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		<title>タグ“母性看護”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%AF%8D%E6%80%A7%E7%9C%8B%E8%AD%B7/</link>
		<description>タグ“母性看護”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[妊婦体験を通して]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122627/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｓａｃｈｉ]]></author>
			<category><![CDATA[ｓａｃｈｉの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 12:51:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122627/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122627/" target="_blank"><img src="/docs/938677416496@hc15/122627/thmb.jpg?s=s&r=1447559495&t=n" border="0"></a><br /><br />母性看護の実習で妊婦体験をした際に課題として出されたレポートです。[99]<br />妊婦体験を通して
○体験内容の流れ
妊婦体験モデルを装着し、妊婦検診の流れに沿って妊婦体験及び看護者体験を実施した。また、追加事項としてトイレと靴紐を結ぶ体験を実施した。
順序：入室&rarr;体重測定&rarr;血圧測定&rarr;腹囲測定・レオポルド触診・子宮底測定・ドップラー&rarr;保健指導&rarr;エコー&rarr;内診&rarr;問診　※追加としてトイレ、靴紐を結ぶ体験
＜妊婦側＞
ただ歩くだけでも蟹股になり、胸をそらし気味にしないと安定して歩けない。しかし、子の姿勢では腰を悪くすると思った。
体重を測定する際は、体重計の前にしばらく立ったままの姿勢になる。しかし、ただじっと立っているだけでも胸が苦しくなり、呼吸が荒くなる。できるだけ待つ時間を短くしてほしいと思った。また、体重測定に乗り降りするとき、靴を脱がなくてはならない。特に履く際は片足立ちになるため、かなり不安定になる。近くに椅子など、支えになるものがあると、片足立ちが楽になった。
血圧測定・保健指導・問診は全て座位で行う。私は座っていても胸と腹部が圧迫され、呼吸が荒くなった。私は椅子の背もたれにはあまり寄りかからないのだが、妊婦体験では寄りかからないと楽な姿勢が取れなかった。保健..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生命倫理上代理母出産についてどう考えるか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122635/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｓａｃｈｉ]]></author>
			<category><![CDATA[ｓａｃｈｉの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 12:57:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122635/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122635/" target="_blank"><img src="/docs/938677416496@hc15/122635/thmb.jpg?s=s&r=1447559830&t=n" border="0"></a><br /><br />生命倫理上代理母出産についてどう考えるか
「代理母出産」という言葉は、今まで聞いてはいたが余り認識していなかった言葉であった。何より、その言葉に対する知識を私はほとんど持ち合わせていなかった。よって、向井亜紀さんの書籍を読み、彼女の代理母出産に至った過程や受けた様々な苦難を垣間見ることによって私は衝撃を感じた。ただ、「代理母出産は大変なんだ」という漠然とした感想だけでなく、「このような患者を将来受け持つことになったら、私はどのような看護を提供すればいいのだろう」という不安を感じたのだ。
　今回、代理母出産について調べ、発表する機会を得たが、それによって更に代理母出産に関する様々な知識を得るこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児看護　聖徳　第2課題　第3設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/101015/]]></link>
			<author><![CDATA[ by けいママ]]></author>
			<category><![CDATA[けいママの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 11:54:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/101015/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/101015/" target="_blank"><img src="/docs/948379480661@hc12/101015/thmb.jpg?s=s&r=1360810462&t=n" border="0"></a><br /><br />小児看護　聖徳　第2課題　第3設題「月経、基礎体温、妊娠の成立について説明せよ」
【参考文献】
母子看護　　　著者：今関　節子・武谷　雄二　　　出版：医学書院
母性看護　第2版　著者：看護国家編集委員会　　出版：ＴＥＣＯＭ
母性看護　第1版[344]<br />第2課題　第3設題(旧第6設題)
月経とは、限られた日数で自然に止まる子宮内膜からの周期的出血をいう。年齢や体格などによって個人差はあるが成熟期女性の周期日数は、一般的に25～38日、持続日数は3～7日とされている。間脳の視床下部より、性腺刺激ホルモン放出ホルモンが分泌され、下垂体を刺激する。その刺激を受け、性腺刺激ホルモンが放出する。性腺刺激ホルモンには、卵胞刺激ホルモン（FSH）と黄体化ホルモン（LH）があり、FSHは卵胞を発育させ、LHは成熟した卵胞に作用して排卵を起こさせる。性腺刺激ホルモンは卵巣に作用し、卵胞ホルモン（エストロゲン）が分泌され、子宮に作用し、排卵が起こる。排卵後、LH..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児看護　聖徳　第１課題　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/101014/]]></link>
			<author><![CDATA[ by けいママ]]></author>
			<category><![CDATA[けいママの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 11:41:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/101014/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/101014/" target="_blank"><img src="/docs/948379480661@hc12/101014/thmb.jpg?s=s&r=1360809717&t=n" border="0"></a><br /><br />小児看護　聖徳　第１課題　第1設題「小児看護の特殊性と学童期の病気の影響について説明せよ」
【参考文献】
母子看護　　　著者：今関　節子・武谷　雄二　　　出版：医学書院
母性看護　第2版　著者：看護国家編集委員会　　出版：ＴＥＣＯＭ
母性看[348]<br />第1課題　第1設題
　今回、小児看護の特殊性について4つに分類し、考察した。さらに、各期での特性を理解したうえで学童期について私なりの考えをここで述べていきたいと思う。
1, 小児は絶えず成長・発達を続けている
　小児は大人の単なるミニチュアではない。人間としては未完成ではあれ、成長・発達の途上にあると考えられている。さらに、小児期はどんな状況でも発達し続けるたくましい力をもっており、たとえ病院で生活する状況下でも日々発達し続けていると言える。
2, 小児は、健康・不健康を問わず年齢相応の支援が必要
　乳児期は乳汁栄養や母子関係、幼児期では第1反抗期や生活習慣の自立、情緒障害などが特性である。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【母性看護】帝王切開の看護過程・ｱｾｽﾒﾝﾄ　ゴードン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100849/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 16:35:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100849/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100849/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/100849/thmb.jpg?s=s&r=1360049705&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴードンの「機能面からみた11の健康パターン」を使用してアセスメントしました。
ｱｾｽﾒﾝﾄから、看護問題の抽出を行い看護の方向性・看護計画（ｹｱﾌﾟﾗﾝ）も導きだしています。[259]<br />母性看護学実習記録
受け持ちケースの記録　　　　　　
既往歴　　18歳で腎盂腎炎、急性肝炎　　　　　　　家族構成　夫
妊娠経過
　Cさんの最終月経は12月14日から7日間。年1月22日に、妊娠かどうかを確かめるために受診し、妊娠が判明。初めての妊娠であり、妊娠初期より両親学級であるあんずくらぶに参加したいとの本人の希望があり、参加していた。妊婦検診はていきてきに受診していた。妊娠28週ごろから下肢と手指に浮腫が見られており、減塩指導を受ける。血圧は116/70mmHg、蛋白尿も見られていないことから浮腫は妊娠による生理的な変化であり、中毒症ではなかった。感染症検査の結果は、STS（－）、HBs（－）、風疹（64倍）、HCV（－）、ATLA（－）、HIV（－）、Wa氏（－）であった。妊娠中の体重増加が12，7kgであり、過剰な体重増加により遷延分娩となる可能性が考えられた。児は単胎の第２頭位であり、心拍数140回/分であり順調に成長していた。
分娩経過
　39週5日で陣痛が発来しているが、17日午後より発熱があり白血球が16時で12,000　19時で14,000と増加しており感染症の病勢が進行してきている可能性が高いと考えられた。19時30分で子宮口開大は4~5cm.と進行が遅く、経膣分娩で分娩するまで待つと、さらに感染症が増悪し、母児ともにリスクが高くなると判断され、分娩停止・帝王切開での分娩となった。腰椎麻酔で手術時間は54分、下腹部を縦に12cm.切開。9月17日21時22分に児を分娩。出血量は羊水を含めて1305mlであり、帝王切開では正常範囲内の出血量であったといえる。分娩直後には、熱感があったが意識清明、頭痛なし、嘔気・嘔吐もなく、腰椎麻酔による身体侵襲は見られていない。子宮底臍下1指で硬く、悪露の排泄はない。児は身長50,0cm.体重3344gの男児であり、外表奇形として副耳があるが問題となるものではない。アプガースコアは1分8点（皮膚－2点）、5分9点であった。
出生直後の新生児の情報
　性別（男・女）
　体重　3344　g　　身長　50,0　cm.　　頭囲　34,0　cm.　　胸囲　33,5　cm.
　アプガールスコア　1分　８　点（皮膚－2点　）　5分　　９点（皮膚－1点　）
　外表奇形の有無
　　　副耳
受け持ちまでの産褥経過
　産褥1日目か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[多嚢胞性卵巣（ＰＣＯ）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/78468/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simon-says]]></author>
			<category><![CDATA[simon-saysの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 22:57:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/78468/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/78468/" target="_blank"><img src="/docs/960159475602@hc09/78468/thmb.jpg?s=s&r=1296568622&t=n" border="0"></a><br /><br />産婦人科外来でときどき受け持つことがあります。不妊で悩んでいる患者さんの疾患です。
母性看護実習で外来に行く人は参考にどうぞ。

