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		<title>タグ“母子保健”の公開資料</title>
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		<description>タグ“母子保健”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[Ｗ0781 児童福祉論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934207734182@hc17/134744/]]></link>
			<author><![CDATA[ by allA]]></author>
			<category><![CDATA[allAの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Jul 2018 18:12:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934207734182@hc17/134744/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934207734182@hc17/134744/" target="_blank"><img src="/docs/934207734182@hc17/134744/thmb.jpg?s=s&r=1532682771&t=n" border="0"></a><br /><br />W0781 児童福祉論 科目最終試験のまとめ。
 レポート評価Ａ、試験85点。

 テキストに即して800字前後でまとめた答案6題です。[171]<br />①児童の社会的養護について、定義と最近の動向を述べなさい。
②児童福祉機関（施設ではない）を5つあげ、それぞれの機能とそれぞれの専門職員について説明しなさい。
③児童の権利について、国連の児童の権利条約にもふれながら述べなさい。
④児童虐待の定義及び予防の方策について述べなさい。
⑤子育て支援施策の動向について述べなさい。
⑥児童福祉施設におけるケアのプロセスについて述べなさい。

①	児童の社会的養護について、定義と最近の動向を述べなさい。

　社会的養護を必要とする児童については、｢保護者のない児童又は保護者に監護させることが不適当であると認められる児童｣と定義されている。具体的には、保護者が死亡あるいは行方不明、拘留中、病気療養中であったり、経済的事情による養育困難、保護者が子どもを虐待しているケース等である。以上のような事情によって、家庭で養育されることが困難な児童に対して提供される養育を社会的養護という。
　広義の社会的養護には、入所型の養護だけでなく、家庭での養育・養護を補完したり支援したりする機能も含まれる。具体的には、保健所や児童家庭支援センター等による相談援助や、一時的な親子分離として、ショートステイやトワイライトステイの利用等である。
　狭義の社会的養護は、家庭代替機能を果たす入所施設での養護や里親家庭での養育等である。最近の動向として、施設養護における養育形態の小規模化や地域分散化が進められており、社会的養護を担う施設や養育形態が多様化している。
　厚生労働省家庭福祉課により実施された2012年の｢社会的養護の現況に関する調査｣によると、社会的養護を必要とする子ども達の措置理由は、里親、乳児院、児童養護施設等において｢父母による虐待｣が多数を占めている。このことから、最近の動向として、どの施設等においても虐待を受けた子どもへのケアのあり方が大きな課題となっている。
　また、父母の精神疾患による措置が増加傾向にあり、特に乳児院においてその割合が高いことも最近の特徴である。親の精神疾患は、その結果としてネグレクトや虐待に繋がりやすいとともに、施設入所後の家族支援や親子関係調整においても困難な面も多く、施設におけるケア・支援内容や職員の専門性向上が求められている。

②	児童福祉機関（施設ではない）を5つあげ、それぞれの機能とそれぞれの専門職員に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[母子保健領域課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122650/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｓａｃｈｉ]]></author>
			<category><![CDATA[ｓａｃｈｉの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 14:25:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122650/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122650/" target="_blank"><img src="/docs/938677416496@hc15/122650/thmb.jpg?s=s&r=1447565143&t=n" border="0"></a><br /><br />母子保健領域課題
１　乳児の成長・発達
(1)　１日体重増加量の目安
０～３ヶ月
３～６ヶ月
６～９ヶ月
９～１２ヶ月
25～30ｇ
20～25ｇ
15～20ｇ
7～10ｇ
(2)　運動発達・情緒的発達
運　動
言　葉
情緒・社会
生　活
１ヶ月
注視、音に反応
２ヶ月
　追視
喃語を言う
あやすと笑う
３ヶ月
快、不快を表す
４ヶ月
首が完全にすわる
５ヶ月
寝返り、手に触れた物を握る
　離乳食開始
６ヶ月
手から手に物を持ち替える
喃語が盛ん
人見知り
７ヶ月
　お座り
８ヶ月
９ヶ月
つかまり立ち
10ヶ月
　ハイハイする。
意味のない音節（マンマ等）を言う
バイバイをする
11ヶ月
　
つたい歩き
母指、示指、中指でものを掴む
12ヶ月
一人歩き
一語文（ママ等）、意味のある言葉（有意語）を話す
命令実行
離乳の完了
(3)　神経反射
(4)　カウプ指数
　　乳幼児の体型や栄養状態を判定するための指数
カウプ指数＝｛体重(ｇ)/身長(cm)２｝&times;10　（正常範囲：15～19）
２　乳幼児の予防接種
(1)　予防接種スケジュール（定期接種のみ）
(2)　ワクチンで予防する疾病
疾..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[精神保健学　設題①【レポート】B+判定 「ライフサイクルにおける精神保健」について述べよ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119350/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レオナルド博士☆]]></author>
			<category><![CDATA[レオナルド博士☆の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 10:51:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119350/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119350/" target="_blank"><img src="/docs/945304103039@hc13/119350/thmb.jpg?s=s&r=1427248262&t=n" border="0"></a><br /><br />【B+判定】をいただいております。B+判定はA判定の次点です。

