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		<title>タグ“理工学部”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%90%86%E5%B7%A5%E5%AD%A6%E9%83%A8/</link>
		<description>タグ“理工学部”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【入学希望理由書】日本大学理工学部機械工学科【総合型選抜】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/151857/]]></link>
			<author><![CDATA[ by CMOSNP]]></author>
			<category><![CDATA[CMOSNPの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Jul 2023 16:58:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/151857/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/151857/" target="_blank"><img src="/docs/956362757114@hc10/151857/thmb.jpg?s=s&r=1688198333&t=n" border="0"></a><br /><br />資料のご閲覧ありがとうございます。
こちらのレポートは日本大学理工学部機械工学科の志望理由書の例を示したものになります。ぜひ参考にしていただければと思います。
大学の志望理由書はある一定のルールにのっとって書けば、誰でもある程度の質を保[352]<br />はじめに
資料のご購入ありがとうございます。
こちらのレポートは日本大学理工学部機械工学科の志望理由書の例を示したものになります。ぜひ参考にしていただければと思います。
大学の志望理由書はある一定のルールにのっとって書けば、誰でもある程度の質を保ったものを書くことができます。今回のレポートもそのルールにのっとって書かれたものになりますので是非参考にしていただければと思います。


志望理由書を書くルール
志望理由書を書くにあたって以下の5点をまとめます。
①	将来の夢
②	大学を選んだ理由
③	大学生活をどう過ごすか
④	将来の夢のきっかけ
⑤	自分の長所
この５点を大学のホームページやパンフレットを見ながらまとめます。箇条書きで大丈夫です。まとめる際に気をつけてほしいのは②～⑤は必ず「①将来の夢」とつながるようにしてください。
例を挙げると、「①将来の夢」を「教科指導力に優れた教師」としたとき「②大学を選んだ理由」は「模擬授業の機会が多いから」など、教科指導力が上がりそうな理由を書いてください。全てを「①将来の夢」につなげることで、筋の通った志望理由書を書くことができます。
①～⑤を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【入学希望理由書】日本大学理工学部まちづくり工学科【総合型選抜】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/151721/]]></link>
			<author><![CDATA[ by CMOSNP]]></author>
			<category><![CDATA[CMOSNPの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 May 2023 15:35:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/151721/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/151721/" target="_blank"><img src="/docs/956362757114@hc10/151721/thmb.jpg?s=s&r=1685428503&t=n" border="0"></a><br /><br />資料のご閲覧ありがとうございます。
こちらのレポートは日本大学理工学部まちづくり工学科の志望理由書の例を示したものになります。ぜひ参考にしていただければと思います。
大学の志望理由書はある一定のルールにのっとって書けば、誰でもある程度の[352]<br />はじめに
資料のご購入ありがとうございます。
こちらのレポートは日本大学理工学部まちづくり工学科の志望理由書の例を示したものになります。ぜひ参考にしていただければと思います。
大学の志望理由書はある一定のルールにのっとって書けば、誰でもある程度の質を保ったものを書くことができます。今回のレポートもそのルールにのっとって書かれたものになりますので是非参考にしていただければと思います。


志望理由書を書くルール
志望理由書を書くにあたって以下の5点をまとめます。
①	将来の夢
②	大学を選んだ理由
③	大学生活をどう過ごすか
④	将来の夢のきっかけ
⑤	自分の長所
この５点を大学のホームページやパンフレットを見ながらまとめます。箇条書きで大丈夫です。まとめる際に気をつけてほしいのは②～⑤は必ず「①将来の夢」とつながるようにしてください。
例を挙げると、「①将来の夢」を「教科指導力に優れた教師」としたとき「②大学を選んだ理由」は「模擬授業の機会が多いから」など、教科指導力が上がりそうな理由を書いてください。全てを「①将来の夢」につなげることで、筋の通った志望理由書を書くことができます。
①..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【入学希望理由書】日本大学理工学部海洋建築工学科【総合型選抜】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/151720/]]></link>
			<author><![CDATA[ by CMOSNP]]></author>
