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		<title>タグ“液体”の公開資料</title>
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		<description>タグ“液体”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[液体ヘリウム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150510/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Jan 2023 13:52:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150510/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150510/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150510/thmb.jpg?s=s&r=1672980743&t=n" border="0"></a><br /><br />液体ヘリウム
ヘリウムは、-269 ℃(約4
K)という極低温で液体として存在する。ヘリウムの安定な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イオン結晶]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150099/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Nov 2022 10:11:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150099/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150099/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150099/thmb.jpg?s=s&r=1668647463&t=n" border="0"></a><br /><br />イオン結晶
イオン結晶イオン結合結晶, 英: ionic crystalはイオン結合によって形成される結晶のこと。
この結晶は、異符号のイオン同士が隣り合いクーロン力によって結び付けられ固定されることでで
きる。イオン結合は強い結合なのでイオン結晶は融点が高く、硬い性質を持つ場合が多いが、脆く
て壊れやすい性質も持つ。この性質を劈開という。これは、外力が加わると同符号のイオン同士が
接近して、互いに反発しあうためである。
通常、固体では電気伝導性はない超イオン伝導体は例外が、融点を超えて液体となった場合や
溶質として水などに溶かすと電気を導く。これは、液体や水溶液になることで電荷を持ったイオン..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[クロマトグラフィー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148665/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jun 2022 13:17:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148665/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148665/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/148665/thmb.jpg?s=s&r=1654575437&t=n" border="0"></a><br /><br />クロマトグラフィー
クロマトグラフィー (英: chromatography、中: 色譜法)
は、ロ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【玉川大学】理科指導法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926821244126@hc19/138121/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Gohan02]]></author>
			<category><![CDATA[Gohan02の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Aug 2019 18:38:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926821244126@hc19/138121/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926821244126@hc19/138121/" target="_blank"><img src="/docs/926821244126@hc19/138121/thmb.jpg?s=s&r=1566121120&t=n" border="0"></a><br /><br />このレポートは、玉川大学通信教育課程・科目「理科指導法」において、すでに合格をいただいたものです。
2018年度課題：理科学習における安全への配慮

教員による評価・批評は以下の通りです。

＜評価＞
B

＜批評＞
　序[314]<br />【玉川大学】理科指導法
　つめの事例は、端が欠けたビーカーを扱っている最中に負傷、である。ガラス器具による怪我
が最も多い。
ガラス器具は、教師が使用する前と後で点検する。ひびやキズなどあれば、少しの衝撃や加熱など
の刺激で割れることがあるので処分する。欠けた部分はガスバーナーの炎で溶かしたり、ヤスリで
削ったりして滑らかにする。
　児童にも注意喚起し、使用前にガラス器具を点検させ、場合によってはゴム手袋などで手を保護
して作業させるようにする。
　ガラスは割れるとナイフエッジとなり危険である。事故が起きたらけがの程度に応じ、適切で迅
速な処置が必要である。またガラス器具を割った場合、まずは児童が誤って触らないように注意を
呼びかける。そして、大きな破片を手で回収し、細かい破片は箒や雑巾で集める。破片が思わぬと
ころに隠れている場合もあるため、できれば大きな破損だけでも組み合わせて、欠損部分がないか
確認する。
　つめの事例は、燃えているアルコールランプを傾けてもう一つのアルコールランプに火を点け
ようとした際、アルコールがこぼれて衣服に炎が移り熱傷、である。
　使用前にアルコールラン..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0614　理科概論　レポート　2015年]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/121897/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 赤いりんご]]></author>
			<category><![CDATA[赤いりんごの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2015 15:17:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/121897/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/121897/" target="_blank"><img src="/docs/942625234125@hc14/121897/thmb.jpg?s=s&r=1442297859&t=n" border="0"></a><br /><br />S0614　理科概論のレポートです。

第１設題
小学校第4学年の内容「(2)金属，水，空気と温度」（テキスト16ページ）のア，ウそれぞれの自然の事物・現象について，小学校の授業で扱われている観察や実験をもとに，粒子概念を用いて説明しなさい[332]<br />S0614　理科概論
第１設題
小学校第4学年の内容「(2)金属，水，空気と温度」（テキスト16ページ）のア，ウそれぞれの自然の事物・現象について，小学校の授業で扱われている観察や実験をもとに，粒子概念を用いて説明しなさい。
参考文献
北川治　改定理科概論　佛教大学　2011年
福井崇時　身近な物理の世界　講談社　1991年
ア　金属、水及び空気は、温めたり冷やしたりすると、その体積が変わること。
　物質に熱が加わるとその物質の温度は上がり、同時に物質の体積が増加する。多くの物質には固体・液体・気体という３つの状態がある。固体は、一定のかたちをもっていて、圧力や温度が変わっても、ふくらんだり縮んだりすることは少ない。液体もこの性質は似ているが、かたちは変えやすくなる。気体はもっとかたちを変えやすく、さらに温度や圧力を変化させたときの膨張や縮小が激しい。これらの性質は粒子によるものである。ふつう、固体では、物質内の粒子の間にある隙間は狭く、粒子はたがいに位置が変えられない。液体になると、固体に比べてわずかに体積が増え、粒子が入れ替わることができる。気体は、粒子よりもはるかに粒子が自由に動..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然史への誘い]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73308/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichi]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 01:20:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73308/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73308/" target="_blank"><img src="/docs/kazukichi_0914/73308/thmb.jpg?s=s&r=1288887607&t=n" border="0"></a><br /><br />自然史への誘い
　Ｑ．地球の誕生と重い元素の存在
　　　　恒星は、燃焼の最初の過程で、水素を燃料として核反応を行い、水素をほぼ燃焼し尽すと、ヘリウムを燃料とした核反応が起こり、より重い元素が恒星の中心部で、核融合反応で作られ、鉄までできる。鉄より重い元素は、超新星化の爆発によって生成され、宇宙空間にばら撒かれる。それらの星間ガスが集まり、恒星の周りを回りながら形を成す。地球もその一つである。
　Ｑ．地球内部構造を知る方法と構造
　　　　地震には、たて波で初期微動のＰ波と横波で主要動のＳ波から成り、Ｓ波が液体
