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		<title>タグ“水素”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%B0%B4%E7%B4%A0/</link>
		<description>タグ“水素”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[電子軌道]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150508/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 11:24:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150508/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150508/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150508/thmb.jpg?s=s&r=1672885446&t=n" border="0"></a><br /><br />電子軌道
電子軌道でんしきどう、英: electron
orbitalとは、電子の状態を表す、位置表示での波動関数のことを指す。電子軌道は単に「軌道」
と呼ばれることもある。
20世紀初頭にジャン・ペラン、長岡半太郎、アーネスト・ラザフォードらは独立に原子核の周りを
電子が運動するという原子模型を提唱した。
ラザフォードの模型はラザフォード散乱の実験結果をよく説明したが、説明困難な事象もいくつか
知られていた。例えば古典力学によれば原子核の周りを運動する電子は電磁波を放出せねばならず
、電子は速やかにエネルギーを失って原子核へ衝突すると予測されるが、実際には原子は安定に存
在することができ、模..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[水素結合]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150096/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Nov 2022 10:16:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150096/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150096/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150096/thmb.jpg?s=s&r=1668561369&t=n" border="0"></a><br /><br />水素結合
水素結合すいそけつごう、英: hydrogen
bondは、電気陰性度が大きな原子陰性原子に共有結合で結びついた水素原子が、近傍に位
置した窒素、酸素、硫黄、フッ素、&pi;電子系などの孤立電子対とつくる非共有結合性の引力的相互
作用である。水素結合には、異なる分子の間に働くもの(分子間力)と単一の分子の異なる部位の間(
分子内)に働くものがある。
水素結合はもっぱら、陰性原子上で電気的に弱い陽性 (&delta;+)
を帯びた水素が(右上図:水分子の例)周囲の電気的に陰性な原子との間に引き起こす静電的な力とし
て説明されることが多い。つまり、双極子相互作用のうち、特別強いもの、として考えることもで
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本大学　基礎化学実験ⅠⅡ　Ⅳ属陽イオン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119918/]]></link>
			<author><![CDATA[ by そるてぃ]]></author>
			<category><![CDATA[そるてぃの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 01:48:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119918/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119918/" target="_blank"><img src="/docs/940490739148@hc15/119918/thmb.jpg?s=s&r=1429634904&t=n" border="0"></a><br /><br />H26年度の基礎化学実験 Ⅳ族陽イオンについての実験レポートです。結果は人それぞれですので、実験手順、考察、設問などを参考にしてください。実験手順に関しては、大学院生のサポートもあり、完成度の高い出来となっております。[319]<br />【目的】
　　Ni2+,Co2+,Mn2+,Zn2+を分属試薬NH3水とH2Sを用い、硫化物として沈殿させる。
【原理】
　　塩基性状態である試料溶液に硫化水素を通じ、硫化物にする。その後、塩酸を加えることでMn2+,Zn2+が含まれる溶液が得られる。残った沈殿物にKClO3粉末を少量加えて溶解させる。加熱濃縮をし、NH3水などで塩基性にしてジメチルグリオキシム溶液を加えると赤色沈殿物を生じ、Ni2+の存在を確認することができる。 
また、残った沈殿物を酢酸酸性にし、KNO2を加えることで黄色沈殿物を生じさせ、Co2+の存在を確認することができる。　1）
Mn2+,Zn2+が含まれる溶液にNaOHを加えて塩基性にすると、Mn(OH)2と亜鉛イオンを含む溶液が得られる。これを酢酸酸性にし、H2Sを加えると白色沈殿物が生じ、Zn2+の存在を確認することができる。
Mn(OH)2を硝酸に溶解させ、NaBiO3粉末を加えることで紫色を呈し、Mn2+の存在を確認することができる。　　2）
【使用試薬】
・硫化水素
CAS番号：7783-06-4
分子式：H2S
分子量：34.08 g/mol
密度：1.19
危険有害性：可燃性・引火性の高いガス。吸入すると生命に危険。
取扱注意：1.内容物を故意に吸い込まないこと。
　　　　　2.周辺で火気を使用しないこと。
　　　　　3.屋外または換気の良い場所で使用すること。
保管：日光から遮断し、容器を密閉して換気の良い場所で施錠して保管する。
応急措置：1.吸入した場合、空気が新鮮な場所へ移す。
　　　　　2. 眼に入った場合、水で数分間注意深く洗うこと。
実験における使用箇所：それぞれのイオンを硫化物として沈殿させる際用いる。
・塩化アンモニウム
CAS番号：12125-02-9
分子式：NH4Cl
分子量：53.49 g/mol
密度：1.527 g/cm3
危険有害性：皮膚に触れた場合、刺激がある。
取扱注意：眼、皮膚との接触を避ける。
保管：冷乾燥場所に保管。
応急措置：皮膚に付着、眼に入った場合、大量の水で洗浄する。
実験における使用箇所：Ⅳ属とⅤ属の陽イオンを分離する際用いる。
・アンモニア水
　CAS番号：1336-21-6
分子式：NH3
分子量：17.03 g/mol
密度：0.91g/ml
危険有害性：金属腐食..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本大学　基礎化学実験ⅠⅡ　電池]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119865/]]></link>
			<author><![CDATA[ by そるてぃ]]></author>
			<category><![CDATA[そるてぃの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 03:23:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119865/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119865/" target="_blank"><img src="/docs/940490739148@hc15/119865/thmb.jpg?s=s&r=1429467805&t=n" border="0"></a><br /><br />H26年度の基礎化学実験　電池についての実験レポートです。結果は人それぞれですので、実験手順、考察、設問などを参考にしてください。[189]<br />【目的】
一次電池、二次電池を作成し、電池の仕組みを理解する。また、電流値を計測し、放電の特性を調査する。
【原理】
●ボルタ電池
希硫酸中に亜鉛板と銅板を浸し、2つの金属板を導線で接続したもの。亜鉛が負極、銅が正極となる。この電池は次のように表される。
導線を接続した際、電池内で起こる化学反応は次の式の通りである。
負極では亜鉛が溶解し、正極では水素が発生する。この電池では銅板は発生した水素で覆われて起電力が低下する（分極）。
●ダニエル電池
硫酸亜鉛の溶液に亜鉛板を、硫酸銅の溶液に銅板を浸したそれぞれの容器をつないで、2つの溶液を互いに混ぜないようにすると亜鉛板は負極、銅板は正極となる電池ができる。この電池は次のように表される。
電池内で起こる化学反応は次の式の通りである。
この電池の正極で析出するものは銅であるから、分極が起こらない。
●鉛蓄電池
負極に金属鉛、正極に酸化鉛を用いる。この電池は次のように表される。
鉛蓄電池を放電すると希硫酸と反応して次の式のような化学反応が起きる。
両極ともに硫酸鉛が生成する。放電後、直流電源の+,－をそれぞれ正極、負極に接続して電流を流すと放電の時とは逆向きの反応が起きる。式は次の通りである。
再充電中に両電極に気体の発生が確認できる。これは電池にかかる電圧が充電に必要な電圧2 Vより大きいためである。過電圧により水の電気分解が起こり、陰極より水素、陽極より酸素が発生する。
【実験操作】
［ボルタ電池］
紙やすり
紙やすり
キムワイプで水を拭き取る
キムワイプで水を拭き取る
水で洗浄する
水で洗浄する
Cu板とZn板を磨く
Cu板とZn板を磨く
図1　電極の作成1
Cu板を正極、Zn板を負極として直流電流計(レンジ：500 mA)に接続する
Cu板を正極、Zn板を負極として直流電流計(レンジ：500 mA)に接続する
ネジで固定する
ネジで固定する
各ターミナルにCu板とZn板をはめ込む
各ターミナルにCu板とZn板をはめ込む
極板押え
極板押え
図2　電極の作成2
直ちに極板押えの切り込みの所から、Cu板の電極近くに3 ％ H2O2 5.00 mlを加え、一連の操作を繰り返す
直ちに極板押えの切り込みの所から、Cu板の電極近くに3 ％ H2O2 5.00 mlを加え、一連の操作を繰り返す
