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		<title>タグ“生命と性の教育”の公開資料</title>
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		<description>タグ“生命と性の教育”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[生命と性の教育　第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946910394557@hc13/136102/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sun_ping_cha]]></author>
			<category><![CDATA[sun_ping_chaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2018 18:37:55 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946910394557@hc13/136102/" target="_blank"><img src="/docs/946910394557@hc13/136102/thmb.jpg?s=s&r=1544521075&t=n" border="0"></a><br /><br />玉川大学通信教育部「生命と性の教育　第2分冊」
2018年のレポート課題です。 （合格済） 〈略題：学校教育における生と性の教育の現状と課題〉
 参考程度にご覧ください[234]<br />科目コード 07831 「生命と性の教育」第 2 分冊 
我が国の生と性の教育の現状は一律ではない。実施さ
れる地域や場所、児童、生徒の実態によって異なるから
である。また教育する側の知識や経験、学校側の方針な
ども一律に実施されていない要因である。 
学習指導要領から生と性の教育について見てみると例
えば、小学校 4 年生においては「年齢に伴う体の変化」
や「初経や精通」、「異性への関心の芽生え」などが取り
上げられている。また学習指導要領の「指導計画の作成
と内容の取扱い」においては保健領域に配当する具体的
な単位時間が設定されている。また、保険領域の指導に
ついて児童の興味関心、意欲などを高めながら内容の纏
まりを見通して効果的に学習を進めるために学習時間を
「継続的又は集中的」に設定することが望ましいとされ
ており、理科や道徳、特別活動とも関連させ合科的な指
導が推奨されている。 
続いて中学 1 年においては生殖器の発育とともに、生
殖機能が発達し「男子の射精、女子の月経、妊娠」など
の理解や性衝動や異性への関心が高まることから「異性
の尊重、性情報への対処など性に関する適切..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2020 生命と性の教育　第１分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946910394557@hc13/136101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sun_ping_cha]]></author>
			<category><![CDATA[sun_ping_chaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2018 18:37:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946910394557@hc13/136101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946910394557@hc13/136101/" target="_blank"><img src="/docs/946910394557@hc13/136101/thmb.jpg?s=s&r=1544521074&t=n" border="0"></a><br /><br />2020 玉川大学通信教育部「生命と性の教育　第1分冊」
2020年のレポート課題です。 （合格済） 〈略題：性感染症の現状と対策〉
 参考程度にご覧ください。[212]<br />科目コード 07831 「生命と性の教育」第 1 分冊 
日本における性感染症の発症件数は戦後から大幅に減
少し、近年横ばいとなっている。また近年を細かく見る
と性器クラミジア、性器ヘルペス、尖圭コンジローマ、
淋病においては 2000 年から 2015 年の間では 2002 年か
ら 2006 年が発症件数のピークとなり若干であるがその
後減少している。 
しかし、梅毒の発症件数は近年上昇しており、特に
2010 年以降の上昇率が著しい。また女性の 10 歳から 29
歳の若年層が大半を占める（20 歳から 29 歳の割合が特
に多い）。更に 15 歳から 24 歳の女性の割合は男性を大
きく上回っている。 
ＳＤＴ感染の主な感染経路は性的接触が大半を占める。 
その他に母子感染や血液感染があり、血液感染に関して
は劇的に減少している。また、性行為の多様化により、
性器以外にも口腔、咽頭、肛門などにも広がりを見せて
いる。更に性的接触による感染は歓楽街での遊びからの
感染が一般的と考えられていたが、性の自由化や青少年
の性衝動の早期化現象などにより、一般社会にも感染域
が拡大してきて..]]></description>

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