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		<title>タグ“演習”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%BC%94%E7%BF%92/</link>
		<description>タグ“演習”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[問題集]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148772/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Jun 2022 13:00:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148772/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148772/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/148772/thmb.jpg?s=s&r=1655438401&t=n" border="0"></a><br /><br />問題集
問題集もんだいしゅうとは、演習問題を集めた教材の一種である。問題を解いて自己採点など
を行う..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【A判定】心理学的支援法〈演習〉(東京福祉)：現代人の生活とカウンセリングについて考え、カウンセリングがどうあるべきか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920591228157@hc21/146789/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Geto]]></author>
			<category><![CDATA[Getoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Dec 2021 19:05:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920591228157@hc21/146789/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920591228157@hc21/146789/" target="_blank"><img src="/docs/920591228157@hc21/146789/thmb.jpg?s=s&r=1639217148&t=n" border="0"></a><br /><br />《設題》現代人の生活とカウンセリングについて考え、カウンセリングがどうあるべきか述べよ。 

A判定をいただいたレポートです。 
指定の教科書や参考文献を参考に記述しているので分かりやすくまとめられています。[303]<br />現代人の生活とカウンセリングについて考え、カウンセリングがどうあるべきか述べよ。

　現代の社会状況をふまえた上で、カウンセリングがどのような形で、どういったことに役立っているのか、何故カウンセリングが必要なのかについて述べる。
　現代の日本には様々な問題がある。例えば、夫婦間でのDVの問題や子育てや舅姑問題に関するものであったり、子どもに対する虐待やネグレクトであったりと家庭内・親族間における問題がまず挙げられる。次に考えられる問題は学校でのいじめや友人関係、発達や適応の問題などである。また、職場での人間関係や、キャリア形成などの問題や、病気や障害についてなどの問題もある。また、重度のこころの問題から軽度問題まで、私たちの日常生活の中には様々な問題があり、それに対しての援助の方法がカウンセリングである。
　私たちはどのようなときにこの援助を必要とするのかというと、例えば、こころが弱くなった時が挙げられる。こころが弱くなっているときは、人との関りを避けたり、弱っている部分に触れられて余計に傷ついたりするので、こころが弱っているにもかかわらず周りに助けを求めることができない状態にあること..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　PA４０３０　教職実践演習　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935012879169@hc17/135019/]]></link>
			<author><![CDATA[ by シータケ]]></author>
			<category><![CDATA[シータケの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Aug 2018 12:37:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935012879169@hc17/135019/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935012879169@hc17/135019/" target="_blank"><img src="/docs/935012879169@hc17/135019/thmb.jpg?s=s&r=1534822627&t=n" border="0"></a><br /><br />教職実践演習　２単位目

１．子どもの情況把握と理解に立つ生徒指導及び学級経営の在り方について、教育実習・保育実習等での体験を踏まえ具体的に論じなさい。
２．学習指導あるいは保育における柔軟な実践力と教師の権威・責任について、あなたの[348]<br />初等教育実習指導
１．子どもの情況把握と理解に立つ生徒指導及び学級経営の在り方について、教育実習・保育実習等での体験を踏まえ具体的に論じなさい。
（１）よい学級経営をするには子どもたちの実態把握をしっかりと行う必要がある。どんな児童だったのかを昨年の担任に確認することは、もちろん必要であるが、それ以上に、子どもたちやその保護者との信頼関係の構築が重要になる。信頼関係を築くことで、会話が生まれ、様々な情報を話してくれるようになると、そこで初めて、こちら側は問題を把握することができる。
教育実習を行わせていただいたクラスは、A子さんという児童がいた。私が教育実習を行わせていただいていた間のA子さんは、無口で自分から他の子に関わろうとはしないが、他の児童から遊びに誘われるとうれしそうに一緒に活動することができる子であった。そんなA子さんは、実は昨年度まで不登校で、今年の４月からはずっと学校に来ることができるようになった児童であった。
　ある日、A子さんの席のすぐそばで、私とB君とC君が腕相撲をしていて、盛り上がっていた。私とB君との勝負をしていた時、B君が負けそうになり、C君がB君の加勢に入..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英米文学演習　期末レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953058467948@hc11/134927/]]></link>
			<author><![CDATA[ by TomoeShike]]></author>
			<category><![CDATA[TomoeShikeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Aug 2018 12:02:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953058467948@hc11/134927/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953058467948@hc11/134927/" target="_blank"><img src="/docs/953058467948@hc11/134927/thmb.jpg?s=s&r=1534042972&t=n" border="0"></a><br /><br />英米文学演習の科目でＡ評価をもらったレポートです。[75]<br />1 
英米文学演習ＩＶ 期末レポート 「Rose for Emily と Dry September の共通点について」 
１ フォークナーについて 
フォークナーについて自主的に調べたところによると、生前はアメリカ本国でよりも、
フランスでの評価が高く、日本作家の井上光晴、大江健三郎や、中上健次がフォークナーに影響
を受けている。日本の一般の読者にはまだまだなじみがうすいと言われているが、長編作品は広
く読まれている。フォークナーは、1897 年に生まれ、大戦中は志願し、入隊もしている。彼が若
い頃は、ロスト・ジェネレーションすなわち、失われた世代にちょうどぶつかっている。この時
期に過ごした青年時代が元で作品が書かれた。以前、英米文学あるいは文化演習や概論のクラス
で、ヘミングウェイやフイッツジェラルドの作品を読んだが、この人達と同じように、暗い背景
がそびえたったような作品が多い、というのも彼らの世代にとっては彼らと世代が異なる人がい
うような「すばらしいアメリカ」という意識がなくなっていたからだ。そこで、フォークナーは
自分がくらしてきた町をモデルにして、本の中で生きようとした。著者では南部アメリカの暗い
影の部分を、虚構の街に押し込んでいった。 
２「乾燥の九月」と「エミリーに薔薇を」について思うこと 
授業中に読んだ「乾燥の九月」と「エミリーに薔薇を」は共に、アメリカ南北戦争の影
響の残っているアメリカ南部の架空の町で起こった話として書かれている。黒人に強姦されたと
言っているミニーと、没落貴族の白人女性で、年をとっても独身であることで、家にひきこもっ
てしまうエミリーは「問題な白人女性」とも考えられる一方で、読者の「同情」を誘う登場人物
であり、双方に共通点と相違点が多くある。また短い作品にもかかわらず、何故かとても頭の隅
の方に記憶させられ、感情の中に「しこり」を残している作品で、かといって全く同じ「しこり」
が残るわけではない。そこで、この二つの短編小説の共通点と相違点を比較して、私なりに気づ
いたことについて考えてみようと思う。 
「乾燥の九月」では、ミニー・クーパーが、黒人男性のウィル・メイズに暴力を受けた、
という噂が床屋で話されているところから始まる。その中で理髪師はウィル・メイズの人柄をよ
く知っているということから、反論をするが他の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コンピュータ演習3　PF3030　課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/127250/]]></link>
			<author><![CDATA[ by arc4t]]></author>
			<category><![CDATA[arc4tの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2016 20:05:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/127250/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/127250/" target="_blank"><img src="/docs/942734811184@hc14/127250/thmb.jpg?s=s&r=1479467100&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部 コンピュータ演習3 の課題、最終課題です。各時間で出された課題と、最終課題の自己解答です。優の評価でした。所感をつけています。[216]<br />////////////課題1/////////////

演習問題
1.複素数(2+3i)/(1-i)をa+biの形に直しなさい。また、(2+3i)^10/(1-i)^20をa+biの形に直しなさい。
2.2^100+1と51^50+1が素数であるか調べよ。素数でなければ、素因数分解を求めよ。
3.1000以上1200以下の素数をすべて求めよ。
4.sin[355/226]-sin[52174/33215]の近似値を求めよ。
5.exp(&pi;&radic;163)の1の位の数はいくつか答えなさい。

●演習問題の解
1.(2 + 3 I)/(1 - I)
(2 + 3 I)^10/(1 - I)^20
2.PrimeQ[2^100+1]
&rarr;False：素数ではない
PrimeQ[51^50+1]
&rarr;False：素数ではない
FactorInteger[2^100+1]
FactorInteger[51^50+1]
3.Select[Range[1000,1200],PrimeQ]
Apply[Plus,Select[Range[1000,1200],PrimeQ]]
Apply[Plus,Out[26]]
4.Sin[355/226] - Sin[52174/33215] // N
5.Exp[Pi*Sqrt[163]]// N
&rarr;2.62537*10^17

////////////課題2/////////////
演習問題
1.(x+2y+3)^4のxy^2の係数を求めよ。
2.(x-2y-3)^100のy^5の係数を求めよ。
3.(x^4+x^2+1)/(x^3+x^2+x+1)を部分分数に分解しなさい。
4.(x^256 -1)を因数分解しなさい。
5.(x^256 -1)/(x^16 +1)において、3番目に高次であるx^nは何乗であるか答えなさい。
6.1/(x-1) - 2x/(x^2+1) + 1/(x+1) - 4x/(x^4+1)を計算しなさい。また、手計算により、結果を確認しなさい。
7.(b+c)^3 + (c+a)^3 + (a+b)^3 - 3(b+c)(c+a)(a+b)=□(a^3+b^3+c^3-3abc)の□に入る数字を求めよ。

●演習問題の解
1.e = Expa..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教職実践演習事後レポート　近大姫路大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/118886/]]></link>
			<author><![CDATA[ by コロコロはむばーぐ]]></author>
			<category><![CDATA[コロコロはむばーぐの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 17:54:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/118886/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/118886/" target="_blank"><img src="/docs/947928204926@hc12/118886/thmb.jpg?s=s&r=1425200071&t=n" border="0"></a><br /><br />平成26年度近大姫路大学通信教育課程「教職実践演習」合格済みレポートです。学習の参考としてお使い下さい。