			<category><![CDATA[CMOSNPの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 May 2023 15:35:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/151720/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/151720/" target="_blank"><img src="/docs/956362757114@hc10/151720/thmb.jpg?s=s&r=1685428502&t=n" border="0"></a><br /><br />資料のご閲覧ありがとうございます。
こちらのレポートは日本大学理工学部海洋建築工学科の志望理由書の例を示したものになります。ぜひ参考にしていただければと思います。
大学の志望理由書はある一定のルールにのっとって書けば、誰でもある程度の質[352]<br />はじめに
資料のご購入ありがとうございます。
こちらのレポートは日本大学理工学部海洋建築工学科の志望理由書の例を示したものになります。ぜひ参考にしていただければと思います。
大学の志望理由書はある一定のルールにのっとって書けば、誰でもある程度の質を保ったものを書くことができます。今回のレポートもそのルールにのっとって書かれたものになりますので是非参考にしていただければと思います。


志望理由書を書くルール
志望理由書を書くにあたって以下の5点をまとめます。
①	将来の夢
②	大学を選んだ理由
③	大学生活をどう過ごすか
④	将来の夢のきっかけ
⑤	自分の長所
この５点を大学のホームページやパンフレットを見ながらまとめます。箇条書きで大丈夫です。まとめる際に気をつけてほしいのは②～⑤は必ず「①将来の夢」とつながるようにしてください。
例を挙げると、「①将来の夢」を「教科指導力に優れた教師」としたとき「②大学を選んだ理由」は「模擬授業の機会が多いから」など、教科指導力が上がりそうな理由を書いてください。全てを「①将来の夢」につなげることで、筋の通った志望理由書を書くことができます。
①～..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【入学希望理由書】日本大学理工学部土木工学科【総合型選抜】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/151719/]]></link>
			<author><![CDATA[ by CMOSNP]]></author>
			<category><![CDATA[CMOSNPの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 May 2023 15:35:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/151719/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956362757114@hc10/151719/" target="_blank"><img src="/docs/956362757114@hc10/151719/thmb.jpg?s=s&r=1685428501&t=n" border="0"></a><br /><br />資料のご閲覧ありがとうございます。
こちらのレポートは日本大学理工学部土木工学科の志望理由書の例を示したものになります。ぜひ参考にしていただければと思います。
大学の志望理由書はある一定のルールにのっとって書けば、誰でもある程度の質を保[352]<br />はじめに
資料のご購入ありがとうございます。
こちらのレポートは日本大学理工学部土木工学科の志望理由書の例を示したものになります。ぜひ参考にしていただければと思います。
大学の志望理由書はある一定のルールにのっとって書けば、誰でもある程度の質を保ったものを書くことができます。今回のレポートもそのルールにのっとって書かれたものになりますので是非参考にしていただければと思います。


志望理由書を書くルール
志望理由書を書くにあたって以下の5点をまとめます。
①	将来の夢
②	大学を選んだ理由
③	大学生活をどう過ごすか
④	将来の夢のきっかけ
⑤	自分の長所
この５点を大学のホームページやパンフレットを見ながらまとめます。箇条書きで大丈夫です。まとめる際に気をつけてほしいのは②～⑤は必ず「①将来の夢」とつながるようにしてください。
例を挙げると、「①将来の夢」を「教科指導力に優れた教師」としたとき「②大学を選んだ理由」は「模擬授業の機会が多いから」など、教科指導力が上がりそうな理由を書いてください。全てを「①将来の夢」につなげることで、筋の通った志望理由書を書くことができます。
①～⑤を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報産業に関する職業レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944034425417@hc14/112047/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol310]]></author>
			<category><![CDATA[parasol310の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Apr 2014 09:20:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944034425417@hc14/112047/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944034425417@hc14/112047/" target="_blank"><img src="/docs/944034425417@hc14/112047/thmb.jpg?s=s&r=1397866849&t=n" border="0"></a><br /><br />Ｗｅｂ２．０について書いたものです。
