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		<title>タグ“校内実習”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%A0%A1%E5%86%85%E5%AE%9F%E7%BF%92/</link>
		<description>タグ“校内実習”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
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		<item>
			<title><![CDATA[筋肉内注射事前レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122629/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｓａｃｈｉ]]></author>
			<category><![CDATA[ｓａｃｈｉの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 12:57:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122629/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122629/" target="_blank"><img src="/docs/938677416496@hc15/122629/thmb.jpg?s=s&r=1447559823&t=n" border="0"></a><br /><br />校内実習で筋肉注射を行う際の事前学習課題で作成したレポートです。[96]<br />筋肉内注射　intramuscular　injection
注射実施組織と部位
筋肉内注射は筋肉内に注射針を刺入するので、皮下注射よりも深く刺入する。したがって、刺入の角度は、筋肉が皮膚表面から浅い部分では皮膚と注射心の角度を約４５度程度にするが、深い部分は９０度にして行う。
注射部位は、上腕の三角筋や臀部の中殿筋、大腿部の大腿四頭筋外側広筋の中央部付近が神経や血管の分布から見て、適切とされている。
三角筋は衣服の袖を脱いで上腕上部から肩を露出させ、腕を横に上げると上腕の肩峰よりやや下部が膨隆する筋肉である。その筋肉の肩峰先端から３横指下を左手の母指と他の指で大きくつまみ上げて注射針を刺入する。
使用物品
トレイ
注射指示箋(患者名・薬剤名・量・適用方法など)
注射薬(注射箋の指示薬)
注射器(ディスポーザブル製品)
注射針(ディスポーザブル製品)&rarr;２２～２３Ｇ、ＲＢ(筋肉が薄い場合はＳＢでもよい)
滅菌袋入り小トレイ
小鑷子と鉗子立て(必要時)
アルコール綿花入れとアルコール綿
アンプルカット(必要時)
小膿盆
実施方法
＜準備＞感染予防を考慮して、以下の準備は準備室で行う。
ナースは石鹸と流水で手を洗う。
トレイに使用物品を入れる。
&rarr;実施手順と清潔物品の取り扱いを考えて配置する。
３）トレイを消毒綿で中心から外側に向かって拭く。
４）注射器に注射針を接続する。
　　①注射器は吸子頭のほうから包装を開くか切り、注射器を取り出して滅菌ガーゼを敷いた小トレイの上に置く。
&rarr;包装の開口部や切り口は包装に示されていることが多いので、それを確認し、取り出すときは筒先を不潔にしないように注意する。　
②注射針の包装を開き、注射器を持って注射針を接続させる。注射針が抜けないように確認する。
&rarr;注射器の目盛り側に注射器の刃面を一致させておくと薬液注入量が見やすい。
５）アンプルの薬液が指示通りのものであることを確認(薬剤の名称、量、時間、患者の氏名、適用方法等)し、アンプルの頚部より上の薬液を体部の方へ集める。アンプルを円を描くように回転させながら下に薬液をおろす。
&rarr;アンプルは首の部分がくぼんでおり、薬液が上のほうへ入っているとおろしにくい。首より上の部分を母指と示指ではさんで、静かに振っておろす。
６）薬液の準備をする。(アンプルのカット)
　　アンプルカット不要のイー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[点滴静脈内注射　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96220/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 17:33:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96220/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96220/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96220/thmb.jpg?s=s&r=1345451615&t=n" border="0"></a><br /><br />【点滴静脈内注射の目的】
・点滴静脈内注射（DIV）は輸液セットなどを用いて表在性の静脈、皮静脈より、薬物を持続的に注入することを目的として行う。

【点滴静脈内注射の適応】
血中濃度は10～30分で最高となり、効果を維持・持続させることが[338]<br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：診察・検査に伴う援助技術
点滴静脈内注射　
援助内容 援助方法とその根拠 点滴静脈内注射の
目的 ・点滴静脈内注射（DIV）は輸液セットなどを用いて表在性の静脈、皮静脈より、薬物を持続的に注入することを目的として行う。 適　　応 血中濃度は10～30分で最高となり、効果を維持・持続させることができる。
・脱水や出血、絶飲食などで大量の水分や電解質、糖液、薬剤などの投与を必要とする場合
・薬液の血中濃度を一定に保つ必要がある場合
・薬剤の持続的投与が必要な場合
・救急時の血管確保が必要な場合
・術前・術中・術後の静脈路の確保や、水分や電解質、薬剤の投与のため
・血管造影のような身体侵襲のある検査などで、疼痛やショックの生じる恐れがある場合 【１】点滴静脈内注射の全過程で対象の反応を読み取る
＜対象の反応に合わせた点滴静脈内注射ができる＞
【２】対象にあった指示であるか確認できる
【３】５つのＲに沿った内容の確認を適切な時期に（３回以上）行う
【４】対象が安心して点滴静脈内注射が受けられるように、対象の反応にあわせた準備ができる
」
【５】薬液ボトルと輸液ボトルの接続ができる
【６】穿刺静脈の選定ができる
【７】穿刺部位の皮膚消毒ができる
【８】駆血帯を巻くことができる
【９】翼状針の持ち方ができる
【１０】静脈内に針を刺入し確実な固定ができる
【１１】薬液の注入ができる
【１２】針を抜くことができる
【１３】止血ができる
【１４】使用した物品の片づけができる
【１５】報告、記録を行うことができる
【１６】実施の全過程で対象を尊重し、よりよい関係を築くかかわりをする
【１】点滴静脈内注射の全過程で対象の反応を読み取る
【対象条件】
発達段階：５５歳
健康状況：診断名－脱水
両上肢、両下肢の可動域の異常なし
生活状況：女性　入院２日目
指示内容：ソルデム３A 500ml/日を１時間100mlのスピードで点滴静脈内注射を行う
１）実施前の反応を読み取る
（１）対象の点滴静脈内注射する条件が整っているか
①リラックス状態であるか
&rarr;対象の声の大きさ、表情、そわそわしていないかなど
②点滴静脈内注射に対する思い
&rarr;対象が思いを表出しやすいよう援助する
（２）患者の疾病名、症状、既往歴の確認
・対象の病名、症状などをカルテなどで確認する。
&rarr;疾病名：..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[足浴・爪切り　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96086/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:29:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96086/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96086/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96086/thmb.jpg?s=s&r=1345188552&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：清潔にする・衣を整える援助技術
足浴・爪切り　
援助内容 援助方法とその根拠 足浴・爪切りの目的 （１）足部の清潔を保ち、爽快感を得る。
（２）温熱刺激による、血液循環の促進、不眠や疼痛の緩和。
（３）足部の圧迫・外傷による感染や壊疽の予防。 【１】足浴・爪切りの全過程で対象の反応を読み取る
【２】足浴・爪切りの開始・中断・継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
【３】対象の反応に合わせた準備
【４】足浴の実施
【５】対象の反応に合わせ爽快感や満足感を高める
【６】足浴・爪切りの目的が達成されたか対象の反応を確認し報告する
【７】対象を尊重しよりよい関係性を築く 【１】足浴・爪切りの全過程で対象の反応を読み取る
①機能（皮膚・爪の状況：垢、汗、臭気、乾燥、発疹・損傷、爪の長さ・色・硬さ・巻爪の有無など）
②思い・価値観（衛生観念・清潔習慣・希望・不快感・気兼ね・羞恥心・つらさ・自尊感情など）
③動作（移動・座位・姿勢保持・洗う、タオルを絞る、拭く、爪を切るなど）
④対処行動（年齢・性別・認知能力・足浴・爪切りに関する知識など）
⑤外部環境（室温・すきま風・医療者・同室者への気兼ね・視線・物品・洗浄剤など）
【２】足浴・爪切りの実施・中断・継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
・バイタルサインや、全身状態、感染症の有無、褥瘡、皮膚疾患の有無など
・安楽な体位であるか
・足部の汚れはなくなったか
・循環が良好になったか
・浮腫の状態はどうか
・爽快感は得られたか
・知覚障害、循環障害に変化はないか
【３】対象の反応に合わせた準備
１）対象の状況に合わせた必要物品の準備、点検、配置
（必要物品）
バスタオル、ラバーシーツ、ウォッシュクロス、石鹸または沐浴剤、タオルケット、水温計、ベースン、バケツ（汚水用）、ピッチャー、掛け湯を入れたもの、爪切り、保湿剤、安楽まくら、ワゴン、酒精綿
・看護師の利き手側にワゴンを配置し、ワゴン上に必要物品を使用する順に配置する。
・対象の足部・爪の状況や好みにあった物品の準備をする。