設題：教師力の向上について考えを述べよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[340]<br />設題：教師力の向上について考えを述べよ。
　私が目指す幼稚園教諭として必要な力は、「豊かな人間性」「教授能力」「学級経営力」の３つであると考える。これらの教師力の向上のために何をすべきか以下に述べる。
①豊かな人間性
　人間性を豊かにするためには、多くの人と出会い、様々な人間性に触れることが最も大切であると考えるそのため、友人と会って話をしたり、地域ボランティアやワークショップに参加したりするなど、仕事以外の時間で様々な人・価値観に触れるようにする。この時大切なのは、必ず相手の考えや意見を受容する姿勢を持ちながら話をすることである。相手を受容する気持ちを持って人と話をすることで、コミュニケーシ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第３回　精神保健福祉援助演習（専門）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/105876/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mas400h]]></author>
			<category><![CDATA[mas400hの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 07:36:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/105876/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/105876/" target="_blank"><img src="/docs/983429663501@hc06/105876/thmb.jpg?s=s&r=1377038183&t=n" border="0"></a><br /><br />課題名は『テキスト第７章「対象者別に見た演習」に記載されている事例を一つ選び、あなたの考えを述べなさい。』です。 精神保健福祉士短期養成過程のレポートです。[232]<br />事例の課題
(1)世帯全体の収入が月額20万円弱で元々生活は楽ではないため、Ｎさんも就労を焦り、服薬を中断してしまう。
　今回は父親からの相談がきっかけだったが、父母共に既に年金受給の高齢者で、Ｎさんの兄も所在不明で当てにできない。父は、自分達の生きている間に、経済的にも社会的にもＮさんに自立できる力と環境を整えたいと考えている。
(2)低所得のために、Nさんが調子を崩すと入院費などの出費が重なり家計が苦しくなる。また、Nさんの年金の管理を両親に任せてしまっており、家計の一部に組み込まれてしまっていることからNさんの自由になるお金が少ない。このためNさんは就労を焦り、服薬を中断しては調子を崩すという悪循環に陥っている。
(3)グループホーム等に退院することで、Nさんは、自分の年金を全て自分の生活のために使うことができるようになるが、障害基礎年金2級だけでは生活が困難である。また、本人の希望や意向、退院時の病状を踏まえて考える必要はあるが、退院後の当面の日中活動の場として就労継続支援Ｂ型事業を利用し、将来的には就労移行支援事業を利用して一般就労を目指すことを想定した。本人は年金のみの収入..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[排泄介助　事例B]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100990/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 12:09:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100990/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100990/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/100990/thmb.jpg?s=s&r=1360724978&t=n" border="0"></a><br /><br />介護技術者講習　事例B（左片麻痺、狭心症、左空間無視等）の模範対応及び指導内容と評価項目について
〈排泄の介助〉
〈基本情報〉
鈴木花子　78歳　女性
要介護4
・10年前から両膝の変形性関節症があり、1年前から近所に買い物に行く以外は外出しなくなっている。
・7ヶ月前に脳梗塞を発症して入院。転院してからリハビリテーションを受け、介護老人保険施設に入所。
・発症前は独居で、一人娘も働いているために日中介護ができないので、特別養護老人ホームに入所予定。休日には娘宅に頻回の外泊を予定している。
・狭心症発作が年数回ある。
・高血圧は内服薬でコントロールしており、状態は良好である。
・車椅子での介護生活であり、臥床時間も多かったため、廃用症候群の悪循環が進行している状態である。
・左空間無視のため、左方へのぶつかりや左への注意の促しをすることによって、注意が左へ向く。
・上肢・手指グレード0、下肢グレード2（背臥位でわずかに股・膝関節が同時に動く）で、重度の麻痺である。
・身辺活動に限らず、施設内の家事行為（小物洗濯、果物むき）も目標とする。
事例B
　鈴木花子さんは、夜12時頃、ベッドから..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[排泄介助　事例A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100989/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 12:09:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100989/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100989/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/100989/thmb.jpg?s=s&r=1360724978&t=n" border="0"></a><br /><br />介護技術者講習　事例A（右片麻痺、失語症等）の模範対応及び指導内容と評価項目について
〈排泄の介助〉
〈基本情報〉
山田太郎　78歳　男性
要介護3
・10年前に糖尿病発症。7年前からインシュリン注射をしている。自己注射しており、コントロール状態は良好。
・5ヶ月前に脳梗塞を発症。4ヶ月の入院をする。自宅復帰を目指し、自宅近くの介護老人保険施設入所となる。
・入院していた病院では、理学療法の時間以外は歩行しておらず、廃用症候群の悪循環が進行している状態である。
・コミュニケーションは「はい」「いいえ」で答えられる。短文の質問ならば確実にできる。
・右片麻痺は下肢グレード6（背臥位で股・膝関節同時に屈曲・進展はできる）、上肢グレード3（肩・肘を同時に軽度屈曲できる）。手指グレード1（左手を握ると右手指がわずかに握る動きをする）。
・右利きである。
・立位保持は道具をつけなくても手放しで10秒以上立てる
・下肢に屈曲拘縮あり。
・失語症あり。
・身の回りのことはひとりでできるようにしたい。
・以前のように、近所の友人宅もしくは自宅で囲碁をうちたい。
事例A
　山田太郎さんは数日前から風邪気..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[入浴介助　事例B]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100988/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 12:09:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100988/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100988/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/100988/thmb.jpg?s=s&r=1360724977&t=n" border="0"></a><br /><br />介護技術者講習　事例B（左片麻痺、狭心症、左空間無視等）の模範対応及び指導内容と評価項目について
〈入浴の介助〉
〈基本情報〉
鈴木花子　78歳　女性
要介護4
・10年前から両膝の変形性関節症があり、1年前から近所に買い物に行く以外は外出しなくなっている。
・7ヶ月前に脳梗塞を発症して入院。転院してからリハビリテーションを受け、介護老人保険施設に入所。
・発症前は独居で、一人娘も働いているために日中介護ができないので、特別養護老人ホームに入所予定。休日には娘宅に頻回の外泊を予定している。
・狭心症発作が年数回ある。
・高血圧は内服薬でコントロールしており、状態は良好である。
・車椅子での介護生活であり、臥床時間も多かったため、廃用症候群の悪循環が進行している状態である。
・左空間無視のため、左方へのぶつかりや左への注意の促しをすることによって、注意が左へ向く。
・上肢・手指グレード0、下肢グレード2（背臥位でわずかに股・膝関節が同時に動く）で、重度の麻痺である。
・身辺活動に限らず、施設内の家事行為（小物洗濯、果物むき）も目標とする。
事例B
　鈴木花子さんは、微熱があるので風呂に入..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[入浴介助　事例A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100987/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 12:09:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100987/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100987/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/100987/thmb.jpg?s=s&r=1360724976&t=n" border="0"></a><br /><br />介護技術者講習　事例A（右片麻痺、失語症、等）の模範対応及び指導内容と評価項目について
〈入浴の介助〉
〈基本情報〉
山田太郎　78歳　男性
要介護3
・10年前に糖尿病発症。7年前からインシュリン注射をしている。自己注射しており、コントロール状態は良好。
・5ヶ月前に脳梗塞を発症。4ヶ月の入院をする。自宅復帰を目指し、自宅近くの介護老人保険施設入所となる。
・入院していた病院では、理学療法の時間以外は歩行しておらず、廃用症候群の悪循環が進行している状態である。
・コミュニケーションは「はい」「いいえ」で答えられる。短文の質問ならば確実にできる。
・右片麻痺は下肢グレード6（背臥位で股・膝関節同時に屈曲・進展はできる）、上肢グレード3（肩・肘を同時に軽度屈曲できる）。手指グレード1（左手を握ると右手指がわずかに握る動きをする）。
・右利きである。
・立位保持は道具をつけなくても手放しで10秒以上立てる
・下肢に屈曲拘縮あり。
・失語症あり。
・身の回りのことはひとりでできるようにしたい。
・以前のように、近所の友人宅もしくは自宅で囲碁をうちたい。
事例A
　山田太郎さんは、居室から脱衣..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[着脱介助　事例B]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100986/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 12:09:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100986/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100986/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/100986/thmb.jpg?s=s&r=1360724975&t=n" border="0"></a><br /><br />介護技術者講習　事例B（左片麻痺、狭心症、左空間無視等）の模範対応及び指導内容と評価項目について
〈衣服の着脱の介助〉
〈基本情報〉
鈴木花子　78歳　女性
要介護4
・10年前から両膝の変形性関節症があり、1年前から近所に買い物に行く以外は外出しなくなっている。
・7ヶ月前に脳梗塞を発症して入院。転院してからリハビリテーションを受け、介護老人保険施設に入所。
・発症前は独居で、一人娘も働いているために日中介護ができないので、特別養護老人ホームに入所予定。休日には娘宅に頻回の外泊を予定している。
・狭心症発作が年数回ある。
・高血圧は内服薬でコントロールしており、状態は良好である。
・車椅子での介護生活であり、臥床時間も多かったため、廃用症候群の悪循環が進行している状態である。
・左空間無視のため、左方へのぶつかりや左への注意の促しをすることによって、注意が左へ向く。
・上肢・手指グレード0、下肢グレード2（背臥位でわずかに股・膝関節が同時に動く）で、重度の麻痺である。
・身辺活動に限らず、施設内の家事行為（小物洗濯、果物むき）も目標とする。
事例B
　体力低下気味の鈴木花子さんは、今日は少し疲れたようで、居室のベッドで横になっています。先程、夕食時にスープを少しこぼしてしまいました。本来ならば、椅子に座って介助をしていますが、今回はベッドに寝たままの状態でパジャマに着替える介助を行ってください。
　（赤字は評価項目。評価項目全体の6割クリアで試験合格）
鈴木さんこんばんは。
右側に位置し名前を呼び挨拶したか
夕食は召し上がられましたか？
胸の違和感はありませんか？
膝は痛くないですか？
体調や気分の状態、膝の痛みを確認したか
スープがパジャマについてしまったようですが、お着替えなさいますか？
お疲れですか？
食後の体調確認をしたか
お疲れのようなので、ベッドでお着替えされますか？
寝たままの状態で着替えることを説明し、同意を得たか
寒くないですか？
上掛けをはずしますね。
（カゴを右側に置く）
カゴはこちらに置きます。
（ベッド柵を抱えるようにして持ち、足元に立てておく）
環境を整え、必要物品を準備し、使用しやすい位置に置いたか
パジャマはこちらでよろしいでしょうか？
（パジャマを提示する）
こちらに置きます。
（袖畳みにして、鈴木さんの左側に置いておく）
で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[着脱介助　事例A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100985/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 12:09:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100985/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100985/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/100985/thmb.jpg?s=s&r=1360724974&t=n" border="0"></a><br /><br />介護技術者講習　事例A（右片麻痺、失語症等）の模範対応及び指導内容と評価項目について
〈衣服の着脱の介助〉
〈基本情報〉
山田太郎　78歳　男性
要介護3
・10年前に糖尿病発症。7年前からインシュリン注射をしている。自己注射しており、コントロール状態は良好。
・5ヶ月前に脳梗塞を発症。4ヶ月の入院をする。自宅復帰を目指し、自宅近くの介護老人保険施設入所となる。
・入院していた病院では、理学療法の時間以外は歩行しておらず、廃用症候群の悪循環が進行している状態である。
・コミュニケーションは「はい」「いいえ」で答えられる。短文の質問ならば確実にできる。
・右片麻痺は下肢グレード6（背臥位で股・膝関節同時に屈曲・進展はできる）、上肢グレード3（肩・肘を同時に軽度屈曲できる）。手指グレード1（左手を握ると右手指がわずかに握る動きをする）。
・右利きである。
・立位保持は道具をつけなくても手放しで10秒以上立てる
・下肢に屈曲拘縮あり。
・失語症あり。
・身の回りのことはひとりでできるようにしたい。
・以前のように、近所の友人宅もしくは自宅で囲碁をうちたい。
事例A
　山田太郎さんは、今、風呂..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[食事介助　事例B]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100984/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 12:09:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100984/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100984/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/100984/thmb.jpg?s=s&r=1360724973&t=n" border="0"></a><br /><br />介護技術者講習　事例B（左片麻痺、狭心症、左空間無視等）の模範対応及び指導内容と評価項目について
〈食事の介助〉
〈基本情報〉
鈴木花子　78歳　女性
要介護4
・10年前から両膝の変形性関節症があり、1年前から近所に買い物に行く以外は外出しなくなっている。
・7ヶ月前に脳梗塞を発症して入院。転院してからリハビリテーションを受け、介護老人保険施設に入所。
・発症前は独居で、一人娘も働いているために日中介護ができないので、特別養護老人ホームに入所予定。休日には娘宅に頻回の外泊を予定している。
・狭心症発作が年数回ある。
・高血圧は内服薬でコントロールしており、状態は良好である。
・車椅子での介護生活であり、臥床時間も多かったため、廃用症候群の悪循環が進行している状態である。
・左空間無視のため、左方へのぶつかりや左への注意の促しをすることによって、注意が左へ向く。
・上肢・手指グレード0、下肢グレード2（背臥位でわずかに股・膝関節が同時に動く）で、重度の麻痺である。
・身辺活動に限らず、施設内の家事行為（小物洗濯、果物むき）も目標とする。
事例B
　鈴木花子さんは、１階の食堂で夕食を食べ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[食事介助　事例A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100983/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 12:09:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100983/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100983/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/100983/thmb.jpg?s=s&r=1360724972&t=n" border="0"></a><br /><br />介護技術者講習　事例A（右片麻痺、失語症、糖尿病等）の模範対応及び指導内容と評価項目について
〈食事の介助〉
〈基本情報〉
山田太郎　78歳　男性
要介護3
・10年前に糖尿病発症。7年前からインシュリン注射をしている。自己注射しており、コントロール状態は良好。
・5ヶ月前に脳梗塞を発症。4ヶ月の入院をする。自宅復帰を目指し、自宅近くの介護老人保険施設入所となる。
・入院していた病院では、理学療法の時間以外は歩行しておらず、廃用症候群の悪循環が進行している状態である。
・コミュニケーションは「はい」「いいえ」で答えられる。短文の質問ならば確実にできる。
・右片麻痺は下肢グレード6（背臥位で股・膝関節同時に屈曲・進展はできる）、上肢グレード3（肩・肘を同時に軽度屈曲できる）。手指グレード1（左手を握ると右手指がわずかに握る動きをする）。
・右利きである。
・立位保持は道具をつけなくても手放しで10秒以上立てる
・下肢に屈曲拘縮あり。
・失語症あり。
・身の回りのことはひとりでできるようにしたい。
・以前のように、近所の友人宅もしくは自宅で囲碁をうちたい。
事例A
　山田太郎さんは、昼ごは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[移動介助　事例B]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100982/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 12:09:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100982/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100982/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/100982/thmb.jpg?s=s&r=1360724971&t=n" border="0"></a><br /><br />介護技術者講習　事例B（左片麻痺、狭心症、左空間無視等）の模範対応及び指導内容と評価項目について
〈移動の介助〉
〈基本情報〉
鈴木花子　78歳　女性
要介護4
・10年前から両膝の変形性関節症があり、1年前から近所に買い物に行く以外は外出しなくなっている。
・7ヶ月前に脳梗塞を発症して入院。転院してからリハビリテーションを受け、介護老人保険施設に入所。
・発症前は独居で、一人娘も働いているために日中介護ができないので、特別養護老人ホームに入所予定。休日には娘宅に頻回の外泊を予定している。
・狭心症発作が年数回ある。
・高血圧は内服薬でコントロールしており、状態は良好である。
・車椅子での介護生活であり、臥床時間も多かったため、廃用症候群の悪循環が進行している状態である。
・左空間無視のため、左方へのぶつかりや左への注意の促しをすることによって、注意が左へ向く。
・上肢・手指グレード0、下肢グレード2（背臥位でわずかに股・膝関節が同時に動く）で、重度の麻痺である。
・身辺活動に限らず、施設内の家事行為（小物洗濯、果物むき）も目標とする。
事例B
　鈴木花子さんは、2週間ぶりに娘さんの家..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[移動介助　事例A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100981/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 12:09:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100981/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/100981/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/100981/thmb.jpg?s=s&r=1360724970&t=n" border="0"></a><br /><br />介護技術者講習　事例A（右片麻痺、失語症等）の模範対応及び指導内容と評価項目について
〈移動の介助〉
〈基本情報〉
山田太郎　78歳　男性
要介護3
・10年前に糖尿病発症。7年前からインシュリン注射をしている。自己注射しており、コントロール状態は良好。
・5ヶ月前に脳梗塞を発症。4ヶ月の入院をする。自宅復帰を目指し、自宅近くの介護老人保険施設入所となる。
・入院していた病院では、理学療法の時間以外は歩行しておらず、廃用症候群の悪循環が進行している状態である。
・コミュニケーションは「はい」「いいえ」で答えられる。短文の質問ならば確実にできる。
・右片麻痺は下肢グレード6（背臥位で股・膝関節同時に屈曲・進展はできる）、上肢グレード3（肩・肘を同時に軽度屈曲できる）。手指グレード1（左手を握ると右手指がわずかに握る動きをする）。
・右利きである。
・立位保持は道具をつけなくても手放しで10秒以上立てる
・下肢に屈曲拘縮あり。
・失語症あり。
・身の回りのことはひとりでできるようにしたい。
・以前のように、近所の友人宅もしくは自宅で囲碁をうちたい。
事例A
　山田太郎さんは、朝食を食べ終え..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第１回　精神保健福祉援助演習（専門）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/99772/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mas400h]]></author>
			<category><![CDATA[mas400hの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 22:27:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/99772/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/99772/" target="_blank"><img src="/docs/983429663501@hc06/99772/thmb.jpg?s=s&r=1357219668&t=n" border="0"></a><br /><br />課題名は『地域における精神保健の問題とそれに対する精神保健福祉士の支援・関わりについて述べなさい。』です。
精神保健福祉士短期養成過程のレポートです。[223]<br />『地域における精神保健の問題とそれに対する精神保健福祉士の支援・関わりについて述べなさい。』
　私は現在、地域包括支援センター（以下「包括」という。）所属の社会福祉士として働いている。包括の業務は幅広いが、中でも高齢者虐待対応は社会福祉士の中心業務の一つであり、しばしば緊急対応が求められる。
高齢者虐待は、様々な要素が複雑に絡み合って発生するが、当市において、被虐待者が認知症を患っているか認知症が疑われる割合は約８割に上る（高齢者の精神保健問題）。また、逆に養護者自身にアルコール・閉じこもり・精神疾患の疑い等の問題を抱えていることも非常に多い（養護者の精神保健問題）。我々包括の役割はあくまで被虐待高齢者を救うことにあるが、高齢者虐待防止法はその目的に養護者の支援をも掲げており、包括一機関で支援を行おうとすると被虐待者と養護者の利益相反の板挟みになってしまう。このため、被虐待者の支援は包括（認知症等の精神保健問題窓口は医療機関の精神保健福祉士）、養護者の精神保健問題には医療機関の精神保健福祉士や保健師等、というようにチームを組んで対応することがほとんどである。最初に介入するのは包括の役割..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習　S0634　レポート 〔合格〕]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953233539605@hc11/87309/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bｌuesky-hawaii]]></author>
			<category><![CDATA[bｌuesky-hawaiiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 15:37:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953233539605@hc11/87309/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953233539605@hc11/87309/" target="_blank"><img src="/docs/953233539605@hc11/87309/thmb.jpg?s=s&r=1320043055&t=n" border="0"></a><br /><br />設題
「情報教育の今日的課題について、なるべく自身の経験を踏まえつつ論じなさい。」 