参考にしてください。[85]<br />web2.0の前はweb1.0と呼ばれるものであった。この2つの違いは、まず発信する側が情報を整理して配置していたのが、ユーザー側が情報を自分で取り出すことができ検索しやすいように、自由に整理することができるようになった。そして、インターフェースでデータを受け渡しする際にはページがその都度切り替わっていたのが、Ajax、DHTMLなどの技術やテクニックを応用して、マウスを使った直感的な操作でページ遷移をすることなく検索が可能になった。このように、webを使用する側が使用しやすく、便利なってきたという違いがみられる。
　これまではユーザーは一方的に情報を受け取るだけの立場だったのが、積極的に意見を投稿することができ、ユーザーの体験に基づくレビューや評価でコンテンツを構成できるようになった。そしてサービスやコンテンツを作製する側とそれを使用する側が明確に分かれていたものがユーザー参加型の開発やコンテンツ製作が行われたり、コンテンツを作製する側も利用する側も自分の知財を共有し、必要に応じて改善・改良をすることを認められた。共有できるようになったのは知財だけではなく、ネットワークを経由して、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[並列処理Ⅰ・Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67950/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:31:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67950/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67950/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67950/thmb.jpg?s=s&r=1274592710&t=n" border="0"></a><br /><br />１回目の実験では、与えられた行列演算式を計算し、答えを画面に表示するプログラムをFortran言語を用いて作成した。次にそのプログラムをOpenMPディレクティブを用いて並列化したプログラムを作成した。
２回目の実験では、まず１回目の実験[330]<br />並列処理Ⅰ・Ⅱ
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
１回目の実験では、与えられた行列演算式を計算し、答えを画面に表示するプログラムをFortran言語を用いて作成した。次にそのプログラムをOpenMPディレクティブを用いて並列化したプログラムを作成した。
２回目の実験では、まず１回目の実験で作成した２つの行列計算プログラム両方に、実行時間計測ルーチンを挿入した。マルチプロセッサマシン上（マシン環境を表１とした。）で行列計算プログラムを逐次実行し、その後そのプログラムを自動並列化し、スレッド数を変えて実行。またOpenMPディレクティブを挿入した方の課題プログラムをスレッド数を変えて実行。以上の実行により、実行時間の変化を調べた。これをまとめたものを表２で表した。また表２をグラフで表したものを図１とした。
　次に、与えられた課題プログラムであるswimにOpenMPディレクティブを挿入して並列化した。課題プログラムを逐次実行した後、自動並列化し、スレッド数を変えて実行。OpenMPディレクティブを挿入しスレッド数を変えて実行。以上から実行時間の変化を調べた。これをまとめたものを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脳・仮想現実感・人体モーションⅠ・Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67949/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:29:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67949/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67949/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67949/thmb.jpg?s=s&r=1274592596&t=n" border="0"></a><br /><br />１回目の実験では、脳のfMRI画像を、行列Ｗの初期値を変更することにより、どう変化するのかを学んだ。与えられたＷの初期値を表１に示し、ランダムに変更したＷの値を表２として示した。また仮想現実感の実験では、ソースコードを修正して、指定されたイ[352]<br />脳・仮想現実感・人体モーションⅠ・Ⅱ
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
１回目の実験では、脳のfMRI画像を、行列Ｗの初期値を変更することにより、どう変化するのかを学んだ。与えられたＷの初期値を表１に示し、ランダムに変更したＷの値を表２として示した。また仮想現実感の実験では、ソースコードを修正して、指定されたインターフェース機能を持つように力学的フィードバックを変えた。
２回目の実験では、モーションキャプチャを使用し、人体とスケルトン各部との対応を取り、スケルトンにダミーを着せ、元気に歩いているときと元気が無いときの動きを計測した。そしてそのデータをExcelに移し、それぞれの関節ごとにグラフを作成した。それを図１から図２０として示した。
Ⅱ．実験結果
どの実験も理論どおりの結果を示した。
詳しい実験結果は「Ⅲ．報告事項」の中で詳しく示す。
Ⅲ．報告事項
[報告 ６．１]
　（ａ）fMRIによる計測の原理をまとめよ。