２）足浴・爪切りの援助が受けられる対象の準備
①足浴・爪切りの目的、方法、所要時間などを説明し、了解・協力を得る。
・目的：足部の清潔を保ち、爽快感を得る。温熱刺激による、血液循環の促進、不眠や疼痛の緩和。足部の圧迫・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[全身清拭　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96085/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:29:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96085/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96085/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96085/thmb.jpg?s=s&r=1345188549&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：清潔にする・衣を整える援助技術
全身清拭　
援助内容 援助方法とその根拠 全身清拭の目的 ・全身の皮膚、粘膜の表面に付着している垢や汚れ、汗を取り除いて清潔にすることともに、感染を防止する。
・身だしなみが整えられ、心身の爽快感を得ることができる。
・皮膚に刺激を与え、血液循環が良好になり、皮膚・粘膜のトラブルを予防する。
・筋肉を刺激したり、多動運動の機会となり、筋肉の拘縮を予防する。
・全身を観察したり、スキンシップによるコミュニケーションを図る機会をなる。 適　　応 病状により安静臥床を必要とし、入浴、シャワー浴による温熱刺激や活動負荷に耐えられない対象者。 【１】全身清拭・寝衣交換の全過程で対象の反応を読み取る
【２】全身清拭・寝衣交換の開始・中断・継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
【３】対象の反応に合わせた準備
【４】対象の反応に合わせた全身清拭・寝衣交換ができる
【５】対象の反応に合わせた寝衣交換の実施
【６】対象の反応に合わせながら、爽快感や満足感を高める
【７】寝衣交換の目的がが達成されたか対象の反応を確認し報告・記録する。
【８】対象を尊重しよりよい関係を築く
【１】全過程で対象の反応を読み取る
【対象条件】
発達段階：２０代
健康状況：安静度（ベッド上）。３９℃台の発熱があったが、現在は下降している。発汗ある。倦怠感が強い。
生活状況：普段はシャワー浴の習慣がある。３日間清拭等していない。
①清潔・衣に関する機能
皮膚・粘膜の状況（垢、発汗、浸出液の汚染、臭気、乾燥、発疹、傷、掻痒感）
環境温度に適した衣類、身だしなみ（時・場所、状況に応じた服装）など
&rarr;熱発し発汗があり、さらに３日間清拭などを行っていないので、汗などによる皮膚の汚染がみられると考えられる。
②清潔・衣に関する思い・価値観
衛生観念、清潔習慣、希望、不快感、気兼ね、羞恥心、つらさ、自尊感情など
&rarr;普段はシャワー浴の習慣があるが、３日間清拭などを行っていないので、不快感や匂いなどで羞恥心を感じていると考えられる。
③清潔・衣に関する動作
浴室までの移動能力、姿勢の保持能力、上肢・下肢の可動域（関節の可動性、手は上がるか、洗えるか、タオルを絞ることができるか、衣の着脱動作など）
&rarr;安静度はベッド上安静である。３９℃の熱があり、現在は下降してい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[洗髪　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96084/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:29:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96084/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96084/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96084/thmb.jpg?s=s&r=1345188543&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：清潔にする・衣を整える援助技術
洗　　髪　
援助内容 援助方法とその根拠 洗髪の目的 （１）頭皮の汚れを除去し、皮膚の清潔を保ち頭皮の機能を促進すると同時に、爽快感を得る。
（２）外観を整え、個人の尊厳を保つ。 【１】洗髪の全過程で対象の反応を読み取る
【２】洗髪の開始・中断・継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
【３】対象の反応に合わせた準備
【４】洗髪の実施
【５】対象の反応に合わせ爽快感や満足感を高める
【６】後片付け
【７】洗髪の目的が達成されたか対象の反応を確認し報告・記録する。
【８】対象を尊重しよりよい関係を築く
【１】洗髪の全過程で対象の反応を読み取る
①頭皮、頭髪に関する機能
頭皮・頭髪の状態（汚れ具合、落屑、発赤、かぶれ、傷、髪の質、長さ、量、臭気、べたつき）など
②洗髪に関する思い・価値観
衛生観念、清潔習慣、希望、不快感、気兼ね、羞恥心、つらさ、自尊感情など
③洗髪に関する動作
浴室・洗面台までの移動能力、上肢の可動域（手は上がるか、頭皮は洗えるかなど）、座位、仰臥位の保持状態、頭頸部の移動状態
④洗髪に関する対処行動
年齢、性別、認知能力、洗髪に関する知識など
⑤洗髪に関する外部環境
室温、すきま風、医療者・同室者への気兼ね、視線、使用できる物品・洗剤など
※頭皮・頭髪の悪臭やべたつき、汚れの程度と範囲を確認し、悪臭やべたつきがひどい場合は、複数回シャンプー剤を使用して汚れを十分に落とす。
＜対象の条件＞
発達段階：２０代
健康状態：安静度（ベッド上）。頸部の運動障害・運動制限なし。意識明瞭。
生活状況：普段は毎日洗髪の習慣がある。入院してから５日前に洗髪した。
※洗髪の間隔は７２時間以内が望ましい。
【２】洗髪の開始・中断・継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
・バイタルサインや、全身状態、頭部の皮膚疾患の有無など
・気分不快や疲労感、寒気などがないか
・安楽な体位であるか
・頭皮・頭髪の悪臭や汚れはなくなったか
・掻痒感が軽減したか、爽快感は得られたか
・循環動態に変化はないか
※バイタルサインの変動が激しい場合や発熱している場合は禁忌である。
【３】対象の反応に合わせた準備
１）対象の状況に合わせた必要物品の準備、点検、配置
（必要物品）
①ケリーパット　１個
②温湯（45℃位）が入ったバ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[静脈血採血　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96083/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:29:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96083/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96083/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96083/thmb.jpg?s=s&r=1345188541&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：診察・検査に伴う援助技術
静脈血採血
援助内容 援助方法とその根拠 静脈血採血の
目的・適応 ・血液一般検査、生化学検査、免疫・血清学的検査、内分泌検査、凝固検査などと多岐にわたる。 静脈血の採血とは、患者の静脈を穿刺して血液を採取することである。採血部位としては、主に肘正中皮静脈、尺側皮静脈、橈側皮静脈、手背、足背の表在静脈などから採取することが多い。また採血法としては、注射器を用いる方法と真空採血管を用いる方法がある。 【１】静脈血採血の全過程で対象の反応を読み取る
【２】対象に合った指示であるか確認する
【３】正しい対象であることを確認する
【４】対象が安心して静脈血採血が受けられるように、対象の反応に合わせた準備ができる
【５】穿刺静脈の選定ができる
【６】穿刺部位の皮膚消毒ができる
【７】駆血帯を巻くことができる
【８】注射器の持ち方ができる
【９】静脈内に針を刺入し確実な固定ができる
【１０】血液を吸引し、必要量の血液が採血できる
【１１】針を抜くことができる
【１２】止血ができる
【１３】血液を検体容器に注入することができる
【１４】血液の攪拌ができる
【１５】検体の提出ができる
【１６】使用した物品の片付けができる
【１７】報告・記録を行うことができる
【１８】実施の全過程で対象を尊重し、よりよい関係を築く関わりをする
【１】静脈血採血の全過程で対象の反応を読み取る
【対象条件】
発達段階：５５歳
健康状況：貧血の治療中で通院中（本日は外来受診日）
両上肢の可動域の異常なし
生活状況：女性。主婦。前回の受診時に貧血を改善するための食事指導を受けている。
指示内容：一般血液検査（CBC）
☆実施前
・対象の病名、症状、前回の検査値などをカルテなどで確認する。
&rarr;疾病名：貧血
&rarr;貧血症状が改善されたかなどを確認する。
〔貧血症状〕
疲れやすい、だるい、めまいがする、動悸や息切れがする、肩こりがある、頭が重、顔色が悪い、食べ物が飲み込みにくい、口の端が切れる、舌の表面がツルツル、煎餅など硬いものを大量に食べたくなる、酸味がしみる、　爪がスプーン状になる、爪が割れやすい枝毛・抜け毛が増える、肌がカサカサする　　など
・食事内容、時間、量など
&rarr;食後に上昇するものとして、血糖、中性脂肪、インスリン、胆汁酸、&beta;‐リポプロテインなどが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[床上排泄　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96082/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:28:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96082/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96082/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96082/thmb.jpg?s=s&r=1345188539&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：排泄することを整える援助技術
