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		<title>タグ“理科教育”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%90%86%E7%A7%91%E6%95%99%E8%82%B2/</link>
		<description>タグ“理科教育”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 理科教育法4(PG3070) 科目終了試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131131/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆきだるまさん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆきだるまさんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Oct 2017 12:22:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131131/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934818868688@hc17/131131/" target="_blank"><img src="/docs/934818868688@hc17/131131/thmb.jpg?s=s&r=1509160957&t=n" border="0"></a><br /><br />科目終了試験に向けて、暗記しやすいように整理しまとめたものです。2017年の試験で活用しました。
見やすく使いやすいと思いますので、ぜひ活用してみてください。
参考文献:たのしい授業の進め方  著者:小原茂
風の子書房[308]<br />理科教育法 4 
(1)理科の授業で生徒に問題を投げかけるとき、大切にすること 
①生徒の立場や視点で考えること 
ex 先生： 「この問題を読みたい人はいませんか」 
「この問題を読んでくれる人はいませんか」&rarr;どっち反応が良い？ 
&rarr;後者 
「先生を助けてくれる人はいませんか」「先生から頼られている」とも感じれる 
&rarr;生徒と生徒の距離が近まる&rarr;恥ずかしい、迷っている生徒：挙げやすい 
&rarr;前者 
普段から積極的な生徒、やる気のある生徒○ 
それ以外&times; 
よって、質問の言い方変える&rarr;細かいことに気が付く、授業の進め方見直せる 
②問題のイメージがしやすいように説明 
ある理科実験の問題説明 
問..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等理科教育法１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933889398567@hc17/130845/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くうーり]]></author>
			<category><![CDATA[くうーりの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Oct 2017 14:56:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933889398567@hc17/130845/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933889398567@hc17/130845/" target="_blank"><img src="/docs/933889398567@hc17/130845/thmb.jpg?s=s&r=1506923766&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部の2017年度に提出し、合格の評価をいただいたレポートです。
 「どうやって書けばいいのだろうか・・・」など悩んでいる方はどうぞ参考にしてみてください！
 悩むのわかります。まず、何から書けばいいかわからないですもん[340]<br />今現在、理科離れ、理科嫌いの子どもが多い。私自身も「理科が大好き」ということは言えない。なぜこのように理科に対して明るい印象がないのだろうか。「これまでの理科教育の問題点（欠陥）」について、テキストから学んだこと３点を取り上げたい。これまでの理科教育では、「科学的認識というものはいかにして成立するか」という考えのもと取り組んできた。しかし、科学的な知識や法則を断片的に教えるに留まっており、期待通りの成果をあげることはできなかった。いままでの授業は、子どもたちに教科書を持たせ、教師は自分で教案をつくり、その教案にしたがって授業をすすめるというものだった。しかしこの「教科書」が理科にとって、厄介者であった。なぜならば、教科書には&lsquo;答え&rsquo;が書かれてしまっているのである。実際に自分で実験や観察をしなくても結果がどうなるのか、教科書はただ読んだだけでわかってしまう。要は、子どもたち自信が自分の予想をもって意欲的に実験・観察できない点が１点目の欠点があると言える。２点目は、現代の受験至上主義の加速により、知識の詰め込みが強要され、理科の授業でも考える楽しみや実験する楽しさが味わえないような「受験合..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[661　理科教育　テスト　解答　明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959271546872@hc09/105401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by perfect body]]></author>
			<category><![CDATA[perfect bodyの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 12:57:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959271546872@hc09/105401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959271546872@hc09/105401/" target="_blank"><img src="/docs/959271546872@hc09/105401/thmb.jpg?s=s&r=1375415862&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信
000661　理科教育　テスト対策　模範解答
参考文献
「未来の教育科学」
　　著者：板倉聖宣　出版社：仮説社　出版年：2010年
「未来の先生たちへ」
　　著者：小原茂巳　出版社：仮説社　出版年：2007年