　fMRIの&quot;f&quot;は&quot;functional&quot;(機能的)、&quot;MRI&quot;は&quot;Magnetic Resonance Imaging&quot;（磁気共鳴画像）を示しており、 f..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[音情報処理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67948/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:25:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67948/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67948/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67948/thmb.jpg?s=s&r=1274592332&t=n" border="0"></a><br /><br />実験１では、以下の表のような条件の下で、ＴＳＰ応答波形を測定し、Ch毎に分けて同期多重加算し、それをＴＳＰ反転波形と畳み込んで、インパルス応答を求める。ここで得られたインパルス応答 ， ， ， のグラフをそれぞれ図１－１，図１－２，図１－３[348]<br />音情報処理Ⅰ・Ⅱ
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
　実験１では、以下の表のような条件の下で、ＴＳＰ応答波形を測定し、Ch毎に分けて同期多重加算し、それをＴＳＰ反転波形と畳み込んで、インパルス応答を求める。ここで得られたインパルス応答 ， ， ， のグラフをそれぞれ図１－１，図１－２，図１－３，図１－４とした。
また逆フィルタ を求め、そのグラフを図２－１とした。
表1：実験条件
係数 3500 点数 16384 再生 48000Hz 回数 20回 点間隔 60000 
　実験２では、ダミーヘッドの周りを囲み、音データを収録した。その環境の図を図３とした。そして収録した音をトランスオーラルシステムの入力として、スピーカーから出力すべき音を実験１の結果を使い計算した。そして、その求まった音が音場を再現できているかを確認した。
ＴＳＰの周波数特性 |H(k)|、&ang;H(k)及び、時間波形ｐ(n)を求めて、それぞれ図４－１，図４－２，図４－３として図示した。またp(n)の反転波形p(-n)を円状シフトしたものを図５－１とし、p(n)とp(-n)の畳み込みの図を図５－２として示した。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[AD変換]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67947/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:23:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67947/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67947/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67947/thmb.jpg?s=s&r=1274592208&t=n" border="0"></a><br /><br />実験４．１では、直流入力電圧を０～１０［Ｖ］の間で変化させて、2bit、4bit、8bitに関して、2進数表示の変化を記録した。なお２進数表示が変化するときのＶinの電圧値とともに、各Ｖinに対する量子化された電圧値Ｖqout［Ｖ］を記録し[318]<br />Ａ／Ｄ変換
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
　実験４．１では、直流入力電圧を０～１０［Ｖ］の間で変化させて、2bit、4bit、8bitに関して、2進数表示の変化を記録した。なお２進数表示が変化するときのＶinの電圧値とともに、各Ｖinに対する量子化された電圧値Ｖqout［Ｖ］を記録した。これをまとめたものを、2bitから順にそれぞれ、表５．１．１，表５．１．２，表５．１．３とした。そしてそれぞれをグラフ化したものを、図５．１．１，図５．１．２，図５．１．３とした。
　実験４．２では、直流入力電圧Ｖinを０［Ｖ］から正方向に変化させ、コーデックのバイナリ出力を記録した。それを表にまとめたものを表５．１．４とし、それをグラフ化したものを図５．１．４とした。また入出力特性を正規化させた値を表５．１．５に、そして入出力特性を正規化させ&mu;＝２５５とした場合の計算結果との比較を図５．１．５で示した。
　実験４．３では、Ａ／Ｄ変換回路に正弦波電圧を入力し、Ｄ／Ａ変換後の出力波形を観測し、標本化定理を確認した。入力波形（正弦波10［Ｖｐ-ｐ］）、標本化周波数を１［kHz］として、入力波..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ディジタル回路Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67946/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:19:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67946/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67946/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67946/thmb.jpg?s=s&r=1274591979&t=n" border="0"></a><br /><br />実験４．１では、ＰＬＤ設計ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、Ｔフリップフロップを実現した。その回路図を図４.７.１‐１とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図４.７.１‐２とした。
以下同様に、実験４[348]<br />ディジタル回路Ⅱ
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
