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		<title>タグ“東宝”の公開資料</title>
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		<description>タグ“東宝”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[松竹　エントリーシート（2013年度入社、二次面接まで通過）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943520045690@hc14/112377/]]></link>
			<author><![CDATA[ by neko_myaooo]]></author>
			<category><![CDATA[neko_myaoooの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 May 2014 23:08:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943520045690@hc14/112377/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943520045690@hc14/112377/" target="_blank"><img src="/docs/943520045690@hc14/112377/thmb.jpg?s=s&r=1399126109&t=n" border="0"></a><br /><br />就職活動の際に提出し、通過したES（エントリーシート）です。二次面接まで通過しました。[125]<br />松竹ＥＳ
ＥＳ通過&rarr;一次面接落ち
&nbsp;
■志望する部門（１つでも可）
映像部門
演劇部門
■あなたが松竹を志望する理由教えてください(250字)
案①　
　邦画の宣伝に携わりたい。特に「人情」を描いた映画が特徴的な松竹で、「家族愛」にフォーカスした邦画をどんどん世に出していきたい。私は大学生活で演劇や映画に夢中だった。ホロリと泣かせる演技がしたい、という思いで通算１２回以上の舞台や、３本の映画に主演で出演してきた。その中で、どんな客層の人の心を動かすエピソードはやはり「家族愛」だと実感してきた。今度は演じるのではなく、裏方の側で、全国に良質の泣けるエンターテインメントを届ける一手を担いたい。
■あなたが今までに見た映像・演劇の中で、人に薦めたいと思う作品はなんですか（作品名・対象とする人・理由）
「自虐の詩」
対象・全国の「悲劇のヒロイン」たちへ
（理由７行）
　「幸福」とは何なのだろうと考えさせられるから。「幸福」は人によってさまざまな形がある。本当に「不幸」な人もいるかもしれないが、いわゆる「悲劇のヒロイン」もいる。自分のことを不幸だと思っているが、そんな自分に酔いしれているという意..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東宝に見る映画事業の改革]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963373013352@hc08/69976/]]></link>
			<author><![CDATA[ by touka]]></author>
			<category><![CDATA[toukaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 22:21:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963373013352@hc08/69976/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963373013352@hc08/69976/" target="_blank"><img src="/docs/963373013352@hc08/69976/thmb.jpg?s=s&r=1280323267&t=n" border="0"></a><br /><br />東宝は映画の内容だけでなく、映画館そのものから変革を行ってきている。そのことについて、マーケティング分析を行っていく。[177]<br />東宝に見る映画事業の改革
　　　
１、東宝の施設概要
　
理念　
「朗らかに　清く正しく美しく」　
　　　　映画・演劇などの質の高い娯楽を大衆に広く提供することを使命として阪急グループの創設者小林一三により経営の根幹に据えた。
　
　歴史　
　昭和12年　東宝映画株式会社設立
　　　　　昭和24年　東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所に上場
　　　　　平成15年　ヴァージン・シネマズ・ジャパン株式会社を子会社化し、同社
TOHOシネマズ株式会社（現、連結子会社）と商号変更
２、事業展開（2005年度）
　
施設内容　
　東宝株式会社は現在映画事業、演劇事業、不動産事業などを展開している。
　　　　　　TOHOシネマズは映画事業の興行部門であり、前述の映画館やグッズショップ、軽食堂の運営を行っている。
　
売上　1236億円
　
従業員数　　2400人
（TOHOシネマズのみ、
アルバイト・パートを含む）
※　東宝本社の連結売上高
　　　　　　　　2029億円
東宝本社で映画事業に従事者数
1294人
３、各種分析
　　①市場分析
　ここからは映画興行全体の市場分析を行っていこうと思います。
右のグラフは日本映画製作者連盟が出している映画興行収入と平均入場料金の動きである。
1960年～65年にかけて平均入場料金が3倍に跳ね上がったため入場者数が激減しておりこれに伴い映画全盛時代が終わり主役はテレビへと移っていった。
特にそれを象徴する出来事として1971年の大映倒産が挙げられます。
松竹、東映、東宝、日活と並び邦画大手5社の一つだった大映ではあったが名俳優長谷川一夫の引退、勝新太郎や田宮二郎の退社も重なって急激に業績が悪化。社員の多くが倒産直前に新会社を立ち上げたこともあって永田雅一の独裁体制に終止符が打たれ徳間書店（現在は角川映画）の傘下に入ることとなった。
その後は業界全体で入場者数が逓減しつつも平均入場料金を値上げしていったため興行収入は上がる結果となった。しかしバブル後は景気と連動するかのように入場者数は減っていくが現在は持ち直して昨年は興行収入が過去最高額となった。そのことについては後で述べていく。
　少々後の販売ケースと重なってしまうところではあるが、次に映像ソフトの販売について見ていきたい。基本的な商業映画においては下のような映画の流通..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[バンダイビジュアル ES 【通過・内定】　2012年　エントリーシート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/69834/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hito529]]></author>
			<category><![CDATA[hito529の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 22:36:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/69834/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/69834/" target="_blank"><img src="/docs/960229219788@hc09/69834/thmb.jpg?s=s&r=1280064980&t=n" border="0"></a><br /><br />■志望動機
(略) 映像コンテンツビジネスの基礎となる映像資産を多く所有している貴社では、それらの映像資産が生む安定した収益を生かし、新作への投資が安定的に出来ると伺っています。過去の素晴らしい作品による収入を自社の基礎体力としつつ、かつ[350]<br />■学生時代に力を注いだこと
友人とバーを共同経営しています。２０名の従業員をまとめ、シフト調整や売上げ管理、新人教育、宣伝活動などに努めました。具体的には、以下のような企画を提案して営業課題を解決し、売上向上を達成しています。 
①クーポン券の配布　&rarr;新規客の取り込み 
②季節ごとのイベント開催　&rarr;固定客の定着を強化 
③プロジェクターの導入による映画上映　&rarr;長時間の滞在で客単価引き上げ
物事に果敢に挑戦していく積極性、そして問題解決力を是非貴社の業務でも生かしていきたいと考えます。 ■アルバイト経験
中学１年生から続けている華道（小原流）を生かし、母校である中学校で師範代補佐として生徒に教えています。こつこつと努力することが得意な性格が成果として現れ、大きなやりがいを感じています。現在の目標は、展覧会などで生徒達の作品が認められるように、生徒一人ひとりの個性を引き出す教え方を身につけることです。 ■取得資格と取得年月日
■趣味･特技
■私の特徴
私は、興味があること対して果敢に挑戦していく積極的な人間です。そしてその途中で困難なことに突き当たったときに、全力で解決策を打ち出すことがで..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[「映画産業の動向」および「東宝が一人勝ちする要因」について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49390/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saru]]></author>
			<category><![CDATA[saruの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 May 2009 05:46:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49390/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49390/" target="_blank"><img src="/docs/962329121213@hc08/49390/thmb.jpg?s=s&r=1243025186&t=n" border="0"></a><br /><br />「日本映画産業の動向」 および 「（株） 東宝の経営」 について
政治経済学部 経営学科 3年
（学籍番号:0000）　山田　花子
はじめに
日本の映画産業は、1960年以降、長期に渡り低迷が続き「斜陽産業」とみなされてきた。しかし[312]<br />]]></description>

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