　　　部分は伝わらないので、地震のときP波しか届かない地域があることから、内部が液体状..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[症状、観察用語一覧]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/nursing/112999/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 看護サポート]]></author>
			<category><![CDATA[看護サポートの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 00:31:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/nursing/112999/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/nursing/112999/" target="_blank"><img src="/docs/nursing/112999/thmb.jpg?s=s&r=1401636676&t=n" border="0"></a><br /><br />疼痛を表す表現 
専門用語 一般的な表現 簡単な解説 
圧痛　 あっつう 手で押さえた時や圧迫した時に感じる痛み 
圧迫痛　　　　　　 あっぱくつう しめつけられる、しびれる 全身的な苦痛、特に胸部に多い。腫脹に伴う痛み、局所の知覚として訴える 
刺痛　 しつう きりきり、ちくちく、 刺されるような痛み、胃部、腹部に限局した強い痛み 
灼熱感　　　　　　 しゃくねつかん ひりひり、びりびり 焼けるような痛みとして表現される場合が多い 
深部痛　 しんぶつう ぎゅーっと、しくしく 締め付けられるような一時的な痛み、持続的な場合 
疝痛　 せんつう さしこむ痛み 腹部症状として訴えられることが多い激しい痛み。結石や穿孔、子宮外妊娠の場合など 
鈍痛　 どんつう じわじわ、重苦しい 継続的な思い痛み。腰痛などによく表現される 
拍動痛　　　　　　 はくどうつう づきんづきん 主に局部的で脈拍伴う。頭痛や指先の切傷、腫瘍など 
表在痛　　　　　 ひょうざいつう しみる、ちりちり 皮膚や粘膜の表材的痛み、しびれ　 
放散痛　　　　　　 ほうさんつう 突き抜けるような 局所から広がるような痛み、病気の原因部位とかけ離れた部位に現れる場合 
平成22年8月31日作成 宇都宮市今泉町541－1－418　飯村　好伸 
全身症状（主観的なもの含む 
専門用語 一般的な表現 解説 
圧迫感　　　　　 あっぱくかん 押される、つぶされる 胸部や頭部の不快感、全身の苦痛と表現多い 
違和感　 いわかん 置き場ない、しっくりしない 自分のものでないような、 
黄疸　 おうだん 皮膚や白眼が黄色くなる 皮膚や角膜などが黄色くなる。肝疾患や胆管系に異常がある場合に出 現 
悪寒　 おかん ぞくぞく、寒気 全身の寒気やふるえ。随意筋の不随意的収縮に襲われること 
胸内苦悶　　　　 きょうないくもん 胸が苦しい 胸部の圧迫感、締め付け感、胸部痛。心筋梗塞、狭心症等に多く現れる 
痙攣　 けいれん びくびくがたがた、ひきつけ 局所的や全身的なけいれん 
眩暈　 げんうん めまい、くらくら、目が回る 耳鼻咽喉科、（脳）神経内科で扱われることが多い。起立性低血圧、脳貧血、メニエールなど様々 
口渇　 こうかつ 口や喉が渇く 脱水感、口腔や咽頭まで乾いた表現 
残尿感　　　　　　　 ざんにょうかん また尿..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科概論科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948752413517@hc12/110997/]]></link>
			<author><![CDATA[ by うさたろす]]></author>
			<category><![CDATA[うさたろすの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Mar 2014 10:10:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948752413517@hc12/110997/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948752413517@hc12/110997/" target="_blank"><img src="/docs/948752413517@hc12/110997/thmb.jpg?s=s&r=1394759422&t=n" border="0"></a><br /><br />水の三態（気体・液体・固体）それぞれについて、「粒子」という用語を用いながら、また図で示しながら説明しなさい。また、気体と液体、液体と固体のそれぞれの間の変化についても、同じように「粒子」という用語を用いて説明しなさい。
固体
物質を形成する粒子が規則正しく並んでいて動き回らない。
液体
粒子が触れ合いつつ動き回って不規則に並んでいる。
気体
粒子がばらばらになり勢いよく飛び回っている。3つの状態のうちもっとも密度が小さい。
液体を熱すると、粒子が飛び出し、気体の状態になる。これを蒸発という。液体は一般に自然に放置しておいても、その表面から蒸気となって蒸発する。飛び回っている粒子が落ち着き、水の状態になることを凝結という。
沸騰を始める温度を沸点という。水は1気圧では100度で沸騰し、液体の状態では100度以上にはならない。
動いて異な粒子が動き出し、固体が液体になる現象を融解と言い、この時の温度を融点という。また、動いている粒子が止まり、水が氷になることを凝固と言う。水の場合、氷が水になるときの温度は0度である。
小学校の理科実験室にある実験器具を用いて、水蒸気についての指導をおこないます。児童に水蒸気を観察させるための実験装置を組み立てる必要があります。その実験装置を図示し、用いる器具の名称を書き込みなさい。次に、水蒸気ができる過程と水蒸気の様子について説明しなさい。その説明には「粒子」という用語を用い、また図も示しなさい。
水蒸気を発生させる道具
水所気ができる様子
　蒸発も、沸騰もどちらも液体から気体への状態変化である。違いは、蒸発の場合、液体の表面からのみ水の粒子が気化し、どの温度でも起こる。沸騰は、蒸気圧が大気圧と等しくなったときに起こる。蒸気圧と大気圧が等しくなると、液体の表面を押さえつける力がなくなるので、液体の内部からも気化が起こる。このときの温度が沸点である。
　例えば、水を容器に入れ加熱していき、1気圧の時に水が100度に達すると沸騰する。沸騰した時のぶくぶく出る気泡が水蒸気である。
力学に関して下記の問いに答えよ。
二人で重さ20Kgの物を、背の高い人Aと低い人Bで持ったとき、図１のような状態になった。AとBはそれぞれ20Kgを何Kgずつ持ったことになるか。
Aさんは15Kg、Bさんは5Kg
図２のような状態で、非常に軽いボウに同じ重さの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0614理科概論 試験６題ｘ解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/110135/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 22:13:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/110135/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/110135/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/110135/thmb.jpg?s=s&r=1390741997&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0614理科概論 試験対策 ６題分の解答です。

教科書の内容をわかりやすく、「最低限覚えるべきこと」をまとめているため、文字数は少ないかもしれません。
少ないからこそ完璧に覚え、実際の試験時には個人的な意見を混ぜ、[338]<br />S614 理科概論　科目最終試験
粒子概念とはどのようなものか説明しなさい。
水の三態(気体・液体・固体)それぞれについて、「粒子」という用語を用いながら、また図で示しながら説明しなさい。また、気体と液体、液体と固体のそれぞれの変化についても、同じように「粒子」という用語を用いて説明しなさい。
現行の学習指導要領における小学校４学年の内容（2）金属、水、空気と温度「ア 金属、水及び空気は、温めたり冷やしたりすると、その体積が変わること。」について、「粒子」という用語を用いながら、また図で示しながら説明しなさい。
現行の学習指導要領における小学校４学年の内容（2）金属、水、空気と温度「イ 金属は熱せられた部分から順に温まるが、水や空気は熱せられた部分が移動して全体が温まること。」について、「粒子」という用語を用いながら、また図で示しながら説明しなさい。
現行の学習指導要領における小学校４学年の内容（2）金属、水、空気と温度「ウ 水は温度によって水蒸気や水に変わること。また、水が氷になると体積が増えること。」について、「粒子」という用語を用いながら、また図で示しながら説明しなさい。
小学校の理科実験室にある実験器具を用いて、水蒸気についての指導を行います。児童に水蒸気を観察させるための実験装置を組み立てる必要があります。その実験装置を図示し、用いる器具の名称を書き込みなさい。次に水蒸気ができる過程と水蒸気の様子について説明しなさい。その説明には「粒子」という用語を用い、また図も示しなさい。
参考文献
『改訂 理科概論』 北川治 著
１．粒子概念とはどのようなものか説明しなさい。
　粒子概念とは、物質が粒子で構成されているという概念である。この粒子概念は古代の原子論に始まる。この原子論は、物質のすべてが基本となる原子の集まりで理解されるというものである。実際に物質の基本粒子は原子の組み合わせで生じる分子であることが判明し、原子には内部構造を持つことが明らかになった。その構成要素にあたる素粒子は量子力学的には球であり、波である。
　この理論が発表される以前に光は並みか粒子かという議論が行われていた。波であることの特性は、回折現象が起こることである。例えば、音は、衝立の後ろでも聞こえてくるため、波であることは明確である。しかし、光はスポットライトのようにまっすぐに進み、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学S0614理科概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108915/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 18:23:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108915/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108915/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/108915/thmb.jpg?s=s&r=1387185805&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0614理科概論 レポートです。

