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		<title>タグ“生化学”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%94%9F%E5%8C%96%E5%AD%A6/</link>
		<description>タグ“生化学”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[生化学実験(DNA精製)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934491014012@hc17/128723/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hirokanen]]></author>
			<category><![CDATA[hirokanenの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Apr 2017 15:35:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934491014012@hc17/128723/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934491014012@hc17/128723/" target="_blank"><img src="/docs/934491014012@hc17/128723/thmb.jpg?s=s&r=1491114950&t=n" border="0"></a><br /><br />生化学実験レポート。DNA精製についての実験。A評価。[73]<br />生化学レポート
ラット肝からのゲノムDNAの精製及び定量
(7月1日実施)
医学部医学科　年　
学籍番号　　　　　氏名　　　　　　
目的
ラット肝からDNAを精製及び定量する操作を通じ、分子生物学的実験手技及び分光光度法などについて学ぶ
材料と試薬
ラットの肝臓
0.1Mエチレンジアミン四酢酸二ナトリウム(EDTA・2Na)溶液(pH8.0)
5％ドデシル硫酸ナトリウム(SDS)
RNaseA(1 mg/ml)
フェノール/クロロホルム/イソアミルアルコール(PCI)(25:24:1)
エタノール(99.5%)
方法
DNAの抽出
ラット肝臓0.1gを15mlファルコンに採取し、EDTA 5ml溶液を加え、ホモジナイザーですり潰した。
ホモジネート2.5mlを別のファルコンに移し、5%SDSを2.5ml加え、ファルコンを穏やかに転倒混和した。
ホモジネートを60℃で10分間湯浴させ、氷中で2分間冷却した。
ホモジネートにRNaseA溶液を200&mu;l加え、室温で10分間静置した。
氷中で2分間冷却後。PCIを5m加え、試験管をゆっくり10分間転倒混和した。
3,000rpmで5分間遠心し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[近大姫路大学　こども学概論１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/120217/]]></link>
			<author><![CDATA[ by atago]]></author>
			<category><![CDATA[atagoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 May 2015 18:23:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/120217/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/120217/" target="_blank"><img src="/docs/945970123249@hc13/120217/thmb.jpg?s=s&r=1431249799&t=n" border="0"></a><br /><br />無気力に到る子供の身体的変化とはどういうことか。ストレスから病気へ進む仕組みを合わせて説明せよ

現代のこどもたちはストレスのためやすい社会に生きている。自分の気持ちを抑え、親や教師の言われたことをしてストレスをため、頑張りすぎのために無気力になることが多い。ストレスにより引き起こされる症状は①頭痛、腹痛、関節痛などの痛みが中心のもの、②動悸、頻脈、めまい、立ちくらみ、脳貧血、朝が起きにくい、胸痛などの心血管症状を中心としたもの、③ぜんそく、過呼吸症候群などの気管支症状を中心にしたもの、④不眠、いらだち、落ち込み、頭が働かない、何もしたくない、死にたいなどのノイローゼ症状を中心にするもの、⑤胃..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酵素の反応速度論- ミカエリス・メンテン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948566235961@hc12/102488/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dandadan]]></author>