2011年度に提出して合格した最新レポートです。

あくまで参考資料としてご利用ください。[247]<br />「情報教育の今日的課題について、なるべく自身の経験を踏まえつつ論じなさい。」 
　近年、ますます情報教育は重要性を増してきている。家庭に１台パソコンがあることは当たり前、多い所では１人１台パソコンを持っている。そうした社会環境から子どもがパソコンを使い、インターネットにアクセスして情報を得たり、買い物をしたり、音楽や画像をダウンロードしたりすることは日常茶飯事の出来事となっている。また、パソコンのみでなく、モバイル・ネット参画の低年齢化により、携帯電話各社も明確に子どもたちをターゲット化してきている。それにより、顕著に利用率が伸びてきているのも事実である。携帯電話を所有している人の約90％がインターネットに接続しており、今では、いつでもどこでもインターネットに接続可能な状況である。このような社会環境の中で育っていく子どもたちは情報を正しく操作できるようになることが必要不可欠であり、教育現場で情報教育を行うことが大切であると私は考える。
　私が小学校に入学した当時、学校にコンピュータールームが存在しなかった。しかし、その頃から急速に普及し始め、小学校1年生の秋にコンピュータールームが作ら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ベッド&hArr;車椅子 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80038/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80038/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80038/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80038/thmb.jpg?s=s&r=1300854027&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（１）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　）
単元名：安楽 演習項目：ベッド&hArr;車椅子 提出日：平成２１年６月１５日 担当教員：　　　　　印 学習目標：患者の安全安楽に配慮したベッドから車椅子への移乗ができる 必要物品：車椅子、ひざ掛け、綿毛布、スクリーン(カーテン)、クッション、流水設備、液体石鹸、ペーパータオル、足踏み式ダストボックス、擦式消毒 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;準備&gt;
必要物品を準備する。
車椅子、ひざ掛け、綿毛布、スクリーン(カーテン)、クッション
車椅子を点検する。
ベッドの高さを調整する。
患者に車椅子への移動について説明し、了解を得る。 
患者のプライバシーを配慮してスクリーン(カーテン)をする。
ひざ掛け、綿毛布は、寒さなどを感じさせないために使用する。
シートの破損はないか
ハンドルのグリップは緩んでないか
大車輪とキャスターの動きがスムーズで、空気圧は正常か
ブレーキのきき具合は良好か
フットレストの開閉はスムーズか
走行時のきしみはないか
端座位になったときに患者の足がつくよう
必要性、所要時間、移動方法、立位から座ることの説明、バイタルサイン、気分不良時にすぐに訴えるように説明
〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．２　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（　　）学年・（　　）Ｇ・（　　）番・氏名（　　　　　　　　　　）
手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 手洗いをおこなう
&lt;スクラブ法&gt;
必要物品を準備する
流水設備、石鹸、ペーパータオル、ゴミ箱
爪を短く切る
指輪、時計を外す
黄色ブドウ球菌や緑膿菌などは付着力が弱いため、日常的手洗いで除去可能である。無菌操作を伴う措置の前後など高水準の清潔度が求められる場合は、消毒薬を用いた衛生学的手洗いを行う。日常的手洗いの後に消毒用アルコール製剤を擦り込む場合もある。
適切に保管される限り石鹸の形状は問題にならない。液体石鹸を用いる場合、容器内が汚染されるので、石鹸の継ぎ足しは禁止されている。固形石鹸を用いる場合、ぬれた状態で放置すると細菌増殖の恐れがあるので、使用後の乾燥が重要になる。できれば、使い切り..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温湿布 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80040/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80040/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80040/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80040/thmb.jpg?s=s&r=1300854029&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：罨法 演習項目：温湿布 提出日：平成２２年２月８日 担当教員：印 学習目標：患者の精神的・身体的安楽を考慮する。正しい手順で実施する。湯たんぽを用いた温熱刺激によって血流を促進し、体温の上昇を助ける。 必要物品：湿布材料、油脂またはビニール、腹帯、バスタオル、湯温（60-80℃）の湯、温度計、ベースン、皮膚保護剤、（オリーブ油、ワセリンなど）、厚手の手袋または湿布しぼり袋としぼり棒指示による薬剤、タオル 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[気管内吸引]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80041/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80041/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80041/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80041/thmb.jpg?s=s&r=1300854029&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　）
単元名：吸引 演習項目：気管内吸引 提出日：平成２２年１月１８日 担当教員： 学習目標：気管内に貯留した分泌物・異物を除去する。 必要物品：吸引装置、排液用バッグ、吸引カテーテル、(10-16Fｒ)、滅菌手袋、滅菌蒸留水、滅菌カップ、アルコール綿、聴診器 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 アセスメント
呼吸状態・全身状態
患者の訴え・バイタルサインズ・意識状態・SｐO2値・呼吸音・気道内分泌物の貯留部位・年齢、発達段階・疾患の治療状況・投与されている薬剤・患者の協力の程度
吸引方法の選択
必要に応じて口腔、鼻腔、気管内吸引のいずれかを選択する。
注意事項の確認
呼吸・循環系に影響を及ぼすケアであるため、安全・確実な技術の下に実施する。
実施
吸引圧を－100～150mmHg(約－20kPa)に調節しておく。
滅菌蒸留水を吸引後、片手でカテーテルの根元部分を屈曲させ、吸引圧を封じる。
もう一方の手袋を装着した手で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[吸入 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80042/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80042/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80042/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80042/thmb.jpg?s=s&r=1300854029&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：吸引 演習項目：薬液吸入 提出日：平成２２年１月１８日 担当教員：印 学習目標：気道内に霧状の薬液を噴霧して作用させることにより、分泌物の粘調度を低下、気管支拡張などを目的とする。 必要物品：滅菌蒸留水、ティッシュペーパー、ガーグルベースン、注射器、吸いのみ、聴診器、ネブライザー本体、指示薬、必要時吸引機器 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 アセスメント
呼吸状態・全身状態
・自覚症状・痰の貯留状態・意識状態・疾患や治療状況・バイタルサインズ
・薬剤・呼吸音・患者の協力の程度・呼吸状態・吸入前に食事をした時間
・不整脈の有無・感染症の有無
吸入方法の選択・指示の確認
・医師からの吸入方法、吸入薬の指示量を確認する。
実施中の注意事項の確認
・患者の呼吸、全身状態より吸入中に起こりうる症状に対する援助を確認する。
実施
吸入の目的を説明し、同意を得る。
ネブライザー本体を準備し、滅菌蒸留水を所定の位置ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[筋肉注射]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80043/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80043/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80043/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80043/thmb.jpg?s=s&r=1300854030&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（番・氏名（　　　　　　）
単元名：与薬 演習項目：筋肉注射 提出日：平成年月日 担当教員：　　　　　印 学習目標：患者の安全・安楽に配慮できる。正しい手順で実施できる。根拠を理解して取り組む。 必要物品：処方箋、薬液、注射器(2.5-5ml)、注射針(23G、RB針)、アルコール綿、膿盆、廃棄物容器(針用)、手袋、トレー、バスタオル 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;アセスメント&gt;
筋肉が豊富な部位を選択し、針を刺入する長さを検討するため、その厚みをよく観察する。
頻回に注射する場合は、前回注射した部位が右側であれば今度は左側というように交互に実施する。
注射針を見たときの恐怖心や、肌の露出に対する嫌悪感の有無。
薬効を早めに発現させる必要があるかどうか。
車椅子を使用している患者などでは、中殿筋よりも上腕三角筋のほうが発達している場合がある。また、やせが激しい患者では筋肉注射自体が難しく、医師に別のルートで投薬を相談しなければいけな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経管チューブ挿入]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80044/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80044/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80044/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80044/thmb.jpg?s=s&r=1300854031&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（　　１）学年・（　　）Ｇ・（　）番・氏名（　　　　）
単元名： 基礎看護技術栄養
演習項目：経管栄養チューブ挿入
提出日：平成　　年　　月　　日
担当教員:　　　　　　印　
学習目標：健康のための全身清拭の意義について理解できる。
健康を障害された対象の全身清拭の必要性について理解できる。
皮膚の清潔･血液循環などの身体的影響や、心理的影響を観察することができる。
安全･安楽･自立性を考えて全身清拭の援助ができる。
必要物品：バスタオル、タオル、ガーグルベースン、膿盆、聴診器、胃チューブ、はさみ、固定用テープ、マジック、安全ピン、輪ゴム、ペンライト、カテーテルチップ注射器、ガーゼ、ディスポーザブル手袋、潤滑油、ティッシュペーパー、防水シート
手　　　　　　　　順
根　　拠　　と　　留　　意　　点
結　果　お　よ　び　評　価
経管の準備をする
説明し、同意を得る
医師から患者さん（または家族）に説明がされ、そのことに患者さん（または家族）が同意しているか確認する。確認したら、手順や方法、所要時間などを説明し、これから実施することの了解を得る。
手を洗う
必要物品の準備
バスタオル、タオル、ガーグルベースン、膿盆、聴診器、胃チューブ、はさみ、固定用テープ、マジック、安全ピン、輪ゴム、ペンライト、カテーテルチップ注射器、ガーゼ、ディスポーザブル手袋、潤滑油、ティッシュペーパー、防水シート
固定用テープを切る
固定用テープを切っておく
経管栄養のメリット
腸粘膜の萎縮を防ぎ、免疫能を維持できる
水分管理が容易
中心静脈栄養に比べてカテーテル敗血症などの併発が少ない。また、長期間の管理が容易。
栄養管理上のコストが安い。
意識障害があっても説明は必要。また家族にも理解してもらい、同意を得る。
感染を防ぐため
必要物品をそろえておくことで、時間の節約になる。
チューブの太さは、6～12Frで、栄養にあわせて選択する。
潤滑剤はキシロカインゼリー、キシロカインスプレーなどの表面麻酔薬を使う場合が多い。ただし、キシリロカインショックに注意。
〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．２　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（　　１）学年・（　　）Ｇ・（　）番・氏名（　　　　）
手　　　　　　　　順
根　　拠..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経管栄養 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80045/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80045/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80045/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80045/thmb.jpg?s=s&r=1300854032&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（番・氏名（　　　　　）
単元名：栄養 演習項目：経管栄養 提出日：平成２１年１０月１３日 担当教員：　　　　　　印 学習目標：上部消化管の解剖生理を理解したうえで、患者に安全安楽に経管栄養法の実施ができる。患者の状態を観察しながら適切な声かけ、対応ができる。患者役を体験することにより、経管栄養法を行う患者の苦痛を理解し、今後の看護に生かすための考察ができる。 必要物品：栄養チューブ12-18Fｒ、ガーゼ、潤滑剤、ガーグルベースン、注射器、防水シーツ、タオル、聴診器、絆創膏、はさみ、クレンメ、処置用膿盆、ティッシュ、紙コップ、微温湯、イリゲーター 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 必要物品を準備する
清潔なイリゲーター、注射器、注入セットなど
流動食を適切な温度にする
環境を整える
スクリーンやカーテン
患者の準備
説明と同意を得る
患者の体位を座位、半座位にする。
防水シーツの上をタオルで覆い、患者の胸にかけ、近くにガーグルベースンを置..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[健康診断 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80046/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80046/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80046/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80046/thmb.jpg?s=s&r=1300854033&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：ヘルスアセスメント 演習項目：健康診断 提出日：平成２１年９月３０日 担当教員：印 学習目標：正確な手順と根拠を学ぶ。成長状況、発達状況を意識して学ぶ。機器の正しい使い方を学ぶ。 必要物品：身長計、座高計、体重計、握力計、メジャー 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;準備&gt;
測定器具は、計量法に定められている検定に合格しており、故障していないか点検する。
身体測定中は薄着のため、室温を22℃以上に調整する ・身長計
　デジタル式、バネ式、分銅式、乳児用身長計
成人用：水平の床に身長計を置き、踏み台に尺柱に垂直であるか、目盛りが明確に読み取れ、横規が尺柱に直角であるか、横規は円滑に動くか確認
乳児用：水平の床に身長計を置き、移動板は円滑に動くか、目盛りが明確に読み取れるか確認
・座高計
　デジタル式、バネ式、分銅式座高計
座台が水平で、高さ、奥行きの調整ができるか、尺柱が垂直に固定されぐらつきがないか、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[口腔、鼻腔内吸引]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80047/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80047/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80047/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80047/thmb.jpg?s=s&r=1300854033&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　）
単元名：吸引 演習項目：鼻腔、口腔の吸引 提出日：平成２２年１月１８日 担当教員： 学習目標：気管内に貯留した分泌物・異物を除去する。 必要物品：吸引装置、排液用バッグ、吸引カテーテル、(10-16Fｒ)、滅菌手袋、滅菌蒸留水、滅菌カップ、アルコール綿、聴診器 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 アセスメント
呼吸状態・全身状態
患者の訴え・バイタルサインズ・意識状態・SｐO2値・呼吸音・気道内分泌物の貯留部位・年齢、発達段階・疾患の治療状況・投与されている薬剤・患者の協力の程度
吸引方法の選択
必要に応じて口腔、鼻腔、気管内吸引のいずれかを選択する。
注意事項の確認
呼吸・循環系に影響を及ぼすケアであるため、安全・確実な技術の下に実施する。
実施
気道内の分泌物を吸引することについて説明し、同意を得る。
物品を準備し、ケアの環境を整える。
手洗い後、カテーテルの滅菌パックを上端から約5cmほど開封する。
カテー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[口腔ケア]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80048/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80048/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80048/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80048/thmb.jpg?s=s&r=1300854034&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（番・氏名（　　　　　　）
単元名： 演習項目：口腔ケア 提出日：平成年月日 担当教員：印 学習目標：自力で歯磨きができない患者の口腔の清潔を保ち、感染防止、歯科疾患防止、食欲増進などをはかる。 必要物品：歯ブラシ、歯磨き剤、ガーグルベースン、吸いのみ、ペンライト、タオル、手袋、
必要時：ケープ、デンタルフロス、歯間ブラシ、舌ブラシ、綿棒、口腔ケア用スポンジ、バイトブロック、ワセリン、舌圧子、口腔保湿剤、吸引器 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[車椅子 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80049/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80049/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80049/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80049/thmb.jpg?s=s&r=1300854034&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（2）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：安楽 演習項目：車椅子での移動 提出日：平成２１年７月３日 担当教員：　　　　　　印 学習目標：安全に移動介助する 必要物品：車椅子、掛け物、移乗補助用具
手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 アセスメント
患者の条件
筋力・認知能力・運動麻痺・体格・意識状態・身体回復の時期
看護師側の条件
体格・協力人数・熟練度・腰痛などの既往歴
移動の目的
車椅子の種類
移乗環境
実施
患者に移動目的・方法を説明し同意を得る
&lt;移乗全介助法&gt;
患者に足がしっかり床に着いたやや浅めの端座位姿勢をとらせる
靴、着衣、車椅子、掛け物、移乗補助用具の準備をする
車椅子を患者の斜め30度程度の位置に配置して、ブレーキをかける
車椅子への移乗は、患者・看護師両者の協力による動作であるため、両者の条件をアセスメントする必要がある
車椅子には、自走型、介助型などの種類があり、患者に応じて選択される
患者の足関節に拘縮がない限り、足を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[手洗い]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80050/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80050/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80050/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80050/thmb.jpg?s=s&r=1300854035&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：安全 演習項目：手洗い 提出日：平成２１年６月４日 担当教員：　　　　　印 学習目標：手指表面の目に見える汚れを除去すると共に、感染の原因ともなる有機物や通過菌を除去し、接触感染を予防する。
スクラブ法を用いて、手指全体を清潔にすることができる。 必要物品：流水設備、液体石鹸、ペーパータオル、足踏み式ダストボックス、擦式消毒用アルコール製剤
手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;スクラブ法&gt;
必要物品を準備する
流水設備、石鹸、ペーパータオル、ゴミ箱
爪を短く切る
指輪、時計を外す
黄色ブドウ球菌や緑膿菌などは付着力が弱いため、日常的手洗いで除去可能である。無菌操作を伴う措置の前後など高水準の清潔度が求められる場合は、消毒薬を用いた衛生学的手洗いを行う。日常的手洗いの後に消毒用アルコール製剤を擦り込む場合もある。
適切に保管される限り石鹸の形状は問題にならない。液体石鹸を用いる場合、容器内が汚染されるの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[食事介助（嚥下障害）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80052/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80052/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80052/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80052/thmb.jpg?s=s&r=1300854036&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：栄養 演習項目：食事介助 提出日：平成２１年７月７日 担当教員：　　　　　印 学習目標：対象(患者)の状態に適した食事援助方法を理解し、援助できる。 必要物品：おしぼり、タオル、ナプキン(エプロン)、ガーグルベースン、オーバーテーブル、はし、ストロー、スプーン、吸いのみ、必要時手浴洗面器 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 ①嚥下障害のある寝たきりの80歳患者：流動食を摂取している。
使用物品を準備する(流動食..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[寝衣交換 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80053/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80053/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80053/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80053/thmb.jpg?s=s&r=1300854036&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（2）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名： 演習項目：寝衣交換 提出日：平成年月日 担当教員：印 学習目標：発汗などにより汚染しやすい患者の衣類を交換することにより患者の清潔を保つ 必要物品：寝衣、綿毛布(タオルケット)、下着、ランドリーバッグ、粘着テープ式掃除用具、ゴミ袋 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 アセスメント
身体状態を確認する
・バイタルサインズ・間接可動域・移動能力・体位変換の必要性・点滴、ドレーン、チューブ類挿入の有無・疲労度・倦怠感の有無など
寝衣の汚染度
・食物、飲料・汗、ほこり・排泄物・血液、浸出液・薬品など
対象者の状態(体格、自立の程度)による物品、必要人員の検討
寝衣交換と清拭、シーツ交換を同時にするか確認する
実施
&lt;和式(着物式)寝衣の場合&gt;
患者に説明し同意を得る
周囲の環境を整える
・室温(24&plusmn;2℃)、隙間風がないかなどの確認
・カーテン、スクリーンで周囲を覆う
