<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“犯罪心理学”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6/</link>
		<description>タグ“犯罪心理学”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　犯罪心理学　第１課題　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127673/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Dec 2016 21:58:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127673/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127673/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127673/thmb.jpg?s=s&r=1481979489&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：
犯罪と遺伝の関係を研究するためにはどのような方法があるか。
これまでの研究結果からどのようなことが[326]<br />第１課題　第１設題
　本レポートは、犯罪心理学の中でも『犯罪者行動論』の考え方を中心とした考察をし、1.「犯罪と遺伝の関係を研究するためにはどのような方法があるか」、そして、2.「これまでの研究結果からどのようなことがいえるか」、について述べることを、課題・目的とする。
　1.犯罪の原因について、初めて実証的な研究を行ったのは、イタリア人医学者のロンブローゾ（Lombroso, C.）であった。その後、犯罪の生物学的な原因論をめぐる研究は、様々な形で発展していくこととなったが、これらのアプローチをとった研究者たちが大きな問題として捉えていたものの一つに、「犯罪行動は遺伝するのか、それとも環境の中で学習されるのか」というものがある。この問題を研究するための方法として、①家系研究、②養子研究、③双生児研究がある。それぞれの方法とその結果の概要を、順を追って説明する。
　①家系研究。家系研究とは、犯罪者を輩出する家系を見つけ出すことによって、犯罪の『遺伝規定性（＝遺伝によるものなのかどうか）』を示そうとする方法論である。「犯罪が遺伝するならば、犯罪者を生み出しやすい家系が発見されるはずだ」と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　犯罪心理学　第２課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Dec 2016 21:58:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127674/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127674/thmb.jpg?s=s&r=1481979489&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：
(1)分化的接触理論、(2)社会的絆理論、
(3)漂流理論、及び、(4)ラべリング理論について、[300]<br />第２課題　第１設題
『犯罪の社会学的原因論』とは、人間関係や社会の仕組みなどと犯罪の関係とを検討していく、アプローチのことである。本レポートは、『犯罪の社会学的原因論』のアプローチの主たる理論である、(1)分化的接触理論、(2)社会的絆理論、(3)漂流理論及び(4)ラベリング理論について、それぞれ説明することを課題・目的とする。
(1)分化的接触理論。分化的接触理論とは、サザランド（Sutherlund, E.H.）によって提案され、後にクレッシーと協力して発展された理論であり、「非行行動は周囲の緊密な集団から『学習』によって獲得される」というものである。実際の問題として、『友人グループ』というものが「非行行動に走らせる」ということはよくある（与える影響は極めて大きい）。しかし、この理論の問題点として、考えられることが、「非行少年のまわりにいるのに、非行行動に走らない子供もいる」ということであり、分化的接触理論ではこの現象を説明しにくいのである。
(2)社会的絆理論。ハーシ（Hirschi, T.）は、「人はなぜ犯罪を行ってしまうのか」という観点での犯罪や非行の研究に異議を唱え、「人は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　犯罪心理学　第３課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127675/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Dec 2016 22:11:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127675/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127675/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127675/thmb.jpg?s=s&r=1481980300&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：
子供（児童）虐待について、新聞やTVなどで報道された事例を一つ取り上げ、犯罪心理学の立場から考察しな[326]<br />第３課題　第１設題
　本レポートは、子供（児童）の虐待について、新聞やTVなどで報道された事例を一つ取り上げ、犯罪心理学の立場から考察することを課題とする。ここでは、事例の一つとして、2010年7月に大阪市西区のマンションで発生した、『大阪2児餓死（放置）事件』を取り上げる。
1.目的（犯罪心理学の立場からの考察）
『犯罪を起こす人』と『わたしたち』の間の境界線とは何か。こうした問いの答えを探し、犯罪者の心や体を研究し、犯罪捜査に役立て、人間全体への理解を深める。
2.事件の概要
2010年7月30日、大阪市西区のマンションで「部屋から異臭がする」との通報があり、駆け付けた警察が死後１ヶ月ほど経過した2児の遺体を発見。同日、風俗店に勤務していた2児の母親A（当時23歳）を死体遺棄容疑で逮捕し、後に殺人容疑で再逮捕した。母親Aは、逮捕後の精神鑑定において、「刑事責任能力には問題無い」との結果が出たため、大阪地検に殺人罪で起訴された。2012年3月16日、大阪地裁は懲役30年の実刑判決を言い渡し、2013年3月に懲役30年が確定した。
3.事件の背景・背景から浮かび上がる問題点
　Aは19..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　犯罪心理学　第４課題　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127772/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Dec 2016 10:59:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127772/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127772/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127772/thmb.jpg?s=s&r=1482458363&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A　（合格レポート）