教員の評価にも高評価の所見をいただいております。

皆様のお力になれる資料かと思います。 
レポートなど資料作成する際の、ご参考としてご活用ください♪ 
[304]<br />「ライフサイクルにおける精神保健について述べよ。」
　ライフサイクルとは、人が誕生してから死ぬまでの一生の過程である。その過程は、いくつかの段階に分かれており、その段階ごとに精神保健の課題と特徴がある。以下にそれぞれの段階の精神保健の課題と特徴を述べる。
①胎児期及び乳児期
　胎児期の精神保健は母子保健そのものである。妊娠初期は胎児の健全な発達に関わる時期であり特に重要である。母親においては、身体的な変調を伴いやすく精神保健上の問題も多い。出産後のマタニティブルーと呼ばれる一過性の軽い抑うつ状態や、出産後2～3週間目に発症する産褥期うつ病（産褥期ノイローゼ）などの産褥精神病が、その代表的な例である。
　乳児期とは大体1歳位までを指し、人生の基盤を形成するうえで重要な時期である。エリクソンによると、この時期の発達課題は「基本的信頼感（安心感・保護・愛される感覚を包含した信頼感）」であり、それは養育者との関係を通して獲得するものである。
しかし、母性的ケアを受けない養育によって愛着の形成が阻害されると、「愛情遮断症候群・ホスピタリズム（施設症）」という、子どもに低身長・発達の遅延・無表情な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公衆衛生　レポート設題1　科目修了試験設題1,2,3,4,5,6　【東京福祉大学】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943248270954@hc14/116636/]]></link>
			<author><![CDATA[ by harukou]]></author>
			<category><![CDATA[harukouの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 10:14:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943248270954@hc14/116636/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943248270954@hc14/116636/" target="_blank"><img src="/docs/943248270954@hc14/116636/thmb.jpg?s=s&r=1414372443&t=n" border="0"></a><br /><br />レポート設題１
「生活習慣病とその対策について述べよ。」
科目修了試験設題
「１．母子保健の現状と対策について」
「２．高齢者保健の現状と対策について」
「３．精神保健福祉の歴史と社会復帰対策について」
「４．難病の概念と難病対策の現状につ[348]<br />レポート設題１
「生活習慣病とその対策について述べよ。」
生活習慣病とは、悪性新生物、虚血性心疾患、脳血管疾患、高血圧、糖尿病、アルコール性肝疾患、肥満、高脂血症、高尿酸血症など生活習慣の改善が一次予防の重要な要素となる病気のことである。中でも、悪性新生物、心疾患、脳血管障害は日本人の三大死因とされている。
生活習慣病の多くは、かつて「成人病」と呼ばれてきたもので、これまで日本の保健行政は病気を早期に発見し、治療する二次予防に重点を置き、健康診断や人間ドックなどの普及・確立に努めてきた。その後、加齢とともに発症・進行すると考えられてきたこれらの病気は、食生活や喫煙、飲酒など、個人の生活習慣の因子が深く関わっていることが明らかになってきたのである。日ごろの生活習慣を改善することで病気を予防することや、発症や進行を遅らせるという一次予防の考え方が普及し、この流れを受けて1996年に、厚生労働省公衆衛生審議会の主導で成人病に代わって生活習慣病という概念を導入することになった。
さらに国では、その延長線上に「健康日本21」を策定し、生活習慣病の予防重視や生活の質（QOL）の向上に国を挙げて取り組んできた。そして、2013年には、健康日本21(第二次)がスタートし、生活習慣病の一次予防と重症化防止、健康寿命の延伸に加え、地域間や社会階層間の健康格差の縮小などにも取り組んでいる。健康日本21（第二次）の基本的な方向として、全ての国民が共に支え合い、健やかで心豊かに生活できる活力ある社会とし、①健康寿命の延伸と健康格差の縮小、②主要な生活習慣病の発症予防と重症化予防、③社会生活を営むために必要な機能の維持及び向上、④健康を支え、守るための社会環境の整備、⑤栄養・食生活、身体活動・運動、休養、飲酒、喫煙及び歯・口腔の健康に関する生活習慣及び社会環境の改善、の５つを示した。
個人の生活習慣の改善及び個人を取り巻く社会環境の改善を通じて、生活習慣病の発症予防・重症化予防を図るとともに、社会生活機能低下の低減による生活の質の向上を図る。また、健康のための資源へのアクセスの改善と公平性の確保を図るとともに、社会参加の機会の増加による社会環境の質の向上を図り、結果として健康寿命の延伸・健康格差の縮小を実現するものである。
現在の生活習慣病の傾向として、成人だけではなく子どもたちにも広がり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[こどもの保健Ⅱ　科目試験解答例　近大姫路大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/110316/]]></link>
			<author><![CDATA[ by コロコロはむばーぐ]]></author>
			<category><![CDATA[コロコロはむばーぐの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 21:48:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/110316/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/110316/" target="_blank"><img src="/docs/947928204926@hc12/110316/thmb.jpg?s=s&r=1391604497&t=n" border="0"></a><br /><br />平成25年度近大姫路大学通信教育課程「こどもの保健Ⅱ」科目試験解答例です。科目試験対策の参考としてお使い下さい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[354]<br />保育園など集団生活において、具体的な健康状態の観察ポイントを述べよ。
