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		<title>タグ“東南アジア”の公開資料</title>
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		<description>タグ“東南アジア”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
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		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　地誌学　分冊Ⅰ・Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934123471062@hc17/131921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yushu]]></author>
			<category><![CDATA[yushuの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Dec 2017 10:09:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934123471062@hc17/131921/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934123471062@hc17/131921/" target="_blank"><img src="/docs/934123471062@hc17/131921/thmb.jpg?s=s&r=1513559340&t=n" border="0"></a><br /><br />分冊Ⅰ　アメリカ合衆国における自然環境(地形・気候など)と、各地の農業生産の関連性についてまとめること。具体的な事例(西海岸地域など)を含めて説明すること。
キーワード　集約的農業　大規模機械化農業　アグリビジネス　セントラルバレー
[342]<br />アメリカ合衆国は東西南北に後代に広がる大陸国家であり、地域によって気温や降水量、土壌条件など大きな違いがある。大きな地形的特徴は、山地や低地の規模が大きく、その配列が比較的単純なことである。東部にはアパラチア高地が、西部には4000mを超えるロッキー山脈、シェラ・カスケード山脈が連なり、この東西の二大山脈に挟まれた間に、西からグレートプレーンズ、プレーリー、中央大平原が広がる。アパラチア山脈以東の地域はアジア東部と似た気候で、特に大西洋沿岸部は日本と似ており、夏は高温多湿で冬は緯度の割には寒い。対照的にロッキー、シェラ・カスケード山脈以西の太平洋沿岸の気候は温暖な冬と涼しい夏に特徴づけられている。なかでも南半は降水量が少なく、乾燥した夏と温暖で降水量の多い冬になる地中海気候となっている。
こうした沿岸部とは別に、アパラチア山脈とロッキー山脈に介在する広大な平野部の東側地域では湿潤地域を形成するのに対し、西側地域は半乾燥地域となっている。東側では雨が多いため、中部の中央平原やグレートプレーンズあたりでは大豆やとうもろこしの栽培が盛んである。一方西側では、小麦などの乾燥に強い作物が栽培される。ロッキー山脈より西側の南部や南東部では温帯であるため、さとうきびや米、バナナ、コーヒーやカカオなども栽培されている。
アメリカ合衆国だけでも、その広大な土地のために多種多様な気候条件をそれぞれの地域で持っている。そのため、アメリカの農業形態の特徴は適地適作であり、自然的、社会的条件に最も適した農作物を栽培している。ここで、地域ごとの農業の特徴について述べる。
コットンベルトは南東部のジョージア州からテキサス州にかけて、かつては綿花の栽培が盛んであった。近年、この地帯では大豆やとうもろこしなども生産され、産業構造の変化も見られる。
地中海式農業は雨が多い沿岸部であるカリフォルニアで行われ、温暖でもあるため、オレンジやブドウ、野菜などが作られる。
園芸農業地帯は大西洋沿岸を南北に細く伸びており、メガロポリスの消費者に向けて野菜、果実を栽培する近郊農業が行われている。亜熱帯性であるフロリダ半島では柑橘類などの果実と野菜を栽培している。
プレーリーは世界的な農業地帯で、肥沃な土壌地帯であり、温帯草原である。用水さえ確保できれば穀倉地帯となりうるため、この土地に適した耐乾性の小麦や、南側..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　地誌学 　分冊Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934123471062@hc17/131920/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yushu]]></author>
			<category><![CDATA[yushuの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Dec 2017 10:09:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934123471062@hc17/131920/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934123471062@hc17/131920/" target="_blank"><img src="/docs/934123471062@hc17/131920/thmb.jpg?s=s&r=1513559340&t=n" border="0"></a><br /><br />問　東南アジアにおけるモンスーン地域について、その自然的特徴がもたらす影響をまとめること。自然現象だけではなく、人文・社会面との関係についても記述すること。
キーワード　モンスーン気候　アジア式農業　アジア文化

