<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“生徒理解と教育相談”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%94%9F%E5%BE%92%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%81%A8%E6%95%99%E8%82%B2%E7%9B%B8%E8%AB%87/</link>
		<description>タグ“生徒理解と教育相談”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[07810生徒理解と教育相談第2分冊目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123784/]]></link>
			<author><![CDATA[ by オム]]></author>
			<category><![CDATA[オムの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 23:52:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123784/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123784/" target="_blank"><img src="/docs/947917728643@hc12/123784/thmb.jpg?s=s&r=1457448752&t=n" border="0"></a><br /><br />中学生・高校生という時期は人生においてもっとも心身の発達が著しい時期といえる。小学生のころとは明らかに違う自分の身体の変化から、男子も女子も性について意識し学び、自分の存在を見つめる機会が増えてくると考えられる。そして、自分を見つめることは自己の確立につながり、それまで頼っていた親からの自立について考え始め、それまで親（家族）に向いていた心が自然と外の世界へと広がる時期である。また、自立という面でもこの頃多くの生徒を悩ませるのが自らの進路についてである。自己を見つめるだけでなく、将来に関わるさまざまな選択をしなければならず、精神的に成長途中の生徒にはそれらが重くのしかかる。このように、心身ともに不安定な状態にある中高生は対人関係や進路についてひとりひとり違う悩みを抱えている。
こうした生徒の問題解決にあたる教師に求められるのがカウンセリングマインドである。俗に思春期と呼ばれるこの頃の子どもと向き合う教師は、傾聴・受容・共感といったカウンセリングマインドを身につけている必要がある。
まず、カウンセリングマインドとは、教師の児童・生徒に対する、カウンセリングの基本関係・態度を大切にする姿..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[07810生徒理解と教育相談第1分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123792/]]></link>
			<author><![CDATA[ by オム]]></author>
			<category><![CDATA[オムの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 23:52:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123792/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123792/" target="_blank"><img src="/docs/947917728643@hc12/123792/thmb.jpg?s=s&r=1457448757&t=n" border="0"></a><br /><br />07810　生徒理解と教育相談　第1分冊
　まず、生徒指導の目的とは、一人ひとりの生徒が身体的・精神的な健康を維持しながら、望ましいパーソナリティを形成し、学校生活への適応を高め、将来の社会生活に必要な対処能力を獲得できるよう援助することである。生徒は均一な性格、特徴ではなく、それぞれ一人ひとり異なった個性、独自の性格を兼ね備えており、これらが同じ人はいないといえる。したがって、生徒指導は、生徒それぞれの個性を生かし、生徒個人の持つ特徴にしたがって進めなければならない。生徒指導をするために教員は、それぞれの生徒をどのような人物であるかを十分に把握し、生徒理解ということが必要となってくる。
　生徒を理解するということは、二つの側面があり、一つは、一般的に「生徒理解」といえるもので、指導する側が生徒を理解する側面である。もう一つは「生徒の自己理解」であり、生徒が適正な指導や援助を受けることによって、自分自身に対する理解を深めていく側面である。これら二つの側面は、互いに関連していると考えることができる。指導する側の生徒理解の結果は、一人ひとりが自己をより深く理解できるように適切にフィードバッ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒理解と教育相談　第1分冊 評価B]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952841275798@hc11/96037/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 0131Micky]]></author>
			<category><![CDATA[0131Mickyの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 19:46:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952841275798@hc11/96037/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952841275798@hc11/96037/" target="_blank"><img src="/docs/952841275798@hc11/96037/thmb.jpg?s=s&r=1345113972&t=n" border="0"></a><br /><br />学校側のチェックもあるので、書き換えて提出してください。[84]<br />生徒を理解するとは、生徒を2つの側面から理解していくことである。1つは、一般的な「生徒理解」の側面、指導する側が生徒を理解することである。もう一つの側面は、生徒が教師の適切な指導や援助を受けることによって、自分自身に対する理解を深めていくこと、つまり、「生徒の自己理解」の側面である。
　これら２つは互いに関連していると考え、指導する側の生徒理解の結果を、生徒一人ひとりがより自己理解が深まるように適切にフィードバックしていくことが大切である。なぜなら、そのことを通して、生徒自身の自己成長性や自己教育力を伸ばし、その伸長によって、自己理解を深めることができるからである。
　このように生徒を理解するとは、2つの側面から生徒を理解していくことが大切であるが、生徒それぞれが持つ多様な個性を多様な方法で理解していくことが大切である。
　まず、一般的な「生徒理解」とはどのような面を理解すべきかを述べる。それは生徒の主要な側面、つまり、心理的側面、社会的側面、身体的側面を理解することである。
心理的側面としては、生徒の知能、学力、適性、興味、性格、悩み、生活観、職業観などを、社会的側面としては、生徒..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒理解と教育相談　第一分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952732816620@hc11/82010/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あくありりぃ]]></author>
