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		<title>タグ“温度”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%B8%A9%E5%BA%A6/</link>
		<description>タグ“温度”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
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		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学通信　生活の科学Ⅱ第二課題第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947219488518@hc13/101960/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ホルモン野郎]]></author>
			<category><![CDATA[ホルモン野郎の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 16:41:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947219488518@hc13/101960/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947219488518@hc13/101960/" target="_blank"><img src="/docs/947219488518@hc13/101960/thmb.jpg?s=s&r=1363074111&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学通信、全学科共通科目の生活の科学Ⅱ第二課題第一設題のレポートです。評価はAでした。
&lt;参考文献&gt;
・「生活の科学Ⅱ」,聖徳大学通信教育部,平成21年2月1日第5版発行[239]<br />第二課題第一設題

　本レポートでは、光によって起こる自然現象の中から主に①虹、②蜃気楼、③赤い夕焼けについて述べる。
　まず①～③の現象の起こる原因としては、光の分散・屈折・反射・散乱等が挙げられる。
　①の現象については、四層構造のうち現実層が虹になり、法則層には分散という現象、素材層・物質層には光、部品層・要素層には太陽、雨上がりの水滴等が当てはまる。
　法則層である分散とは、光がプリズムに当たると赤・橙・黄・緑・青・藍・紫の７色に分かれる現象である。この現象の発見により、白色光に見えた太陽光が実は単色光が集まり出来たものであるという事がわかった。7色の光は波長の長い光から短い光に並んで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学S0614理科概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108915/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 18:23:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108915/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108915/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/108915/thmb.jpg?s=s&r=1387185805&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0614理科概論 レポートです。

『小学校第４学年の内容「(2)金属、水、空気と温度」(テキストP16)のア、イ、ウそれぞれの自然の事物・現象について、粒子概念を用いて説明しなさい。』

2013年度 B判定

レ[306]<br />S0614
　理科概論
　　　佛教大学通信教育課程
小学校第４学年の内容「(2)金属、水、空気と温度」(テキストP16)のア、イ、ウそれぞれの自然の事物・現象について、粒子概念を用いて説明しなさい。
金属、水及び空気は、温めたり冷やしたりすると、その体積が変わること。
　粒子概念とは「物質はすべて基本となる小さな粒子（原子・分子・イオン）からできている。」という考えのことだが、粒子の数は増えも減りもせず、粒子の物質の体積は変わらない。また、粒子は熱運動をし、粒子同士は互いに引き合う。粒子と粒子の間には隙間があるということも粒子概念に含まれる。ここで、物質の粒子の熱運動について考える。物体の温度を上げると、粒子の熱運動が激しくなり、ほとんどすべての物体で体積が増す。これを物体の熱膨張という。熱膨張を無理におさえようとすると、物体は曲がったり、壊れたりする。また、熱膨張の度合いは物質の種類によって異なる。
（図１）
固体の熱膨張
低温の状態では、物質を構成する原子などの粒子の熱運動が小さいので、粒子と粒子の間の引力の影響が大きくなり、粒子は規則正しく配列して固体となる。粒子はつりあいの位..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0611数学概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/105515/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 21:56:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/105515/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/105515/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/105515/thmb.jpg?s=s&r=1375880217&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0611数学概論 レポートです。1.自然数、整数、有理数、小数、実数のそれぞれの数の特徴について記し、続いてこれらの数の相互の関係について記しなさい。2.立体における二面角と三面角について説明し、続いてアフィン[332]<br />S0611
　数学概論
　　　佛教大学通信教育課程
自然数、整数、有理数、少数、実数のそれぞれの数の特徴について記し、続いてこれらの数の相互の関係について記しなさい。
自然数では加法、乗法といった演算が可能であり、整数で加法、乗法だけでなく減法についても演算が可能である。さらに、有理数では加法、乗法、減法だけでなく除法についても演算が可能である。自然数、整数、有理数においてそれぞれの交換法則、結合法則、分配法則が成り立つ。また、自然数、整数においては、ある数に体位して次に大きい数が一通りに決定したが、有理数の場合は無限に存在する。小数には有限の数字で表す有限小数と、無限の数字で表す無限小数の二通りある。有限小数はすべて分数表記に置き換えることが可能であるが、無限小数では分数に置き換えることの可能なものと、そうでないものがある。実数は有理数と無理数の双方を合わせているため、有理数の特徴である稠密性に加えて連続であるという性質を持っている。
いま、五つの数の特徴について記したがこれらの関係についてみると、整数は自然数を含み、有理数は整数、小数を含む。つまり、有理数は整数、小数、自然数を含..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[8銅酸化物高温超伝導体の合成とその低温物]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428582901@hc07/104621/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぎわ]]></author>
			<category><![CDATA[ぎわの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jul 2013 13:19:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428582901@hc07/104621/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428582901@hc07/104621/" target="_blank"><img src="/docs/983428582901@hc07/104621/thmb.jpg?s=s&r=1372911588&t=n" border="0"></a><br /><br />高温超電導体であるYBa2Cu3O7を合成し、その電気抵抗率の温度依存性を液体窒素温度まで測定することによって、ゼロ抵抗を確認し、超電導臨界温度を実験的に決定する。また、磁場に対する応答を調べ、マイスナー効果に起因する反磁性を確認する実験。[342]<br />8　銅酸化物高温超伝導体の合成とその低温物
【目的】
　高温超伝導体であるYBa2Cu307を合成し、その電気抵抗率の温度依存性を液体窒素温度
まで測定することによって、ゼロ抵抗を確認し、超伝導臨界温度（TC）を実験的に決定する。
また、磁場に対する応答を調べ、マイスナー効果に起因する反磁性を確認する
【基本事項】
　超伝導は低温で起こる現象であり、その名の通り、個々の超伝導物質に固有の臨界温度
（TC）以下で超伝導状態に相転移すると電気抵抗がゼロになる。もう一つの本質的な性質は
完全反磁性と呼ばれ、外部から磁場を印加しても磁力線は完全にはじき出され、超伝導体
の内部では磁場がゼロになる。これをマイスナー効果と呼ぶ。（但し、磁場が強すぎると超
伝導は破壊されてしまう。）
　超伝導の発見は、1911年のオンネスによる4．2K以下での水銀の電気抵抗の消失の観測に
遡る。この現象は、ボーズ凝縮の一種として理解される。しかし、電子はフェルミ粒子な
ので、2個ずつがクーパー対と呼ばれる対を形成することによってボーズ粒子のように振
るまい、ボーズ凝縮状態を実現する。このような超伝導の基本的な理解は、1957年にバー
ディーン、クーパー、シュリーファーの3人によって成し遂げられた。これが、BCS理論
である。水銀における最初の超伝導の発見以来、多くの超伝導体が発見されたが、1986年
には、従来にない高いTC（30K以上）を持つ銅酸化物の超伝導体（La－Ba－Cu－0系）がべド
ノルツとミュラーによって発見された。これが、銅酸化物高温超伝導体の研究の幕開けと
なった。翌年には、液体窒素の沸点（77K）を越えるTC（90K以上）を持つ銅酸化物高温
超伝導体（VBa－Cu－0系）が、チューらによって発見された。（今回の実験で取り扱うのは、
これである。）
　通常、クーパー対の形成は格子振動を媒介とする引力による（BCS機構）場合が多いが、
近年、強相関電子系と呼ばれる一群の物質では、異なる機構による超伝導が実現している
と考えられており、活発な研究が展開されている。銅酸化物高温超伝導体も、これら強相
関電子系に属する物質である。
【実験方法】
第1週目：超伝導試料の合成
原料は、Y203、BaO2（またはBaCO3）、CuOである。目的とする合成物は、YBa2Cu307
であるの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酵素]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951355650154@hc11/100381/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazusa042]]></author>
			<category><![CDATA[kazusa042の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 21:26:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951355650154@hc11/100381/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951355650154@hc11/100381/" target="_blank"><img src="/docs/951355650154@hc11/100381/thmb.jpg?s=s&r=1359203208&t=n" border="0"></a><br /><br />理科大の生物学実験の「酵母反応の測定」のレポートです。[81]<br />表１.ダイコンペルオキシダーゼの酵素反応の比較
オキシドール前
オキシドール後
水
透明（－）
透明（－）
水１００℃処理したダイコン
白濁（－）
白濁（－）
ダイコン
白濁（－）
青紫（＋＋）
表２.ダイコンペルオキシダーゼ
ph
反応
1
変化なし（－）
3
うすい緑（＋）
5
青（＋＋）
7
青紫（＋－）
9
うすい黄（＋－）
　　
目的
触媒である酵素の働きを実験を通して理解する。また、酵素の気質特異性、ｐｈ依存性、温度依存性についてそれぞれ実験を通し理解を深める。
材料
ダイコン、各ｐｈ（１，３，５，７，９）の緩衡液（ｐｈ依存性）、TMB（テトラメチルベンジン）H２O２（過酸化水素水）、ヒトの唾液、可溶性でんぷん、ヨウ素ヨウ化ナトリウム溶液、温度計、時計
実験
ダイコンをおろし、ガーゼでこしたものを酵素液とする。
緩衡液（１ｍｌ）、酵素液（１ｍｌ）、TMB（３～４滴）を混合しH2Oを加え反応を開始
青または緑色の強さを－、+－、+、＋＋で記録する。
加えて酵素液の代わりに水１００℃処理酵素でも行う。
次にぬるま湯で口内を約3分洗浄したものを酵素液とする。
でんぷん液と酵素液を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歯科用合金と機械的性質]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/75034/]]></link>
			<author><![CDATA[ by appbon]]></author>
			<category><![CDATA[appbonの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 08:32:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/75034/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/75034/" target="_blank"><img src="/docs/957948749422@hc09/75034/thmb.jpg?s=s&r=1290468730&t=n" border="0"></a><br /><br />歯科医療工学実習レポート
歯科用合金の熱処理と機械的性質
平成21年10月21日
　　　　　　　　　気温　　　　　　　天候
湿度
＜実習目的＞
歯科用合金線の引張試験を行い、材料間の引張強さの違いや、熱処理による引張強さの変化やその理由などを理解する。　ノギスやマイクロメーターの副尺の読み方を理解し、使用できるようにする。金合金線、Au-Ag-Pd合金線の用途を知る。貴金属合金の熱処理の方法を習得する。加工や熱処理によって機械的性質はどのように変化するのか、なぜそのような変化を生ずるのかを理解する。歯科用合金線の硬化熱処理は歯科臨床でどのように利用するかを知る。
＜実験結果＞
金合金線の色調
処理前
軟化熱処理後
硬化熱処理後
金属色
黒色
金属色
金銀パラジウム合金線の色調
処理前
軟化熱処理後
硬化熱処理後
２、直径の計測値
１回目
２回目
３回目
平均
０.９９mm
０.９９mm
０.９８mm
０.９９mm
合金線の断面積
引張試験時の破断荷重
　　　　　　　　
引張強さの算出
　　
単位変換
　　　)
７、グループ内のデータ集計
合金線
引張強さ
平均値
(標準偏差)
金合金
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート9]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90286/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90286/thmb.jpg?s=s&r=1328696977&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　1-9　凝固点降下による分子会合の決定
　実験実施　2010/05/20
　提出　2010/05/26
Ⅰ.目的と概要
　分子量決定法の１つである凝固点降下の実験を行い、分子の会合様式の検討を行う。蒸発、汚染などによる実験誤差を如何に除くかなど、緻密な実験の遂行技法を会得する。
Ⅱ.原理
　結果の項目で一括して触れることにする。
Ⅲ.実験手順と結果
テキストに準ずる。ただし、一回目はナフタレンを加えずに測定を行い、ナフタレンを0.4002g、0.4000g、0.1998g加えた場合についてそれぞれ一回ずつ測定を行った。順に一回目、二回目、三回目、四回目として結果を【表1】に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生物学実験（乳）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954172881627@hc10/82520/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horitomo_0912]]></author>
			<category><![CDATA[horitomo_0912の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 21:49:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954172881627@hc10/82520/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954172881627@hc10/82520/" target="_blank"><img src="/docs/954172881627@hc10/82520/thmb.jpg?s=s&r=1308574164&t=n" border="0"></a><br /><br />実験, 測定, 方法, 温度, 定量, 判断, ペット, 規格, 製造, 保存[81]<br />【諸論】
今回の実験では、乳の検査をした。乳は食品として人間の生活上重要な位置を占めているため、その製造法・保存規格・成分規格・添加物・器具・容器・包装・検査法・等級などに関して、厚生労働省・農林水産省の省令・告示によって定められている。実験では官能検査、アルコールテスト、滴定酸度、比重、乳脂肪の定量を調べた。
【材料】
１）生分規格
　　無脂乳固形分・・・8.0％
　　乳脂肪分・・・・・3.0％
　　比重・・・・・・・1.028～1.034
　　酸度（乳酸）
　　　　　・ジャージー種の牛の乳のみを原料とするもの以外・・・0.18％以下
　　　　　・ジャージー種の牛の乳のみを原料とするもの・・・・・0.20％以下
　　細菌数（直接個体鏡検法で1ｍｌ当たり）・・・50,000以下
　　大腸菌・・・陰性
２）製造の方法の基準
　　A　６２～６５℃までの間で３０分間加熱殺菌するか、またはこれと同等以上の殺菌効果を有する方法で加熱殺菌。
　　Ｂ　他物を混入してはならない。
　　Ｃ　瓶の小分けして密栓する場合には、瓶詰め機械及び打栓機によっておこなうこと。
３）保存の方法の基準
　　殺菌後直ちに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[化学基礎実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954172881627@hc10/82519/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horitomo_0912]]></author>
			<category><![CDATA[horitomo_0912の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 21:49:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954172881627@hc10/82519/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954172881627@hc10/82519/" target="_blank"><img src="/docs/954172881627@hc10/82519/thmb.jpg?s=s&r=1308574164&t=n" border="0"></a><br /><br />アセトアニリド, 化学, 合成, 測定, 融点, 温度, ピンク, 方法, タンパク質, 酢酸エチル[114]<br />【諸論】
無水酢酸とアニリンを用いてアセトアニリドを合成してできた結晶の収率を求めた。
さらに合成したアセトアニリドも用いて融点測定を行い出た融点を標品のアセトアニリドの融点と比較して純度を調べた。そして、アニリン・標本のアセトアニリド・合成したアセトアニリドを使用しＴＬＣを行った。そこでＲｆ値及びニンヒドリン反応の有無を調べた。
【材料】
器具‐1　１Ｌホーロージョッキ（１）、吸引ろ過瓶（１）、ブフナーロート（１）、１Ｌプラスチックビーカー（１）、100℃温度計（１）、アスピレーター（１）、バット（１）、試薬瓶のふた（１）、三脚（１）、セラミック金網（１）、乾燥100ｍｌビーカー（２）、乾燥50ｍｌビーカー（１）、乾燥20ｍｌメスシリンダー（２）、重り用リング（適量）、ろ紙（適量）、ガラス棒（１）、薬さじ（１）、デジケーター
器具‐2　融点測定器（２種類）、上皿天秤（１）、薄層板（１）、素焼板（２）、薬さじ（１）、ＴＬＣ用キャピラリー、融点測定用キャピラリー、展開層（１）、ＵＶランプ、ニンヒドリンスプレー、ドライヤー
器具‐3　薄層板、シリカゲルプレート、展開溶媒　ヘキサン：酢酸エチル＝１：１
ＵＶランプ（254um）、発色試薬、ニンヒドリン試薬
試薬‐1　アニリン　Ｃ６Ｈ５ＮＨ２　分子量：93.13
　　　　　無水酢酸　（ＣＨ３ＣＯ）２Ｏ　分子量：102.09