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：
地理的プロファイリングの効用と限界について考察しなさい。[291]<br />第４課題　第１設題
本レポートは、地理的プロファイリングの効用と限界について考察することを、課題・目的とする。
1.概要
『犯罪プロファイリング』とは、アメリカのFBIが用い始めた犯罪の捜査方法で、過去の犯罪事例のデータを蓄積し、未解決の犯罪の犯人像を類推する手法である。　
一方、『地理的プロファイリング』とは、FBIとは異なる手法『リヴァプール方式のプロファイリング』を開発し、『円仮説』などを提案した、イギリスのデビット・カンター（Canter, D）が、その起源によるとされている。
『地理的プロファイリング』は、連続的に発生した事件から、犯人の空間行動の特徴や犯行場所の選択の特徴（犯行の地理的情報）を統計的に分析し、行動パターンを抽出し、「事件の犯人が住む可能性の高い場所」や、「優先して捜査するエリアはどこか」や、「次の犯行地の推定」などを割り出すことを目的としている。
2.効用
　犯罪の捜査において、①容疑者の順位づけ。捜査で優先すべき容疑者、手がかり、情報を絞り込むのに役立つ。②重点警戒と張り込み。犯人との結びつきが最も強いと推定された地域は、パトロールや張り込みを集中的に強化..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪被害者のトラウマと支援について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933360215238@hc17/130775/]]></link>
			<author><![CDATA[ by にゃく♪]]></author>
			<category><![CDATA[にゃく♪の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Sep 2017 13:13:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933360215238@hc17/130775/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933360215238@hc17/130775/" target="_blank"><img src="/docs/933360215238@hc17/130775/thmb.jpg?s=s&r=1506571995&t=n" border="0"></a><br /><br />【科目名】

犯罪心理学



【 テーマ】

犯罪被害者のトラウマと支援について

【課題】

テキスト（小西聖子　伊藤晋二（2003）『犯罪心理学』,武蔵野大学.）第７章から第９章の内容のうち、興味のある部分につ[298]<br />犯罪被害者のケアについて、支援する者のケアについてまとめる。
　さまざまな支援活動にかかわる者には、そのような仕事に関わることでストレスが生じる。特にトラウマとなるような体験をした被害者の支援に関わることは大きなストレスとなることがある。
　支援者は被害者から話を詳しく聞くことで、被害者の悲惨な体験の目撃者となる。被害者によく似たストレス反応や感情の動きが起きる。それは自責感であったり無力感であったり、時には強烈な恐怖感であったり不安発作であったりする。また、自分自身の抱える問題をクローズアップすることであったりもする。慢性的にこのようなストレスにさらされていると、治療者の価値観やアイデンティティを揺るがし、世界観や宗教観にも影響を与えることが知られている。
　心理学者のパールマンは「代理トラウマ」という概念を提唱しており、それは「クライエントの外傷的な素材に対して治療者が共感的な関わりをもつことに生じる治療者の内面的な経験における変化である」と定義される。代理トラウマによって治療者の世界観、アイデンティティが変更される。治療者は深刻になり、冷笑的になり、また暴力に敏感になり、人間性..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪心理学の意義と刑事精神鑑定について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933360215238@hc17/130203/]]></link>
			<author><![CDATA[ by にゃく♪]]></author>
			<category><![CDATA[にゃく♪の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Aug 2017 12:18:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933360215238@hc17/130203/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933360215238@hc17/130203/" target="_blank"><img src="/docs/933360215238@hc17/130203/thmb.jpg?s=s&r=1501730281&t=n" border="0"></a><br /><br />【科目名】

犯罪心理学



【 テーマ】

犯罪心理学の意義と刑事精神鑑定について

 

