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		<title>タグ“母乳”の公開資料</title>
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		<description>タグ“母乳”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[新生児の排泄と授乳]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/121107/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KEIKO4]]></author>
			<category><![CDATA[KEIKO4の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 21:53:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/121107/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/121107/" target="_blank"><img src="/docs/945416626330@hc13/121107/thmb.jpg?s=s&r=1436619230&t=n" border="0"></a><br /><br />新生児の排泄に関すること、授乳の仕方、観察点をまとめました[87]<br />新生児の排泄
尿
・通常の新生児の尿比重―1.001～1.021
・初回の排尿―全新生児の97％で生後24時間以内にみられる
※生後24時間以内に排尿がみられない場合は先天性の腎尿路系の形成異常などの可能性
・排尿は300ml／日、10～15回／日　少なくとも6回
　※新生児期は意識的な排尿ができず、膀胱に尿がたまるとすぐ排尿がおこる
　　授乳のたびに排尿や排便をしていることが多い
　★レンガ尿
　　ピンク色の排尿がみられる時がある。新生児は腎機能が未熟であるため、尿酸が排出される
　　1か月頃までみられることもある
便
・初回排便は12時間以内にある（胎便）
・生後2～３日間は胎便、3～4日ごろは移行便、その後は黄金色泥状となる
・回数は2～10回／日、20～100ｇ／回
・母乳栄養児の便は、甘酸っぱい臭気で排便回数が多く、性状もやわらかく緑色を帯びることがある
　白い顆粒状のものがみられる
①胎便排便遅延・・・生後24時間以内に初回排便がない場合は、先天性消化管閉鎖症、ヒルシュスプルング病、胎便栓塞症候群などが疑われる。
②下血・・・新生時期の吐血・下血を新生児メレナと総称し、消化..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児保健　設題②【レポート】A判定 「「離乳」に関する最近の考え方について述べよ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119311/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レオナルド博士☆]]></author>
			<category><![CDATA[レオナルド博士☆の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 19:44:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119311/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119311/" target="_blank"><img src="/docs/945304103039@hc13/119311/thmb.jpg?s=s&r=1427193855&t=n" border="0"></a><br /><br />【A判定】です！
教員の評価にも、「離乳に関する考え方の変化が、筋道たててよくまとめています。」と高評価の所見をいただいております。