床上排泄　
援助内容 援助方法とその根拠 床上排泄の目的 ・床上でもできる限り気持ちの良い、自然な排泄を促す。 適　　応 廃用症候群やADL可動域に制限がありポータブルトイレへの移動・移乗が困難な患者や、人工股関節置換術後、脊髄障害、ベッド上安静が必要な患者などがベッド上排泄の対象となる 【１】床上排泄援助の全過程で対象の反応を読み取る
【２】床上排泄援助の開始・中断・継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
【３】対象の反応に合わせた準備
【４】対象の反応に合わせた便器挿入と取り出しの実施
【５】床上排泄の目的目的が達成されたか対象の反応を確認し報告・記録する。
【６】対象を尊重しよりよい関係を築く
【１】床上排泄援助の全過程で対象の反応を読み取る
【対象条件】
発達段階：２０代
健康状況：ベッド上安静、臀部挙上はできない。上半身はベッドのギャッジを使用し挙上できる。バイタルサインは安定。
生活状況：病室は４人部屋の窓際である。自宅では洋式便器使用。ナースコールがあり、便意を訴えている。入院後初めての排便であり、床上排泄の経験はない。
①床上排泄に関する排泄機能
便尿意の有無、便の保持、腸蠕動運動、排ガスの有無、腹部の膨満や腹満感、腹痛の有無、腹圧をかけることができるか、排便回数、排便間隔、排泄物の色・量・性状・混入物・臭気　など
&rarr;ナースコールがあり便意を訴えているので、便意はあると判断できる。
②床上排泄に関する思い・価値観
不快感、気兼ね、羞恥心、つらさ　など、汚物で汚さないかという不安、排泄の場所に対する希望、すっきり・さっぱりしたい　など
&rarr;入院後初めての排便であり、床上排泄の経験もなく、さらに４人部屋であるので、援助を受ける気兼ねや羞恥心、不安などが強いと考えられる。また、普段は洋式便器を使用しており、扉のある個室で排泄しているので、同室の人への気兼ねや羞恥心なども強いと考えられる。このような思いや不安は排泄機能にも影響すると考えられる。
③床上排泄に関する動作
臀部の挙上、坐位動作、坐位姿勢の保持、自力体動、ズボン・下着などの着脱、排便後の後始末、手を洗うなど
&rarr;安静度はベッド上安静である。臀部挙上はできない。上半身はベッドのギャッジを使用し挙上できる。バイタルサインは安定。したがって、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[口腔ケア　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96081/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:28:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96081/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96081/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96081/thmb.jpg?s=s&r=1345188537&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：清潔にする・衣を整える援助技術
口腔ケア
援助内容 援助方法とその根拠 口腔ケアの目的 口腔には、食物の咀嚼や嚥下、発声などの重要な働きがある。また、口腔は、食物の残りなどで汚れ、最近が繁殖しやすい場所でもある。口腔内の汚れは、齲歯や口腔内の炎症を引き起こし、嚥下障害がある場合は、誤嚥性肺炎の原因にもなりうる。口腔ケアを行い清潔に保つことが重要である。
　口腔ケアの目的には、①口腔を清潔に保ち、口腔の炎症や齲歯を予防する　②口腔内の細菌の増殖を防ぎ、二次感染を予防する　③口腔内の機能を正常に保つ　④気分を爽快にし、食欲を増進させる　などがある。 【１】口腔ケアの全過程で対象の反応を読み取る
【２】口腔ケアの開始・中断・継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
【３】対象の反応に合わせた準備
【４】口腔ケアの実施
【５】口腔ケアの目的が達成されたか、対象の反応を確認し報告・記録する
【６】対象を尊重しよりよい関係性を築く
【１】口腔ケアの全過程で対象の反応を読み取る
①機能（口腔内の汚染・口臭の程度、舌苔、口腔粘膜・歯肉の損傷、出血など、食物残渣、唾液分泌状態・乾燥、歯の状態、義歯の有無、嚥下機能、咀嚼機能、開口状態、知覚過敏など）
②思い・価値観（衛生観念・清潔習慣・希望・不快感・気兼ね・羞恥心・つらさ・自尊感情など）
③動作（移動・座位・姿勢保持・上肢の可動域（手は上がるか、握れるか）、頸部の可動域など）
④対処行動（年齢・性別・認知能力・陰洗に関する知識など）
⑤外部環境（室温・すきま風・他者への気兼ね・視線・物品・洗浄剤など）
☆口腔ケア実施の目安は各食後および就寝前である。食事摂取が不可能（意識障害・気管内挿管・口腔疾患など）な場合には、１日４回以上実施することが望ましく、洗口液による含嗽だけでなくブラッシングも実施する。
【２】口腔ケアの実施・中断・継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
・バイタルサインや、全身状態、感染症の有無など
・安楽な体位であるか
・口腔内の汚れや口臭はなくなったか
・爽快感は得られたか
・唾液や洗浄液の誤嚥はないか
【３】対象の反応に合わせた準備
１）対象の状況に合わせた必要物品の準備、点検、配置
（必要物品）
吸い飲み、ガーグルベースン、フェイスタオル、歯ブラシ、歯磨き剤、含嗽水
・看護..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経鼻経管栄養　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96080/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:28:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96080/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96080/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96080/thmb.jpg?s=s&r=1345188534&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：食べることを整える援助技術
経鼻経管栄養　　
援助内容 援助方法とその根拠 経管栄養法の目的 ・口腔から食事ができない患者の栄養摂取
・口腔からの食事管理だけでは不十分な患者の栄養補給
・栄養状態の維持・管理
・生理的な消化・吸収過程を活用した栄養代謝機能維持 適　　応 ・炎症性腸炎などの消化器系の中疾患のある患者
・口腔、食道、胃、大腸手術前後などの栄養管理
・嚥下障害のある患者
・その他、栄養管理が必要な患者 禁　　忌 ・口、鼻、食道に通過障害があり、栄養チューブの挿入が困難な患者
・栄養吸収が期待できないほどの腸の障害がある患者（短腸症候群、重傷な腸炎など）
・下部消化管に高度の狭窄や閉塞がある患者（イレウス、がんなど） 【１】援助の全過程で対象の経鼻経管栄養法に対する反応を読み取る
【２】経鼻経管栄養法の開始・中断・継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
【３】対象の反応に合わせた準備
【４】相互に息を合わせながら、安全に経鼻栄養カテーテルを挿入する
【５】経鼻栄養カテーテルが胃内に入っていることを確認する
【６】対象に合わせて経鼻栄養カテーテルを固定することができる
床上排泄の目的目的が達成されたか対象の反応を確認し報告・記録する。
【７】対象に合わせて経鼻経管栄養を効果的に注入する
【８】経鼻栄養カテーテルの内管を洗浄する
【９】経鼻経管栄養法の終了の配慮ができる
【１０】対象の協力を得ながら経鼻栄養カテーテルを安全に抜去する
【１１】経鼻経管栄養の全過程で対象を尊重しよりよい関係を築く
【１】援助の全過程で対象の経鼻経管栄養法に対する反応を読み取る
【対象条件】
発達段階：３０代
健康状況：経口的に食事摂取できない。入院前の生活はすべて自分で行っていた。経鼻経管栄養法は初めての体験である。意識障害はなし。主治医より経鼻経管栄養法の指示があり。
生活状況：入院前は、家族や友人とおいしいものを食べに行くことが楽しみであった。
①食べることに関する機能
食欲の有無、視覚・嗅覚・味覚の機能、咀嚼・嚥下の機能、消化吸収機能、栄養状態　など
&rarr;経口摂取ができず、主治医より経鼻経管栄養法の指示があるので、経鼻経管栄養法での食事摂取を実施する。
②食べることに関する思い・価値観
満腹感・満足感・楽しむ・味わう、食生活に関する対象の考..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[筋肉内注射　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96079/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:28:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96079/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96079/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96079/thmb.jpg?s=s&r=1345188531&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：診察・検査に伴う援助技術
筋肉内注射　
援助内容 援助方法とその根拠 筋肉内注射の目的 ・筋層内に薬液を注入する目的として行う。 筋肉内注射の
適　　応 筋層内は血管が豊富であるので、薬液は末梢血管内に移行しやすく、薬剤の吸収速度は皮下注射の約1/2倍、静脈内注射の約5倍の時間を要する。通常、注射後３分で70～80％が吸収されるが、部位、薬剤の浸透圧などによって異なる。また、皮下組織に比べ神経の分布が少ないため、比較的疼痛を感じにくい。
薬液量は５ml程度、油性や縣濁液などの粘稠度が高い薬剤でも注射が可能である。そのため、薬剤の性状や、皮下注射より早い吸収を目的とするか否かにより、筋肉内注射か皮下注射かが決まることが多い。 筋肉内注射の
