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		<title>タグ“生徒指導・進路指導”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%94%9F%E5%BE%92%E6%8C%87%E5%B0%8E%E3%83%BB%E9%80%B2%E8%B7%AF%E6%8C%87%E5%B0%8E/</link>
		<description>タグ“生徒指導・進路指導”の公開資料</description>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　通信教育課程　1月試験生徒指導・進路指導]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/154587/]]></link>
			<author><![CDATA[ by misohan]]></author>
			<category><![CDATA[misohanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Mar 2025 09:06:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/154587/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/154587/" target="_blank"><img src="/docs/936153742693@hc16/154587/thmb.jpg?s=s&r=1742601988&t=n" border="0"></a><br /><br />試験問題は下部にあります。[39]<br />小学校における教科外教育は生徒指導や進路指導、教育相談などの教育活動や特別活動、道徳教育などの意図的・限定的な活動と、学校内外における教員と児童・生徒との関わりすべてである無意図的・広領域的活動の2つに分類可能であるが、その目的を児童・生徒の自己教育力の伸長の援助・促進による自己実現の達成、さらには自分の可能性を信じる自己信頼の育成とする。
　その構造は漠然としており、「望ましい人間形成」を目標とはしているが、その基底を成すものは自主的、主体的、実践的という言葉である。日本の学校教育は長年、与えられた課題を理解し指示された問題を解く「問題解決型の学力」育成に力を入れてきたが、国際化の進展や価値観の多様化による変化の激しい時代では、自らの周りで解決するべき課題を発見する「問題発見型の学力」の育成が急務とされ、「総合的な学習の時間」が設けられた。その「問題発見型の学力」育成に教員が熱心であればあるほど児童・生徒の自主的、主体的、実践的な態度が受け身になるという課題を抱えている。
　生徒指導の原理は自己指導の助成のための方法原理、集団指導の方法原理、援助・指導の仕方に関する原理、組織・運営の原理で4つであり、その意義は個別的かつ発達的な教育を基礎とするもの、一人ひとりの生徒の人格の価値を尊重し、個性の伸長を図りながら、同時に社会的資質や行動を高めようとするもの、生徒の現在の生活に即しながら、具体的、実際的活動として進められるべきであるもの、すべての児童・生徒を対象とするもの、総合的な活動であるものである。
　その内容は一般的・基本的な生活習慣の定着という具体的なものから、人としていかに生きるかという観念的なものまで多岐にわたるが、教員は「正確な現状把握なくして正しい対応・対策なし」の姿勢により共感的理解を図りながら、児童・生徒が「頭で理解、心で納得」できる実効性のある生徒指導としなければならない。
　そのために教育相談は不可欠となる。それは歴史的に見てもカウンセリングが中心である。カウンセリングとは言葉による話し合い中心で行う相談活動のことであり、その目的は何らかの理由で発揮できなくなっているクライエントの自己治癒力を再び発揮できるように「援助する」ことである。カウンセラーとクライエントは同等の立場であるため、決して指導者や監督者ではない。したがって教育相談は子どもを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[（2024年合格）明星大学　生徒指導・進路指導【PA3130】　1.2単位目　合格レポート　2019-2023]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912514933787@hc24/153649/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あなたの夢を応援する現役教師]]></author>
			<category><![CDATA[あなたの夢を応援する現役教師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jul 2024 10:05:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912514933787@hc24/153649/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912514933787@hc24/153649/" target="_blank"><img src="/docs/912514933787@hc24/153649/thmb.jpg?s=s&r=1719968728&t=n" border="0"></a><br /><br />講評付きの１，２単位目　お得なセットになります
なかなか合格できない方に参考になればと思います[140]<br />明星大学　合格レポート
生徒指導・進路指導（PA3130)　1単位目

（問題）２０１９～２０２３年度

１単位目
教育課程の諸活動を通して、児童生徒の心身のバランスに配慮し「自己指導能力」の育成を図ることは、生徒の「自立」を促すことにつながります。「自立」と規範意識やその実践を踏まえた生徒指導が教育課程の活動とどう関係するのかを明らかにし、学校教育における生徒指導の役割を明らかにしなさい。
また、教師の指導上の姿勢・態度にも言及しなさい。
２単位目
児童生徒の個別指導のなかで、学校と保護者(家庭)の連携協力による児童生徒への支援・指導や対応について、次の3項目から一つを選択し、
教師の取り組みを２つ挙げその理由をあげながら言及しなさい。　
①	進路問題　②不登校　③いじめ


＊＊

・教育課程の諸活動を通して、児童生徒の心身のバランスに配慮し「自己指導能力」の育成を図ることは、生徒の「自立」を促すことにつながります。「自立」と規範意識やその実践を踏まえた生徒指導が教育課程の活動とどう関係するのかを明らかにし、学校教育における生徒指導の役割を明らかにしなさい。
また、教師の指導上の姿勢・態度にも言及しなさい。

　生徒指導とは、一人一人の児童生徒の人格を尊重し、個性の伸長を図りながら、社会的資質や行動力を高めることを目指して行われる教育活動のことである。教員はすべての生徒の自己実現を図るための「自己指導能力」の育成を目指す。学校生活のさまざまな場面で何気なく行われている教員から生徒への働きかけの多くは、生徒の成長や発達を促したり支えたりする意図的・計画的に行われる生徒指導の働きかけであり、自ら元気に挨拶する、授業開始と共に着席するように促す、教員や友達の話に耳を傾けるよう促すといったものがある。
　「自己指導能力」は、将来のための自己実現を図るための能力で、「自立」へと向かう力である。自己能力指導能力の育成にあたり、教員は次の３点に留意することが求められる。一つ目は、「自己存在感を与えること」で、一人一人の生徒が自分は価値のある存在だと実感できるようにするための働きかけが求められている。二つ目は、「共感的な人間関係を育成すること」で、たとえば、授業中にある生徒が間違えた意見を発表したときに、その間違いを非難されたり、笑われたりしたらその生徒は発表したことを後悔..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】PA3130　2単位目_生徒指導・進路指導_2023年度合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/152248/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Toivo]]></author>
			<category><![CDATA[Toivoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Oct 2023 11:37:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/152248/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/152248/" target="_blank"><img src="/docs/918173623246@hc22/152248/thmb.jpg?s=s&r=1697078238&t=n" border="0"></a><br /><br />2023年度合格レポート、高評価です。参考としてご活用ください！