・子どもが歓迎[316]<br />子どもが歓迎する科学の授業とは
　知っていてもよさそうなことなのに、実はよく知らなくて、その結果をすごく知りたくなるような問題が次々と出てくる授業である。考えるに値する問題があり、そういう問題に出会った子どもは、意欲的になる。頭が創造的に活動して、その結果、自然と間違えることを体験していく。一連の問題を繰り返していくうちに、つまり、うまい間違え方をしていくうちに、やがて子どもたちの誰もが、未知の問題に対して正しく予想ができるようになっていくのである。
理科オンチが歓迎されるわけ
　理科オンチが歓迎されるのは、子どもの間違いの素晴らしさがわかるからである。子どもたちは無能であり、無能な子どもたち..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[661 理科教育 2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/103730/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 May 2013 18:11:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/103730/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/103730/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/103730/thmb.jpg?s=s&r=1369559488&t=n" border="0"></a><br /><br />661　理科教育　
2単位目
1．「間違えるとはどういうことか？」についてテキストから学んだことをまとめ、私見を述べよ。
2．「科学入門教育とはどういうことか」についてテキストから学んだことを述べよ。
１．間違えるということについてテキストから学んだことをまとめる。
まず、勉強においても日々の生活においても、私たちが「新しいことをやれば、必ずまちがえる」ということである。
　間違うことは頭が悪いのではない。未知の問題に出会い、脳ミソを働かせ、一生懸命解決策を考えるときに、人は誰でも間違える。間違えるということは知識や経験を積む上で誰もが通る道であり、間違えた予想の積み重ねから解決できるようになる。
　逆に間違えないのは、知っていること、できることしかしていないことである。そして、「間違えること」を恥ずかしい、かっこ悪いという認識しか持たないと、黙っていればやり過ごせると保守的になってしまうのである。
　次に授業の基本的な本質は、「間違え方を教えること」、や「進み方を教えること」である。
授業は間違えて当たり前、むしろ間違える事も楽しい、だから盛り上がる、みんな正解じゃつまらないと思える..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[661 理科教育 1単位目 合格レポート　2012]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/103729/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミニオン]]></author>
			<category><![CDATA[ミニオンの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 May 2013 18:11:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/103729/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951618360777@hc11/103729/" target="_blank"><img src="/docs/951618360777@hc11/103729/thmb.jpg?s=s&r=1369559484&t=n" border="0"></a><br /><br />661　理科教育　
1単位目
1．「児童・生徒が歓迎する理科の授業とはどういうものか」についてテキストから学んだことをまと
め、それについての私見を述べよ。
2．理科の授業における「予想」の意義について述べよ。
１．私がテキストから学んだ、児童生徒が歓迎する理科の授業について述べる。
　まず、子どもたちが「思わず考えてみたくなるような魅力的な内容」(p2)を取り扱うことである。子どもたちが日常生活で目にしたり、容易に場面が想像できたり、今までの経験や知識を総動員して正しい答えを選んだり、予想を立てることが可能な問題を選ぶ事だと考える。
　そして、各々が主体的に一生懸命考えた予想や選択肢を選んだ理由をぶつけ合い、活発な討論を行うことで考えること自体が意味を持ち、相手の意見に惑わされたり、同意見に安心したりと感情に働きかける授業展開をすることで考えてみたいと思わせることである。
こうすることで、自分の考え抜いた予想の正誤が気になり、答えを知りたくなる。つまり実験することが意味を持ち、その結果がとても楽しみになる。
　主体的に考え、クラス全体で問題を共有し、意見を交わす、この自他への働きかけ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[756【初等理科教育法】　1単位目　合格レポート　明星大学通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946552658384@hc13/103712/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meisei_japan]]></author>
			<category><![CDATA[meisei_japanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 May 2013 22:33:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946552658384@hc13/103712/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946552658384@hc13/103712/" target="_blank"><img src="/docs/946552658384@hc13/103712/thmb.jpg?s=s&r=1369316038&t=n" border="0"></a><br /><br />【明星大学通信教育学部】
初等理科教育法　1単位目の合格レポートです。みなさんの学習の参考資料としてお役立てください。
このレポートの課題は、以下の通りです。

○課題
1. 「これまでの理科教育の問題点(欠点)」について、テキストから学ん[338]<br />【明星大学通信教育学部】
初等理科教育法　1単位目　合格レポート
○課題
1. 「これまでの理科教育の問題点(欠点)」について、テキストから学んだことをまとめ、それについての私見を述べよ。
2. 「これからの理科教育はどうあるべきか」について、テキストから学んだことをまとめ、それについての私見を述べよ。
