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		<title>タグ“標準看護計画”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[内科　高脂血症患者の標準看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946486195990@hc13/106017/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodakan]]></author>
			<category><![CDATA[nodakanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 00:19:29 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946486195990@hc13/106017/" target="_blank"><img src="/docs/946486195990@hc13/106017/thmb.jpg?s=s&r=1377443969&t=n" border="0"></a><br /><br />内科　高脂血症患者の標準看護計画です。[57]<br />高脂血症患者の標準看護計画
高脂血症とは
　リポ蛋白の産生亢進や処理障害により血清コレステロール（220mg/dl以上）および中性脂肪（150mg/dl以上）が上昇した状態である。高脂血症は自覚症状が少ないが、発症すると動脈硬化を引き起こし、虚血性心疾患誘発する危険性が高い。コレステロールには善玉と悪玉があり、善玉はＨＤＬというリポ蛋白にのっているコレステロールである。ＨＤＬは、細胞や動脈壁から余分なコレステロールを運びだして肝臓に戻す役目をし、動脈硬化を予防しているといわれている。一方、悪玉はＬＤＬにのっているコレステロールであり、血管壁にしみこんで動脈硬化の原因になる。病因は、先天的・遺伝的に発生する原発性高脂血症（家族性高脂血症）、食事や他の脂質代謝異常をきたす基礎疾患が原因として起こる続発性高脂血症とにわけられる。
アセスメントの視点
　高脂血症は動脈硬化の最大の促進因子である。しかし、高脂血症そのものだけでは、自覚症状もほとんどないため、患者自身がきちんと理解していないと治療は放置され、虚血性心疾患など重篤な合併症を引き起こす可能性がある。高脂血症の治療は自己管理の確立が必要とされるため、患者自身の理解と受けとめ方は大変重要となる。
症状
　高脂血症それ自体は自覚症状はない。しかし、長期間高脂血症の持続により、脂質の組織への蓄積をきたし、眼瞼、手、肘、膝、アキレス腱、足に黄色腫（キサントーマ）が出現したり、網膜脂質血症を呈することがある。合併症として代表的なものは虚血性心疾患であるが、他に閉塞性動脈硬化症、脳動脈硬化症や急性膵炎がある。また、高脂血症に併発しやすいものとして糖尿病、肥満、痛風がある。
検査
　診断
総コレステロール
中性脂肪
ＨＤＬコレステロール
アキレス腱肥厚判定
角膜輪・眼瞼黄色腫
結節性黄色腫（キサントーマ）
　合併症判定
体重、身長
血圧
心電図
トレッドミル
冠動脈造影
空腹時血糖
HbA1c
肝・腎機能検査
治療
　　１．食事療法
年齢、性別、肥満の有無、職業、合併症（特に糖尿病、腎不全、ネフローゼ）が考慮されるが、基本的にはコレステロールを多く含む食品がが制限される。
　　２．運動療法
年齢、性別、合併症（特に冠動脈疾患）により異なるが、心臓に負担のかからない有酸素運動が効果的である。
　　３．薬物療法
食事療法、運動療法..]]></description>

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			<title><![CDATA[内科　高血圧患者の標準看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946486195990@hc13/106016/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodakan]]></author>
			<category><![CDATA[nodakanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 00:19:27 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946486195990@hc13/106016/" target="_blank"><img src="/docs/946486195990@hc13/106016/thmb.jpg?s=s&r=1377443967&t=n" border="0"></a><br /><br />内科　高血圧患者の標準看護計画です。[54]<br />高血圧患者の標準看護計画
高血圧とは
　収縮期と拡張期の血圧が上昇する動脈系小血管の異常状態である。世界保健機構（WHO）の基準では高血圧とは収縮期血圧が160mmHg以上、拡張期血圧が95mmHg以上のものと定義されている。（血圧にかなり個人差があり、必ずしもこの定義と一致するとは限らない。）
分類 　高血圧は大きく本態性高血圧と二次性高血圧とに分類される。本態性高血圧は原因疾患が明らかでないものをいい、二次性高血圧は原因疾患が明らかなものをいう。二次性高血圧には腎性高血圧（腎実質性高血圧、腎血管性高血圧）、内分泌性高血圧（褐色細胞種、原発性アルドステロン症、クッシング症候群）、妊娠中毒症、心・血管性高血圧、中枢神経性高血圧がある。
症状
　格別症状がないことが多い。長期に高血圧が持続した場合は、心機能低下により坂道や階段などで呼吸困難を自覚したり、腎機能低下による夜間多尿がみられる。また本態性高血圧の初期や経過中に、拡張期血圧の著しい上昇があり、眼底に乳頭浮腫、網膜の出血、白斑が出現し、このような悪性期には頭痛、悪心、食欲不振が生じてくる。
検査
問診（家族歴、既往歴、生活習慣など..]]></description>

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			<title><![CDATA[内科　甲状腺機能亢進症患者の標準看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946486195990@hc13/106015/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodakan]]></author>
			<category><![CDATA[nodakanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 00:19:24 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946486195990@hc13/106015/" target="_blank"><img src="/docs/946486195990@hc13/106015/thmb.jpg?s=s&r=1377443964&t=n" border="0"></a><br /><br />内科　甲状腺機能亢進症患者の標準看護計画です。[69]<br />甲状腺機能亢進症患者の標準看護計画
甲状腺機能亢進症とは
　甲状腺で過剰に甲状腺ホルモンが生成され、それが血中に分泌されることにより体内の代謝が亢進し、いろいろな臨床症状が生じた状態である。この疾患は糖尿病についで多く、女性は男性の４〜５倍かかりやすく、思春期・妊娠時・更年期に多発し、夏季に増悪することが多い。甲状腺機能亢進症を生じる疾患のうち、我が国ではバセドウ病がその９０％以上を占める。合併症としてはクリーゼ、悪性眼球突出症、甲状腺中毒症ミオパチー、甲状腺中毒性四肢麻痺、眼球麻痺、重症筋無力症、糖尿病がある。
アセスメントの視点
　適切な医療管理が行われていれば、甲状腺疾患は健康人とほとんど変わることのない生活を送ることができる。しかし治療しても治りにくいのも事実である。その治療は長時間を要することが多く経過も長い。患者がこうした疾患の性質を理解して治療を受け入れ継続するよう支援しなければならない。患者を支えるサポートシステムが確立されていることも治療継続に影響を及ぼすため重要である。
症状
　思春期から中年の女性に多い。主症状として眼球突出、甲状腺腫、心悸亢進があげられ、これをメ..]]></description>

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