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		<title>タグ“母語教育”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[移住者の子どもに対する母語教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431448301@hc05/5632/]]></link>
			<author><![CDATA[ by micotti]]></author>
			<category><![CDATA[micottiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Jan 2006 16:06:00 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431448301@hc05/5632/" target="_blank"><img src="/docs/983431448301@hc05/5632/thmb.jpg?s=s&r=1137913560&t=n" border="0"></a><br /><br />１　現状
　日本が国際化してきたことに伴って日本国内で生活する外国人の数は急増した。在日外国人の数は1985年の経済急成長を経て、職を求めて多くの人々がやってきたこともあり、多く訪れれば当然その子どもの数も増えることとなる。近年の我が国の[348]<br />移住者の子どもに対する日本語教育・母語教育
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１　現状
日本が国際化してきたことに伴って日本国内で生活する外国人の数は急増した。在日外国人の数は1985年の経済急成長を経て、職を求めて多くの人々がやってきたこともあり、多く訪れれば当然その子どもの数も増えることとなる。近年の我が国の公立小・中・高等学校、中等教育学校及び盲・聾・養護学校に在籍する日本語指導が必要な外国人児童生徒数は、19,250人と調査以来もっとも多い数字となっている。（平成１３年）しかし、その前年に比べ、外国人児童の数は１０，０００人近く増加しているのに比べ、在籍学校数はわずか５０校ほどしか増加していないことに気づいた。そして日本の教職指導において地域差はあると考えられるが、日本語教育という面においては共通して学んでいないのが現状である。ここで前提として述べておきたいのは、移住者の子どもが行く学校には、在日児童のみを集めての日本語教育を行う日本語学校と、日本人の子どもとともに一般義務教育を受けさせるものと２通り考えられる。本レポートでは日本の義務教育に受け入..]]></description>

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