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		<title>タグ“水産”の公開資料</title>
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		<description>タグ“水産”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[「エビと日本人」を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429086901@hc07/12780/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aki55]]></author>
			<category><![CDATA[aki55の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 17:08:55 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429086901@hc07/12780/" target="_blank"><img src="/docs/983429086901@hc07/12780/thmb.jpg?s=s&r=1169539735&t=n" border="0"></a><br /><br />　　　「エビと日本人を読んで」
　エビ、それは私がこの世で一番好きな食べ物である。どんな寿司屋に行ってもボイルされたエビしか頼まない。寿司屋のメニューには甘えびやボタンエビもあるのに、ボイルされた質のあまり良くないエビを好んで食べる。そんな[358]<br />　　　「エビと日本人を読んで」
　エビ、それは私がこの世で一番好きな食べ物である。どんな寿司屋に行ってもボイルされたエビしか頼まない。寿司屋のメニューには甘えびやボタンエビもあるのに、ボイルされた質のあまり良くないエビを好んで食べる。そんな私は、この本に書かれている日本のエビ消費者の中でも、冷凍エビにたいして嫌悪感を抱かない現代っ子であると言えるだろう。この本は、エビを獲る人、育てる人、加工する人、売る人、買う人、そしてエビの関係に沿って構成されている。私自身がその中の「買う人」に属しているため、理解しやすく、早く読み進めることが出来た。かなりのエビ消費者ではあるが、エビが胃に収まるまでに、これほど紆余曲折があることをまったく知らなかった。感心すること、初耳なこと、あるいは許せないようなこと、各章で考えさせられる部分が多くあったので掻い摘んで話をしたいと思う。
　日本は一人当たりのエビ消費量が世界一であり、輸入量も一位とのことだ。魚の消費量もかなりのものである日本なので驚くことではない。しかし、魚とエビの違いは輸入量にあるといえる。輸入が自由化されてから日本の輸入量一位はエビである。そ..]]></description>

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			<title><![CDATA[カツオと日本人]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/7871/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mitarai226]]></author>
			<category><![CDATA[mitarai226の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Apr 2006 02:09:21 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/7871/" target="_blank"><img src="/docs/983431094101@hc06/7871/thmb.jpg?s=s&r=1144688961&t=n" border="0"></a><br /><br />９９年の統計を元にカツオ・鰹節の需給規模を表すと、以下のようになる。
日本のカツオ漁獲量は２８万６０００トン
７万６０００トンが輸入（フィリピン　2万６０００トン　インドネシア　1万４０００トン　ソロモン　１万８０００トン）
缶詰加工[344]<br />カツオと日本人
　９９年の統計を元にカツオ・鰹節の需給規模を表すと、以下のようになる。
日本のカツオ漁獲量は２８万６０００トン
７万６０００トンが輸入（フィリピン　2万６０００トン　インドネシア　1万４０００トン　ソロモン　１万８０００トン）
缶詰加工用に１万５０００トンが輸出される
日本国内のカツオ供給量　34万７０００トン（世界規模の１/４）
１９万１０００トンが鰹節向け
鰹節の製造量は４２万４０００トン
現在鰹節生産は三つの地域に代表されている。
静岡県　焼津
鹿児島県　山川・枕崎
静岡と鹿児島で全国の鰹節生産量の９４％が生産されている。
鰹節の輸入は４２００トン（国内生産量の１/１０）
インドネシア２２００トン　ソロモン１１００トンなど
国内生産量と輸入量をあわせると鰹節の国内供給は４万２４００トンとなり、一人あたり年間約３３０グラムの消費となる。
　カツオの肉を食すだけでなく、鰹節・削り節として各種の料理に使用したり、削り節からの、めんつゆ、料理のだし、スナック菓子の調味料といった様々な分野でカツオ私たちの口の中に形を変えて入ってきている。今回カツオをリサーチの対象に選んだの..]]></description>

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