5～15分は1分毎に直流電源の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然史への誘い]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73308/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichi]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 01:20:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73308/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73308/" target="_blank"><img src="/docs/kazukichi_0914/73308/thmb.jpg?s=s&r=1288887607&t=n" border="0"></a><br /><br />自然史への誘い
　Ｑ．地球の誕生と重い元素の存在
　　　　恒星は、燃焼の最初の過程で、水素を燃料として核反応を行い、水素をほぼ燃焼し尽すと、ヘリウムを燃料とした核反応が起こり、より重い元素が恒星の中心部で、核融合反応で作られ、鉄までできる。鉄より重い元素は、超新星化の爆発によって生成され、宇宙空間にばら撒かれる。それらの星間ガスが集まり、恒星の周りを回りながら形を成す。地球もその一つである。
　Ｑ．地球内部構造を知る方法と構造
　　　　地震には、たて波で初期微動のＰ波と横波で主要動のＳ波から成り、Ｓ波が液体
　　　部分は伝わらないので、地震のときP波しか届かない地域があることから、内部が液体状..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[（教科）理科　第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/95923/]]></link>
			<author><![CDATA[ by AYU178]]></author>
			<category><![CDATA[AYU178の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 23:56:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/95923/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/95923/" target="_blank"><img src="/docs/952685930722@hc11/95923/thmb.jpg?s=s&r=1344524183&t=n" border="0"></a><br /><br />（化学）
合格レポート。
そのまま使用せず、参考程度に使用してください。
図は手書きのため、ありません。[150]<br />（１）
①原子番号と質量数
　原子では、その中に含まれている陽子の数と電子の数は、つねに等しい。この数を原子番号といい、元素の種類によって決まっている。元素の種類は、原子核中の陽子の数（＝電子の数）によって決まる。
　陽子・中性子・電子の質量を比較すると、陽子の質量と中性子の質量はほぼ同じで、電子の質量は陽子の質量の１／１８４０である。このことから原子の質量は、陽子と中性子からなる原子核の質量にほぼ等しく、原子の質量は、陽子の数と中性子の数の和によってほぼ決まる。これらの和の質量数という。
②イオン結合
　陽イオンになりやすい原子と陰イオンになりやすい原子は、たがいに原子をやりとりして、両方が安定した電子配置をとることができる。陽イオンと陰イオンとが電気的引力によって結びつく結合をイオン結合という。
　たとえば、ナトリウム原子と塩素原子の組み合わせを考えるとする。原子どうしが近づくと図に示すように、Ｎａの１個の最外殻電子がＣｌのＭ殻に移り、Ｎａ＋とＣｌ－ができる。このようにしてできたＮａ＋とＣｌ－は電気的な引力で引き合うので安定になり、結合が形成される。
③共有結合
　物質としての性質..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[登録販売者]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953751323461@hc11/94592/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ji7ua]]></author>
			<category><![CDATA[ji7uaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 11:34:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953751323461@hc11/94592/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953751323461@hc11/94592/" target="_blank"><img src="/docs/953751323461@hc11/94592/thmb.jpg?s=s&r=1340591683&t=n" border="0"></a><br /><br />かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 アスピリン 発熱を鎮め、痛みを和らげる 15歳未満には使用しない。出産予定12週間以内の妊婦に使用しない。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 サリチルアミド 発熱を鎮め、痛みを和らげる 15歳未満で、水痘又は、インフルエンザにかかっている時は、使用を避ける。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 エテンザアミド 発熱を鎮め、痛みを和らげる 15歳未満で、水痘又は、インフルエンザにかかっている時は、使用を避ける。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 アセトアミノフェン 発熱を鎮め、痛みを和らげる 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 イソプロフェン 発熱を鎮め、痛みを和らげる 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 イソプロピルアンチピリン 発熱を鎮め、痛みを和らげる 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 マイレン酸クロフェニラミン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 マイレン酸カルピノキサミン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 メキダジン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 フマル酸クレマチン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 塩酸ジフェンヒドラミン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 アドレナリン作動成分 塩酸メチルエフェドリン 鼻粘膜の充血を和らげ、気管や気管支を広げる。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 アドレナリン作動成分 メチルエフェドリンサッカリン酸 鼻粘膜の充血を和らげ、気管や気管支を広げる。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 アドレナリン作動成分 塩酸プロイドエフェドリン 鼻粘膜の充血を和らげ、気管や気管支を広げる。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 リン酸コデイン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 リン酸ジヒドロコデイン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 臭化水素酸デキストロメフェドリン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 ノスカピン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 ヒベンス酸チペピジン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 塩酸クロペラスチン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 去痰成分 グアイフェネシン 痰を切れやすくする。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新エネルギー材料特論６水素吸蔵合金]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430912201@hc06/90353/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yoshiki1916]]></author>
			<category><![CDATA[yoshiki1916の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 23:46:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430912201@hc06/90353/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430912201@hc06/90353/" target="_blank"><img src="/docs/983430912201@hc06/90353/thmb.jpg?s=s&r=1328712375&t=n" border="0"></a><br /><br />体心立方格子の水素貯蔵合金に水素原子が入る八面体の中心位置を図示せよ.
水素吸蔵合金の MgH2,FeTiH2 および LaNi5H6 について水素吸蔵の反応式を示し水素重量密度(wt %)を算出せよ.
水素吸蔵合金の新しい応用例を一つ考案[296]<br />新エネルギー材料特論　レポート 6 課題
1. 体心立方格子の水素貯蔵合金に水素原子が入る八面体の中心位置を図示せよ．
回答 図 1 に模式図を示す．赤い球が水素原子の中心位置である．
図 1 BCCの水素貯蔵合金に H 原子が入る八面体の中心位置
2. 水素吸蔵合金の MgH2，FeTiH2 および LaNi5H6 について水素吸蔵の反応式を示し水素重量密度（wt
％）を算出せよ．
1
回答 それぞれの反応式を示す．
Mg+ H2
水素吸収
!