			<category><![CDATA[dandadanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 23:56:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948566235961@hc12/102488/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948566235961@hc12/102488/" target="_blank"><img src="/docs/948566235961@hc12/102488/thmb.jpg?s=s&r=1365432971&t=n" border="0"></a><br /><br />「 ミカエリス・メンテンの 式を 実 習を 通して理 解 する」 ことがこの 実 験 の目 的 である。
に お け る 吸 光 度 を 測 定 す る 。 そ の 値 か ら 分 解 さ れ た 基 質 の 量 を 計 算 し 、基 [268]<br />1
酵素の反応速度論的考察
目的
機器・器具
試薬
実験操作
「ミカエリス・メンテンの式を実習を通して理解する」ことがこの実験の目的である。
　酵素（E）としてタンパク質分解酵素であるトリプシン、基質（S）として BAPA
（Benzoyl-L-arginie p-nitroanilide）を用いて酵素反応を行い、反応後の 410nm
における吸光度を測定する。その値から分解された基質の量を計算し、基質の種々
の濃度における酵素反応の初速度（mol/min）を求める。その結果を基に、基質
初濃度と反応初速度のグラフを作成する。さらに、Lineweaber-Burk プロットを作
成し、酵素の反応速度論的考察を行う。
分光光度計 PD-303、小試験管（11 本）、試験管立て、マイクロピペット、メスピペッ
ト、試薬調剤用シート
Stock Solution
（1）0.5M Tris-HCl, pH8.0
（2）1mM HCl-CaCl2 :1mM HCl containing 2mM CaCl2
Working Solution
（3）～ (4)は試薬調整用シート参照
（5）0.1M Tris-CaCl2 ; 0.1M Tris-HCl, pH8.0, containing 0.02M CaCl2
（6）50% DMSO ; 50% Dimethyl sulfoxide in 0.1M Tris-CaCl2
（7）0.05M Tris-CaCl2 ; 0.05M Tris-HCl, pH8.0, containing 0.02M CaCl2
（8）10mM BAPA ; 20mM BAPA in DMSO 100ml　（FW=434.9）
　　 - BAPA が完全に溶解したら等量（100ml）の 0.1M Trtis-CaCl2 を加えよく混合する
（9）酵素液 : Trypsin 0.1mg/ml in 1nM HCl-CaCl2
1日目には酵素反応速度に関わる因子について実験を行った。
実験 Aでは基質量一定で、酵素量を変え、反応速度の変化を測定、
実験 Bでは酵素量一定で、基質量を変えて、反応速度の変化を測定した。
2
実験 A｜ 基質量：一定、酵素量：変化、で反応速度を計測
試薬 No.1 No.2 No.3
基質｜10mM BAPA (ml) 0.2 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歯の無機質とコラーゲンの分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948566235961@hc12/102421/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dandadan]]></author>
			<category><![CDATA[dandadanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 11:19:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948566235961@hc12/102421/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948566235961@hc12/102421/" target="_blank"><img src="/docs/948566235961@hc12/102421/thmb.jpg?s=s&r=1365301174&t=n" border="0"></a><br /><br />歯の主要な成分であるカルシウム（Ca）をキレート滴定法にて、リン（P）を比色法にて定量する。歯や骨の無機成分の主体は、リン酸カルシウムで、ヒドロキシアパタイトと呼ばれる結晶を基本構造としている。自然界には、上記化学式の元素を置き換えただけで[354]<br />1
歯の無機質とコラーゲンの分析
目的
実験 A ̶ 歯の無機質
歯の主要な成分であるカルシウム（Ca）をキレート滴定法にて、リン（P）を比色法
にて定量する。
第 1 週目は実験にて使用する 8 つの試薬を各人分担して作成した。実際に実験を
行ったのは第 2 週目となるので、実験結果とその考察はまとめて後のページに記述
していく。ここではまず第１週に行った口頭試問の設問とその考察を述べたい。
A-1｜ 歯牙の結晶構造であるヒドロキシアパタイトの化学構造式はどのようにあら
わされるか。
Ca10(PO 4)6(OH)2
歯や骨の無機成分の主体は、リン酸カルシウムで、ヒドロキシアパタイトと呼ばれ
る結晶を基本構造としている。自然界には、上記化学式の元素を置き換えただけで、
同じ構造を持つ結晶鉱物が広く分布しており、アパタイトとはそのような結晶鉱物の
の総称名である。図１，２はヒドロキシアパタイトの模型図である。図 1 のように結
晶学的に六方晶系に属する。
左の図 1 で太線でかこまれた平行六面体が単位胞