『小学校第４学年の内容「(2)金属、水、空気と温度」(テキストP16)のア、イ、ウそれぞれの自然の事物・現象について、粒子概念を用いて説明しなさい。』

2013年度 B判定

レ[306]<br />S0614
　理科概論
　　　佛教大学通信教育課程
小学校第４学年の内容「(2)金属、水、空気と温度」(テキストP16)のア、イ、ウそれぞれの自然の事物・現象について、粒子概念を用いて説明しなさい。
金属、水及び空気は、温めたり冷やしたりすると、その体積が変わること。
　粒子概念とは「物質はすべて基本となる小さな粒子（原子・分子・イオン）からできている。」という考えのことだが、粒子の数は増えも減りもせず、粒子の物質の体積は変わらない。また、粒子は熱運動をし、粒子同士は互いに引き合う。粒子と粒子の間には隙間があるということも粒子概念に含まれる。ここで、物質の粒子の熱運動について考える。物体の温度を上げると、粒子の熱運動が激しくなり、ほとんどすべての物体で体積が増す。これを物体の熱膨張という。熱膨張を無理におさえようとすると、物体は曲がったり、壊れたりする。また、熱膨張の度合いは物質の種類によって異なる。
（図１）
固体の熱膨張
低温の状態では、物質を構成する原子などの粒子の熱運動が小さいので、粒子と粒子の間の引力の影響が大きくなり、粒子は規則正しく配列して固体となる。粒子はつりあいの位..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート生物系(蛋白)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90294/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90294/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90294/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90294/thmb.jpg?s=s&r=1328696981&t=n" border="0"></a><br /><br />生物系基礎実習レポート
Ⅰ-1　アミノ酸、糖、脂質の定性と定量
Ⅰ-2　タンパク質の抽出と精製
実験実施日
Ⅰ-1　2010/07/08 Thu
Ⅰ-2　2010/07/01 Thu ~ 2010/07/07 Wed
提出日
2010/08/19 Thu
Ⅰ-1　アミノ酸、糖、脂質の定性と定量
Ⅰ．目的
　　　様々な定性反応を通じて生体で重要な機能を有するタンパク質構成成分であるアミノ酸，糖，脂質（コレステロール）の基本的な諸性質を理解する．
Ⅱ．手順と結果
グリオキシル反応　ヒスチジン5mg/mL0.05NHCl溶液，フェニルアラニン5mg/mL0.05NHCl溶液，トリプトファン5mg/mL0.05NHCl溶液，チロシン5mg/mL0.05NHCl溶液，グリシン5mg/mL0.05NHCl溶液をそれぞれ2.0mLずつ各試験管に取り，それぞれに1.0mLの氷酢酸を加えてよく混ぜた．これに濃硫酸を静かに加えて界面での色の変化を観察した．ヒスチジン，フェニルアラニン，チロシン，グリシン溶液における界面は無色のまま変化はなかったが，トリプトファンの界面は紫色に呈色した．また，界面付近は黄色に呈色した．
キサントプロテイン反応　ヒスチジン5mg/mL0.05NHCl溶液，フェニルアラニン5mg/mL0.05NHCl溶液，トリプトファン5mg/mL0.05NHCl溶液，チロシン5mg/mL0.05NHCl溶液，グリシン5mg/mL0.05NHCl溶液をそれぞれ0.5mLずつ各試験管に取り，それぞれに0.5mLの濃硝酸を加えて加熱した．ヒスチジン，フェニルアラニン，グリシンでは無色のままで呈色は見られなかったが，トリプトファンの溶液は橙色を，チロシンの溶液は黄色を呈した．
ビアル反応　グルコース1mg/mLinH2O溶液，ガラクトース1mg/mLinH2O溶液，フルクトース1mg/mLinH2O溶液，アラビノース1mg/mLinH2O溶液，リボース1mg/mLinH2O溶液をそれぞれ1mL試験管に取り，2.5mLのビアル試薬を加えて沸騰するまで加熱した．グルコース溶液では，はじめ黄褐色だった液体が白濁した．ガラクトース溶液では，はじめ黄褐色だった液体の色が次第に薄くなり最終的に淡緑色に変化した．フルクトース溶液では，はじめ黄褐色であった液体は抹茶色に変化した．アラビノース..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート6]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90283/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90283/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90283/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90283/thmb.jpg?s=s&r=1328696976&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　
1-6　凝集沈殿法による水溶液中の金属の除去
　実験実施2010/05/13
　提出　2010/05/19
Ⅰ.目的と概要
　PETなどの診断法の進歩に伴い、放射性医薬品の使用が、今後増加すると見込まれる状況において、放射化学は薬学の基礎として今後重要な科目となっている。実際に、RIを用いた実習が難しいため、non-RIでの実験により、非密封RIの取り扱いの基礎である凝集沈殿法を学ぶ。
Ⅱ.原理
　テキストに準ずる。
Ⅲ.実験手順
ピペットマンを用いて亜鉛を含むサンプル溶液0.500mLを試験管にとり、サンプル１とした。ビーカーに用意されたサンプル溶液100mLに、硫酸鉄（Ⅲ）アンモニウム溶液および塩化バリウム溶液を各0.200mLピペットマンで加え、塩化アンモニウムを0.1995g加えて、よくかき混ぜた。これをホットプレート上で、ガラス棒でときどきかき混ぜながら加熱した。少し湯気が出てきたところで、ガラス棒でかき混ぜながらアンモニア水（1:1）をピペットマンで0.500mLずつ1.500mL加え、pHを約9にした。溶液のpHはpH試験紙でチェックした。これを吹き..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート4]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90281/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90281/thmb.jpg?s=s&r=1328696975&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　
1-4　高速液体クロマトグラフ法（HPLC法）
　実験実施 2010/05/06
　提出2010/5/12
Ⅰ.目的と概要
　テキストに準ずる。
Ⅱ.原理
　テキストに準ずる。
Ⅲ.実験手順
試料溶液の調製　市販の医薬品であるガスター(ファモチジン)を①1.0214g、②1.0023g量りとった。これを50mLのメスフラスコにそれぞれ入れ、ホールピペットで超純水20mLを正確に量りこれに加えた。秤量カップに残ったガスターをすべてメタノールで洗いこんだ後、メタノールを加えて正確に50mLとした。ファモチジンを完全に溶かした後、遠心分離を行った。この上澄液5mLをホールピペットで20mLメスフラスコに量りとり、内標準溶液2mLを加えた。移動相を加えて正確に20mLとした。
システム適合性　あらかじめ測定しておいたHPLCで得られた標準溶液のデータを【表1】に示した。ただし、測定に用いた標準品（100%ファモチジン）の量は0.05013gであった。これをもとにテキストに従って再現性の確認を行った。また、内標準物質のピーク面積(S2)に対するファモチジンのピーク面積(S1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[08814（教科）理科1分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/50849/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ican]]></author>
			<category><![CDATA[icanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 Jun 2009 23:59:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/50849/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/50849/" target="_blank"><img src="/docs/960052540461@hc09/50849/thmb.jpg?s=s&r=1244386793&t=n" border="0"></a><br /><br />08814 （教科）理科 1分冊
略題＜力・浮力・運動・電気＞
（１）
①力の合成と分解
同じ方向の力の場合は、合計が等しくなるようにいくつかの力に分解もしくは一つに合成することができる。
違う方向の2つ以上の力に分解する場合、分[322]<br />08814 （教科）理科 1分冊
略題＜力・浮力・運動・電気＞
（１）
①力の合成と分解
同じ方向の力の場合は、合計が等しくなるようにいくつかの力に分解もしくは一つに合成することができる。
違う方向の2つ以上の力に分解する場合、分解された力を順につなぎ合わせることで元の力と同じにならなければならない。2つの力の場合は、元の力が平行四辺形の対角線、分解した力がその平行四辺形の2辺に等しくなる。違う方向の2つ以上の力を合成する場合も同様に、合成される力をつなぎ合わせると合成した力と等しくならなければならない。また、合成される2つの力が平行四辺形の2辺であり、合成されてできた力が平行四辺形の対角線という関係になる。
②パスカルの原理
密閉された注射器のような上部にピストンのついた容器に液体を入れ、ピストンにWkgの力をかけた場合、ピストンの下面および容器のすべての壁面と底面に等しい圧力Pが発生する。液体は圧縮されても体積がほとんど減らないため、ピストンにかけられた力ががそのまま反発する力として圧力に変換される。
その時の式は、P（圧力）＝W（ピストンを押した力）/A（ピストンの面積）であらわ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[08814（教科）理科2分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/50793/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ican]]></author>