水素放出
MgH2
FeTi+ H2
水素吸収
!
水素放出
FeTiH2
1/3LaNi5 + H2
水素吸収
!
水素放出
1/3LaNi5H6
また水素重量密度（wt％）をそれぞれ算出すると，Mg の原子量は24.31で H は1.008なので
1.008! 2
24.31+ 1.008! 2
= 7.7 wt%
Feと Tiの原子量はそれぞれ 55.85と 47.88なので
1.008! 2
55.85+ 47.88+ 1.008! 2
= 1.9 wt%
Laと Ni の原子量はそれぞれ 138.9と 58.69なので
1.008!..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート12]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90289/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90289/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90289/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90289/thmb.jpg?s=s&r=1328696979&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　
1-12　コンピューターグラフィックスによる
薬物―受容体の相互作用様式の検討
　実験実施　2010/5/26
　提出2010/06/02
Ⅰ．目的
　分子力場計算を用いて薬剤分子のコンフォメーション解析を行い、分子設計の基礎となる分子のコンフォメーションについて理解する。また、コンピューターグラフィックスを利用して、薬剤分子の標的となるタンパク質の3次元立体構造を把握し、それらの機能や薬物との相互作用を原子レベルで理解する。
Ⅱ．原理
　テキストに準ずる。
Ⅲ．実験と結果
　配布されたマニュアルに従って以下の操作を行った。
　＜実験操作1＞
Deoxycytidine分子の組み立てを行った。
コンフォメーション計算を行った。　コンフォメーション計算の結果、最安定コンフォーマーのエネルギー値は－55.8066528(kcal/mol)であった。またこの時のDeoxycytidineのグリコシド結合のねじれ角は－165.548840であった。
結果の考察を行った。　
＜実験操作２＞
HIVプロテアーゼ分子を表示した。
二次構造を構成する残基を調べ、HIVプロテアーゼ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート5]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90282/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90282/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90282/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90282/thmb.jpg?s=s&r=1328696976&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　1-5　錯滴定
　実験実施　2010/05/07
　提出 2010/05/12
Ⅰ.目的と概要
容量分析用標準液0.02mol/Lエチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム液（第14改正日本薬局方、p.190）の調製ならびに標定を行うとともに、この標準液を用いて、パラアミノサリチル酸カルシウムのカルシウム含量の定量（第14改正日本薬局方、p.608）を行うことにより、本定量分析法の正しい操作法を習得する。
Ⅱ.原理
　テキストに準ずる。
Ⅲ.実験手順
　1)0.02mol/Lエチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム液
　　＜調製＞
　　　秤量したエチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウムニ水和物7.445ｇおよび2％硫酸マグネシウム水溶液10mLに水を加えてが溶かし1000mLとし、ポリ容器に保存した。栓をしてからよく振り混ぜた。
　　＜標定＞
　　　三角フラスコに亜鉛標準液（3.00624mg/mL）10mLをホールピペットで正確に量りとり、pH10.7のアンモニア・塩化アンモニウム緩衝液5mLおよびエリオクロムブラックT・塩化ナトリウム指示薬をスパーテル3さじ分加え..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第Ⅰセメスター先端教養：評定Ｓ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90307/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90307/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90307/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90307/thmb.jpg?s=s&r=1328696986&t=n" border="0"></a><br /><br />タンパク質の立体構造について
タンパクの安定化の機構　タンパク質の一次構造であるアミノ酸配列は、DNAによって規定されている。DNAが転写・翻訳されて合成されたペプチドは各種の安定化因子によって構造が安定化され、翻訳後修飾が行われて、&alpha;へリックス・&beta;シート・ターンなどの二次構造となり、二次構造を基本単位として形成される三次構造、さらには同種あるいは異種のタンパク質の相互作用により形成される複合体構造である四次構造を形成する。ここで、タンパク質の安定化で重要な役割を果たしている安定化因子には主に次の四つが挙げられる。①共有結合　②水素結合　③疎水性相互作用　④静電的相互作用　①の例としては硫黄元..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第Ⅰセメスター基礎教養3：評定Ａ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90306/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90306/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90306/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90306/thmb.jpg?s=s&r=1328696985&t=n" border="0"></a><br /><br />セカンドメッセンジャーとしての活性酸素種
活性酸素種(ROS)は細胞内シグナル伝達にかかわるセカンドメッセンジャーと言えるか。セカンドメッセンジャーとしての地位が確立しているカルシウムイオンや環状AMPなどと比較して、肯定的・否定的な両面から論ぜよ。
　細胞外からの情報伝達物質が細胞膜の受容体に情報を運んできた際に、新たに作られた情報伝達物質はセカンドメッセンジャーと呼ばれるが、環状AMPやカルシウムイオンなどのセカンドメッセンジャーは、受容体と情報伝達物質の結合を認識し、様々な酵素を活性化することにより、最終的な細胞応答に導くカスケード的な反応を起こす。定義や環状AMP・カルシウムイオンなど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体液の恒常化について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/69152/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marunbo]]></author>
			<category><![CDATA[marunboの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 15:37:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/69152/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/69152/" target="_blank"><img src="/docs/983428800001@hc07/69152/thmb.jpg?s=s&r=1279003022&t=n" border="0"></a><br /><br />体内の水は主に3つの体液画分に存在する。一番大きな体積を占めているのが細胞内にある細胞内液である。細胞の外側にある細胞外液はさらに2つの画分に分けられる。細胞と細胞の間の隙間にある間質液と、血管のなかに血漿画分である。血漿は血液の液体部分で[356]<br />体液の恒常化について述べよ
体内の水は主に3つの体液画分に存在する。一番大きな体積を占めているのが細胞内にある細胞内液である。細胞の外側にある細胞外液はさらに2つの画分に分けられる。細胞と細胞の間の隙間にある間質液と、血管のなかに血漿画分である。血漿は血液の液体部分で血液全体の約55％を占める。血液の残り成分が血球である。正常時の体液の恒常性は、おもに摂取量に対応して排出量である尿量を調整することで維持されている。二次的に摂取量を調整するメカニズムも働く。体は何もしなくても水分が蒸発によって失われる。また食べ物を食べると、これには水・電解質が含まれている。こうして、日々の生活のなかで体液の成分が変動する要因は多いのですが、体はこれを恒常化するしくみが備わっている。大量の水を飲むと血液は薄まり、その結果か下垂体後葉からの抗利尿ホルモンの分泌が抑制され、腎臓からの水の再吸収が悪くなり、薄い尿が大量に排出される。水を飲むことによって、尿量が増えることを水利尿という。反対に、水をのまないときには抗利尿ホルモン分泌が高まり、腎臓からの水の再吸収が促進されて、尿量は減少する。
　ナトリウムイオンは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3.4.Wittig反応(トリフェニルホスフィンと酢酸ブロモエチルからけい皮酸を生成）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68843/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 14:37:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68843/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68843/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68843/thmb.jpg?s=s&r=1277876268&t=n" border="0"></a><br /><br />１．要旨