----------------------------------------------------------------------------------------
(1)　これまでの理科教育の授業は、児童に教科書を持たせ、教師は自らの教案に従って指導するというのが一般的になっている。しかし、実はこの「理科の教科書」を使った授業には問題点がある。それは一体何なのか、自らの私見も含め検討していく。
　わが国の子どもたちの教育で、最も遅れているのは理科教育ではないだろうか。国語力や数学力の低下が叫ばれているが、理科教育の問題点については、わが国の子どもたちの理科嫌いは、国際調査でも際立っている。それにはしかし、十分な理由がある。教科書の内容が薄く、系統的な教え方がされていないた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【理科教育】 ２単位分セット 明星大学 合格レポート ★お買い得★]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99288/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nicechoice]]></author>
			<category><![CDATA[nicechoiceの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Dec 2012 16:57:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99288/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99288/" target="_blank"><img src="/docs/953484864414@hc11/99288/thmb.jpg?s=s&r=1355558227&t=n" border="0"></a><br /><br />2単位のレポートです。[31]<br />明星大学　理科教育　1単位目
参考文献「未来の先生たちへ」小原茂巳著（仮説社）　配本2011年度～
課題１、「児童・生徒が歓迎する理科の授業とはどういうものか」についてテキストから学んだことをまとめ、それについての私見を述べよ。
課題２、理科の授業における「予想」の意義について述べよ。
課題１
児童生徒が歓迎する理科の授業とはどういうものか。ひと言で言えば、それは楽しい授業である。しかし、教師が楽しい授業をしたいと願うだけでは、楽しい授業を実現させることはできない。具体的な内容と手立てが必要となる。
まずは、問題の選定が重要である。それは、日常的な経験から知っていてもよさそうだが、実はよく知らず、その結果を知りたくなるような問題である。例えばP30の「豆電球のガラスを割ったら豆電球はつくのか」というような問題である。つまり、考えるに値する問題であり、思わず考えてみたくなる問題だといえる。このような魅力的な問題を提示するには、学ぶに値すること、教えるに値することは何かということを、日頃から追求していなければならない。そうすることで、観察力が磨かれ、日常を教材化することができると考える。
また、問題を提示した後、答えをすぐに教えず、まず考えさせることが大切である。それぞれが答えの予想をたてた上で、実験をし、役に立つ話や理論的な話にもっていく。魅力的な問題であれば、子どもは、答えを教えられることを拒否し、自分なりに試行錯誤したくなるはずである。そして、子どもは、そのような創造的な思考過程において、間違えることを経験する。間違えることそのものが、良いというわけではない。必死に自分で考えた上での間違いを経験していくうちに、他の問題に対しても正確に予想できるようになっていくのである。子どもたちがうまく間違えるように仕組まれた授業を展開したい。
また、全体の流れにおいては、教材配列の工夫も必要である。一般的には易しい問題から難しいものへと移行するが、難しい問題から易しい問題という視点ももちたい。易しいものから始めると、正解が多数派になる。少数派はプライドが傷付くし、プレッシャーがかかってしまう。結果的に、間違えることを恐れるようになる。一方、難しい問題から始めると、難しい問題で正解した少数派は喜びが大きくなるが、間違えた多数派も仲間が多いので、立ち直りやすくモチベーションを保..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【理科教育】 2単位目 明星大学 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99287/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nicechoice]]></author>
			<category><![CDATA[nicechoiceの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Dec 2012 16:57:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99287/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99287/" target="_blank"><img src="/docs/953484864414@hc11/99287/thmb.jpg?s=s&r=1355558227&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　理科教育　２単位目
参考文献「未来の先生たちへ」小原茂巳著（仮説社）　配本2011年度～
課題１、「間違えるとはどういうことか？」についてテキストから学んだことをまとめ、私見を述べよ。
課題２、「科学入門教育とはどういうことか」についてテキストから学んだことをまとめ、私見を述べよ。
課題１
　間違えることは恥ずかしいことだと考える人は多い。しかし、間違えることそのものが恥ずかしいのではなく、間違えて人前で笑われたり、叱られたりした経験があるから恥ずかしく感じるのではないだろうか。しかし、間違えることは思考過程において重要なものだ。
なぜ間違えるのか。暗記したことを吐き出すだけなら、間違えることは少ない。自分の頭を使って、創造的に物事を考えようとするから間違えるのだ。このような間違え方は楽しさにつながる。
子どもに楽しさを感じさせるには、間違えた時に驚きと感動がなければならない。ただし、行き当たりばったりの考えや、借り物の考えを使って間違えても、感動は少ない。したがって、子どもが自分で予想をたて、試行錯誤することが大切だ。そうすれば、なぜ間違ったのか、何が正しいのかに興味がわく..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【理科教育】 1単位目 明星大学 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nicechoice]]></author>