実験４．１では、ＰＬＤ設計ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、Ｔフリップフロップを実現した。その回路図を図４.７.１‐１とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図４.７.１‐２とした。
以下同様に、実験４．２では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、Ｄフリップフロップを実現し、その回路図を図４.７.２‐１とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図４.７.２‐２とした。
実験４．３では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、同期式４ビットアップカウンタを実現し、その回路図を図４.７.３‐１とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図４.７.３‐２とした。
　実験４．４では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、全加算器を実現し、その回路図を図４.７.４‐１とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図４.７.４‐２とした。
　実験４．５では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、４入力マ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ディジタル回路Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67945/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:15:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67945/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67945/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67945/thmb.jpg?s=s&r=1274591717&t=n" border="0"></a><br /><br />実験１では、テキスト図２２の回路を作り、F.G（信号発生器）をＤＣにし、入力電圧Ｖinを０Ｖから５Ｖまで変化させ、出力電圧Ｖoutの関係を測定した。ここで得たそれぞれの値を表３．８．１で示し、グラフ化したものを図３．８．１で示す。
実験２[340]<br />ディジタル回路Ⅰ
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
実験１では、テキスト図２２の回路を作り、F.G（信号発生器）をＤＣにし、入力電圧Ｖinを０Ｖから５Ｖまで変化させ、出力電圧Ｖoutの関係を測定した。ここで得たそれぞれの値を表３．８．１で示し、グラフ化したものを図３．８．１で示す。
実験２では、テキスト図２４の回路を作り、ＣＭＯＳ ＮＡＮＤゲート回路におけるスイッチング特性をオシロスコープで観測した。この波形を図３．８．１－2 とした。
　実験では行わなかったが、ＡＮＤ、ＯＲ、ＮＯＴ、ＸＯＲの各素子の動作確認に必要な真理値表を書いた。ＡＮＤの真理値表を表３.８.２.１に、ＯＲの真理値表を表３.８.２.２に、ＮＯＴの真理値表を表３.８.２.３に、そしてＸＯＲの真理値表を表３.８.２.４に示す。
　実験３では、ＴフリップフロップをＪ－Ｋフリップフロップで構成し、回路の動作をオシロスコープで確認した。この波形を図３．８．３で示した。
実験４では、ＤフリップフロップをＪ－ＫフリップフロップとInverterを用いて構成し、回路の動作をオシロスコープで確認した。この波形を図３．８．４..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[センサと制御]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67944/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:11:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67944/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67944/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67944/thmb.jpg?s=s&r=1274591498&t=n" border="0"></a><br /><br />第１週目の実験では、モバイルロボット用コントローラであるEyebotを使って、センサやアクチュエータとコンピュータとの間で実際にやり取りされている信号を確認した。Eyebotからサーボを制御するための信号波形を観察した、オシロスコープでの出[336]<br />センサと制御Ⅰ・Ⅱ
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
　第１週目の実験では、モバイルロボット用コントローラであるEyebotを使って、センサやアクチュエータとコンピュータとの間で実際にやり取りされている信号を確認した。Eyebotからサーボを制御するための信号波形を観察した、オシロスコープでの出力結果を図１として表し、ロータリーエンコーダを回転させた時の出力波形を時計回しの場合を図２とし、反時計回しの場合を図３とした。また第１週目では、ロータリーエンコーダの信号を元にサーボを制御するプログラムを書いた。
　第２週目の実験では、実際に風向きセンサが示す方向に向かって進む、モーター制御のプログラムを設計した。
Ⅱ．実験結果
色々試行錯誤の連続だったが、どれもうまくいった。
詳しい実験結果は「Ⅲ．報告事項」の中で詳しく示す。
Ⅲ．報告事項
[報告５．１．１]
Eyebot(コンピュータ)からサーボを制御するための信号波形をオシロスコープで確認し、下記の項目を報告しなさい。
