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		<title>タグ“歴史教育”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E6%95%99%E8%82%B2/</link>
		<description>タグ“歴史教育”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[教科教育法（社会・地理歴史）Ⅲ_第1回レポート課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112814/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 May 2014 23:26:44 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112814/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/112814/thmb.jpg?s=s&r=1400596004&t=n" border="0"></a><br /><br />課題　昨今の歴史教科書問題を取り上げている文献を読み、その内容も踏まえながら、「歴史教育と歴史認識」と題する小論文を作成せよ。
2000字程度
転載等は禁止します。参考に留めてください。[267]<br />歴史教育と歴史認識
━歴史を学ぶ━
　扶桑社の旧版の「新しい歴史教科書」の序章に、西尾幹二執筆の「歴史を学ぶとは」があった。西尾氏は、「歴史を学ぶのは、過去の事実について、過去の人びとがどう考えていたかを学ぶことなのである。」と述べている。事実ではなく、過去の人びとがどう考えていたかを学ぶことが歴史の学びであるとした。中・高校と歴史教育は暗記であると学んだ私にとって、この言葉は非常に新鮮であった。そして、「歴史を学ぶとは、今の基準からみて、過去の不正や不公平を裁いたり、告発したりすることと同じではない。過去のそれぞれの時代には、それぞれの時代に特有の善悪があり、特有の幸福があった」とし、「歴史は民族によって、それぞれ異なって当然かもしれない。国の数だけ歴史があっても、少しも不思議ではない」と述べ、「歴史に善悪を当てはめ、現在の道徳で裁く裁判の場にすることもやめよう」と主張している。
━歴史教科書問題━
教科書に書かれている歴史の内容が問題になるのは、それを読んだ子どもたちに与える影響が大きいからである。つまり、教科書に書かれていることが正しかろうと正しくなかろうと、教科書に記述されてい..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[教科教育法（社会・地理歴史）Ⅲ　1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112813/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 May 2014 23:26:36 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112813/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/112813/thmb.jpg?s=s&r=1400595996&t=n" border="0"></a><br /><br />課題　昨今の歴史教科書問題を取り上げている文献を読み、その内容も踏まえながら、「歴史教育と歴史認識」と題する小論文を作成せよ。
2000字程度
転載等は禁止します。参考に留めてください。[267]<br />教科教育③の１
　昨今の歴史教科書問題を取り上げた文献（雑誌特集を含む）を１点以上読み、その内容をも踏まえながら、「歴史教育と歴史認識」と題する小論文を作成しなさい。　（1500～2000）
「歴史教育と歴史認識」
≪歴史教育≫
　Ｅ.Ｈ.カーの『歴史とは何か』を参考に歴史教育の考え方について進める。『歴史とは歴史家が研究対象とした歴史の背後にある思想を再現することなのだ。だからこそ、すべての歴史は思想の歴史であると言へるのである。だから、現代の思想によって、過去の出来事を評価するべきではない。』と書籍の中で述べられている。これは、歴史とは未来と現代と過去との対話であって、現代の視点から過去を断罪するものでもないし、過去の事実のみを語るだけのものでもない。人類の未来にとって何がよいのかということを常に意識したものでなければならないという考え方である。
　近年、歴史教科書問題が取り上げられることが多かった。これは国内だけのことではなく、近隣の国にも影響を及ぼしたからであった。そもそも歴史は民族によって、それぞれ異なって当然だと私は考える。国の数だけ正当化されている歴史があるので、違いがあ..]]></description>