で、アパタイトの最小単位である。この単位胞がそ
れぞれ 3 つの軸の方向へ繰り返し連なったものが結
晶全体を表す。図 2 のように正六角形の各頂点には
柱状 Caイオンが位置し、六角形の中央（単位胞の
六面体の頂点）には OH イオンが位置する。OH イ
オンにはそれぞれ 3 個のらせん軸 Caイオンと PO 4
イオンが取り巻いている。隣接する 4 つの OH イオ
ンを結んできる菱形が図 1 で平行六面体となる単位
胞の一部である。
第 1 週
設問
図 1｜ヒドロキシアパタイト
の六方晶模型
2
生体のアパタイトはイオン置換がおきやすい
生体のヒドロキシアパタイトは Ca不足や各種イオンとの置換が原因で格子不整が起
きやすい。これがう触の原因でもある。とくに六角形の各頂点にある柱状 Ca
2＋は欠
落しやすく、多くのイオンと置換する。これは A-2、A-3 の設問で問われている「脱灰」
の機序とも関わってくるが、Ca
2＋の欠如・置換により荷電状態を維持するために結晶
内の他のイオンにも影響が及び、連鎖反応的に他の位置のイオンの欠落や置換を引
きおこす。これが進行していくと、結晶構造を保つことができなくなり、結果的にはヒ
ドロキシアパタイトの結晶が崩壊し、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アセトアルデヒド脱水素酵素の遺伝子診断]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948566235961@hc12/102420/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dandadan]]></author>
			<category><![CDATA[dandadanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 11:19:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948566235961@hc12/102420/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948566235961@hc12/102420/" target="_blank"><img src="/docs/948566235961@hc12/102420/thmb.jpg?s=s&r=1365301161&t=n" border="0"></a><br /><br />近年の生命科学の発展により、医歯学の分野においてもヒトゲノム情報に基づいた診断や治療が急速に発達している。今回の実習では、実際にゲノム解析の一端を体験し、ヒトゲノムの構造と昨日を理解した上で、その医療への応用について理解を深める。

具体的[356]<br />1
遺伝子診断
目的
方法
近年の生命科学の発展により、医歯学の分野においてもヒトゲノム情報に基づいた
診断や治療が急速に発達している。今回の実習では、実際にゲノム解析の一端を
体験し、ヒトゲノムの構造と昨日を理解した上で、その医療への応用について理解
を深める。
具体的には、アルコールの代謝に関与するアルデヒド脱水素酵素 2（Aldehuyde 
dehydrogenase 2, ALDH2）の遺伝子型について、各自、自分の DNAサンプル
を用いて判定する。ALDH2 遺伝子には東洋人に多い特定の変異（塩基置換）が
知られており、他の人種に比べてアルコールに弱い人が多い原因の1 つとされてい
る。今回の実験ではこの変異型遺伝子と正常型との間で置換している部分を含む
PCR プライマーを利用し、PCR 増幅の有無を調べることで遺伝子型を判定する。
ALDH2 活性酵素の簡易判定法であるアルコールパッチテストも行い、これらの判
定結果をあわせて考察する。
これらの実験を通して、ゲノム DNAの構造や PCRの原理を理解し、どのように
遺伝子型の区別を行なっているのかを認識する。また、表現型と遺伝子型との関
係や親から子への遺伝様式について理解を深める。
1.口腔粘膜上皮の採取と DNAの抽出
細胞の採取
DNAの抽出
2.PCR(Polymerase Chain Reaction)反応
PCR 反応
3.アガロースゲル電気泳動（PCR 反応産物の検出）
アガロースの作製
ž&uml;&eacute;&rdquo;&micro;&reg;&ccedil;w?&gt;&iacute;&circ;
拡散の染色と観察
後片付け
4.エタノールパッチテスト（表現型の簡易判定）
5.遺伝子型と表現型の判定
6.DNAサンプルの分解処理
2
核酸の染色と観察
マ
ー
カ
ー
マ
ー
カ
ー
&larr; 100bp 100bp &rarr;
&larr; 200bp 200bp &rarr;
A
反
応
1
反
応
1
反
応
1
反
応
1
反
応
2
反
応
2
反
応
2
反
応
2
B
C
D
アガロースゲル電気泳動の結果は上のようになった。DNAの電気泳動の結果をマ
マーカーと照らし合わせると、私（C）は「反応 1」では 100bp ～ 200bp 程度の大
きさの DNA 断片が、「反応 2」では 100bp 以下の小さな DNA 断片がそれぞれ確
認できる。
　今回、PCRの後、増幅されるDNA ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[細胞単離・タンパク質抽出]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953475653384@hc11/81252/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sun0718]]></author>