【課題】

現代社会において、犯罪心理学はどのような意義を持つかを述べよ。また、なぜ精神鑑定で心神喪失・心神耗弱と判[300]<br />犯罪とは、自然法的に人類共通の認識に基づく部分と、刑法により規定されている部分の両面を持
つ。現代社会において犯罪心理学とは、このような犯罪を犯した犯罪者と犯罪行為を心理学的視点か
ら研究し、犯罪の抑制と犯罪者の矯正・更生、犯罪被害者の心理的ケアについて貢献しようとする学
問である。応用心理学の一分野であると同時に、犯罪という現象について学際的に研究しようとする
犯罪学の一分野でもある。 
精神鑑定において心神喪失・心神耗弱と判定された者は、刑を免れたり軽減されることがあるが、
以下の理由に由るものである。 
刑法において犯罪は①構成要件該当性、②違法性、③責任、の３つの用件を満たす行為と定義..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[触法精神障害者の治療と社会復帰について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933360215238@hc17/130202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by にゃく♪]]></author>
			<category><![CDATA[にゃく♪の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Aug 2017 12:12:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933360215238@hc17/130202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933360215238@hc17/130202/" target="_blank"><img src="/docs/933360215238@hc17/130202/thmb.jpg?s=s&r=1501729924&t=n" border="0"></a><br /><br />【科目名】

犯罪心理学



【 テーマ】

触法精神障害者の治療と社会復帰について

 