実施状の留意点 ・筋肉は血管が豊富で神経も多く分布しているため、筋層が厚く、血管や神経の少ない部位（一般的には中臀筋や上腕の三角筋）を選んで注射を実施する。注射部位は、正確に選定しやすいように、プライバシーを配慮しながら十分に露出し選定する。
・高齢者では、筋肉の委縮が進行しているため薬液の吸収が十分ではなく、また筋肉の障害を起こしやすい。そのため、できるだけ筋肉内注射の実施は避けるようにする。
・小児では筋肉が発達過程にあるため、注射により筋拘縮症を起こしたり運動障害などの後遺症を起こしやすい。そのため極力、経口薬や坐薬または静脈内注射で与薬を行うようにする。・筋肉内注射の合併症として、神経の損傷、血管の損傷、静脈塞栓、筋拘縮や運動障害を起こすことがある。
・連続して注射を実施する場合は、筋肉には組織間に間隔が少なく、薬液の蓄積による炎症や疼痛などを起こしやすいため、左右にしたり部位を変えるなどして同じ部位への注射を避ける。
・炎症や瘢痕などのある異常な組織には行わない。 対象の反応を読み取る
対象の反応に合わせた筋肉内注射ができる
【１】筋肉内注射の全過程で対象の反応を読み取る
【２】筋肉内注射の開始、中断、継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
※健康状況、発達段階、生活状況を関連付けて反応を読み取る
【対象条件】
発達段階：５５歳
健康状況：胸部に湿疹、掻痒感がある
両上肢、下肢の可動域の異常なし
自力で腹臥位もできる
生活状況：女性　入院２日目
指示内容：ポララミン５㎎　１ml　１日１回..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[気管内吸引　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96078/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:28:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96078/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96078/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96078/thmb.jpg?s=s&r=1345188528&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅱ　単元：呼吸・循環・体温を整える援助技術
気管内吸引　
技術項目 方法とその根拠 気管内吸引の目的 気管挿管や気管切開を施行して人為的に気道が確保されている場合には、気管チューブの刺激によって通常より痰が増加する。また、このような対象者では咳嗽反射が減弱しており、自力で痰を喀出することが困難である。その結果、痰の貯溜によって、気道閉鎖、ガス交換障害、肺炎の併発・悪化などを招きやすい。したがって、吸気ガスの加湿、ネブライザー、エアロゾル吸入療法などを施行し、痰の喀出を促進させるとともに、定期的に気管内吸引を施行しなければならない。そのため、機械的に陰圧をかけ、気管・主気管支の分泌物などを、カテーテルを用いて除去し、安楽に換気ができるようにする。 気管吸引が必要な対象者 ・気管切開、気管挿管などの人工気道を用いている患者。
・患者自身で効果的な気道内分泌物の喀出ができない場合。 【１】気管内吸引時の援助関係の形成
【２】気管内吸引時の対象の反応（吸引前・中・後）
【３】対象に合わせた準備を行う
【４】気管内吸引の実施
【１】説明と同意
自己紹介を行い、対象者をフルネームで呼び、リストバンドで氏名を確認し、気管内吸引の対象者であることを確認する。対象者に、これから気管内吸引を行うことや気管内吸引の方法に関する説明を行い、同意と協力を得る。苦痛が激しい時に伝える合図などを決めておく。
実施中に動作が変わる時は、その都度、前・中・後で声掛けをする。
吸引終了後は、対象者の身体状況や精神状況に応じて結果をフィードバックする。
プライバシーを考慮しながら実施し、窓やドア、カーテンなどを閉める。
【２】
①吸引前の観察
１）呼吸の状態、チアノーゼの有無、痰の貯溜　など
２）脈拍
３）対象の思い（呼吸が苦しい等）や対処行動
４）対象が説明内容を理解し、協力できる状況か確認する。
②吸引中の観察
１）呼吸の状態、チアノーゼの有無
２）分泌物（色、粘調度、性状、量）
３）対象の表情や意思表示（対象が不快な思いをしていないかなど）・対処行動
③吸引後の観察
１）呼吸の状態、チアノーゼの有無
２）脈拍
３）分泌物（色、粘調度、性状、量）
４）対象の思い（呼吸は楽になったか等）・対処行動（呼吸を整えようとしているか等）
【３】
①必要物品の準備
１）中央配管のアウトレット..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[陰部洗浄　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96077/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:28:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96077/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96077/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96077/thmb.jpg?s=s&r=1345188527&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：清潔にする・衣を整える援助技術
陰部洗浄　
援助内容 援助方法とその根拠 陰部洗浄の目的 入浴できない場合やおむつを使用している場合、陰部は特に排泄物や分泌物によって汚れやすく、炎症や悪臭の原因となる。さらに不快感が生じ尿路感染の原因ともなりうる。このため、陰部の清潔を保ち、爽快感をもたらし、二次感染を予防するために陰部洗浄を行う。 【１】陰部の清潔に対する対象の反応を読み取る
【２】陰部洗浄の実施・中断・継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
【３】対象の反応に合わせた準備
【４】陰部洗浄の実施
【５】陰部洗浄の目的が達成されたか、対象の反応を確認し報告・記録する
【６】対象を尊重し関係性を築く
【１】陰部の清潔に対する対象の反応を読み取る
入浴・シャワー浴が可能か、自分で陰部の清潔保持ができるかを評価する。陰部の皮膚・粘膜に発赤・びらんはないか、分泌物の量や性状、臭気の有無などの確認も必要である。
①機能（皮膚・粘膜の状況（垢・分泌物・臭気・かぶれ・発疹など））
②思い・価値観（衛生観念・清潔習慣・希望・不快感・気兼ね・羞恥心・つらさ・自尊感情など）
③動作（移動・座位・姿勢保持・洗う・タオルを絞る・拭く・衣類着脱など）
④対処行動（年齢・性別・認知能力・陰洗に関する知識など）
⑤外部環境（室温・すきま風・他者への気兼ね・視線・物品・洗剤など）
【２】陰部洗浄の実施・中断・継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
・バイタルサインや、全身状態、感染症の有無など
・気分不快や疲労感、寒気などはないか
・安楽な体位であるか
・陰部の汚れは落ちたか
・悪臭はなくなったか
・爽快感は得られたか
・二次感染を予防できているか
・陰部の清潔保持ができているか
【３】対象の反応に合わせた準備
１）対象の状況に合わせた必要物品の準備、点検、配置
①必要物品
防水シーツ、バスタオル、タオルケット、便器または紙おむつ、シャワーボトル、温湯（38～40℃程度）、洗浄綿またはガーゼ、石鹸、ディスポ手袋、水温計、ワゴン
②物品の点検と配置
・水温計が破損、故障していないか確認する。
・湯温は、38～40℃程度であるか。湯温は援助者の前腕内側で確認する。
・看護師の利き手側にワゴンを配置し、ワゴン上に必要物品を使用する順に配置する。
・床頭台、オーバ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[一時的導尿技術　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96076/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:28:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96076/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96076/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96076/thmb.jpg?s=s&r=1345188525&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：排泄することを整える援助技術
一時的導尿技術　
援助内容 援助方法とその根拠 一時的導尿の目的 ・尿閉、残尿、尿失禁などの一時的な排尿処置
・膀胱の過伸展の防止
・尿路感染の防止
・膀胱留置カテーテルの不便さの解消
・検査のための無菌尿の採取 適　　応 ・神経障害に伴う排尿障害：二分脊椎、脊髄損傷、糖尿病による末梢神経障害、骨盤内手術後（直腸、子宮など）、脳神経障害の後遺症、長期留置カテーテルによる後遺症
・器質的障害に伴う排尿障害：尿道狭窄、前立腺肥大症、禁制膀胱増設術手術後
・尿検査 尿道口は陰部に位置し、恥毛の密集や皮膚・粘膜の襞・しわの影響で多くの細菌類が生息している。通常は非特異的感染防御機構がはたらくが、導尿の適応になる健康レベルの人ではそれが働かず、逆行性の尿路感染症を発症しやすい。特に女性の場合、尿道は４㎝程度と短く、尿道口付近は湿潤のため細菌が繁殖しやすく、逆行性感染のリスクが高い。滅菌用具を用いた無菌操作の徹底が必要である。 【１】一時的導尿の全過程で対象の反応を読み取る
【２】一時的導尿の開始・中断・継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
【３】対象の反応に合わせた準備
【４】対象の反応に合わせた一時的導尿の実施
【５】一時的導尿実施の目的が達成されたか対象の反応を確認し報告・記録する。
【６】対象を尊重しよりよい関係を築く
【１】一時的導尿の全過程で対象の反応を読み取る
【対象条件】
発達段階：２０代
健康状況：歩行可能。バイタルサインは安定。
生活状況：普段は１日５～６回の排尿がある。洋式便器使用。病室は４人部屋の窓際。最終排尿から８時間排尿がなく、「おしっこがしたい感じで何度もトイレに行くが出ない」。恥骨上縁部に張りが見られる。食事、水分摂取は普段と変わらず。医師に報告し一時的導尿の指示を受ける。
①一時的導尿に関する排泄機能