			<category><![CDATA[sun0718の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 May 2011 21:34:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953475653384@hc11/81252/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953475653384@hc11/81252/" target="_blank"><img src="/docs/953475653384@hc11/81252/thmb.jpg?s=s&r=1305030852&t=n" border="0"></a><br /><br />プロテアーゼ（トリプシンやコラゲナーゼ、トロンビンなど）で処理&rarr;接着分子の分解（細胞傷害性）
EDTAでCa2+をキレート（カドへリンによる接着はCa2+依存的）
穏かな攪拌
細胞を組織から単離するためには・・・
組織から細胞を解離する方法
細胞間接着（カドへリン）
細胞－細胞外マトリックス間接着（インテ
グリン）をはがすことが必要
（手法）
細胞を単離する方法
（物理的単離）
遠心分離（細胞の大きさで分離）
ガラスやプラスチックに対する接着性で分離
抗体と結合したマトリックスをプラスチックにつけて、接着させる
レーザーで組織切片を切り取る
incubate
wash
細胞を単離する方法
FACS: Flourescence-activated cell sorterを用いた分離
他にも磁気細胞分離システムがある
細胞周期やアポトーシスの研究に使われる
１．Tripsin / EDTAで処理およびぴペッティングによりほぐす
２．標的細胞特異的に発現しているタンパク質に対する抗体で蛍光標識
1 /1000個の感度
（定義）
in vivo
in vitro
in vivo
in vitr..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[貧血患者の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:20:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40201/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40201/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40201/thmb.jpg?s=s&r=1238520037&t=n" border="0"></a><br /><br />貧血患者の看護計画　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　１
問題点 具体策 備考 ＃１貧血による呼吸状態、循環動態変調の可能性 術前訪問時の情報収集
・身長、体重
・血液一般検査
(赤血球・白血球・Hb・Ht・[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[一日目午前Ⅱ　生物系基礎]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/38226/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horohare]]></author>
			<category><![CDATA[horohareの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 01:33:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/38226/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/38226/" target="_blank"><img src="/docs/983430738401@hc06/38226/thmb.jpg?s=s&r=1237134806&t=n" border="0"></a><br /><br />生物基礎系 
正誤 国試回 - 問題番号 
生薬学 
生薬の科による分類 
カッコンとカンゾウの基原植物はマメ科（Leguminosae）に属する。 ○ 85-33 
オウゴンとカンゾウはマメ科 (Leguminosae) に属す[256]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【医学部学士編入KALS生命科学】要綱集要約生命科学第二講]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963526328957@hc07/20208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 医学部 Meds School]]></author>