　　　　　活性炭
試薬‐2　ヘキサン　ＣＨ３（ＣＨ２）４ＣＨ３
　　　　　酢酸エチル　ＣＨ３ＣＯＯＣ２Ｈ５
　　　　　標本のアセトアニリド　Ｃ６Ｈ５ＮＨＣＯＣＨ３
　　　　　標本のアニリン　Ｃ６Ｈ５ＮＨ２
　　　　　各班が合成したアセトアニリド
試料　１、アニリン
　　　２、標本のアセトアニリド（アセトン溶液）
　　　３、合成したアセトアニリド（アセトン溶液）
【方法‐１】
1－1　アニリンを乾燥したメスシリンダーで9.00ｍｌ量り取り、100ｍｌの乾燥したビーカーに入れた。無水酢酸も同様に乾燥したメスシリンダーで12.00ｍｌ量り取り乾燥した50ｍｌビーカーに入れた。
1－2　無水酢酸をアニリンの中に注意しながら少量ずつ注ぎ込みガラス棒でよくかき混ぜた。発熱し反応が起こり無水酢酸の蒸気がでた。反応終結後は、褐色の液体になった。
1－3　100ｍｌのビーカーに50ｍｌの水道水をいれ、この中に1－2でで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[解剖生理学Ⅱ　「体温の調節について述べよ。」　課題レポートＢ+判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159808610@hc10/77787/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 健康運動指導士]]></author>
			<category><![CDATA[健康運動指導士の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 10:41:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159808610@hc10/77787/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159808610@hc10/77787/" target="_blank"><img src="/docs/956159808610@hc10/77787/thmb.jpg?s=s&r=1295574089&t=n" border="0"></a><br /><br />体温調節とは、体温が外気温の変化にかかわらず、一定の温度域内に調節されていることである。人体が健康であるためには、相対的に安定した体温を維持することが必要である。体温を調節するためには、多くの器官系がはたらいているが、まず、体温の分布や変動[360]<br />「体温の調節について述べよ。」
　体温調節とは、体温が外気温の変化にかかわらず、一定の温度域内に調節されていることである。人体が健康であるためには、相対的に安定した体温を維持することが必要である。体温を調節するためには、多くの器官系がはたらいているが、まず、体温の分布や変動について述べ、体熱の産生と放散、体温の調節と異常、発汗の観点からまとめていくことにする。
(1)体温の分布と変動
　体温は、身体の温度である。身体の温度は、その部位により異なり、核心温度と外殻温度に大別される。核心温度は、脳とからだの中心部の温度を指し、人体が生きていくために重要な器官が集まっているため、比較的温度が一定している深部の温度であり、体温調節により37&deg;程度の温度域内に維持されている。
　外殻温度は、身体外層部の温度であり、環境温度などの作用により変動する。普段、体温といわれているのは核心温度のことである。
　核心部の温度は、比較的一定に維持されているが、核心部のなかでも温度差があるために、核心温度を核心部領域の一箇所で測定することは不可能である。したがって、普通は測定した核心部領域の温度を核心温度とする..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温湿布 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80040/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80040/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80040/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80040/thmb.jpg?s=s&r=1300854029&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：罨法 演習項目：温湿布 提出日：平成２２年２月８日 担当教員：印 学習目標：患者の精神的・身体的安楽を考慮する。正しい手順で実施する。湯たんぽを用いた温熱刺激によって血流を促進し、体温の上昇を助ける。 必要物品：湿布材料、油脂またはビニール、腹帯、バスタオル、湯温（60-80℃）の湯、温度計、ベースン、皮膚保護剤、（オリーブ油、ワセリンなど）、厚手の手袋または湿布しぼり袋としぼり棒指示による薬剤、タオル 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経管栄養 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80045/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80045/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80045/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80045/thmb.jpg?s=s&r=1300854032&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（番・氏名（　　　　　）
単元名：栄養 演習項目：経管栄養 提出日：平成２１年１０月１３日 担当教員：　　　　　　印 学習目標：上部消化管の解剖生理を理解したうえで、患者に安全安楽に経管栄養法の実施ができる。患者の状態を観察しながら適切な声かけ、対応ができる。患者役を体験することにより、経管栄養法を行う患者の苦痛を理解し、今後の看護に生かすための考察ができる。 必要物品：栄養チューブ12-18Fｒ、ガーゼ、潤滑剤、ガーグルベースン、注射器、防水シーツ、タオル、聴診器、絆創膏、はさみ、クレンメ、処置用膿盆、ティッシュ、紙コップ、微温湯、イリゲーター 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 必要物品を準備する
清潔なイリゲーター、注射器、注入セットなど
流動食を適切な温度にする
環境を整える
スクリーンやカーテン
患者の準備
説明と同意を得る
患者の体位を座位、半座位にする。
防水シーツの上をタオルで覆い、患者の胸にかけ、近くにガーグルベースンを置..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[手洗い]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80050/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80050/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80050/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80050/thmb.jpg?s=s&r=1300854035&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：安全 演習項目：手洗い 提出日：平成２１年６月４日 担当教員：　　　　　印 学習目標：手指表面の目に見える汚れを除去すると共に、感染の原因ともなる有機物や通過菌を除去し、接触感染を予防する。
スクラブ法を用いて、手指全体を清潔にすることができる。 必要物品：流水設備、液体石鹸、ペーパータオル、足踏み式ダストボックス、擦式消毒用アルコール製剤
手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;スクラブ法&gt;
必要物品を準備する
流水設備、石鹸、ペーパータオル、ゴミ箱
爪を短く切る
指輪、時計を外す
黄色ブドウ球菌や緑膿菌などは付着力が弱いため、日常的手洗いで除去可能である。無菌操作を伴う措置の前後など高水準の清潔度が求められる場合は、消毒薬を用いた衛生学的手洗いを行う。日常的手洗いの後に消毒用アルコール製剤を擦り込む場合もある。
適切に保管される限り石鹸の形状は問題にならない。液体石鹸を用いる場合、容器内が汚染されるの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[清拭 看護技術試験用記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80054/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80054/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80054/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80054/thmb.jpg?s=s&r=1300854037&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術試験用記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（　１　）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　　）
試験名：臥床患者の全身清拭と寝衣交換 演習項目： 提出日：平成２１年１１月１８日 担当教員：　　　　　　　　　印 学習目標：安全・安楽・自立性を考慮した全身清拭、寝衣交換ができる。ボディメカニクス・作業能率を考慮した全身清拭・寝衣交換ができる。患者の気持ちを考え、よりよい援助を目指すことができる。 必要物品：綿毛布、ワゴン、擦式消毒用アルコール製剤、乾湿計、スクリーン、流水設備、液体石鹸、ペーパータオル、足踏み式ダストボックス、洗面器2つ、ピッチャー2つ、バスタオル2枚、フェースタオル3枚、ウオッシュクロス2枚、陰部用タオル2枚、おしぼり、手拭用タオル、洗面器用タオル、石鹸、温度計、バケツ2つ(清潔、不潔)、新聞紙、ビニール袋、手袋、浴衣、下着、バット、雑巾 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 備　　考 &lt;準備&gt; 綿毛布、ワゴン、擦式消毒用アルコール製剤、乾湿計、スクリーン、手袋、 ワゴンの上：綿毛布、擦式消毒用アルコール製剤、手袋、洗面器2つ、バット 流水設備、液体石鹸、ペーパータオル、足踏み式ダストボックス ピッチャー2つ(１つは水入り)、おしぼり、手拭用タオル、洗面器用タオル、 洗面器2つ、ピッチャー2つ、バスタオル2枚、フェイスタオル3枚、下着 石鹸、温度計 ウオッシュクロス2枚、陰部用タオル2枚、おしぼり、手拭用タオル、浴衣、 ワゴンの下：バケツ2つ(清潔・熱湯、不潔)、新聞紙、ビニール袋、雑巾 洗面器用タオル、石鹸、温度計、バケツ2つ(清潔、不潔)、新聞紙、雑巾 床頭台の中：バスタオル2枚、フェースタオル3枚、ウオッシュクロス2枚 バット、ビニール袋 陰部用タオル2枚、浴衣、下着、 室内環境の確認と整備を行う。 冬の室内気候：温度20～22℃、湿度45～60%、気流0.3～0.5m/秒 ナースコール、床頭台、椅子、オーバーテーブル、ベッドにストッパー 24℃前後、隙間風に注意、安全安楽に配慮、車輪は対角線上に内側に向ける。 スクラブ法による衛生学的手洗いをおこなう 黄色ブドウ球菌や緑膿菌などは付着力が弱いため、日常的手洗いで除去可能で 必要物品を準備する ある。無菌操作を伴う措置の前後など高水準の清潔..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[洗髪 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80056/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80056/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80056/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80056/thmb.jpg?s=s&r=1300854039&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：衣生活 演習項目：洗髪 提出日：平成２１年１０月１９日 担当教員：　　　　　　印 学習目標：頭皮や頭髪の汚れを落とし、細菌感染や皮膚疾患を予防するとともに、頭皮を刺激して血流を促進し、患者に爽快感を与えるような洗髪を目指す。 必要物品：ケリーパッド、湯を入れたバケツ、汚水用バケツ、ピッチャー、処置用シーツ、バスタオル、タオル2枚、シャンプー、リンス、耳栓、ガーゼ、中枕、ケープ、新聞紙、ドライヤー、ブラシやくし、鏡、温度計 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;準備&gt;
患者に洗髪を実施することや、方法などを説明して同意を得る
物品の準備
ケリーパッド、湯を入れたバケツ、汚水用バケツ、ピッチャー、処置用シーツ、バスタオル、タオル2枚、シャンプー、リンス、耳栓、ガーゼ、中枕、ケープ、新聞紙、ドライヤー、ブラシやくし、鏡、温度計
洗髪を実施する時刻に、患者の予定があるか確認する。
排尿の確認
可能なら、実施予定..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[陰部洗浄 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80080/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 15:55:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80080/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80080/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80080/thmb.jpg?s=s&r=1300863343&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：排泄 演習項目：陰部洗浄 提出日：平成２１年１１月６日 担当教員：　　　　　印 学習目標：不潔になりやすい部位の汚れを取り除き、皮膚・粘膜を清潔にして尿路感染を予防する。 必要物品：微温湯(37-39℃)の入った陰部洗浄容器、石鹸、ガーゼ(4-5枚)、ディスポーザブル手袋、陰部清拭用タオル、バスタオル、綿毛布、防水シーツ、処置用シーツ、便器 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;準備&gt;
必要物品をワゴンの上に用意する。
　微温湯(37-39℃)の入った陰部洗浄容器、石鹸、ガーゼ(4-5枚)、ディスポーザブル手袋、陰部清拭用タオル、バスタオル、綿毛布、防水シーツ、処置用シーツ、便器
患者に陰部洗浄することを説明し同意を得る。
必要時排泄を済ませる。
・陰部は高温や物理的刺激・科学的刺激に弱いため、微温湯を準備する。
・専用の陰部洗浄容器のほかに、イリゲーター、空になったシャンプー容器や、点滴ボトルなどを利..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【家庭科概論】試験対策　『快適な室内環境にするために、以下の項目から述べなさい。（１）明るさ（２）暑さ・寒さ（３）子どもたちにできること』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954555537692@hc10/77917/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ズーマ]]></author>
			<category><![CDATA[ズーマの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 21:06:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954555537692@hc10/77917/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954555537692@hc10/77917/" target="_blank"><img src="/docs/954555537692@hc10/77917/thmb.jpg?s=s&r=1295784401&t=n" border="0"></a><br /><br />【家庭科概論】試験対策
『快適な室内環境にするために、以下の項目から述べなさい。　（１）明るさ（２）暑さ・寒さ（３）子どもたちにできること』
（１）明るさについて
明るさを得る方法には2種類ある。
まず太陽からの自然光を窓などから部内に採り入れてものの見やすい環境を作り出す「採光」である。これは季節や天候、時刻によっても変わる。より高い、均一な照度を得るには、窓の大きさ、位置、透過性か関係する。日照の効果は、温熱効果、照明効果、殺菌効果、生理的効果、心理的効果などがある。加えて、日当たりの良い家は建物の周囲に空間があることから、通風、眺望、プライバシーの確保などの効果もある。
次に、安定して供給される「人工照明」である。住居における照明は、物がよく見え視作業の効率に関わる明視性と、室内の演出に関わる雰囲気性の２つの面から快適性を考える必要がある。明視性が重視される作業を目的とした部屋では、高色温度の光色、高照度が好まれる。一方、居心地のいいくつろいだ雰囲気が求められる居間などでは、低色温度の光色と低照度が好まれる。
照明器具には直接証明と間接照明がある。直接照明は下向きの直接光で効率よ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0614理科概論_第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959149983018@hc09/76613/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kyouta]]></author>
			<category><![CDATA[kyoutaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 20:15:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959149983018@hc09/76613/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959149983018@hc09/76613/" target="_blank"><img src="/docs/959149983018@hc09/76613/thmb.jpg?s=s&r=1291893332&t=n" border="0"></a><br /><br />設　題
生物は環境の変化の中で常に適応しながら生きているが、ある条件下では生物の数は増加したりまた減少する事について述べよ。
地球上において陸上、土壌中、そして水中などのいずれにも同種または異種の生物が多く集まって生きている。そしてこれらの生物は親から子へ遺伝子DNAとともに受け継がれていく。その間、周囲をとりまいている色々な条件に支配され、その環境に適応したものが生き残る。
　生物が本来の姿、性質に基づきながら、その環境に調和して生活したり、種族を維持する状態を適応という。生物の適応能力は種によって異なるが、各々の条件に多くの種類の生物が生活しているのはその環境に適応する能力を持っているからである。環境の変化に適応しない場合は生き残ることはできない。それが生物の世界における実態である。そして、この環境条件によって生物の数は増加したり、また減少したりするわけである。
　環境が変化する要因としては、競争や食物連鎖といった生物間の関係性によるものや、温度や大気といった外的要因が挙げられる。以降では、生物の数の増減に影響する環境要因について述べる。
生物の世界では、競争やなわばり、リーダー制..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[７５２初等図画工作科教育法　テスト対策（造形用語編）過去問＆回答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/74580/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maripom]]></author>
			<category><![CDATA[maripomの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 10:51:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/74580/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/74580/" target="_blank"><img src="/docs/955118543681@hc10/74580/thmb.jpg?s=s&r=1289958671&t=n" border="0"></a><br /><br />科目終了試験対策。
毎回、造形用語や材料・用具・技法について具体的に説明する問題が出題されます。
教科書をもとに、それらをまとめました。
過去に出題された用語については、下線を引いてあります。
参考にしてください。[313]<br />初等図画工作科教育法　テスト対策
試験にでてくる、造形用語や材料・用具・技法について。
過去に試験に出た用語は、下線がひいてあります。
＜造形用語＞　Ｐ．54　「版に表す」
・こすりだし（フロッタージュ）
紙を凹凸のある表面の地肌にあてて、鉛筆やコンテ、クレヨンなどで、こすり付けて模様を写し取る技法。
ステンシル
孔版と呼ばれる版画技法のひとつ。金属や防水性の素材に文字や模様を切り抜いて紙や布の上におき、上から絵の具、インキ、染料を刷り込み、抜かれた孔の部分を染色する技法。単純明快な輪郭と均一な色面が得られる特徴がある。