【課題】
児童生徒の個別指導のなかで、学校と保護者(家庭)の連携協力による児童生徒への支援・指導や対応について、次の3項目から一つを選択し、
教師の取り組みを２つ挙[330]<br />2単位目　生徒指導・進路指導

児童生徒の個別指導のなかで、学校と保護者(家庭)の連携協力による児童生徒への支援・指導や対応について、②不登校について、教師の取り組みを２つ挙げその理由をあげながら説明する。
まずは、不登校を起こさせない未然防止の取り組みについて述べる。不登校発生の指導上の問題点として、未然に防ぐ、予防的な関わりが十分にできていないことが挙げられる。不登校が起こる理由は大変多岐にわたるが、いじめが関連していることも視野に入れ、不登校の未然防止を考えていきたい。スクーリングの授業で、いじめが起こる理由として「孤立」について議論した。いじめは、孤立すると起こりやすいのだそうだ。つまり固定した人間関係を作らないことである。例えば、学年合同の授業や活動を増やす。総合の授業は3クラスを合同にして、4グループに分けて活動するなどである。フィンランドの大学院に通っていた際に現地校でインターンシップをしていたが、クラス、学級という単位はあるものの、そうした人間関係の結び方は、小学校段階から積み上げていくことが重要である。なぜ固定させずに、色んなメンバーと関わる必要があるのか、それは、児童生徒が一人一人の自己存在感を味わえるようにするためであり、集団の中での自己の力（能力）を発揮して認められることが孤立を阻み、不登校の防止にとって大変重要だからである。クラスを横断しなくとも、クラス内で、色んな人と関わるということも対応として出来る。例えば、算数、国語、そういった科目でも隣の席の人や生活班だけではなく、絵合わせカードなどを使い、色んな人とペアワークができるようにする。3人グループ等をランダムにクラスの全員と関われるように形成し、学習を進めるようにする。道徳では、教育実習で指導教官が行っていた、スパイダー討論を活用し、クラスの仲間の意見を聞ける、言える、フィードバックし合える関係性を育んでいく。そうした様子を学級通信や授業通信と題して、紹介することを意識的に行い、保護者にもメッセージとして、「クラスで全メンバーの良さを含めた特性に互いが気づき、理解を示し協力し合えるやさしい文化づくり」をしていることを伝えていく。誰しも1回話したくらいでは、いやな面が印象に残ってしまったり、1回も話したことがなければ、あの人はこういう人だろう、という悪い思い込みなども広まりやすいが、関..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜明星大学通信＞2022年 8月実施 科目終了試験 PA3130 生徒指導・進路指導『良』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Suvarnabhumi]]></author>
			<category><![CDATA[Suvarnabhumiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2022 17:35:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150331/" target="_blank"><img src="/docs/921863353996@hc21/150331/thmb.jpg?s=s&r=1670920544&t=n" border="0"></a><br /><br />＜試験問題＞
『生徒指導提要』（第4章学校における生徒指導体制 第6節全校指導体制の確立）の最後の文章に、&ldquo;学校全体が機能することが生徒指導の本質です。&rdquo;と書かれています。このために、全教職員一人一人にどのようなことを期待し求めているでし[350]<br />明星大学 教育学部 教育学科 通信教育課程
2022年 8月実施 科目終了試験 PA3130 生徒指導・進路指導

＜評価＞
良

＜会場＞
在宅

＜試験問題＞
『生徒指導提要』（第4章学校における生徒指導体制第6節全校指導体制の確立）の最後の文章に、&ldquo;学校全体が機能することが生徒指導の本質です。&rdquo;と書かれています。このために、全教職員一人一人にどのようなことを期待し求めているでしょうか。学校教育における生徒指導の位置づけを念頭に置きながら説明しなさい。

＜提出した解答＞

　生徒指導の本質は学校全体が機能することにある。このために全教職員一人ひとりにどのようなことを期待し求めているのかに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星(通信)　☆生徒指導・進路指導　最新合格レポート(優判定)　2単分セット講評付き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922023968314@hc21/143402/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Le vent se leve？]]></author>
			<category><![CDATA[Le vent se leve？の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Mar 2021 20:10:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922023968314@hc21/143402/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922023968314@hc21/143402/" target="_blank"><img src="/docs/922023968314@hc21/143402/thmb.jpg?s=s&r=1615288212&t=n" border="0"></a><br /><br />この科目は講評が、かなり厳しく、2回目以降の提出で合格がもらえる人が多いそうです。しかし、長く厳しい分ですが、先生からとても勉強になる講評を添えていただいたので、参考文献からの資料の捉え方と共に参考にしていただけたら幸いです。ちなみに2単位[356]<br />明星(通信)　☆生徒指導・進路指導　1・2単位目セット☆　2020合格レポート