合格レポートですがあ[348]<br />東南アジアの文明や風土と民族、地形は非常に変化に富んでいる。この複雑な地形の地域に多くの民族が移住したため、展開される歴史は多様なものとなった。東南アジアは大陸部と諸島部に分けられる。特徴といえば、何よりもみずみずしい緑に包まれた島々をちりばめる多島海であるが、単に地理的なものだけで区別するのではなく、ある種の共通項でも結びつけられる。国別にその歴史や地理、社会や文化の面に着目し、東南アジアを内部的にも区別することもできる。
東南アジアの自然環境は大きく分けると大陸部のモンスーン気候地域と島などの赤道直下に位置する熱帯雨林とに分けられ、モンスーン地域では冬は乾いた気団によって乾季になり、夏は高温多湿で雨季になる。モンスーン地域であるミャンマーやタイ、カンボジア、ラオス、ベトナムでは土が見えるほどの疎林が広がり、1年のうち半分が乾燥のため、1年をサイクルとする草の世界が見られる。この中で人間が農耕生活をするために高緯度地方では数千年も前から狩猟採集や漁労を中心としてきた。そして後に照葉樹林帯を中心に雑穀類を主とした農耕が営まれ、18世紀以降に他の作物に遅れて東南アジアの主要河川沿いのデル..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[67外国史Ⅰ(西洋史)第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/126355/]]></link>
			<author><![CDATA[ by misohan]]></author>
			<category><![CDATA[misohanの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Sep 2016 13:15:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/126355/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/126355/" target="_blank"><img src="/docs/936153742693@hc16/126355/thmb.jpg?s=s&r=1473999314&t=n" border="0"></a><br /><br />大航海と商業革命との間には、どのような関係があったか。テキストなどを参考にして書きなさい。[135]<br />大航海と商業革命との間には、どのような関係があったか。テキストなどを参考にして書きなさい。
　大航海時代とはヨーロッパの国々が世界に乗り出して航海した時代であるが、10世紀以降アジアでは様々な交易も行われ15世紀には鄭和の大遠征もあったので、アジアでは既に大航海時代は始まっていたとする見方もある。
　大航海時代の経済的な動機はアジアとの直接貿易で、肉食の普及で香辛料の需要が増えていた。香辛料は香料諸島など暑い地域で取れるが、そこからジェノヴァ商人はペルシア湾から、ヴェネツィア商人は紅海からヨーロッパに香辛料をもたらしていたが、需要が高まってきたためポルトガルがアフリカ大陸南端を回って直接貿易..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東南アジアのマレーシアとタイの事例からみる経済発展と民主政治]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/65177/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 21:54:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/65177/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/65177/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/65177/thmb.jpg?s=s&r=1269608054&t=n" border="0"></a><br /><br />東南アジアマレーシアとタイの事例からみる経済発展と民主政治
　マレーシアのプミプトラ政策とタイの経済成長から齎したタイの民主政治について論述しておる。プミプトラ政策はどういう以下の5つの背景から必要となる
1.1975年の経済ゼロ成長から国内の原油価格が下落した為である。
2.華人は経済的に優位から正中国内の経済力が大きな割合を占めた為に、マレー人とインド人にとって不公平という反発。
3.農村部の煤、ゴム等の天然資源産業の価格低迷。
4.私人企業の株が一人占めとなり、民主国家という財産公平な分配策がなかった。
5.労働力は華人はIT、貿易産業の割合が大きな為、その反面、マレー人やインド人は農、漁業或いは低賃金の職業しか出来ない。所得水準の差が表に現した。
プミプトラ政策がどういった政策が取り組んだ以下の5つの要点でまとめる。
1.経済ゼロ成長の翌年76年に政府が国内産業を保護する為に、規制緩和という政策を取り、成長率を回復を目指す。
2.労働力の雇用再編成し、マレー人も高等教育を受け、マレー人企業家を育成する為である。（マレー人優遇政策の一環）
3.農村部の改造も直ちに必要となり、農村..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[area studies-report]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958671980916@hc09/52534/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iyeyasu]]></author>
			<category><![CDATA[iyeyasuの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 05:55:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958671980916@hc09/52534/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958671980916@hc09/52534/" target="_blank"><img src="/docs/958671980916@hc09/52534/thmb.jpg?s=s&r=1247604910&t=n" border="0"></a><br /><br />－中間レポート－
