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		<title>タグ“永久凍土”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%B0%B8%E4%B9%85%E5%87%8D%E5%9C%9F/</link>
		<description>タグ“永久凍土”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[ 永久凍土]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431739701@hc05/8335/]]></link>
			<author><![CDATA[ by qwerty99]]></author>
			<category><![CDATA[qwerty99の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 May 2006 09:32:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431739701@hc05/8335/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431739701@hc05/8335/" target="_blank"><img src="/docs/983431739701@hc05/8335/thmb.jpg?s=s&r=1147307545&t=n" border="0"></a><br /><br />　永久凍土とは、「低温のために土層が硬く凍結したもの」（田渕洋編著『自然環境の生い立ち［第三版］&minus;第四紀と現在』朝倉書店、2002年、pp65〜66）で、「北極圏を中心に広く分布しており、地表は主にツンドラ気候と極地砂漠になっている。永久凍[340]<br />1
永久凍土とは、どのようなものか。また、永久凍土地帯で生活するには、どのような点に
注意して生活するとよいか、具体例をあげて説明せよ。
永久凍土とは、「低温のために土層が硬く凍結したもの」（田渕洋編著『
自然環境の生い
立ち［第三版］－第四紀と現在』朝倉書店、
2002
年、
pp65
~
66
）
で、「北極圏を中心に広く
分布しており、地表は主にツンドラ気候と極地砂漠になっている。永久凍土は年平均温度
０~ －２℃で出現し、－６~ －８℃以下では連続的永久凍土となる」（田渕、
p66
）とされてい
る。
永久凍土の表面には、樹
木や草本が深く生い茂り、シベリアでは針葉樹林（タイガ）
が広く永久凍土表面を覆っている。極地シベリアでは、湿原性のツンドラが覆う。こうし
た植生地域では多くの動物を見ることも出来る。
そして、永久凍土地帯の「凍土層」は、太陽熱と地温とのバランスの上に成り立ってい
る。活動層は、夏期に融解して地表が沈下し、冬期には再び融解したところが凍結し、地
表が上昇するということを繰り返している。このバランスは非常にデリケートで、例えば
「人間が自然状態に手を加える、す..]]></description>

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