			<category><![CDATA[nicechoiceの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Dec 2012 16:57:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99286/" target="_blank"><img src="/docs/953484864414@hc11/99286/thmb.jpg?s=s&r=1355558226&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　理科教育　1単位目
参考文献「未来の先生たちへ」小原茂巳著（仮説社）　配本2011年度～
課題１、「児童・生徒が歓迎する理科の授業とはどういうものか」についてテキストから学んだことをまとめ、それについての私見を述べよ。
課題２、理科の授業における「予想」の意義について述べよ。
課題１
児童生徒が歓迎する理科の授業とはどういうものか。ひと言で言えば、それは楽しい授業である。しかし、教師が楽しい授業をしたいと願うだけでは、楽しい授業を実現させることはできない。具体的な内容と手立てが必要となる。
まずは、問題の選定が重要である。それは、日常的な経験から知っていてもよさそうだが、実はよく知らず、その結果を知りたくなるような問題である。例えばP30の「豆電球のガラスを割ったら豆電球はつくのか」というような問題である。つまり、考えるに値する問題であり、思わず考えてみたくなる問題だといえる。このような魅力的な問題を提示するには、学ぶに値すること、教えるに値することは何かということを、日頃から追求していなければならない。そうすることで、観察力が磨かれ、日常を教材化することができると考える。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S8105　理科教育法Ⅱ　第１設題　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949182515455@hc12/98489/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みんなのほけん]]></author>
			<category><![CDATA[みんなのほけんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 23:41:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949182515455@hc12/98489/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949182515455@hc12/98489/" target="_blank"><img src="/docs/949182515455@hc12/98489/thmb.jpg?s=s&r=1353076900&t=n" border="0"></a><br /><br />この資料は2012年度に提出した理科教育法Ⅱのレポートです。
レポートを作成する際の参考となれば幸いです。
設題（２）の具体的な「指導の展開例」を十分に示すと、Ａ判定になるかと思います。[267]<br />（１）子どもの生活している「地域の自然」を教材化する必要性を２つの観点から解説せよ。
（２）そのうち１つの観点から、あなたの居住している地域の自然を教材化した事例（授業の展開例）を示せ。
（１）子どもの生活している「地域の自然」を教材化する必要性
　日本の国土は南北に長い孤状列島であるために北と南では気候が著しく違う。亜熱帯気候帯から、亜寒気候帯にまで広がっている。また、大陸のはずれに位置していることと、大きな山脈があることによって、日本海側と太平洋側でも気候が大きく異なる。そこで起こる自然現象、とりわけ動物や植物の種類は地域によって様ざまであり、じつに変化に富んでいる。ところが、自然を対象とした理科教育は、この変化に富んだ地域の自然を教材化せず、全国どこへ行っても同じ素材を使用して行われているのが一般的である。
北海道には北海道の自然があり、沖縄には沖縄の自然があるから、それらの地域の自然を理科教材として使用することが必要である。
なぜ地域の自然を教材化することが必要であるのか、「子どもの自然の認識」と「理科教育・環境教育の目的」の２つの観点から述べる。
子どもの自然の認識という観点..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学通信教育の合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/98114/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Oct 2012 22:39:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/98114/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/98114/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/98114/thmb.jpg?s=s&r=1351604370&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育の合格レポート
理科教育法１　合格
http://www.happycampus...]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科教育法３　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/98077/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 06:52:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/98077/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/98077/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/98077/thmb.jpg?s=s&r=1351461166&t=n" border="0"></a><br /><br />１．第二次世界大戦後の日本の理科教育の返還について、要点をまとめよ。
２．理科の指導計画をするための基本的な考え方をふまえ、指導計画作成の手順について述べよ。
１．理科の授業における観察・実験の計画・準備と実施について述べ、安全性指導につい[356]<br />１単位目
１．第二次世界大戦後の日本の理科教育の返還について、要点をまとめよ。
１．１９４５（昭和２０）年～１９５０年代（昭和３０年代前半）は、生活単元学習の時代である。
　昭和２２年には、小学校と中学校の「学習指導要領・理科編（試案）」が、翌２３年には「高等学校の学習指導要領（試案）（物理・科学・生物・地学）が発表された。新しい理科教育の目標は
①物事を科学的に見たり、考えたり、扱ったりする能力②科学の原理と応用に関する知識