課題　1単位目

教育課程の諸活動を通して、児童生徒の心身のバランスに配慮し、「自己指導能力」の育成を図ることは、生徒の「自立」を促すことにつながります。「自立」と規範意識やその実践を踏まえた生徒指導が教育課程の活動とどう関係するのかを明らかにし、学校教育における生徒指導の役割を明らかにしなさい。また、教師の指導上の姿勢・態度にも言及しなさい。

講評　
教育課程との関係を踏まえて書かれています。今回の課題から、「自己実現能力の育成」を図るために、必要なことを確かめてみてください。その上で「生徒指導って？」、
「生徒指導のイメージは？」と問われたら、どう答えられますか？

『生徒指導提要』には、「生徒指導とは、１人１人の児童生徒の個性の伸長を図りながら、同時に社会的な資質や能力・態度を育成し、さらに将来において社会的に自己実現ができるような資質・態度を形成していくための指導・援助であり、個々の児童生徒の自己指導能力の育成を目指すもの」と記されている。
　『自己指導能力』とは、子どもの自発性や自主性、自立性のために、『自分で自分を指導していくという力』のことである。生徒指導の３つの内容である「人格の育成」、「積極的指導」、「消極的指導」の中でも、『人格の育成』に関わる重要な課題である。社会的に「自己実現」することの基礎は、学級経営や授業、クラブ活動や地域における体験活動など、学校生活におけるあらゆる自己選択や自己決定の機会である。よく考えて選択・決定し、その結果を真摯に受け止め、周りの人や物に及ぼす影響や反応を考慮することなどを通して、児童に規範意識が育まれ、自己指導能力が高まっていく。そうして自己実現を可能にする資質・態度を形成し、将来的な「自立」へとつなげていくために行われるのが生活指導である。
　教育課程の教育活動は、それぞれの目的に従って計画的に行われている。しかし、生活指導は、休み時間や放課後など、いついかなるときでも、児童の心身共に健全な成長・発達を促すための指導が行われる。この点において、学習指導要領により規定されている教育課程の教育活動とは区別される。
　小学校における生徒指導は、「学級担任制」に基づき、まず担任教師が学級を中心に行うことになる。その基本となるのが学級..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　PA3130　生徒指導・進路指導　2単位目　2019年度～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Feb 2021 10:48:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143208/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/143208/thmb.jpg?s=s&r=1613785702&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】③のいじめについてレポート作成しました。
・児童生徒の個別指導のなかで、学校と保護者（家庭）の連携協力による児童生徒への支援・指導や対応について、次の3項目から1つ選択し、教師の取り組みを2つ挙げその理由を上げながら言及しなさい。[350]<br />　いじめが発生した場合には、いじめられている側は非のない被害者であり、組織的な対応により、問題の解決を図るという基本姿勢の下、対処しなくてはならない。児童生徒にとって分かりやすく、ダメなことはダメであると、日頃から指導にあたることが重要である。
　いじめに対する取組の一つとして、いじめの早期発見と早期対応が挙げられる。いじめの発見には、本人の訴え・教職員による発見・他からの情報提供の3つのルートに大別できる。いじめまたはその前兆等を見逃さないために、日頃から丁寧に児童と接し、児童理解に努めることが大切である。水面下で問題が進行してしまうことを防ぐためにも、ただ表面的な行動・言動のみで判断することなく、児童の内面にまで思いをはせ、些細な違和感であっても感じ取らなくてはならない。日頃のちょっとした行動や言動に現れる兆候を見逃してしまったために、児童のその後の人生に大きく関わる深い傷を残してしまうことになりかねないからである。
　また、アンケートや個人面談等の日常的に教師が児童の声を聴く機会を多く設けて、信頼関係を築く努力をすることも大切である。そうすることで、まだ表面化していない児童間の問..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　PA3130　生徒指導・進路指導　1単位目　2019年度～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143207/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Feb 2021 10:48:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143207/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143207/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/143207/thmb.jpg?s=s&r=1613785701&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
・教育課程の諸活動を通して、児童生徒の心身のバランスに配慮し「自己指導能力」の育成を図ることは、生徒の「自立」を促すことにつながります。「自立」と規範意識やその実践を踏まえた生徒指導が教育課程の活動とどう関係するのかを明らかにし[356]<br />　生徒指導する上で、もっとも大切にすべき内容として、人格の育成に関わる課題が挙げられる。人格の育成とは、その先にある児童一人一人の社会性を培うこと、社会人として自立し、生きていく様々な能力を育成するための教育である。現代教育が掲げている生きる力に通ずるものである。この人格の育成に必要となるのが自己指導能力の育成である。
　自己指導能力とは、
『目の前にある問題や課題に対して適切な解決を判断し行動することができる力』であるとされている。児童生徒の自発性・自主性・自立性を育むために、主体的に学習に取り組めるよう配慮をしなくてはならない。そうした先に、自ら問題を発見し、解決しようとする力の育成があり、それが自立へと繋がっている。学校教育において、一から児童に決めさせることはできないため、実際の現場では体系性や計画性が必要となる。
　生徒指導は、道徳教育とも深く関わり合っている。道徳の授業を展開させていく中で掲げていくテーマは、自己指導能力を育成に関わっているからである。道徳教育においては、児童の心身の健康管理や、善悪の判断、正義や謙虚さ等のテーマを吟味しながら、日常生活においての原則・原理を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　PA3130　生徒指導・進路指導　1・2単位目セット　2019年度～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143206/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Feb 2021 10:48:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143206/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143206/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/143206/thmb.jpg?s=s&r=1613785700&t=n" border="0"></a><br /><br />1単位目
【課題】
・教育課程の諸活動を通して、児童生徒の心身のバランスに配慮し「自己指導能力」の育成を図ることは、生徒の「自立」を促すことにつながります。「自立」と規範意識やその実践を踏まえた生徒指導が教育課程の活動とどう関係するのか[350]<br />生徒指導する上で、もっとも大切にすべき内容として、人格の育成に関わる課題が挙げられる。人格の育成とは、その先にある児童一人一人の社会性を培うこと、社会人として自立し、生きていく様々な能力を育成するための教育である。現代教育が掲げている生きる力に通ずるものである。この人格の育成に必要となるのが自己指導能力の育成である。
　自己指導能力とは、
『目の前にある問題や課題に対して適切な解決を判断し行動することができる力』であるとされている。児童生徒の自発性・自主性・自立性を育むために、主体的に学習に取り組めるよう配慮をしなくてはならない。そうした先に、自ら問題を発見し、解決しようとする力の育成があり、それが自立へと繋がっている。学校教育において、一から児童に決めさせることはできないため、実際の現場では体系性や計画性が必要となる。
　生徒指導は、道徳教育とも深く関わり合っている。道徳の授業を展開させていく中で掲げていくテーマは、自己指導能力を育成に関わっているからである。道徳教育においては、児童の心身の健康管理や、善悪の判断、正義や謙虚さ等のテーマを吟味しながら、日常生活においての原則・原理を学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信　「PA3130 生徒指導・進路指導 2単位目」　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/141716/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuu4523]]></author>
			<category><![CDATA[yuu4523の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Sep 2020 23:36:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/141716/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/141716/" target="_blank"><img src="/docs/923537034567@hc20/141716/thmb.jpg?s=s&r=1598970995&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育部の「PA3130 生徒指導・進路指導 2単位目」の合格レポートとなります。なかなか合格できない方々に参考にして頂ければと思います。『児童生徒の個別指導のなかで、学校と保護者(家庭)の連携協力による児童生徒への[326]<br />②不登校について述べる。
　不登校の児童生徒に対する教師の取り組みとして、一つ目として、(i)学校全体や各機関で連携し不登校となっている児童生徒が居場所とできるような学校づくり、二つ目として、(ii)児童生徒の事情に適した保護者(家庭)と連携協力して生徒児童の登校を促すことを挙げる。
(i)　まず、不登校は、原因が心理的・情緒的・身体的・社会的要因・背景など多岐に渡ることから、個別に原因に応じた対応が必要である。学校や各機関を通じて、児童生徒が通いやすい学校にしていくことで対応していけると考える。たとえば、いじめが原因で不登校となった場合、児童生徒が登校する際にいじめがない環境が必要となってくるのはいうまでもない。また、児童逆互い原因として考えられる場合は、児童相談所といった公的機関との連携も必要となってくる。
　そして、不登校は、取り巻く環境によって誰にでも起こり得る可能性を認め、不登校である児童生徒が悪いといった根強い偏見を払拭して、児童生徒に寄り添った対応を行う必要がある。児童生徒自身、自己肯定感を高めることが重要である。そのために、学校全体がまず、不登校に対して正しい認識をもつ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信　「PA3130 生徒指導・進路指導 1単位目」　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/141715/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuu4523]]></author>
			<category><![CDATA[yuu4523の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Sep 2020 23:26:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/141715/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/141715/" target="_blank"><img src="/docs/923537034567@hc20/141715/thmb.jpg?s=s&r=1598970417&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育部の「PA3130 生徒指導・進路指導 1単位目」の合格レポートとなります。
なかなか合格できない方々に参考にして頂ければと思います。

