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		<title>タグ“洗剤”の公開資料</title>
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		<description>タグ“洗剤”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[物質の化学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431401901@hc05/10924/]]></link>
			<author><![CDATA[ by football]]></author>
			<category><![CDATA[footballの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Sep 2006 14:58:29 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431401901@hc05/10924/" target="_blank"><img src="/docs/983431401901@hc05/10924/thmb.jpg?s=s&r=1158040709&t=n" border="0"></a><br /><br />私たちは身体や手を石鹸などで洗う。衣服は、洗濯によって清潔に保たれ繰り返し使うことができる。今日、さまざまな洗剤が市販されているが、これらの性質や作用を化学的な立場でみてみたい。
１、セッケン
セッケンは、シャボンとも呼ばれ、昔から親し[352]<br />洗　剤
私たちは身体や手を石鹸などで洗う。衣服は、洗濯によって清潔に保たれ繰り返し使うことができる。今日、さまざまな洗剤が市販されているが、これらの性質や作用を化学的な立場でみてみたい。
１、セッケン
　セッケンは、シャボンとも呼ばれ、昔から親しまれてきた。現在も洗顔や入浴、洗濯などで毎日我々の生活で使われている。歴史的には、すでに紀元前3000年頃のものと思われるシュメールの粘土板にセッケンについての記録が残されている。また、初期のローマ時代には、いけにえの羊や山羊の脂肪が木の灰に含まれるアルカリ性の物質（炭酸カリウム）と反応して、セッケンができることを知り、セッケンの製造が世界各地に広まっていったものと考えられる。中世になると、地中海地方でオリーブ油と海藻の灰を原料としてセッケンが作られるようになった。1930年代になると、いわゆる合成洗剤も作られるようになり、今日では石油を原料とした合成洗剤が大量に製造されている。セッケンは、動植物の油脂と水酸化ナトリウムなどのアルカリと反応させて得られる。使用済みの食用油（廃油）からもセッケンをつくることができる。セッケンは、炭素数が12～18..]]></description>

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			<title><![CDATA[界面活性剤の対硬水性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1188/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 21:44:47 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1188/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1188/thmb.jpg?s=s&r=1121777087&t=n" border="0"></a><br /><br />２．目的　
　界面活性剤を硬水中で使用し､溶液の濁り具合によって対硬水性を比較する。
＊硬水はCa2+やMg2+などの金属イオンを含んでおり､界面活性剤を硬水中で使用すると界面活性剤の陰イオンと沈殿を作る。これが陰イオンを除去し､洗剤の[336]<br />実験題目　界面活性剤の対硬水性
実験日　　2001.11.16　(気温 13.8℃)
目的　
　　　界面活性剤を硬水中で使用し､溶液の濁り具合によって対硬水性を比較する。
硬水はCa2+やMg2+などの金属イオンを含んでおり､界面活性剤を硬水中で使用すると界面活性剤の陰イオンと沈殿を作る。これが陰イオンを除去し､洗剤の効果を少なくしている。
水中で電離するものを陰イオン界面活性剤､電離しないものを非イオン界面活性剤という。
実験
　3.1 試料
　　　　陰イオン界面活性剤　　・ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム
・ドデシル硫酸ナトリウム(SDS)
・ラウリン酸ナトリウム
　　　　非イオン界面活性剤　　・ポリオキシエチレンソルビタンモノオレイト(Tween80)
　3.2 方法(1)：①各種界面活性剤の0.2%水溶液をメスフラスコを用いて250mlずつ調整した。(試料0.5gずつ使用)
　　　　　　　②100&deg;DH硬水を500ml調整した｡(1&deg;DHはCaCl2 1.98mg/100ml としたので、試料は990mg使用した｡)
　　　　　　　③試料溶液50mlを200ml三角フラスコ..]]></description>

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