モノプリント
平らなバットやアクリル板などの上に、筆やローラー、指などで描いたものを紙に写す方法で、１枚ものの版画。
マーブリング（墨流し）
バットに水を張り、その表面に墨や油性の油絵の具を流して、表面にできた模様を和紙や吸い取りのよい紙に写し取る方法。
デカマルコニー
「あわせ絵」ともいう。アクリル板や二つに折ったケント紙などの間に絵の具を置き、押し当てて偶然の絵柄をつくる方法。
スチレン版
発泡スチロール製のトレイを板状にし、そこをボールペンや鉛筆などで溝をつけたあとに、ローラーでインクをつけ、写し取る方法。溝をつけたところが白い線となる。低学年でも手軽に版を楽しむことができる。
バレン
日本固有のすり用具である。木版だけでなく、紙版でも使用する。芯を竹皮でくるんだものが主であるが、樹脂製のバレンもある。
＜造形用語＞　Ｐ．68　「立体に表す」
彫塑用粘土
土粘土とも呼ばれる。岩石の風化によって細かく分解されてきた粘土。粘着性、可塑性ともに優れ、乾燥すると固くなる。水を加えることにより、再生できる。灰色をしたものが多く、造形用としてよく使われる。
テラコッタ粘土
彫塑用粘土同様、風化によってできた粘土。鉄分を多く含み、黄土色をしている。耐火性に優れ、700℃～800℃ほどの温度で素焼きに焼成できる。焼成後は、鉄分により煉瓦色をしめす。
紙粘土類
製紙用パルプに糊や軽石の粉末を練りこんだもの。乾燥後の収縮が少なく、固着性も高いため芯材を扱う表現に適している。白色のものがおおく、水彩絵の具などを練りこみカラー粘土にしたり、乾燥後着色したりできる。手につきにくく、においの少ないもの、軽量なものなど、多くの種類がある。
油粘土
軽石の粉等に鉱物油を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電気相転位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73817/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 01:59:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73817/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73817/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73817/thmb.jpg?s=s&r=1289235572&t=n" border="0"></a><br /><br />電気相転位
実験目的
１　誘電率の測定
　　温度上昇に対する誘電率の変化と温度を相転移するまで上げてから温度を下げた時の違いをみる。
２　ヘルムホルツコイルによる比電荷の測定
電子を真空中へ取り出す電子銃の原理と動作を理解する。
静磁場中における電子の運動を理解し、電子の比電荷を測定する。
３　デバイ型の誘電分散
１）力と変位に相当する種々の物理量の間には比例関係があり、その比例係数が物を特徴づける重要な量になっている。このような線形応答への理解を深める。
２）デバイ型の誘電分散について理解し、実験によって観測する。
４　履歴曲線の観測
温度変化による履歴曲線の変化を観測し、各測定量と温度との関係を調べる。
実験手順
１　誘電率の測定
氷水を準備する。
熱電対の片側を氷水につけ、もう一方を試料のＴＧＳにつなぐ。
ＬＣＲメーターをＴＧＳにつなぐ。
ホットプレートの電源を入れる。
試料の温度上昇に伴って、３０～４０℃を１℃の間隔で、４０～５５℃までを０．２５℃の間隔でＬＣＲメーターによって試料の容量を測定する。
ホットプレートの電源を切る。
空冷しながら５）と同様の測定を行う。
２　ヘルムホルツコイルによる比電荷の測定
地磁気の影響を避ける。
　　　地磁気は南北の方向を向いているため、ヘルムホルムコイルの磁場と地磁気が直交すればよい。磁針を参考にして測定を行うときの方向を決める。
電源を入れ、加速電圧Ｖｐを２００Ｖ程度に調節すると、電子の飛跡がビーム状にみえてくる。
ヘルムホルツコイルにＩＨ＝１Ａ程度の電流を流すと電子が円軌道を描き始める。
加速電圧をゆっくりと下げていき、円軌道が消える値を探す。
４）より少し大きい値で、スチール物差しで円軌道左右の両端を測定し、円軌道の直径（２ｒ）を求める。ビームには幅があるが、その両端（最大直径）を読む。定規には水平に直角な方向に板がついており、その板の長さが見えなくなる位置と測定物が重なる位置を読み取る。
２０Ｖずつ加速電圧を上げていき、その都度５）の測定をする。物差しで測定できなくなるまで加速電圧を上げる。
ＩＨ＝１．１～１．６Ａまで０．１Ａの間隔で６）と同様の測定を行う。
比電荷（ｅ/ｍ）は定数であるので、次式よりＶとｒ２は比例関係にある。
　　　　　ｅ/ｍ＝２Ｖ/（ｒ２Ｂ２）　　　　　　　　　　　　　　　　　－①
この関..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[混合金属熱分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73815/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 01:59:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73815/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73815/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73815/thmb.jpg?s=s&r=1289235570&t=n" border="0"></a><br /><br />混合金属熱分析
実験目的
１）クロメル－アルメル熱電対温度計の較正を行う。
　２）較正された温度計を用いて、Ｓｎ－Ｐｂ系合金の状態図を作成する。
実験内容
２．１　クロメル－アルメル熱電対温度計の較正
　ここでは純金属の融点（凝固点）を測定し、真の融点との比較から得られた熱電対温度計を較正する。標準試料として、Ｓｎ、Ｂｉ、Ｐｂ、Ｚｎを用いる。各試料の融点を表１に示す。
表１．金属の融点
熱電対の原理
　　物質に温度勾配をつけると起電力が生じる「ゼーベック効果」を用いて温度を測定する。起電力をＶ〔Ｖ〕、温度Ｔ〔Ｋ〕とすると物質に固有のゼーベック係数Ｓは、
　　　　　　　　　Ｓ＝－　　　　　　　　　　　　　　　　　――①
　　で表わされる。①式を変形すると、
　　　　　　　　　　Ｖ＝－　　　　　　　　　　　　　　　　――②
　　となる。
　　　次に図１に示すように物質１（Ｔ１）と物質２（Ｔ２）をゼーベック係数の異なる２本のリード線でつなぐ。さらに物質２に電圧計（Ｔ０）をつなぐ。
２本のリード線のゼーベック係数をＳａ、Ｓｂとし、電圧計のリード線のゼーベック係数をＳｄとすると②式より計測される..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[管路流れによる各種損失水頭]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73596/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 01:10:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73596/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73596/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73596/thmb.jpg?s=s&r=1288973444&t=n" border="0"></a><br /><br />管路流れによる各種損失水頭
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
まえがき
装置1
管水路内の流れは、管壁との摩擦などによってしだいに最初に持っていたエネルギーが失われていく。また実際には水路の途中に断面の変化や方向の変化、さらに制御弁などの障害物があるために、そこでそれぞれの損失が生じる。したがって管路の全長においては、摩擦による損失水頭のほかにこれらの局所的損失も加えて考えなければいけない。そこで、装置1においては、管路内で発生する摩擦に対してそれぞれ摩擦損失係数、急拡や急縮および曲がり（屈折）の局所損失係数を求め、これらを理論式や経験式と比較し、考察することが、装置1における実験の目的である。
装置2
　流体が不規則に変動せず、層状の滑らかな状態で流れている場合を層流と呼び、流れが時間的、空間的に不規則に変動しながら流れる状態を乱流と呼ぶ。この流れの概念は、レイノルズ応力、渦粘性係数、混合距離理論、さらに高度の乱流モデルへと糸口を切り開き、現代の流体力学や水理学の基礎となっている。装置2の実験は、レイノルズンの実験と呼ばれ、パルプ内に染料を流すことで、層流・乱流の流れの状態と水理量との関係を観察することが装置2の実験の目的である。また、層流から乱流への遷移がどのように起こるかも本実験において確認される。
2.　理論的考察
2.1　ベルヌーイの定理
非圧縮、非粘性の流体を考える。ここでは、渦なしの流れの条件を付す。
まず、渦なしの流れの場合には、流速ベクトルを用いると、以下の式が成立する。
, , (2.1.1)
また、速度ポテンシャル&Phi;を用いると、以下の式が成立する。
　　　　　　　　　　　　　　v=, (2.1.2)
　次に、オイラーの運動方程式より、
　　　　　　　　　　 (2.1.3)
(2.1.4)
(2.1.5)
質量力、：流速、：圧力、：密度
　まず、方向成分について、(2.1.1)式を用いて、(2.1.3)式の左辺は次のように変形する。
(2.1.6)
　次に、重力場のように、外力がポテンシャルを持つ場合を考え、次のように置く。
　, 　　　　 　　 　(2.1.7)
以上から、オイラーの運動方程式の方向成分は、以下のように変形される。
　　　　　　　　　　　　　 = (2.1.8)
ここで、は
=
である。方向、方向も同..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[RCはり載荷試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73591/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 01:10:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73591/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73591/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73591/thmb.jpg?s=s&r=1288973433&t=n" border="0"></a><br /><br />RCはり載荷試験
1. RCはり実験
実験の目的
　RC単純はりの載荷試験を行い、RDはりが曲げあるいはせん断にて、いかに抵抗し、変形、破壊に至るかを調べる。実験結果より、RCはりの曲げ破壊、せん断壊について考察する。この結果を安全な構造物をつくるのに生かす。
1.2　実験方法
試供体・・・TYPE－A　せん断破壊(斜め引張破壊)を目的
　　　　　　TYPE－B　曲げ破壊(曲げ引張破壊)を目的
載荷実験は、万能試験機に載荷治具を取り付けて行う。
載荷は、単調載荷で行う。各載荷段階ごとの荷重の増加量は5[kN]原則とする。載荷速度、2~3[kN/min]程度のゆっくりとした速度とする。
荷重段階ごとに、下記の項目について測定と観察を行い、記録する。
たわみ測定
スパン中央点のたわみを測定する。
ひびわれの発生および進行状況の観察
　曲げひび割れは、まず等モーメント区間のはり下端より発生し、荷重の増加とともにほぼ真上に進展していく。荷重レベルとひび割れ進展位置を詳細に記録する。
段階ごとに、ひび割れ発生状況を確認し、赤鉛筆などでひび割れをトレースし、その横にその際の荷重を記入しておく。
曲..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[1.求核置換反応(ブタノールと臭化ナトリウムからブロモブタンの作成, SN2反応）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68842/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 14:37:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68842/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68842/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68842/thmb.jpg?s=s&r=1277876267&t=n" border="0"></a><br /><br />実験の要旨
　1－ブタノールを臭化ナトリウム，濃硫酸を加えて還流し求核置換反応を行った。実験の結果，生成物は1HNMRの結果から1－ブタノールであると推定され，収量は6.24g，収率は41％となった。また，この反応はSN2機構で行なわれたと考えられる。
実験の目的
　1－ブタノールを求核置換反応による反応を行ない，1－ブロモブタンを合成する。
原理
＜SN1反応[SN1 type reaction]＞1), 2)
　求核反応のうちの1次の置換反応をいう。求核試薬Y－によるハロゲン化アルキルRXへの置換反応のうち，次のように律速段階が単分子反応であるものを指す。
RX  R＋＋X－ (１)
R＋＋Y－ &rarr; RY (２)
まず，(１)の脱離反応が律速段階で起こり，カルボカチオン中間体R＋が生じる。その後の求核試薬との反応が早い段階で起こり生成物RYが生じる。したがって反応速度はRXの濃度だけに依存し1次反応となる。カルボカチオンの安定性は3&deg;＞2&deg;＞1&deg;＞－CH3であり，第三級アルキルの方がSN1型反応が起こりやすい。
＜SN2反応[SN2 type reaction]＞1), 2)
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[B-2（電池の温度変化から、この電池における可逆的反応の熱力学的諸数値を求める）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68841/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 13:56:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68841/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68841/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68841/thmb.jpg?s=s&r=1277873804&t=n" border="0"></a><br /><br />１目的 
電池の温度変化から、この電池における可逆的反応の熱力学的諸数値を求める。 
図1-1　今回使用した密度比重計 測定精度は&plusmn;0.001g/㎝3である。
２原理 
ギブズエネルギー 
電気化学システムにおいて、仕事として体積変化に加えて、電気仕事d&rsquo;Weleを含んでいる。
つまり、 
となる。電気仕事は電位差とそこを移動した電荷の積で与えられるが、その値は変化の経
路に依存する(外部負荷の抵抗の大きさに依存する)。 
第二法則において、Te≧0であるから、 
となり、これに式()から求まるd&rsquo;qを代入して、 
が得られる。 
また、電池のギブズエネルギー変化をdGとし、定温低圧過程では、 
であり、式()と比較すると、 
が得られる。電池のギブズエネルギー変化は状態量であるから、初めの状態と終わりの状
態が定まれば、途中の経路の変化によらず一定となる。右辺の電気仕事は経路によって異
なり、不可逆の場合に電池が外部にする電気仕事は必ず電池のギブズエネルギーの減少量
より小さくなる。 
ギブズエネルギー変化は定温低圧変化では、dG=dH - TdSである。dHは反応に伴う電
池の全エ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[溶解度の温度依存性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68757/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:14:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68757/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68757/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68757/thmb.jpg?s=s&r=1277651682&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
安息香酸の溶解度をいくつか異なる温度で測定して、飽和溶液の微分溶解度を計算し、熱関数の取り扱いを理解する。
原理 (1-a , (1-b , (2-a
安息香酸：C7H6O2、（M=122.12）
写真2-1 　安息香酸（固体）
シュウ酸二水和物：(COOH)2・2H2O、（M＝126.04）
シュウ酸の調製：約0.05 Mのシュウ酸標準溶液100 ml (=0.1 L)を調製するには、シュウ酸二水和物のモル質量がM=126.04 であるので、
0.05 (M)*0.1 (L)*126.04 (g/mol)=0.6302 (g) (原理2-1)
よってシュウ酸二水和物 約0.6302 gを100 mlのメスフラスコにイオン交換水とともにいれればできる。
この実験では安息香酸の溶解度が大きく関わってくる。各温度の安息香酸の溶解度変化の値を下の表に記す。
表6-1 安息香酸の溶解度
器具と試薬
恒温水槽（20 ℃、30 ℃、40 ℃ の3つ） ゴム栓つき100 ml 三角フラスコ4個 氷浴（0 ℃） フィルター（4個）（表3-1参照） 100 ℃ 温度計 安息香酸(M=122.12)..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比熱と反応熱の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68755/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:14:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68755/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68755/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68755/thmb.jpg?s=s&r=1277651678&t=n" border="0"></a><br /><br />「比熱と反応熱の測定」
要旨
熱は目に見えない、しかし、ある温度の物質がもつエネルギーとして扱うことができる。ここでは熱の取り扱い方、そして計算の仕方を学ぶ。実験5-1で熱量計の熱容量Mを求める。Mはとても重要な値であるできるだけ正確な値が出るよう気を配った。ここではM=41.6 (J/K)であった。実験5-2で先で求めたMを用いて金属の重りの比熱を求める。また、デュラン-プティの法則を用いて金属が何であるかも明らかになる。実験5-3(1)(2)では、塩酸と塩化アンモニウムを中和させる、その後塩化アンモニウム（S）を溶解させる。測った熱の変化から、溶解熱と中和熱が求まり、ヘスの法則を使用することによって（また、いくつかの文献値を利用することによって）、塩化アンモニウム(S)の生成熱を求めることができる。
これらの値がどのくらいの誤差を伴うのか考察する。
図1-1 実験の様子
目的
熱自体は目には見えないが、ある温度の物質がもつエネルギーとして扱うことができる。この実験で簡単な水熱量系を用いて熱の取り扱い方を実習する。また、温度計の正確さを水の凝固点(0 ℃)と酢酸ナトリウムの結晶の転移..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[サリチル酸メチルの合成（１）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68749/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:14:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68749/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68749/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68749/thmb.jpg?s=s&r=1277651669&t=n" border="0"></a><br /><br />要旨
15.00 gのサリチル酸（固体）を用いて、サリチル酸メチルを生成する。サリチル酸メチルはサリチル酸を濃硫酸の存在下メタノールでエステル化して得られる、これが実験5-1で行ったこと。実験5-2では有機層にサリチル酸メチルを抽出し分離するまでを行い、実験5-3では分離した有機層を過熱してサリチル酸メチルのみを蒸留した。ここで得られたサリチル酸メチル（液体）は5.39 gであった。
目的
サリチル酸を原料としてサリチル酸メチルを合成し、蒸留による生成物の分離法を学ぶ。
原理
比重：水を１と考えた同体積の重さ、水：1、トルエン：0.867、サリチル酸メチル：1.184
サリチル酸[salicylic acid] (2-a：C7H6O3、M=138.12、融点：157~159℃、沸点約211℃(20 mmHg)、エタノール、エーテル、アセトンに易溶、水、ベンゼンに可溶、食品の防腐剤として、また皮膚病治療薬剤として用いられる。毒性：ウサギLD50（経口）1.3 g/kg。
