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		<title>タグ“理学療法士”の公開資料</title>
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		<description>タグ“理学療法士”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[理学療法士の臨床実習における症例報告などポートフォリオの書き方、考え方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143178/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JhAM]]></author>
			<category><![CDATA[JhAMの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 20:48:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143178/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922776925841@hc20/143178/" target="_blank"><img src="/docs/922776925841@hc20/143178/thmb.jpg?s=s&r=1613735297&t=n" border="0"></a><br /><br />理学療法士の臨床実習は、デイリーノートやケースノートの提出が義務付けられています。昨今の臨床実習ではレポート作成方法などを見直し、より実践的な教育を目指せるよう法律や環境の整備が進んできています。しかし、それらの文書、書類の提出に際して日本[360]<br />理学療法士の臨床実習におけるレポートの書き方

趣旨
　理学療法士の臨床実習では、デイリーノートやケースノートの提出を義務付けている学校は非常に多いと思われます。昨今の臨床実習ではレポート提出を見直し、より実践的な教育を目指せるよう法律や環境の整備が進んできています。しかし、それらの文書、書類の提出に際して日本語表記の口語体、文語体を把握できていない学生は今なお非常に多く見受けられる状況です。そこで、学生がスーパーバイザーに対して失礼のない文書の書き方を実践できるよう、レポートの書き方と題して、デイリーノートやケースノートなど、日々のポートフォリオの書き方をまとめていきたいと思います。

