<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“母性保健”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%AF%8D%E6%80%A7%E4%BF%9D%E5%81%A5/</link>
		<description>タグ“母性保健”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[「母性保健」　第1課題＆第2課題　（聖徳大学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943176644557@hc14/119974/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kusanohana]]></author>
			<category><![CDATA[kusanohanaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 11:34:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943176644557@hc14/119974/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943176644557@hc14/119974/" target="_blank"><img src="/docs/943176644557@hc14/119974/thmb.jpg?s=s&r=1430361276&t=n" border="0"></a><br /><br />【第１課題第２設題】月経・基礎体温・妊娠の成立について説明しなさい。
【第2課題第４設題】更年期の健康障害について、①その原因、②症状、③治療、④日常生活の対応について述べなさい。
【評価】第1課題：B　第２課題：A
【参考文献】○母子看護[346]<br />第1課題　第2設題
　　
　月経とは、周期的に繰り返され、かつ限られた日数で自然に終わる子宮からの出血であり、妊娠を目的とした女性の機能である。毎週期、卵巣では卵胞が発育、成熟し、排卵され、排卵後残った卵胞の袋が黄体を形成し、妊娠が起こらない場合は黄体が退行するという一連の動きが起こっており、これにより子宮内膜が変化する結果、月経が起こっている。
　これらの現象は主としてホルモンの作用によって起こされている。まず、脳の視床下部から出る性腺刺激ホルモン放出ホルモン(GnRH)が脳下垂体に作用して性腺刺激ホルモン（ゴナドトロピン）を放出させる。ゴナドトロピンには、卵胞を発育させる卵胞刺激ホルモン(FSH)と、成熟した卵胞に作用して排卵を起こさせ、黄体をつくらせる黄体化ホルモン(LH)の2種類がある。
　月経周期の始め頃、卵巣の中の原始卵胞のいくつかがFSHの作用で大きくなり、卵胞ホルモン（エストロゲン）の分泌が増して、1つの卵胞が特に大きくなる。さらにFSHの分泌が亢進すると、LHが放出され、成熟卵胞の壁が破れて中の卵子が卵巣の外に飛び出し、排卵となる。残った卵胞の袋の細胞..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[母性保健　聖徳　第2課題　第3設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/101019/]]></link>
			<author><![CDATA[ by けいママ]]></author>
			<category><![CDATA[けいママの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 12:40:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/101019/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/101019/" target="_blank"><img src="/docs/948379480661@hc12/101019/thmb.jpg?s=s&r=1360813239&t=n" border="0"></a><br /><br />母性保健　聖徳　第2課題　第3設題「性感染症を予防する為にはどのようにしたらよいか、学校における性教育を踏まえて説明しなさい」
【参考文献】
母子看護　　著者：今関　節子　　　出版：医学書院
性感染症～予防啓発マニュアル～　　著者：財団法人[350]<br />第2課題　第3設題
性感染症の増加、若年層の望まない妊娠とそれに伴う人工妊娠中絶など、性に関する問題は今なお増加し、深刻な状況であると言える。このような社会背景の中で、学校教育における性教育の重要性はさらに高まっている。
性感染症の予防は、セックスをしないのが1番の対処法である。しかし若者の性意識や性行動はきわめて多様である。そういう意味でノーセックスといかない若者は、感染予防に力を入れていくのも一つの手段だろう。
性教育は個人的背景を含んだ、とてもデリケートな分野と言える。お互いの心境として、できれば避けたい話題となるかもしれない。しかし、避けることができない人間教育ではないだろうか。避妊に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[母性保健　聖徳　第1課題　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/101018/]]></link>
			<author><![CDATA[ by けいママ]]></author>
			<category><![CDATA[けいママの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 12:32:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/101018/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/101018/" target="_blank"><img src="/docs/948379480661@hc12/101018/thmb.jpg?s=s&r=1360812752&t=n" border="0"></a><br /><br />母性保健　聖徳　第1課題　第1設題「リプロダクティブヘルス/ライツの概念を説明しなさい。また、日本の現状と問題点は何かあなたの考えを述べなさい。新聞記事を参考にしてください」
【参考文献】
母子看護　　著者：今関　節子　　　出版：医学書院
[348]<br />第1課題　第1設題
1994年にカイロで開かれた国際人口開発会議において(1)女性自らが妊孕性を調節できること(2)すべての女性において安全な妊娠と出産が享受できること(3)すべての新生児が健全な小児期を享受できること(4)性感染症の恐れなしに性的関係が持てること、の4つを基本としたリプロダクティブ・ヘルス/ライツの概念が提唱された。リプロダクティブ・ヘルス/ライツとは「性と生殖に関する健康と権利」と訳され、女性が生涯にわたって身体的、精神的、社会的に良好な状態であることを指し、自らの身体について自己決定し、健康を享受する権利のことである。これには、子供を産む、産まない、いつ何人産むなどを選ぶ..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>