サリチル酸メチル[methyl salicylate](2-b：C8H8O3、M=152.15、サリチル酸を濃硫酸の存..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[天文学B　宇宙に関する諸問題に対する回答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67897/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Dushan]]></author>
			<category><![CDATA[Dushanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 20:20:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67897/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67897/" target="_blank"><img src="/docs/955980077118@hc10/67897/thmb.jpg?s=s&r=1274527206&t=n" border="0"></a><br /><br />某大学の回答レポートです。[39]<br />「天文学Bレポート」
Ⅰ　宇宙に関する諸問題に対する回答
１　宇宙の未来について 
a. 地上から上空に投げ上げたボールの運命は、初速度と地球の重力によって決まるのである。そのボールの運命における可能性としては、まず、地球の重力を振り切る場合がかんがえられる。これは運動エネルギーが重力エネルギーよりも大きいことを示している。そして、次にボールが重力を振り切れない場合が考えられる。これは運動エネルギーが重力エネルギーよりも小さいことを示している。
b. 地上から上空に投げ上げたボールの運命は、初速度と地球の重力によって決まるのである。ボールが地球の重力を振り切る場合、運動エネルギーが重力エネルギーよりも大きいことを示している。一方、ボールが重力を振り切れない場合、運動エネルギーが重力エネルギーよりも小さいことを示す。このボールの運動と、宇宙の運命と関連づけて考えると、（宇宙の運命の場合は、ボールの運命の初速度にあたるものは現在の膨張速度であるが）ボールが重力を振り切る場合、これは宇宙が永遠に膨張し続けることを意味する。また、ボールが重力を振り切れない場合、これは宇宙がいずれ収縮に向かうこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[機能高分子化学 用語集]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67340/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 22:31:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67340/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67340/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67340/thmb.jpg?s=s&r=1274016674&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１、低分子‐ミセル説＞
ミセル説を提唱したのはマクベインである。石鹸をはじめとする界面活性剤は例えて言えば待ち針のような形をしている。つまり針のような長い油になじむ部分 (これを親油基という) と針の頭のような水になじむ部分 (これを親水基という) から出来ている。界面活性剤などの両親媒性物質を水に溶かすと, ある濃度以上で親水基を外に親油基を内に向けて会合する。これをミセルという。
＜２、Staudingerの高分子説＞
Staudingerは、ゴムやセルロースなどの物質はきわめて多数の原子が、エタン分子内の結合力と同じ一次結合（今日の共有結合による化学結合）で長鎖状に連結した巨大分子であると考えた。この考えを高分子説という。また、その対極の考え（比較的小さな分子量の環状化合物が多数コロイド状に「会合」あるいは「凝集」したものであるという考え）を低分子説という。
＜３、Staudingerの粘度則＞
　Staudingerは古典的な分子量測定法と粘度法を組み合わせて高分子の分子量の目安とした。それが、固有粘度と分子量との比例関係のStaudingerの粘度則である。現在は一般には成..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ブドウ糖における部分モル体積　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67337/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67337/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67337/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67337/thmb.jpg?s=s&r=1274002421&t=n" border="0"></a><br /><br />ブドウ糖における部分モル体積
＜実験の概要＞
比重瓶を用いて、一定温度でブドウ糖(グルコース)を溶質とする水溶液の濃度と密度の関係を求め、ブドウ糖の部分モル体積を計算する。
＜実験結果＞
恒温槽の温度・・30℃
ブドウ糖の分子量・・180.16(g/mol)
30℃での水の密度･･0.99564（gcm－3）
ブドウ糖の2,4,6,8,10w％前後の溶液を作るのに、水50mlに必要量を量って調整した。以下の表１にそれぞれの濃度で量りとったブドウ糖の量と正確な重量濃度を示す。メスシリンダーで量り取った水50mlの重さは　50&times;0.99564＝49.782(g)　であるから、重量濃度ｘを求める式は、ブドウ糖の量をa(g)とすると、
ｘ=a/(49.782+a)
である。
表1　ブドウ糖の量(g)と重量濃度(％)
目安の重量濃度(％) ブドウ糖の量(g) 実際の重量濃度(％) 2 1.0404 2.047 4 2.0697 3.992 6 3.1932 6.028 8 4.4605 8.223 10 5.6467 10.187 
比重瓶の重量・・20.3997(g)
比重瓶に入れた水の重量・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[デンプンと過酸化水素分解反応の関連性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67336/thmb.jpg?s=s&r=1274002420&t=n" border="0"></a><br /><br />デンプンと過酸化水素分解反応の関連性
　
　　　　　　　　
(１)序論
1-1)テーマおよびテーマ決定の理由
　テーマ　　デンプンと過酸化水素分解反応の関連性
じゃがいもを過酸化水素水の中に入れたら気体が発生した。そこで過酸化水素分解を触媒しているのはどのような成分なのか、またその成分はどのような条件で最も活性が高いのかに興味を持ち、実験することにした。
1-2)実験計画
　じゃがいもを乳棒、乳鉢を用いてすりつぶし、液体状のものだけとりだす。まずは触媒が酵素であるか金属であるかを調べるためにじゃがいもの汁を150℃で５分間加熱し、実験する。次に未加熱のじゃがいもの汁を水浴の温度一定にして緩衝溶液のpHを3,5,6.4,7.5,9.5に変え、それぞれの反応速度定数を求める。さらにその中で最も活性の高いpHで水浴の温度を0℃,20℃,40℃,60℃に変え、速度定数を求め、比較する。またじゃがいもに含まれる金属イオンの中で含有量の多い金属イオンの活性を調べるためにその金属イオンの含有率がじゃがいもと同程度になるように溶液を調製し、それを触媒として用いて実験する。
(２)実験
　触媒として用い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[シリカ銀触媒における反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67335/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67335/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67335/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67335/thmb.jpg?s=s&r=1274002404&t=n" border="0"></a><br /><br />シリカ銀触媒における反応性
緒論
1-1テーマ
シリカに銀を付着させた触媒の様々な条件における触媒としての反応性
1-2テーマ決定の理由
過酸化水素分解反応における触媒の単体をシリカとして、銀、コバルト、銅など様々な金属でシリカを覆った結果、銀でシリカを覆った触媒が圧倒的な機能を示した。
そこで、銀触媒の条件を変えて反応活性種がどのようなものであるかを判断しようとした。
1-3実験計画
　　まず、Rb+、Co2+、Cu2+、Ni2+、Fe3+、Zn2+、Ag+、Mn2+の各金属を含む触媒を調整し、その活性を調べる。次に、一番活性の高かった金属の触媒について、濃度の違う数種類の触媒を同じ温度で調整し、その活性の違いを観察する。また、濃度を一定にして違う温度で触媒を調整し、その活性の違いを観察する。
さらに、バックグランドを金属/シリカにおいてだけでなく、金属含有触媒に拡張してその活性についても考察する。
実験
2-1触媒の調整
　　Rb+、Co2+、Cu2+、Ni2+、Fe3+、Zn2+、Ag+、Mn2+の各金属を含む化合物を計りとって蒸留水に溶かし、そこにシリカを加えて溶液を作った後、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[磁性体　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67320/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 14:02:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67320/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67320/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67320/thmb.jpg?s=s&r=1273986161&t=n" border="0"></a><br /><br />物理学実験
磁性体
【実験の目的】
Gdを中心とする希土類元素の磁性を測定し、量子力学に基づいた計算と一致することを確かめることにより、磁性と量子力学との関連を知る。
【（問）検出コイルの配置・誘導電圧の計算】
（１）磁気双極子モーメントと点A(X,Y,Z)の距離rは、
r={X +Y +(Z-Z(t)) } 
={ X +Y +Z (1- ) } 
{ X +Y +Z (1-2 )} 
=R(1- ) 　であるので
r = R (1- ) 
R (1+ )　と近似できる。
同様にしてr =R (1+ )　と近似できる。
=(m,0,0)として与えられたの式に代入すると、B =B =0、
B = {-m R (1+ )+3mX R (1+ )}　である。
コイルを貫く磁束はN&Phi;=N B S
= {-m R (1+ )+3mX R (1+ )}　
誘導起電力はコイルを貫く磁束の時間変化であるので、
- =- {-3 mR Z +15m X R Z }
　　　　 =A(4sin&theta;-5sin &theta;)
（但しX=Rcos&theta;、Z=Rsin&theta;、A= とおいた。）
f(&theta;)= 4sin&theta;-5sin &theta;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学通信　家庭Ⅱ第二課題第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811677521@hc09/66989/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fukuzawa]]></author>
			<category><![CDATA[fukuzawaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 May 2010 14:12:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811677521@hc09/66989/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958811677521@hc09/66989/" target="_blank"><img src="/docs/958811677521@hc09/66989/thmb.jpg?s=s&r=1273727557&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポート[18]<br />第二課題　第一設題
　調理機器の中で、冷凍冷蔵庫について興味をもったので、冷蔵庫について述べたい。
冷蔵庫とは、低温で保管することを目的とした電気製品である。一般的には、0℃以上で水を凍らせない目的で、4-10℃程度で使用される。0℃以下で凍らせる目的のものを冷凍庫と呼び、両方の機能が一つになった製品を冷凍冷蔵庫と呼ぶ場合もある。家庭においては、常温では腐敗したり、融けてしまうような食材を、低温で保管するために使用することが多い。また、室温が冬季に氷点下となるような寒い地方では、冷やすためだけでなく、凍らせない目的でも使われることもある（熱交換器の原理上発熱があるため、目標温度より室温が低い場..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[結晶硫酸銅の合成と分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65807/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あずき]]></author>
			<category><![CDATA[あずきの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 19:12:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65807/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65807/" target="_blank"><img src="/docs/956644253486@hc10/65807/thmb.jpg?s=s&r=1271326358&t=n" border="0"></a><br /><br />本実験は、銅線から結晶硫酸銅を合成し、その収率を求めること、合成した結晶硫酸銅の実験式を求め、正しく合成が行われたことを確認することを目的としたものである。

[緒言]
●硫酸銅とは
●再結晶の原理
●結晶について
●キレート滴[332]<br />[緒言]
本実験は、銅線から結晶硫酸銅を合成し、その収率を求めること、合成した結晶硫酸銅の実験式を求め、正しく合成が行われたことを確認することを目的としたものである。
合成した結晶硫酸銅の実験式を求めるためには、結晶硫酸銅中の銅の定量を行うことが必要であるため、キレート滴定法を用いて銅の定量を行った。
硫酸銅とは、無水塩のほかに1、3、4、5分子の結晶水を持つ水和塩が存在する銅塩である。結晶水とは、結晶格子中の一定の位置を占め、一定の化合比で含まれる水分子の総称である。カチオンに配位した配位水、アニオンと水素結合したアニオン水、カチオンともアニオンとも結合していない格子水に分類され、これらの結晶水が加熱によって段階的に脱水されることにより、結晶構造が変化する。
硫酸銅はふつう五水和物として存在するが、これを加熱によって脱水することにより、多の水和塩を得ることが可能である1),2)。
硫酸銅無水物CuSO4は灰白色粉末であり、水を吸収すると青色を呈する。この性質より、硫酸銅無水物は有機性液体中の水分の検出、乾燥剤として用いられる。
また、五水和物CuSO4・5H2Oは鉱物として自然産出す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物理化学　実験E-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65676/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deskpower]]></author>
			<category><![CDATA[deskpowerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 19:57:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65676/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65676/" target="_blank"><img src="/docs/956334162256@hc10/65676/thmb.jpg?s=s&r=1270983428&t=n" border="0"></a><br /><br />1[目的] 
2－プロパのールとベンゼンの様々な組成の混合溶液について、組成－温度曲線を作る。 
2[原理] 
ラウールの法則 2-1) 
ラウールの法則は、「溶液の成分の蒸気圧が、その成分の溶液中のモル分率に比例する」と
いうもので、もし成分 A がこの法則に従うならば、その蒸気圧はつぎのように表せる。 
PA = xAPA
&lowast; ラウールの法則 式(2.1) 
したがってラウールの法則に従う溶液の成分の場合の化学ポテンシャルはつぎのようにな
る。 
&mu;= &mu;A
&lowast;+ RT lnxA 式(2.2) 
この溶液の成分の化学ポテンシャルの式を、1mol の溶液がその純粋な成分から生成すると
きの自由エネルギーを表す式にすると、 
Gpure = xA&mu;A
&lowast;+ xB&mu;B
&lowast; および Gsoln = xA&mu;A + xB&mu;B 式(2.3) 
となる。混合過程において、&Delta;Gmix はつぎのようになる。 
&Delta;Gmix = &Delta;Gsoln + &Delta;Gpure = RT xAlnxA + xBlnxB 式(2.4) 
相律 1-1) 
ラウールの法則から正の方向に大きくずれる二成分混合溶液は蒸気圧－組成曲..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物理化学　実験D-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deskpower]]></author>
			<category><![CDATA[deskpowerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 19:56:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65674/" target="_blank"><img src="/docs/956334162256@hc10/65674/thmb.jpg?s=s&r=1270983419&t=n" border="0"></a><br /><br />１[目的] 
酢酸エチルの水酸化ナトリウムによる加水分解速度とその活性化エネルギーを求める。 
２[原理]1-1),2-1) 
活性化エネルギー 
アレニウスはスクロースの転化反応の速度をいろいろな温度で測定し、速度定数ｋが絶対
温度 Tの関数で表されることを示した。 
k = Aexp &minus;
Ea
RT
式(2.1) 
ここで、A を頻度因子、Ea を活性化エネルギーである。指数関数は無次元であるから、A
は反応速度定数と同じ単位をもつ。また、式(2.1)の両辺の自然対数をとると、 
ln k = &minus;
Ea
RT
+ 定数 式(2.2) 
となる。縦軸に測定された速度定数の対数を、横軸に 1/T をとってプロットしたものをア
レニウスプロットと呼ぶ。式(2.2)によれば、温度変化 dT に対する速度定数の変化が 
d ln k
dT
=
Ea
RT2 式(2.3) 
の微分方程式で表される。この式は、速度定数を平衡定数 K に置き換えるとファント・ホ
ッフの式に似ている。 
d ln K
dT
=
&Delta;
rH
RT2 式(2.4) 
ここで、&Delta;
rH は反応のエンタルピー変化である。 
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物理化学　実験B-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65670/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deskpower]]></author>
			<category><![CDATA[deskpowerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 19:56:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65670/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65670/" target="_blank"><img src="/docs/956334162256@hc10/65670/thmb.jpg?s=s&r=1270983402&t=n" border="0"></a><br /><br />１目的 
電池の温度変化から、この電池における可逆的反応の熱力学的諸数値を求める。 
２原理 
ギブズエネルギー 
電気化学システムにおいて、仕事として体積変化に加えて、電気仕事 を含んでいる。
つまり、 
となる。電気仕事は電位差とそこを移動した電荷の積で与えられるが、その値は変化の経