『教育課程の諸活動を通して、児童生徒の心身のバランスに配慮し「自己指導能力」の[330]<br />　まず、生徒指導と教育課程の諸活動との関係を明らかにする。教育課程の指導は児童生徒全員を対象として定められた期間に一定の資質能力を育成しようとする共通性があるが、子どもたちが抱える課題や問題が異なることから、それぞれの多様性に応じて教育課程の共通性を補う役割を果たしているのが生徒指導であり、主に４つの教育課程の指導と結び付けて考えられる。一つ目に、学習指導において生徒指導はいくつか役割を果たしており、基本的な学習態度を身につけ学ぶことへの態度・姿勢を育む、各教科のねらいを達成するため子どもたちが意欲的に取り組み学習への意欲・態度を形成する指導を行っていくことが挙げられ、学習のための準備の習慣化・自ら学ぶ態度の形成・子どもたちが意欲的に学ぶ態度を養っている。二つ目に、道徳教育は日常生活を送るための原則や原理を学び、生徒指導ではその内容を子どもの日常的な生活場面での具体的問題に当てはめ指導し、子どもがよりよい生き方を志向するよう目指していくことから生徒指導と道徳教育は相互補完関係にあると考えられる。三つ目に、特別教育は、学級活動・学校行事・クラブ活動といった集団活動を通じて子どもの成長を支..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2015年度合格リポート】Z1109 生徒指導・進路指導の研究（中・高） 第1設題 B判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938787005757@hc15/123759/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミスターT]]></author>
			<category><![CDATA[ミスターTの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Mar 2016 23:11:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938787005757@hc15/123759/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938787005757@hc15/123759/" target="_blank"><img src="/docs/938787005757@hc15/123759/thmb.jpg?s=s&r=1457359917&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学の通信教育課程で、2015年度にA判定にて合格したリポートです。
コードは、高等学校地理歴史、中学校社会課程のZ1109です。
コードが違っても、設題が同じ場合はご参考にして頂けるかと存じます。
第1設題についてまとめております。
[330]<br />第１設題：中学・高校における生徒指導の原理および意義は何か、また、その際に留意しなければならないことは何か、生徒指導の具体例を示しながら説明してください。
1.生徒指導とはなにか
　生徒指導とは、教科指導と同様に重要な教育機能を持った教科外教育活動の1つである。教育の大きな目的は「知的文化遺産の伝達」と「人格の陶冶」、といわれており、教育とは知識や技能の修得とともに、広く人格を完成させるという営みの事である。そのため、学校においては、教科について指導する「教科教育」だけでなく、そうした教科教育以外の教育も重要とされる。この、教科教育以外の教育を一般に「教科外教育」と定義されており、生徒指導はその「教科」のソトの領域に属したものの1つなのである。
「教科外教育」は、教科指導が子どもたちの「知」の発達を担うのに対して、「情」や「徳」、あるいは「体」の部分の育成を意図したものである。
生徒指導の定義は、テキストに
学校教育の全般にわたって、「すべての生徒のそれぞれの人格のより良き発達を目指すとともに、学校生活が、生徒の一人一人にとっても、また学級や学年、更に学校全体といった様々な集団にとっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学 通信課程 2015】 S0532生徒指導・進路指導の研究 第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950461458881@hc12/120045/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たくぼん]]></author>
			<category><![CDATA[たくぼんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 May 2015 22:57:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950461458881@hc12/120045/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950461458881@hc12/120045/" target="_blank"><img src="/docs/950461458881@hc12/120045/thmb.jpg?s=s&r=1430488633&t=n" border="0"></a><br /><br />本稿作成者は全課程修了済です。  
基本的にはテキストの内容をまとめていますが、 一部参考資料等からの抜粋、私見を含みます。  
※設題内容をご確認の上ダウンロード願います。  
※コピペ提出の危険性を十分ご理解の上で参考資料としてご活用く[340]<br />S0532　生徒指導・進路指導の研究（初等）
第１設題　
小学校において教育相談をおこなう場合、どのような点に注意しなければならないか。いじめ・不登校のいずれかをとりあげて説明してください。
１．教育相談の定義・目的
　教育相談とは、子どもを生活に適応させ、人格の成長を援助するすべての教育活動である。文部省の「生徒指導の手引き（改訂版：1981年）」によれば、「一人一人の児童・生徒の教育上の諸問題について、本人またはその親、教師などに、その望ましいあり方について助言指導することであり、個人のもつ悩みや困難の解決を援助することによって、その生活によく適応させ、人格の成長の援助をはかるものである」とされている。近年、一般的に認知されているカウンセリングとは、問題や困難を抱えた児童・生徒に対してカウンセリングによって問題解決を図ったり、心のケアを行ったりする事という認識が強い。これも重要な一側面ではあるが、本来教育相談にはそれ以外にも様々な活動が含まれる。例えば、担任教員が勉強方法が分からないという子どもの悩みに対して個別に指導を行う事（学業相談）や、将来どのような進路に進んだら良いのかをと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0532　生徒指導・進路指導の研究（初等） レポート　2015年]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/116606/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 赤いりんご]]></author>
			<category><![CDATA[赤いりんごの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 04:42:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/116606/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/116606/" target="_blank"><img src="/docs/942625234125@hc14/116606/thmb.jpg?s=s&r=1414006972&t=n" border="0"></a><br /><br />S0532生徒指導・進路指導の研究（初等）のB判定のレポートです。
リポート設題 
第1設題 
 小学校において教育相談をおこなう場合、どのような点に注意しなければならないか。いじめ・不登校のいずれかをとりあげて説明してください。  