　保育園など集団生活において、具体的な健康状態の観察ポイントは以下の5点に整理できる。
①一般状態の観察
乳児の場合：機嫌・活発さ・泣き声・泣き方など
幼児の場合：姿勢（しゃがむ・ゴロゴロするなど）・物事への関心・呼びかけに対する反応・おびえなど
②顔面・頚部の観察：顔色・表情・まなざし・目やに・鼻水・発疹・湿疹・打撲などの外傷や火傷の痕など
③皮膚の観察：皮膚の弾圧性・あせも・オムツかぶれの度合い・打撲・火傷の痕・チアノーゼなど
④四肢の観察：異常な動き・運動のマヒや疼痛・筋緊張の異常・発疹・打撲・火傷の痕など
⑤異常症状への対応：咳・発熱・呼吸困難・意識障害・頻尿・血尿・下痢・嘔吐・腹痛など
以上の観察ポイントに加えて、朝の受け入れ時には、前日降園後から朝までの子どもの様子を確認したい。夜間の眠りの状態や、朝の寝起きの状態である。いつになく眠りがとれない状態や普段と違う寝起きの悪さは、まだ目に見える症状が表れていなくても病気になりつつある状態といえることがあるからである。
姿勢やしぐさの変化は、痛みなどの体調不良..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児栄養学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97615/]]></link>
			<author><![CDATA[ by soyjoy]]></author>
			<category><![CDATA[soyjoyの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 12:32:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97615/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97615/" target="_blank"><img src="/docs/954808761539@hc10/97615/thmb.jpg?s=s&r=1349494357&t=n" border="0"></a><br /><br />離乳について考察してください。
まず始めに、離乳とは『母乳または育児用ミルク等の乳汁栄養から幼児食に移行する過程をいう。この間に乳児の摂食機能は、乳汁を吸うことから、食物を噛み潰して飲み込むことへと発達し、摂食する食品は量や種類が多くなり、献立や調理の形態も変化していく。また摂食行動は次第に自立へと向かっていく』と『授乳・離乳の支援ガイド』に記入されている。
離乳には４つの役割があり、①成長に伴う栄養補給。②消化機能の発達。③心の成長。④食習慣の形成である。以上の４つを重要点として、それぞれについて概説していきたい。
①成長に伴う栄養補給について。
生後５～６か月頃になると赤ちゃんの身体は大きくなり、必要栄養量
増加するが、母乳分泌量は分娩後数か月を過ぎると逆に減少してくる。また、たとえ分泌量が減らなかったとしても、乳は育ってきた赤ちゃんには成分が薄すぎ、水分が多すぎる。
また、赤ちゃんは生まれる直前、お母さんの胎内にいる間にいろいろな栄養分を余分に体内に貯えるがこれは乳だけで育てられている数か月の間に使い果たしてしまう。
例えば鉄は、ほかのミネラルについても同じことが言え、いつまで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児栄養学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97614/]]></link>
			<author><![CDATA[ by soyjoy]]></author>
			<category><![CDATA[soyjoyの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 12:32:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97614/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97614/" target="_blank"><img src="/docs/954808761539@hc10/97614/thmb.jpg?s=s&r=1349494356&t=n" border="0"></a><br /><br />母乳と牛乳を比較して、その両者の得失について述べ、さらに乳児用の人工栄養（粉ミルク）をどのように母乳に近づけようと努力してきたかに関して考察してください。
　母乳と牛乳を比較して、それぞれに含まれるカゼインと乳清タンパクの比率が違う。乳清タンパク中の成分についても両者は異なり、大きな違いは母乳には&beta;-ラクトグロブリンが含まれていないこと、ラクトフェリンの含量が多いことである。 　免疫グロブリンとは抗体の物質名で、要するに抗体のことです。この種類は、牛乳と母乳とで異なるが、人が経口摂取したときの機能としては同等と考えてよい。人の赤ちゃんはお母さんのお腹の中にいるときに、お母さんから胎盤を通してIgGをもらう。そして、出生後は分泌型抗体であるIgAを受け取るのである。一方、牛は胎盤構造が複雑であり、胎盤を通しての抗体移行はなく、そのため、出生後に乳からIgGを受け取る仕組みになっているのである。
　では母乳の得失とは何かを考えると、母乳中には以前に述べたように、免疫グロブリン（分泌型IgA）、細胞成分、ラクトフェリン、リゾチームなどが含まれているので乳児の感染予防に役立つのである。また、..]]></description>

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