			<category><![CDATA[あくありりぃの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 15:58:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952732816620@hc11/82010/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952732816620@hc11/82010/" target="_blank"><img src="/docs/952732816620@hc11/82010/thmb.jpg?s=s&r=1306997910&t=n" border="0"></a><br /><br />生徒理解を考えるときのポイントは一人一人の思いや願いに沿って、温かいまなざしで見つめ支え、よさを引き出すことである。そうした生徒との関わり方の根底にあるのが生徒理解ではないかと考える。
人は、まわりの人から認められ、期待され、褒められ、励まされたら、誰であっても喜びを感じるものである。また生活に張り合いが出てきて、生きがいを感じ、やる気が出るものである。私も、友人と何気なく続けていた朝の清掃について、その場に居合わせたことのなかった先生からお褒めの言葉をいただいたことがある。その先生は私がいつからその清掃をしていて、毎日何時から行っているということをご存知だった。一見、関心をもたれていないと思っていても、こうした一件でその先生の授業がより興味深く聞くようになったという経験がある。
生徒達にとって、教師は一つの大きな権威である。そういう存在の人から、自分はどう思われているか、どう関わってもらっているかといったことは、生徒達にとって大きな関心事となる。教師に心の底から信頼を寄せている生徒は、その懐の中で存分に力を発揮し、ぐんぐん伸びていく。逆に、「先生は、私のことを本当に思ってくれている..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒理解と教育相談　第二分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952732816620@hc11/82009/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あくありりぃ]]></author>
			<category><![CDATA[あくありりぃの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 15:58:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952732816620@hc11/82009/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952732816620@hc11/82009/" target="_blank"><img src="/docs/952732816620@hc11/82009/thmb.jpg?s=s&r=1306997907&t=n" border="0"></a><br /><br />教師は生徒に対して教育相談を受ける際、まず「聴く」ことに重きを置くことが大切である。何らかの問題を抱えている生徒は時には身勝手な言動があったり、非現実的な難題を突きつけてくる場合が考えられる。例えばいじめを受けている生徒が一方的に「死にたい」と言ってきたり、「私も死ぬから先生も一緒に死のう」といったような非現実的なことを言う場合である。しかしそれは、本人としては必死の思いで打ち明けた悩みであり、それをよく聴く前に是非を下してしまうということは絶対に避けねばならないことである。生徒それぞれの表情や動作にも気を配り、様子を読み取ることで生徒の表面だけでなく内面にも目を向けることが大切である。また、話を聴く姿勢では、うなずきながら相手を受け止めることが重要だ。生徒の話に耳を傾けているということをうなずくという態度から感じ取ってもらうことができ、生徒自身は受け止めてもらっているという手ごたえを感じることができるだろう。上の例では「死にたい」という気持ちがどうして生まれたのか、そしてそこまでその感情が大きくなったのはどうしてか、どんな気持ちの整理の仕方が必要なのかといったことまで話を聴く中で生..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒理解と教育相談 5限　07810科目試験集]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/52838/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 03:15:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/52838/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/52838/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/52838/thmb.jpg?s=s&r=1248200143&t=n" border="0"></a><br /><br />科目試験の問題をまとめました。
集められていない日付の試験問題は残念ですがないです。
第４回科目試験　平成２１年９月１３日施行　５時限
07810　生徒理解と教育相談
ロジャーズが創始した「クライエント中心療法」について説明しなさい。教育相談においては、この理論をどのように利用すると有効か、具体例をあげて説明しなさい。
第３回科目試験　平成２１年７月１８日施行　５時限
07810　生徒理解と教育相談
中高時代に発病することの多い疾病のうち、摂食障害はどのような病気か、症状及び心理的な背景について述べなさい。
第２回科目試験　平成２１年６月１４日施行　５時限
07810　生徒理解と教育相談
スク..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒理解と教育相談　第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/55135/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 08:07:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/55135/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/55135/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/55135/thmb.jpg?s=s&r=1252451238&t=n" border="0"></a><br /><br />07810　生徒理解と教育相談　第2分冊
略題（共感的理解）
共感的理解とはどのような事か。なんらかの情緒的問題、適応上の問題を持つ生徒との面接での話し合いを例に示して、相談面接における教師の心構え（基本姿勢）や話の聞き方、受け答えの仕方に[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒理解と教育相談　第１分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/55122/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 22:46:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/55122/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/55122/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/55122/thmb.jpg?s=s&r=1252417603&t=n" border="0"></a><br /><br />07810　生徒理解と教育相談　第1分冊
略題（生徒理解）
生徒理解が何故必要か、またどのような事が理解できるとその生徒をわかったと思うのか内容や方法について分析せよ
------------------------------------[270]<br />]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>