③真理を見出し、進んで新しいものを作り出そうとする態度。である。
２．１９６０年代（昭和３６年ごろ～）は系統学習の時代である。
　系統的な知識の伝達を中心とした系統学習の考えである。学習指導要領が改訂され中学校は昭和３７年度から、高等学校は昭和３８年度から実施された。
３．１９７０年代（昭和４５年～）は探求学習の時代である。
　改訂学習指導要領が昭和４３年から４５年に告示された。改訂の方針は①現代の自然科学の発展を取り入れた学習内容の構造化。②情報爆発時代に応じた科学の基本概念による教材の精選と構造化。③探求学習による科学の方法と習得重視。である。
４．１９８０..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科教育法４　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/97228/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 16:09:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/97228/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/97228/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/97228/thmb.jpg?s=s&r=1348211393&t=n" border="0"></a><br /><br />理科教育法４
　＜理科の授業で生徒に【問題】を投げかけるときに大切にしなければいけないこと＞について述べよ。その際、必ずテキストで学んだことに触れながら論じること。
「実験とは何か？」について、テキストで学んだことをまとめ、自分の考えを述べなさい。
討論をさせるときに注意しなければいけないことについて述べよ。その際、必ず、テキストにも書かれている「発言する権利」「発言しない権利」という文言を使って論述すること。
「授業をする喜び（授業者の喜び）」について、テキストで学んだことに触れながら論じなさい。
１単位目
１．
　①「予想なんだから間違ってもいいよ」「新しいことを学ぶんだから間違えて当たり前だからね」などと緊張感や恐怖感を取り除いてあげる。
　子どもはクラスメイトの前で、間違うことが恥ずかしい。間違わないために挙手をせず、大多数の予想に同意することがある。そこで、実験をする前に、なぜ予想を立てるかを子どもに理解させる。
　また、予想が違ったからと言って、クラスメイトから馬鹿にされたり、悪口を言われたりすると、仮説を立て予想することが嫌いになってしまう。そこで、実験前に予想を立て、ど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科教育法１　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/97134/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 18:29:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/97134/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/97134/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/97134/thmb.jpg?s=s&r=1347960549&t=n" border="0"></a><br /><br />理科教育法１
１単位目
１．たのしい生物の授業プランである＜生物と細胞＞の第１部「生物と細胞」では、どのようなことを教えとしようとしているのか、また、生徒はプラン第１部のどんなところに感動するのだろうかを予想し、述べよ。
２．「＜細胞の発見[354]<br />理科教育法１
１単位目
１．たのしい生物の授業プランである＜生物と細胞＞の第１部「生物と細胞」では、どのようなことを教えとしようとしているのか、また、生徒はプラン第１部のどんなところに感動するのだろうかを予想し、述べよ。
２．「＜細胞の発見＞から＜細胞説の提唱＞までどうして１７０年かかった」について、その理由を述べよ。
２単位
たのしい生物の授業プランである＜生物と細胞＞の第２部「細胞と生物」では、どんなことを教えようとしているのか。また、生徒はこのプラン第２部のどんなところに感動するのだろうかを予想し、述べよ。
「いくら細胞のきれいなスケッチをしていても細胞説提唱できなかった理由」を述べよ。
１単位目
１．　この「生物と細胞」では、体の器官を図入りで解説している。このテキストでは読者、子どもに「生物と細胞」に興味を持ってもらうことを狙いとしている。しかし、無意識に体の器官を観察したり、解説を読んでも何も見えてこない。「筋肉の細胞は、こういうふうにできているのではないだろうか。」と仮説を立てながら読み、自分の体を観察していくことで、本当の観察ができ、理解できる。つまり、何も仮説を立てず..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科教育法２　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/94736/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 09:26:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/94736/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/94736/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/94736/thmb.jpg?s=s&r=1341188800&t=n" border="0"></a><br /><br />理科教育法２
１単位目
１．たのしい物理の授業プランである≪電気を通すもの・通さないもの≫では、どんなことを教えようとしているのか、また生徒はどんなことに感動するのかを予想し、述べよ。
２．教育学の原則には「易しい問題から難しい問題の順に教[354]<br />理科教育法２
１単位目
１．たのしい物理の授業プランである≪電気を通すもの・通さないもの≫では、どんなことを教えようとしているのか、また生徒はどんなことに感動するのかを予想し、述べよ。
２．教育学の原則には「易しい問題から難しい問題の順に教えるのがよい」というものがあるが、著者は≪電気を通すもの・通さないもの≫の授業で、あえて難しい問題から入る授業の組み立てをしている。その理由を述べよ。また、そのことについて私見を述べよ。
２単位目
１．たのしい物理の授業プランである≪光と虫めがね≫の授業の流れにそって要点をまとめよ。また、その中で自分が「これは生徒が感動するに違いない」と思えた【問題】や【お話】を一つ選び、選んだ理由を述べよ。
２．著者は、「科学とは何か」で「科学は＜事実に重きを置く＞のではなく、＜仮説と実験・事実の再現性に重きを置く＞」と述べている。このことについてテキストで学んだことをまとめよ。