　ブロモ酢酸エチルとトリフェニルホスフィンから、Wittig反応によりケイヒ酸を生成した。収量は0.1172ｇ、収率は13.8％であった。生成物の融点は134.0～135.5℃となった。1H-NMRによる同定を行ったところ、トランス体であるケイヒ酸が生成していることがわかった。
２．目的
アルデヒドやケトンはリンイリドと反応してアルケンとトリフェニルホスフィンオキシドを与える。この反応はWittig反応として知られ、アルケンの合成法として重要な方法である。今回の実験では、ブロモ酢酸エチルとトリフェニルホスフィンからけいひ酸を合成する。
３．原理
　Wittig反応　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　⑧
　　隣接する正に荷電したリン置換基によって安定化されたカルボニルアニオンは求核付加のための有用な反応剤である。このような化学種はリンイリドという。これがアルデヒドやケトンを攻撃するのがWittig反応である。
　リンイリドの合成
　　リンイリドの調整はハロアルカンから連続する2段階の反応で行うのが最も簡便である。第一段階は、アルキルトリフェニルホス..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[天文学B　幽霊粒子ニュートリノについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67898/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Dushan]]></author>
			<category><![CDATA[Dushanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 20:27:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67898/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67898/" target="_blank"><img src="/docs/955980077118@hc10/67898/thmb.jpg?s=s&r=1274527663&t=n" border="0"></a><br /><br />ニュートリノについて簡単にまとめました。[60]<br />「天文学Bレポート」
副題：幽霊粒子と呼ばれるニュートリノについて
生まれてこのかた、お化けと買う幽霊とかいう存在には残念ながらお目にかかったことがない。でも、子供の時にお化けを見たことがあるという人にはあったことがある。夜半に現れたソレは、二本足で男の姿をしていたそうだ。私自身はまた一度も見たことがないためもあり、幽霊の類をあまり信じられないでいるのだが、一方では、お化けがいたら不思議なことが増えて楽しそうなので、心の隅にはいてほしいという気持ちが残っている。
ところで、幽霊がいたとして、その物理的特徴は何かといえば、ズバリ、壁抜けができることではないだろうか。西洋の幽霊の場合は、エクトプラズム(心霊主義で用いられる、霊能者などが、「霊の姿を物質化、視覚化させたりする際に関与するとされる半物質、または、ある種のエネルギー状態のもの」を指す。ノーベル生理学・医学賞を受賞したシャルル・ロベール・リシェが発見した。（注；ここで定義されている「半物質」とは、現実の物質と、霊的存在の構成要素の中間というニュアンスに近く、物理学のカテゴリーの用語とは、関係ない。 また、「エネルギー」も、科学的に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[天文学B　宇宙に関する諸問題に対する回答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67897/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Dushan]]></author>
			<category><![CDATA[Dushanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 20:20:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67897/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67897/" target="_blank"><img src="/docs/955980077118@hc10/67897/thmb.jpg?s=s&r=1274527206&t=n" border="0"></a><br /><br />某大学の回答レポートです。[39]<br />「天文学Bレポート」
Ⅰ　宇宙に関する諸問題に対する回答
１　宇宙の未来について 
a. 地上から上空に投げ上げたボールの運命は、初速度と地球の重力によって決まるのである。そのボールの運命における可能性としては、まず、地球の重力を振り切る場合がかんがえられる。これは運動エネルギーが重力エネルギーよりも大きいことを示している。そして、次にボールが重力を振り切れない場合が考えられる。これは運動エネルギーが重力エネルギーよりも小さいことを示している。
b. 地上から上空に投げ上げたボールの運命は、初速度と地球の重力によって決まるのである。ボールが地球の重力を振り切る場合、運動エネルギーが重力エネルギーよりも大きいことを示している。一方、ボールが重力を振り切れない場合、運動エネルギーが重力エネルギーよりも小さいことを示す。このボールの運動と、宇宙の運命と関連づけて考えると、（宇宙の運命の場合は、ボールの運命の初速度にあたるものは現在の膨張速度であるが）ボールが重力を振り切る場合、これは宇宙が永遠に膨張し続けることを意味する。また、ボールが重力を振り切れない場合、これは宇宙がいずれ収縮に向かうこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[◆保健体育指導法Ⅰ◆　学習指導案（板書計画）～ＤＮＡ配列表～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67361/]]></link>
			<author><![CDATA[ by のんのん]]></author>
			<category><![CDATA[のんのんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 19:07:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67361/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67361/" target="_blank"><img src="/docs/956023497565@hc10/67361/thmb.jpg?s=s&r=1274090865&t=n" border="0"></a><br /><br />【体育科指導法Ⅰ】板書案


ＤＮＡ配列をレポートで書く必要があるときは、表になっているので自分で作る手間が省けます！！

問．ＤＮＡはどのように生成され配列されているのか述べよ。
１．ＤＮＡの概要
２・タンパク質の構造
（[328]<br />テーマ；遺伝について
ＤＮＡとは
人間の体の多くはたんぱく質で構成されている。このたんぱく質を生み出すのに切っても切り離せない関係にあるのが『DNA』だ。
DNAには様々な遺伝情報が刻まれている事は周知のとおりだが、このDNAはいったい何処にあるのだろうか。
その答えはとても簡単である。人体にはおよそ60兆個の細胞があり、細胞一つ一つの中に核・ゴルジ体・小胞体などがあり、その核の中に〝人間の設計図〟ともいうべきDNAが入っているのだ。
このDNA、なんと伸ばすと２mにもなるそうだ。やはり小さくても中に入っている情報は莫大な量のようだ。
　DNAは二重らせん構造をしていて、アデニン(Ａ)・チミン(Ｔ)・シトシン(Ｃ)・グアニン(Ｇ)の４つの塩基から構成されている。アデニンはチミンと、シトシンはグアニンと水素結合をしている。※水素結合は結合力が弱い。
たんぱく質の作られ方
１．　核内でDNAのらせんを解くとともに、塩基どうしの水素結合を解く。
２．　結合相手のいなくなったそれぞれの塩基に、対応する塩基がつく。
※対応する塩基の帯をメッセンジャーＲＮＡと呼び、ｍ－ＲＮＡと書く。
３．　このm..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[デンプンと過酸化水素分解反応の関連性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67336/thmb.jpg?s=s&r=1274002420&t=n" border="0"></a><br /><br />デンプンと過酸化水素分解反応の関連性
　
　　　　　　　　
(１)序論
1-1)テーマおよびテーマ決定の理由
　テーマ　　デンプンと過酸化水素分解反応の関連性
じゃがいもを過酸化水素水の中に入れたら気体が発生した。そこで過酸化水素分解を触媒しているのはどのような成分なのか、またその成分はどのような条件で最も活性が高いのかに興味を持ち、実験することにした。
1-2)実験計画
　じゃがいもを乳棒、乳鉢を用いてすりつぶし、液体状のものだけとりだす。まずは触媒が酵素であるか金属であるかを調べるためにじゃがいもの汁を150℃で５分間加熱し、実験する。次に未加熱のじゃがいもの汁を水浴の温度一定にして緩衝溶液のpHを3,5,6.4,7.5,9.5に変え、それぞれの反応速度定数を求める。さらにその中で最も活性の高いpHで水浴の温度を0℃,20℃,40℃,60℃に変え、速度定数を求め、比較する。またじゃがいもに含まれる金属イオンの中で含有量の多い金属イオンの活性を調べるためにその金属イオンの含有率がじゃがいもと同程度になるように溶液を調製し、それを触媒として用いて実験する。
(２)実験
　触媒として用い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Fe金属イオンにおける反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67333/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67333/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67333/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67333/thmb.jpg?s=s&r=1274002399&t=n" border="0"></a><br /><br />Fe金属イオンにおける反応性
≪実験目的≫
２Ｈ２Ｏ２&rarr;２Ｈ２Ｏ＋Ｏ２の反応において、触媒としてＦe２＋，Ｆe３＋，Ｆe３＋のＥＤＴＡ錯体を用い、ｐＨを変え比較することにより、これらの触媒としての作用、優劣、相関などについて調べる。
≪実験手順及び結果≫
Ⅰ）　触媒としてＦe３＋を用いた。
試料の調製
Fe(NO3)３ ０．５０４３ｇ　に水３０ｍｌを加え濃度０．０６９mol/l、ｐＨ１．４の溶液を作った。
三角フラスコに①で作った触媒１ml、3%Ｈ２Ｏ２（０．８８２mol/l）溶液２５．０mlを加え実験を行った。結果を以下に示す。
図１；Ｆe３＋触媒における酸素量と時間の関係
反応速度定数ｋの決定。
過酸化水素の分解反応なので一次の反応速度の積分形より