			<category><![CDATA[icanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 19:23:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/50793/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/50793/" target="_blank"><img src="/docs/960052540461@hc09/50793/thmb.jpg?s=s&r=1244283787&t=n" border="0"></a><br /><br />08814 （教科）理科 2分冊略題＜原子、濃度、酸化・還元、イオン化、物質量＞（１）次の言葉について、各項目300時ぐらいで説明しなさい①原子の構造と電子配置電気的に正の陽子と中性の中性子から作られる原子核が中心にあり、そ[322]<br />08814 （教科）理科 2分冊
略題＜原子、濃度、酸化・還元、イオン化、物質量＞
（１）次の言葉について、各項目300時ぐらいで説明しなさい
①原子の構造と電子配置
電気的に正の陽子と中性の中性子から作られる原子核が中心にあり、その周りを電気的に負の電子が陽子と同数存在する。陽子と中性子の質量はほぼ等しく、電子の質量は陽子の1/1840程度しかないため、陽子と中性子の合計数が原子の質量数とされ、陽子数が原子番号となる。
　電子の配列は内側から順にK,L,M,&hellip;&hellip;殻と呼ばれ、それぞれに入る電子数は2,8,18,&hellip;&hellip;(2n&sup2;)であるが、基本的にはK殻は2個、L殻以降は8個で安定しそれ以上の電子は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ベッド&hArr;車椅子 看護技術演習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80038/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80038/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80038/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80038/thmb.jpg?s=s&r=1300854027&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（１）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　）
単元名：安楽 演習項目：ベッド&hArr;車椅子 提出日：平成２１年６月１５日 担当教員：　　　　　印 学習目標：患者の安全安楽に配慮したベッドから車椅子への移乗ができる 必要物品：車椅子、ひざ掛け、綿毛布、スクリーン(カーテン)、クッション、流水設備、液体石鹸、ペーパータオル、足踏み式ダストボックス、擦式消毒 手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;準備&gt;
必要物品を準備する。
車椅子、ひざ掛け、綿毛布、スクリーン(カーテン)、クッション
車椅子を点検する。
ベッドの高さを調整する。
患者に車椅子への移動について説明し、了解を得る。 
患者のプライバシーを配慮してスクリーン(カーテン)をする。
ひざ掛け、綿毛布は、寒さなどを感じさせないために使用する。
シートの破損はないか
ハンドルのグリップは緩んでないか
大車輪とキャスターの動きがスムーズで、空気圧は正常か
ブレーキのきき具合は良好か
フットレストの開閉はスムーズか
走行時のきしみはないか
端座位になったときに患者の足がつくよう
必要性、所要時間、移動方法、立位から座ることの説明、バイタルサイン、気分不良時にすぐに訴えるように説明
〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．２　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（　　）学年・（　　）Ｇ・（　　）番・氏名（　　　　　　　　　　）
手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 手洗いをおこなう
&lt;スクラブ法&gt;
必要物品を準備する
流水設備、石鹸、ペーパータオル、ゴミ箱
爪を短く切る
指輪、時計を外す
黄色ブドウ球菌や緑膿菌などは付着力が弱いため、日常的手洗いで除去可能である。無菌操作を伴う措置の前後など高水準の清潔度が求められる場合は、消毒薬を用いた衛生学的手洗いを行う。日常的手洗いの後に消毒用アルコール製剤を擦り込む場合もある。
適切に保管される限り石鹸の形状は問題にならない。液体石鹸を用いる場合、容器内が汚染されるので、石鹸の継ぎ足しは禁止されている。固形石鹸を用いる場合、ぬれた状態で放置すると細菌増殖の恐れがあるので、使用後の乾燥が重要になる。できれば、使い切り..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[手洗い]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80050/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiroaki]]></author>
			<category><![CDATA[hiroakiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:20:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80050/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431133601@hc06/80050/" target="_blank"><img src="/docs/983431133601@hc06/80050/thmb.jpg?s=s&r=1300854035&t=n" border="0"></a><br /><br />〈　看護技術演習記録　〉Ｎｏ．１　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）学年・（　　）Ｇ・（）番・氏名（　　　　　　）
単元名：安全 演習項目：手洗い 提出日：平成２１年６月４日 担当教員：　　　　　印 学習目標：手指表面の目に見える汚れを除去すると共に、感染の原因ともなる有機物や通過菌を除去し、接触感染を予防する。
スクラブ法を用いて、手指全体を清潔にすることができる。 必要物品：流水設備、液体石鹸、ペーパータオル、足踏み式ダストボックス、擦式消毒用アルコール製剤
手　　　　　　　　順 根　　拠　　と　　留　　意　　点 結　果　お　よ　び　評　価 &lt;スクラブ法&gt;
必要物品を準備する
流水設備、石鹸、ペーパータオル、ゴミ箱
爪を短く切る
指輪、時計を外す
黄色ブドウ球菌や緑膿菌などは付着力が弱いため、日常的手洗いで除去可能である。無菌操作を伴う措置の前後など高水準の清潔度が求められる場合は、消毒薬を用いた衛生学的手洗いを行う。日常的手洗いの後に消毒用アルコール製剤を擦り込む場合もある。
適切に保管される限り石鹸の形状は問題にならない。液体石鹸を用いる場合、容器内が汚染されるの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高速液体クロマトグラフィー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72219/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rainman]]></author>
			<category><![CDATA[rainmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 14:15:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72219/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72219/" target="_blank"><img src="/docs/954772469311@hc10/72219/thmb.jpg?s=s&r=1286601358&t=n" border="0"></a><br /><br />1:高速液体クロマトグラフィーの原理、利点、欠点や装置の概要について述べよ。
　高速液体クロマトグラフィーの基本構造について、下の図を作成し、これを用いて説明する。
図1：高速液体クロマトグラフィーの装置の基本構造
液体クロマトグラフィーでは、まず左端のポンプ(P)で移動相(mobile phase)が右方向に送られて、試料注入部(I)、カラム(C)、検出器(D)を通って一定速度で流れる。この流れの中に試料注入部から微量注射器を(microsyringe)を用いて少量の試料溶液を短時間に注入すると、試料中の各成分はカラム中に充填された固定相(stationary phase)(あるいは、一般に充填剤(packing material)とも呼ばれる)を通過する間に分離され、カラム出口から次々と溶出(elution)される。
カラムの両端にはフィルターが取り付けられており、カラム中の固定相が移動相によって押し出されてしまわないようになっている。また、カラム内部の一部分を拡大すると、移動相と試料物質のとは固定相粒子間のさまざまな流路を通って流れることがわかる。さらに、固定相粒子1個の断面の一部分を拡大すると粒子内には細い孔があいており、移動相はこの孔の中にも入り込む。それに伴って試料物質も流れ込み、細孔内部の固定相に吸着される。もちろん、細孔内に入り込まず細孔外部の固定相に吸着される試料物質もある。吸着された試料分子は吸着されなかった分子に比べて移動が遅れるが、いつまでもそこに留まってはおらず、固定相から脱着し、ふたたび移動相中に溶け込む。試料物質は吸着脱着繰り返しながら移動相の流れに乗ってカラム出口に到着する。このように、試料物質は同時にカラムに入っても、総ての分子が同じ過程を経て同時にカラムから出ていくことはなく、必然的に流れの方向に拡がりを生じる。この間、移動相分子も固定相への吸着脱着を繰り返し、平衡状態にある。しかし、移動相は連続的に一定の流速で流れているので、カラム中の全空間領域にわたって均一に分布しているとみなしてよい。従って、カラムから溶出された試料物質の濃度を,時間を追って測定すると溶離曲線(溶出曲線)あるいは一般にピークと呼ばれる曲線が描かれる。このことから分かるように、試料物質の保有時間は、その物質に含まれる個々の分子の保持時間の平均値として得られ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[クルマエビ・コイの解剖およびマウスの組織観察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72214/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rainman]]></author>