尿意の有無、腹部の膨満や膨満感、腹痛の有無、最終排尿の時間、尿量、性状、混入物、排尿時の痛みの有無、残尿感、導尿後の出血、損傷の有無　など
&rarr;普段は５～６回/日排尿があったが、現在、最終排尿から８時間排尿がない。本人から「おしっこがしたい感じで何度もトイレに行くが出ない」との訴えがあり尿意はある。食事、水分摂取は普段と変わらず、恥骨上縁部に張りが見られるので、膀胱内に尿が著溜して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[バイタルサイン測定　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96075/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:28:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96075/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96075/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96075/thmb.jpg?s=s&r=1345188521&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅱ　単元：呼吸・循環・体温を整える援助技術
バイタルサインの測定
技術項目 方法とその根拠 バイタルサイン測定の目的 「体温」「血圧」「脈拍」「呼吸」というバイタルサインは生命維持の基本となる循環、呼吸機能などの生理的変化を把握するための重要な情報源になる。これらのバイタルサインを観察することにより、対象者の異常を早期に発見することができ、また、対象者に適した日常生活援助を実施することができる。バイタルサインの観察は、入院時や初回外来受診時に実施する初回スクリーニングとしてはもちろん、毎日の日常的スクリーニングとしてあらゆる健康状態の患者に対して定期的に実践される。その観察の回数や頻度は、対象者の状態に応じて設定する。 【１】測定時の援助関係の形成
【２】バイタルサイン測定時の対象の反応（実施前・中・後）
【３】対象に合わせた必要物品、使用目的、準備、点検、配置看護者の立つ位置、物品の片づけ、患者の準備
【４】呼吸測定方法と根拠
【５】脈拍測定方法と根拠
【６】血圧測定方法と根拠
【７】体温測定方法と根拠
【１】説明と同意
①バイタルサインを測定することを説明し同意と協力を得て行う。必要な場合には測定方法に関する説明を行う。
実施中に動作が変わる時は、前・中・後で声掛けをする。
測定終了後は、対象者の身体状況や精神状況に応じて結果をフィードバックする。
②得られたデータは個人情報であるので、プライバシーを考慮しながら実施する。身体の露出に対する掛物などの配慮をし、窓やドア、カーテンなどを閉める。
【２】
①実施前
対象のバイタルサイン測定の条件が整っているかを確認する。
１）15分以上静かにしていた
２）食後または入浴後でない
３）体型、対象の全身状態等
４）測定環境を整えるため、２０～２５℃を保つ。
②実施中
１）対象がリラックスしているか、咳嗽、息苦しさ、倦怠感、疲労感、気分不快、嘔気、眩暈等がないか等、対象の状態を確認しながら実施する。
２）常に対象者に声をかけ、次の手順（行為）について説明し、了解を得るとともに、その際の反応から対象者が援助をどのように受けとめているかを判断する。対象者の表情や声の調子から、苦痛はないか、我慢している様子はないかなどを把握する。
③測定後の変化について確認する。
１）気分の変化について
２）皮膚の変化につい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[バイアル内薬剤の溶解　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96074/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:28:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96074/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96074/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96074/thmb.jpg?s=s&r=1345188520&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：診察・検査に伴う援助技術
バイアル内薬剤の溶解　
援助内容 援助方法とその根拠 【１】バイアル内にある薬剤の溶解・吸い上げができる 【１】バイアル内にある薬剤の溶解・吸い上げができる【指示内容】
脱水で入院している５５歳の女性に対して、ソルデム３A 1000ml/日を１時間100mlのスピードで点滴静脈内注射を行う。１日１回ソルデム３A 500mlの輸液ボトルにビタメジン１バイアルを混注（ビタメジンは注射用蒸留水３mlで溶解）する。
※安全性、看護師の動作の効率性、ボディメカニクスを考慮し実施できる
１　対象にあった指示であるか確認できる
１）指示および実施録と注射薬箋で指示内容の確認をする
（1）指示および実施録と注射薬箋を照合する
・患者氏名、生年月日、所属、ＩＤ番号、検査月日、指示者名、実施日時、薬液の名称・量・投与経路
①患者氏名、生年月日：確認のために、対象にフルネームと生年月日を言ってもらう。
②所属、ID番号、検査月日、指示者名、実施日時、薬剤の名称・量・投与経路：カルテの指示及び実施録と薬剤の処方箋を照合する。
２）対象の健康状況と関連付けて指示内容の確認をする
&rarr;対象の健康状況にあった指示内容であるかをカルテから確認をし、（病名、既往歴、症状、前回の援助時の状態など）指示内容を声に出して確認する。
３）５つのＲにもとづいて確認をする。
（１）正しい患者であるか
&rarr;病棟、病室番号、ベッド番号、姓名、年齢、性別、体格、疾患名、薬の排泄機能（腎臓や肝臓の機能障害はないか）、アレルギーや副作用の有無、患者が投与目的や方法を理解・納得しているか、症状の変化はないか
&rArr;同姓同名の場合もあるので、姓名のみの確認ではなく、成年月日、ID番号なども確認する必要がある。また、症状の変化を把握し、本当にこの薬剤を与えて良いのかを確認する。
（２）正しい薬剤であるか
&rarr;薬品名（公的薬名）、商品名（各製薬会社がつけた薬名）、主作用、副作用、形状（水溶性、油性、錠剤、粉剤など）、使用期限、有効年月日、濃度、変質していないか、異物混入はないか、吸収経路や排泄経路、禁忌
&rarr;薬事法：医薬品の基準・検定・取扱い・製造・販売について定めている
&rarr;日本薬局法：医薬品の品質・純度・試験法基準を定めている
&rarr;薬剤の安全管理は重要である
・温度管理（常温：15～2..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グリセリン浣腸技術　方法と根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96073/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クリスマスローズ☆]]></author>
			<category><![CDATA[クリスマスローズ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 16:28:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96073/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952790371142@hc11/96073/" target="_blank"><img src="/docs/952790371142@hc11/96073/thmb.jpg?s=s&r=1345188518&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学方法論Ⅲ　単元：排泄することを整える援助技術
グリセリン浣腸技術　　
援助内容 援助方法とその根拠 床上排泄の目的 ・自然排便を促すためのケアを行っても、効果が得られない場合に、肛門からグリセリン液を注入することにより排便を促す目的で行う。 適　　応 ・結腸内に便塊があり、自然排便が期待できない場合
・検査、手術、分娩の前処置として行う場合 【１】グリセリン浣腸の全過程で対象の反応を読み取る
【２】グリセリン浣腸の開始・中断・継続、実施後の評価をするための反応を読み取る
【３】対象の反応に合わせた準備
【４】対象の反応に合わせたグリセリン浣腸の実施
【５】グリセリン浣腸の目的が達成されたか対象の反応を確認し報告・記録する。
【６】対象を尊重しよりよい関係を築く
【１】グリセリン浣腸の全過程で対象の反応を読み取る【対象条件】
発達段階：２０代
健康状況：歩行可能。３～４日排便がなく、腹部の張りを訴えており、医師より50％グリセリン浣腸120mlの指示を受ける。
生活状況：入院前は排便１回/１日　自宅では洋式便所使用。浣腸の経験なし。病室は４人部屋の窓側である。
①グリセリン浣腸に関する排泄機能
排泄物の量　性状　臭気　腸蠕動運動、排ガスの有無、腹部の膨満や腹満感、腹痛の有無、便意の有無、浣腸後の出血・損傷の有無、残便感の有無　など
&rarr;入院前は１回/１日排便があったが、入院後３～４日排便がなく腹部の張りを訴えている。
②グリセリン浣腸に関する思い・価値観
不快感、気兼ね、羞恥心、つらさ　など、排泄の場所に対する希望等、排泄後の爽快感、満足感、浣腸器具を使用することへの不安感・心配　など
&rarr;入院後便秘をしていて、腹部の張りもあり、不快感やつらさを感じていると思われる。また、浣腸の経験はなく初めての援助であり、さらに４人部屋であるので、援助を受ける気兼ねや羞恥心、不安などが強いと考えられる。
③グリセリン浣腸に関する動作
立ち上がり、歩行、坐位動作、坐位姿勢の保持、自力体動（側臥位が可能かどうか）、ズボン・下着などの着脱等、排便後の後始末、手を洗う　など
&rarr;歩行可能であるのでトイレへの移動やPトイレへの移乗は可能であると考えられる。したがって、ベッド上でグリセリン浣腸後、排便はトイレで行うことが望ましいと判断する。
④グリセリン浣腸に関する対処行動
年齢、性別..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フィジカルアセスメント学習課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954634154568@hc10/78875/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すうさん]]></author>