　 
、a（＝０．０８９２mol/l）は定数である。
　　また初期反応においては式（１）のように近似できるため
　　　　　　　　　　&hellip;式（１）
②のグラフからＶ０／ｔがわかるので、値を代入して
　　　　　　　ｋ＝2.466（１／ｓ）
Ⅱ）　触媒としてＦe２＋を用いた。
試料の調製
Fe(NO3)３ ０．５０４３ｇ　に水３０ｍｌ、濃硫酸１..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[有機金属錯体の反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67332/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67332/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67332/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67332/thmb.jpg?s=s&r=1274002398&t=n" border="0"></a><br /><br />有機金属錯体の反応性
緒論
1-1）テーマ決定の理由
Fe3+を、Fe(acac)3にすると、触媒の活性が下がった。この結果から、他の中心金属についても同じ結果が得られるのか、また、他の配位子でも同様な結果となるのか疑問を抱き、中心金属、配位子を変化させて調べることにした。
実験計画
中心金属としてFe3+、Fe2+、Cu2+を、配位子としてアセチルアセトン、2,2&acute;-ビピリジンを用い、これらの中心金属と配位子の組み合わせを変化させて速度定数を求め、比較する。また、配位子なしの場合、触媒なしの場合の速度定数も合わせて測定し、比較する。
実験
触媒の調製
今回の実験では、Fe3+、Fe2+、Cu2+、Fe(acac)3、Fe(bpy)2 、Cu(acac)2、Cu(bpy)2を以下で述べるように調製した。
Fe(NO3)3、FeCl2、Cu(NO3)2、をそれぞれ少量の水に溶かし、Fe3+、Fe2+、Cu2+の触媒として調製した。Fe(acac)3は、Fe(NO3)3およびアセチルアセトンを少量のアセトンに溶かし調整した。Fe(bpy)2 、Cu(bpy)2はそれぞれ、FeCl2またはC..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物理化学　実験E-1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65675/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deskpower]]></author>
			<category><![CDATA[deskpowerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 19:57:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65675/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65675/" target="_blank"><img src="/docs/956334162256@hc10/65675/thmb.jpg?s=s&r=1270983424&t=n" border="0"></a><br /><br />[目的] 
様々な有機溶媒の屈折率を測定して、原子屈折と分子屈折率に加成性が成立するを確認す
る。さらに、水－エタノール、トルエン－ベンゼンの２成分系の屈折率と組成の関係を調
べる。 
[原理 
モル分極 2-1) 
電場をかけることによって分子内の電子分布がひずみ、すべての分子に誘起双極子モーメ
ントが生じる。 
ある分子に働く電場ℰint は、いくつかの寄与に分けて考えることができ、図 2.1より電極
上の電荷、電極に接している誘電体の境界にある電荷、および 
分子を取り囲むものといして仮定された小さな空孔の表面に 
ある電荷のすべてが、その分子に働く電場に寄与すると考え 
られる。これらの項の総和はつぎのようになる。 
ℰint=
&sigmaf;
ϵ0
&minus;
p
ϵ0
&minus;
p
3ϵ0
式(2.1) 
ここで最後の項は空孔の電荷の寄与である。この項は、電極 
版に垂直な方向の電場の生成についてのその表面電荷の寄与 
を、その球の全表面にわたって積分することによって得られ 
る。ここで、 
ℰint=
&sigmaf;&minus;p
ϵ0
または ℰint= ℰo &minus;
p
ϵ0
式(2.2) 
の関係式を用いると&sigma;を消去..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[過酸化水素水分解反応における触媒作用　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59083/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 17:51:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59083/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59083/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59083/thmb.jpg?s=s&r=1258447880&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[安息香酸メチルの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56622/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56622/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56622/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56622/thmb.jpg?s=s&r=1256222172&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ベンジルアルコールの合成、ＩＲ測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54325/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54325/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54325/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54325/thmb.jpg?s=s&r=1250904731&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）実験目的
ベンズアルデヒド、水素化ホウ素ナトリウムから還元反応によってベンジルアルコールを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
乾燥した100ml容丸底フラスコにベンズアルデヒド10.6g(0.10mol)[306]<br />（１）実験目的
ベンズアルデヒド、水素化ホウ素ナトリウムから還元反応によってベンジルアルコールを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
乾燥した100ml容丸底フラスコにベンズアルデヒド10.6g(0.10mol)をはかりとり、これにメタノール20mlを加えた後、氷水浴で十分に冷却した。100mlのビーカーに水素化ホウ素ナトリウム1.9g(0.050mol)をはかりとり、反応溶液に撹拌しながら加えた。ビーカーに残った水素化ホウ素ナトリウムは5mlのメタノールで十分に洗い、反応容器に加えそのまま62分間撹拌した。この間に、ベンズアルデヒドのIRスペクトルをNaCl板を用いて測定した。
反応混合物を氷水浴で十分に冷却後、5%の塩酸80mlを加えて10分間撹拌し、これを分液漏斗に移した。反応容器の100ml丸底フラスコをエーテル30mlで洗い、これを分液漏斗に加えて抽出した。有機層を分離後、水層をもう一度エーテル30mlで抽出し、この抽出したエーテル溶液をあわせて5%炭酸水素ナトリウム水溶液30ml、飽和食塩水30mlで洗浄した。この有機層を三角フラスコに移し、無水硫酸ナト..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フリーデル・クラフツ反応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54323/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:18:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54323/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54323/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54323/thmb.jpg?s=s&r=1250903885&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）実験目的
トルエン、無水酢酸からフリーデル・クラフツ反応によってp-メチルアセトフェノンを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
300ml容丸底フラスコに還流冷却器とトラップをつけ、18.1g（0.136m[308]<br />（１）実験目的
トルエン、無水酢酸からフリーデル・クラフツ反応によってp-メチルアセトフェノンを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
300ml容丸底フラスコに還流冷却器とトラップをつけ、18.1g（0.136mol）の無水塩化アルミニウムと53.2ml（0.50mol）のトルエンを加え磁気撹拌器を用いて撹拌した。これに4.7ml（0.050mol）の無水酢酸をピペットで温度が上がり過ぎないように注意し、撹拌しながら滴下した。滴下終了後、オイルバスで32分間還流した。
その後、オイルバスからフラスコを取り出し、氷冷した。完全に冷やした後、これを氷:水を9:1の割合にした氷水140mlの中に入れ、よく撹拌した。撹拌後、混合物を分液漏斗に移し静止させ水層を取り除いた。それを更に50mlの水で洗浄した後、10％水酸化ナトリウム50ml、50mlの水、50mlの飽和食塩水の順で、それぞれ２回ずつ洗浄した。有機層を取り出し100ml三角フラスコに入れ、8.7gの無水硫酸ナトリウムを加えて乾燥させ、この有機層のNMRを測定した。