レ[326]<br />今日の学校で生じている問題の一つに登校しない生徒の問題がある。これは特定の授業や行事のエスケープのようなものから不登校まである。　
　文部科学省の統計によると、平成２３年度、小学校の不登校児童の割合は０．３％（３０４人に１人）である。国立・公立・私立全ての不登校児童の人数を学年別に見ると、１年生１０４４人、２年生１７１４人、３年生２７３７人、４年生３９３９人、５年生５６６６人、６年生７５２２人で学年が上がるにつれ不登校児童数が増えている。不登校になったきっかけと考えられる状況としては学校に係る状況と家庭に係る状況、本人に係る状況などがある。学校に係る状況にはいじめ、いじめを除く友人関係をめぐる問題、教職員との関係をめぐる問題、学業の不振、進路にかかる不安、クラブ活動、部活動等への不適応、学校のきまり等をめぐる問題、入学、転編入学、進級時の不適応がある。家庭に係る状況には家庭の生活環境の急激な変化、親子関係をめぐる問題、家庭内の不和がある。本人に係る状況には病気による欠席、あそび・非行、無気力、不安など情緒的混乱、意図的な拒否などがある。小学校で一番多いのが不安などの情緒的混乱（不登校児..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒指導・進路指導　科目試験解答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946931039010@hc13/106703/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hphpg]]></author>
			<category><![CDATA[hphpgの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 23:09:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946931039010@hc13/106703/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946931039010@hc13/106703/" target="_blank"><img src="/docs/946931039010@hc13/106703/thmb.jpg?s=s&r=1379686151&t=n" border="0"></a><br /><br />近大姫路大学（姫路大学）通信教育学部の科目試験解答例です。 問４のみ無記載となっておりますのでご了承頂ける方のみDLお願いします。[189]<br />１．生徒指導の６つの領域について述べよ。
①修学指導
学業が適正に遂行されるよう指導することがそのねらいである。
指導内容として、入学期のオリエンテーション、学習内容・単位・コース・クラブ等の選択についての指導、学業に対する能力や興味の理解に関する指導、学業上の困難（成績不振）の診断・指導、学習の興味や学習動機の喚起、学習技術の習得、学習態度の形成など
この修学指導は、生徒指導の中でも学習指導ともっとも密接な関係にある領域であり、
その基盤づくりの役割を果たしている。
②進路指導
進路指導の目的は、各生徒が個性に応じて自己の将来の進路を自覚的に選択できる能力を養うことである。
その指導として、個々の生徒の能力・適性についての自己理解の深化への支援、能力・個性を伸ばす指導、進路に関する知識や態度の習得・形成のための指導、進路選択に関する指導、就職の指導、卒業生に対する追指導などがある。
③個人的適応指導
人格指導ともいわれ、人間の価値と尊厳とを重視するという考えに基づき、
児童・生徒ひとりひとりを発達の可能性を有する人格としてとらえ、人間としての調和的発達をめざすものである。
内容的には..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒指導・進路指導　レポート　設題２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946931039010@hc13/106701/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hphpg]]></author>
			<category><![CDATA[hphpgの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 23:03:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946931039010@hc13/106701/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946931039010@hc13/106701/" target="_blank"><img src="/docs/946931039010@hc13/106701/thmb.jpg?s=s&r=1379685821&t=n" border="0"></a><br /><br />近大姫路大学（姫路大学）通信教育学部の合格レポートです。 学習の参考資料としてご活用下さい。[136]<br />設題２「児童・生徒理解の必要性と機能、理解と指導との関連性について述べよ。」
　生徒指導の基盤となるのは児童生徒一人一人についての児童生徒理解の深化を図ることと言える。一人一人の児童生徒はそれぞれ違った能力・適性、興味・関心等を持っている。また、児童生徒の生育環境も将来の進路希望等も異なる。それ故、児童生徒理解においては、児童生徒を多角的総合的に理解していくことが重要であり、学級担任・ホームルーム担任の日ごろの人間的な触れ合いに基づくきめ細かい観察や面接などに加えて、学年の教員、教科担任、部活動等の顧問などによるものを含めて、広い視野から児童生徒理解を行うことが大切である。児童生徒理解は、一人一人の児童生徒を客観的かつ総合的に認識することが第一歩であり、日ごろから一人一人の言葉に耳を傾けその気持ちを敏感に感じ取ろうという姿勢が重要である。
児童・生徒理解の必要性や機能として、４つを示すことができる。
第一に、子どもたちの伸ばしてやるのはどこか（開発的指導）、どのようなことについて予防的対処をするか（予防的指導）、改善・矯正するのはどこか（治療・強制的指導）など、指導のねらいを適切に設定..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒指導・進路指導　レポート　設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946931039010@hc13/106699/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hphpg]]></author>
			<category><![CDATA[hphpgの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 22:48:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946931039010@hc13/106699/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946931039010@hc13/106699/" target="_blank"><img src="/docs/946931039010@hc13/106699/thmb.jpg?s=s&r=1379684902&t=n" border="0"></a><br /><br />近大姫路大学（姫路大学）通信教育学部の合格レポートです。 学習の参考資料としてご活用下さい。[136]<br />設題１「生徒指導の今日的課題と集団活動の指導について述べよ。」
1990代半ば以降のわが国では「学級崩壊」や「キレる子ども」など、「新しい荒れ」が世間の注目を集めるようになった。わけもなく席を離れ授業を乱す子ども、注意欠陥多動性障害（ADHD）といわれる子ども、教師の注意を無視しておしゃべりを続ける子ども、些細なことで暴力を振るい暴れる子ども、「ムカつく」「イライラする」といった言葉を連発する子どもなど、極端に怒りをあらわにする子どもの数が多くなった。校内暴力や青少年の非行・犯罪も再び増加傾向に転じ、少年非行の「第四の波」として注目されるようになった。
このような現象に並行するかのように、登校拒否・不登校の児童・生徒の比率もかつてないほどの高まりをみせている。
統合失調症などの疾患が原因ではなく、家族以外の人と親密な人間関係を維持できず、就学・就労といった社会参加活動ができないという状態が20歳代から30歳代にかけて数年から10数年以上も続いている例が少なくない。
また、山や海辺でのキャンプに連れて行ってもゲーム機を手放さない子ども、情報やメカニズムには強い関心をもっているが、他者との関わり合いは極力避け、自分の世界に閉じこもろうとする子どもも都市部を中心に目立ちはじめている。
こうした一連の現象の増加は、学校でのストレス、受験戦争の重圧などの側面だけではなく、学校教育の在り方を含め、家族の変容やメディア、IT機器などの普及といった子どもたちの成長環境に起こっているトータルな変化に目を向ける必要がある。
　以上を踏まえた上で、生徒指導の今日的課題は、４つ考えられる。
　まず１つ目は、家族と子どもの関係の変化である。経済成長が始まる前まで世帯の人数は平均５人だったが、最近は３人を切るところまで減っており、児童が居る世帯は今や少数派になっている。
子どもの社会性が育つためには多様な他者との相互関係が必要だが、その意味でも家族の数が減少していることは決して望ましいことではない。本来、社会性は自然に身に付けるものであった。兄姉が大勢いて、祖父母も親戚も身近にいて，地域に出れば、子どもは同じ種類の遊びをし、互いに教え合っていた。大人社会も互いに手をとって助け合っていた。こういうことが、ここ30年程の間に一挙になくなってしまったのである。
また、核家族化や少子化によって子ど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 『小学校教諭１種（２種）免許取得課程』 資料一覧]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/77333/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hagepin56]]></author>