１．国民国家
　　　　　２．開発主義＜開発体制＞
国民国家（Nation－State）
序論
韓国人である自分が留学という形で日本という国で滞在していることとして、自分は韓国国民として日本と韓国の両国で認められて[318]<br />－中間レポート－
１．国民国家
　　　　　２．開発主義＜開発体制＞
国民国家（Nation－State）
序論
韓国人である自分が留学という形で日本という国で滞在していることとして、自分は韓国国民として日本と韓国の両国で認められている。国民を必要とする考え方から始まった国民国家には「国民」という要素が必ず必要になる。
国民国家の概念において現在も様々な研究が進められているが、本レポートでは国民国家の形成や定義、自分が考えた「国民国家の概念」をまとめてみたい。
　
２．　本論
　　　　　　　
　　　　　　　　国民国家の形成は国民国家の起源である国民主義（Nationalism）が台頭したのは１９世紀
ヨーロッパであり、「これは国家が国民のためだけに存在すべきである」という概念を基にした政治的な思想である。 
　　　　　　　一方、国民国家の特徴とは何か。西川長夫の「日本型国民国家の形成」『幕末・明治の国民国家形成と文化変容』（新曜社、1995）に三つの特徴が箇条書きされているので多少長くなるが、以下に引用してみたい。
「第一に、国民国家と呼ばれているものは、原理的には、国民主権と国家主権に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カンボジアの現状考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35705/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 15:41:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35705/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35705/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/35705/thmb.jpg?s=s&r=1233297704&t=n" border="0"></a><br /><br />カンボジアの現状考察
カンボジアは1949年にはフランスから独立し、カンボジア王国が誕生した。しかし、独立した後長い間で内戦を起こっていた。さらに、共産政権の統治の下で国民の生活をよくなくなった。東南アジアの全ての王国の中で、多くの問題が持[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「バナナと日本人」書評]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432105301@hc05/34026/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuraku]]></author>
			<category><![CDATA[yurakuの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 13:16:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432105301@hc05/34026/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432105301@hc05/34026/" target="_blank"><img src="/docs/983432105301@hc05/34026/thmb.jpg?s=s&r=1232252199&t=n" border="0"></a><br /><br />「バナナと日本人」書評
現在、私たちの食べるものは様々な国から来たものだ。例えば、コンビニで売られている弁当などの原材料は数十カ国から輸入されたものである。それらがどこで作られ、どのように作られるのかを消費者の私たちが知ることは困難だ。本[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アジア地域における建築問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/24412/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 19:56:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/24412/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/24412/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/24412/thmb.jpg?s=s&r=1221994606&t=n" border="0"></a><br /><br />目次
１．アジア地域におけるBOTについて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・３
２．バンコクの高速道路建設における熊谷組事件 ・・・・・・・・・・・・・・・・・４
３．熊谷組事件の原因とBOT問題の解決策・・・・・・・・・・・・・[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人文地理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428787201@hc07/13765/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nemotty2005]]></author>