路に依存する(外部負荷の抵抗の大きさに依存する)。 
第二法則において、 であるから、 
となり、これに式()から求まる d&rsquo;q を代入して、 
が得られる。 
また、電池のギブズエネルギー変化を dG とし、定温低圧過程では、 
であり、式()と比較すると、 
が得られる。電池のギブズエネルギー変化は状態量であるから、初めの状態と終わりの状
態が定まれば、途中の経路の変化によらず一定となる。右辺の電気仕事は経路によって異
なり、不可逆の場合に電池が外部にする電気仕事は必ず電池のギブズエネルギーの減少量
より小さくなる。 
ギブズエネルギー変化は定温低圧変化では、 である。dH は反応に伴う電
池の全エネルギー変化で、このうち、TdS 分は、その温度・圧力における反応物と生成物
の、熱運動と存在する空..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物理化学　実験A-1,2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65668/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deskpower]]></author>
			<category><![CDATA[deskpowerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 19:56:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65668/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65668/" target="_blank"><img src="/docs/956334162256@hc10/65668/thmb.jpg?s=s&r=1270983395&t=n" border="0"></a><br /><br />１[目的] 
水とトルエンの蒸気圧の温度変化から蒸発のエンタルピー変化とエントロピー変化を求め
る。 
２[原理]1-1) 
相平衡の圧力－温度依存性 
一つの相を&alpha;、他の相を&beta;とする。二つの相が平衡であるので、G 
&alpha;= G 
&beta;系の状態が無限小
だけ変化し、かつ平衡が保たれているためには、次の式が成り立つはずである。 
dG 
&alpha;= dG 
&beta; 式(2.1) 
個々の相の純粋な物質のモル自由エネルギーの圧力および温度依存性はつぎの式で表され
る。 
dG = (
&part;G 
&part;P
)TdP+ (
&part;G 
&part;T
)PdT 式(2.2) 
さらに、それぞれの相に対してモル体積とモルエントロピーに関連する次の式が成り立つ。 
dG = V dp &minus;S dT 式(2.3) 
この式を式(2.1)のモル自由エネルギーの変化の式に代入すると次式が得られる。 
V 
&alpha;dP&minus;S 
&alpha;dT= V 
&beta;dP&minus;S 
&beta;dT 式(2.4) 
dP
dT
=
S 
&beta;&minus;S 
&alpha;
V 
&beta;&minus;V 
&alpha;
=
&Delta;S 
&Delta;V 
式(2.5) 
ただし、&Delta;は相転移に伴う変化量である。 
液－気および固－気平衡の条件 
式..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[施工管理レポート―防火・防災について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430476201@hc06/65386/]]></link>
			<author><![CDATA[ by corin]]></author>
			<category><![CDATA[corinの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 16:35:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430476201@hc06/65386/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430476201@hc06/65386/" target="_blank"><img src="/docs/983430476201@hc06/65386/thmb.jpg?s=s&r=1270107317&t=n" border="0"></a><br /><br />施工管理レポート
施工の講義を受けて、いかに安全を意識して建てているかということを知った。建物は、雨風から私たちを守ってくれるだけではなく、地震や火災時においても構造体として安全であることが求められる。また、火災時に安全に建物外へ避難するためには、躯体としての安全性だけでなく、煙害についても考えなければならない。煙と有毒ガスは避難の際の視界不良、呼吸困難、意識不明をきたすからだ。
内装材料に可燃性のものを使っていると、火災による温度の上昇に伴って可燃性ガスが徐々に蓄積され、火元の規模が一気に拡大して壁や天井に燃え広がり、部屋全体が炎に包まれる現象が起こる。フラッシュオーバーを防ぐために、建築物には出火防止、火炎の成長遅延、煙・有毒ガス防止、倒壊防止、延焼防止を計画しなければならない。建物の不燃性、防火性能、耐火性能を構成しているのが防火・耐火材料である。
耐火性能とは、火災による建築物の倒壊および延焼を防止するために主要構造部分に必要な性能である。これに対して準耐火性能は、通常の火災による延焼を抑制するために主要構造部分に必要とされる性能で、火災終了後の倒壊防止までは求めていない。
材..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[火災に関する基本的知識について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chip chip]]></author>
			<category><![CDATA[chip chipの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 21:41:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63317/" target="_blank"><img src="/docs/957017537549@hc10/63317/thmb.jpg?s=s&r=1264941685&t=n" border="0"></a><br /><br />火災に関する基本的知識について
１　火災の発生条件等
火災の三要素
燃焼が起こるために必要な可燃物・酸素・着火源
無炎着火
始めは炎を出さず長時間くすぶり続けた後に発炎着火するもので、
　　主なものとしてたばこ・線香等がある。
発炎着火
始めから炎で燃焼する場合で、炎が次から次へと可燃物に燃え広がる。
火災の進行
火災の原因、出火までの時間的経過は、発火源、可燃物の種類等により異なる。
一般的に、発炎性のマッチ・ライター等によって着火した場合は約10分前後、
無炎着火の場合は数時間以上要するといわれており、それぞれ出火までの時間
には大きな差がある。
出火時期
火災原因が発生し、発炎着火し燃え..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[足浴手順（座位・仰臥位）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956966231428@hc10/62843/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koikeiko]]></author>
			<category><![CDATA[koikeikoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 16:45:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956966231428@hc10/62843/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956966231428@hc10/62843/" target="_blank"><img src="/docs/956966231428@hc10/62843/thmb.jpg?s=s&r=1264664733&t=n" border="0"></a><br /><br />足浴
皮膚の機能
保護作用：体の内部を保護する
触角作用：触角・温覚・冷覚・痛覚など
体温調節作用：発刊などによる身体の熱放散を防ぐ
呼吸作用：皮膚呼吸（肺呼吸の１％程度）
分泌作用：皮脂腺からの皮脂、汗腺からの汗によって表面の柔軟性を維持
吸収作用：皮脂などの脂肪分を除くと、角質層の酸性度が低くなり、表皮は吸収　　　　　　　　　　　　　しやすくなる
目的
足部の清潔を保つ
血液循環をよくする
入浴したような爽快感が得られる
リラクゼーション効果がある
入眠を促す
効果
抹消の循環を良くする
清拭に比べ清潔にする効果が大きい
入浴できない患者にとっては、湯の温かさを直接体で感じることができるために、気持ちよさ、精神的安らぎが得られる
薬液を用いることによって、皮膚の疾患や創傷の消毒・治療の効果が期待できる
部分浴は患者や家族に容易に受け入れられるために、スキンシップを通してのコミュニケーションの場となる
血栓溶血関連因子を増加させるため、血栓予防効果があるとも考えられている
適応
足に汚れがある患者・入浴ができない患者・リハビリテーション前の患者・寝つきが悪い患者
注意事項・留意点
空..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[素麺の発酵試験0909AZ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62451/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MizunoMizuki]]></author>
			<category><![CDATA[MizunoMizukiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 13:07:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62451/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62451/" target="_blank"><img src="/docs/957028135104@hc10/62451/thmb.jpg?s=s&r=1264306039&t=n" border="0"></a><br /><br />古くなったそうめんを、エタノール発酵してみた。発酵原料に使えそうである。現在廃棄されているそうめんの有効活用したい人に朗報です。[192]<br />素麺の発酵試験
１．目的
　島原は素麺の生産地である。よく素麺は寝かしておくほうが旨いという人がいるそうだが、最近は製造年月日の管理にうるさくなり、２年以内の消費が義務づけられていた。そこで、今回の試験では、古くなった素麺（５年経っているらしい）がエタノール原料としての使用可能であるか検討する。
２．実験　（液化・糖化を確実に行うために酵素の添加量を多くした）
１．試料の含水率測定&hellip;110℃乾燥24時間、恒量
２．水による溶出試験
３．液化&hellip;試料の澱粉量（試料の70％を澱粉量とした）に対して0.2％の液化酵素の添加、反応温度80－95℃、2－3時間
４．糖化&hellip;３．液化溶液に澱粉量に対して0.2％の糖化酵素を添加、反応温度45－50℃、48時間
５．発酵&hellip;４．糖化液の容量に対して、1.0％の乾燥酵母を添加、発酵温度30－33℃、44時間
６．常圧蒸留によるエタノールの回収&hellip;蒸留温度～95℃
３．実験結果
3-１．含水率測定結果
　　一定量の原料を110℃の乾燥機内に24時間置き、重量の変化より含水率を算出した。
乾燥前[g] 乾燥後[g] 減少量[g] 含水率[％] 試料 10.01 8..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[容量分析用計量器具の検度　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 00:11:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59202/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59202/thmb.jpg?s=s&r=1258557099&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3.気相系の拡散係数　評価：A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59204/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 00:22:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59204/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59204/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59204/thmb.jpg?s=s&r=1258557766&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温度センサの動特性　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59111/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 23:05:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59111/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59111/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59111/thmb.jpg?s=s&r=1258466718&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[オレフィン化合物の分離・合成とオレフィン結合の反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 22:25:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59101/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59101/thmb.jpg?s=s&r=1258464332&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高分子キャラクタリゼーション　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59084/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 17:51:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59084/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59084/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59084/thmb.jpg?s=s&r=1258447884&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温暖化と病虫害の北上について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429047601@hc07/58334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by taniken]]></author>
			<category><![CDATA[tanikenの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 23:10:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429047601@hc07/58334/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429047601@hc07/58334/" target="_blank"><img src="/docs/983429047601@hc07/58334/thmb.jpg?s=s&r=1258035012&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[熱膨張測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56630/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56630/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56630/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56630/thmb.jpg?s=s&r=1256222219&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[熱重量測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56629/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56629/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56629/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56629/thmb.jpg?s=s&r=1256222215&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[水とメタノール]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56626/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56626/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56626/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56626/thmb.jpg?s=s&r=1256222186&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヘスの法則]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56620/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56620/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56620/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56620/thmb.jpg?s=s&r=1256222166&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[皮膚の構造と機能]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55709/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:57:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55709/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55709/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55709/thmb.jpg?s=s&r=1253995035&t=n" border="0"></a><br /><br />ヒトの皮膚は表皮，真皮，皮下組織の
3
層から構成されている．大人のヒトの皮膚の面
積は約
1.6m
2
，体重の約
16%
にもなり人体で最大の臓器である．皮膚は微生物・外的刺激か
ら生体を防御し，体温調節を行い，水分喪[306]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東京工業大学:基礎物理学実験　「電気抵抗」　得点9点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/52105/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Gomimushi]]></author>
			<category><![CDATA[Gomimushiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 03:58:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/52105/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/52105/" target="_blank"><img src="/docs/958741853808@hc09/52105/thmb.jpg?s=s&r=1246906718&t=n" border="0"></a><br /><br />１
.
