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		<title>タグ“歴史教科書”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[日本と中国の歴史認識]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428851601@hc07/13676/]]></link>
			<author><![CDATA[ by i051286]]></author>
			<category><![CDATA[i051286の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 May 2007 23:47:48 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428851601@hc07/13676/" target="_blank"><img src="/docs/983428851601@hc07/13676/thmb.jpg?s=s&r=1178722068&t=n" border="0"></a><br /><br />日本と中国の歴史認識
　中国の歴史教科書にはさまざまなことがかいてあった。隋や唐の時代には親日でとても仲良くやっている様子が書かれていた。これ以後は対外貿易や倭寇、甲午中日戦争、中国を取り巻く外国の帝国主義、満州事変、盧溝橋事件、五四愛国運[358]<br />日本と中国の歴史認識
　中国の歴史教科書にはさまざまなことがかいてあった。隋や唐の時代には親日でとても仲良くやっている様子が書かれていた。これ以後は対外貿易や倭寇、甲午中日戦争、中国を取り巻く外国の帝国主義、満州事変、盧溝橋事件、五四愛国運動など戦争に関係することが大変多く感じた。特に戦争に関しては細かく書かれて、戦いの中での英雄が何をしたか、敵がどのように中国国民を虐殺したかが書かれていました。この詳細な内容には自分も知らなかったことが多く驚いています。これらのことは中国が近代において大変多くの戦いがあったことを示しています。
　日本の歴史教科書と中国の歴史教科書にはさまざまな違いがあると思..]]></description>

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			<title><![CDATA[教科書の重要性と日本の動き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6910/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mackey88]]></author>
			<category><![CDATA[mackey88の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 20:49:21 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6910/" target="_blank"><img src="/docs/983430754801@hc06/6910/thmb.jpg?s=s&r=1140004161&t=n" border="0"></a><br /><br />　学校の授業は教科書が基本となる。学校教育では、何か興味を持って自分から学習しない限り、教科書の内容が子どもの知識の大部分を形成することになる。したがって、歴史認識も教科書の通りとなってしまう。その教科書は、文部科学省の教科用図書検定基準に[360]<br />教科書の重要性と日本の動き
　学校の授業は教科書が基本となる。学校教育では、何か興味を持って自分から学習しない限り、教科書の内容が子どもの知識の大部分を形成することになる。したがって、歴史認識も教科書の通りとなってしまう。その教科書は、文部科学省の教科用図書検定基準に基づいて検定・採択、そして発行されるので、やはり国家が管理することになるのだが、近年その勢いを増してきた「自由主義史観」の登場で、国の内外に大きな波紋を寄せている。「新しい歴史教科書をつくる会」主導の歴史教科書（扶桑社発行）について、このような記事がある。
「昨年の教科書検定で合格した教科書には多くの基本的な間違いがある。沖縄戦関係でいえばひめゆり学徒を『ひめゆり部隊』と軍隊化し、『勇敢に戦った』と記述した教科書が認められている」。これに対し、ひめゆり学徒の生存者は「『私たちは看護要員として戦争に巻き込まれた。よくも勇敢などと&hellip;』と絶句し、事実認識に誤りがあることを指摘した」
自国中心の歴史を学び、「過去」の反省のない教科書をもとに子どもたちが学習するとどうなってしまうのだろうか。歴史を共有することは不可能になってしまい、..]]></description>

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