一週間後、乾燥剤を除去し、ろ液を乾燥した100m..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[滴定曲線　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 22:19:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50680/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50680/thmb.jpg?s=s&r=1244121545&t=n" border="0"></a><br /><br />滴定曲線(中和滴定)

水溶液中の水素イオンの量をｐＨで表した時、そのｐＨは次の式で定義される。
１、塩酸滴定におけるＫＯＨの滴下した量（ｍＬ）とｐＨ，溶液温度の関係

２、酢酸滴定におけるＫＯＨの滴下した量（ｍＬ）とｐＨ，溶液温[336]<br />滴定曲線(中和滴定)
Ⅰ、実験目的
水溶液中の水素イオンの量をｐＨで表した時、そのｐＨは次の式で定義される。
　　　①
ａＨ＋は水素イオンの活量、添字Ｈ＋は水素イオンを表し、［Ｈ＋］は水素イオン濃度を示す。容量モル濃度で表したときの水素イオンの活量計数をｙＨ＋とすると次の式のように示される。
＝&times;［H＋］　　　②
この実験では、試料として強酸、弱酸、多塩基酸の溶液に滴定剤として、強塩基を加え、加えた滴定剤に対するｐＨの変化をグラフに記し、ｐＨ滴定曲線を求める。それぞれのｐＨ滴定曲線を解析することにより、試料の濃度、およびそれらの解離、指示薬の変色域について学ぶ。
また、この実験レポートは基本的に有効数字3桁で表記するが、より詳細な実験結果が求められる箇所では有効数字4桁で表記することがある。計算過程の有効数字は無視する。
Ⅱ、実験の操作、手順
（１）塩酸の滴定
操作１・・・pHメーターの測定値のズレを補正するために, pH値が既知の緩衝溶液を使って校正を行った。校正は,酸性,塩基性の条件(pH4.00, pH7.00, pH9.00)で測定開始前に行った。
操作２・・・自動ビュレットの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[原子スペクトル　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 22:19:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50679/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50679/thmb.jpg?s=s&r=1244121544&t=n" border="0"></a><br /><br />原子スペクトル　プリズムを使った分光器で光源のスペクトルを肉眼で観察し、光の色と波長の関係を調べる。また、水素放電管を使用して、そのスペクトルを観察することによってリュードベリ定数Rの値を算出する。さらに、ナトリウムランプを用いた実[350]<br />原子スペクトル
Ⅰ、実験目的
　プリズムを使った分光器で光源のスペクトルを肉眼で観察し、光の色と波長の関係を調べる。また、水素放電管を使用して、そのスペクトルを観察することによってリュードベリ定数Rの値を算出する。さらに、ナトリウムランプを用いた実験において、その線スペクトルを観察し、それがどのような準位間の遷移に対応するものかを考察する。
Ⅱ、実験操作、手順
操作①・・・分光器のスリット、凸レンズ、白熱電球が一直線上に並ぶように光電台をセットし、電球を動かし、電球から発する光がスリット上に焦点を結ぶように光学台と電球の位置を調節した。セットが終わったら波長目盛りつきコリメーターの位置に懐中電灯を取り付け、波長目盛盤を水平に調節した。
操作②・・・次に、ナトリウムのD線５９０nmの位置にくるように、分光器の波長目盛を合わせた。そして、ナトリウムの原子スペクトルを測定した。
操作③・・・電球、蛍光灯、発色発光ダイオードを光学台に取り付け、スリットにしっかりと焦点を合わせて、それぞれのスペクトルを観測した。
操作④・・・水素放電管に電源を入れ、操作③と同様に分光スペクトルを観測した。そして..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[反応速度および気体定数の決定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50303/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 01:27:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50303/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50303/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/50303/thmb.jpg?s=s&r=1243700868&t=n" border="0"></a><br /><br />目的(1
過酸化水素分解反応の速度定数ｋ、反応次数、活性化エネルギーＥＡを求める。過酸化水素水の減少量と酸素の発生量から気体定数Ｒを見積もる。
原理(1-a;(1-b;(2-a;(3-a
H2O2の濃度決定法
硫酸酸性のもとでのH2O2とK[292]<br />目的(1
過酸化水素分解反応の速度定数ｋ、反応次数、活性化エネルギーＥＡを求める。過酸化水素水の減少量と酸素の発生量から気体定数Ｒを見積もる。
原理(1-a;(1-b;(2-a;(3-a
H2O2の濃度決定法
硫酸酸性のもとでのH2O2とKMnO4の反応は次式で与えられる。
2KMnO4 + 5H2O2 + 3H2SO4 &rarr; K2SO4 + 2MnSO4 + 8H2O + 5O2 (原理1-1)
KMnO4の濃度を C1mol/dm^3、滴定に要した容積を q ml とする、KMnO4の濃度は既知である、ここではＸと置こう、よって
X=qC1/4 (原理1-2)
である
　速度定数kの決定
H2O2が完全分離した場合を考える。H2O2（初期濃度 C0 mol/dm^3）とする。このH2O2が完全に分解した場合酸素が発生するが、その酸素量は標準状態（0℃、1atm）においてV0 mlの容量を占める。
　　C0=V0/112　　（原理 2-1）
一方水上置換により捕集した、温度Ｔ，時刻 t における酸素の発生体積 VT(t) を標準状態に換算した場合の体積 V0(t) は次式で与えられる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[93回薬剤師国家試験問232]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49459/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 May 2009 00:30:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49459/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49459/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/49459/thmb.jpg?s=s&r=1243179031&t=n" border="0"></a><br /><br />93回問232
診断用医薬品に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
ヘリコバクター・ピロリの感染診断では、尿素（14C）製剤を経口投与して、服用前後の呼気中14CO2/12CO2比の変化量を算出し判定する。
胃の透視・撮影の造影補[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体液の恒常化と病気の関わりについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961585878307@hc08/48270/]]></link>
			<author><![CDATA[ by うめ太郎]]></author>
			<category><![CDATA[うめ太郎の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 May 2009 00:17:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961585878307@hc08/48270/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961585878307@hc08/48270/" target="_blank"><img src="/docs/961585878307@hc08/48270/thmb.jpg?s=s&r=1242055047&t=n" border="0"></a><br /><br />解剖生理学　　体液の恒常化と病気の関わりについて
　日々、私達が健康に生活をするためには、身体のさまざまな機能が正常に機能していることが重要である。その機能をつくっているのは、すべて身体を機能する基本的な単位である細胞から成り立っており、[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生命現象論【生物学】（４０００字用）レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46409/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boukensya]]></author>
			<category><![CDATA[boukensyaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 10:24:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46409/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46409/" target="_blank"><img src="/docs/959855799895@hc09/46409/thmb.jpg?s=s&r=1240881880&t=n" border="0"></a><br /><br />（設題）
生体内における糖分の代謝・・・とくに人間においての分解と合成について。
（解答）
　始めに、糖分の代謝を述べる上で、生体における細胞の構成成分は、原形質と後形質とからなり、原形質が細胞の基礎となる。この原形質には、水分・蛋白[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[超音波内視鏡検3]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39995/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:08:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39995/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39995/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39995/thmb.jpg?s=s&r=1238519291&t=n" border="0"></a><br /><br />超音波内視鏡検査 （EUS：Endoscopic Ultrasonography）