今実験の内容の概略
前述の目的・課題達成のために以下の
ような
実験を行った。
ホイートストﾝブリッジ
を用いた実験
ホイートストﾝブリッジ
を用いて、銅線及びサーミスターの電気抵抗の温度
変化を測定する。これより解析を行い、それぞ[338]<br />１
.
今実験の内容の概略
前述の目的・課題達成のために以下の
ような
実験を行った。
ホイートストﾝブリッジ
を用いた実験
ホイートストﾝブリッジ
を用いて、銅線及びサーミスターの電気抵抗の温度
変化を測定する。これより解析を行い、それぞれの抵抗の温度依存性を
表す実験式、銅の抵抗率の温度係数を求める。
これ
らの実験による結果については前に簡単に記した。
実験の際の器具配置、使用順位は後述する。ここで、今実験で使われた実験器具について紹介
する。計測器具
についても
、使用したものを記した。
抵抗箱
　
(0.1&Omega;
～１ｋ
&Omega;
のもの２つ
)
可変抵抗器
検流計
　分流器
20&Omega;
　電池
1,5V
加熱用水槽
加熱用電源
白金
抵抗測温体
試料　
(
金属抵抗体　直径 
(1.00&plusmn;0.08)&times;10
-4
m
(3.00&plusmn;0.02) m
、体抵抗体
)
これらの実験の・内容・結果について てい
２．実験原理
　今実験を行うに って、金属の電気抵抗 、体の電気抵抗、ホイートストﾝブリッジにつ
いての可。
　
の電気のな、金属の電気の電気ではその温度依存性に
な違 いる。金属のは、電気..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[成熟赤血球が何故120日も生きられるのか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428744101@hc07/50773/]]></link>
			<author><![CDATA[ by uminya]]></author>
			<category><![CDATA[uminyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 11:11:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428744101@hc07/50773/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428744101@hc07/50773/" target="_blank"><img src="/docs/983428744101@hc07/50773/thmb.jpg?s=s&r=1244254283&t=n" border="0"></a><br /><br />何故成熟赤血球は120日も生きられるのか
　「成熟赤血球が何故120日も生きられるのか。」
　成熟した赤血球に核は存在しないが、初めからないというわけではない。赤血球の核はその成長の過程で消えてしまうのである。
　赤血球は全能性幹細胞[336]<br />何故成熟赤血球は120日も生きられるのか
　「成熟赤血球が何故120日も生きられるのか。」
　成熟した赤血球に核は存在しないが、初めからないというわけではない。赤血球の核はその成長の過程で消えてしまうのである。
　赤血球は全能性幹細胞から形成され、骨髄系幹細胞から赤血球系前駆細胞となる。赤血球系前駆細胞は前赤芽球、赤芽球、好塩基性赤芽球、多染性赤芽球、正染性赤芽球を経て、脱核（核を放出）して網赤血球となり、さらにミトコンドリア、リボゾームを放出して成熟赤血球となるのである。
核やミトコンドリア、リボゾームなどを放出した状態で赤血球では新たなたんぱく質合成はない。ではなにを使って生きているのか。答えはATPである。
　赤血球内のグルコース代謝は嫌気性解糖系で、一部は五炭糖リン酸回路で行われ、ATPを作り出すことによってエネルギーを得ているのである。
しかしまだ疑問がある。ATPによってエネルギーは確保されているとはいっても、それによって生み出された活性酸素はどうしているのか。その鍵は赤血球膜にある。赤血球膜には、ＡＴＰ分解酵素があり、ＡＴＰの分解エネルギーにより円盤状構造が維持されている..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[一次反応　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50717/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:24:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50717/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50717/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50717/thmb.jpg?s=s&r=1244132650&t=n" border="0"></a><br /><br />酸触媒によるショ糖の加水分解反応を旋光度法により測定し、反応速度定数と水素イオンの濃度との関係を調べる。[156]<br />・テーマ
　　酸触媒によるショ糖の加水分解反応を旋光度法により測定し、反応速度定数と水素イオンの濃度との関係を調べる。
・要旨
　　ショ糖の加水分解は下の反応式のように進行する。
　ショ糖　　　　　　ブドウ糖　　果糖
　　この反応は元来二次反応であるが、水の量が十分多ければショ糖に関する一次反応とみなすことができる。
　　一般に反応速度を測定しようとするときは、濃度に比例する任意の物理量が分かればよい。今回の実験では反応系中の化合物の旋光能を利用し反応速度を測定する。
　　理想的な一次反応であれば、旋光度&alpha;の時間依存性は下のように表される。
　　　　　 
したがって、縦軸にlog(&alpha;－&alpha;&infin;)を、横軸に時間tをとりプロットをとるとその傾きか
　ら反応速度定数kが、切片から反応開始時(t=0)の旋光度&alpha;0が得られる。
　　上の方法を利用して、酸触媒(塩酸)の濃度を1.5Mと3.0Mとしたときのそれぞれの反応速度定数kを求め、比較検討する。
・実験方法
　一日目
メスフラスコを利用し1.5M塩酸50cm3とショ糖水溶液50cm3(ショ糖15gを蒸留水で溶解)を作り、10分程度恒温槽に浸し試料..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中和エンタルピー　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50716/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:24:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50716/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50716/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50716/thmb.jpg?s=s&r=1244132649&t=n" border="0"></a><br /><br />３種類の中和エンタルピー（塩酸、水酸化ナトリウム）を求めるために、まずＩＣ温度計の電圧と水銀温度計で計った温度の対応を求め、電圧－温度の返還式を求める。その後、装置と蒸留水100cm3の熱容量を測定する。塩酸、硫酸、酢酸、水酸化ナトリウムの[348]<br />１．要旨
３種類の中和エンタルピー（塩酸、水酸化ナトリウム）を求めるために、まずＩＣ温度計の電圧と水銀温度計で計った温度の対応を求め、電圧－温度の返還式を求める。その後、装置と蒸留水100cm3の熱容量を測定する。塩酸、硫酸、酢酸、水酸化ナトリウムの熱容量を求める。これらの熱容量を元に３種類の酸・アルカリの中和エンタルピーを求める。
２．操作及び結果
ＩＣ温度計の校正
水の入った恒温漕に蒸留水300 cm3を100 cm3ずつビーカーに分けて温めた。室温の蒸留水100 cm3をデュワー瓶に入れ、ＩＣ温度計で電圧表示が一定になるまで待ち、そのときの電圧を記録した。その後すぐに水銀温度計に切り替えて温度を計り、これも記録した。温めた蒸留水100 cm3をデュワー瓶に入れて、元から入っている室温水とよく混ぜ合わせ、ＩＣ温度計で電圧表示が一定になるまで待ち、そのときの電圧を記録し、すぐに水銀温度計に切り替えて温度を測り取った。
上記の操作を残りの温めた蒸留水を加えながら繰り返し（２回）、ＩＣ温度計と水銀温度計で測った温度の対応を４つ求め、電圧対温度のグラフを描き、電圧－温度の変換式を求めた。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[凝固点降下　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50714/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:24:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50714/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50714/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50714/thmb.jpg?s=s&r=1244132647&t=n" border="0"></a><br /><br />溶質が溶媒と化学反応せず、また固体相を形成しない場合においては溶液の凝固温度は、純溶媒の凝固温度よりも必ず低い。その低下度を測定することで溶質の分子量を知ることができる。希薄溶液の場合、ラウールの法則を用いると凝固点降下度は次の式で表される[360]<br />・実験原理及び目的
　　溶質が溶媒と化学反応せず、また固体相を形成しない場合においては溶液の凝固温度　　　　　　　　　　　　　　
　は、純溶媒の凝固温度よりも必ず低い。その低下度を測定することで溶質の分子量を知ることができる。希薄溶液の場合、ラウールの法則を用いると凝固点降下度は次の式で表される。
　(Kf：モル凝固点降下度、w：溶質の質量、M：溶質の分子量)
　　今回の実験では、溶媒としてシクロヘキサンを、溶質としてナフタレンを用いて、凝固点効果を測定し、ナフタレンの分子量を求める。
・実験操作
[器具および薬品]
　　測定装置一式（測定装置本体、テスター、IC温度センサー）、1Lビーカー1個、0.1℃目盛温度計、ナフタレン数グラム、特級シクロヘキサン約40ml
[実験方法]
(1)IC温度センサーの電源を入れ、電気回路を安定化させた。
(2)IC温度センサーの校正を行った。約10℃に調整した水の中に温度プローブを挿入し、テスターの直流電圧値が安定した後の値を読み取った。また氷冷水（約0℃）も同様に値を読み取った。このとき温度計でそのときの水温も読み取った。これらの値から電圧値と水温..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[滴定曲線　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 22:19:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50680/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50680/thmb.jpg?s=s&r=1244121545&t=n" border="0"></a><br /><br />滴定曲線(中和滴定)

水溶液中の水素イオンの量をｐＨで表した時、そのｐＨは次の式で定義される。
１、塩酸滴定におけるＫＯＨの滴下した量（ｍＬ）とｐＨ，溶液温度の関係

２、酢酸滴定におけるＫＯＨの滴下した量（ｍＬ）とｐＨ，溶液温[336]<br />滴定曲線(中和滴定)
Ⅰ、実験目的
水溶液中の水素イオンの量をｐＨで表した時、そのｐＨは次の式で定義される。
　　　①
ａＨ＋は水素イオンの活量、添字Ｈ＋は水素イオンを表し、［Ｈ＋］は水素イオン濃度を示す。容量モル濃度で表したときの水素イオンの活量計数をｙＨ＋とすると次の式のように示される。
＝&times;［H＋］　　　②
この実験では、試料として強酸、弱酸、多塩基酸の溶液に滴定剤として、強塩基を加え、加えた滴定剤に対するｐＨの変化をグラフに記し、ｐＨ滴定曲線を求める。それぞれのｐＨ滴定曲線を解析することにより、試料の濃度、およびそれらの解離、指示薬の変色域について学ぶ。
また、この実験レポートは基本的に有効数字3桁で表記するが、より詳細な実験結果が求められる箇所では有効数字4桁で表記することがある。計算過程の有効数字は無視する。
Ⅱ、実験の操作、手順
（１）塩酸の滴定
操作１・・・pHメーターの測定値のズレを補正するために, pH値が既知の緩衝溶液を使って校正を行った。校正は,酸性,塩基性の条件(pH4.00, pH7.00, pH9.00)で測定開始前に行った。
操作２・・・自動ビュレットの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[化学的振動反応　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 22:18:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50677/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50677/thmb.jpg?s=s&r=1244121522&t=n" border="0"></a><br /><br />化学的振動反応酸性水溶液中で、セリウムイオンCe3+を触媒として、臭素酸イオンBrO3－でマロン酸CH2(COOH)2を酸化すると、溶液が黄色と無色で周期的に変わる。科学的振動反応はBZ(Belousov-Zhabotinskii)[266]<br />化学的振動反応
Ⅰ、要約
酸性水溶液中で、セリウムイオンCe3+を触媒として、臭素酸イオンBrO3－でマロン酸CH2(COOH)2を酸化すると、溶液が黄色と無色で周期的に変わる。科学的振動反応はBZ(Belousov-Zhabotinskii)反応と呼ばれ、色の周期的変化はセリウムイオンCe4+(黄色)とCe3+(無色)の濃度が周期的に変化するために起こる。また、この周期時間と液の温度から反応の活性化エネルギーEaを求めることができる。
今回の実験結果の数値表記（温度や時間、回数以外）は有効数字3桁で行うものとする。
Ⅱ、実験の操作、手順
操作①・・・試験管(１)に3.00mol/lのH2SO4を10.0ml入れ、これを目的の温度の恒温槽に浸けた。
操作②・・・試験管(２)に0.25mol/lのKBrO3 5.00mlを、試験管(３)に0.0200mol/lのCe(NH4)4(SO4)4 2.50mlを、試験管(４)に1.00mol/lのCH2(COOH)2 5.00mlを入れた。
操作③・・・試験管(１)に試験管(２)と試験管(３)の液を加え、硫酸が飛び出さないようによく振り混ぜ、恒..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[反応速度および気体定数の決定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50303/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 01:27:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50303/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50303/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/50303/thmb.jpg?s=s&r=1243700868&t=n" border="0"></a><br /><br />目的(1
過酸化水素分解反応の速度定数ｋ、反応次数、活性化エネルギーＥＡを求める。過酸化水素水の減少量と酸素の発生量から気体定数Ｒを見積もる。
原理(1-a;(1-b;(2-a;(3-a
H2O2の濃度決定法
硫酸酸性のもとでのH2O2とK[292]<br />目的(1
過酸化水素分解反応の速度定数ｋ、反応次数、活性化エネルギーＥＡを求める。過酸化水素水の減少量と酸素の発生量から気体定数Ｒを見積もる。
原理(1-a;(1-b;(2-a;(3-a
H2O2の濃度決定法
硫酸酸性のもとでのH2O2とKMnO4の反応は次式で与えられる。
2KMnO4 + 5H2O2 + 3H2SO4 &rarr; K2SO4 + 2MnSO4 + 8H2O + 5O2 (原理1-1)
KMnO4の濃度を C1mol/dm^3、滴定に要した容積を q ml とする、KMnO4の濃度は既知である、ここではＸと置こう、よって
X=qC1/4 (原理1-2)
である
　速度定数kの決定
H2O2が完全分離した場合を考える。H2O2（初期濃度 C0 mol/dm^3）とする。このH2O2が完全に分解した場合酸素が発生するが、その酸素量は標準状態（0℃、1atm）においてV0 mlの容量を占める。
　　C0=V0/112　　（原理 2-1）
一方水上置換により捕集した、温度Ｔ，時刻 t における酸素の発生体積 VT(t) を標準状態に換算した場合の体積 V0(t) は次式で与えられる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護技術レポート【環境】自己学習 事前学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/49019/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 May 2009 17:13:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/49019/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/49019/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/49019/thmb.jpg?s=s&r=1242634415&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】合格したレポートのみ掲載しています。日常生活の援助技術　　　環境　　　　室内および病床周辺の整理整頓　　　　病室の環境整備　　　　室内の温度、湿度、換気の調整　　　温度、湿度　[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育環境]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39610/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:18:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39610/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39610/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39610/thmb.jpg?s=s&r=1238516338&t=n" border="0"></a><br /><br />保育環境
新生児
・
・
・
・
・
[50]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[90回薬剤師国家試験問16]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/46934/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 15:45:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/46934/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/46934/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/46934/thmb.jpg?s=s&r=1240987551&t=n" border="0"></a><br /><br />90回問16
図は光が等方性の媒質Aから媒質Bに入るとき、その境界面で進行方向が変わる現象を模式的に示している。これに関する記述のうち、正しいものはどれか。
媒質Bの媒質Aに対する屈折率（相対屈折率）nはn で表される。
媒質Bの媒質Aに対[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[母性看護学実習・事前学習18ページ　新生児]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39618/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:19:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39618/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39618/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39618/thmb.jpg?s=s&r=1238516351&t=n" border="0"></a><br /><br />新生児事前学習
１）新生児の定義
新生児期は児の出生から生後28日目までを指し、この時期の乳児を新生児とよぶ。
２）出生直後の観察とケア
①アプガースコアの判定方法
蘇生の必要性の有無を判断するために生後１分と５分の時点でスコアをつける。
[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育器]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39611/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:18:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39611/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39611/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39611/thmb.jpg?s=s&r=1238516339&t=n" border="0"></a><br /><br />保育器
目的 
未熟児、乳児が生命維持に必要な最小エネルギーの消費で生活することを保障する。 
具体的には、保温、保湿、感染予防、酸素の供給、観察である。 
対象または適応
未熟児、体重２０００ｇ以下または呼吸が自立できない未熟児 
新生児[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[沐浴法根拠付き指導]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39670/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:25:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39670/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39670/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39670/thmb.jpg?s=s&r=1238516725&t=n" border="0"></a><br /><br />沐浴法
　
１．目的
① 全身の清潔保持を図り、感染を防止する。