参考文献
板倉聖宣著　科学と教育　仮説社　２００８
１単位目
１
　「豆電球と電池をつないだ回路の間に何かを入れたら、豆電球に明かりがつくでしょうか。」という仮説実験を行い、どういうものが電気をよく通すのかを子どもに予想させる。電気をよく通す物質は、金ぴか銀ぴかの金属光沢のある物質はよく電気を通す。それと炭素も電気をよく通す。この「豆電球と電池をつないだ回路の間に何かを入れたら、豆電球に明かりがつくでしょうか。」という実験で、実際に電気が通って豆電球がついたのは、１円玉、１０円玉、５０円玉、１００円玉、つつみ紙で包まれたコインチョコレート、金ぴかの折り紙、黄鉄鉱、方鉛鉱である。逆に、電気が通らずに豆電球がつかなかったのは、１万円札、ジンタン、水である。
つまり、金属光沢のある物質と炭素は電気を通すが、それ以外は電気をよく通さないのである。金属光沢があるとは、どういうことなのか。それは、自由電子があることである。自由電子があると電気をよく通す。結論として、自由電子があるから電気をよく通し、金属光沢がある。
この仮説実験において、教えようとしているのは子どもが実験を通して、自力で法則を発見し、自分なりの仮説を立てることである。仮に「自由電子があるから電気をよく通し、金属光沢がある。」と、子どもに教え、１円玉、１０円玉、５０円玉、１００円玉、つつみ紙で包まれたコインチョ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[661 理科教育 2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72570/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 09:32:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72570/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72570/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/72570/thmb.jpg?s=s&r=1287189142&t=n" border="0"></a><br /><br />661 理科教育 2単位目 合格レポート 明星大学　通信[68]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
661 理科教育　２単位目
○課題
１．理科の授業における観察・実験の意義と安全対策について述べよ。
２．理科の授業の自然環境における観察・実験とその評価について述べよ。
○講評
１．観察実験と安全について・・・実感観察について要点を押さえてまとめることが出来ています。現場では、安全面は最も気をつけなくてはならない点です。実験中の指導はもとより、それ以前に普段の授業や学級経営において教師の指示がよく通るようにしておくことが大切です。このレポートに書いた事を忘れないようにしておくと、現場で必ず役に立ちますよ。
２．評価について&hellip;要点を押さえて分かりやすくまとめることが出来ています。評価は、指導要領に付けたり、通知表につけたりする他に、授業の中でその場で子供たちを評価していく事も大切です。評価をする目的は何か、つまり何のために評価をするかという事をテキストでもう一度確認しておくと、これも現場で必ず役に立ちます。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
２単位目―１
理科の観察・実験の意義を述べる前に、はじめに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[661 理科教育 1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72889/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 22:48:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72889/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72889/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/72889/thmb.jpg?s=s&r=1288100906&t=n" border="0"></a><br /><br />661 理科教育 1単位目 合格レポート　明星大学　通信[70]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
661　理科教育　１単位目
○課題
１．昭和20年代以降（第二次世界大戦後）の我が国の理科教育の変遷（小学校を中心にして）の概要を述べ、今後さらに科学技術立国としての我が国の理科教育をどのように目指したらよいか私見を述べよ。
２．理科の指導計画を作成するための基本的な考え方を踏まえ、具体的な指導計画作成の手順について述べよ。 
○講評
１．自分自身が今後どのような授業をしていくべきだと思うかという観点で私見をまとめてください。
２．指導計画作成の基本的な考え方の１つ１つについてきちんと解説している点はとても良いと思います。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
１単位目―１
我が国の教育制度は戦後、アメリカの政策により大きく変革されていった。こうした学校制度の改革とともに、下記に、第二次世界大戦後の理科教育の変遷と概念を、7つの時期に分け述べる。
　1945年～1950年代は生活単元学習の時代といえる。抑圧的な軍国主義教育が崩壊し、戦後の貧しい日常生活の改善につながる実用的な理科教育が行われた。学習指導..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[661　理科教育　１単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68671/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 20:38:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68671/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68671/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/68671/thmb.jpg?s=s&r=1277206706&t=n" border="0"></a><br /><br />661　理科教育　１単位目 合格レポート
―レポート課題―
１、昭和２０年代以降（第二次世界大戦後）のわが国の理科教育の変遷（小学校を中心にして）の概要を述べ、今後さらに科学技術立国としてわが国の理科教育をどのように目指したらよいか私見を述べよ。
２、理科の指導計画を作成するための基本的な考え方を踏まえ、具体的な指導計画作成の手順について述べよ。