			<category><![CDATA[rainmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 14:15:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72214/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72214/" target="_blank"><img src="/docs/954772469311@hc10/72214/thmb.jpg?s=s&r=1286601356&t=n" border="0"></a><br /><br />&lt;1&gt; クルマエビの解剖
(1)目的
無脊椎動物の体の構造を理解するためにクルマエビの解剖を行う。中腸腺、胃、腸、心臓等を観察しスケッチを取り、その器官がクルマエビのどこに位置しているのかを把握するとともに、それらの機能等を理解する。
(2)材料および方法
&lt;準備物&gt;
クルマエビ(Penaeus japonicas Bate)、ハサミ、ピンセット
&lt;方法&gt;
手順1:動きを止めるためにクルマエビの神経をハサミで切断し、動きが止まったところで殻に三カ所から切り込みを入れた。この際、内蔵を傷つけないように注意した。
手順2:肉片を削ぎながら殻を取り除き、クルマエビを中腸腺、胃、心臓、エラの形や色、位置を確認した。
手順3:観察した臓器をスケッチした。また、スケッチを終えたところで、クルマエビの体長を測った。
(3)結果　
クルマエビの体は、頭部、腹部、尾部の3つにわかれていた。頭部の殻を取り除くと、まずはじめに中腸腺が目についた。クルマエビを側面からみると、体のおよそ半分くらいを占めている、黒い塊が観察できた。背中側から観察すると、真ん中で少し割れたようになっていて、その浅い割れ目の両側が盛り上がってた。中腸腺の前には胃があり、さらに中腸腺の下には心臓があった。胃の色は黒で、心臓の色は黄色であった。また、クルマエビ頭部の両側面、足に近い部分には、エラがあった。エラは、ヒダ状になっており、白色であった。さらに心臓を取り除くと、中腸腺からのびている腸が見え、その腸は黒っぽい色をしていた。また、全長を測ると12cmであった。
(4)考察
クルマエビは、十脚目（エビ目）・クルマエビ科に分類されるエビの一種である。
成体は体長15cmほどで、メスの中には30cmに達するものもいる。体は細長い円筒形で、脚は太く短い。額角をはさんで頭胸甲の背中側真ん中に2本の細い溝がある。体の色は青灰色か淡褐色で、黒い縞模様が頭胸甲には斜め、腹部には横に入る。クルマエビの和名は腹を丸めた時に、しま模様が車輪のように見えることに由来している。甲殻類であるクルマエビの体は頭部、胸部、腹部に分かれている。頭部、胸部、腹部は複数の体節から構成され、各体節には付属肢というものがある。
頭部の殻を外して最初に見えた中腸線は、黒い色をしていた。中腸腺は、節足動物や軟体動物の消化器官の一つで、甲殻類では「肝膵臓」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3.4.Wittig反応(トリフェニルホスフィンと酢酸ブロモエチルからけい皮酸を生成）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68843/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 14:37:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68843/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68843/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68843/thmb.jpg?s=s&r=1277876268&t=n" border="0"></a><br /><br />１．要旨
　ブロモ酢酸エチルとトリフェニルホスフィンから、Wittig反応によりケイヒ酸を生成した。収量は0.1172ｇ、収率は13.8％であった。生成物の融点は134.0～135.5℃となった。1H-NMRによる同定を行ったところ、トランス体であるケイヒ酸が生成していることがわかった。
２．目的
アルデヒドやケトンはリンイリドと反応してアルケンとトリフェニルホスフィンオキシドを与える。この反応はWittig反応として知られ、アルケンの合成法として重要な方法である。今回の実験では、ブロモ酢酸エチルとトリフェニルホスフィンからけいひ酸を合成する。
３．原理
　Wittig反応　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　⑧
　　隣接する正に荷電したリン置換基によって安定化されたカルボニルアニオンは求核付加のための有用な反応剤である。このような化学種はリンイリドという。これがアルデヒドやケトンを攻撃するのがWittig反応である。
　リンイリドの合成
　　リンイリドの調整はハロアルカンから連続する2段階の反応で行うのが最も簡便である。第一段階は、アルキルトリフェニルホス..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[サリチル酸メチルの合成（１）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68749/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:14:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68749/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68749/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68749/thmb.jpg?s=s&r=1277651669&t=n" border="0"></a><br /><br />要旨
15.00 gのサリチル酸（固体）を用いて、サリチル酸メチルを生成する。サリチル酸メチルはサリチル酸を濃硫酸の存在下メタノールでエステル化して得られる、これが実験5-1で行ったこと。実験5-2では有機層にサリチル酸メチルを抽出し分離するまでを行い、実験5-3では分離した有機層を過熱してサリチル酸メチルのみを蒸留した。ここで得られたサリチル酸メチル（液体）は5.39 gであった。
目的
サリチル酸を原料としてサリチル酸メチルを合成し、蒸留による生成物の分離法を学ぶ。
原理
比重：水を１と考えた同体積の重さ、水：1、トルエン：0.867、サリチル酸メチル：1.184
サリチル酸[salicylic acid] (2-a：C7H6O3、M=138.12、融点：157~159℃、沸点約211℃(20 mmHg)、エタノール、エーテル、アセトンに易溶、水、ベンゼンに可溶、食品の防腐剤として、また皮膚病治療薬剤として用いられる。毒性：ウサギLD50（経口）1.3 g/kg。
サリチル酸メチル[methyl salicylate](2-b：C8H8O3、M=152.15、サリチル酸を濃硫酸の存..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[浮腫]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955961618669@hc10/68049/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayu00510051]]></author>
			<category><![CDATA[mayu00510051の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 May 2010 23:05:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955961618669@hc10/68049/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955961618669@hc10/68049/" target="_blank"><img src="/docs/955961618669@hc10/68049/thmb.jpg?s=s&r=1274709927&t=n" border="0"></a><br /><br />＜浮腫とは＞
血液と組織液との体液交流が障害されて体内の水分代謝が乱れ、組織間液が異常に増加した
状態をいう。
★浮腫は一般的に皮下浮腫を指すが、
★特殊型として腹腔内にたまるものを腹水、
★胸腔内にたまるものを胸水という。
[334]<br />浮腫
＜浮腫とは＞
血液と組織液との体液交流が障害されて体内の水分代謝が乱れ、組織間液が異常に増加した
状態をいう。
★浮腫は一般的に皮下浮腫を指すが、
★特殊型として腹腔内にたまるものを腹水、
★胸腔内にたまるものを胸水という。
原因によって現れ方はさまざまである。
それぞれの特徴を踏まえて浮腫の軽減を図り、身体的苦痛を緩和し、二次的合併症を起こさないよう援助する必要。
＜発症のメカニズム＞
局所性浮腫とナトリウム蓄積に基づく全身性浮腫に分けられ、どちらか一方あるいは両者のメカニズムの合併により生じる、
１、局所性浮腫
　　細胞に必要な水および酸素などは、末梢の毛細血管の内外で交換される、この交換のバランスが破綻をきたすと組織間液か貯留し浮腫をきたす。
　
1）静水圧の変化に伴う浮腫
　　うっ血性心不全の右心不全時には、全身の静脈から心臓への血流が塞き止められてしまうために直管内静脈圧が上昇する。
それにより毛細血管から組織間へ水が押し出され浮腫が生じる。
　また、末梢の血管がつまったり、外から圧迫されて血管が押しつぶされることにより血管内静水圧が上昇をきたし、血管内の液体成分が血管..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[デンプンと過酸化水素分解反応の関連性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67336/thmb.jpg?s=s&r=1274002420&t=n" border="0"></a><br /><br />デンプンと過酸化水素分解反応の関連性
　
　　　　　　　　
(１)序論
1-1)テーマおよびテーマ決定の理由
　テーマ　　デンプンと過酸化水素分解反応の関連性
じゃがいもを過酸化水素水の中に入れたら気体が発生した。そこで過酸化水素分解を触媒しているのはどのような成分なのか、またその成分はどのような条件で最も活性が高いのかに興味を持ち、実験することにした。
1-2)実験計画
　じゃがいもを乳棒、乳鉢を用いてすりつぶし、液体状のものだけとりだす。まずは触媒が酵素であるか金属であるかを調べるためにじゃがいもの汁を150℃で５分間加熱し、実験する。次に未加熱のじゃがいもの汁を水浴の温度一定にして緩衝溶液のpHを3,5,6.4,7.5,9.5に変え、それぞれの反応速度定数を求める。さらにその中で最も活性の高いpHで水浴の温度を0℃,20℃,40℃,60℃に変え、速度定数を求め、比較する。またじゃがいもに含まれる金属イオンの中で含有量の多い金属イオンの活性を調べるためにその金属イオンの含有率がじゃがいもと同程度になるように溶液を調製し、それを触媒として用いて実験する。
(２)実験