② 皮膚に付着している汚物や新陳代謝物の除去。
③ 全身観察の場とし異常の早期発見に努める。
④ 血液循環を活性化させることで新陳代謝を促進させ発育を助ける。
⑤ スキンシッ[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[胃洗浄]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39716/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:44:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39716/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39716/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39716/thmb.jpg?s=s&r=1238517880&t=n" border="0"></a><br /><br />胃洗浄
　
目的及び適応
１．睡眠薬その他の薬物、劇薬、毒物などの誤飲または自殺目的での服用
２．胃内容の排出障害（幽門狭窄等）、胃拡張による腹部膨満
３．幽門狭窄患者の術前処置
４．幽門狭窄患者の内視鏡検査、レントゲン検査等の前処置
　
[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[加温加湿酸素吸入器とマルチベンチマスク]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39737/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:45:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39737/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39737/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39737/thmb.jpg?s=s&r=1238517925&t=n" border="0"></a><br /><br />加温加湿酸素吸入器とマルチベンチマスク
加温加湿酸素吸入器
目的 
末梢組織の低酸素状態の予防および改善 
適応 
全身麻酔による術後患者、呼吸器、心疾患患者 
必要物品 
本体（ネブライザー）、蛇管（直径２２ｍｍ）長さ１．５ｍ、１５ｃｍ、[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温熱療法（Hyperthermia）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39729/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:45:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39729/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39729/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39729/thmb.jpg?s=s&r=1238517917&t=n" border="0"></a><br /><br />温熱療法（Hyperthermia）
目的
悪性腫瘍細胞の特異性である温度感受性に効果的に作用して悪性腫瘍細胞を壊死させる。 
悪性腫瘍の部分は、十分な血管がないため酸素も不足し、代謝エネルギーを得るために普通とは異なる燃焼をするため乳酸が[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[局所罨法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39811/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:48:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39811/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39811/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39811/thmb.jpg?s=s&r=1238518127&t=n" border="0"></a><br /><br />局所罨法
局所罨法には温罨法と冷罨法がある。
局所温罨法の効果 
温熱刺激は血管を拡張させ、その部位への血流量を増加させる。また組織の代謝を促進させる。 
温罨法の種類 
湯たんぽ、メンタ湿布、ホットパック 
目的
湯たんぽ 
患部の保温 [332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[血液管理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39842/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:50:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39842/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39842/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39842/thmb.jpg?s=s&r=1238518210&t=n" border="0"></a><br /><br />血液管理
目的
血液製剤の適正管理の徹底により、輸血の安全性を確保する。 
血液製剤の供給には、正確に迅速に対応する。 
在庫血液の有効期間と効能効果
赤血球Ｍ・Ａ・Ｐ 
ヒト血液から血漿及び白血球層の大部分を除去した後、赤血球保存液（ＭＡ[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[88回薬剤師国家試験問17]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/42067/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 23:04:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/42067/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/42067/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/42067/thmb.jpg?s=s&r=1239631477&t=n" border="0"></a><br /><br />88回問17
化合物の物性に関する記述の正誤について、正しい組合せはどれか。
過冷却現象とは、冷却している液体試料の結晶が析出する際に見られる現象で、冷却温度が急激に降下する特徴を示す。
純物質の融点と凝固点は共に固相と液相との平衡状態での[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎援助技術　入浴介助の目的、手順、留意点・根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40051/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:13:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40051/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40051/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40051/thmb.jpg?s=s&r=1238519582&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
必要物品
手順方法
留意点
根拠[53]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温罨法の方法と留意点、根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40037/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:12:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40037/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40037/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40037/thmb.jpg?s=s&r=1238519564&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
必要物品
手順方法
留意点
根拠[53]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[尿濃縮テスト]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40133/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:18:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40133/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40133/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40133/thmb.jpg?s=s&r=1238519937&t=n" border="0"></a><br /><br />尿濃縮テスト
目的 
尿細管の再吸収機能を知る。 
必要物品 
尿コップ３個、メスシリンダー、尿比重計、内科では浸透圧を測定することがあるので、スピッツを準備する。真空採血管３cc１本。 
方法
１．事前の準備
検査前日の夕食を乾燥食に手続[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パンフレット「入浴方法」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40380/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:26:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40380/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40380/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40380/thmb.jpg?s=s&r=1238520392&t=n" border="0"></a><br /><br />パンフレット「入浴方法」
目的 
入浴は血行を良くし、汚れや古い表皮を取り去り、軟膏の吸収を良くして治療効果を高めるためであり、軟膏治療の前に入浴してもらうが、その際、角質層を傷つけない入浴方法を指導する。 
対象 
軟膏治療が必要な患者 [344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[口腔ケア]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40433/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:33:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40433/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40433/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40433/thmb.jpg?s=s&r=1238520823&t=n" border="0"></a><br /><br />口腔ケア
日的&hellip;&hellip;口腔内を清浄に保つことで口臭を軽減させ、爽快感を持たせると同時に、自浄作用の活性化を促して2次感染の予防を図る。
適応&hellip;&hellip;
①自力で口腔内を清潔にするための行動がとれない患者
②セルフケアのみでは口腔内の清潔が保てない患者[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ベッド上の足浴の援助]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39272/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 00:45:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39272/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39272/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39272/thmb.jpg?s=s&r=1238514358&t=n" border="0"></a><br /><br />床上足浴

目的
必要物品
手順方法
留意点
根拠[69]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎援助技術　洗面器・床上の手浴]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39267/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 00:45:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39267/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39267/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39267/thmb.jpg?s=s&r=1238514345&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
必要物品
手順方法
留意点
根拠[53]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[消毒法・滅菌法レポート　6ページ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40576/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:39:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40576/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40576/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40576/thmb.jpg?s=s&r=1238521185&t=n" border="0"></a><br /><br />消毒法と滅菌法　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ページ１
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．消毒法と滅菌法を理解し対象物に適した消毒･滅菌法を選択し実施する。
２．滅菌の概念を理解し無[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[対症看護レポート　15ページ42項目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40577/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:39:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40577/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40577/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40577/thmb.jpg?s=s&r=1238521191&t=n" border="0"></a><br /><br />症状援助の根拠と観察のポイント（その援助がなぜ、症状緩和につながるのか）を文章にしてまとめています。
--------------------------------------------------------------------[220]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[92回薬剤師国家試験問17]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39158/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 01:03:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39158/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39158/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/39158/thmb.jpg?s=s&r=1237997015&t=n" border="0"></a><br /><br />92回問17
粘性に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
ニュートン流動では、ずり応力（S）、ずり速度（D）、粘度（&eta;）の間にはS=&eta;Dの関係が成立する。
純液体では、一般に温度が高いほど粘度は大きい。
準粘性流動では、ずり応力が[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[89回薬剤師国家試験問169]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39060/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Mar 2009 01:56:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39060/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39060/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/39060/thmb.jpg?s=s&r=1237827386&t=n" border="0"></a><br /><br />89回問169
日本薬局方通則に関する記述の正誤について、正しい組合せはどれか。
医薬品の試験に用いる水は「蒸留水」とする。
溶液の濃度を（１&rarr;10）で示したものは、固形の薬品は１g、液状の薬品は１mLを溶媒10mLに溶かす割合を示す。
医[324]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[84回薬剤師国家試験問16]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38913/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 16:44:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38913/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38913/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38913/thmb.jpg?s=s&r=1237621444&t=n" border="0"></a><br /><br />84回問16
水の性質に関する記述の正誤について、正しい組合せはどれか。
過冷却の状態にある水が同温度の氷へ相変化するとき、化学ポテンシャルは低下する。
沸点で水が気化するとき、水１モルあたりのエントロピーは増大する（&Delta;S＞０）が、エンタル[343]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[5-2 化学的振動反応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34842/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34842/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34842/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34842/thmb.jpg?s=s&r=1232739321&t=n" border="0"></a><br /><br />化学的振動反応
実験の目的
化学的振動反応によって反応温度と反応速度の関係を学ぶ。B.Z反応全体の活性化エネルギーを求める。
実験操作・手順
・試験管(1)に3.0M H2SO410.0ml、試験管(2)に1.0M CH2(COOH[268]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3-1 アセチルサリチル酸の合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34837/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34837/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34837/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34837/thmb.jpg?s=s&r=1232739315&t=n" border="0"></a><br /><br />アセチルサリチル酸の合成
実験の目的
サリチル酸と無水酢酸がどのように反応してアセチルサリチル酸を生成するかを調べる。再結晶法の操作や吸引濾過器、融点測定器の使用法を学ぶ。
実験操作・手順
ドラフト中でビーカーにサリチル酸(0.02[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体液の恒常化について述べよ　完成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963069428306@hc08/23317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jirou]]></author>