			<category><![CDATA[nemotty2005の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 31 May 2007 06:33:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428787201@hc07/13765/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428787201@hc07/13765/" target="_blank"><img src="/docs/983428787201@hc07/13765/thmb.jpg?s=s&r=1180560839&t=n" border="0"></a><br /><br />人文地理学（２）
〇アメリカ合衆国
　アメリカには多様な自然が広がっている。また広大な大陸とともに、西岸海洋性気候、冷帯、温帯、亜熱帯、ツンドラ気候などさまざまな気候帯を持つという特色がある。
　アメリカの農業は多様な自然環境と社会条件に適[354]<br />人文地理学（２）
〇アメリカ合衆国
　アメリカには多様な自然が広がっている。また広大な大陸とともに、西岸海洋性気候、冷帯、温帯、亜熱帯、ツンドラ気候などさまざまな気候帯を持つという特色がある。
　アメリカの農業は多様な自然環境と社会条件に適した作物を大規模に栽培する適地適作がとられ、商業的農業が高度に発達し、農業の地域分化が進んでいる。中西部にはとうもろこし地帯（コーンベルト）が広がり、世界最大の混合農業地帯となっている。この地域では飼料の栽培と家畜の肥育（フィードロッド）が分離する傾向にある。ケベック南部とニューイングランドから五大湖周辺は酪農地帯になっており、園芸農業が点在している。南部では綿花地帯（コットンベルト）が広がり、経営の多角化が進んでいる。グレートプレーンズでは、中央部に冬小麦地帯、北部に春小麦地帯が形成されている。グレートプレーンズから山岳地帯では企業的牧畜が発達している。地中海性気候の太平洋側では大規模な灌漑施設による酪農・園芸農業・稲作などが発達している。
　しかし今日では過剰生産と土壌浸食が問題となっている。また各農業地域の変化とともに農業経営も変化し、家族経営..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[拡大する人身売買マーケット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432377601@hc05/4848/]]></link>
			<author><![CDATA[ by efix120]]></author>
			<category><![CDATA[efix120の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 14:55:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432377601@hc05/4848/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432377601@hc05/4848/" target="_blank"><img src="/docs/983432377601@hc05/4848/thmb.jpg?s=s&r=1136958946&t=n" border="0"></a><br /><br />人身売買という言葉から買春（売春ともいうが、ここでは買う側に１００％の責任があるため買春とする。）を思い浮かべる人が多いと思われる。しかし、人身売買とは国際的に行われる人間の密輸入であり、本人の意思に反して強者によって強制移動させられること[360]<br />人身売買という言葉から買春（売春ともいうが、ここでは買う側に１００％の責任があるため買春とする。）を思い浮かべる人が多いと思われる。しかし、人身売買とは国際的に行われる人間の密輸入であり、本人の意思に反して強者によって強制移動させられることである。これを｢トラフィッキング｣という。「本人の意思に反して」というところをしっかりと確認してもらいたい。例えば被害者が成人女性の場合、トラフィッキングの被害者であったとしてもお金を稼ぐために自ら日本に不正入国してきたと思われがちだからである。　
近年トラフィッキングは国際的組織犯罪と化し、その被害者は世界中で増加している。2004年、アメリカのコリン・ルーサー・パウエル（Colon Luther Powell）元国務長官は世界で年間60万人から80万人もの人々（主に女性、子ども）が国境を越えて売買されていると推定される、と記者会見で説明したそうである。もちろんトラフィッキングは表に出ない密売買であるため、この推定値を越える被害者数がいるとも十分に考えられる。
このように多発するのもトラフィッキングの流れ作業システムができているからである。トラフィ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[インドネシアからＩＭＦへの趣意書の概要]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432102901@hc05/4780/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yutakan0323]]></author>
			<category><![CDATA[yutakan0323の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Jan 2006 15:47:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432102901@hc05/4780/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432102901@hc05/4780/" target="_blank"><img src="/docs/983432102901@hc05/4780/thmb.jpg?s=s&r=1136875622&t=n" border="0"></a><br /><br />（a）対外貿易と対外投資