			<category><![CDATA[医学部 Meds Schoolの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 16:50:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963526328957@hc07/20208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963526328957@hc07/20208/" target="_blank"><img src="/docs/963526328957@hc07/20208/thmb.jpg?s=s&r=1205135402&t=n" border="0"></a><br /><br />【医学部学士編入KALS生命科学】要綱集要約　生命科学第二講
----------------------------------------------------------------------
ねらい：細胞での事象はすべて水の中で[208]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ゲルろ過]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/7492/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horohare]]></author>
			<category><![CDATA[horohareの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Mar 2006 17:21:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/7492/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/7492/" target="_blank"><img src="/docs/983430738401@hc06/7492/thmb.jpg?s=s&r=1142151663&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
　ゲルろ過（Gel Filtration）は分子の大きさの違いを利用して溶質分子を分離する液体クロマトグラフ法のひとつである。今回は担体をSephadex G-100、試料をBlue dextran 2000、Bovine seru[244]<br />ゲルろ過　
2005年12月20日、21日
目的
　ゲルろ過（Gel Filtration）は分子の大きさの違いを利用して溶質分子を分離する液体クロマトグラフ法のひとつである。今回は担体をSephadex G-100、試料をBlue dextran 2000、Bovine serum albumin（ウシ血清アルブミン）、&alpha;-Chymotrypsin（事前に不活性化しておいたウシ膵臓からのもの）、Cytochrome c（ウマ心臓からのもの）の混合溶液を用いて、これらの試料の分離を行う。
　分離後、吸光度測定を行い溶出溶媒中にどの試料が含まれているかを調べる。さらに分子量既知の Bovine serum albumin と Cytochrome c のデータから検量線を作成し、&alpha;-Chymotrypsinの分子量を求める。 
実験
実験材料
（１）セファデックスG-100
　架橋デキストランゲル（セファデックス）に使われるものは、直鎖のデキストラン（ポリ-&alpha;-1,6-D-無水グルコピラノース）である。この多糖は、エピクロロヒドリン（グリセリン側鎖をデキストラン分子に導いて両者を架橋して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[LDHアイソザイム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/7490/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horohare]]></author>
			<category><![CDATA[horohareの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Mar 2006 16:33:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/7490/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/7490/" target="_blank"><img src="/docs/983430738401@hc06/7490/thmb.jpg?s=s&r=1142148796&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
　ＬＤＨは高等動物では、特に心、肝、筋、腎などの組織の上清画分に多く見出されるが、電気的及び反応動力学的性質の異なる５種の分子形（アイソザイム）として存在する。これらは解糖系の調節をする。
　この実験では電気泳動により心臓、肝臓、[352]<br />〔Ⅱ〕LDHアイソザイム　
2005年12月7日
目的
ＬＤＨは高等動物では、特に心、肝、筋、腎などの組織の上清画分に多く見出されるが、電気的及び反応動力学的性質の異なる５種の分子形（アイソザイム）として存在する。これらは解糖系の調節をする。
この実験では電気泳動により心臓、肝臓、筋肉のアイソザイムを分離観察し、アイソザイムの生理的意義を考察する。
実験手順
　電気泳動法により、５種のLDHアイソザイムを分離、５種類のバンドを確認した。
1)セルロースアセテート膜の準備
　60&times;80の大きさのセルロースアセテート膜の中心にに原点を設定し、「＋」と「－」の記号、試料の塗布位置、班番号を鉛筆で記入した。