			<category><![CDATA[hagepin56の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 03:03:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/77333/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/77333/" target="_blank"><img src="/docs/959126901630@hc09/77333/thmb.jpg?s=s&r=1294855429&t=n" border="0"></a><br /><br />標題の通り、合格レポート・試験問題を記載しています。
現在の資料は全部で３２個。
ほとんどが2010年作成のものです。
2010年以前に単位をとり問題が変わってしまったものは載せていません。
また、以前の学生時代に高校地歴科の免許を取得して[336]<br />小学校教諭１種免許課程　レポート・最終試験問題　資料一覧
（harapin56の所有する資料紹介です。ほとんどが2010年作成です。現在でも有効なもののみ記載しているつもりですが、もしかしたら見落としがあるかもしれません。シラバスとつき合わせて設題の確認をお願いします。また、2011年4 or 5月から問題が変わる可能性があります。その際はご容赦ください。）
　　S0101　教育原論　レポート
　　　　http://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/71465/
　　S0104　教育方法学　レポート
　　　　http://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/71466/
　　S0105　教育心理学　レポート
　　　　http://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/74064/
　　S0106　教育社会学　レポート
http://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/714..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0534　教育相談の研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950047287789@hc12/93023/]]></link>
			<author><![CDATA[ by monanoa]]></author>
			<category><![CDATA[monanoaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 May 2012 22:37:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950047287789@hc12/93023/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950047287789@hc12/93023/" target="_blank"><img src="/docs/950047287789@hc12/93023/thmb.jpg?s=s&r=1335965862&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定でした。レポート作成の参考にしてください。[70]<br />学校カウンセリングの意義、方法および今後の課題について述べなさい。
　最近は家庭での基本的な生活習慣のしつけ、さらには家庭の教育力が著しく低下しているということが指摘されている。基本的なしつけが身についておらず、学校にやってきて４５分間きちんと座り、ある程度の集中力をもって授業に参加しにくい子どもたち、教師や同世代との対人関係がもちにくい子どもたち、また不登校という状態で、学校という枠の中におり、教師が何らかのかかわりをもっていかざるをえない子どもたちが存在している。学校や教師はそのような子どもたちを支え、援助し、子どもたちが学校に来て、自分の席で授業を受け、大人や同世代との対人関係がもてるようかかわることで、教育の枠にのれるような心の状態を育み、育てていくというかなり深いレベルでの子どもたちの理解とそれに基づいたかかわりや対応をしていかなければならない（学校カウンセリング入門５１－５２ページ）。そういった子どもたちは発達途上にあるという視点が非常に重要で、発達のプロセスにおいて、どのような体験をしてきて、それがその子のどのような心の世界につながっているのか、またその中でその子にとって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0528道徳教育の研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950047287789@hc12/93022/]]></link>
			<author><![CDATA[ by monanoa]]></author>
			<category><![CDATA[monanoaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 May 2012 22:37:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950047287789@hc12/93022/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950047287789@hc12/93022/" target="_blank"><img src="/docs/950047287789@hc12/93022/thmb.jpg?s=s&r=1335965861&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定でした。レポート作成の参考にしてください。[70]<br />「生きる力」の育成と道徳教育について述べよ。
　
　新学習指導要領において、「生きる力」は「確かな学力」と「豊かな人間性」と「健康・体力」という三つの能力からなる「全人的な力」と定義されている。「確かな学力」とは、知識、技能に加え、自分で課題を見つけ、自ら学び、主体的に判断し、行動し、よりよく問題を解決する資質や能力である。「豊かな人間性」とは自らを律しつつ、他人とともに協調し、他人を思いやる心や感動する心などである。「健康・体力」とは、たくましく生きるための健康や体力である。この三つの能力は人間存在の構造的把握と対応した、よりダイナミックで、相互連関的なものにならなければならない。
　人間が「生きる」ということは、次にあげる三つの次元が相互に密接に連関する中でなされる。
一つ目の次元は、人間が存在するためにかけがえのない、元の力になる生物学的（身体的）「生命」である。「生命」に対応するのは「生命力」であり、たくましく生きる力とも言える。健康な身体と体力、気力は「生きる力」の同心円構造の中心に位置する重要な要素であり、自らの「生命・生（活）・いのち」の連環を最大限に活かしていくために..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0532・生徒指導・進路指導]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950047287789@hc12/93021/]]></link>
			<author><![CDATA[ by monanoa]]></author>
			<category><![CDATA[monanoaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 May 2012 22:37:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950047287789@hc12/93021/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950047287789@hc12/93021/" target="_blank"><img src="/docs/950047287789@hc12/93021/thmb.jpg?s=s&r=1335965860&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定でした。レポート作成の参考にしてください。[70]<br />小学校において教育相談を行う場合，どのような点に注意しなければならないか。いじめ，不登校のいずれかをとりあげて説明してください。
教育相談とは，一人ひとりの児童・生徒の教育上の諸問題について本人またはその親，教師などに，その望ましいあり方について助言指導することであり，個人のもつ悩みや困難の解決を援助することによって，その生活によく適応させ，人格の成長への援助をはかるものである（文部省編，１９８１）。教育相談は大きく，進路指導や学業相談を行う開発的教育相談，すでに問題を抱えた子どもに対して行う治療的教育相談（専門的知識や技能が必要であり，教育相談機関のカウンセラーやスクールカウンセラーが実施の中心。教師は必要に応じてカウンセラーと連携），不登校やいじめなど様々な問題を予防するために行う予防的教育相談の３つに分けられる。児童本人に働きかける活動だけでなく，問題を抱えた子どもの親と担任教員とが子どもへの対応を話し合ったり，子どもとの関係に悩む担任教員に同僚教員が助言したり，養護教諭と担任教員が連携し話し合ったり，不登校の子どもへの対処方法についてカウンセラーが学校で講演をしたりする働きかけ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒指導・進路指導・（初等）試験問題・佛Ｉ大通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953397325129@hc11/87323/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミエ]]></author>
			<category><![CDATA[ミエの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 10:21:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953397325129@hc11/87323/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953397325129@hc11/87323/" target="_blank"><img src="/docs/953397325129@hc11/87323/thmb.jpg?s=s&r=1320110481&t=n" border="0"></a><br /><br />1,生徒指導の原理とは何かについてまとめ、その意義と内容について。