目的 
超音波内視鏡は、内視鏡検査の可能な消化器系の内腔から、各臓器の壁構造および周囲臓器の変化、周囲臓器および周囲血管との関係、壁外のリンパ節腫脹などの情[294]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[93回薬剤師国家試験問17]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39163/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 22:53:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39163/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39163/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/39163/thmb.jpg?s=s&r=1238075588&t=n" border="0"></a><br /><br />93回問17
　　物質の性質に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
ラウール（Raoult）の法則が成立する溶液について、揮発性溶媒Aの蒸気圧降下の大きさ&Delta;Pが下式で示されるのは、溶質Bが不揮発性の場合である。
&Delta;P＝P０A・XB[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[89回薬剤師国家試験問16]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39162/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 22:53:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39162/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39162/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/39162/thmb.jpg?s=s&r=1238075588&t=n" border="0"></a><br /><br />89回問16
　　物質の性質に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
非電解質の希薄水溶液の凝固点は、溶質の重量モル濃度に比例して降下する。この比例定数をモル凝固点降下定数とよび、物質固有の定数である。
融解熱、蒸発熱、昇華熱を状態[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[86回薬剤師国家試験問15]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39161/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 22:53:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39161/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39161/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/39161/thmb.jpg?s=s&r=1238075587&t=n" border="0"></a><br /><br />86回問15
　　沸点に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
硫黄（イオウ）原子は酸素原子より電気陰性度が大きいため、メタンチオール（メチルメルカプタン）はメタノールより沸点が高い。
o-ニトロフェノールは分子内水素結合を作り、p[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[92回薬剤師国家試験問16]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39137/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Mar 2009 01:13:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39137/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39137/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/39137/thmb.jpg?s=s&r=1237911189&t=n" border="0"></a><br /><br />92回問16
沸点及び融点に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
CH3CH2OHが異性体のCH3OCH3よりも沸点が高いのは、分子間水素結合に起因する。
CH3(CH2)3CH3が異性体の(CH3)4Cよりも沸点が高いのは、ファ[278]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[89回薬剤師国家試験問20]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38937/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 02:57:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38937/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38937/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38937/thmb.jpg?s=s&r=1237658266&t=n" border="0"></a><br /><br />89回問20
　　図は塩橋を用いたダニエル電池を示す。この電池の酸化還元平衡は次式で表せる。
　　　 Cu2＋ ＋ Zn Cu ＋ Zn2＋　（１）
また、Zn電極、Cu電極の標準電極電位（25℃）Eoはそれぞれ－0.763 V、0.337[274]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アルミナ関連]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38212/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koinoniakina]]></author>
			<category><![CDATA[koinoniakinaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 20:26:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38212/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38212/" target="_blank"><img src="/docs/959721043946@hc09/38212/thmb.jpg?s=s&r=1237116374&t=n" border="0"></a><br /><br />1.アルミナ
　アルミナは耐熱性や化学安定に優れ、資源的にも恵まれた材料であるが、単味では固体酸触媒あるいは触媒担体として、さらには、他成分との複合酸化物として、もっとも普遍的に使われる材料である。
＜合成法＞
　アルミニウム塩、水酸[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[5-1.1 様々な光源のスペクトル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34840/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34840/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34840/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34840/thmb.jpg?s=s&r=1232739318&t=n" border="0"></a><br /><br />物理化学実験
様々な光源のスペクトル
実験目的
分光器の使用法を学ぶ。様々な光源のスペクトルを観察し色と光の波長の関係を学ぶ。原子スペクトルのスペクトル線から電子状態遷移を考える。
実験操作・手順
・分光器にナトリウムランプをセッ[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体液の恒常化について述べよ　完成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963069428306@hc08/23317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jirou]]></author>
			<category><![CDATA[jirouの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 02:30:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963069428306@hc08/23317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963069428306@hc08/23317/" target="_blank"><img src="/docs/963069428306@hc08/23317/thmb.jpg?s=s&r=1220463028&t=n" border="0"></a><br /><br />体液の恒常化について述べよ
　
細胞が浸っている体液の恒常化のために多くの器官系が働いている。ここでは、体液の組成、体液の水・電解質のバランス、体液の酸・塩基平衡、体液の調節機構の四つに分けて述べる。
体液の組成について述べる。体液は細胞内[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電力応用-熱電-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14879/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tkat]]></author>