セルロースアセテート膜を静かに緩衝液中に浸して、しばらく放置した後にろ紙で余分な液をふき取り泳動槽に設置した。
2)染色液の調製
・0.5mol/L 乳酸ナトリウム－0.1mol/Lトリス-HCl緩衝液（pH8.6）　7.5mL
・p-ヨードニトロテトラゾリウムバイオレット 1mg／mL　7.5mL
・PMS 0.16mg/mL －0.1mol/Lトリス-HCl緩衝液（pH8.6)　7.5..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脂肪酸の分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3856/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ragudo2005]]></author>
			<category><![CDATA[ragudo2005の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Dec 2005 00:44:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3856/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3856/" target="_blank"><img src="/docs/983432027901@hc05/3856/thmb.jpg?s=s&r=1134315896&t=n" border="0"></a><br /><br />●	目的
　油脂のけん化を利用し脂肪酸を抽出し、GLCを用いてオリーブオイルと秋刀魚の加工品に含まれる脂肪酸を分析する。
●	実験手順
　太試験管に秋刀魚の加工品0.5gを秤量し、メタノール5mlと共にホモジナイズして、25ml試験管[316]<br />実施日
脂肪酸組成の分析
目的
油脂のけん化を利用し脂肪酸を抽出し、GLCを用いてオリーブオイルと秋刀魚の加工品に含まれる脂肪酸を分析する。
実験手順
太試験管に秋刀魚の加工品0.5gを秤量し、メタノール5mlと共にホモジナイズして、25ml試験管に移す。
クロロホルム5mlを加えホモジナイズし、25ml試験管に合わせる。(この工程は合計2回繰り返し行う)
ガラスフィルターで共栓付25ml試験管に減圧ろ過する。
蒸留水を2-3ml加えゆっくりと倒立撹拌する。
クロロホルム中のメタノールが水に移り試験管の底にたまるので(2層にわかれた下層部)パスツールピペットを用い取り除く。(この工程は合計2回繰り返し行う)
２Sろ紙を用いて25ml太試験管にろ過し、ろ液をエバポレーターで減圧濃縮する。
ヘキサン1mlを加えた後少量の(薬さじの小さい方)無水硫酸ナトリウムを添加する。
秤量したアンプル菅にマイクロピペットで20&mu;l入れ窒素パージし(パージ後重量1.1mg)、5%塩化水素-無水メタノールを1ml加えする。
ここで別の秤量済のアンプル菅にオリーブオイルを入れ(重量2.2mg) 5%塩化水素-..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[コレステロールの分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3855/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ragudo2005]]></author>
			<category><![CDATA[ragudo2005の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Dec 2005 00:40:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3855/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3855/" target="_blank"><img src="/docs/983432027901@hc05/3855/thmb.jpg?s=s&r=1134315650&t=n" border="0"></a><br /><br />●	目的
　秋刀魚の加工品から脂質を抽出し、GLC内部標準法によりコレステロールを分析する。
●	実験手順
　遠心管に試料0.5gを秤量し4NKOHを12ml加えホモジナイズし、100ml共栓マイヤーフラスコに移す。
　同じ遠心管に[298]<br />実施日　
コレステロールの分析
目的
秋刀魚の加工品から脂質を抽出し、GLC内部標準法によりコレステロールを分析する。
実験手順
遠心管に試料0.5gを秤量し4NKOHを12ml加えホモジナイズし、100ml共栓マイヤーフラスコに移す。
同じ遠心管にエタノール9mlを入れホモジナイズ後マイヤーフラスコに合わせる。
冷却管を装置した60℃のウォーターバスに1時間つける。
カラスフィルターで減圧濾過し、ソクスレー受器にとる。
エバポレーターで溶媒を留去する。
クロロホルムを25ml加え、共栓50mlマイヤーフラスコに移す。
内部標準としてコレスタン(1mg/ml)を0.5ml(成分表より検出コレステロール量を予測し近い値をだす)加える。
脂質溶液を分液ロート１に移し、マイヤーフラスコにエタノール2-3mlを加え洗浄しロート１にあわし、振とう機に5分かける。
分液ロート２を下に受けた状態でロート１の気泡が消えたら下層のみを移す。