【課題】

テキスト（小西聖子　伊藤晋二（2003）『犯罪心理学』,武蔵野大学.）を参考として具体的な精神障害と犯罪の関連について述べ、触法精神[316]<br />まず、統合失調症と犯罪の関連について述べる。暴力犯罪に及んだ統合失調症患者は、以下の２つのタイプに分けられる。ひとつは症状悪化型で、幻覚、妄想の強度が全人格を支配するほどに強く、かつそれが犯行の直接原因となるタイプで、十分な期間の治療と生活指導・援助の継続が必要とされる。もうひとつは人格変化型で、精神症状の根底にある爆発性の亢進、あるいは衝動抑止能力の低下が犯行の主たる要因タイプで、社会生活能力の向上や社会性を高めるような訓練、心理教育なども必要とされる。
　次に、アルコール関連精神障害と犯罪の関連について述べる。酩酊の分類と責任能力については、わが国ではビンダーによる以下のような酩酊分類が一般的に引用されている。ひとつめが「単純酩酊」で、急性のアルコール摂取に対する、正常範囲内の変動における、普通一般の反応である。これは酩酊者の平素の人格と親和的で、この場合酩酊は誘発的役割を果たしているに過ぎない。刑事責任は完全責任能力が認められる。つぎに、単純酩酊から量的、質的に異常な酩酊である「異常酩酊」である。その中でも二つに分けられ、まず一つ目の「複雑酩酊」では、単純酩酊からの量的異常で、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　犯罪心理学４]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/96769/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 04:55:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/96769/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/96769/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/96769/thmb.jpg?s=s&r=1347047753&t=n" border="0"></a><br /><br />第4課題　第1設題
我国における犯罪被害者対策にはどのようなものがあるか。その現状と自分の考えと将来のあるべき施策について説明しなさい。
我が国の犯罪被害者対策を理解するには、まず犯罪の実態を知ることが重要である。警察庁の「平成21年度の犯罪情勢」によると、刑法犯認知件数は平成14年の約285万件をピークに減少傾向にあるが、それでも平成21年は170万3044件である。また、交通局が発表する交通事故発生件数の推移は、平成16年の約95万件以降減少傾向にあり、平成21年は約73万件である。つまり、この数値から読み取れるものは、この背後に犯罪被害者が存在しているということである。
犯罪被害者は、命を奪われる、怪我を負わされる、物を盗まれるなどの直接的被害だけでなく、精神的ショックに伴う心身不調、医療費や休職などの経済的困窮、捜査や裁判に関わる時間的負担やマスコミ、報道、噂による精神的被害など二次的被害にも苦しめられる。
このような犯罪被害者に対して、我が国は昭和55年に犯罪被害者支援法を制定し、「遺族給付金」や「障害給付金」として、犯罪行為により死亡または重障害などの被害を受け、公的救済や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　犯罪心理学３]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/96768/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 04:55:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/96768/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/96768/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/96768/thmb.jpg?s=s&r=1347047752&t=n" border="0"></a><br /><br />第3課題　第1設題
犯罪心理学へのアプローチの仕方にはどのようなものがあるか。また、自分ならどのアプローチを選ぶか。
そして、その選択理由を説明しなさい。
犯罪心理学へのアプローチの仕方には、社会心理学的アプローチや臨床心理学的アプローチ、環境犯罪学など様々なアプローチがある。しかし、これらのアプローチはどれも個々の犯罪や犯罪者の、ある側面についての理解に焦点を当てたもので、適用範囲は限定的である。また、犯罪心理学は捜査、矯正、予防など広範な領域を持ち、領域ごとに有効なアプローチは異なる。したがって、犯罪心理学へのアプローチには関連するすべての領域での知見を動員する必要がある。
社会心理学的アプローチは、人と人が相互に作用する過程で、人はどのように行動するかという視点に立つ。例えば、同調や服従、集団特有の思考の研究などは、何の問題も見当たらないような人が犯罪に関わる場合や、組織的な犯罪行為のメカニズムを理解する際に役に立つ。また、対人認知や印象形成の知見は、捜査での犯人の推論や、取り調べでのステレオタイプ的対人認知の危険性を明らかにしている。さらに、客体的自覚を導く実験は、犯罪はどのよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　犯罪心理学２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/96767/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 04:55:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/96767/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/96767/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/96767/thmb.jpg?s=s&r=1347047751&t=n" border="0"></a><br /><br />第2課題　第1設題
　少年鑑別所、少年院、刑務所の現場では、収容される個々の人についての理解を深め、的確な診断と適切な処遇を選択し実施する。このとき犯罪心理学が与える効用は、鑑別や処遇計画の策定、実際の現場の処遇場面において心理学の知見を活かし、ステレオタイプ的な価値判断に囚われないように関わることである。
　犯罪心理学は、応用心理学のひとつである。応用心理学は、学習、知能、動機づけ、発達といった基礎心理学の知見をそれぞれの分野に応じて利用していこうというもので、犯罪心理学においては、非行犯罪の解明、分析、更生に向けた処遇指針や鑑別結果通知書の作成、および実際の処遇場面で活用されることになる。
　少年鑑別所は、非行少年の心身を鑑別し、非行の原因、立ち直りの手立てを科学的に査定する診断機関である。診断の際に行われる調査は収容鑑別と呼ばれ、家庭裁判所の決定を受けた少年を収容し、少年の精神状況の分析や鑑別所内での行動観察から、非行に至るプロセス分析し、処遇指針を含めた鑑別結果通知書を作成する。この過程で調査員は心理テストや性格検査、面接などを実施して少年の問題性の解明にあたるが、非行犯罪への..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　通信　犯罪心理学１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/96766/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 04:55:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/96766/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/96766/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/96766/thmb.jpg?s=s&r=1347047750&t=n" border="0"></a><br /><br />第1課題　第1設題