―講評―
課題(Ⅰ)は、全体の流れをよく見通したレポートのまとめ
方でとても良いと思います。課題(2)の指導計画は「教師の実態」が結果的に反映されるものだと思います。
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
１、第２次世界大戦後、新しい教育制度の導入に伴い、昭和22年に学習指導要領（試案）が発表され、新しい理科教育の方向が示された。その後、様々な方針を経て、現在の内容に至る。以下に、この過程について言及し、今後のわが国の理科教育に対する私的見解を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[661　理科教育　2単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68170/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 May 2010 19:31:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68170/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/68170/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/68170/thmb.jpg?s=s&r=1275129102&t=n" border="0"></a><br /><br />661　理科教育　2単位目　合格レポート　
ーレポート課題ー
１、理科の授業における観察･実験の意義と安全対策について述べよ。
２、理科の授業の自然環境における観察・実験とその評価について述べよ。
ー講評ー
１、観察実験と安全について・・・実験観察について要点をおさえてまとめることができています。現場では安全面はもっとも気をつけなくてはならない点です。このレポートに書いたことを忘れないようにしておくと、役に立ちます。
２、評価について・・・要点をおさえてわかりやすくまとめることができています。評価は、指導要録につけたり通知表につけたりする他に、授業の中でその場でこどもたちを評価していくことも大切です。テキストで評価についてもう一度確認しておくと、これも現場で役に立ちます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１、観察や実験というのは理科教育のひとつの特徴でもある。そもそも、観察は自然の事象を単に眺めるのではなく、視点を定めて見ることである。また、実験とは観察によって把握した自然の事物・現象の仕組みや原因を解明するために意図的に取組む活動といえる。
　それらの意義を簡潔に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科教育の変遷]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432225501@hc05/12649/]]></link>
			<author><![CDATA[ by reportsan]]></author>
			<category><![CDATA[reportsanの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Jan 2007 21:49:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432225501@hc05/12649/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432225501@hc05/12649/" target="_blank"><img src="/docs/983432225501@hc05/12649/thmb.jpg?s=s&r=1169038184&t=n" border="0"></a><br /><br />わが国における理科教育の歴史的変遷と小学校学習指導要領（戦後）の改変について、それらの目標、内容、指導法を説明せよ（平成10年の新指導要領にも留意すること）。
明治4年には文部省が設立され、よく明治５年には学制が発布された。同5年には小学校[350]<br />わが国における理科教育の歴史的変遷と小学校学習指導要領（戦後）の改変について、それらの目標、内容、指導法を説明せよ（平成10年の新指導要領にも留意すること）。
明治4年には文部省が設立され、よく明治５年には学制が発布された。同5年には小学校教も頒布された。これによると、下等小学（６～９歳）では、理科的な科目は窮理図解と養生口授、上等小学（10～13歳）では博物、化学、生理であった。これらの科目の教授法は翻訳書を用いて教師が縷々説明する程度で、実験・観察などは行われなかった。
　明治１２年、学制実施は社会的困難であるため、これに変わって教育令が出された。教育令は学制に比べて規制が緩かったが、これは行き過ぎであるとして、翌１３年に改正教育令が出された。これによって明治14年に「小学校教育綱領」が出された。「小学校教育綱領」では小学校を初等科（1～3年）、中等科（４～６年）、高等科（７～８年）とし、理科的科目は中等科からはじまった。
博物 中等科４年～５年前期 週6時間 なるべく実物によって動物や植物の名称、部分、性質、効用また、金石の名称、性質、効用を教える。 高等科7年後期 週2時間　
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[科学的な研究の方法とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429782601@hc06/12497/]]></link>
			<author><![CDATA[ by papa-san]]></author>
			<category><![CDATA[papa-sanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jan 2007 23:44:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429782601@hc06/12497/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429782601@hc06/12497/" target="_blank"><img src="/docs/983429782601@hc06/12497/thmb.jpg?s=s&r=1168094690&t=n" border="0"></a><br /><br />　研究は自然科学に限らず様々な分野で行われている。社会科学の分野でも研究は行われているが、その大きな違いは自然科学の分野での科学的研究は精密でその予測に復元性があることである。社会科学の分野では人によって味方が異なることが往々にしてある。
[358]<br />　研究は自然科学に限らず様々な分野で行われている。社会科学の分野でも研究は行われているが、その大きな違いは自然科学の分野での科学的研究は精密でその予測に復元性があることである。社会科学の分野では人によって味方が異なることが往々にしてある。