＊生徒指導の原理について、４点述べる。①自己指導の助成のための方法原理として、自発性・自立性・自主性の促進が挙げられる。②集団指導の方法論として、学級や友人[331]<br />1,生徒指導の原理とは何かについてまとめ、その意義と内容について。
＊生徒指導の原理について、４点述べる。①自己指導の助成のための方法原理として、自発性・自立性・自主性の促進が挙げられる。②集団指導の方法論として、学級や友人関係の集団における相互作用の尊重や、集団の力の利用、人間尊重、規律の維持などが、挙げられる。③援助・指導の仕方に関する原理として、問題解決能力を育成する援助の重要性が挙げられる。又、賞罰を用いる場合は心の注意が必要である。③組織・運営の原理として、全教師の参加と専門職分野の必要性が挙げられる。生徒指導は全生徒を対象とし、学校生活の領域に関するものであるから、全教師が協力して取り組むべきだ。
＊生徒指導の意義について５点述べる。①生徒指導は学校における多くの活動が集団を通して行われるが、総ての生徒に同一の指導がなされるわけではない。個別的で、発達的な教育をする。②個人個人の人格の発達を目指すが、生徒それぞれが個別に存在しているわけではない。生徒一人一人の人格の価値を尊重し、個性の伸長を図りながら、同時に社会的資質や行動を高めようとするものである。③生徒指導は学校といった限られた場だけの活動ではなく、生徒の現在の生活に即しながら、具体的、実際的活動として進めるべきである。④生徒指導はある特定の生徒に対する教育活動ではなく、全ての生徒を対象とするものである。⑤生徒指導は他の活動と区別された個別の活動ではなく総合的な活動である。
＊、生徒指導の内容について。人間として一般的・基本的な生活習慣を身に付けさせるといったものから、人としていかに生きなければならないかといった概念的なもの。又、児童生徒個人の個性を伸ばすことや、社会性や社会適応を重視したものや、今、まさに直面している問題や、長期的な視野に立ち彼らの将来に焦点を合わせた働きまで、内容は本当に多岐にわたる。
2,いじめの構造とその特質についてまとめ、具体的な指導法を述べる。　
＊いじめという現象は昔からある。が、最近のいじめは陰湿化し、いじめの程度もひどくなってきている。人間は集団の中で人格を無視され、孤立すると心は死んだも同然になってしまう。だから、自体は深刻である。最近のいじめの特質として６つ挙げる。
①いじめの可視性の低下としては主観化、偽装化、正当化、情報の遮断などが挙げられる。②立場の入..]]></description>