☆波形出力
オシロスコープの出力結果を貼付しなさい。
次のページに示す。
☆考察
ＰＷＭ（Pulse Wid..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アナログ変復調Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67942/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:05:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67942/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67942/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67942/thmb.jpg?s=s&r=1274591108&t=n" border="0"></a><br /><br />「アナログ変復調Ⅱ」の実験です。
周波数（FM）変調復調について書いてあります。
評価はA+でした。[140]<br />アナログ変復調Ⅱ
実験報告レポート
実験結果についての説明
　今回の「アナログ変復調Ⅱ」の実験においては以下の器具を使う。
　　　　　　　　　　　　　　図１　ＦＭ変調測定回路
実験４.２.１では、表４.２.１.０で表される設定を、発振器(FG-163)に施す。そして、発振器(FG-163)の出力(OUTPUT)信号をデジタルオシロスコープにて観測し、ＦＭ信号(出力信号)が1.0[V]rms になるよう、発振器(FG-163)のAMPLITUDE ダイヤルを調整する。
【表4.2.1.0】発振器(FG-163) の設定
FREQUENCY ダイヤル 0.1[Hz] FREQ MULT 1[KHz] FUNCTION 正弦波 MODE CONT OFFSET OFF 
そして、ＦＭ変調器で使用するＶＣＯに関して、入力信号 の振幅に対する出力信号の角周波数 を測定する。
実験４.２.１の結果を表４.２.１として示し、その関係性を図４.２.１として示した。
実験４.２.２では、変調信号の振幅を0.01[V]0-P、0.5[V]0-P、3[V]0-Pとし、以下のパラメーター値（表４.２.２.０）..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アナログ変復調Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67941/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 13:56:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67941/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67941/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67941/thmb.jpg?s=s&r=1274590583&t=n" border="0"></a><br /><br />「アナログ変復調Ⅰ」の実験です。
振幅変調について書いてあります。

評価はA＋でした。[127]<br />アナログ変復調Ⅰ
実験報告レポート
実験結果についての説明
　今回の「アナログ変復調Ⅰ」の実験において以下の器具を使い、
実験４．１．１では、表４．１．１．０で表されるような変調信号 と搬送波 の組み合わせに対して、変調信号とAM信号の時間波形　[ と ]　をオシロスコープで観測する。この波形は図４．１．１-aに示す。そしてAM信号の周波数スペクトル を観測し、同様に図４．１．１-ｂで示した。
【表4.1.1.0】(A)設定１ FG-120の設定 変調信号 搬送波 CH No. CH2 CH1 波形 正弦波 正弦波 周波数 2[KHz] 10[KHz] 振幅 3[V]P-P 2[V]P-P オフセット電圧 2[V] 0[V] 実験４．１．１の結果を表４.1.1として下に示す。
【表4.1.1 】周波数スペクトルの測定結果 　 fc fc&plusmn;fb 周波数【KHｚ】 10 8, 12 振幅理論値【V0-P】 2 0.75 振幅実験値【dBVrms】 2.8 -5.8 振幅実験値【V0-P】 1.95 0.73 
実験４．１．２では、(B)設定２（表 4.1.2.0）と(C)設定３（表 4.1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実験レポート　引張試験および衝撃試験【理学基礎実験】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12915/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinjishinji]]></author>
			<category><![CDATA[shinjishinjiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Jan 2007 12:51:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12915/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12915/" target="_blank"><img src="/docs/983429392101@hc06/12915/thmb.jpg?s=s&r=1170129086&t=n" border="0"></a><br /><br />実験レポート作製用のエクセルシートです。
レポート作成時に使った実験結果と、そこから作製した表が含まれます。

直径(mm) 断面積 標点位置 
方向１ 方向２ 平均値 (mm２) (mm) 
標点Ｏ１ 12.204 12.204 12.2[272]<br />直径(mm) 断面積 標点位置 
方向１ 方向２ 平均値 (mm２) (mm) 