　触媒として用い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学通信　理科Ⅰ第一課題第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811677521@hc09/67010/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fukuzawa]]></author>
			<category><![CDATA[fukuzawaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 May 2010 14:14:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811677521@hc09/67010/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958811677521@hc09/67010/" target="_blank"><img src="/docs/958811677521@hc09/67010/thmb.jpg?s=s&r=1273727647&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポート[18]<br />第一課題　第一設題
材料はユリ科のカサブランカである。
初めに花の全形のスケッチをとり，次にがくの１枚のスケッチ、次に花びらの1枚スケッチ。そして、おしべ１本のスケッチとめしべ１本のスケッチである。そして次にめしべをカッターナイフでめしべの子房の輪切り図のスケッチである。スケッチをするにあたっては、１本線描きで描き、陰影を付ける場合には点々をたくさん付けて表現する。
観察結果は、花は花びら、がくが白であり大きい。茎、葉は緑である。花びらとがくの区別は手前3つが内花被片で奥の３つが外花被片である。花びらとがくの表面に小さな膨らみが多数見られた。おしべはそれぞれの花びらとがくの前に１本づつ茎を伸ば..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[微生物の形態および分類　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 22:24:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62202/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/62202/thmb.jpg?s=s&r=1263993882&t=n" border="0"></a><br /><br />微生物の形態および分類レポート
カビの同定
Ⅰ．培養特性ならびに形態的特性の観察
目的
　カビは菌叢の色やコロニー裏面の色、コロニー周辺の形状、生育速度の違いが同定の基準として重要である。また、顕微鏡観察により確認できる菌糸や各種の胞子およびその着生器官などはカビの属や種に特有のものがあり、同定の基準となる。よって肉眼観察と顕微鏡観察によってカビの同定を行う。
２．実験方法
　平板培養（巨大集落）・液体培養・斜面培養を行い、教科書のⅥ-18～20頁の内容と実験講義で説明されたことを参考にして、同定を行った。
また、私が培養したカビは18番で、肉眼観察は培養1～4日目と8日目、顕微鏡観察は4、6日目のカビを用いて行った。
３．結果
３－１．肉眼観察の結果
平板培養の結果
1日目 2日目 3日目 4日目 8日目 菌叢の色 白~クリーム色 白~クリーム色 白~クリーム色 白~クリーム色 白~クリーム色 コロニー裏面の色 　　黄褐色 　　黄褐色 　黄褐色 　黄褐色 　黄褐色 菌のうの高さ、表面の性状 1~2mm
綿毛状 6mm
綿毛状 1cm(シャーレの蓋に着いた)
　綿毛状 　1cm
　綿毛..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3.気相系の拡散係数　評価：A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59204/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 00:22:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59204/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59204/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59204/thmb.jpg?s=s&r=1258557766&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高分子のキャラクタリゼーション　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59211/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 01:33:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59211/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59211/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59211/thmb.jpg?s=s&r=1258561997&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ナイロンの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56619/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56619/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56619/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56619/thmb.jpg?s=s&r=1256222162&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[均一触媒]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56617/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 22:32:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56617/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56617/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56617/thmb.jpg?s=s&r=1256218361&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[88回薬剤師国家試験問16]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/48716/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 May 2009 14:55:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/48716/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/48716/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/48716/thmb.jpg?s=s&r=1242539732&t=n" border="0"></a><br /><br />88回問16
日本薬局方における粘度測定法に関する記述の正誤について、正しい組合せはどれか。
液体の流れに平行な平面の単位面積あたりの内部摩擦力をずり応力（S ）、流れに垂直な方向の速度勾配をずり速度（D ）とよび、粘度（）とは、　　　[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[93回薬剤師国家試験問16]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/47179/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 May 2009 01:53:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/47179/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/47179/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/47179/thmb.jpg?s=s&r=1241110432&t=n" border="0"></a><br /><br />93回問16
日本薬局方における比重及び密度測定法に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
比重とは、ある質量を有する物質の体積と、それと等質量の水の体積との比である。
比重及び密度の測定には、比重瓶による測定法、振動式密度計による[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[外陰部・腟部凍結療法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39742/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:45:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39742/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39742/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39742/thmb.jpg?s=s&r=1238517931&t=n" border="0"></a><br /><br />外陰部・腟部凍結療法
目的 
尖形コンジロームなど、外陰部・腟部にできる腫瘍に対して液体窒素により、腫瘍部位の壊死と組織の修復を促す。 
必要物品 