　輸入関税の段階的な切り下げ（化学製品、鉄鋼、水産物は2003年までに5〜10%に引き下げる）をおこなう。1998年1月1日付けで、水産物関税率は10〜20%引き下げて5%にし、化学品関税率は5%の引き下げをおこ[308]<br />Indonesia Letter of Intent and Memorandum of Economic and Financial Policies, October 31, 1997
Structural Reforms
（インドネシアが1997年10月31日にIMFへ提出した趣意書の「構造改革」部門の概要）
（a）対外貿易と対外投資
　輸入関税の段階的な切り下げ（化学製品、鉄鋼、水産物は2003年までに5～10%に引き下げる）をおこなう。1998年1月1日付けで、水産物関税率は10～20%引き下げて5%にし、化学品関税率は5%の引き下げをおこなう。また、鉄鋼関税率は1999年1月1日付けで引き下げられる。また、輸出税を含む輸出障害も段階的に引き下げられる。
　さらに、国産部品の使用率が高い自動車に対する税率の優遇措置は2000年に撤廃され、自動車プロジェクトに対しても、WTOの決定に従う。
　海外の投資家に開放されているヤシ油に関する政策と同様の政策が一様に適用され、対外投資の受け入れに関して、より開放的な環境を用意する。
（b）規制緩和および民営化
　国内の競争を促進するため..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Unemployment problem in Singapore]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431243201@hc06/4753/]]></link>
			<author><![CDATA[ by suseryna]]></author>
			<category><![CDATA[suserynaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Jan 2006 15:08:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431243201@hc06/4753/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431243201@hc06/4753/" target="_blank"><img src="/docs/983431243201@hc06/4753/thmb.jpg?s=s&r=1136786932&t=n" border="0"></a><br /><br />　How do you imagine South-east Asia? Many people will guess scenes of rainforests and palm trees. But, how about Singapo[122]<br />Unemployment Problem in Singapore
How do you imagine South-east Asia? Many people will guess scenes of rainforests and palm trees. But, how about Singapore? You might imagine of clean and developed country. 
Singapore is located in South-east Asia with a total land area of 697.1 sq km. People in Singapore are composed of immigrants from the Malay Peninsula, China and the Indian sub-continent. Singapore was one of the states of Malaysia. But, Singapore was against Malaysia&#039;s way which emphasized ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東南アジアの経済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431709401@hc05/4033/]]></link>
			<author><![CDATA[ by red]]></author>
			<category><![CDATA[redの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2005 23:54:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431709401@hc05/4033/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431709401@hc05/4033/" target="_blank"><img src="/docs/983431709401@hc05/4033/thmb.jpg?s=s&r=1134485652&t=n" border="0"></a><br /><br />　東南アジアの国々の多様な経済原理は海外の企業に対するそれぞれの態度に表れている。ベトナム、ラオス、カンボジアは海外の全ての会社を政府が買い上げ、インドネシアではオランダや他の国の所有地を国有化する政策が１９６５年まで改定されなかった。１９[360]<br />東南アジアの経済
東南アジアの国々の多様な経済原理は海外の企業に対するそれぞれの態度に表れている。ベトナム、ラオス、カンボジアは海外の全ての会社を政府が買い上げ、インドネシアではオランダや他の国の所有地を国有化する政策が１９６５年まで改定されなかった。１９６０年代、１９７０年代にはマレーシアとフィリピンは国内企業を優遇する法律を制定し、海外の企業は現地の人間や政府に会社を売却せざるを得なくなった。シンガポール、タイ、ブルネイは海外からの投資を減らそうとする試みがみられなかった唯一の国々である。
戦後の独立の流れで東南アジアの経済発展を捉えようとする研究はビルマのＨＬＡ　ＭＹＩＮＴの研究が最もうまくいっているように思われる。