必要物品を準備し、使用しやすい位置に配置..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[洗髪 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80056/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80056/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80056/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80056/thmb.jpg?s=s&r=1300854039&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：衣生活 演習項目：洗髪 提出日：平成２１年１０月１９日 担当教員：　　　　　　印 学習目標：頭皮や頭髪の汚れを落とし、細菌感染や皮膚疾患を予防するとともに、頭皮を刺激して血流を促進し、患者に爽快感を与えるような洗髪を目指す。 必要物品：ケリーパッド、湯を入れたバケツ、汚水用バケツ、ピッチャー、処置用シーツ、バスタオル、タオル2枚、シャンプー、リンス、耳栓、ガーゼ、中枕、ケープ、新聞紙、ドライヤー、ブラシやくし、鏡、温度計 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;準備&gt;
患者に洗髪を実施することや、方法などを説明して同意を得る
物品の準備
ケリーパッド、湯を入れたバケツ、汚水用バケツ、ピッチャー、処置用シーツ、バスタオル、タオル2枚、シャンプー、リンス、耳栓、ガーゼ、中枕、ケープ、新聞紙、ドライヤー、ブラシやくし、鏡、温度計
洗髪を実施する時刻に、患者の予定があるか確認する。
排尿の確認
可能なら、実施予定..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[点滴静脈内注射]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80057/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80057/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80057/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80057/thmb.jpg?s=s&r=1300854039&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：与薬 演習項目：点滴静脈内注射 提出日：平成年月日 担当教員：　　　　　印 学習目標：患者の安全・安楽に配慮できる。正しい手順で実施できる。根拠を理解して取り組む。 必要物品：①トレー、②処方箋、③１の②③⑤－⑧が接続された輸液器具一式、④駆血帯、⑤膿盆、⑥廃棄物容器、⑦輸液ポンプ、⑧包帯、⑨被覆固定用物品(カット絆創膏、透明フィルムドレッシング材、絆創膏)、⑩はさみ、⑪手袋、⑫肘枕、⑬点滴スタンド、⑭処置用シーツ、⑮シーネ、⑯ガーゼ、⑰アルコール綿、⑱エア針 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 ナースステーションで準備する物品
①処方箋、②輸液ボトル、③薬剤、④薬剤吸い上げようの注射器と注射針(薬剤数にあわせて準備)、⑤翼状針または留置針、⑥輸液セット(成人用：15-20滴／ｍｌ、小児：60滴／ｍｌ)、⑦延長チューブ、⑧三方活栓、⑨手袋、⑩アルコール綿、⑪膿盆
輸液ボトルと輸液セットの接続
輸液ルート..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[尿器での排泄]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80058/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80058/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80058/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80058/thmb.jpg?s=s&r=1300854040&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：排泄 演習項目：尿器 提出日：平成２１年１１月６日 担当教員：　　　　　　印 学習目標：臥床中の患者に便器・尿器を用いた床上排泄の援助ができる。
患者の安全・安楽・プライバシーに配慮した援助ができる。 必要物品：尿器、ちり紙、処置用シーツ、尿器(男性)、綿毛布、洗面器、湯、タオル 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;準備&gt;
患者に適した尿器を選択する。
尿器には筒型尿器と安楽尿器(採尿型)があり、それぞれ男性用と女性用がある。
筒型尿器はガラス製、プラスチック製、ポリエチレン製がある。
安楽尿器は夜間に用いられることが多く、受尿器とタンクをチューブで繋いだ構造である。
使用前に尿器が清潔で破損のないことを確認し、ガラス製の尿器は温める。
・便意、尿意がある場合はすみやかに応じる。
・動作は手早く、確実におこなう
・プライバシーに配慮し、スクリーン、カーテンをする。
・室内なので臭気の除去にも配慮する。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[皮下注射 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80059/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80059/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80059/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80059/thmb.jpg?s=s&r=1300854041&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：与薬 演習項目：皮下注射 提出日：平成年月日 担当教員：印 学習目標：患者の安全・安楽に配慮できる。正しい手順で実施できる。根拠を理解して取り組む。 必要物品：処方箋、薬液、注射器(2.5-5ml)、注射針(24-27G、RB針)、アルコール綿、膿盆、廃棄物容器(針用)、手袋、トレー、バスタオル 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;アセスメント&gt;
皮下組織が発達した部位を選択する。
頻回に注射する場合は、前回注射した部位が右側であれば今度は左側というように交互に実施する。
注射針を見たときの恐怖心や、肌の露出に対する嫌悪感の有無。
患者の病状、恐怖などからショックを起こしやすい体質かなどを考慮して体位を決定する。
患者が自分で実施するのか、看護者が実施するのかを検討する。
皮下はつまむことができる組織なので、触れて観察する。
皮下組織であっても、浮腫が存在するような場所は避ける。
同じ筋肉に何度も注射..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[氷のう 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80060/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80060/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80060/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80060/thmb.jpg?s=s&r=1300854041&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：罨法 演習項目：氷枕、氷のう、氷頚 提出日：平成２２年２月８日 担当教員：　　　　　　印 学習目標：患者の精神的・身体的安楽を考慮する。正しい手順で実施する。 必要物品：氷枕、カバー（タオル、ガーゼ、三角巾なども可）、止め金、ゴム、氷、氷すくい、タオル、水、氷のう吊り、温度計 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 氷枕、氷のう、氷頚を貼用する目的を確認し、用いる部位、皮膚の状態の観察を行う。（バイタルサインの測定、皮膚の色、障害の有無、知覚鈍麻の有無、皮膚温の観察など）
実施の目的と方法について患者に説明し合意を得る。
必要物品を準備する。
氷枕、カバー（タオル、ガーゼ、三角巾なども可）、止め金、ゴム、氷、氷すくい、タオル、水、氷のう吊り、温度計
必要物品の点検を行う。
物品の破損
止め金の効果
カバーの材質、破損、湿潤
準備した物品に設定した氷片、水を入れる。
①　氷の大きさ：氷枕はくるみ大の大きさ、氷..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[便器での排泄]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80061/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80061/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80061/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80061/thmb.jpg?s=s&r=1300854042&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　）
単元名：排泄 演習項目：便器 提出日：平成２１年１１月６日 担当教員：　　　　　印 学習目標：臥床中の患者に便器・尿器を用いた床上排泄の援助ができる。
患者の安全・安楽・プライバシーに配慮した援助ができる。 必要物品：便器、便器カバー、便器用パッド、ちり紙、処置用シーツ、尿器(男性)、綿毛布、洗面器、湯、タオル 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;準備&gt;
・差し込み便器には、和式、洋式、などさまざまなタイプがあるので、患者の状態や体格に合わせたものを選択する。
・使用前に清潔であることを確認する。
・破損がないことを確認する。
・便器のタイプにより、温める、パッドを取り付けるなどの準備をする。
・便の後始末がしやすいよう、ちり紙を数枚重ねて便器のそこに敷いておく。
・便意、尿意がある場合はすみやかに応じる。
・動作は手早く、確実におこなう
・プライバシーに配慮し、スクリーン、カーテンをする。
・室内なので臭気の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[滅菌手袋 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80063/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80063/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80063/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80063/thmb.jpg?s=s&r=1300854043&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：安全 演習項目：滅菌手袋 提出日：平成２１年６月１２日 担当教員：　　　　　印 学習目標：滅菌手袋を正しく着脱できる 必要物品：滅菌手袋 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;準備&gt;
使用物品を準備する。
滅菌手袋
装着者の手の大きさに適したサイズであるかを確認する。
有効期限、包装の破損や水ぬれの有無を確認する。
滅菌手袋を着用するための作業領域を確保する。
腕時計、指輪をはずして衛生学的手洗いを行い、手指をよく乾燥させる。
手袋の汚染の可能性が高い場所を避け、清潔で広い台上のスペースを確保する。
手が湿っていると、手袋が滑りにくいため、装着しにくくなる。
〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．２　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（　　）学年・（　　）Ｇ・（　　）番・氏名（　　　　　　　　　　）
手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;滅菌手袋の装着&gt;
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[浣腸 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80064/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80064/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80064/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80064/thmb.jpg?s=s&r=1300854044&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・番・氏名（　　　　　　）
単元名：排泄 演習項目：グリセリン浣腸 提出日：平成２１年１１月１２日 担当教員： 学習目標：腸粘膜を刺激するグリセリンの作用を活用して、排便・排ガスを促す。安全・安楽に、グリセリン浣腸を実施できる。 必要物品：ディスポーザブル浣腸製剤(40℃)、膿盆、ディスポーザブル手袋、潤滑剤、トイレットペーパーをしいた便器、防水シーツ、トイレットペーパー、陰部清拭用物品、手洗い用物品、タオルケット 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 患者に説明をし、同意を得る。
環境を整える。
カーテンを閉める。
できる限り周囲に人がいないように配慮する。
隙間風が入らないようにし、保温に留意する。
綿毛布をかけ、寝具を足元にたたむ。
患者の体位を整える。
仰臥位で膝を立てた体位をとらせ、手前側から患者の腰の下に深く手をいれ、腰部を支えながら寝衣を腰の上まであげ、パジャマのズボン・下着を下ろす。
腰部に防水シーツ・バスタオルを敷く。
左側臥..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[関節可動域 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80067/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80067/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80067/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80067/thmb.jpg?s=s&r=1300854046&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（2）学年・（　　）Ｇ・（26）番・氏名（　　　　　　）
単元名： 演習項目：関節可動域 提出日：平成年月日 担当教員：印 学習目標：動くという視点から、生活行動の基盤である、骨と筋肉、中枢神経と体性神経の連携の正常を知る。
骨と筋肉の状態を査定し、フィジカルアセスメントできる。 必要物品：間接角度計 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 すべての関節に共通
看護者は、クライエントの各関節の状態、およびクライエントが動かす関節の動く範囲を見る
関節の状態(可動性、腫脹、発赤、熱感、圧痛、音、変形、周囲組織の変化の有無)
手指の関節
関節の状態
関節可動域
遠位指節間関節および近位指節間関節の屈曲
近位指節間関節の屈曲と伸展
腫脹、発赤、熱感、圧痛がない場合は正常
腫脹、発赤、熱感、圧痛は炎症の可能性がある
関節を動かしたときに音がしないのは正常
特定の関節で常に関節音が聞かれる場合は、関節の損傷や変形が生じている可能性がある
変形や周囲組織の変化が見られない場合は正..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体位変換 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80068/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80068/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80068/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80068/thmb.jpg?s=s&r=1300854046&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（　1　）学年・（　　）Ｇ・（　　）番・氏名（　　　　　　　　）
単元名：安楽 演習項目：体位変換 提出日：平成２１年５月２５日 担当教員：　　　　　　印 学習目標：体位変換について理解を深める。
　　　　　ボディメカニクスを考慮した体位変換を理解する 必要物品：特になし 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 ①使用物品を準備する
②患者にこれからとる体位について説明し、了解を得る
水平移動
(左右への移動)
①患者が移動する方向へ枕をずらす
②患者の両腕を胸の上で組み、両膝を立てる
③まず、上半身を手前に引く
A、看護者は患者の部と腰部の隙間から肩甲骨と腰の下に手を深く入れる
B、看護者はベッド面に肘をつけて患者に近づく
C、看護者は両足を前後に開き、前足から後ろ足に重心を移動させながら上半身を手前に引く
①体位変換後、安楽な体位保持に必要な物品
②アセスメント
身体がベッドの左右にずれたとき、移動の必要があるときにおこなう
①スペースをとるため
②身体を小さくま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[陰部洗浄 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80080/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 15:55:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80080/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80080/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80080/thmb.jpg?s=s&r=1300863343&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：排泄 演習項目：陰部洗浄 提出日：平成２１年１１月６日 担当教員：　　　　　印 学習目標：不潔になりやすい部位の汚れを取り除き、皮膚・粘膜を清潔にして尿路感染を予防する。 必要物品：微温湯(37-39℃)の入った陰部洗浄容器、石鹸、ガーゼ(4-5枚)、ディスポーザブル手袋、陰部清拭用タオル、バスタオル、綿毛布、防水シーツ、処置用シーツ、便器 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;準備&gt;
必要物品をワゴンの上に用意する。
　微温湯(37-39℃)の入った陰部洗浄容器、石鹸、ガーゼ(4-5枚)、ディスポーザブル手袋、陰部清拭用タオル、バスタオル、綿毛布、防水シーツ、処置用シーツ、便器
患者に陰部洗浄することを説明し同意を得る。
必要時排泄を済ませる。
・陰部は高温や物理的刺激・科学的刺激に弱いため、微温湯を準備する。
・専用の陰部洗浄容器のほかに、イリゲーター、空になったシャンプー容器や、点滴ボトルなどを利..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ｗ07590　社会福祉援助技術演習Ⅰ　第二設題（Ａ判定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955394689526@hc10/78235/]]></link>
			<author><![CDATA[ by n.welfare]]></author>
			<category><![CDATA[n.welfareの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Jan 2011 15:30:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955394689526@hc10/78235/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955394689526@hc10/78235/" target="_blank"><img src="/docs/955394689526@hc10/78235/thmb.jpg?s=s&r=1296282604&t=n" border="0"></a><br /><br />設　題　ソーシャルワーク実践において求められるソーシャルワーカー（社会福祉士）の価値・倫理の重要性について述べなさい。
　まず、社会福祉とは、利用者の生活支援を目標にした施策の総称である。社会福祉は、制度や施策として整備される存在するだけでは意味がない。社会福祉援助活動を通じて初めて目的が実現される。そして、「ソーシャルワーク」とは、「社会福祉援助」等を表す言葉として用いられる。「ソーシャルワークとは、人間関係に関する科学的な知識と技術を基礎にした専門的福祉サービスの事であり、個人・グループ・地域が、個人的もしくは社会的な満足感と自立を遂げる上で有効な手段。」といえる。
ソーシャルワークを実践する社会福祉士とは、「専門的知識・技術を持って、身体上・精神上の障害のある事　又は環境上の理由により日常生活を営むのに支障がある者の福祉に関する相談に応じ、助言・指導・行政及び支援サービス事業所との連絡、調整、その他の援助を行う者」となる。そして、ソーシャルワーカーには援助を必要とする人たちの「生存権」を保障すると共に、その個性を尊重し、発達の可能性を最大限に保障する等の高い倫理性が求められる。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会福祉援助技術演習①＜社会福祉士養成課程レポート＞]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/74963/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bass_bass_1979]]></author>
			<category><![CDATA[bass_bass_1979の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 18:59:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/74963/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/74963/" target="_blank"><img src="/docs/961337781536@hc08/74963/thmb.jpg?s=s&r=1290419996&t=n" border="0"></a><br /><br />社会福祉士養成課程で100点満点中90点評価だったレポートを加筆・修正したものです。20文字&times;30行&times;2ページ＝1200文字以内で書きあげています。
私自身の文章能力についてはこちらのレポートを参考にして下さい。
http://www.ha[300]<br />対象者や土台となる学問など本質的な部分において社会福祉援助技術とカウンセリングは異なる部分がある。例えば、カウンセリングの対象者の定義は「発達や人間関係で悩んでいる人」であるが、社会福祉援助技術における対象者の定義は「要援助者（福祉サービス・クライエント）」であり、カウンセリングと異なり、対象者の幅が非常に広く感じられる。細かな部分を挙げれば異なる点は多々あるが、課題でもある「傾聴」という意味ではどうであろうか。基本的にカウンセリングは「いかなる心理療法であっても「傾聴」を使って話を聴く」とあるように基礎技法として「傾聴」を使用している。しかしながら、社会福祉援助技術において「傾聴」は一つの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[585 総合演習（１単位目）word版合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74054/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 13:45:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74054/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74054/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74054/thmb.jpg?s=s&r=1289364303&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１．「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。
２．活動や体験を重視する学習の意義について考察せよ。[232]<br />585総合演習　
（１単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１．「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。
２．活動や体験を重視する学習の意義について考察せよ。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
１．総合演習の設置の趣旨は、「地球的視野に立って行動するための資質能力を育てる」に関して設置された教職科目である。教育職員養成審議会の第1次答申（1997年）に言及されたとおり、「21世紀を生きる子どもたちには、日本国民であるとともに地球市民であることが求められ、したがって、子どもたちの教育に直接当たる教員にもそれにふさわしい資質能力が不可欠である」とあり、総合演習の設置背景を示している。
総合演習で取り..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[585 総合演習（２単位分）お買い得 word版合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74055/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 13:45:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74055/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74055/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74055/thmb.jpg?s=s&r=1289364304&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１．「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。
２．活動や体験を重視する学習の意義について考察せよ。

