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		<title>タグ“標準的英語”の公開資料</title>
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		<description>タグ“標準的英語”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[英語学概論（第１・２設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954484128147@hc10/81815/]]></link>
			<author><![CDATA[ by new_yorker]]></author>
			<category><![CDATA[new_yorkerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 May 2011 17:41:30 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954484128147@hc10/81815/" target="_blank"><img src="/docs/954484128147@hc10/81815/thmb.jpg?s=s&r=1306658490&t=n" border="0"></a><br /><br />2つの設題を合わせたファイルです。
１．英語と日本語の文法構造または語彙構造を比較対照し、両者の違いを論ぜよ。
２．現代の標準的英語と標準的米語の相違を具体例を挙げて論ぜよ。[255]<br />第１設題
英語と日本語の文法構造または語彙構造を比較対照し、両者の違いを論ぜよ。
英語と日本語に相違があることで、翻訳しても納得しないことがよくある。例えば、日本語の「ひげ」という言葉を英訳する場合、ひげが生えている場所によって口ひげ：mustache、顎ひげ：beard、頬ひげ：whiskerなど複数存在するため、その訳し方も異なる。英語と日本語に相違があるために、違和感を覚えるのだ。そこで本論では、英語と日本語の語彙構造から両者の違いにアプローチすることで両者の違いを追究していく。
上記の例によると日本語の語彙１つに対して、英語の語彙は３つ存在している。仮に、1対1の対応であれば、翻訳の際に生じるその問題は解消される。しかしながら、1対1の対応という語彙は非常に少なく、1対（複数個）という語彙が通常と考えてよい。また、（複数個）対（複数個）というパターンもあり、それらの対応の関係は相補的、包含的である場合もあるため複雑である。では、実例を挙げながら日本語と英語の相違を明瞭にしてくとしよう。
まず、１対１型の例として、曜日、方位、四季などが挙げられる。曜日の例では、日曜日：Sunday、月曜日：Monday、火曜日：Tuesday、方位の例としては、東：east、西：west、南：south、北：northの４つがある。しかしながら、四季は、春：spring、夏：summer、冬：winterのように対応するが、秋の場合にはfall、autumnの２つの語彙が対応する。これは、１対（複数個）となる例外であり、英語と米語の違いが背景にある。
次に、１対（複数個）の場合を兄弟：brotherの例を挙げて追究する。日本語の兄弟とは「兄」と「弟」の２つの意義を含んでいる上、女兄弟と言われるように姉や妹も兄弟の中に含まれている。一方、英語のbrotherは、男性のみに使用され、女性の兄弟がいる場合はsisterを用いなければならない。仮に兄と弟を明確にするならば、兄：older brother、弟：younger brotherというように単語ではなく句で表現する必要がある。これは、言語的相違というよりも、むしろ文化的相違に影響しているのではないだろうか。日本では年功序列という言葉があるように、上下関係がはっきりした文化である。しかし、英語圏においてはそのような概念はな..]]></description>

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			<title><![CDATA[英語学概論　第二設題　【合格済】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961639731703@hc08/49502/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simakuro]]></author>
			<category><![CDATA[simakuroの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 May 2009 13:25:34 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961639731703@hc08/49502/" target="_blank"><img src="/docs/961639731703@hc08/49502/thmb.jpg?s=s&r=1243225534&t=n" border="0"></a><br /><br />設　題　&rArr;現代の標準的英語と標準的米語の相違を、具体例を挙げて論ぜよ。現在、英語を第一言語、もしくは第二言語として使用している人は、合わせて１０億人から１５億人存在するといわれ、英語はグローバル社会の中で世界共通語としての地位を確立[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代の標準的英語と米語の相違を具体例を挙げて論ぜよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13410/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Tintin]]></author>
			<category><![CDATA[Tintinの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 08:05:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13410/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13410/" target="_blank"><img src="/docs/983430069901@hc06/13410/thmb.jpg?s=s&r=1171407942&t=n" border="0"></a><br /><br />特に語彙に関して相違点が多く見られるので語彙を中心に具体例をあげながら比較検討する。
　イギリス英語は前述したように、ノルマン人征服以後民族移動がなく、各民族が定住した地域で話された言語が現在の方言につながっている。このような歴史的背景があ[358]<br />「現代の標準的英語と米語の相違を具体例を挙げて論ぜよ。」
　現代における標準的な英語と米語の決定的な相違は何だろうか。英語（イギリス英語）と米語の違いは、地域方言あるいは社会方言の差であると言い換えることができよう。英語はバルト海沿岸に居住していたアングロ人、サクソン人、ジュート人がブリトン島に移住したときから始まり、その後ノルマン人の征服が英語の発達に影響を与えている。この歴史的背景がそのまま現在の方言分布に残されている点は米語の方言分布には見られない。アメリカ合衆国はイギリス人の移住によって建国されたので、当然米語はイギリス英語に由来する。しかし、アメリカは｢人種のるつぼ｣といわれるように様々な民族から社会が構成されているため、黒人地域で黒人英語が発達したように各民族の語彙を利用した社会方言の方が地域方言より目立つ。以下イギリス英語と米語の特徴をあげると同時に、特に語彙に関して相違点が多く見られるので語彙を中心に具体例をあげながら比較検討する。
　イギリス英語は前述したように、ノルマン人征服以後民族移動がなく、各民族が定住した地域で話された言語が現在の方言につながっている。このよう..]]></description>

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