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			<title><![CDATA[社会科指導法　２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948115241189@hc12/111709/]]></link>
			<author><![CDATA[ by うでげるげ]]></author>
			<category><![CDATA[うでげるげの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Apr 2014 13:32:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948115241189@hc12/111709/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948115241189@hc12/111709/" target="_blank"><img src="/docs/948115241189@hc12/111709/thmb.jpg?s=s&r=1396758760&t=n" border="0"></a><br /><br />中学や高校における日本史の学習と異なる６学年の歴史教育の特色を説明しなさい[111]<br />＜中学や高校における日本史の学習と異なる６学年の歴史教育の特色を説明しなさい＞
　第６学年はこの小学校社会科の締めくくりの段階であり、中学校社会科への導入段階でもある。その中でも、歴史学習は第６学年で最も重要なキーワードである。
　平成20年度版『学習指導要領』において、第６学年の社会科の目標は、「国家・社会の発展に大きな働きをした先人の業績や優れた文化遺産について興味・関心と理解を深めるようにするとともに、我が国の歴史や伝統を大切にし、国を愛する心情を育てるようにする。」と記述されている。
あこのことから、中学や高校の日本史の学習とは異なる、小学校第６学年の歴史教育の特色とは何であるかを考える。
　上記の目標をみて、まず着目したいのは「国家・社会の発展に大きな働きをした先人の業績」と「優れた文化遺産」という点である。前者では人物中心の歴史学習をすることによって、自ら当時の世の中に身をおいたつもりとなって、その（当時の）様子や状況を読み解いていき、「それによって世の中はどう変わったのか」ということを学習していく。また、後者では「文化遺産」という目に見えるかたちで残っているものを手がかり..]]></description>

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			<title><![CDATA[小学社会の意義と内容]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726801@hc06/7067/]]></link>
			<author><![CDATA[ by harumonen]]></author>
			<category><![CDATA[harumonenの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Feb 2006 19:27:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726801@hc06/7067/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726801@hc06/7067/" target="_blank"><img src="/docs/983430726801@hc06/7067/thmb.jpg?s=s&r=1140604058&t=n" border="0"></a><br /><br />　社会科にとって必要なことは、歴史ならば、何故そのような事件が起こったのか、流れを知ることが一番重要であり、地理や公民といった分野についても、流れで理解するということが最重要と考えられる。その点で考えて、系統的社会科の部分修正した後のモノを[360]<br />小学社会の意義と内容
社会科にとって必要なことは、歴史ならば、何故そのような事件が起こったのか、流れを知ることが一番重要であり、地理や公民といった分野についても、流れで理解するということが最重要と考えられる。その点で考えて、系統的社会科の部分修正した後のモノを私は重視すべきと考える。
主に系統的学習は歴史的なことに重きを置いており、何故このようなことが起こったのか、何故同じことが繰り返されるのか、ということを「考える」ものである。「考える力」というものは、流れを理解したうえでの働きである。小学校の教育課程では人名を覚えることや、年号を間違えずにテストの答案用紙に書くことは望むところではない。小..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 歴史は国家のためにあるのか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6923/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mackey88]]></author>
			<category><![CDATA[mackey88の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 21:15:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6923/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6923/" target="_blank"><img src="/docs/983430754801@hc06/6923/thmb.jpg?s=s&r=1140005733&t=n" border="0"></a><br /><br />　歴史は非常に重要である。人間が「発達」し、世界が「発展」していく過程には必ず歴史が生じる。過去はすべて歴史であり、生きる者は歴史を知る必要がある。過去を学ばなければ未来はなく、同じ過ちを繰り返すことになる。学校教育では「歴史」は単なる一教[360]<br />歴史は国家のためにあるのか
　歴史は非常に重要である。人間が「発達」し、世界が「発展」していく過程には必ず歴史が生じる。過去はすべて歴史であり、生きる者は歴史を知る必要がある。過去を学ばなければ未来はなく、同じ過ちを繰り返すことになる。学校教育では「歴史」は単なる一教科でしかないが、本来の「歴史」は「平和教育」と同じように、全領域に関わるものである。現在を生き、過去を丁寧に考える力を持つ人間は、平和な未来を創り出すことができる。
　歴史教育は、「事実だけを教えればすむというものではなく、その事実によって、教えられる子どもたちの心の中にわき起こってくる歴史認識」が重要であり、「この事実と認識との..]]></description>

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