標点Ｏ１ 12.204 12.204 12.204 116.975 101.500 
中央部 12.201 12.200 12.200 116.908 
標点O２ 12.206 12.206 12.206 117.014 161.500 
原断面積A０ 116.966 
標点距離 60.000 
測定点１ 測定点２ 平均 
長さＬ(mm) 55.050 55.050 55.050 
幅Ｗ(mm) 10.260 10.310 10.285 
厚さＴ(mm) 10.260 10.270 10.265 
切断部の直径(..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実験レポート　引張試験および衝撃試験【理学基礎実験】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12914/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinjishinji]]></author>
			<category><![CDATA[shinjishinjiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Jan 2007 12:45:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12914/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12914/" target="_blank"><img src="/docs/983429392101@hc06/12914/thmb.jpg?s=s&r=1170128740&t=n" border="0"></a><br /><br />エレクトロメカニクス実験１※現在の理学基礎実験に相当します。
【Ｍ２引張試験および衝撃試験】の実験レポートです。

製作　２００６年１２月２５日
はじめに
金属の引張試験および、衝撃試験をした手順、結果、考察です。
引張試験のデータを入力す[348]<br />エレクトロメカニクス実験１
Ｍ２引張試験および衝撃試験
製作　２００６年１２月２５日
はじめに
金属の引張試験および、衝撃試験をした手順、結果、考察です。
引張試験のデータを入力するだけで、各種グラフができるエクセルシートもアップしておきます。よかったら使ってくださいね。
Ｍ２引張試験および衝撃試験
目的 構造部材として使用されている数種類の材料について、引張試験、衝撃試験および硬さ試験を行い、基本的な機械的性質を調べ、また変形家庭ならびに破壊様式の違いを観察する。 
概説 材料の機械的性質の主なものとして、次のものがある。
強さ　Strength 破壊に対する抵抗で、変形に対する抵抗も含めることがある。
延性　Ductility 外力を受けても破壊せずに変形できる性質。
靭性　Toughness 材料が外力を受けたとき、塑性変形によってエネルギーを吸収消費する能力。
硬さ　Hardness 材料の表面にほかの物体により変形を与えたときに材料が示す抵抗をいい、種々の硬さ試験でこれを調べる。 
引張試験
理論 引張試験において直接得られるものは、荷重Fと、伸び&Delta;ｌとの関係である。このとき..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[オシロスコープの使い方【理学基礎実験】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/11998/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinjishinji]]></author>
			<category><![CDATA[shinjishinjiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Dec 2006 20:14:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/11998/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/11998/" target="_blank"><img src="/docs/983429392101@hc06/11998/thmb.jpg?s=s&r=1165835650&t=n" border="0"></a><br /><br />大学在学中に作製したレポートです。
エレクトロメカニクス実験１ オシロスコープの使い方
※現在の【理学基礎実験】に相当
作成日　２００６／１０／１０

はじめに
オシロスコープの構造と動作原理を理解し、簡単な測定を行うことにより、オシロスコ[346]<br />エレクトロメカニクス実験１ オシロスコープの使い方
作成日　２００６／１０／１０
はじめに
オシロスコープの構造と動作原理を理解し、簡単な測定を行うことにより、オシロスコープの基本的な使用法を学ぶための実験。
実験内容は、
プローブの波形校正
各種ツマミの意味と使用法
正弦波波形の観測
ＣＲ回路を用いて２現象表示
リサジュー波形の観測
である。
目的 ブラウン管を用いたオシロスコープの構造と動作原理を理解し、簡単な測定を行うことにより、オシロスコープの基本的な使用法を学ぶ。
理論 リサジュー波形について ｃｈ１、ｃｈ２の入力波形が同一周波数である場合、位相差に応じて偏平な楕円が現れる。この楕円をリサジュー波形といい、この偏平度により位相差を算出できる。水平軸をｘ、垂直軸をy軸とする。 ｘ＝Vasin&omega;ｔ ｙ＝Vbsin（&omega;ｔ＋&theta;） これより、 （ｘ／Va）２－２（ｘｙ／VaVb）＊cos&theta;＋（ｙ／Vb）２＝sin２&theta; となり、これは楕円となる。 ここで、偏平度を出すため、以下図１のA、Bを測定する。 図１　リサジュー波形 A=２Vb B=２Vbsin&theta; B／A＝sin&theta;
実験手順
プロ..]]></description>

		</item>

	</channel>
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