＜２単位目＞
小学校における「総合的な学習の時間」（全20時間程度）に[336]<br />585総合演習　
（１単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１．「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。
２．活動や体験を重視する学習の意義について考察せよ。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
１．総合演習の設置の趣旨は、「地球的視野に立って行動するための資質能力を育てる」に関して設置された教職科目である。教育職員養成審議会の第1次答申（1997年）に言及されたとおり、「21世紀を生きる子どもたちには、日本国民であるとともに地球市民であることが求められ、したがって、子どもたちの教育に直接当たる教員にもそれにふさわしい資質能力が不可欠である」とあり、総合演習の設置背景を示している。
総合演習で取り上げるべきテーマは地球環境、異文化理解など人類に共通するテーマや少子・高齢化と福祉、家庭のあり方などわが国の社会全体に関するものであり、1998年公示の学習指導要領において新設された「総合的な学習の時間」の学習例示内容である「国際理解、情報、環境、福祉、健康など」の内容に類似している。したがって、これらのテーマについて学習することは、「総合的な学習の時間」の指導者としての知識、技術を学習するということである。
また、これらの問題をテーマとして含めた「総合的な学習の時間」において、子どもたちが問題を解決することではなく、解決へいたるために子どもたちの「活動・体験」学習を大切にすることの必要性がある。
総合演習では、子ども・教師の「社会力」の育成が重要である。ディスカッションなどを中心とした演習形式の授業を行うなどし、総合的な学習の時間では教師の工夫による教科書作りが常に行われる。グループ学習を中心とした学習体系など、具体的に見られる協働の必要性が注目される。各自が自らのグループでの位置づけを知るとともに、他のグループなどに対する説明責任を果たしていくことを学ぶ。
総合演習では、「知」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[585 総合演習（２単位目）word版合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74026/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 12:28:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74026/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74026/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74026/thmb.jpg?s=s&r=1289359696&t=n" border="0"></a><br /><br />＜２単位目＞
小学校における「総合的な学習の時間」（全20時間程度）について、設置の趣旨に即した学習活動を構想し、そのテーマ名、目標、内容、評価、留意点などをまとめよ。想定した学年、地域（市町村名など）、季節などを明記すること（書式は自由[352]<br />585総合演習　
（２単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
小学校における「総合的な学習の時間」（全20時間程度）について、設置の趣旨に即した学習活動を構想し、そのテーマ名、目標、内容、評価、留意点などをまとめよ。想定した学年、地域（市町村名など）、季節などを明記すること（書式は自由とするが、全て手書きで作成すること）。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
修学旅行で訪れる地域の特性を活かしたテーマを設定した上で、見通しを持って構想されており、「総合」の趣旨に即した計画だと思います。
------------------------------------------------------------------------------------------------..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[触二点閾の測定(極限法による閾値測定＆信号検出理論による触二点弁別感度の測定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67263/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nichkhun]]></author>
			<category><![CDATA[nichkhunの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 22:23:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67263/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67263/" target="_blank"><img src="/docs/956280850171@hc10/67263/thmb.jpg?s=s&r=1273929817&t=n" border="0"></a><br /><br />実験１　極限法による閾値測定
極限法は、感覚や知覚の量を物理的尺度で測定する心理物理学的測定法の1種である。この方法では実験者が刺激を序々に一定の方向へ一定の幅で変化させて提示して行き，被験者は1回1回の提示について刺激によって生じた感覚・知覚を報告して行く。先端の2点の間隔がある程度以上に広ければ2点と感じられるが，間隔が狭いと2点とは感じられなくなる。触覚的に2点が2点として弁別されるために必要な２点間隔の臨界値を触二点閾という。閾とは、光や音などの刺激の有無、同種刺激間の差異などが感知できるか否かの境目の事、つまり刺激の最小値のことであり、またその境目にあたる刺激の強さを閾値という。
【目的】
　極限法を用いて、手掌、前膊および上膊で触二点閾を測定し、それぞれ身体の部位によって閾値がどのように異なるかを検討する。
【方法】
　測定方法は極限法を用いた。測定部位は非利き手側の手掌、前膊内側、上膊内側の３ヶ所で、装置はスピアマン式触覚計を用いた。
　手続きとしてまず、触覚計をあてる部位を決めるため、被験者に手のひらを上にして非利き手を机上に伸ばさせ、上膊および前膊の内側中央に、腕方向..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[短期記憶の範囲と保持時間]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67262/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nichkhun]]></author>
			<category><![CDATA[nichkhunの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 22:15:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67262/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67262/" target="_blank"><img src="/docs/956280850171@hc10/67262/thmb.jpg?s=s&r=1273929353&t=n" border="0"></a><br /><br />短期記憶の範囲と保持時間
・序論(背景・実験の目的)　
最近、情報処理の観点から心理学的事象を研究しようとする試みが多くなされるようになり、記憶研究はそのような動向の中心領域の１つである。
　人間の記憶は、感覚記憶、短期記憶、長期記憶という３つの貯蔵庫を持ち、それらに情報を入力し、保存し、必要な情報を探し出し、出力するというシステムであると考えられている。
　記憶をいくつかの貯蔵庫によって構成されるシステムと考えたとき、記憶研究が目指す方向は、各貯蔵庫がいかなる機能的特徴を持ち、それらがどのようにシステム化されているのかを明らかにすることである。
具体的には、各貯蔵庫ごとに、
貯蔵庫の情報はどのような形式で保存されるか。
保存されている情報はどのようにして他の貯蔵庫に転送されるか。
貯蔵庫内にどれほどの量の情報を、どれくらいの時間保存することができるか。
貯蔵庫内の情報はどのようにして消失、忘却されるのか。
貯蔵庫内の情報をどのように検索するのか。
といった問題に対し、１つ１つ研究を進めていかなければならない。
この実験では、短期記憶について(３)に示した問題を中心に、(４)に示す消失..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[三井物産一次面接レジュメ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/64348/]]></link>
			<author><![CDATA[ by heartheart]]></author>
			<category><![CDATA[heartheartの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 11:58:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/64348/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/64348/" target="_blank"><img src="/docs/983432307901@hc05/64348/thmb.jpg?s=s&r=1267498730&t=n" border="0"></a><br /><br />三井物産の就職試験を受ける際に、社員の方の意見を参考に面接対策のレジュメを作成いたしました。