			<category><![CDATA[すうさんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 19:38:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954634154568@hc10/78875/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954634154568@hc10/78875/" target="_blank"><img src="/docs/954634154568@hc10/78875/thmb.jpg?s=s&r=1297247919&t=n" border="0"></a><br /><br />フィジカルアセスメントの基本である身体計測についての意義、変動因子、方法観察する項目についてまとめたものです。　実習前レポートで提出し、A評価をもらったのでアップします＾＾　実習中に持ち歩き、評価の際に役立ちました。[322]<br />フィジカルアセスメント
～身体計測～
１．身長の計測
　１）測定値と平均値を比較することで、発育期にある患者の発達状態がわかる。また、継続的に測定を行うことで加齢に伴う変化の有無を調べることができる。そのほかにも身長と体重を用いてBMI(Body Mass Index):体格指数を求めることが可能である。BMIによって肥満具合を明示化できるようになる。これらの情報は栄養状態の判定、薬剤投与に直結する看護情報である。
　２）人間の身長には日差があり、平均してほぼ一定の値を示すのが午前10時頃とされている。人間の身長は起床時が最も高く、夕方になると0.5～1.0㎝ほど低くなるといわれている。これは起立運動による椎間軟骨の厚さの減少や、脊柱彎曲の増大が主な原因である。私も実際に朝8時半頃と夕方5時頃に測定した結果、夕方のほうが0.6㎝低い結果となった。
２．体重の測定
　１）意義としては他の測定値と組み合わせることで栄養状態、循環状態などがわかる。体重と身長の測定値を用いたBMIによって肥満の指標となり、また、体重と腹囲の変化を継続的に測定することで腹水貯留の指標ともなる。歩行することができ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護実習１病院見学＿実習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46758/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:49:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46758/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46758/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46758/thmb.jpg?s=s&r=1240962552&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
病院がどのような立地条件にあるのか
病院がどのような組織になっているのか・それぞれの医療従事者の活動について
看護部門がどのような組織になっているのか
館内案内での学び
病棟、外来の設備、構造の特徴(予習/見学の内容)
　病室
　[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの_著ヴァージニア・ヘンダーソン 14項目・要約・観察の視点・学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46753/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:48:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46753/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46753/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46753/thmb.jpg?s=s&r=1240962485&t=n" border="0"></a><br /><br />看護の基本となるもの 著ヴァージニア・ヘンダーソン全章を読み、各章の要約、気づき、学んだことなどをまとめています。
看護教員のコメント付になります！！

１、患者の呼吸を助ける
２、患者の飲食を助ける
３、患者の排泄を助ける
４、歩行時およ[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護実習記録　成人・老年、母子、精神看護臨地実習＿中間反省会]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46779/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:53:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46779/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46779/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46779/thmb.jpg?s=s&r=1240962795&t=n" border="0"></a><br /><br />文字がかすんで見えにくい場所があります。
記載項目
１－１自己学習はできましたか
１－２毎日の実習目標の事前学習はできましたか
２安全安楽を考えた援助ができましたか(報告、相談、事故・危険防止・責任)
３個別性を考えた援助ができま[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護実習記録　成人・老年看護臨地実習から学んだこと＿誤嚥性肺炎患者の吸入]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46780/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:53:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46780/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46780/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46780/thmb.jpg?s=s&r=1240962803&t=n" border="0"></a><br /><br />要約
70代の男性、誤嚥性肺炎、右側腹痛あり。脳出血既往あり右不全麻痺、パーキンソン症候群あり。
　　　～
この事例を通して、ファーラー位は患者によっては体位が下方にずれて苦痛の原因になることを知った。
パーキンソン症候群で意思表示[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護実習記録　精神看護臨地実習から学んだこと＿統合失調症＿精神科における援助のこつ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46781/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:53:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46781/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46781/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46781/thmb.jpg?s=s&r=1240962810&t=n" border="0"></a><br /><br />要約
　　　50代の男性、統合失調症慢性期、左肩痛、夜間不眠、早朝覚醒あり。精神症状はコントロールできている。
　　　~
この事例を通して、精神科における看護では、看護師は患者にまず現状の生活での苦痛、困っていることが
ないかをアセ[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[爪きり実施レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46782/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:53:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46782/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46782/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46782/thmb.jpg?s=s&r=1240962818&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
対象の情報(年齢、性別、その他、体調、実施前の爪の状態など)
実施(19項目)、対象の反応・観察、気付き
学び、感想
要約
消毒用エタノールで爪と皮膚の境目にある汚れや角質をとるとゆがみがよく分かり中心線を決めて爪を切る[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内総合実習資料＿(留意点の研究)車椅子移送・移乗、洗髪車での洗髪　の事前学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46771/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:51:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46771/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46771/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46771/thmb.jpg?s=s&r=1240962698&t=n" border="0"></a><br /><br />患者の安全・安楽を第一に、また効率のよい動作をするためには
どういう手順を踏めばいいか、グループで考えてみましょう !!