1－1　警察など犯罪に関わる公的機関を挙げ、それぞれの機能を簡単に説明しなさい。
1－2　犯罪捜査におけるプロファイリングとは何か。分析手法の1つを例として取り上げて説明しなさい。
①警察犯罪に関わる公的機関は、捜査、司法、矯正などの領域がある。捜査機関である警察は、容疑者逮捕、証拠収集、供述調書の作成などの捜査活動や、治安維持、犯罪予防を行う。捜査活動は捜査員の現場捜査以外にも、警察庁の科学警察研究所、及び警視庁と各道府県の警察本部に設置される科学捜査研究所でのポリグラフ検査による鑑定や、犯罪者プロファイリングの知見が活用されている。また、警察では専門職員による少年の非行防止や福祉相談なども行われている。
司法機関では、容疑者の供述調書を元に検察官が起訴相当と認めた場合に、裁判所でその処遇を決定する。この際、有罪が確定し、懲役または禁固が言い渡された場合には刑務所へ収容されるが、少年事件では家庭裁判所が調査機関である少年鑑別所に少年を送致して、少年の非行動機や背景、家庭問題などの資質鑑別を行い、少年院送致や保護観察などの処遇を決定する。これは日本の少年法では保護主..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪心理学第3課題第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/74577/]]></link>
			<author><![CDATA[ by らんな]]></author>
			<category><![CDATA[らんなの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 23:29:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/74577/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/74577/" target="_blank"><img src="/docs/961217270127@hc08/74577/thmb.jpg?s=s&r=1289917786&t=n" border="0"></a><br /><br />犯罪心理学へのアプローチの仕方にはどのようなものがあるか。また自分ならどのようなアプローチを選ぶか。そしてその選択理由を説明しなさい。[201]<br />第3課題　第１設題 
　まず臨床心理学的アプローチでは、個人の内面的世界に焦点を当て、個人の特性を理解することが重要であるとされる。個々を取り巻く環境との関係、そして政治経済といった社会的要因との関係を理解すると同時に、多くの主観的事実と客観的事実とを突き合わせながら徐々に内面的世界を探っていくのである。この過程を行うにあたって、信頼関係を築くことが必要であり、そのためには『受容』することが非常に重要となる。またこのアプローチでは、更生の手助けをして再犯予防に繋げることが重要な役割であり、その具体的な方法として各種の心理治療技法が使われる。
つぎに社会心理学的アプローチの説明をする。社会心理学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪心理学第2課題第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/74576/]]></link>
			<author><![CDATA[ by らんな]]></author>
			<category><![CDATA[らんなの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 23:29:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/74576/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/74576/" target="_blank"><img src="/docs/961217270127@hc08/74576/thmb.jpg?s=s&r=1289917785&t=n" border="0"></a><br /><br />少年鑑別所など矯正施設を3種上げて、それぞれの現場における犯罪心理学の効用について説明しなさい。[142]<br />第2課題　第１設題 
　少年鑑別所・少年院・刑務所などの矯正施設では、犯罪非行臨床や心理テスト･性格検査・矯正教育等が活用され、再犯防止に効果をあげている。
　少年鑑別所とは、少年の資質・経歴・環境および人格ならびにそれらの相互関係を明らかにし、少年の矯正に関して最良の方針を立てる目的で、観護措置により送致された少年を収容するとともに、様々な専門的知識に基づき少年の資質鑑別を行う法務大臣管理の国家施設である。この中で、特に犯罪心理学と深く関わってくるのは「資質鑑別」であり、内容としては、知能検査・性格検査等化各種の心理テストや少年との面接等の心身鑑別と行動観察がある。資質鑑別の中で、非行・犯罪..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪心理学第1課題第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/74575/]]></link>
			<author><![CDATA[ by らんな]]></author>
			<category><![CDATA[らんなの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 23:29:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/74575/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/74575/" target="_blank"><img src="/docs/961217270127@hc08/74575/thmb.jpg?s=s&r=1289917784&t=n" border="0"></a><br /><br />1(1)警察等犯罪にかかわる公的機関をあげ、それぞれの機関を簡潔に説明しなさい。
1(2)犯罪捜査におけるプロファイリングとは何か。分析手法の1つを例として取り上げて説明しなさい。[251]<br />第１課題　第１設題 
　(1)犯罪に関わる公的機関には、警察機関・司法機関・矯正施設の3つが挙げられる。
警察機関の機能は、警察法2条1項の定めるところにより、個人の生命、身体及び財産の保護に任じ、犯罪の予防、鎮圧及び捜査、被疑者の逮捕、交通の取締その他公共の安全と秩序の維持である。警察機関の活動は主に2つにわかれており、1つが犯罪の予防や治安の維持などの活動を行政警察活動、もう1つが既に起こった犯罪についての捜査や犯人逮捕などの活動を行う司法警察活動である。
つぎに司法機関の機能を説明していく。まず司法機関とは、主に裁判所のことである。機能として挙げられるのは、個人間などの法律的な紛争を解決..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪心理学用語レポートNo.５]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1436/]]></link>
			<author><![CDATA[ by heartheart]]></author>
			<category><![CDATA[heartheartの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jul 2005 18:37:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1436/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1436/" target="_blank"><img src="/docs/983432307901@hc05/1436/thmb.jpg?s=s&r=1122197850&t=n" border="0"></a><br /><br />☆＜A：クレッチマーの体質学的性格類型論＞