１、私について
●性格：前向き・明るい・負けず嫌い・世話好き
「強み」：臆せず新しい世界に飛び込める
相手へ配慮することが出来る
「弱み」：突っ[348]<br />三井物産　一次面接レジュメ
１、私について
●性格：前向き・明るい・負けず嫌い・世話好き
「強み」：臆せず新しい世界に飛び込める
相手へ配慮することが出来る
「弱み」：突っ走ってしまう
深く考えるきらいがある
●趣味：手作りすること・ネットオークション・読書・旅行
●最近はまっていること：自己啓発
２、学生時代
●やってきたこと
・学業：ゼミ　　①交渉法演習　　　　「交渉技術について」　　　（合宿係）
②公共哲学演習　　　「日本の臓器移植について」 （幹事)
・課外活動　　　①アルバイト（デパート本店でのカードセンター受付業務・
クレジットカード会社での電話応対業務)
　　　　　　　　　　　②..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[計算化学演習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961153856032@hc08/64217/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Robert]]></author>
			<category><![CDATA[Robertの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 12:47:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961153856032@hc08/64217/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961153856032@hc08/64217/" target="_blank"><img src="/docs/961153856032@hc08/64217/thmb.jpg?s=s&r=1266983233&t=n" border="0"></a><br /><br />計算化学演習レポート 
2 原子分子の計算 
Be2と N2について課題を行った。 
課題 1 
表 1.Be2 
r(Å) E(kcal/mol) 
1 -18091.11330000 
2 -18404.86830000 
2.45 -18413.95495856 
2.5 -18414.01833707 
2.55 -18414.00484560 
2.6 -18413.92326930 
2.65 -18413.80404240 
2.7 -18413.64716490 
2.75 -18413.46518700 
2.8 -18413.27065890 
2.85 -18413.06358060 
2.9 -18412.85650230 
2.95 -18412.64314890 
2.99 -18412.47999630 
3 -18412.39842000 
4 -18409.88838000 
5 -18409.26087000 
8 -18409.19811900 
15 -18409.19811900 
20 -18409.19811900 
30 -18409.1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[授業案（中等教育）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428594901@hc07/58087/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hrkwtmyk]]></author>
			<category><![CDATA[hrkwtmykの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 20:55:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428594901@hc07/58087/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428594901@hc07/58087/" target="_blank"><img src="/docs/983428594901@hc07/58087/thmb.jpg?s=s&r=1257854137&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/58577/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurua_s]]></author>
			<category><![CDATA[kurua_sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 21:25:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/58577/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/58577/" target="_blank"><img src="/docs/958224957399@hc09/58577/thmb.jpg?s=s&r=1258115123&t=n" border="0"></a><br /><br />課題「自分の関心のある環境問題を自分はこう解決する」

