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		<title>タグ“正義論”の公開資料</title>
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		<description>タグ“正義論”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[法学（科目コード0021)　分冊2　合格　日本大学通信　]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64892/]]></link>
			<author><![CDATA[ by trek]]></author>
			<category><![CDATA[trekの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 02:43:29 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64892/" target="_blank"><img src="/docs/961003089747@hc08/64892/thmb.jpg?s=s&r=1269107009&t=n" border="0"></a><br /><br />法が実現すべき「正しさ」について、現在どのような議論が行われているか論じなさい。[120]<br />現代の法観念では、法内容の正当性いかんが問題にされることが多い。法は何らかの正しさを示しており、その時々の時代、地域、社会背景に応じて、その漠然とした何らかの正しさから、具体的な社会主義の形式となる法律を引き出してくる、という考え方である。
　しかし、実際には、その時々の時代や地域、社会背景に応じて、正しさを具体的な正義として実現することこそが、最も困難になる。誰が、どうやって具体的正義を決め、どのように国民がそれを受け容れるのか。お互いに異なる主張を行う者たちの間で、どちらか一方が正しく、他方が不正であると言えるのであろうか。もしそうであったとしても、それを裁定する「神の目」を誰が持っているのであろうか。
　何を実質的な正義とするかについては、とりわけ１９世紀以降、語られることが少なくなった。それには価値相対主義の考え方が影響している。価値相対主義とは、カントの方法二元論に基づき、在るものSeinと在るべきものSollenとを区別する論理をいう。在るものとは存在や事実であり、在るべきものとは当為や価値を示している。方法二元論では、この存在と当為とを峻別し、何かが在るということからど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ロールズの正義論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429036401@hc07/14183/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marash]]></author>
			<category><![CDATA[marashの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2007 23:37:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429036401@hc07/14183/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429036401@hc07/14183/" target="_blank"><img src="/docs/983429036401@hc07/14183/thmb.jpg?s=s&r=1185460649&t=n" border="0"></a><br /><br />課題２
２，ロールズについて著作を読み、正義論など彼の思想についてまとめなさい。
1971年、20世紀アメリカを代表する政治哲学者、道徳哲学者であるジョン・ロールズが『正義論』を発表した。当時のアメリカはまさに激動の時代であった。60年代を[340]<br />課題２
２，ロールズについて著作を読み、正義論など彼の思想についてまとめなさい。
1971年、20世紀アメリカを代表する政治哲学者、道徳哲学者であるジョン・ロールズが『正義論』を発表した。当時のアメリカはまさに激動の時代であった。60年代を揺るがした公民権運動、ベトナム反戦運動、学生反乱がそれぞれ《平等》《自由》《真理》という建国の理念―――「われわれは、自明の真理として、すべての人は平等に造られ、造物主によって、一定の奪いがたい天賦の権利を付与され、そのなかに生命、自由および幸福追求の含まれることを信ずる」（1776年アメリカ独立宣言）―――の形骸化をラディカルに告発した直後であり、多くのアメリカ市民に正義を求める心が息づいていたのである。そのためか、『正義論』は予想をはるかに越えた広範な読者の関心を惹きつけた。当レポートでは、ロールズの正義論の集大成ともいえる『正義論』から彼の思想について考察する。
以下に『正義論』の概略をまとめる。
『正義論』の目次は以下の通りである。
第一部　理論
　第一章　公正としての正義
　第二章　正義の諸原理
　第三章　原初状態
第二部　諸制度
　第四章..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会保障の役割と機能について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429959901@hc06/9728/]]></link>
			<author><![CDATA[ by micaelle]]></author>
			<category><![CDATA[micaelleの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Jul 2006 16:09:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429959901@hc06/9728/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429959901@hc06/9728/" target="_blank"><img src="/docs/983429959901@hc06/9728/thmb.jpg?s=s&r=1153120163&t=n" border="0"></a><br /><br />直接貧困を撲滅するために、貧困を社会から除去するための積極的な仕組みとして社会保障が考えられた。家族や血縁など個人の生活基盤が脆弱化してきたこと・資本主義経済下での大量の失業と、そこから生まれる新たな貧困の防止のために、社会保障が必要とされ[360]<br />社会保障の役割と機能について
直接貧困を撲滅するために、貧困を社会から除去するための積極的な仕組みとして社会保障が考えられた。家族や血縁など個人の生活基盤が脆弱化してきたこと・資本主義経済下での大量の失業と、そこから生まれる新たな貧困の防止のために、社会保障が必要とされたからである。
社会保障は、労働力の保全・育成という雇用労働者の保護政策の延長上にあり、最低生活の確保だけではなく、富の公平な分配を実施することによって、資本主義経済の安定と発展に寄与している。
　社会保障の本質的な役割は、ベヴァレッジ報告とILOの『社会保障への途』によれば、所得保障とされている。所得保障とは、傷病・疾病・廃疾・老齢・出産・失業・死亡による所得の一時的中断・喪失の場合の他、特別な出費によって生活水準の低下をもたらすような事態が生じた場合に、生活安定を確保するための給付を行うものである。
所得保障は、予防的・相互扶助的であり、互助の仕組みから脱落する場合には、社会扶助が事後的救済にあたる。経済的自立能力・生計維持能力のある場合は、社会保険によって対応し、自立能力を失って貧困基準以下にあるときは、公的な扶助..]]></description>

		</item>

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