　クレッチマーの体質学的性格類型論によれば、人間の精神・心理的活動及びその傾向、特に性格と反応行動は、生物学的な組織や構造によって説明されるとする。そしてクレッチマーは、性格と性格の関係を以[350]<br />犯罪心理学用語レポート（No.５）
＜A：クレッチマーの体質学的性格類型論＞
　クレッチマーの体質学的性格類型論によれば、人間の精神・心理的活動及びその傾向、特に性格と反応行動は、生物学的な組織や構造によって説明されるとする。そしてクレッチマーは、性格と性格の関係を以下のようにまとめた。
　すなわち、①細長型は、分裂の気質を存する。この気質は、一方では、多感で、繊細な感覚を持つと共に、他方では、冷淡で、熱情的で、狂信的な理想主義に走ったりする。②闘士型は、粘着気質を存する。この気質は、粘着性と爆発性との間を動く。丁寧で義理堅く、几帳面である一方で、執拗に頑固で、短気な一面がある。③肥満型は、循..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪心理学用語レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1433/]]></link>
			<author><![CDATA[ by heartheart]]></author>
			<category><![CDATA[heartheartの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jul 2005 17:49:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1433/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1433/" target="_blank"><img src="/docs/983432307901@hc05/1433/thmb.jpg?s=s&r=1122194983&t=n" border="0"></a><br /><br />☆	保護観察
犯罪者の処遇は、従来、施設内で行うのが原則とされていたが、釈放後の生活は社会内であり、施設内拘禁の弊害を考え、最近では、施設外（すなわち社会内）での処遇が注目をひいている。このように、社会内での犯罪者の助言、指導し、社会復帰[354]<br />犯罪心理学用語レポート（No.４）
保護観察
犯罪者の処遇は、従来、施設内で行うのが原則とされていたが、釈放後の生活は社会内であり、施設内拘禁の弊害を考え、最近では、施設外（すなわち社会内）での処遇が注目をひいている。このように、社会内での犯罪者の助言、指導し、社会復帰への努力を援助する制度の１つとして、保護観察がある。
　保護観察は「１対１」の形で行われるため、他の刑事処遇以上にそれを支える人々に成否のかぎが握られている面が強い。日本の保護司法制度も諸外国と同様、民間人の善意に負っているところが大きい。全国に保護観察所が設置され、そこに配属された保護観察官が、心理学・医学・教育学・社会学・法..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自由刑について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1371/]]></link>
			<author><![CDATA[ by heartheart]]></author>
			<category><![CDATA[heartheartの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 21:20:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1371/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1371/" target="_blank"><img src="/docs/983432307901@hc05/1371/thmb.jpg?s=s&r=1122034859&t=n" border="0"></a><br /><br />１、総論
自由系は受刑者を拘禁してその自由を剥奪することを内容とする刑罰、国によって一様ではない。わが国の現行法は、懲役・禁固・拘留の３つである。未決拘留の意味しかもたなかったが主要な刑罰となった理由は?大規模な拘禁が可能になった?自由の[352]<br />自由刑について
総論
自由系は受刑者を拘禁してその自由を剥奪することを内容とする刑罰、国によって一様ではない。わが国の現行法は、懲役・禁固・拘留の３つである。未決拘留の意味しかもたなかったが主要な刑罰となった理由は①大規模な拘禁が可能になった②自由の価値の自覚がなされるようになった③労働力が貴重となり社会復帰の利益が強まった④民主主義の発達による４点である。これらにより残虐な刑を課すことの不当性を自覚するようになった。
　自由刑の長所は①危険な犯罪者に対する隔離効果②物的・人的資源を集中して教育、心理治療、社会復帰のための総合的処遇を行いうること③悪い社会環境から離脱させ反省の機会を与える④一..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[犯罪心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1339/]]></link>
			<author><![CDATA[ by heartheart]]></author>
			<category><![CDATA[heartheartの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 12:10:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1339/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1339/" target="_blank"><img src="/docs/983432307901@hc05/1339/thmb.jpg?s=s&r=1122001806&t=n" border="0"></a><br /><br />犯罪の因果論的説明を行ったのは古典学派である。犯罪の原因を人間の自由意志に求めたと同時に快楽説心理学に基礎を置く快苦原則に従って行為が行われるものと仮定した。ベッカリーアは、犯罪と刑罰を書き近代刑法の父と呼ばれた。国家契約説に基づき、人々は[360]<br />刑事学レポート
犯罪の因果論的説明を行ったのは古典学派である。犯罪の原因を人間の自由意志に求めたと同時に快楽説心理学に基礎を置く快苦原則に従って行為が行われるものと仮定した。ベッカリーアは、犯罪と刑罰を書き近代刑法の父と呼ばれた。国家契約説に基づき、人々は自分を法によって、守ってもらう代わりに法に違反した場合は奪われてもいいとし、自由の一部を国家に差し出した、その総和が刑罰権力である。人は快苦の原則（ヴァッハ）に従って、行動するという威嚇系の原則が近代刑法の法理である。これにより罪刑法定主義が成立した。
多元因子理論
・・・犯罪は多数の勝つ多種の因子の産物とする理論。因子は例外を含まぬ普遍的命題に組織することは不可能だとする。この理論には①単一の因子による説明と犯罪についての単一の理論を立てるのを混同している②各因子間の内部相関が無視されているなどの批判がある
ラベリング論
・・犯罪をおかす行為者の行為状況の分析が中心であった。犯罪学を批判し逸脱の定義そのものが犯罪統制側にあるとして逸脱のていぎの概念に疑問をかけ転換をもたらした。①ラベリング過程が持ちうる重要性を強調しすぎている②ラベ..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>