彼の研究のねらいは７０年代に東南アジア諸国が直面した問題の本質を見抜くこととその問題を政府がどう個別的、協力的に解決できるかを探ることにある。そのためには主要な輸出品を伸ばし、安価な消費財を輸入するという第二次大戦前の植民地型経済発展に注目しつつ、この地域の経済発展の全体的な背景を知る必要がある。戦後から７０年代までの期間には重要な二つの変数がある。輸出の重要性と国..]]></description>

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			<title><![CDATA[東南アジア諸国の経済発展の要因に関する実証分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432226001@hc05/2002/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cow2005]]></author>
			<category><![CDATA[cow2005の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:22:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432226001@hc05/2002/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432226001@hc05/2002/" target="_blank"><img src="/docs/983432226001@hc05/2002/thmb.jpg?s=s&r=1122715346&t=n" border="0"></a><br /><br />一体何が二地域間のGDP成長率の格差を拡大させたのだろうか。その大きな要素は、東アジアの経済体制の柔軟性と、人材の貯蓄にあったのだと考える。具体的に言えば、その地域が外貨を呼び込む環境を整備し、更に人材育成に力を入れていたということである。[354]<br />統計情報処理レポート　『東南アジア諸国の経済発展の要因に関する実証分析』
Ⅰ．問題意識　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
次のグラフは、1960年代から1990年代にかけての世界各地域の実質GDP成長率推移である。
問題提起：急速な経済発展を遂げた東アジアは、他の発展途上国と何が違ったのか？
仮説：発展途上国のGDP成長率は、その国の外資受け入れ環境の整備と、人材育成に起因していると考える。
検証：
はじめに、東アジアと中南米のGDP成長率を比較してみよう。
　共に発展途上地域である東アジアと中南米地域において、60年代はアジアが5.29%、中南米はが5.23%、とほぼ同程度の実質GDP成長率であったが、その後は東アジア地域が高成長率を維持する一方で、中南米地域では70年代から80年代にかけて成長率が急激に下がり、その後の伸びも芳しくない。グラフの、米国、EU15カ国のグラフを見ると分かるように、共に先進国であるこの二つの地域では成長率の推移にそれ程の違いが見られない。つまり、東アジアと中南米地域のこの格差はかなり大きな大きいなものである..]]></description>

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			<title><![CDATA[日比混血児]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432201601@hc05/1852/]]></link>
			<author><![CDATA[ by megumegu]]></author>
			<category><![CDATA[megumeguの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 00:07:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432201601@hc05/1852/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432201601@hc05/1852/" target="_blank"><img src="/docs/983432201601@hc05/1852/thmb.jpg?s=s&r=1122563225&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は、東南アジアの関心事のテーマを選び、その中で「日比混血児」について述べる。
日比混血児とは
日本国籍とフィリピン国籍の親から生まれた子供のことを指す。Japanese Filipino Childrenの頭文字をとり、JFCとも呼[294]<br />　私は、東南アジアの関心事のテーマを選び、その中で「日比混血児」について述べる。
日比混血児とは
日本国籍とフィリピン国籍の親から生まれた子供のことを指す。Japanese Filipino Childrenの頭文字をとり、JFCとも呼ばれている。また、差別的にジャピーノと呼ばれることもある。この子供たちの母親の多くは、1980年代から日本にエンターティナーとして出稼ぎにきた女性たちだ。子供は混血児であるが、ハーフではなくダブルだともいわれる。なぜなら、日本とフィリピン両国とも、現在は血統主義を取っており、彼らの子供は、生まれたときにフィリピン国籍と日本国籍の2重国籍を取れるようになっているからである。日比混血児は、マニラ周辺だけで1万人、フィリピン全土に数万人いる。1980年代からフィリピン人の出稼ぎ女性が増加してきたことなどから、日本人とフィリピン人の出会いの機会は多くなった。それに伴い、両者間の恋愛や結婚も増加し、両者間に産まれる子供たちも増えてきた。日本人男性の国際結婚相手の第1位はフィリピン人女性となり、年間6000組を超えている。また、その倍以上いると言われる非婚カップルか..]]></description>

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