　私は、環境問題の中でも特に自然破壊・野生動物の減少を問題視している。この問題の解決への方法を探る。
　まず、自然破壊・野生動物の減少に限らず、全ての環境問題を解決へと導く方法は[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地域が主体性を発揮したエコツーリズムを実現するために]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56735/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saru]]></author>
			<category><![CDATA[saruの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 00:04:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56735/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56735/" target="_blank"><img src="/docs/962329121213@hc08/56735/thmb.jpg?s=s&r=1256483045&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[従業員満足と経営]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56733/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saru]]></author>
			<category><![CDATA[saruの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 00:04:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56733/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56733/" target="_blank"><img src="/docs/962329121213@hc08/56733/thmb.jpg?s=s&r=1256483041&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[起業を実現するための「事業構想」と「資金調達」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56732/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saru]]></author>
			<category><![CDATA[saruの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 00:04:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56732/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56732/" target="_blank"><img src="/docs/962329121213@hc08/56732/thmb.jpg?s=s&r=1256483040&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[観光経営論の体系化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56731/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saru]]></author>
			<category><![CDATA[saruの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 00:03:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56731/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56731/" target="_blank"><img src="/docs/962329121213@hc08/56731/thmb.jpg?s=s&r=1256483034&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[意思決定論演習（組織の意思決定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56730/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saru]]></author>
			<category><![CDATA[saruの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 00:03:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56730/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56730/" target="_blank"><img src="/docs/962329121213@hc08/56730/thmb.jpg?s=s&r=1256483032&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[意思決定論（決定理論アプローチ）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56729/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saru]]></author>
			<category><![CDATA[saruの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 00:03:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56729/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/56729/" target="_blank"><img src="/docs/962329121213@hc08/56729/thmb.jpg?s=s&r=1256483030&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[設題２）現代人の生活とカウンセリングについて考え、カウンセリングがどうあるべきか述べなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429422401@hc06/52103/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yukitan]]></author>
			<category><![CDATA[yukitanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 00:31:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429422401@hc06/52103/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429422401@hc06/52103/" target="_blank"><img src="/docs/983429422401@hc06/52103/thmb.jpg?s=s&r=1246894281&t=n" border="0"></a><br /><br />設題２）現代人の生活とカウンセリングについて考え、カウンセリングがどうあるべきか述べなさい。
　現代社会では鬱病やその他の精神障害が極めて増加している。これは現代の一時的な現象ではなく時代の風潮とも言え、現代社会はストレス社会とも呼ばれ、[356]<br />設題２）現代人の生活とカウンセリングについて考え、カウンセリングがどうあるべきか述べなさい。
　現代社会では鬱病やその他の精神障害が極めて増加している。これは現代の一時的な現象ではなく時代の風潮とも言え、現代社会はストレス社会とも呼ばれ、おそらく今の社会体制をとり続ける限り、どんなに人々が努力をしても、ストレスそのものを無くすことは難しいであろう。
　ストレスは、例えば、過労、悪い人間関係、不安など、自分の身体や心が苦しくなったり、嫌な気分になったり、やる気をなくしたりするような刺激とその状態をいう。古くから日本人は、人間社会においてストレスをためずに生き抜く知恵というものを風土・文化の中で築き上げてきた。かつて、家族は一つ屋根の下に住み、近所付き合いも深く、地域生活はとても重要なものであった。しかし、戦後、知識や権威に執着し続け、社会はたぐい稀なる近代化をとげ、現代人の生活に物の豊かさと利便性を供与したが、そのために人間はとても忙しくなり、自分の時間が持てなくなるほど働き、その結果、核家族化や都市への人口の流出、プライバシー問題等様々な社会問題もあいまって、人間関係が希薄した。
　本..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実習授業指導案（福祉）　ベッドメーキング]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47595/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miosakura]]></author>
			<category><![CDATA[miosakuraの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 May 2009 04:28:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47595/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47595/" target="_blank"><img src="/docs/961352298916@hc08/47595/thmb.jpg?s=s&r=1241378899&t=n" border="0"></a><br /><br />実習授業学習指導案（略案）　　　　　　　（氏名　　　　　　　）
月　　日　月曜日　第　　校時　　　年　　組 場所（教室等） 社会福祉実習室 教科・領域 実習Ⅰ 単元名
（題材名） 暮らしやすい環境を整える
ベッドメーキング（就床利用者[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[これからの大学教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428477901@hc07/15292/]]></link>
			<author><![CDATA[ by seira]]></author>
			<category><![CDATA[seiraの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Nov 2007 05:25:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428477901@hc07/15292/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428477901@hc07/15292/" target="_blank"><img src="/docs/983428477901@hc07/15292/thmb.jpg?s=s&r=1195935926&t=n" border="0"></a><br /><br />これからの大学教育 
一つは経営という面からである。大学界では、「2009年に全入時代を迎える」と言われていた。しかし先般発表された報道では、それが2年早まると言う。大学及び短大の高等教育マーケットは、予想を超えて縮小していくことが叫ばれ[344]<br />　これからの大学教育 
一つは経営という面からである。大学界では、「2009年に全入時代を迎える」と言われていた。しかし先般発表された報道では、それが2年早まると言う。大学及び短大の高等教育マーケットは、予想を超えて縮小していくことが叫ばれている。これらのことは日本経済新聞を始め朝日新聞など各紙の連載で幾度も問題提起されており、大学間競争はさらに激しさを増していく。このように高等教育の取り巻く環境を認識すると、教職員全員が経営的視点を持って、大学教育を捉え直すことが、いま求められていると思われる。学生を単に「学ぶ若人」として捉えるのでなく、教育サービスを購入する「消費者」として見つめることが大事であると考える。学生は、スチューデント・コンシューマー（SC）であるという意識の改革だ。
　学生志向と学生満足度を高める教育環境の構築及びサービスの提供を、教職員が一体となって積極的に展開していくことが求められよう。そのためには、とかく供給者志向になりがちな事務局のあり方や教員の教育のあり方など、大学側のサービス体制と質の再点検が要される。現在、東京大学や同志社大学における学食の高級志向レストラ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会福祉援助技術演習①L5005]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/23819/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miosakura]]></author>
			<category><![CDATA[miosakuraの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 01:53:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/23819/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/23819/" target="_blank"><img src="/docs/961352298916@hc08/23819/thmb.jpg?s=s&r=1220979193&t=n" border="0"></a><br /><br />「テキストの中の１～8までの事例の内、一つを選んで主訴、援助経過を簡略にまとめ、事例の中で紹介されているソーシャルワーカーはどのようなアセスメントをし、援助計画（ケアプラン）を立てたかについて述べなさい。」
Ⅰ　事例紹介
＜氏名＞○○○[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会福祉援助技術演習②L5005]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/23820/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miosakura]]></author>
			<category><![CDATA[miosakuraの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 01:53:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/23820/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/23820/" target="_blank"><img src="/docs/961352298916@hc08/23820/thmb.jpg?s=s&r=1220979193&t=n" border="0"></a><br /><br />「テキストの中の１～8までの事例の内、一つを選んで「討論と考察」において、事例の中で紹介されているソーシャルワーカーの援助について、スーパーヴィジョンの対象となった点およびスーパーヴィザーの意見についてまとめなさい。」
Ⅰ　事例紹介
氏[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会福祉援助技術演習2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/15385/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mas400h]]></author>
			<category><![CDATA[mas400hの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Nov 2007 00:03:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/15385/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/15385/" target="_blank"><img src="/docs/983429663501@hc06/15385/thmb.jpg?s=s&r=1196262210&t=n" border="0"></a><br /><br />『スーパビジョンについて、演習を通して学んだこと、理解したことは何か、また、今後職場でどう活用していくか、あなたの考えを述べなさい』 
　ブラインドウォーク、ロールプレイでは、実際にやってみることの大切さと人によって随分とらえ方や感じ方が[354]<br />『スーパービジョンについて、演習を通して学んだこと、理解したことは何か、また、今後職場でどう活用していくか、あなたの考えを述べなさい』
　ブラインドウォーク、ロールプレイでは、実際にやってみることの大切さと人によって随分とらえ方や感じ方が違うことを、事例検討では、他者の意見に耳を傾けつつ自分の意見も加え、一定の成果を生み出すことの大切さと難しさを学んだ。さらに、時間が有限であることを再認識し、保護決定の法定期限を実感として思い出すことができた。
事例検討の進行役を他の人にお願いしたのだが、とにかく時間に追われて必要な作業をどんどん飛ばして進んでしまうため、代わって仕切りたい気持ちと格闘しながら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[解析学演習講義資料9]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/15081/]]></link>
			<author><![CDATA[ by シーサー]]></author>
			<category><![CDATA[シーサーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 18:50:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/15081/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/15081/" target="_blank"><img src="/docs/963973438585@hc07/15081/thmb.jpg?s=s&r=1194947450&t=n" border="0"></a><br /><br />2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
解析学演習
第１回（全８回）
数列１
1
－1
2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reser[154]<br />2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
解析学演習
第１回（全８回）
数列１
1
－1
2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
普通の平均値の定理
普通のコーシーの定理
説明・注
6
－
6
６
板書・例１
6
－
5
６
例３
例
板書・例３
5
－
6
５
板書
2
－
6
２
分母の計算と同様にする （シート
1
－
8
を参照）
分子の和についての説明欠
ビデオ・例４
1
－
8
１
板書・例４
1
－
8
１
示すべき式の他に一般項を 書き、それを基に不等号を 書き加える
板書の仕方が不適切
板書・例
1
－
5
１
正
誤
種類・場所
シート
回
普通の平均値の定理
普通のコーシーの定理
説明・注
6
－
6
６
板書・例１
6
－
5
６
例３
例
板書・例３
5
－
6
５
板書
2
－
6
２
分母の計算と同様にする （シート
1
－
8
を参照）
分子の和についての説明欠
ビデオ・例４
1
－
8
１
板書・例４
1
－
8
１
示すべき式の他に一般項を ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[解析学演習講義資料1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/15049/]]></link>
			<author><![CDATA[ by シーサー]]></author>
			<category><![CDATA[シーサーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 18:11:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/15049/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/15049/" target="_blank"><img src="/docs/963973438585@hc07/15049/thmb.jpg?s=s&r=1194945097&t=n" border="0"></a><br /><br />2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
解析学演習
第１回（全８回）
数列１
1
－1
2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reser[154]<br />2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
解析学演習
第１回（全８回）
数列１
1
－1
2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
普通の平均値の定理
普通のコーシーの定理
説明・注
6
－
6
６
板書・例１
6
－
5
６
例３
例
板書・例３
5
－
6
５
板書
2
－
6
２
分母の計算と同様にする （シート
1
－
8
を参照）
分子の和についての説明欠
ビデオ・例４
1
－
8
１
板書・例４
1
－
8
１
示すべき式の他に一般項を 書き、それを基に不等号を 書き加える
板書の仕方が不適切
板書・例
1
－
5
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正
誤
種類・場所
シート
回
普通の平均値の定理
普通のコーシーの定理
説明・注
6
－
6
６
板書・例１
6
－
5
６
例３
例
板書・例３
5
－
6
５
板書
2
－
6
２
分母の計算と同様にする （シート
1
－
8
を参照）
分子の和についての説明欠
ビデオ・例４
1
－
8
１
板書・例４
1
－
8
１
示すべき式の他に一般項を ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[半導体工学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14108/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tkat]]></author>
			<category><![CDATA[tkatの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 22:37:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14108/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14108/" target="_blank"><img src="/docs/983428572401@hc07/14108/thmb.jpg?s=s&r=1184938621&t=n" border="0"></a><br /><br />１．シリコンの真性フェルミ順位を-78℃、27℃、300℃について求めよ。また、禁制ギャップの中央にそれがあると仮定するのは妥当か。
の式に 、 、 を各温度[k]において代入する。
(ⅰ)T=195[k]
(ⅱ)T=300[k]
(ⅲ)T[278]<br />１．シリコンの真性フェルミ順位を-78℃、27℃、300℃について求めよ。また、禁制ギャップの中央にそれがあると仮定するのは妥当か。
の式に 、 、 を各温度[k]において代入する。
(ⅰ)T=195[k]
(ⅱ)T=300[k]
(ⅲ)T=573[k]
まず、シリコンのエネルギーギャップは1.11[eV]程度である。これに比べて中央からの差異が数％程度であるので、ほぼ中央にある。よって、禁制ギャップの中央にあると仮定するのは妥当である。
２．1&times;106[1/cm3]のホウ素がドープされたシリコンのエネルギーバンド図を次の各温度について、それぞれ描きなさい。
　※バンドの上端、下端、真性フェルミ順位、実際のフェルミ順位を真性フェルミ順位を基準として描くこと。
(a)-78℃、(b)27℃、(c)300℃
図１　キャリア密度の温度依存性
図１より、約100[k]から300[k]までは電子密度は温度が変わっても変化せず、ドープされたアクセプタ密度で決まる一定値(1&times;106[1/cm3])を保つ。そして、400[k]を超えると価電子帯から伝導体への電子励起が優勢となり始め、ついにはドナー密度..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[微分演算子法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14107/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tkat]]></author>
			<category><![CDATA[tkatの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 22:31:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14107/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14107/" target="_blank"><img src="/docs/983428572401@hc07/14107/thmb.jpg?s=s&r=1184938274&t=n" border="0"></a><br /><br />微分演算子法
定義
まず最初に、 をDと書いて演算子という。
例えばn回微分可能な関数をy＝y(x)とする。ここでDyはyを1回微分するということであり はyを2回微分するということである。
と書いたらyを積分することである。 
を逆演算子[316]<br />微分演算子法
定義
まず最初に、 をDと書いて演算子という。
例えばn回微分可能な関数をy＝y(x)..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[援助者として必要な能力や資質について考察しなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432067501@hc05/4558/]]></link>
			<author><![CDATA[ by atsumi]]></author>
			<category><![CDATA[atsumiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Jan 2006 16:48:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432067501@hc05/4558/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432067501@hc05/4558/" target="_blank"><img src="/docs/983432067501@hc05/4558/thmb.jpg?s=s&r=1136360899&t=n" border="0"></a><br /><br />　人を援助するということは、他の誰かがしてほしいと思うことを自分がすることである。もし、援助者が自分の立場でしか物事を考えられなかったら、他の誰かがしてほしいと思ったことでも、自分はしなくてもいいと勘違いしてしまう。また、それとは逆に誰かが[360]<br />援助者として必要な能力や資質について考察しなさい。
　人を援助するということは、他の誰かがしてほしいと思うことを自分がすることである。もし、援助者が自分の立場でしか物事を考えられなかったら、他の誰かがしてほしいと思ったことでも、自分はしなくてもいいと勘違いしてしまう。また、それとは逆に誰かがして欲しくないと思ったことを自分がしてしまい不快な思いをさせてしまうこともある。そのようなことをなくすためには、援助者が相手のことを想像し自分の行動を相手に合わせて制限する必要がある。援助者が、相手の立場に立って感じ、考えることができてこそ、相手を理解することにつながる。また、援助者とクライエントが同じ立場であるということを認識しなければならない。場合によっては、援助者が援助をする側、クライエントが援助をされる側という弱い立場に立たされる可能性があるからである。援助者として、相手を尊重する気持ちをもつことが非常に重要となる。
　援助者は、クライエントの情緒的な反応に対して、個人的な感情を持って臨むのではなく、いつも冷静に対処することが求められる。援助過程を通しての専門的な対人関係は、問題解決に向けて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[承継的共同正犯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/329/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riuriu]]></author>
			<category><![CDATA[riuriuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 20:19:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/329/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/329/" target="_blank"><img src="/docs/983432366401@hc05/329/thmb.jpg?s=s&r=1119093552&t=n" border="0"></a><br /><br />承継的共同正犯とは、ある者（先行者）がある犯罪の実行に着手した後、その行為の全部を終了しない段階で、他の者（後行者）が先行者との間に共同実行の意思を生じ、その後、先行者とが共同してその後の実行行為を行う場合をいう。　
この場合、後行者はど[356]<br />承継的共同正犯
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　承継的共同正犯とは、ある者（先行者）がある犯罪の実行に着手した後、その行為の全部を終了しない段階で、他の者（後行者）が先行者との間に共同実行の意思を生じ、その後、先行者とが共同してその後の実行行為を行う場合をいう。
　
この場合、後行者はどの範囲について先行者との共同正犯としての責任を負うのか、すなわち、後行者は介入する前の先行者の行為について帰責することができるかどうかが問題となる。
　
学説は主に肯定説、否定説、中間説の三つに大きく分かれている。介入前の先行者の行為を含めて全体について責任を負うとするのが肯定説であり、介入後の行為についてだけ責任を負うとするのが否定説である。中間説　犯罪の種類、先行者の行為の影響や後行者の意思などといった視点を考慮して一定の範囲について介入前の先行者の行為についても責任を負うとするのが中間説である。
　肯定説は、犯罪の不可分性や犯罪共同説犯罪共同説を根拠として、後行者は先行者の行為を了承した上で、それを利用する者であるから、共同意思で共同実行を認めることができるとしてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[過失犯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/328/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riuriu]]></author>
			<category><![CDATA[riuriuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 20:17:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/328/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/328/" target="_blank"><img src="/docs/983432366401@hc05/328/thmb.jpg?s=s&r=1119093442&t=n" border="0"></a><br /><br />甲は貨物自動車の助手席に乙を乗せて業務として運転し、走行中ハンドル操作を誤り信号柱に激突、乙は負傷した。さらに、甲の知らない内に荷台に乗り込んでいた丙と丁がこの事故のより死亡した。甲の罪責はどうか。

