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		<title>タグ“点滴静脈内注射”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E7%82%B9%E6%BB%B4%E9%9D%99%E8%84%88%E5%86%85%E6%B3%A8%E5%B0%84/</link>
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			<title><![CDATA[点滴静脈内注射　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96220/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 17:33:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96220/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96220/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96220/thmb.jpg?s=s&r=1345451615&t=n" border="0"></a><br /><br />【点滴静脈内注射の目的】
・点滴静脈内注射（DIV）は輸液セットなどを用いて表在性の静脈、皮静脈より、薬物を持続的に注入することを目的として行う。

【点滴静脈内注射の適応】
血中濃度は10～30分で最高となり、効果を維持・持続させることが[338]<br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：診察・検査に伴う援助技術
点滴静脈内注射　
援助内容 援助方法とその根拠 点滴静脈内注射の
目的 ・点滴静脈内注射（DIV）は輸液セットなどを用いて表在性の静脈、皮静脈より、薬物を持続的に注入することを目的として行う。 適　　応 血中濃度は10～30分で最高となり、効果を維持・持続させることができる。
・脱水や出血、絶飲食などで大量の水分や電解質、糖液、薬剤などの投与を必要とする場合
・薬液の血中濃度を一定に保つ必要がある場合
・薬剤の持続的投与が必要な場合
・救急時の血管確保が必要な場合
・術前・術中・術後の静脈路の確保や、水分や電解質、薬剤の投与のため
・血管造影のような身体侵襲のある検査などで、疼痛やショックの生じる恐れがある場合 【１】点滴静脈内注射の全過程で対象の反応を読み取る
＜対象の反応に合わせた点滴静脈内注射ができる＞
【２】対象にあった指示であるか確認できる
【３】５つのＲに沿った内容の確認を適切な時期に（３回以上）行う
【４】対象が安心して点滴静脈内注射が受けられるように、対象の反応にあわせた準備ができる
」
【５】薬液ボトルと輸液ボトルの接続ができる
【６】穿刺静脈の選定ができる
【７】穿刺部位の皮膚消毒ができる
【８】駆血帯を巻くことができる
【９】翼状針の持ち方ができる
【１０】静脈内に針を刺入し確実な固定ができる
【１１】薬液の注入ができる
【１２】針を抜くことができる
【１３】止血ができる
【１４】使用した物品の片づけができる
【１５】報告、記録を行うことができる
【１６】実施の全過程で対象を尊重し、よりよい関係を築くかかわりをする
【１】点滴静脈内注射の全過程で対象の反応を読み取る
【対象条件】
発達段階：５５歳
健康状況：診断名－脱水
両上肢、両下肢の可動域の異常なし
生活状況：女性　入院２日目
指示内容：ソルデム３A 500ml/日を１時間100mlのスピードで点滴静脈内注射を行う
１）実施前の反応を読み取る
（１）対象の点滴静脈内注射する条件が整っているか
①リラックス状態であるか
&rarr;対象の声の大きさ、表情、そわそわしていないかなど
②点滴静脈内注射に対する思い
&rarr;対象が思いを表出しやすいよう援助する
（２）患者の疾病名、症状、既往歴の確認
・対象の病名、症状などをカルテなどで確認する。
&rarr;疾病名：..]]></description>

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