綿棒(大・小)数本、金属シャーレ、液体窒素、クスコ腟鏡、０．０５％マスキン綿球、タンポン、[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[液体窒素法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39727/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:45:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39727/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39727/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39727/thmb.jpg?s=s&r=1238517906&t=n" border="0"></a><br /><br />液体窒素法
目的 
疣贅の組織を液体窒素で壊死させて除去する。 
対象 
疣贅のある患者 
必要物品 
液体窒素、小容器、綿棒 
方法
患者に実施する部位や治療に要する時間などを説明する。 
液体窒素を小容器に準備する。 
必要時看護婦は患[324]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[胸腔ドレナージ（メラサキューム低圧持続吸引器の場合）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39803/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:48:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39803/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39803/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39803/thmb.jpg?s=s&r=1238518109&t=n" border="0"></a><br /><br />胸腔ドレナージ（メラサキューム低圧持続吸引器の場合）
目的
胸腔内に貯留する空気、液体（浸出液、漏出液、血液、膿）を、排除し、虚脱した肺の再膨張を促す。 
空気や液体の排出量や、程度を観察する。 
排液の性状(血液、非血液か膿性液、比重、蛋[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[88回薬剤師国家試験問17]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/42067/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 23:04:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/42067/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/42067/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/42067/thmb.jpg?s=s&r=1239631477&t=n" border="0"></a><br /><br />88回問17
化合物の物性に関する記述の正誤について、正しい組合せはどれか。
過冷却現象とは、冷却している液体試料の結晶が析出する際に見られる現象で、冷却温度が急激に降下する特徴を示す。
純物質の融点と凝固点は共に固相と液相との平衡状態での[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[92回薬剤師国家試験問17]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39158/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 01:03:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39158/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39158/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/39158/thmb.jpg?s=s&r=1237997015&t=n" border="0"></a><br /><br />92回問17
粘性に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
ニュートン流動では、ずり応力（S）、ずり速度（D）、粘度（&eta;）の間にはS=&eta;Dの関係が成立する。
純液体では、一般に温度が高いほど粘度は大きい。
準粘性流動では、ずり応力が[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[93回薬剤師国家試験問20]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38844/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Mar 2009 03:38:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38844/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38844/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38844/thmb.jpg?s=s&r=1237487911&t=n" border="0"></a><br /><br />93回問20
コロイド溶液に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
多量の電解質の添加により、親水コロイド粒子が凝析する現象を塩析という。
チンダル現象は、コロイド溶液では観測されるが、低分子物質溶液では観測されない。
疎水コロイド[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アルミナ関連]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38212/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koinoniakina]]></author>
			<category><![CDATA[koinoniakinaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 20:26:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38212/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38212/" target="_blank"><img src="/docs/959721043946@hc09/38212/thmb.jpg?s=s&r=1237116374&t=n" border="0"></a><br /><br />1.アルミナ
　アルミナは耐熱性や化学安定に優れ、資源的にも恵まれた材料であるが、単味では固体酸触媒あるいは触媒担体として、さらには、他成分との複合酸化物として、もっとも普遍的に使われる材料である。
＜合成法＞
　アルミニウム塩、水酸[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表面張力（水波）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/22118/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 01:56:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/22118/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/22118/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/22118/thmb.jpg?s=s&r=1214672175&t=n" border="0"></a><br /><br />１．目的
水の表面張力を｢Jo11y(ヨリー)のぜんまい秤｣を用いて直接的に求める方法と、[水波の伝播速度]の測定から間接的に求める方法を採用し、1つの物的定数のいろいろな物理現象へのかかわりを理解する。
水面を伝わる水波の伝播速度を測定し[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[金星大気の宇宙空間への散逸]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16672/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 10:59:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16672/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16672/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16672/thmb.jpg?s=s&r=1198807147&t=n" border="0"></a><br /><br />金星大気の宇宙空間への散逸
　金星の大気は、地球のものと大きく異なる姿を持つ。地表近くで90気圧、組成の96％をCO2が占め、水蒸気もわずかしか含まれていない。また、高度50～70kmには金星全体を覆い尽くす厚い硫酸の雲が形成されている。そ[332]<br />金星大気の宇宙空間への散逸
　金星の大気は、地球のものと大きく異なる姿を持つ。地表近くで90気圧、組成の96％をCO2が占め、水蒸気もわずかしか含まれていない。また、高度50～70kmには金星全体を覆い尽くす厚い硫酸の雲が形成されている。そしてCO2による温室効果によって表面温度は400度以上にもなり、鉛も溶け出す高温高圧の過酷な世界となっている。 　金星は、質量、大きさ、太陽からの距離が地球と似ており、「地球の双子惑星」といわれる。にもかかわらず、金星の大気環境はなぜ、これほど地球と異なる姿を持つに至ったのであろうか。惑星間の大気環境の差異を生み出す要因はいろいろあるが、金星の大気が現在のような姿を持つに至った要因の一つとして、大気の宇宙空間への散逸が重要な役割を果たしているのではないか、という考えがある。
失われた水の行方
図１ 金星からの荷電・中性大気散逸過程(金星探査計画提案書より)