１．定義
２．機序・原因
３．検査
４．多嚢胞性卵巣症候群（PCOS）
（１）多嚢胞性卵巣症候群（PCOS）の[330]<br />多嚢胞性卵巣（ＰＣＯ）

１．定義
主にホルモンの異常から起こる排卵の障害である。卵巣内の卵胞が育成せず、排卵されない卵巣に留まる。現在、女性の２０％に多嚢胞性卵巣（PCO）が見られると言われている。

２．機序・原因
通常、卵巣は一定周期で排卵を繰り返すが、なんらかの原因により排卵が起こらなくなると、卵胞が卵巣に貯留する。貯留した卵胞は嚢胞を形成するため、卵巣に複数の嚢胞が生じた状態になる。
また、排卵障害により、卵巣の皮質が硬化し、さらに排卵障害を悪化させる。そのため、本疾患は、不妊症の原因となる。
排卵障害は、女性ホルモンであるLH（黄体ホルモン）の分泌が増えてFSH（卵胞刺激ホルモン）とのバランスの乱れが原因とされている。

３．検査
（１）画像
典型的な多嚢胞性卵巣では、エコー検査で卵巣内に、連なった卵胞が複数見られる。
（２）ホルモン負荷試験
基準値では、FSH（卵胞刺激ホルモン）がLH（黄体ホルモン）よりも多い。
多嚢胞性卵巣症候群（PCOS）では、逆になり、LH（黄体ホルモン）がFSH（卵胞刺激ホルモン）よりも多く分泌されている。また、男性ホルモンであるテストステロンも..]]></description>

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