「無謀とも言うべき自動車運転をすれ[352]<br />刑法演習
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
問題１　甲は貨物自動車の助手席に乙を乗せて業務として運転し、走行中ハンドル操作を誤り信号柱に激突、乙は負傷した。さらに、甲の知らない内に荷台に乗り込んでいた丙と丁がこの事故のより死亡した。甲の罪責はどうか。
問題提起　甲は乙に対しての業務上過失傷害罪（211条）が成立するのに争いはない。それでは、丙丁に対する業務上過失致死罪（211条）も成立するのか？
問題点　甲に丙丁の死亡につき過失があったといえるかどうか？
過失　＝　客観的注意義務違反（実行行為）　＋　主観的注意義務違反（責任）
注意義務違反　＝　予見義務違反　＋　結果回避義務違反
　　１．予見義務違反　予見可能性が前提
　　　　具体的予見可能性（S51.3.18）&hArr;不安感（S48.11.28）※ドライミルク事件
　　　　&rarr;具体的予見可能性が必要　
∵　予見可能性を軽視し過失犯処罰を拡大することは過失が道義的責任をも基礎づけることを軽視し、責任主義に反する恐れがある。
　　　　&rarr;具体性　　　　cf．具体的事実の錯誤
・およそ人の死の予見性で十分（法定的符号説）
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[共同正犯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riuriu]]></author>
			<category><![CDATA[riuriuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 20:15:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/327/" target="_blank"><img src="/docs/983432366401@hc05/327/thmb.jpg?s=s&r=1119093348&t=n" border="0"></a><br /><br />不動産業を営む乙の下で甲は働いていた。乙は善意の鈴木を通して架空の不動産取引の話を同じ不動産業者である丁に持ちかけて手付金名義に現金8000万円を持参させて強奪しようとした。甲は乙から穴を掘ることと車の移動などを頼まれ、穴を掘った。工場裏の[352]<br />刑法演習　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　
事案Ⅰ　
＜事実の概要＞
登場人物　　加害者側　被告人（甲）、乙（不動産業者・首謀）、丙（共犯者）
　　　　　　被害者側　丁（不動産業）、戊（丁への出資者）、鈴木（仲介人）
　
不動産業を営む乙の下で甲は働いていた。乙は善意の鈴木を通して架空の不動産取引の話を同じ不動産業者である丁に持ちかけて手付金名義に現金8000万円を持参させて強奪しようとした。甲は乙から穴を掘ることと車の移動などを頼まれ、穴を掘った。工場裏の河川敷で甲乙丙は車で来た丁戊鈴木に暴行を加え、用意してあった4000万円の小切手を強取した。
＜争点＞
被告人（甲）は本件の共同正犯にあたるか、従犯（幇助）にあたるか。
＜共同正犯（60条の）の要件＞　　
主観的要件・共同実行意思　　相互に他人の行為を利用補充し合う意思
客観的要件・共同実行行為　　共同者が相互に他人の行為を利用補充し合う実行行為
＜従犯（62条）の要件＞
正犯を幇助　正犯者の実行行為を容易にすること（物理的・精神的・予備的・随伴的）
幇助の因果性
＜原審の事実認定＞
①共同実行意..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[３８条１項について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/323/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riuriu]]></author>
			<category><![CDATA[riuriuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 20:08:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/323/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/323/" target="_blank"><img src="/docs/983432366401@hc05/323/thmb.jpg?s=s&r=1119092907&t=n" border="0"></a><br /><br />外国人Aは覚醒剤を所持していたが、覚醒剤であることの認識がなかった。Aの罪責はどうか。
原則　覚醒剤であるという認識が必要
一　　対象物が確定的なものとして認識される必要はない　
法規制の対象とされている違法な薬物として、覚醒剤を含む[344]<br />刑法演習　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
問題１　外国人Aは覚醒剤を所持していたが、覚醒剤であることの認識がなかった。Aの罪責はどうか。
　
問題提起　覚醒剤輸入罪の故意がAに認められるか。
問題点　Aは覚醒剤としての認識がない。輸入剤及び所持罪に「覚醒剤である」という認識が必要かどうか。　
38条1項　罪を犯す意思がない行為は、罰しない。　
「罪を犯す意思」＝　故意：犯罪事実を認識し認容すること
原則　覚醒剤であるという認識が必要
一　　対象物が確定的なものとして認識される必要はない
&darr;
　　　　法規制の対象とされている違法な薬物として、覚醒剤を含む数種の薬物を認識予見したが、特定した..]]></description>

		</item>

	</channel>
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