メスシリンダーでヘキサンを20ml量りマイヤースラスコに入れ、洗浄液をロート２に合わせ、振とう機に5分かける。蒸留水10mlを入れ蓋をし、手で20回振とうし蒸留水1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生化学実験 ビタミンの定性反応?]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432364601@hc05/1037/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanakoadachi]]></author>
			<category><![CDATA[kanakoadachiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 23:47:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432364601@hc05/1037/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432364601@hc05/1037/" target="_blank"><img src="/docs/983432364601@hc05/1037/thmb.jpg?s=s&r=1121525260&t=n" border="0"></a><br /><br />◎ビタミンの定性反応の実験技術を習得する。
ビタミンＣ（アスコルビン酸）
※使用するビタミンＣ溶液の濃度が、実験１〜３で違うことに注意して操作すること。
実験１．&alpha;、&alpha;1-ジピリジル法
　ビタミンＣ（アスコルビン酸）水溶液（50&mu;g[331]<br />生化学実験
『ビタミンの定性反応　Ⅱ』
■目的■
◎ビタミンの定性反応の実験技術を習得する。
■方法■
ビタミンＣ（アスコルビン酸）
※使用するビタミンＣ溶液の濃度が、実験１～３で違うことに注意して操作すること。
実験１．&alpha;、&alpha;1-ジピリジル法
　ビタミンＣ（アスコルビン酸）水溶液（50&mu;g/ml）2.0mlに発色試薬2.5mlを加えて、溶液の色調を観察する。
実験２．
　２本の試験管（Ａ、Ｂ）にビタミンＣ（アスコルビン酸）水溶液（20mg/ml）５mlずつをとり、試験管Ａに過マンガン酸カリウム試液１滴を、また試験管Ｂには2､6-ジクロルフェノールインドフェノールナトリウム試液１～２滴を滴下するとき、いずれも試液の色は直ちに消える。
実験３．
　ビタミンＣ（アスコルビン酸）溶液（ビタミンＣ0.1ｇを20mg/mlメタリン酸水溶液100mlに溶かした液）５mlをとり、液がわずかに黄色を呈するまでN/10ヨウ素溶液10滴加えた後、0.1％硫酸銅水溶液１滴およびピロール１滴を加え、50℃で２分間加熱するとき、液は青色を呈する。
ビタミンＤ2（エルゴカルシフェロール）
Liebermann-B..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ビタミンの定性反応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432364601@hc05/435/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanakoadachi]]></author>
			<category><![CDATA[kanakoadachiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Jun 2005 02:14:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432364601@hc05/435/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432364601@hc05/435/" target="_blank"><img src="/docs/983432364601@hc05/435/thmb.jpg?s=s&r=1119114880&t=n" border="0"></a><br /><br />■目的■
◎ビタミンの定性反応の実験技術を習得する。
■方法■
ビタミンＢ1（チアミン）
実験１．チオクローム反応
　ビタミンＢ1（チアミン）水溶液（２mg/ml）５mlに10％水酸化ナトリウム2.5mlおよび10％フェリシアン化[304]<br />生化学実験
『ビタミンの定性反応　Ⅰ』
■目的■
◎ビタミンの定性反応の実験技術を習得する。
■方法■
ビタミンＢ1（チアミン）
実験１．チオクローム反応
　ビタミンＢ1（チアミン）水溶液（２mg/ml）５mlに10％水酸化ナトリウム2.5mlおよび10％フェリシアン化カリウム0.5mlを加え、つぎにブタノール５mlを加え、約２分間激しく振り混ぜて放置する。液がはっきりと２層に分かれたら紫外線下で上層のブタノール層を観察する。
実験２．
　ビタミンＢ1（チアミン）水溶液（２mg/ml）２mlに、Ｎ/10ヨウ素溶液２～３滴を加えるとき赤褐色の沈殿または混濁を生じ、ピクリン酸試液１mlを加えるとき橙黄色の沈殿または混濁を生じる。
実験３
　ビタミンＢ1（チアミン）水溶液（２mg/ml）１mlに、0.5Ｎ酢酸鉛試液１mlおよび10％水酸化ナトリウム溶液１mlを加えて加熱するとき、液は黄色を経て30秒後墨色に変わり、放置するとき、黒褐色の沈殿を生じる。
ビタミンＢ2（リボフラビン）
実験１．
　ビタミンＢ2（リボフラビン）水溶液（10&mu;g/ml）10mlの色および紫外線下での蛍光を観察する。
..]]></description>

		</item>

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