　金星の超高層は宇宙空間に開いた系であることから、さまざまな過程を通して大気構成要素が宇宙空間に流出し得る(図１)。例えば、過去のある時期に金星に大量に存在していたことがいくつかの証拠から示唆され..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2-10２成分・２相平衡の例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16544/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 14:05:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16544/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16544/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16544/thmb.jpg?s=s&r=1198645526&t=n" border="0"></a><br /><br />２成分・２相平衡の例
化学に近い物理。
状況の説明
　２種類の分子が混じった液体を考える。　水とアルコールの混合液はかなり身近な例だろう。　いや、化学的に身近だという意味で言ったのだ。　私は酒類は飲まない。 
　この混合液（水割り？）を真空[350]<br />２成分・２相平衡の例
化学に近い物理。
状況の説明
　２種類の分子が混じった液体を考える。　水とアルコールの混合液はかなり身近な例だろう。　いや、化学的に身近だという意味で言ったのだ。　私は酒類は飲まない。 
　この混合液（水割り？）を真空容器に半分ほど注いでやれば、残りの空間は水蒸気とアルコール蒸気の混合気体で満たされるだろう。　この状況下での気相と液相の平衡はどのような条件で保たれているのだろうか。 
　これまでの論理をそのまま使えばいい。　分子の移動量がつりあうための条件はそれぞれの相の化学ポテンシャルが等しい事であった。　しかし水が移動してアルコールになるわけではないのだから、水とアルコールの化学ポテンシャルが等しくなっている必要はない。　水蒸気は液体の水と、アルコール蒸気は液体のアルコールとそれぞれで釣り合っていればいい。 
　ところで重要な確認がまだだった。　純粋な物質の場合には「化学ポテンシャルとは１モルあたりのギブスの自由エネルギーである」と定義しておけば、誤解のしようがなかったが、混合物の場合にはこの表現を使ったのでは複数の解釈が許されてしまって、「水分子とアルコール..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Report表紙50 Designed by K.]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/5055/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 20:49:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/5055/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/5055/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/5055/thmb.jpg?s=s&r=1137066570&t=n" border="0"></a><br /><br />液体のイメージのレポート表紙、色違いもあります。
テキストボックスもキチンと配置してありますので、打ちこんでから印刷もできます。[191]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Report表紙49 Designed by K.]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/5054/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 20:48:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/5054/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/5054/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/5054/thmb.jpg?s=s&r=1137066530&t=n" border="0"></a><br /><br />液体のイメージのレポート表紙、色違いもあります。
テキストボックスもキチンと配置してありますので、打ちこんでから印刷もできます。[191]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Report表紙48 Designed by K.]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/5052/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 20:47:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/5052/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/5052/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/5052/thmb.jpg?s=s&r=1137066474&t=n" border="0"></a><br /><br />液体のイメージのレポート表紙、色違いもあります。
テキストボックスもキチンと配置してありますので、打ちこんでから印刷もできます。[191]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Report表紙47 Designed by K.]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/5051/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 20:47:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/5051/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/5051/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/5051/thmb.jpg?s=s&r=1137066429&t=n" border="0"></a><br /><br />液体のイメージのレポート表紙、色違いもあります。
テキストボックスもキチンと配置してありますので、打ちこんでから印刷もできます。[191]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物質の三態]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/2612/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Oct 2005 23:04:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/2612/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/2612/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/2612/thmb.jpg?s=s&r=1130335449&t=n" border="0"></a><br /><br />物質は、一般に温度や圧力の違いによって固体・液体・気体の三態となる。
『固体』
　物質は、分子やイオン・原子などの基本的な粒子からできているが、分子を基本的粒子としている分子性物質では、分子と分子との間に分子間力が作用し、イオンを基本的[352]<br />物質の三態
物質は、一般に温度や圧力の違いによって固体・液体・気体の三態となる。
『固体』
　物質は、分子やイオン・原子などの基本的な粒子からできているが、分子を基本的粒子としている分子性物質では、分子と分子との間に分子間力が作用し、イオンを基本的粒子としているイオン性物質では、陽イオンと陰イオンの間に静電気的引力が作用している。固体、特に結晶は、これらの引力によって分子やイオンなどの粒子が規則正しく配列している状態である。しかし、分子やイオンは完全に固定されているのではなく、熱エネルギーによって、それぞれの決まった位置を中心として振動している。
『液体』
　固体（結晶）の温度を高くすると、分子やイオンなどの粒子の持つエネルギーが増加し、粒子の振動が激しくなって、ついに粒子が規則正しく配列しなくなり、自由に互いに位置を変えることができるようになる。この状態が液体である。液体の状態では、分子やイオンなどが決まった位置になく、不規則な状態になっているが、分子間力や静電気的引力のため、互いに接していて、粒子間の間隔は、固体の場合とあまり変わらない。
『気体』
　液体の温度をさらに高くすると、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[液体の比熱]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432323401@hc05/656/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bulan119]]></author>
			<category><![CDATA[bulan119の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Jun 2005 22:43:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432323401@hc05/656/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432323401@hc05/656/" target="_blank"><img src="/docs/983432323401@hc05/656/thmb.jpg?s=s&r=1120052638&t=n" border="0"></a><br /><br />実験目的
冷却法によって液体の比熱を測定すること。
この実験はNewtonが発見した『物体と外界との温度差があまり大きくない場合、物体が熱を放出によって失う時間的割合は、その温度差に比例する』という法則（冷却の法則）を確かめ、実験に用い[340]<br />実験テーマ：液体の比熱
実験目的
冷却法によって液体の比熱を測定すること。
この実験はNewtonが発見した『物体と外界との温度差があまり大きくない場合、物体が熱を放出によって失う時間的割合は、その温度差に比例する』という法則（冷却の法則）を確かめ、実験に用いる液体の比熱を求めるのが実験の目的である。
実験手順
・実験装置
冷却そう
加熱そう
温度計
コルク栓
試料管
試料（エチルアルコール、40mol/kgエチレングリコール水溶液、蒸留水）
ガスバーナー
マッチ等
ストップウォッチ
軍手
秤
手順
乾いた試料管の質量を秤で0.1gの桁まで測定する‐①
測定液を7mlいれて質量を測定‐②
②－..]]></description>

		</item>

	</channel>
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