記載内容
車椅子移送・移乗、洗髪車での洗髪　(左麻痺)
留意点：三角巾を右上肢に正しく当てて脱臼を防ぐ。
ワ[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内総合実習記録説明]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46770/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:51:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46770/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46770/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46770/thmb.jpg?s=s&r=1240962689&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
　　　実習記録のこつ。一日の実習目標、実習計画、実習項目(行動計画)、項目、情報、目的、留意点、準備(物品、環境)、実施、患者の反応・観察
気づき、考察、記録(報告)を書くこつ。
こつ：どの実施内容に対する反応かが分かるよう[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内総合実習事前学習資料＿くも膜下出血、片麻痺]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46772/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:51:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46772/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46772/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46772/thmb.jpg?s=s&r=1240962714&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
　　くも膜下出血とは
症状
治療
観察ポイント(破裂直後術後、血管攣縮期、回復期)
看護(破裂急性期、血管攣縮期、亜急性～慢性期)
麻痺がある患者さんに対して気をつけなければならないこと
　　体位変換で一定体位を保持[324]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内総合実習１＿子宮癌患者の前屈姿勢の洗髪]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46769/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:51:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46769/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46769/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46769/thmb.jpg?s=s&r=1240962681&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
　　　一日の実習目標、実習計画、実習項目(行動計画)、項目、情報、目的、留意点、準備、実施、患者の反応・観察
気づき、考察、記録(報告)
レポートを終えて学んだこと･･･苦痛の原因を時間だけではなく、もっと色々な視点から考え[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内総合実習2日目チェックリスト(留意点)＿洗髪、車椅子移送]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46768/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:51:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46768/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46768/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46768/thmb.jpg?s=s&r=1240962664&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
車椅子への移動、移送
準備２項目
実施１１項目
洗髪
準備２項目
実施１３項目＋留意点
全体を通して４項目
患者の前に立ち、両手を腰に回して立たせ安全に移す。
すすぐ前に髪やシンク内の泡をタオルでふき取る。等
[320]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内総合実習2日目チェックリスト(留意点)＿バイタルサイン測定(体温・脈拍・呼吸・血圧)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46767/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:50:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46767/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46767/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46767/thmb.jpg?s=s&r=1240962655&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
準備実施(準備点検、体温測定腋窩検温法、脈拍測定橈骨動脈、呼吸測定、血圧測定上腕動脈)
触診法
聴診法
後始末
全体を通して
留意点：示指・中指・薬指の指先を動脈の走行にそって並べる。性状の観察をする。
マンシェット[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内総合実習2日目_実習記録　バイタルサイン測定、洗髪、車椅子移動・移送]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46766/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:50:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46766/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46766/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46766/thmb.jpg?s=s&r=1240962647&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
　　　一日の実習目標、実習計画、実習項目(行動計画)、項目、情報、目的、留意点、準備、実施、患者の反応・観察
気づき、考察、記録(報告)
２枚目は実施・気づきの続き
レポートを終えて学んだこと･･････正しい知識と技術を[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内総合実習1日目チェックリスト(留意点)＿全身清拭(熱布清拭)、寝衣交換]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46765/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:50:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46765/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46765/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46765/thmb.jpg?s=s&r=1240962623&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
準備２項目
実施１４項目＋&alpha;　※留意点８つ
全体を通して３項目
留意点：遠位から近位へ
　　　　蒸しタオルの温度を看護者の前腕内側で確認する
　　　　健側、患側を留意して寝衣を脱がせる 他
ワードから画像をとる方法[327]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内総合実習1日目チェックリスト(留意点)＿バイタルサイン測定(体温・脈拍・呼吸・血圧)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46764/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:50:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46764/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46764/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46764/thmb.jpg?s=s&r=1240962615&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
準備実施(準備点検、体温測定腋窩検温法、脈拍測定橈骨動脈、呼吸測定、血圧測定上腕動脈)
触診法
聴診法
後始末
全体を通して
留意点：示指・中指・薬指の指先を動脈の走行にそって並べる。性状の観察をする。
マンシェット[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内総合実習1日目_実習記録【バイタルサイン測定、全身清拭(熱布清拭)、寝衣交換】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46763/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:50:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46763/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46763/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46763/thmb.jpg?s=s&r=1240962606&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
　　　一日の実習目標、実習計画、実習項目(行動計画)、項目、情報、目的、留意点、準備、実施、患者の反応・観察
気づき、考察、記録(報告)
２枚目は実施・気づきの続き
レポートを終えて学んだこと･･････一つ一つの実施の理[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[救急救命講習＿救急法学習のまとめ・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46762/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:49:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46762/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46762/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46762/thmb.jpg?s=s&r=1240962591&t=n" border="0"></a><br /><br />今回、救急救命講習を受け、変更された新しい救命処置について知ることができた。その内容は、１、循環のサインを省略して&hellip;その時の常日頃の心構えと日々の学習が結果に左右されるものであるように感じた。[288]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護実習Ⅱ　食事介助レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46761/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:49:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46761/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46761/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46761/thmb.jpg?s=s&r=1240962583&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護実習Ⅱ　食事介助レポート
介助者としての感想
患者のどの位置につくかにより介助のしやすさが大きく変わった。特に正面からの介助は&hellip;
２．患者としての感想
介助者に食べさせてもらうことと、食事の内容を知ることがいかに難しいことか[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護実習２患者見学＿実習記録自己評価表]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46760/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:49:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46760/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46760/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46760/thmb.jpg?s=s&r=1240962578&t=n" border="0"></a><br /><br />記載内容
学習目標・・・患者の特徴が分かる
　　　　　　　よいコミュニケーションをとるための原則を理解する
　　　　　　　援助の実際を見学し、看護者がどのように接しているかがわかる
努力したこと
学んだこと
今後の課題
ワード[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの、９、患者が環境の危険を避けるのを助ける。また感染や暴力など特定の患者がもたらすかもしれない危険から他の者を守る。を読んで学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46752/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:46:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46752/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46752/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46752/thmb.jpg?s=s&r=1240962375&t=n" border="0"></a><br /><br />「看護の基本となるもの」著ヴァージニア ヘンダーソン　　を読んで学んだこと。　　要約患者の危険を避ける基本的看護とはどういったものか。精神錯乱や精神病の患者の基本的看護　キーワード：保護患者の安全・危険にかかわる6項目[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの、８、患者が身体を清潔に保ち、身だしなみよく、また皮膚を保護するのを助ける。を読んで学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46751/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:46:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46751/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46751/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46751/thmb.jpg?s=s&r=1240962367&t=n" border="0"></a><br /><br />「看護の基本となるもの」著ヴァージニア ヘンダーソン　　を読んで学んだこと。　　要約清潔の生理学的意味と心理学的意味患者の清潔を保つ5つの方法清潔と身体・心理・社会の関係清潔の目的　3項目。ワードから画像をとる方[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの、６、患者が衣類を選択し、着たり脱いだりするのを助ける。を読んで学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46750/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:46:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46750/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46750/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46750/thmb.jpg?s=s&r=1240962362&t=n" border="0"></a><br /><br />「看護の基本となるもの」著ヴァージニア ヘンダーソン　　を読んで学んだこと。　　要約患者にとって衣類とは何か。患者の衣類について看護師が理解しておかなければならないこと。キーワード：自尊心衣類の特性と衣類の活用衣類と[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの、５、患者の休息と睡眠を助ける。学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46749/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:45:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46749/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46749/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46749/thmb.jpg?s=s&r=1240962351&t=n" border="0"></a><br /><br />「看護の基本となるもの」著ヴァージニア ヘンダーソン　　を読んで学んだこと。　　要約休息できない、眠れない患者の考えられる環境状態の図。休息できない、眠れない患者に対する看護のさまざまな方法。患者の願いとボディタッチの効[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの、４、歩行時および座位、臥位に際して患者が望ましい姿勢を保持する。また患者がひとつの体位からほかの体位へと身体を動かすのを助ける。を読んで学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46748/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:45:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46748/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46748/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46748/thmb.jpg?s=s&r=1240962342&t=n" border="0"></a><br /><br />「看護の基本となるもの」著ヴァージニア ヘンダーソン　　を読んで学んだこと。　　要約　　日常生活における患者の移動・体位変換について、看護師が知っておかなければならない6つの項目　　同一体位を続けていると&hellip;4項目　　体位[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの、３、患者の排泄を助ける。を読んで学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46747/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:45:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46747/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46747/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46747/thmb.jpg?s=s&r=1240962335&t=n" border="0"></a><br /><br />「看護の基本となるもの」著ヴァージニア ヘンダーソン　　を読んで学んだこと。　　要約排泄の正常と異常。排泄を助けるための知識と、排泄に対する安心感を与える技術、まわりへの不快を最小限に減らす方法。排泄に関するアセスメント[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの、２、患者の飲食を助ける。