			<category><![CDATA[jirouの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 02:30:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963069428306@hc08/23317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963069428306@hc08/23317/" target="_blank"><img src="/docs/963069428306@hc08/23317/thmb.jpg?s=s&r=1220463028&t=n" border="0"></a><br /><br />体液の恒常化について述べよ
　
細胞が浸っている体液の恒常化のために多くの器官系が働いている。ここでは、体液の組成、体液の水・電解質のバランス、体液の酸・塩基平衡、体液の調節機構の四つに分けて述べる。
体液の組成について述べる。体液は細胞内[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科概論ｌ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962355005738@hc08/21708/]]></link>
			<author><![CDATA[ by keiko1218]]></author>
			<category><![CDATA[keiko1218の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 23:26:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962355005738@hc08/21708/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962355005738@hc08/21708/" target="_blank"><img src="/docs/962355005738@hc08/21708/thmb.jpg?s=s&r=1212676010&t=n" border="0"></a><br /><br />「生物は環境の変化の中で常に適応しながら生きているが、ある条件下では生物の数は増加したりまた減少したりする事につい説明せよ」
生物が生活し子孫を残すためには、多くの要因が関係している。その要因に適応できる生物は生き残り繁殖を繰り返し増加し[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[デンプンの糊化とヨウ素デンプン反応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963114221344@hc08/19413/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nabisuko]]></author>
			<category><![CDATA[nabisukoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 22:33:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963114221344@hc08/19413/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963114221344@hc08/19413/" target="_blank"><img src="/docs/963114221344@hc08/19413/thmb.jpg?s=s&r=1203255238&t=n" border="0"></a><br /><br />デンプンの糊化とヨウ素デンプン反応
目的　分離したデンプンの糊化温度を測定するとともに、糊化したデンプンを用いてヨウ
　　　素デンプン反応を行いデンプン分子の変化の様子を知る。
説明　生デンプンは水に溶けないが、懸濁させたデンプン溶液を加熱[354]<br />デンプンの糊化とヨウ素デンプン反応
目的　分離したデンプンの糊化温度を測定するとともに、糊化したデンプンを用いてヨウ
　　　素デンプン反応を行いデンプン分子の変化の様子を知る。
説明　生デンプンは水に溶けないが、懸濁させたデンプン溶液を加熱するとデンプ　　　　　　　ン粒子は膨張し、粒状構造Ｈが壊れて全体が粘度の高い溶液に変化（糊化）する。ヨウ素デンプン反応はデンプン特有の反応で、らせん構造をもつアミロースの直鎖分子が取り込まれて包接化合物をつくるために起こる反応である。
　　　
準備　試験管、500ｍｌビーカー、温度計、ヨウ素ヨウ化カリウム溶液、その他常用器具
実験操作
１．米デンプンの糊化
　　分離した米デンプンおよびジャガイモデンプンを30ｍｇずつはかり取り、あらかじめ試験管に入れておいた蒸留水５ｍｌに懸濁した。
　　　　　　&darr;
　　ガーゼを敷いたビーカーに水道水を入れ、その中に試験管をいれデンプンが沈まない程度に温度計を用いて静かにかき混ぜながら加熱する。このとき温度計を割らないように注意した。
　　　　　　&darr;
　　溶液の変化を観察した。デンプン粒が膨張溶解して液が濁りを呈さなく..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2-10２成分・２相平衡の例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16544/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 14:05:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16544/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16544/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16544/thmb.jpg?s=s&r=1198645526&t=n" border="0"></a><br /><br />２成分・２相平衡の例
化学に近い物理。
状況の説明
　２種類の分子が混じった液体を考える。　水とアルコールの混合液はかなり身近な例だろう。　いや、化学的に身近だという意味で言ったのだ。　私は酒類は飲まない。 
　この混合液（水割り？）を真空[350]<br />２成分・２相平衡の例
化学に近い物理。
状況の説明
　２種類の分子が混じった液体を考える。　水とアルコールの混合液はかなり身近な例だろう。　いや、化学的に身近だという意味で言ったのだ。　私は酒類は飲まない。 
　この混合液（水割り？）を真空容器に半分ほど注いでやれば、残りの空間は水蒸気とアルコール蒸気の混合気体で満たされるだろう。　この状況下での気相と液相の平衡はどのような条件で保たれているのだろうか。 
　これまでの論理をそのまま使えばいい。　分子の移動量がつりあうための条件はそれぞれの相の化学ポテンシャルが等しい事であった。　しかし水が移動してアルコールになるわけではないのだから、水とアルコールの化学ポテンシャルが等しくなっている必要はない。　水蒸気は液体の水と、アルコール蒸気は液体のアルコールとそれぞれで釣り合っていればいい。 
　ところで重要な確認がまだだった。　純粋な物質の場合には「化学ポテンシャルとは１モルあたりのギブスの自由エネルギーである」と定義しておけば、誤解のしようがなかったが、混合物の場合にはこの表現を使ったのでは複数の解釈が許されてしまって、「水分子とアルコール..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[資料室　～エッセンシャルオイルを保管する～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16335/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aloma]]></author>
			<category><![CDATA[alomaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 14:17:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16335/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16335/" target="_blank"><img src="/docs/963586293150@hc07/16335/thmb.jpg?s=s&r=1198473457&t=n" border="0"></a><br /><br />資料室　～エッセンシャルオイルを保管する～
エッセンシャルオイルは繊細なものです。取り扱いに注意しないと気がつかないうちに変質し、使用する際に 不快なことを招きかねません。オイル類を買ったら、以下の事に注意して保管して下さい。
直射日光を避[354]<br />資料室　～エッセンシャルオイルを保管する～
エッセンシャルオイルは繊細なものです。取り扱いに注意しないと気がつかないうちに変質し、使用する際に 不快なことを招きかねません。オイル類を買ったら、以下の事に注意して保管して下さい。
直射日光を避ける
光にさらされることにより、オイルの酸化がすすみます。茶色、青などの遮光瓶に入っていてもさらに日光のあたらない場所に保管してください。市販されているエッセンシャルオイルが茶色やブルーのボトルに入っているのは、見た目がいいから、という訳じゃないのです。 ビンに入れているからと言って、部屋に放置しておくのも考えもの。「光」に当たらないようにすれば、オイルの寿命はさらに延びます。エッセンシャルオイルの専用の木箱は見た目もいいながら仕切があるので良いのですが、何か他の箱（クッキーでも何でも）を代用しても構わないので、透明や半透明ではない箱に入れておく事が大事です。 エッセンシャルオイルだけでなく、キャリアオイルや芳香蒸留水も、色のついたガラスボトルに入れて保管する事をおすすめします。
環境を一定にする
急激な温度変化もエッセンシャルオイルにはよくありませ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[良い状態で使うための・・・エッセンシャルオイル保管方法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16333/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aloma]]></author>
			<category><![CDATA[alomaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 14:11:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16333/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16333/" target="_blank"><img src="/docs/963586293150@hc07/16333/thmb.jpg?s=s&r=1198473104&t=n" border="0"></a><br /><br />良い状態で使うための・・・　エッセンシャルオイル保管方法
購入したエッセンシャルオイル を、いつまでも快適に使うための基本的な保管方法をお教えします。アナタのエッセンシャルオイル、酸化していませんか？！ 購入したエッセンシャルオイル を、い[352]<br />良い状態で使うための・・・　エッセンシャルオイル保管方法
購入したエッセンシャルオイル を、いつまでも快適に使うための基本的な保管方法をお教えします。アナタのエッセンシャルオイル、酸化していませんか？！ 購入したエッセンシャルオイル を、いつまでも快適に使うための基本的な保管方法をお教えします。アナタのエッセンシャルオイル、酸化していませんか？！
●エッセンシャルオイルの劣化 エッセンシャルオイルが悪くなる、質が低下するというのは、つまり酸化というのがほとんどです。酸化させない保管のポイントを挙げてみましょう。 ●悪条件を避ける （1）高温を避ける 熱によって酸化は進みます。お風呂や直射日光は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[気をつけて！アロマポットで火事に注意。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16328/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aloma]]></author>
			<category><![CDATA[alomaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 14:11:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16328/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963586293150@hc07/16328/" target="_blank"><img src="/docs/963586293150@hc07/16328/thmb.jpg?s=s&r=1198473091&t=n" border="0"></a><br /><br />気をつけて！　アロマポットで火事に注意。
ふと見たニュース番組で【アロマテラピーで火事】という文字。一体アロマテラピーで火事とはどういうことでしょう。
それは、アロマテラピー実践法のもっともメジャーな 芳香浴 で使うアロマポット（キャンドル[352]<br />気をつけて！　アロマポットで火事に注意。
ふと見たニュース番組で【アロマテラピーで火事】という文字。一体アロマテラピーで火事とはどういうことでしょう。
それは、アロマテラピー実践法のもっともメジャーな 芳香浴 で使うアロマポット（キャンドル式）が、ボヤの原因になっているということでした。数年前から、アロマポットの誤った使い方で火事になりかけたという話は聞いたことがありましたが、アロマテラピーがメジャーになってきた今、またこのような危険な話が出てきました。 アロマポット（キャンドル式）で芳香を楽しむ際には、直火を使うという意識をもつことが大切です。そして何より普通のキャンドルだけを楽しむ際とは違い、直火であるキャンドルの上にトレイ（お皿）があります。そして、そこに引火性のあるエッセンシャルオイル（精油）を入れるわけです。 この2点において、食卓を演出するためなどにキャンドルを灯す場合とは大きく違います。普通のキャンドルスタンドは、上にトレイを置く事などありません。もちろんエッセンシャルオイルも入れませんよね。 安全で快適に芳香を楽しむため、火事を防ぐアロマポットの使用方法を取り上げます。..]]></description>

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			<title><![CDATA[ｐｈが温度で変わる理由]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432134101@hc05/14871/]]></link>
			<author><![CDATA[ by e0457106]]></author>
			<category><![CDATA[e0457106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 03:01:15 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432134101@hc05/14871/" target="_blank"><img src="/docs/983432134101@hc05/14871/thmb.jpg?s=s&r=1194717675&t=n" border="0"></a><br /><br />温度が高くなると中和を示すPHが低くなって、温度が低くなると、中和を示すPHが高くなる理由
１、理由は主に2つ
1つは pHを感じ取るセンサの役目をするpHガラス電極が、温度で性質 を変えることによるもの。そしてもう1つは、サンプル(被検液[328]<br />温度が高くなると中和を示すPHが低くなって、温度が低くなると、中和を示すPHが高くなる理由
１、理由は主に2つ
1つは pHを感じ取るセンサの役目をするpHガラス電極が、温度で性質 を変えることによるもの。そしてもう1つは、サンプル(被検液)が温度によって性質を変えること。
２、PHガラス電極
pHガラス電極は、サンプルのpHを電位差という指標にかえて pHを測定している。ところがこの電位差は、温度によって微妙に変化する。 そこでpHメータには、電極の変化によってpH測定そのものが影響されることのないよう、あらかじめ電極の温度特性を覚えこませてある。 そして、ふつうは電極に内蔵されている温度素..]]></description>

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			<title><![CDATA[コーヒーと容器の関係（全英文）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1278/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 16:35:36 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1278/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1278/thmb.jpg?s=s&r=1121931336&t=n" border="0"></a><br /><br />B. Start the experiment (Paper cup and Styrofoam cup)
1. Put coffee into the Electronic pot, make sure the coffee to be[120]<br />*PHYSICS How does the material of the cup relate to time for coffee to reach thermal equilibrium?
Question:
How does the material of the cup relate to time for coffee to reach thermal equilibrium? Aim:
By using Vernier Temperature probe, compare the difference of the hot coffee&#039;s cooling curve in 5 different cups.
Variables: Independent Variable:
Material of the coffee cup. 
Dependent Variable:
The time for coffee to reach thermal equilibrium. 
Control Variables:
Size and shape of the coffee cup..]]></description>

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			<title><![CDATA[How does the temperature of carbonated beverage affect its acidity (pH)?]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1277/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 16:33:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1277/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1277/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1277/thmb.jpg?s=s&r=1121931234&t=n" border="0"></a><br /><br />&gt;&gt;&gt; INTRODUCTION
Determine the relationship between the temperature of carbonated beverage and its acidity. We feel aci[120]<br />*How does the temperature of carbonated beverage affect its acidity (pH)?
&gt;&gt;&gt; INTRODUCTION
Determine the relationship between the temperature of carbonated beverage and its acidity. We feel acid is strong when the soda is really cold. On the other hand, even the exact same type of soda, we feel acid is weak when the drink is warm. In this experiment, we will measure the pH of different temperature carbonated beverages. If we all pH are same, we can show that the temperature do nothing with acidi..]]></description>

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			<title><![CDATA[PIDによる温度制御]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/892/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 14:52:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/892/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/892/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/892/thmb.jpg?s=s&r=1121233921&t=n" border="0"></a><br /><br />PID制御とはP(Proportional,比例) I(Integral,積分) D(Differential,積分) の頭文字を取ったもので、制御対象の目標値と出力の差を操作量の基本とし、差の積分値と差の微分値を併用する事によって制御誤差[260]<br />目的
水槽の温度制御をPID制御法で行い、最適な応答が得られるように臨界感度法により比例帯、積分時間、微分時間の値を決定する。
理論
PID制御とはP(Proportional,比例) I(Integral,積分) D(Differential,積分) の頭文字を取ったもので、制御対象の目標値と出力の差を操作量の基本とし、差の積分値と差の微分値を併用する事によって制御誤差の補正と応答速度を向上させようとするものである。
　　制御対象の特性に応じてP動作、I動作、D動作の大きさの組み合わせから制御を行うもので、その動作は制御偏差に対して次式のような出力が得られる。
　　ここでPB：比例帯（%）
　　　　　Ti：積分時間(s)
　　　　　Td：微分時間(s)
　　　　　ｍ(t)：制御出力
　　　　　e(t)：制御偏差
使用器具
自動温度調節実習装置TFC-20　島津理化器械株式会社
使用法は装置に備え付け調節部パネルの説明書等を参照のこと
実験方法
水槽に水（約３L）を入れ、フロートスイッチのフロート上部に水位がくるようにする。
調節器のTEMP CONT.-EXT I/OスイッチをTEM..]]></description>

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