皆様のお力になれる資料かと思います。 
レポートなど資料作成する際の、ご参考としてご活用ください♪ 
[341]<br />『「離乳」に関する最近の考え方について述べよ。』
　1．離乳について
　離乳とは、母乳、人工乳による栄養方法から、徐々に他の食品に慣れ、食物の形としては流動食から半固形食・固形食に、食品の種類としては人間らしいさまざまな食品摂取に移行する過程をいう。離乳開始の時期は、満6カ月頃からと母子健康手帳に書かれている。
　乳児は、生後4カ月までは母乳を飲むための反射、鼻口咽喉の構造を持っている。4カ月を過ぎると、咽喉の構造が大人に近づき、母乳を飲み込む時には鼻呼吸を止め、声門を閉じて、呼吸器に誤飲しないようになる。原始反射では、乳首を刺激するための、舌の押し出し反射が消えてきて、舌の動きは口に入れた軟らかい食品を舌で押しつぶしながら咽喉に送り込むことができるようになる。また、食物に対する興味が強くなり、食卓の料理を見て手を伸ばしたり、よだれを出したりするようになる。離乳開始の時期は6カ月頃がよいと言われるのは、このような変化が赤ちゃんに生じるためである。
一方、母乳は6カ月過ぎても、乳児にとっては安全で栄養バランスの良い栄養である。過去にいわれたように、母乳が薄くなって乳児の栄養が不足すると..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児栄養学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97615/]]></link>
			<author><![CDATA[ by soyjoy]]></author>
			<category><![CDATA[soyjoyの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 12:32:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97615/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97615/" target="_blank"><img src="/docs/954808761539@hc10/97615/thmb.jpg?s=s&r=1349494357&t=n" border="0"></a><br /><br />離乳について考察してください。
まず始めに、離乳とは『母乳または育児用ミルク等の乳汁栄養から幼児食に移行する過程をいう。この間に乳児の摂食機能は、乳汁を吸うことから、食物を噛み潰して飲み込むことへと発達し、摂食する食品は量や種類が多くなり、献立や調理の形態も変化していく。また摂食行動は次第に自立へと向かっていく』と『授乳・離乳の支援ガイド』に記入されている。
離乳には４つの役割があり、①成長に伴う栄養補給。②消化機能の発達。③心の成長。④食習慣の形成である。以上の４つを重要点として、それぞれについて概説していきたい。
①成長に伴う栄養補給について。
生後５～６か月頃になると赤ちゃんの身体は大きくなり、必要栄養量
増加するが、母乳分泌量は分娩後数か月を過ぎると逆に減少してくる。また、たとえ分泌量が減らなかったとしても、乳は育ってきた赤ちゃんには成分が薄すぎ、水分が多すぎる。
また、赤ちゃんは生まれる直前、お母さんの胎内にいる間にいろいろな栄養分を余分に体内に貯えるがこれは乳だけで育てられている数か月の間に使い果たしてしまう。
例えば鉄は、ほかのミネラルについても同じことが言え、いつまで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児栄養学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97614/]]></link>
			<author><![CDATA[ by soyjoy]]></author>
			<category><![CDATA[soyjoyの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 12:32:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97614/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97614/" target="_blank"><img src="/docs/954808761539@hc10/97614/thmb.jpg?s=s&r=1349494356&t=n" border="0"></a><br /><br />母乳と牛乳を比較して、その両者の得失について述べ、さらに乳児用の人工栄養（粉ミルク）をどのように母乳に近づけようと努力してきたかに関して考察してください。
　母乳と牛乳を比較して、それぞれに含まれるカゼインと乳清タンパクの比率が違う。乳清タンパク中の成分についても両者は異なり、大きな違いは母乳には&beta;-ラクトグロブリンが含まれていないこと、ラクトフェリンの含量が多いことである。 　免疫グロブリンとは抗体の物質名で、要するに抗体のことです。この種類は、牛乳と母乳とで異なるが、人が経口摂取したときの機能としては同等と考えてよい。人の赤ちゃんはお母さんのお腹の中にいるときに、お母さんから胎盤を通してIgGをもらう。そして、出生後は分泌型抗体であるIgAを受け取るのである。一方、牛は胎盤構造が複雑であり、胎盤を通しての抗体移行はなく、そのため、出生後に乳からIgGを受け取る仕組みになっているのである。
　では母乳の得失とは何かを考えると、母乳中には以前に述べたように、免疫グロブリン（分泌型IgA）、細胞成分、ラクトフェリン、リゾチームなどが含まれているので乳児の感染予防に役立つのである。また、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児保健]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958270690494@hc09/60194/]]></link>
			<author><![CDATA[ by syuka]]></author>
			<category><![CDATA[syukaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 21:32:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958270690494@hc09/60194/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958270690494@hc09/60194/" target="_blank"><img src="/docs/958270690494@hc09/60194/thmb.jpg?s=s&r=1259584375&t=n" border="0"></a><br /><br />○乳児にとって母乳の重要性を書いてください。
○小児の食事の特徴とその重要性について書いてください。
○家庭看護での注意点を書いてください。[208]<br />こちらに掲載しております内容は、決して「模範解答」的なものではなく、あくまでも私個人のレポート・論文として掲載しております。 よって掲載しております内容によって生じました不利益及び問題に関しては、申し訳ありませんが、一切責任を負いかねますのでご了承頂きたくお願い申し上げます。
小児保健３問
○乳児にとって母乳の重要性を書いてください。
○小児の食事の特徴とその重要性について書いてください。
○家庭看護での注意点を書いてください。
○乳児にとって母乳の重要性を書いてください。
　母親が自分の子に母乳を与えることは最も自然な姿であり、望ましいことである。経済的、心理的立場や、操作が簡単であるというのみでなく、人工栄養児に比して母乳栄養児の発育は良好であり、疾病に対する罹患性が低く、死亡率の少ないことがあげられている。その理由として、感染に対する抵抗性の強いことがあげられており、最近とくに母乳の重要性が強調されるようになってきた。
　母乳は、新生児が必要とする栄養と病気から守る抗体を含む混合液である。母乳に含まれる栄養分のバランスとその構成は乳児にとって最適なのである。最新の研究によると、乳..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[産褥・乳児の看護診断19項目　25ページ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/41397/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Apr 2009 03:39:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/41397/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/41397/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/41397/thmb.jpg?s=s&r=1239043170&t=n" border="0"></a><br /><br />看護診断の項目

非効果的母乳栄養
母乳栄養中断
家族機能障害のリスク状態
急性疼痛
感染リスク状態
便秘
睡眠パターン混乱
活動耐性低下
排尿障害　
ボディーイメージの混乱　　　
知識不足　　　　　　　
不安　　[308]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[母乳について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/22566/]]></link>
			<author><![CDATA[ by profes]]></author>
			<category><![CDATA[profesの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 03:07:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/22566/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/22566/" target="_blank"><img src="/docs/961783501412@hc08/22566/thmb.jpg?s=s&r=1216577242&t=n" border="0"></a><br /><br />母乳について
　母乳とは主に子に与える栄養として生体内で作られる体液である。哺乳類という名前の通り、単孔類・有袋類・有胎盤類で構成される全ての哺乳類は母乳を飲ますことで子を育てる。哺乳類以外にも母乳で子を育てる生物は存在するが、種全てが哺乳[358]<br />]]></description>

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