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		<title>タグ“母性看護学”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%AF%8D%E6%80%A7%E7%9C%8B%E8%AD%B7%E5%AD%A6/</link>
		<description>タグ“母性看護学”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[母性看護学実習　母性看護の役割についての考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924038615994@hc20/150050/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tk04]]></author>
			<category><![CDATA[tk04の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Nov 2022 03:50:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924038615994@hc20/150050/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924038615994@hc20/150050/" target="_blank"><img src="/docs/924038615994@hc20/150050/thmb.jpg?s=s&r=1668192608&t=n" border="0"></a><br /><br />母性看護学実習での学びをまとめた最終レポートです。
参考にしていただければ幸いです。本内容をそのまま使用することはご遠慮願います。[194]<br />実習での学び、母性看護の役割について

今回の母性看護学実習において褥婦の看護では、妊娠・分娩経過、産後に生じる退行性変化、進行性変化、全身状態といった身体的な特徴を予め理解しておかないと十分な観察をすることができないということを強く感じた。また産後の子宮復古状態の経過が順調であるのか、出産後の疲労の程度と併せて早期離床を促していくこと、直接授乳でのオキシトシン分泌による子宮収縮作用の促進、食事や水分を適切に摂取し、排泄を促すといったこと、自身で行えるシャワー浴や配膳の片づけといったセルフケア能力が備わっている褥婦だからこそ行える日常生活における活動を促すといったことで退行性変化を促進できるようにすることが大切になると考えた。特に子宮復古不全が生じてしまうと腹痛や子宮内感染症、弛緩出血などが生じ、母体の健康状態や生命に関わることがあるため、産褥経過を目安とした指標に沿って回復できているのか、また子宮復古を阻害する因子は産後の生活において生じていないかなどをアセスメントするといったこと、それを予防するための看護や母親の心理的状況を理解することも必要になると実習を通して考えることができた。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新生児と褥婦との関りを通して　母性看護学　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934783156373@hc17/130836/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 浦島太郎１８]]></author>
			<category><![CDATA[浦島太郎１８の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Oct 2017 00:37:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934783156373@hc17/130836/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934783156373@hc17/130836/" target="_blank"><img src="/docs/934783156373@hc17/130836/thmb.jpg?s=s&r=1506872246&t=n" border="0"></a><br /><br />冒頭

今回、母性看護学実習にて、新生児や褥婦さんを受け持たせていただき、生命誕生の意義、生命の尊厳について考え、学ぶことができた。
　私が今回受け持たせていただいた新生児と褥婦さんの中で、光線療法を行うことになった児がいた。ミノルタ[348]<br />新生児と褥婦との関りを通して
今回、母性看護学実習にて、新生児や褥婦さんを受け持たせていただき、生命誕生の意義、生命の尊厳について考え、学ぶことができた。
　私が今回受け持たせていただいた新生児と褥婦さんの中で、光線療法を行うことになった児がいた。ミノルタの数値があがり、黄疸が発生したためである。光線療法を行うときはアイマスクを着用しなければならず、授乳中も児の目を見て授乳することができなかった。その際、A氏が小さな声で「これかわいそう。ごめんね」といい涙を流された。この場面をみて、私はA氏がどれだけ大切に児のことを想っていたかを痛感した。妊娠をすると１０か月もの間胎児を育てる。その期間、不安..]]></description>

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