			<category><![CDATA[tkatの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 11:42:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14879/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14879/" target="_blank"><img src="/docs/983428572401@hc07/14879/thmb.jpg?s=s&r=1194748962&t=n" border="0"></a><br /><br />電力応用工学課題－熱電編－
1．電気加熱の特徴をあげよ。
　電気加熱には、抵抗加熱、アーク加熱、誘導加熱、誘電加熱がある。
また電気加熱は、直接抵抗加熱(燃料の燃焼による)に対して、
・高温が得られる(例:アーク加熱)
・任意の加熱部位(内[336]<br />電力応用工学課題－熱電編－
1．電気加熱の特徴をあげよ。
　電気加熱には、抵抗加熱、アーク加熱、誘導加熱、誘電加熱がある。
また電気加熱は、直接抵抗加熱(燃料の燃焼による)に対して、
・高温が得られる(例:アーク加熱)
・任意の加熱部位(内部、外部、局部)が選べ、急速かつ均一に加熱が可能
・炉気制御が容易
・熱効率が高い
・加熱温度、時間の制御が容易
・操作が容易
・装置が簡単
・製品の品質が向上
などの利点を持っている。
2．発熱体の必要とする条件について述べよ。
　低効率の大きさ
　最高使用温度が高いこと
　腐食性がないこと
　
3．［加熱方式］と最も関係の深い［用途］との関係
[加熱方式] 　　　　 [用途] 直接抵抗加熱 鋼材の表面焼入れ 間接抵抗加熱 ビニールの接着 誘導加熱 カーバイドの製造 誘電加熱 原子水素溶接 アーク加熱 金属の焼鈍 鋼材の表面焼入れ
　高周波を用いて表皮効果により表面のみを焼入れすることができる。周波数によって、表皮の深さを制御できる。
ビニールの接着
　絶縁性の物質より、直接電気を流すことはできない。
カーバイドの製造
石灰石と石炭の混合物に電流を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 水素エネルギーとは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431508301@hc05/7731/]]></link>
			<author><![CDATA[ by タツ]]></author>
			<category><![CDATA[タツの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Mar 2006 23:48:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431508301@hc05/7731/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431508301@hc05/7731/" target="_blank"><img src="/docs/983431508301@hc05/7731/thmb.jpg?s=s&r=1143384513&t=n" border="0"></a><br /><br />多くのメリットがあるエネルギー源としての水素

水素と酸素系の燃料電池は、水素エネルギーを燃料とします。この水素エネルギーは、単に燃料電池の燃料としてだけではなく、21世紀を担う２次エネルギーとして注目されています。その理由は下に挙げる[348]<br />水素エネルギーとは
多くのメリットがあるエネルギー源としての水素
水素と酸素系の燃料電池は、水素エネルギーを燃料とします。この水素エネルギーは、単に燃料電池の燃料としてだけではなく、21世紀を担う２次エネルギーとして注目されています。その理由は下に挙げるような、多くの特徴を持っているからです。
①原料が豊富な水であり、種々の１次エネルギーを有効に使って作り出せるため、資源的な制約がない。
②燃焼生成物が水だけであるため、環境破壊の心配が無くクリーンである。
③長い年月をかけて生成される化石燃料と異なり、自ら水素を生成し、生成した水素を燃やすことにより、元の水に戻る。このサイクルは早いため、地球..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 燃料電池の種類]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431508301@hc05/7701/]]></link>
			<author><![CDATA[ by タツ]]></author>
			<category><![CDATA[タツの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Mar 2006 12:38:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431508301@hc05/7701/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431508301@hc05/7701/" target="_blank"><img src="/docs/983431508301@hc05/7701/thmb.jpg?s=s&r=1143171521&t=n" border="0"></a><br /><br />　燃料電池と言っても色々な種類があります。作動温度や使用燃料の種類、用途などで分類できます。一般的に使用される電解質の種類によって、大きく5種類に分けることができます。それは、電解質により作動温度と使用燃料が決まり、用途も限定されるからで、[358]<br />燃料電池の種類
燃料電池と言っても色々な種類があります。作動温度や使用燃料の種類、用途などで分類できます。一般的に使用される電解質の種類によって、大きく5種類に分けることができます。それは、電解質により作動温度と使用燃料が決まり、用途も限定されるからで、名称もそれによってつけられています。
　固体酸化物質燃料電池、溶解炭酸塩形燃料電池、リン酸燃料電池、高分子電解形燃料電池、アルカリ水溶液形燃料電池があり、主流となっているのはアルカリ水溶液形燃料電池を除く4種類です。
「個体酸化物質燃料電池」は信頼性、長寿命が期待されています。この燃料電池は将来の電気事業用発電方式の有力な候補として期待されてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 燃料電池の成り立ちとこれから]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431508301@hc05/7684/]]></link>
			<author><![CDATA[ by タツ]]></author>
			<category><![CDATA[タツの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Mar 2006 13:11:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431508301@hc05/7684/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431508301@hc05/7684/" target="_blank"><img src="/docs/983431508301@hc05/7684/thmb.jpg?s=s&r=1143000670&t=n" border="0"></a><br /><br />歴史
　19世紀初頭にイギリスのデービーが炭素電極の使用を考案し、19世紀の中頃になり、同じくイギリスのグローブが水素と酸素による電池の原理を発見したことから始まりました。
　酸性水溶液に二つの電極を入れて電流を流し、水の電気分解の実験[344]<br />燃料電池の成り立ちとこれから
歴史
　19世紀初頭にイギリスのデービーが炭素電極の使用を考案し、19世紀の中頃になり、同じくイギリスのグローブが水素と酸素による電池の原理を発見したことから始まりました。
　酸性水溶液に二つの電極を入れて電流を流し、水の電気分解の実験を行いました。その結果、政局に酸素が、負極に水素が発生します。
その後、電源を切って両電極間の電圧を測定すると、約１Ｖの起電力が得られました。そこで、この槽を数個直列にして別の槽を接続すると、前の槽ではガスが減少し、後の槽では新しくガスが発生したのです。この実験から、前の槽は水が電気分解されて発生した酸素と水素が働いて電池の作用を行..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[水銀ランプと水素ランプのスペクトルについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/1313/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roadgoese]]></author>
			<category><![CDATA[roadgoeseの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 01:16:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/1313/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/1313/" target="_blank"><img src="/docs/983432259301@hc05/1313/thmb.jpg?s=s&r=1121962586&t=n" border="0"></a><br /><br />1．実験目的
　　水銀ランプと水素ランプのスペクトルを観察し、その結果から波長や格子定数、リドベリ定数を算出する。また、実験を通して原子のエネルギー準位を理解する。

2．実験原理
	原子が放出または吸収する光の波長は通常、とびとび[338]<br />実験目的
　　水銀ランプと水素ランプのスペクトルを観察し、その結果から波長や格子定数、リドベリ定数を算出する。また、実験を通して原子のエネルギー準位を理解する。
実験原理
原子が放出または吸収する光の波長は通常、とびとびの値をもつ。この現象を説明するために量子論が誕生した。
量子論によると、原子がとりうる状態として量子化条件といわれる条件を満たすものだけが許される。それによって、静止している原子がもつエネルギーも各状態に対応したとびとびの値 &hellip;をとる。この値がエネルギー準位である。
次にｉ番目の状態からそれよりエネルギーの低いｊ番目の状態に遷移するとき、周波数 の光が放出されその周波数は　 　－（１）で与えられる。ｈはプランク定数である。水素原子に量子論を適用してエネルギー準位を計算すると、陽子と電子が完全に分離した状態を基準として
　（ｎ=1,2,3,･･･）　－（２）となる。
ここで ｍ は 　－（３）で与えられる。
放出または吸収される光の周波数は（１）（２）式より、
　－（５）となる。
また、真空中の光速度をｃとすると、真空中の波長&lambda;はｃ／&nu;で与えられ、波長の逆数 を波数といい..]]></description>

		</item>

	</channel>
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