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		<title>タグ“法令違憲”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%B3%95%E4%BB%A4%E9%81%95%E6%86%B2/</link>
		<description>タグ“法令違憲”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[憲法　適用違憲と法令違憲]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962379311464@hc08/24348/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ToShiTaKa]]></author>
			<category><![CDATA[ToShiTaKaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 14:07:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962379311464@hc08/24348/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962379311464@hc08/24348/" target="_blank"><img src="/docs/962379311464@hc08/24348/thmb.jpg?s=s&r=1221800875&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　法令違憲とか、法令規定そのものの一部又は全部を違憲無効とする判断をいう。
　適用違憲とは、法令規定そのものは違憲とせず、法令規定が当該事件に適用される限りで違憲とするものである。
　適用違憲は法令違憲に対して、司法消極的な違憲判[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[憲法レポート&minus;法令違憲と適用違憲&minus;]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/717/]]></link>
			<author><![CDATA[ by icefield0313]]></author>
			<category><![CDATA[icefield0313の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Jul 2005 15:39:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/717/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/717/" target="_blank"><img src="/docs/983432453101@hc05/717/thmb.jpg?s=s&r=1120545567&t=n" border="0"></a><br /><br />　裁判所は、違憲の主張を受けている法令や行政行為等について、種々の方法を用いて対応している。そこで、まず、その方法全体について類型化してみると、以下のようになる。
?合憲解釈の方法と違憲解釈の方法（例えば、憲法判断の回避、合憲限定解釈、立[354]<br />憲法総合演習Ⅰ（憲法訴訟論）
法令違憲と適用違憲
１　憲法判断の類型について
　裁判所は、違憲の主張を受けている法令や行政行為等について、種々の方法を用いて対応している。そこで、まず、その方法全体について類型化してみると、以下のようになる。
　①合憲解釈の方法と違憲解釈の方法（例えば、憲法判断の回避、合憲限定解釈、立法事実論、立法裁量論などである）。②厳格な審査方法と緩やかな審査方法（明白かつ現在の危険のテスト、明白性の原則などである）。③文面審査と適用審査。④目的審査と手段審査。
　ここでは、③、④について説明する。
(1)　③文面審査と適用審査について
　まず、文面審査とは、法令ないし法令の規定自体について審査する方法をいう。
　　司法権の担い手である裁判所は、訴訟・事件の解決をすることと並んで、政治部門に対する合憲性の統制を行う役割をも求められている。とすると、憲法上の重要な価値を侵害する立法に対しては、法令違憲（文面上違憲）を宣言して憲法秩序の維持をすることが要請される。過度の広汎性の法理（法令の規定が過度に広汎である場合は無効となる理論）や、漠然性の法理（法令の規定が不明確で..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[法令違憲と適用違憲]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/710/]]></link>
			<author><![CDATA[ by icefield0313]]></author>
			<category><![CDATA[icefield0313の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Jul 2005 22:40:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/710/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/710/" target="_blank"><img src="/docs/983432453101@hc05/710/thmb.jpg?s=s&r=1120484407&t=n" border="0"></a><br /><br />（冒頭より）
裁判所は、違憲の主張を受けている法令や行政行為等について、種々の方法を用いて対応している。そこで、その方法全体について類型化してみると、以下のようになる。
?　合憲解釈の方法と違憲解釈の方法
　　　　ex.　憲法判断の回[340]<br />憲法総合演習Ⅰ（憲法訴訟論）
法令違憲と適用違憲
１　憲法判断の類型
　裁判所は、違憲の主張を受けている法令や行政行為等について、種々の方法を用いて対応している。そこで、その方法全体について類型化してみると、以下のようになる。
　①　合憲解釈の方法と違憲解釈の方法
　　　　ex.　憲法判断の回避、合憲限定解釈、立法事実論、立法裁量論、比較衡量法、公共の福祉論
　②　厳格な審査方法と緩やかな審査方法
　③　文面審査と適用審査
　④　目的審査と手段審査
（１）③文面審査と適用審査について
　　まず、文面審査とは、法令ないし法令の規定自体について審査する方法をいう。
　　司法権の担い手である裁判所は、訴訟・事件の解決をすることと並んで、政治部門に対する合憲性の統制を行う役割をも求められている。とすると、憲法上の重要な価値を侵害する立法に対しては、法令違憲（文面上違憲）を宣言して憲法秩序の維持をすることが要請される。過度の広汎性の法理（法令の規定が過度に広汎である場合は無効となる理論）や、漠然性の法理（法令の規定が不明確である場合は無効となる理論）は、この要請に応えるものである。もっとも、この..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法令違憲と適用違憲の持つ効果]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/686/]]></link>
			<author><![CDATA[ by icefield0313]]></author>
			<category><![CDATA[icefield0313の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 Jul 2005 15:15:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/686/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/686/" target="_blank"><img src="/docs/983432453101@hc05/686/thmb.jpg?s=s&r=1120198559&t=n" border="0"></a><br /><br />法令違憲も適用違憲も、共通して違憲判断をするものである。そして、法令違憲や適用違憲がなされた裁判はその故に影響を統治機関に及ぼす場合がある。具体的には、違憲の裁判に応諾する、あるいは、違憲の裁判に承服せずそれに対抗するというものである。これ[360]<br />　法令違憲と適用違憲の機能について
　法令違憲も適用違憲も、共通して違憲判断をするものである。そして、法令違憲や適用違憲がなされた裁判はその故に影響を統治機関に及ぼす場合がある。具体的には、違憲の裁判に応諾する、あるいは、違憲の裁判に承服せずそれに対抗するというものである。これに対して、影響を受けずに無視・放置する場合もある。
　以下、代表的事例をあげる。なお、対抗する事例はない。
―応諾―
【尊属殺重罰規定違憲判決；最大判S48.4.4】
　　　下記のように、判決当時から約20年間にわたり無視・放置の状態であったが、1995年、刑法常任の口語化を目的とした改正の過程でようやく削除することとな..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[法令違憲の効力]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/685/]]></link>
			<author><![CDATA[ by icefield0313]]></author>
			<category><![CDATA[icefield0313の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 Jul 2005 15:14:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/685/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/685/" target="_blank"><img src="/docs/983432453101@hc05/685/thmb.jpg?s=s&r=1120198442&t=n" border="0"></a><br /><br />なお、最高裁判所裁判事務処理規則12条・14条は個別的効力説を前提にしているとされている。すなわち、同規則12条で、違憲の裁判をするには「8人以上の裁判官の意見が一致しなければならない」と定め、これを受けて同14条では、「第12条の裁判をし[338]<br />　法令違憲の効力について
　思うに、81条は「司法」の章に規定されているところ、司法とは伝統的に具体的な権利義務に関する争い、または一定の法律関係の存否に関する争いを前提とし、それに法令を適用して紛争を解決する作用であり、違憲審査権はその作用に付随するものとして同条に明記されたと解される。また、81条はアメリカ法に由来するものであるところ、アメリカは具体的審査制が採られている。したがって、我が国の違憲審査権も具体的審査制を採っているものと解される。とすると、違憲審査権について具体的審査制を採っている以上、違憲判決の効力は当該事件・当事者に対してのみ違憲法令の適用を排除する範囲で認められるに過ぎ..]]></description>

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