を読んで学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46746/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:45:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46746/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46746/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46746/thmb.jpg?s=s&r=1240962327&t=n" border="0"></a><br /><br />「看護の基本となるもの」著ヴァージニア ヘンダーソン　　を読んで学んだこと。　　要約　　栄養指導を行う看護師のもつべき知識。アセスメントの内容。患者の飲食を助ける４つの注意・方法について。食事とリハビリテーション。 [332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの、１４、患者が学習するのを助ける。を読んで学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46745/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:45:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46745/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46745/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46745/thmb.jpg?s=s&r=1240962318&t=n" border="0"></a><br /><br />「看護の基本となるもの」著ヴァージニア ヘンダーソン　　を読んで学んだこと。　　要約患者教育とインフォームドコンセント。医師と看護師の患者教育の違い。看護師の患者教育のあるべき姿。衛生ケア教育の看護師のあるべき姿勢。[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの、１３、患者のレクリエーション活動を助ける。を読んで学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46744/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:45:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46744/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46744/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46744/thmb.jpg?s=s&r=1240962311&t=n" border="0"></a><br /><br />「看護の基本となるもの」著ヴァージニア ヘンダーソン　　を読んで学んだこと。　　要約病気とレクリエーション(レクレーション)の関係患者に変化を与えるレクリエーションとその5つの方法について、気づき。 病棟でできるレクリエ[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの、１２、患者の生産的な活動あるいは職業を助ける。を読んで学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46743/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:45:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46743/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46743/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46743/thmb.jpg?s=s&r=1240962301&t=n" border="0"></a><br /><br />「看護の基本となるもの」著ヴァージニア ヘンダーソン　　を読んで学んだこと。　　要約「仕事をする気にさせることがのぞましい」についてリハビリテーションによって患者の病気に対する気持ちがどういう方向へ変化するか。医療従事者[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの、１１、患者が自分の信仰を実践する、あるいは自分の善悪の考え方に従って行動するのを助ける。を読んで学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46742/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:44:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46742/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46742/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46742/thmb.jpg?s=s&r=1240962297&t=n" border="0"></a><br /><br />「看護の基本となるもの」著ヴァージニア ヘンダーソン　　を読んで学んだこと。　　要約　　霊的な欲求(スピリチュアルニーズ)について患者の信仰、霊的な欲求を満たすのは看護ケアの１つであることについてとその気づき。身体的自己[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの、１０、患者が他者に意志を伝達し自分の欲求やきもちを表現するのを助ける。を読んで学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46741/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:44:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46741/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46741/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46741/thmb.jpg?s=s&r=1240962285&t=n" border="0"></a><br /><br />「看護の基本となるもの」著ヴァージニア ヘンダーソン　　を読んで学んだこと。　　要約患者やその家族との人間関係についてと気づき。看護師の患者の家族に対する姿勢のあるべき姿。精神科「治療共同体」について。くみとり手と伝[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの、１、患者の呼吸を助ける。を読んで学んだこと・感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46740/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:44:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46740/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46740/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46740/thmb.jpg?s=s&r=1240962277&t=n" border="0"></a><br /><br />「看護の基本となるもの」著ヴァージニア ヘンダーソン　　を読んで学んだこと。　　要約呼吸を助ける４つの方法と体位ドレナージの技術について。 ワードから画像をとる方法ファイルを押し、名前をつけて保存を押し、デスクトップ[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護実習記録　母子看護臨地実習から学んだこと＿産褥3日目バイタルサイン測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46783/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:53:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46783/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46783/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46783/thmb.jpg?s=s&r=1240962827&t=n" border="0"></a><br /><br />要約
　　　20代の女性、経腟分娩、産褥3日目、血性悪露認める。子宮復古良好。両乳頭亀裂あり。授乳中止中。
　　　~
この事例を通して、患者のバイタルサインが異常値である際は原因があると考え、症状を注意深く
　　　観察・問診していく[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護実習記録　成人・老年、母子、精神看護臨地実習＿終了反省会]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46778/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:53:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46778/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46778/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46778/thmb.jpg?s=s&r=1240962786&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
１－１自己学習はできましたか
１－２毎日の実習目標の事前学習はできましたか
２安全安楽を考えた援助ができましたか(報告、相談、事故・危険防止、責任)
３個別性を考えた援助ができましたか
４患者を尊重し誠実な対応ができまし[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内単元実習チェックリスト(留意点)＿体位・体位変換・移送_]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46777/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:52:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46777/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46777/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46777/thmb.jpg?s=s&r=1240962778&t=n" border="0"></a><br /><br />記載内容
＿１枕の与え方、はずし方
＿２ベッドの上部に移動する方法
＿３ベッドの片側に移動させる方法
＿４ベッドの片側から側臥位に移動させる方法
＿５仰臥位から端座位、端座位から車椅子への移動
＿６ベッドからストレチャーに移動さ[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内単元実習チェックリスト(留意点)＿全身清拭]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46776/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:52:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46776/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46776/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46776/thmb.jpg?s=s&r=1240962746&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目　全身清拭
準備２項目
実施１５項目＋&alpha;　※留意点９つ
態度３項目
湯の温度を４０度に調節し、洗面器に半分弱準備する。
皮膚の二面が接する部位は、特に注意して拭く。等
ワードから画像をとる方法
ファイルを押し、名前をつ[331]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内単元実習チェックリスト(留意点)＿洗髪]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46775/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:52:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46775/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46775/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46775/thmb.jpg?s=s&r=1240962739&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目　洗髪
準備３項目
実施２１項目＋&alpha;　※留意点７つ
態度４項目
毛髪に湯をかけ、十分に濡らしてからｼｬﾝﾌﾟｰを使用する。
頭皮を傷つけないように、十分に泡を立てて洗う。
その際、頭部を支え振動を最小限にして洗う。
ワ[331]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内単元実習チェックリスト(留意点)＿寝衣交換]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46774/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:52:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46774/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46774/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46774/thmb.jpg?s=s&r=1240962730&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目　寝衣交換
準備２項目
実施１６項目＋留意点
態度３項目
　　汚れた寝衣は、内側に巻くようにして患者の身体の側面に合わせえる。
ひもの中心を脊柱に合わせて腰部におき、残りは身体の下に敷きこむ。他
ワードから画像をとる方法[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[校内単元実習チェックリスト(留意点)＿シーツ交換]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46773/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:52:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46773/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46773/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46773/thmb.jpg?s=s&r=1240962722&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目　シーツ交換
準備２項目
実施２０項目＋留意点
態度３項目
清潔な横シーツの中央を防水シーツの中央にあわせて置き、反対側を扇子折りにして患者の身体の下に入れ･･･。
防水シーツ、マトレスパッド、マトレスの順にゴミを取り除く[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護実習「校内実習」実習記録_【全身清拭、足浴】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46757/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:48:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46757/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46757/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46757/thmb.jpg?s=s&r=1240962536&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
　　　実習目標、項目、情報、目的、留意点、準備、実施、患者の反応・観察・気づき、
患者の立場から気づき、記録、反省
レポートを終えて学んだこと･･･短時間に終わらせ、患者に疲労を与えないようにする必要がある。
ワードから高[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護実習「校内実習」実習記録_【洗髪】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:48:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46756/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46756/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46756/thmb.jpg?s=s&r=1240962520&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
　　　実習目標、項目、情報、目的、留意点、準備、実施、患者の反応・観察・気づき、
患者の立場から気づき、記録、反省
レポートを終えて学んだこと･･･常に患者主体で疲労感をあたえないように援助すべき。
ワードから高画質の画像[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護実習「校内実習」実習記録_【寝衣交換】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46755/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:48:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46755/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46755/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46755/thmb.jpg?s=s&r=1240962502&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
　　　実習目標、項目、情報、目的、留意点、準備、患者の立場から気づき、記録、反省
レポートを終えて学んだこと･･･患者自身でできることは、むりに介助しない。
ワードから高画質の画像をとる方法
ファイルを押し、名前をつけて保[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護実習「校内実習」実習記録_【シーツ交換】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46754/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:48:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46754/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46754/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46754/thmb.jpg?s=s&r=1240962493&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
　　　実習目標、項目、情報、目的、留意点、準備、実施、患者の反応・観察・気づき、
患者の立場から気づき、記録、反省
レポートを終えて学んだこと･･･患者の立場を考えると、振動・音を最小限にし、声掛けにて安心感を与えることが大[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護実習２患者見学＿実習記録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46759/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 08:49:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46759/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46759/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46759/thmb.jpg?s=s&r=1240962567&t=n" border="0"></a><br /><br />記載項目
老年期の特徴　学んだこと
療養生活の場として　学んだこと
よりよいコミュニケーション　学んだこと
種類・方法・ポイント
食事について　学んだこと
食べるとは
安全・安楽への配慮
特別食
説明
偏食
食欲
観[312]<br />]]></description>

		</item>

	</channel>
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