はじめに
　レポートにおける「はじめに」であるが、多くの学生が○○によって&times;&times;を呈した症例の評価、治療を行う機会を得たので報告する、の一文の下に書き始めることが多いのではないでしょうか。しかし、機会を得たということは、選んでいただいた、やらせていただいたなど受動的な状況を自ら吐露していることになります。臨床実習においては学生の能動的、主体的な参加が望まれており、授業の一環という学校内の意識で受動的にいることは、関係性構築においてメリットは少ないと思われます。というのも、スーパーバイザーはもちろん学校の先生もですが、指導者である前に一人の人間です。素直でまじめな学生や積極的な学生の方が評価をつける際に良いポイントを見つけやすいので助かります。もちろんどのような学生であっても実習の手引きに書かれた学生評価のポイントに則り評価をしていくため、そこに書かれていないことまで積極的にならなくても良い評価は尽きますが、お互いに気持ちよく、楽しく実習を進められたほうがお互いにとってメリットであるように思います。
　話は戻りますが、「～～させていただく。」という言葉は言い換えると「特にやりたいわけではないけれど、やれと言われたからやります。」という内容を失礼のないように言おうとして使われる表現であることを知っておいてほしいと思います。自らやりたいと思うことに「させていただく」なんて使わないと思います。そこでは単純に「○○という症例の評価、治療を行ったのでここに報告する。」と表記することが良いと思います。
　もう一点、「&times;&times;を呈した」という書き方ですが、この呈するという表現を用いる学生はとても多い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[評価実習症例レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928099266754@hc19/137375/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 社会福祉士＆理学療法士]]></author>
			<category><![CDATA[社会福祉士＆理学療法士の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Apr 2019 18:57:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928099266754@hc19/137375/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928099266754@hc19/137375/" target="_blank"><img src="/docs/928099266754@hc19/137375/thmb.jpg?s=s&r=1554285457&t=n" border="0"></a><br /><br />評価実習 症例レポート 
実習施設名：医療法人 
実習担当者名： 
実習期間：平成 25 年 1 月 15 日～平成 25 年 2 月 8 日 
提出年月日：平成 25 年 2 月 8 日 
学籍番号： 
氏名： 
Ⅰ．はじめに 
今回、評価実習において肩関節周囲炎の患者様を担当させていただく機会を得ましたので
ここに報告します。 
Ⅱ．症例紹介 
《一般的情報》 
氏名：Y・T様 性別：女性 生年月日：昭和 23 年 8 月 12 日 年齢：65 歳 
身長：140cm 体重：36kg BMI：18.3 
《医学的情報》 
診断名：左肩関節周囲炎 
主訴：動かしたり、荷物を持ったりすると左肩が痛い 
現病歴：去年 4 月頃、孫をおんぶしていて疼痛出現 
合併症：骨粗鬆症 
既往歴：43 歳の時、左上腕遠位外側部骨折 
幼稚園の時、左手掌母指 MP 関節、示指 MP 関節手術 
HOPE：肩の痛みがなくなってほしい 
NEED：左肩関節の疼痛除去 
治療開始年月日：平成 24 年 5 月 11 日 
《社会的情報》 
家族構成：夫、Y・T氏、長女、長男、次女 
次女と二人暮らし 
夫 7 年前に他界している 長男は上京している ■ ○ 
長女は近くに暮らしており、週に 1 回は顔を見せに来てくれる程度 
Key person：次女 ○ □ ○ 
家屋はマンションである 
Ⅲ．検査・測定 （1／19～24） 
全体像 
訓練室にて対面。訓練室へは自立歩行にて来られていた。表情は明るく、挨拶に対しても
快く返答して頂ける。良好にコミュニケーションをとることができ、検査測定にも協力的
で、リハビリに対してのモチベーションが高く積極的に行う。検査・測定などの途中で、
強い疲労や幻暈、呼吸の乱れなどが現れることはない。 
バイタルチェック 
※１週間の平均値 
脈拍：92 
血圧：122/80 
SpO2：99 
疼痛の評価 
NRS 
安静時 0・動作時 3 
（現疾患で最も疼痛を感じた時期を 10、疼痛がないのを 0 とした場合） 
肩関節伸展、内転、内旋（結帯動作）・肩関節外旋（第 1 ポジション・第 3 ポジション）・
肩関節水平内転（肘関節伸展位）・肘関節屈曲時に肩関節前面から外側部にかけて表在性の
鋭痛がある。特に肩関節外旋時に疼痛憎悪。頸部から上腕近位にかけ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[徒手筋力検査法 運動別 主動作筋（起始・停止・神経）一覧]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952278758755@hc11/94753/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 隊長06240309]]></author>
			<category><![CDATA[隊長06240309の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 02:09:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952278758755@hc11/94753/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952278758755@hc11/94753/" target="_blank"><img src="/docs/952278758755@hc11/94753/thmb.jpg?s=s&r=1341248994&t=n" border="0"></a><br /><br />新・徒手筋力検査法を参考に運動別に主動作筋（起始・停止・神経・髄節）を一覧にしたもの。[129]<br />作用 主動作筋　 （後部） 
肩甲骨外転と上方回旋 前鋸筋 起始 キシ 
第１～8（9）肋骨側面・肋間筋膜・肋間筋の健膜 肩甲骨内側縁全体の肋骨面 
ロクカン ケンコウ Ｃ５～Ｃ７ 
補助筋　　　 ジョウワン 
肩甲骨挙上 ソクメン 起始 ロッカンキン 
上腕骨（結節間溝、内側唇へ） 第１～8（9）肋骨側面・肋間筋膜・肋間筋の健膜 肩関節伸展（後方挙上） 
キンマク 広背筋 
ジョウワン 上腕三頭筋（長頭） 
ジョウワンコツ 起始 肩甲骨（肩甲棘の稜の下唇）（肩甲棘下縁） 
第１～8（9）肋骨側面・肋間筋膜・肋間筋の健膜 ケン 
コッカン 脊髄神経 C3～C4 
肩甲背神経 C5 
補助筋　　　 マエ 
マク ソクメン 起始 カタ 
ケッセツ 第１～8（9）肋骨側面・肋間筋膜・肋間筋の健膜 停止 
キンマク テイシ コウハイキン 
大菱形筋 起始 シンケイ 
第１～8（9）肋骨側面・肋間筋膜・肋間筋の健膜 神経 
コッカン シハイ ジョウ 
補助筋　　　 シンケイ 
チュウブ ソクメン 起始 リュウキ 
後頭骨（外後頭隆起並びに上項線内側1/3）、
項靭帯、Ｃ7(棘突起） 第１～8（9）肋骨側面・肋間筋膜・肋間筋の健膜 ナラ 
ガイ キンマク テイシ コウハイキン 
補助筋　　　 コウトウ 
ゼンキョキン ジョウ 起始 シンケイ 
第１～8（9）肋骨側面・肋間筋膜・肋間筋の健膜 支配神経 
キンマク シハイ ジョウ 
コウ 起始 セン 
第１～8（9）肋骨側面・肋間筋膜・肋間筋の健膜 ナイ 
コッカン シハイ ジョウ 
補助筋　　　 ソク 
ケンコウコツ キョク 起始 ケンコウキョク 
トッキ 第１～8（9）肋骨側面・肋間筋膜・肋間筋の健膜 コンブ 
キンマク ケンコウコツ ショウ 
肩甲骨（上角と肩甲棘根部の間の脊椎縁）
もしくは肩甲骨上角内側縁上部 起始 アイダ 
第１～8（9）肋骨側面・肋間筋膜・肋間筋の健膜 セキツイ 
コッカン ソク 上腕骨（骨幹にある三角筋粗面） 
補助筋　　　 エン 
肩甲骨内転 肩甲骨（肩峰の内側縁と肩甲棘の稜の上唇） 起始 肩甲骨（内側縁の棘の根本から、下は下角まで）（内側縁下部） 
第１～8（9）肋骨側面・肋間筋膜・肋間筋の健膜 ケンコウコツ 
キンマク 腋窩神経 エキカ 
キョク 起始 ウチガワ 
エン 第１～8（9）肋骨側..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[リハビリテーション医療の概念について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50502/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 10:32:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50502/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50502/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50502/thmb.jpg?s=s&r=1243992740&t=n" border="0"></a><br /><br />リハビリテーション医療の概念について
　
　まず、リハビリテーション医療とは何かである。これは、障害の予防や障害によって低下あるいは、失われた機能、能力などを評価し、治療訓練することによって、障害を持つものが、社会においてできるだけ自立[352]<br />　リハビリテーション医療の概念について
　
　まず、リハビリテーション医療とは何かである。これは、障害の予防や障害によって低下あるいは、失われた機能、能力などを評価し、治療訓練することによって、障害を持つものが、社会においてできるだけ自立した生活を行えるようにするものである。つまり、障害を持つ者の社会復帰を目指すための医療ということである。
　以前のリハビリテーションでは、急性期治療を行った後、リハビリテーション医療を行い、治療が完全に終わってからの、福祉リハビリテーション・社会リハビリテーション・職業リハビリテーションを行っていた。しかし、近年では、医療にかかっている途中でも、患者の状態に合..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[頚髄損傷レポート　53ページ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/45995/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 06:26:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/45995/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/45995/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/45995/thmb.jpg?s=s&r=1240694781&t=n" border="0"></a><br /><br />目次

Ⅰ　はじめに　――――――――――――　Ｐ1
Ⅱ　概念　――――――――――――――　Ｐ1
Ⅲ　解剖・生理　―――――――――――　Ｐ1
１）	脊柱
２）	脊髄
３）	末梢神経
４）	運動神経の走行
５）	感覚神経[308]<br />]]></description>

		</item>

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