　自然科学での科学的研究方法として、まず観察がある。観察していく中で問題となることを探し出していって、仮説を立てていく。仮説がたったらその仮説を検証していくのが研究になる。さらに観察や実験、測定などを重ねて客観的なデータを収集していく、そしてそのデータを整理して統合していく。その統合されたデータを元にして法則を生み出して理論を構築していくという流れで行われて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科における観察の指導方法について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429782601@hc06/12461/]]></link>
			<author><![CDATA[ by papa-san]]></author>
			<category><![CDATA[papa-sanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jan 2007 10:54:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429782601@hc06/12461/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429782601@hc06/12461/" target="_blank"><img src="/docs/983429782601@hc06/12461/thmb.jpg?s=s&r=1167875695&t=n" border="0"></a><br /><br />　観察については広義では実験も含む。理科の指導では必ず実験観察が必要である。理科教育で言う実験観察は自然科学での研究の場合とは必ずしも同一のものではなく、学習活動の１つとして行われるものである。
　観察の中心的な働きは「みる」ことにある。観[358]<br />　観察については広義では実験も含む。理科の指導では必ず実験観察が必要である。理科教育で言う実験観察は自然科学での研究の場合とは必ずしも同一のものではなく、学習活動の１つとして行われるものである。
　観察の中心的な働きは「みる」ことにある。観察力を育てるには観察方法を指示し観察する観点を明確にしていくことで、観察力を養うことができ、特に指示しなくても自然現象を観点を持ってみることができるようになってくる。ただやみくもに「みる」ということだけでは観察力は養われないのである。
　観察の指導で重要なことは、観察の目的を明らかにすること、観察の方法を正しく指導すること、記録・スケッチを並行させることであ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科教育の授業のあり方を観点から批判せよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/7582/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nkgmsst2005]]></author>
			<category><![CDATA[nkgmsst2005の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Mar 2006 12:20:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/7582/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/7582/" target="_blank"><img src="/docs/983431202001@hc06/7582/thmb.jpg?s=s&r=1142392835&t=n" border="0"></a><br /><br />　人間の営みとして重要な「教育」の目的は、人間形成である。つまり、人間として人間らしく生きる人間を育てることである。これを人間教育や全人教育というが、その一端を担うのが理科教育である。どの部分を理科教育が担うかということについては、理科教育[360]<br />理科教育の授業のあり方を観点から批判せよ。
　人間の営みとして重要な「教育」の目的は、人間形成である。つまり、人間として人間らしく生きる人間を育てることである。これを人間教育や全人教育というが、その一端を担うのが理科教育である。どの部分を理科教育が担うかということについては、理科教育の本来の目的を考えれば、すべての部分を担うと言っても良いほどであると考えられる。
　理科の目標は、「自然に親しみ、観察・実験などを行い、問題解決の能力と自然を愛する心情を育てるとともに、自然の事物・現象について理解を図り、科学的な見方・考え方を養う」ことであると小学校学習指導要領に示されている。そして、「問題解決の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科教育における自然の教材化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/7581/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nkgmsst2005]]></author>
			<category><![CDATA[nkgmsst2005の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Mar 2006 12:18:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/7581/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/7581/" target="_blank"><img src="/docs/983431202001@hc06/7581/thmb.jpg?s=s&r=1142392715&t=n" border="0"></a><br /><br />　日本の国土は南北に長く弧状列島であり、大陸のはずれに位置しているため、北と南、太平洋側と日本海側とで著しく気候が異なる。理科教育においては、「自然は自然から学ぶ」ということが大前提であるために、このように著しく違う地域で特色がある「地域の[360]<br />理科における自然の教材化の必要性を述べ、具体的に教材化のモデルを作成せよ。
　日本の国土は南北に長く弧状列島であり、大陸のはずれに位置しているため、北と南、太平洋側と日本海側とで著しく気候が異なる。理科教育においては、「自然は自然から学ぶ」ということが大前提であるために、このように著しく違う地域で特色がある「地域の自然」を教材化して使うことが求められる。
　また、子どもの自然認識においても、子どもが「事実を認識」し、「原理・法則的認識」に至り、そこから「世界了解的認識」を得るために、子供たちの日常生活と関わりのある地域の自然を教材化することが有効である。
　さらに、理科教育の目標は「情意的目標..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>