..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2016年度】明星大学...生徒・進路指導論過去問・解答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946941203283@hc13/112234/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 100tr]]></author>
			<category><![CDATA[100trの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 22:01:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946941203283@hc13/112234/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946941203283@hc13/112234/" target="_blank"><img src="/docs/946941203283@hc13/112234/thmb.jpg?s=s&r=1398862874&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学科目終了試験、生徒・進路指導論の過去問と解答例です。２０１３ー１７年度の本試験では、ほぼこの中から使い回して出題されています（４月現在）。
これを事前にまとめておくと、高確率で試験を突破できるでしょう。[313]<br />明星大学科目終了試験【生徒・進路指導論】過去問と解答例
　２０１３年度の本科目の試験は、以下の問題が以下の組み合わせで出題されています。２０１４年度の試験もこの中から出題された実績があります。
①１．生徒の自我の確立、人間関係づくりのために、教師が「インヒビター」の役割を担う場合に、教師の毅然とした態度による指導も踏まえて、どのような点に注意をすればよいか述べなさい。
　　２．不登校について、行動の原因や背景にふれ、指導に臨む教師の態度を含めてどのような指導ができるか、考えをまとめなさい。
　②１．学校教育のあらゆる活動を通して行われる生徒指導の機能を十分に発揮するために、教育課程に基づく指導とどのような関係が考えられるか、ア）道徳教育、イ）特別活動、ウ）教科（学習）指導のうちから、ひとつ選び答えなさい。
　　２．ある調査によると、学級の人数について、１５人以下の学級における子どもの満足度は、中学生はそれ以上の学級人数に比べ低くなっている、という。このことから、中学生の少人数指導についてどのような人間関係のあり方が考えられるか述べなさい。
　③１．学校教育のあらゆる活動を通して行われる生徒指導の機能を十分に発揮するために、教育課程に基づく指導とどのような関係が考えられるか、ア）道徳教育、イ）特別活動、ウ）教科（学習）指導のうちから、ひとつ選び答えなさい。
　　２．不登校について、行動の原因や背景にふれ、指導に臨む教師の態度を含めてどのような指導ができるか、考えをまとめなさい。
　④１．「中１ギャップ」について、&rdquo;生活・学習習慣が定着していない生徒層の間で不適応の問題が生じているようである。近年の意欲の低下が学校生活のギャップを広げる原因にもなっている&rdquo;との意見がある。このような生徒の学習・生活への意欲を向上させるための指導について述べなさい。
　　２．非社会的行動について、どのような行動が生徒指導の対象となるのかを明らかにしたうえで、指導のあり方を述べなさい。家庭や外部の協力者と教師の関係のあり方にも言及しなさい。
　⑤１．生徒指導に固有の指導領域や指導時間が設けられていない理由を述べ、生徒指導の学校教育における位置づけを明らかにしなさい。
　　２．反社会的行動について、どのような行動が生徒指導の対象となるのかを明らかにしたうえで、指導のあり方を述べなさい。その..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【2012】【明星大学】【生徒進路指導論】合格レポート（1単位目)※2015年度も同一課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101151/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kenkashi_2002]]></author>
			<category><![CDATA[kenkashi_2002の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 00:08:06 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101151/" target="_blank"><img src="/docs/947666075574@hc13/101151/thmb.jpg?s=s&r=1361459286&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１２年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。特に指摘もなく、高評価で１回目で「合格」の評価をいただきました。皆様のお役に立てれば幸いです。

※　２０１４年度、２０１３年度のレポート課題と、２０１[352]<br />【課題】
生徒を取り巻く現代社会の多様性、急速な変化、生徒の成長発達を踏まえたうえで、教科指導や学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2012】【明星大学】【生徒進路指導論】合格レポート（２単位目)※2015年度も同一課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101152/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kenkashi_2002]]></author>
			<category><![CDATA[kenkashi_2002の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 00:08:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101152/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101152/" target="_blank"><img src="/docs/947666075574@hc13/101152/thmb.jpg?s=s&r=1361459288&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１２年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。特に指摘もなく、高評価で１回目で「合格」の評価をいただきました。皆様のお役に立てれば幸いです。

※　２０１４年度、２０１３年度のレポート課題と、２０１[352]<br />]]></description>

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