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			<title><![CDATA[【セットレポート２２科目】　佛教大学　通信教育学部　小学校１種免許取得課程　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/82338/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hagepin56]]></author>
			<category><![CDATA[hagepin56の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 22:54:25 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959126901630@hc09/82338/" target="_blank"><img src="/docs/959126901630@hc09/82338/thmb.jpg?s=s&r=1307973265&t=n" border="0"></a><br /><br />合格済みレポート、２２科目分（４単位分のものもあるので合計２６設題）です。
まだほとんどレポートに手をつけていない新入生におすすめいたします。
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セット内容及び設題内容[348]<br />Ｓ０１０１　教育原論①
『ペスタロッチーの教育学（直観の原理など）について考察せよ』
ヨハン・ハインリッヒ・ペスタロッチー（1746～1827）は、１８～１９世紀にわたって活躍したスイスの教育思想家であり、また、その実践家でもある。彼は一般に「民衆教育の父」と称えられているが、それは彼の教育活動の究極的な目標が、民衆が陥っている貧困の源泉をせき止めることであり、またそのために彼は1774年設立の貧民院（貧民学校）を皮切りに、それまで富裕層や上流階級のものであった教育を貧民や一般民衆の子ども達に対して初めて実践し、教育を通じて自活する能力を身につけさせるなど、子ども達の人格形成を含めた組織的な教育活動を展開したからである。では、ペスタロッチーの教育学とは一体どのようなものなのであろうか。
まず、はじめに、ペスタロッチーの子ども観・教育観を、はっきりとさせておきたい。彼の生まれる以前、１７世紀頃の西洋社会では、タブラ・ラサ説を主張したジョン・ロックを代表として、子どもは「文字を欠いている白紙」同様、生まれながらには未だ動物的であるにすぎず、一切の観念・原理を有しないため、この動物的行動を根絶し、正しい道へ導くことが教育であるという考えが主流であった。しかし、「私はむしろ、人間本性の本質の中にあって、既にそれ自体真理であり、この人間本性そのものの自主性の作用である教育の出発点を認めております。」という言葉からも窺えるように、ペスタロッチーはロックの示した古来の教育観を真っ向から否定し、子どもには将来発展する素質が生まれつき備わっており、この素質が子どもの内側から自発的に発展するように助成することが教育であると主張した。彼は、子どもが生得的に有していないものを外部から注入する（もちろん、それは子どもを良くしようと思ってのことであるが）ことが、むしろ子どもの可能性を摘み取っていると考えたのである。この子ども観は、彼と同時代に既に活躍していたフランスの哲学者、ジャン・ジャック・ルソー（1712～1778）の影響が大きいと考えられる。
ルソーが提唱した教育論に「消極教育の原理」がある。「消極教育」とは、人間は生れたての時は善であるが、文明や文化といった人為的なものに触れると欲望が発生し、堕落したり悪となるため、人為的、作為的なものを排除することにより、堕落したり悪が入りこんだ..]]></description>

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